いや〜…数日前のさやかとのセックスはとってもよかったの。十代の、高校生とのセックスはいい経験じゃった。考えてみれば儂は高校生とか学生との経験はあんまりなかったの。そろそろ学生の女に手を出してもいいじゃろうの。
そうなってくるとどういう風にしようかの。う〜む…よし!無難じゃがこれでいこうかの。さっそく特典能力を使ってと。上手くいけばいいんじゃがの。とりあえず明日が日曜日じゃな。この日にするかの。
早く明日にならんかの。
さて、ついに今日がやってきたの。誰がやってくるかはランダムにしといたからの。人数もとりあえず二人にしておいたからの。む?チャイムの音が鳴ったの。来たようじゃな。玄関でお出迎えせんとの。
「いらっしゃい。待っておったぞ…?」
「初めまして。名老害一さんですか?」
「うむ、そうじゃが」
「私は高校三年生のリアス・グレモリーといいます。それでこちらが」
「し、篠ノ之箒といいます。高校一年生です。わ、私達二人が名老さんの介護に来ました」
「よろしくお願いしますね!」
「うむ。よろしくの」
ビックリしたの。まさかリアス・グレモリーと篠ノ之箒とはの。性格の異なるメインヒロインじゃったの。しかも確か声が一緒じゃったな。なるほどの。随分と粋なことをしてくれたの。これは間違いなく楽しめそうじゃ。
儂は二人に介護してもらいながら色々と話をしてもらったの。二人は同じ高校の先輩後輩関係じゃと。共学校ではなく女子校らしく女子ばかりじゃから先輩後輩関係なく皆仲良しらしいの。あと殆どの女子達には彼氏や好意をもっておる男子がいたようじゃが忘れてしまっているとのことじゃ。
まあそれは儂の特典能力で忘れさせてるんじゃがの。そんな話をしながらリアスと箒は介護をしてもらっておる。洗濯に掃除に料理と主に家事をの。まあもちろんただ家事をしてもらうわけではないからの。
儂は特典能力で儂がナニをしても許してもらえるようにして楽しませてもらうからの。例えば洗濯、リアスが洗濯した服を干してる所をの。外に干すのじゃが土や雑草が生えとるところではなくまるで室内の床のような所に干させるのじゃ。
これで落としても汚れなど付かんからの。じゃからこのようなことも平然とできるんじゃ。
「あ♥️やん♥️名老さん♥️今、洗濯中ですよ♥️そういうのは後でなさって♥️洗濯物を落としちゃうわ♥️」
「大丈夫じゃ。落としても平気じゃからの。じゃが落としたらだめじゃぞ。落としたら、もっと強く激しく攻めるからの。嫌ならしっかりと干すんじゃ。よいの?」
「は、はい♥️んっ♥️あっ♥️やあん♥️」
制服にエプロンを着用しておるリアスの背後からオッパイを揉んでやるんじゃ。制服越しじゃとしっかりとした感触は確かめられんが確かな弾力と大きさを確かめられるの。しかしやはり触り揉むなら生の方がいいの。
制服の前を開けてブラを退かすかの。う〜む…背後からじゃと制服のボタンの位置が苦労するの。何よりリアスが動いておるからの。洗濯物を干しとるから大変じゃの。
「あっ♥️ちょっと♥️名老さん♥️やん♥️ああん♥️だめよ♥️あん♥️」
「おっほ…!さすがは現役女子高生の乳じゃの。いい弾力と柔らかさじゃ。揉み応えあっていいの。ほれほれ…!どうじゃリアス。気持ちいいかの?」
「は、はい♥️気持ちいいです♥️気持ちいいですからその♥️やめて♥️ください♥️」
背後からじゃからリアスの乳の大きさと弾力が掌にダイレクトに伝わるの。まだ直に見ておらんからの。すごく興奮を掻き立ててくれるの。ウヒヒヒ…!儂のムスコもこれだけでもうビンビンに勃ってきおったわい。
