※この作品はR-18です。

老人覚醒   作:下章

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こち亀キャラ久しぶりに登場。名前だけは出していたのでそろそろ絡みも必要かと。


13 玩具を使おう(バクニュー)

儂とてヤり方を変えるくらいはある。シチュエーションを変えたりして楽しむがやはりこういうのも使うのも乙じゃと思っておる。それは大人のオモチャじゃ。まあ基本的に大人のオモチャを使うのは調教に使う物なんじゃがな。

今回は教育用のを使用するとするかの。調教用と教育用の二つがある。調教用は振動と動きが強烈じゃ。弱めでも中レベル、リカ達は調教用により雌豚肉便器奴隷になったんじゃ。教育用は振動と動きは弱め。最強でも中レベルじゃ。

ソレを使って儂はある女を教育というよりも訓練してやるつもりじゃ。というよりも今まさに訓練をしておる。

 

「ん♥️く♥️お、お待ちしました♥️ぅく♥️」

 

「遅い。もう少し速く持ってこんか。この程度のオモチャでそんなにノロノロしておるんじゃない。アメリカ軍人の大佐のくせに情けないの」

 

「も、申し訳ございません♥️で、ですが♥️その♥️」

 

「その?なんじゃ?ん?申してみ」

 

「その♥️私は♥️このような弱い振動は♥️その♥️経験なくて♥️」

 

「何を申しておるんじゃ!お主はアメリカ軍人じゃろうが!この程度わけないじゃろうが!全く!アメリカ軍人というからにはこの程度の訓練わけないと思っておったのに!」

 

「も、申し訳ございません名老さん♥️」

 

儂が訓練という名の教育を施しておるのはバクニューヤークト・パンテルじゃ。アメリカ軍人の大佐でジョディーの上官じゃな。名は体を表すを体現しておりそのデカすぎる乳でバクニューと呼ばれておる。

儂は漢字読みではなくカタカナ読みじゃがな。理由は単純じゃ。此奴の読み方が漢字なんじゃが何とも当て字みたいな感じじゃし今時見ない感じじゃがらじゃ。漢字の爆乳と呼ぶのはかなり失礼じゃと感じてカタカナのバクニュー呼びにしておる。

まあそんな些細なことなどどうでもよいわ。バクニューにはマンコとアナルにバイブが入っておる。アナルのは小さめにしておる。ガバガバアナルなんぞ好きになれんからの。そのバイブを入れながら儂に珈琲を持ってきてもらったのじゃがバイブの振動に感じて動きが鈍くてようやく持ってきおったの。

儂がバクニューに課した訓練は単純じゃ。大人のオモチャを入れてスイッチを入れながら儂の指示通りに動けるかじゃ。これまで幾つかの指示を出しておるがバイブでかなり感じておるのか動きが鈍く普段よりも数分遅い。

まあ儂は見てる分は楽しんでおるがの。リモコンは儂の手にあるからの。強弱をしながらバクニューの反応を楽しんでおる。それに、床にはマン汁が垂れて溢れておる。今のバクニューの格好はヒラヒラしたミニスカに今にもズレて乳を丸出しになってしまいそうな肩紐タイプのシャツじゃ。

 

「全く、アメリカ軍の大佐もこの程度とはの。これでは儂のムスコを簡単に見せびらかすわけにはいかんの」

 

「くっ♥️誇り高きアメリカ軍を侮辱するとは♥️いいでしょう♥️意地でもアナタのムスコを拝んで見せますよ♥️」

 

流石は大佐じゃの。意地を見せてくれるの。儂はどっちでもよいんじゃがの。もう暫く楽しんだらバクニューとセックスつもりじゃしな。バクニューは意地になって家事を行っておる。慣れておらん家事を懸命にやっておって新鮮で楽しいの。

じゃが振動音が響いておるし動きも内股で鈍いがの。しかしマンコとアナルだけでは面白みもないの。やはり大人のオモチャはたくさん使ってこそ価値があるというものじゃ。というわけで早速追加じゃ。

 

「ど、どうなさいましたか?♥️まだ訓練は終わっては♥️」

 

「バクニューよ。これが何かわかるかの?」

 