早くリアスと、箒ともセックスしたいの。じゃが今は我慢じゃ。じっくりと堪能してからでないとの。
「あっ♥️あん♥️ああんっ♥️も、もう♥️もう終わりにして♥️これ以上は♥️洗濯物が♥️干せない♥️」
「まだまだこれからじゃ!儂は乳だけで満足する爺ではないからの!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️ああっ♥️♥️だ、だめ♥️ソ、ソコは♥️ソコはだめ♥️オマンコ♥️オマンコを指で♥️」
リアスの乳だけでなく学生の制服にしては短すぎるスカートを捲り下着をズラして直にマンコをクンニしてやるわい。クンニするだけでもう濡れてきておる。愛液がたくさん溢れてきおるの。儂の指マンが相当気持ちいいようじゃの。
まあ儂の指マンで気持ちよくならない女なんぞおらんからの。ましてやリアスは現役高校生じゃ。チョロいってやつじゃ。
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️も、もうだめ♥️こ、これ以上は♥️」
「だめじゃぞ。しっかりと干さんとの。我慢して洗濯物を干すんじゃ。ほれほれほれ!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️も、もう…むり♥️我慢、できない♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️ああああっ♥️♥️♥️」
おおうっ!リアスめ、まだそんなに愛撫しておらんのにもうイきおったの。愛液が洪水のように溢れ出てきおった。儂の指マンがそれほど気持ちよかったということじゃの。じゃがへたり込むのはいただけんの。
イかされて身体の力が抜けてしまったようじゃの。洗濯物を干すのはリアスの体力が回復してからじゃの。まあこれくらいで許してやるかの。箒とのセクハラ性行為は床掃除じゃな。特に縁側の床は雑巾とかで拭かないと綺麗にならんからの。
箒は四つん這いになりながらもしっかりと拭き掃除をしてくれておる。じゃが四つん這いになっておるからの。短いスカートじゃからお尻が丸見え、パンツが丸見えじゃ。じゃから儂は杖でお尻やマンコをスジを通すような擦り方をしてやるんじゃ。
「んっ♥️名、名老さん♥️や、やめてくれ♥️い、今掃除をしているんだ♥️頼む♥️やめてくれ♥️」
「だめじゃぞ箒よ。これは掃除じゃ。儂の攻めに耐えながら掃除するという訓練なんじゃ。ほれほれ、しっかりと掃除するんじゃぞ」
「そ、そんな♥️あうっ♥️はぁぁっ♥️♥️」
箒は杖でマンコをパンツ越しから擦られて感じておるとはの。相当敏感じゃの。これはちょっと予想外じゃの。リアスもそうなんじゃが箒もかなり敏感で感度が高いようじゃの。そこらへんは特典能力を使っておらんのにの。
嬉しい誤算じゃ。これはホントに楽しめれるの。将来的にもの。
「んっ♥️ふっ♥️ふぅっ♥️はっ♥️はぁっ♥️ぁっ♥️くっ♥️」
「ほ〜れほれほれ…!しっかりと拭き掃除をせんといかんの。動きが止まっておるぞ」
「は♥️あ♥️う♥️ふう♥️」
杖で箒のマンコをパンツ越しから弄んでおるが中々進まんの。くすぐったそうにしながらとても感じておる。遠目からでもわかるほどパンツに染みができてきおる。愛液が出てきて湿ってきおるの。このまま杖だけで箒を弄んでもよいが、それではつまらんの。
箒の身体を堪能するようにセクハラするならやはり乳じゃな。
「はぁはぁ…♥️なっ♥️な、何を♥️あん♥️や、やめてくれ♥️名老さん♥️やめて♥️」