「そ、それらは♥️ま、まさか♥️」

 

「そのまさかじゃ。ジッとしておれ。動くでないぞ」

 

「ま、待ってください♥️さ、さすがにそれらは♥️」

 

儂が持ってきたのは引っ付くタイプのローターや細長いバイブじゃ。バクニューの服を開けさせて乳と乳首にローターを引っ付かせて、さらにクリトリスにもローター。最後に細長いバイブ。コイツはアナル用ではなくマンコの方に使うもんじゃ。

儂のムスコを挿れる為の箇所ではなく小便をする箇所にこの細長いバイブを挿れる。さすがにこれは未知の体験じゃろうの。リカに調教用のを挿れてやったら凄いことが起こったからの。小便が枯れるまでたくさん出してイきまくってたからの。まあ、これは教育用じゃから大丈夫じゃろ。

 

「んふぎいいいいっ♥️♥️♥️こ、これ、はぁ♥️♥️」

 

「これでもう少し頑張るんじゃな。最弱にしてやってるんじゃ。頑張るんじゃぞ」

 

「は、はひいぃっ♥️♥️」

 

さすがにこれだけ刺激されたらバクニューじゃろうと倒れ込んで動けなくなるんじゃろうがの。じゃがそこは軍人の大佐じゃの。意地で何とか耐えておるの。じゃが床は汚れてしまっておるの。わずかじゃが小便をしておるの。

まあそこら辺は目を瞑ろうかの。儂的にはバクニューがこうして懸命に儂のムスコ欲しさに訓練を頑張っておるのが楽しくて仕方ないの。バクニューは儂とのセックスをしてから虜になっておるからの。

ジョディーには劣るがいい女じゃからの。まあ性格はかなりキツいがの。それも個性じゃし味じゃからな。とりあえず訓練という名の家事を頑張ってもらわんとの。

 

「ふあっ♥️あっ♥️くっ♥️ふうっふうっ♥️♥️」

 

頑張っておるの。せっせと家事をしておるがバイブとローターがかなり堪えておるの。マンコはマン汁でビシャビシャじゃし尿も垂れてきておる。まあ尿する所にバイブを入れられて振動を与えられておるなんて経験はないじゃろうしの。

まあどうにか頑張って終わらしておるしの。ご褒美はしっかりと与えてやらんとの。

 

「はっ…はっ…♥️お、終わりましたよ♥️訓練、終了しました♥️」

 

「うむうむ。まあ、及第点じゃの。思ってたよりも時間をかけておったの」

 

「も、申し訳ございません♥️」

 

「まあよいわ。頑張ったご褒美を与えねばならんからの。ほれ、ご褒美がほしかったらどうしたらよいかわかっておるの?」

 

「わ、わかっている♥️害一のPenisを出す♥️んっ♥️Ou♥️BigMagnum♥️OldManとは思えないPenis♥️スンスン♥️BigMagnumから香しいsmell♥️」

 

ほほほほっ!バクニューめ、儂のムスコが相当欲してるようじゃの。ご褒美と言ったらすぐさま行動を移しおった。浴衣をずらして褌を脱がしてムスコを外に曝け出してくれおる。儂のムスコを嗅いで恍惚になっておるわ。

バクニューは儂のムスコが大好きじゃからの。

 

「害一のPenis♥️niceBigMagnum♥️私のblestでとっても気持ちよくさせてあげますよ♥️このバクニューのパイズリを♥️」

 

「嬉しいの!おっほ!流石はバクニューの爆乳じゃ!ええパイズリじゃ!最高じゃぞ!」

 

「ンッンッンッンッ♥️♥️♥️Yes♥️私のパイズリで、イかなかった男共はいない♥️害一のPenisだって私のパイズリで思いっきりイってくれたのだから♥️」

 

確かにそうじゃな。初めてバクニューのパイズリを受けた時はそれはもうありえん衝撃じゃった!これほどの爆乳のパイズリなんぞ受けたことなかったからの。もう挟まれただけで射精しそうになったくらいじゃ。

何とか耐えていたが数分で射精してしまったからの。今回は長くバクニューのパイズリを堪能してやるからの。

 