「ほほ〜…!これが箒の乳か…!なんというデカい乳じゃ…!リアスに負けず劣らずじゃな…!いや、箒の方が大きいのかの?まあどちらにしても楽しめる乳じゃ…!」
「ひうっ♥️はっ♥️はぁっ♥️名老、さん♥️胸を♥️胸を揉まないで♥️ください♥️今は♥️掃除中♥️ひぅんっ♥️」
「これも介護の仕事じゃぞ。儂の相手をしながら掃除せねばならんからの。ほれほれ…!サボらずにしっかりと拭き掃除せんか…!」
「は、はい♥️んんっ♥️んあぁ♥️ぁあっ♥️あうっ♥️」
箒に馬乗りするように上から服を開けさせて乳を揉んでやるわ。箒は儂の乳揉みにしっかりと反応して喘いでおるの。乳も感度が高いとはの。箒もリアスも全身敏感なんじゃな。そうなると儂のモノにするのは簡単じゃの。
さやかはそこまでじゃなかったからの。まあいいわ。箒は儂の乳揉みに耐えながらも何とか掃除しておるの。大変じゃが頑張っておるの。じゃが、マンコからの愛液が垂れてきて拭いた跡から零しているの。
「ふぅっふぅっふぅっふぅっ♥️♥️♥️名老、さん♥️も、もう…♥️もう、限界♥️これ、以上は♥️」
「なんじゃ、もうイってしまうのかの?だらしないの。頑張って拭き掃除をしているつもりじゃろうがあんまり進んでおらんからの。それに見てみよ。箒の愛液が拭いた床に垂れてきて汚しておるぞ」
「そ、そんな♥️あうっ♥️ひうっ♥️や、やめてくれ♥️ホントに、これ以上は♥️」
「だめじゃ箒。これはお仕置きじゃ。一回イかせてやるわい。乳でイカしてやるよりも杖でイカしてやるからの…!ほれっ!ほれほれほれっ!!」
「あひっ♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️イク♥️イカされてしまう♥️♥️イク♥️イクイク♥️♥️イクウウウウ♥️♥️♥️♥️」
やれやれ、情けないの。儂は乳揉みをやめて杖で箒のマンコを突っ込みイカせてやったわい。箒はイって愛液をさらに垂らして床を汚してくれたわい。全く、わかっておったとはいえこうも汚されるのは気分がよくないの。
箒には後で罰を与えてやるつもりとしてしっかりと拭き掃除してもらわんとの。そうして儂はリアスと箒を介護と称して色々と性行為をして楽しませてもらったの。おかげで儂の精力も漲ってきたの。本番が楽しみじゃ。
さて、そろそろ夜になってきたの。二人はこのまま寝泊まりして明日には帰ることになっておる。一日だけの体験じゃからの。最後はやはり儂のことを忘れることもできんようにしてやらんとの。確か、二人には彼氏がいたようじゃしの。
その彼氏よりも儂の方がいいというように寝取ってやるかの。二人とも儂の寝室に来てもらい布団を三つ敷いてもらう。これで準備万端じゃ。
「さて、介護の夜じゃ。これが最後で一番重要なことじゃ。覚悟はできておるかの?」
「ええ。いつでも」
「も、もちろんだ」
「じゃあさっそく初めようかの」
「「はい♥️」」
儂はリアスと箒を交互に貪るようなディープキスをしてやる。まだ初心なキスしか経験しかない二人にはかなり衝撃で快感なキスじゃ。二人ともキスだけで顔が蕩けておる。
「ふあ♥️名老さんとのキスだけで♥️こんなにも♥️フワフワした気持ちに♥️」
「あう♥️こんなキス♥️初めて♥️」
「二人とも、服を脱いで全裸になるんじゃ。邪魔なパジャマを脱ぐんじゃ」
「「はい♥️」」
二人とも、儂の言う通りにパジャマを脱いでいくの。リアスはネグリジェの、箒のは味気ない簡素なのを脱いでいっておる。リアスはともかく箒のパジャマはよろしくないの。今度からはもう少し色気あるパジャマにするようにと言っておかんとの。