「Ou♥️害一、OldManにしてはホントに懸命に耐えてるね♥️けど私のパイズリはこの程度ではないですよ♥️今の私はFakkuしてもらいたくて、Sexしたくてたまりません♥️私の本気のパイズリで♥️Heavenにイかせてもらいます♥️フッフッフッフッ♥️♥️♥️」

 

「ぬううっ!!こ、これは!なんという気持ちよさじゃ!流石じゃの!ふぬううっ!!」

 

「耐えますか♥️流石害一♥️ですが♥️私は数多の男を手玉に取ってきました♥️敗北などない♥️」

 

バクニューのパイズリは本当に凄いの!儂の気持ちいい所を的確に乳圧してきておる!じゃ、じゃが!じゃが耐える!耐えてみせるぞ!儂はバクニューのパイズリに耐えてみせる!これでも儂は他の女達で経験を積んだのじゃ!

バクニューに負けず劣らずの爆乳女どもとの経験を得たのじゃ!耐えれるはずじゃ!

 

「なるほど♥️まだ耐えますか♥️ですが♥️これで終わりですよ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

ふぬおおおっ!!こ、これはまずいの!パイズリだけでなくフェラチオまで!バクニューのパイズリフェラはヤバい!

 

「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「ふっ!ふうううっ!!だ、だめじゃぁ!バクニュー!や、やめるのじゃ!パイズリフェラは!ヤバい!も、もう!射精てしまう!」

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️いいですよ害一♥️思う存分semenを射精しなさい♥️飲んであげます♥️ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♥️♥️♥️」

 

「ふぬうううっ!!射精る!!」

 

「んぶううううっ♥️♥️♥️んっんっ♥️♥️」

 

ふおお…!!バクニューのパイズリフェラ、何という気持ちよさじゃ…!こうもあっさり射精してしまうとはの。気持ちよすぎじゃ。おおうっ…!バクニューのヤツ、まだ儂のムスコをしゃぶっておる。

ザーメンを搾り取ろうとしておる!まさかこのような抵抗をしてくるとはの!これは罰を与えねばならんの!

 

「ぷはっ♥️くっ♥️全然搾り取れなかった♥️あ…♥️ち、違う!これはその…!」

 

「面白いことをしてくれるの?バクニューよ、ザーメンを搾り取ろうとしたじゃと?それはつまりなにか?儂の訓練に文句でもあるのかの?」

 

「も、申し訳ありません!決してそのような!」

 

「言い訳など軍人としてみっともないの。これはお仕置きし躾なければならんの!」

 

「や、やめっ!」

 

儂は特典能力をフル活用じゃ。儂は指を鳴らし考えるとバクニューは儂の思い通りになるのじゃ。バクニューは見えない何かに拘束されたかのようなったかと思うと空中で思いっきりM字開脚をしおる。

さらにバイブが全て抜けてマンコが大きく開いて膣内まで丸見えになっておる。いい気味じゃ。儂に歯向かうなど愚かじゃ。二度と歯向かうや逆らうなどさせんように躾けてやるかの。儂の自慢のムスコでの!

 

「ほれほれ、よ〜く見るんじゃぞバクニュー!儂の自慢のムスコがお前のマンコにズボッと入っていくのをの!」

 

「ま、待ってくれ!す、すまない!本当にすまない!謝る!謝るから!」

 

「問答無用じゃ!」

 

「ひぎっ♥️ひぎぃああああつ♥️♥️♥️」

 

「啼き方がよくないの!そういう啼き方をするでない!もっと媚びるように!艶のある喘ぎ声で鳴くんじゃ!」

 

「はぎっはぎっはぎっはぎっ♥️♥️♥️や、やめてくれ♥️私は♥️お前とのSexに♥️弱いんだ♥️気持ちよすぎて♥️バカになってしまう♥️」

 

バクニューは儂とのセックスが大好きじゃからの。儂と初めてセックスした時に相性の良さがあまりにも抜群じゃったからの。バクニューが来日した日は絶対にセックスすることにしておる。というよりも儂と会う女は必ず一回セックスするんじゃがの。

おかげでバクニューは儂とのセックスの虜じゃ。口ではイヤイヤ言っておるが身体はとっても素直じゃ。儂のムスコにビッチリと肉ヒダが絡みついてきおるからの。今だっての!