ほほ〜…!二人の裸体は素晴らしいの。マン毛も生えておるの。リアスは髪色と同じ朱色、箒は黒との。何よりも乳が素晴らしいの。さやかの乳も中々じゃったが流石にこの二人には敵わんの。
まさに巨乳に相応しい乳じゃ。
「どうかしら名老さん♥️これでも私達は学園でもトップクラスのスタイルを持っていますよ♥️」
「うっ♥️そ、そんなにジロジロと♥️マジマジと見ないでください♥️まだ、恥ずかしいです♥️」
「いいの。流石は現役女子高生の裸体じゃ。とてもいいの。二人とも儂の側に寄り添うんじゃ」
「「はい♥️」」
いいの〜!ホントにいいの〜!二人の身体が儂にピッタリとくっつくように寄り添ってくれておる。二人の乳がこんなに近くでの。儂は二人を抱きしめながら乳を揉んでやる。二人の乳が儂の掌にしっかりと感触を確かめてくれておる。
「やん♥️名老さんったら♥️エッチなお爺ちゃんなんだから♥️」
「むう♥️名老さんはこんなにもエッチな老人だとは♥️んっ♥️」
「二人がとても綺麗じゃからじゃよ。二人とも女としての魅力を最高に持っておるからの。儂のような爺でも活力が生まれてくるのじゃ」
「やあん♥️お上手♥️名老さんも浴衣を脱いで♥️名老さんの裸を見てみたいわ♥️」
「そ、そうだぞ♥️私達の裸を見たんだ♥️」
そうじゃな。儂だけ浴衣のままは不公平じゃの。儂が自ら脱がす必要はないの。リアスと箒が脱がさしてくれるからの。そのおかげで儂のムスコが元気に見せつけておるわ。
「まあ♥️すごい♥️これが男の人の男性器♥️おちんちんってやつね♥️」
「こ、これが♥️デ、デカいな♥️父親のは小さい頃見たことあるが♥️それよりも遥かに大きい♥️お、おちんちんはこんなにも大きいのがあるのか?♥️」
「儂のは別格じゃよ。それよりも二人とも、儂のムスコを、チンポを気持ちよくさせてくれんかの?」
「もう♥️名老さんったら♥️そのつもりだったんでしょ?♥️わかったわ♥️ね?箒♥️」
「あ、ああリアス先輩♥️や、やってみる♥️」
二人は上半身を下げて儂のムスコに顔を近づけて舌で舐めてくる。お、お〜!二人の舌の感触…!気持ちいいの…!儂のムスコもとても喜んでくれておる!
「ペロッ♥️♥️ピチャピチャピチャ♥️♥️♥️名老さんのおちんちん♥️美味しい♥️おちんちんってこんなに美味しい味がするんですね♥️」
「ペチャペチャペチャ♥️♥️♥️こ、これがおちんちんの味♥️舌に苦味が感じる♥️だけどやめられない♥️」
「二人とも、儂のムスコも喜んでおる。二人の舌のかんあが気持ちいいからの」
「うふふ♥️嬉しいわ♥️じゃあ♥️もっともっと気持ちいいことをしてあげますね♥️あ〜♥️じゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「リ、リアス先輩♥️おちんちんを咥えて♥️しゃぶって♥️」
お、おおうっ!リアスのフェラチオ!いい気持ちじゃ!これが悪魔のヤり口かの!とても気持ちいいの!初めてとは思えんの。とても上手じゃ。
「ほほ〜…!いいの…!これはいいの…!ほれ箒よ…!見てないで空いてる所を舐めるんじゃ…!玉袋とかの…!金玉が入っておる所じゃ…!」
「こ、ここを♥️は、はい♥️」
「ぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
あぁ〜…!ええの…!二人の口と舌がとても気持ちいいの…!このまま射精してしまいそうじゃ…!いやいやだめじゃ…!ここは我慢…!我慢じゃぞ…!
「ちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ん♥️ねえ箒♥️ちょっと♥️」
「ん♥️は、はい♥️なんでしょう♥️…!?♥️そ、そそ♥️そんなこと♥️」
「どうせ私達二人なんだから♥️名老さんには贅沢な思いをさせないと♥️」
「わ、わかりました♥️」
?何をする気なんじゃ?儂にはさっぱりじゃ。じゃが楽しみじゃの。どんなことをしてくるのかの?
「名老さん♥️仰向けになってくれませんか?♥️」
「ん?こうかの?」
「はい♥️ありがとうございます♥️いくわよ箒♥️」
「は、はい♥️リアス先輩♥️いきますね♥️」
「よ〜いしょっと♥️」
「んしょっ♥️」
おほっ!おほぉ〜うっ!そういうことか!二人のダブルパイズリとはの!これはしてやられたの!どっちもかなりの乳のサイズを誇っておるからの。とても気持ちいいの!
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️どうですか名老さん?♥️気持ちいいですか?♥️」
「いいの〜…!まるで極楽を味わっておるみたいじゃ…!その調子で頼むの…!」
「は、はい♥️頑張ります♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️」
「ふふふ♥️私達のダブルパイズリで♥️い〜っぱい気持ちよくなってくださいね♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️」
くぅ〜っ!なんという贅沢なんじゃ!こんなに気持ちいいダブルパイズリを味わえるとはの!女子高生二人のダブルパイズリは最高じゃ!こんなにも気持ちいい二人分の乳の乳圧を味わうなど!や、やばいの…!我慢、我慢しなくては!
あまりにも気持ちよすぎるのじゃ!このままじゃと!射精、射精ちまう!射精てしまう!
「はっはっはっはっ♥️♥️♥️名老さんのおちんちんの先っぽから♥️液体が♥️これが♥️カウパー♥️」
「ふっふっふっふっ♥️♥️♥️名老さん♥️オチンチン震えてますよ♥️もしかして♥️射精したくなったのですか?♥️」
「う、うむ…!二人の乳があまりにも気持ちいいのでの!儂のムスコも限界が…!」
「いいですよ名老さん♥️我慢なんかしなくても♥️遠慮なんかしないで射精してください♥️」
「名老さん♥️散々私達をイかせたんだ♥️今度は名老さんがイク番だ♥️」
「おおうっ!も、もう我慢ならん!射精すぞぉ!おおっ!!おっ!!おほぉっ…!!」
「きゃあん♥️すごい量のザーメン♥️いっぱい射精してる♥️」
「うわっ♥️す、すごい量のザーメンだ♥️それに、匂いもすごい♥️ツンとした臭い♥️なのに♥️」
ふぅ〜…!射精したの…!二人のパイズリがあまりにも気持ちよすぎじゃ…!かなりの量のザーメンが射精てしまったの。じゃが、ムスコはまだまだ元気いっぱいじゃ。
「あはっ♥️箒ったら♥️顔にザーメンが付いちゃってるよ♥️舐めてあげる♥️」
「リ、リアス先輩♥️や、やめてください♥️」
「これこれ二人とも。そういうのはあとにするんじゃ。今は儂の相手じゃ。いよいよ本番じゃぞ」
「そうだったわね♥️ふふ♥️名老さん♥️私から先にセックスしましょう♥️私の処女マンコ♥️存分に味わってね♥️」
「わ、私から♥️私からにしてくれ名老さん♥️ま、待たせるのはその♥️恥ずかしい♥️だから先に♥️」
「ほほ〜…!これは迷うの。どちらも処女で女子高生のマンコ。ふ〜む…よし、まずは先にしてほしそうな箒からじゃ」
「あ、ああ♥️」
「むう♥️まあ私は先輩だし♥️我慢くらいできますからね♥️」
まずは箒からじゃ。うむ…すでにマンコは濡れておるから前戯なしですぐにセックスできるの。
「いくぞ箒よ。初めてを、処女を儂に捧げるのじゃ!」
「は、はい♥️んっ♥️あっ♥️は、入って♥️入ってきてます♥️名老さんのおちんちんが♥️あ、ああああ゙あ゙あ゙っっ♥️♥️♥️」
ぬほぉ〜っ!入ったのぉ…!マリアやリサとはまた違った処女マンコじゃ!これが、女子高生の処女マンコかの!さやかのよりも遥かにキツく狭いの!じゃが、儂のムスコを離さぬようにしっかりと肉ヒダが絡みついてきおる!