 

「AnAnAnAn♥️♥️♥️が、害一♥️こ、これ以上は♥️これ以上激しく♥️烈しくされると♥️おかしく♥️おかしくなってしまう♥️」

 

「何を言っておるんじゃ!もうおかしくなっておるじゃろうが!儂に媚び!身体で誘い!欲情し!犯されて!喜ぶ!それが今のお主!バクニューじゃろうが!」

 

「OuOuOuOu♥️♥️♥️Noооооо♥️♥️♥️わ、私が♥️こんなOldManごときに♥️屈してしまうなんて♥️そんなわけない♥️私は♥️誇り高き♥️アメリカ軍の大佐だ♥️こんなJapaneseOldManごときに♥️屈しはしない♥️」

 

ふん!相当強情だの!まあいいわい!バクニューはこう言っておるが、身体はとても素直じゃ…!儂に犯されて、セックスにとても喜んでおる…!その証拠に、マンコは儂のムスコを離さないように肉ヒダを絡ませて締め付けてきおる!

 

「OhOhOhOh♥️♥️♥️OhYes♥️No♥️OhYes♥️だめだ♥️身体が♥️身体が反応してしまう♥️害一とのSexの虜に♥️OldManとのSexが好きになってしまう♥️私は♥️私はこんなOldManとのSexなんか♥️」

 

「素直になれんとは流石は軍人じゃの。じゃがの…!儂はのバクニュー…!お主を儂の奴隷にしてやるんじゃ!儂専属の肉便器奴隷軍人にしてやるからの!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

「No♥️♥️AnAnAnAn♥️♥️♥️私は♥️お前のようなOldManの♥️奴隷になんか♥️決してならない♥️ならないからな♥️」

 

口ではなんとでも言えるからの。身体はすでに儂の虜じゃ。儂のムスコを決して離さないように出し入れしやすいちょうどいい絡みつきをしてきおる。このままもいいが色んな体位でのセックスを楽しまんとの。

そういうわけで次は窓に張り付かせてバックからのセックスじゃ!

 

「OuOuOuOu♥️♥️♥️Oooou♥️♥️♥️Penis♥️害一のPenis♥️OldManとは思えないPenisが♥️子宮にまで届いてきて♥️だめ♥️飲まれるな♥️」

 

「身体はとても素直じゃの。心も素直になったほうがいいぞバクニュー…!そうすればもっとお主を気持ちよくさせてやるからの。最高の快楽をの!」

 

「Nooo♥️♥️そんなのは決して♥️許さない♥️私は♥️絶対に♥️屈しない♥️屈しないぞ♥️」

 

う〜ん…いいのぉ。リカの時は怒りが勝って楽しむということはなかったがバクニューじゃと怒りとはか全く無いの。寧ろ楽しむという気持ちの方が大きいの。バクニューは儂の好みじゃし、何より儂のことを嫌悪とかしてないからの。

リカは儂のことを本気で毛嫌いして嫌悪しておったからの。まあその分性地獄を味わい楽しんでおられるようじゃがの。リカのことなんざどうでもよいわ。今はバクニューとのセックスを楽しまないとの。

流石はバクニューじゃな。バックからのセックスが様になっておる。窓ガラスにオッパイを押しつけて擦るようにしておる。アメリカ人じゃからかの。とても手慣れておるの。

 

「AnAnAnAn♥️♥️♥️くううっ♥️♥️こんな♥️こんな程度で♥️私は♥️私は屈しんぞ♥️Nnooooo♥️♥️♥️」

 

「ほれほれ!頑張るんじゃぞバクニュー!儂に屈しんのならの!そうではなくては楽しめんからの!」

 

「OuOuOuOu♥️♥️♥️ぐっ♥️Haaaaan♥️♥️♥️お、押し込むように♥️Penisを動かすなぁ♥️はううっ♥️♥️」

 

「いいの!必死に耐えておるその姿!興奮してくるの!なら!こうじゃ!おりゃっおりゃっおりゃっおりゃああっ!!!」

 

「Aaaaaaaa♥️♥️♥️や、やめろぉ♥️♥️そんな♥️くっ♥️胸を♥️blestを揉みながら♥️腰を動かすな♥️」

 