「わ〜♥️処女卒業したのね箒♥️羨ましいわ♥️あぁ♥️私も早く♥️名老さんに初めてを捧げたいわ♥️」
「名老、さん♥️これが♥️挿入される感覚♥️男の人のおちんちんが♥️私の初めてを♥️」
「まだまだじゃぞ。これからじゃ。これからが本番、セックスじゃぞ。気持ちよくさせてやるからの。いくぞ!ふんっふんっふんっふんっ!!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️こ、これが♥️これがセックス♥️な、なにこれ!?♥️気、気持ちいい♥️セックス、気持ちいい♥️痛いけど♥️とても気持ちいい♥️」
ふぬううっ!流石は女子高生の処女マンコじゃ。動くのも大変じゃ…!じゃが、膣内は儂の想像以上に気持ちいいの!女子高生とのセックス、漫画やアニメで夢中になるのも納得じゃ!これはたまらん!
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名、名老さん♥️わ、私♥️私ぃ♥️」
「箒よ!儂だけの!儂専属の女子高生になるんじゃ!儂のモノとなり儂との幸せな関係を築くのじゃ!」
「はい♥️わかりました♥️私は♥️名老さんの♥️名老さんだけのモノになります♥️あんな奴のことなんか忘れて♥️」
「箒♥️そんなに♥️そんなにセックス気持ちいいの?♥️名老さんとのセックス、気持ちいい…♥️私も…私も名老さんと、セックスしたい♥️」
「リアス、待っておれ!箒とのセックスが終わったら相手してやるからの!」
「あんあんあんあん♥️♥️♥️名、名老さん♥️私、私もう♥️イ、イク♥️イってしまう♥️」
「イきそうかの箒!儂も射精してやろうかの!箒のマンコ、膣内に!儂のザーメンを射精してやるからの!」
「は、はい♥️射精して♥️射精してください♥️私の膣内に♥️おまんこに♥️名老さんのザーメンを♥️」
「射精すぞ!ふぬううっ!!ぬおっ!!おっ!!おぉっ…!!」
「ふああああっ♥️♥️♥️♥️イクッ♥️♥️イクウウウウッ♥️♥️♥️♥️」
くおっ!くほおぉっ…!よ〜射精ておる…!箒の処女マンコはとてもよかったの。これほどの量のザーメンが射精おるとはの。隙間からザーメンが溢れてきて零れてきておる。箒もイってアヘ顔を晒しておる。
これで箒は儂のモノじゃ。箒には想い人がいたようじゃが儂が寝取ってやったわい。いつか其奴の前で儂と箒のシてるのを見せつけてやるからの。その前に、もう一人も寝取ってやろうかの。くくっ、早くセックスしてほしくて四つん這いになってケツを振っておるわ。
「名老さん♥️お願い♥️もう♥️もう我慢できないの♥️私にもセックス♥️セックスしてほしい♥️」
「ほほ〜、リアスよ。儂とセックスしたいか。ならお願いの仕方が違うの。もっと、言い方があるじゃろ?ん?」
「…お願い、します♥️名老さんの太いオチンチンで♥️私の処女マンコを♥️奪って♥️突いて♥️ズボズボと♥️犯してください♥️」
「ぐっふっふっ…!しょうがないの。そこまで言われたらセックスするしかないの!」
「あ♥️」
「リアス、お前の言う通りにしてやるからの!お前の初めて、儂が奪って気持ちよく突いてやるからの!ぬっ!ぬおっ!!」
「んぎっ♥️んぐふああああっ♥️♥️♥️」
くおおっ!こ、これはまた!箒に負けず劣らずの狭さじゃ!悪魔じゃからすんなりかと思っておったわ。身体は充分に大人じゃのにマンコは女子高生らしくキツキツの処女マンコじゃったか!これは、想像以上に楽しめそうじゃ!
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️初めて♥️初めてのセックス♥️気持ちいい♥️はああん♥️♥️とても気持ちいい♥️」
「リアスのマンコ!キツイがしっかりと肉ヒダが絡みついてきて儂のムスコを包むようにしてくれておる!いいマンコじゃ!流石は悪魔かの!名器じゃの!ほっほっほっほっ!!」
「名老さんのオチンチンがとても気持ちよくて♥️私も、気持ちよくなってきてます♥️こんなの♥️絶対にイッセーじゃあできない♥️」
「イッセーとはリアスの彼氏かの?そんな奴よりも儂のモノになった方がよいぞ。儂なら、リアスをいっぱい気持ちよくできるぞ。儂のモノになれリアス。箒と一緒に、気持ちよくさせてやるからの!儂でしか与えられないのを得られるぞ。どうかの!?」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️なります♥️名老さんのモノに♥️なります♥️私だけでなく♥️親友や後輩♥️母に兄の妻も♥️名老さんのモノに♥️」
流石にそこまで言っておらんのじゃがの。まあ儂はそのつもりじゃしな。箒も対抗してるのか同じようなことを言っておる。姉やライバル達をの。まあ構わんがの。どうせ儂のモノにして色々と楽しませてもらうつもりじゃ。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さん♥️私、私もう♥️イク♥️イってしまいます♥️」
「おおうっ!儂も!儂もそろそろ射精そうじゃ!イかしてやるから!リアスの膣内にザーメンを射精してやるからの!」
「はい♥️いいですよ♥️名老さんのザーメン♥️私の膣内に♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ふぬっ!!ふぬうううっ!!うっっ!!うおおおっ!!!」
「あああぁぁぁんっ♥️♥️♥️熱い♥️熱いのが♥️私の膣内にいっぱい♥️射精されて♥️はああぁぁっ♥️♥️♥️」
ふうううっ…!!いっぱい射精たの…!リアスも箒と同じようにたくさんザーメンを射精してやったの…!二人ともイかせれて儂のセックスで堕ちない女はいないことをより証明できたの。さすがに初めてじゃったからもう二人とも終わりかの?
「はぁ…はぁ…♥️名老さん♥️セックス、とてもよかったです♥️」
「リアス先輩…♥️私、まだ名老さんとセックス♥️したいです♥️」
「あら♥️奇遇ね♥️私も♥️もっと名老さんとセックスして♥️繋がりたい♥️」
これは予想外じゃの。確かにもう一戦くらいは予想しておったがそれだけでも足らんとはの。まあよいがの。二人が満足するまでとことん相手してやろうかの。お前達の使い道は幾らでもあるんじゃからの。
篠ノ之箒
インフィニット・ストラトスのヒロインの一人。神社の娘で剣道の有段者。厳格で暴力的だが乙女な一面を持っている。原作主人公に好意を抱いているが相手が鈍感なのと奥手なのが相まって上手く伝わっていない。天災の妹なので苦労も多い。この世界では似たような境遇の人が多いので友達が増えている。特にリアスとは声が似ているおかげか先輩後輩以上の関係になっている。
リアス・グレモリー
ハイスクールDxDのメインヒロイン。紅髪の滅殺姫の異名を持つ上級悪魔で公爵の称号を持つグレモリー家の次期当主。兄が四大魔王の一つルシファーの称号を持っている。寛容さと愛情深さを持っている。勉強の為に人間界の学校に通い人気を得ている。友達も多く箒とは声が似ているので先輩後輩の垣根を超えた友情を育んでいる。共に想い人がヘタレなので勉強の為に名老の介護をすることにしたが結果は本編の通りになる。