バクニューの身体をじっくりと堪能しないといけないからの。特にその爆乳はの。全く、バクニューの爆乳は柔らかいくせに素晴らしい弾力を持っておる。これを堪能できる男共はまさに果報者じゃな。

何よりこのバクニューが妊娠して産んだ赤ちゃんなんかは幸せ者間違いなしじゃ。

 

「AnAnAnAn♥️♥️♥️くっ♥️また体位を変えてのSex♥️は、早く♥️早く終われ♥️さっさとsemenを射精して終われ♥️」

 

「ほほぉ…!なるほどの。バクニューは膣内出しをご所望しておるか!なら、その通りにしてやろうかの!バクニューに膣内出ししてイかせてやるからの!」

 

「N、No♥️ち、違う♥️そういうことではない♥️やめろ♥️膣内出しするな♥️激しくFakkuするな♥️やめろ♥️YannYannYannYann♥️♥️♥️」

 

「そんなこと言っておるがマンコは儂のムスコを離さぬように絡みついてきておるぞ!儂のムスコとザーメンがそんなにも気に入っておるのじゃろうが!?」

 

「HanHanHanHan♥️♥️♥️そ、そんなわけ♥️そんなわけない♥️私は♥️誇り高き軍人♥️私は♥️」

 

全くバクニューは困った大佐じゃの。ああ言えばこう言う。全く素直になれんようじゃの。じゃったら、そのかったい誇りを砕いて儂好みの性奴隷に変貌させてやるかの!また正常位に戻してさらに激しくじゃ!

 

「AnAnAnAn♥️♥️♥️No♥️♥️Fakku♥️OldManとは思えない激しいFakku♥️♥️害一♥️キサマァ♥️」

 

「バクニュー!儂のザーメンをたっぷりとごちそうさせてやるからの!お主のマンコ、膣内にの!喜んで受けるがよい!」

 

「No♥️No♥️♥️OldManのSemen♥️膣内に射精すな♥️No♥️SexStop♥️Fakkuをやめろ♥️AnAnAnAn♥️♥️♥️」

 

「やめるわけないであろう!受け取るがよい!儂のザーメンを!おっ!!おほおっ!!はっ!!はあああっ!!!」

 

「Nooo♥️♥️♥️♥️Oooou♥️♥️♥️」

 

ふぃ〜…!!バクニューに膣内出ししてやったわい。大量のザーメンを射精させて満足じゃい。それに、バクニューは儂のザーメンでイったようじゃしの。ご立派で堅物の誇り高い女軍人もアヘ顔を晒してマンコからザーメンが溢れておる。

無様な姿じゃ。偉そうに言っててこれじゃからな。結局は儂に敵わん雌じゃということじゃ。

 

「ハッ…ハッ…ハッ…♥️♥️こ、これで…♥️これで、終わりか?♥️」

 

「何を言っておるんじゃ。まだ訓練は終わっておらんぞ。寧ろこれからじゃろうが」

 

「なっ!?」

 

「儂の好みの性奴隷にする為にしっかりと調教という名の訓練をしてやるからの」

 

「ま、待ってくれ!頼む…!も、もう充分だろ!?や、休ませてくれ!少しでもいいから!」

 

「だめじゃ」

 

「あ、あぁ…!」

 

バクニューはようやく理解したようじゃな。お主に拒否する権利などないことにの。儂が満足できる性奴隷になれるようにしっかりと儂の素晴らしさを叩き込まんとの。バクニューはその誇り高き軍人としての矜持を何時まで保てるかじゃな。

楽しませてもらうからのバクニュー。儂を、喜ばせてくれよ。

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っっ♥️♥️♥️♥️」




バクニューヤークト・パンテル



アメリカ軍の大佐。そのデカすぎる乳から通称爆乳大佐と呼ばれている。性格は軍人らしく厳しく真面目な鬼教官。苛烈だが真摯に向き合うとしっかりと手ほどきしてくれる。ジョディーとの経由で名老と出会い訓練と称してセックスをしたことで名老の女の一人になる。しかし軍人としての矜持を持っているので媚びたりしない。
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