※この作品はR-18です。

老人覚醒   作:下章

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昔から存在する忍者。異世界の忍達が集い機関を設立。忍達の忍務は名老の護衛と性欲発散、そして子を成すことである。


14 忍のお仕事(アサギ、紫、凛子)

儂はある存在に興味を持っておりその組織を作り出すことに成功したのじゃ。それは忍者、忍じゃ。まあ日本人ならこの忍者にはたいそう興味をもつものじゃ。特にくノ一なんかはの。アニメに実写とホントにくノ一というのは色気ある服装をして滾らせてくれるの。

そんな忍組織、いやくノ一組織を作れて儂は幸せじゃ。問題は組織名じゃったな。名前は一応作らなければならなかったからの。名前をつけた時は儂は何も考えずにつけてしまったんじゃが後から考えたらおかしいことに気づいたんじゃがの。

まあ、今は完全に諦めているがの。

 

「対魔忍の井河アサギだ。キサマが我等の組織、対魔忍を作り我々の主か」

 

「そうじゃ。ソナタらを呼んだのは他でもない。儂がお主達の主じゃと認知し認めてもらうための試験じゃよ」

 

「なるほど。理解した。しかし我等三人を相手するとはいい度胸だ」

 

「八津紫よ。アサギと一緒に忍務を受けれて嬉しいと思ってたのに。こんな爺の相手をするなんて最悪」

 

「秋山凛子。あのアサギさんと共に忍務を受けれるなんて。どんな忍務もこなしてみせます!」

 

儂は早速、くノ一組織の対魔忍のくノ一を何人か呼び出して儂を主だと認めさせることにしたのじゃ。対魔忍、もう有名なエログロ忍者モノのエロ作品じゃ。その作品の奴等もおるんじゃからそれでよいと思ったんじゃがの。

考えてみたら対魔忍って所謂化け物退治の専門家みたいなもんじゃ。魔物とかを使用する可能性があるし異種族もおるし殺し合いに発展してしまってはまずいからの。まあその時は儂の特典能力でどうにかするしかないの。

まあそんなことはどうでもよいかの。今はこ奴らじゃ。

 

「早速始めましょうか。お前のような老人如き、私一人でも充分だがな」

 

「アサギが相手する必要ないです。私一人で」

 

「いえ!ここは私が!」

 

…と、言ってたのがほんの数十分前じゃったな。そんなことを息巻いて余裕ぶっていた三人の現状はと言うと。

 

「れろれろれろれろ♥️♥️♥️名老様のチンポ美味しい♥️こんなにチンポ美味しいなんて♥️」

 

「チンポ♥️チンポチンポチンポ♥️♥️チンポ好き♥️大好き♥️ぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」

 

「チュッチュッチュッチュッ♥️♥️♥️チンポにいっぱいキスしちゃいます♥️」

 

儂のムスコを舐めて楽しんでおるわ。キスと乳揉みとマンコの愛撫だけであっさりと陥落間近まで堕ちておるわ。アサギは乳揉みで、紫はキスで、凛子は愛撫で堕ちかけおったの。さらにクンニでトドメで今に至るの。

儂のムスコを三人で仲良く舐めるだけでなくしゃぶったりしてきおるわ。やはり対魔忍じゃったな。性にはとことん弱いの。こうなってくると対魔忍となったくノ一達も性にとことん弱いじゃろうの。それはとても楽しみじゃ。

何よりこ奴らのくノ一衣装はピッチリしたスーツじゃからの。他のくノ一達もこの衣装かと思うと期待が膨らむの。

 

「名老様♥️もっと気持ちよくさせてあげますね♥️二人とも♥️」

 

「はい♥️やるわよ凛子♥️」

 

「わかりました♥️名老様のチンポ♥️私と紫の胸で♥️挟んで気持ちよくさせてあげます♥️」

 

「うおおうっ!!こ、これは中々!よいの!」

 

「んっんっんっんっ♥️♥️♥️名老様のチンポ♥️ステキです♥️愛しくてたまらない♥️」

 

「もう名老様のチンポにメロメロ♥️もう名老様無しでは生きてはいけません♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「名老様♥️二人のパイズリを楽しんでおられますね♥️これだけではございませんよ♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

「ぐううっ!!二人のパイズリのみならずアサギの舌か!」

 

「舌だけではありません♥️あ〜も♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

おおうっ!!ダブルパイズリだけでなくフェラチオもとは!紫と凛子のダブルパイズリだけでもかなりの刺激じゃというのにアサギのフェラチオとは!亀頭の部分を舌も使って丹念に舐めてしゃぶってきておる!

こんな刺激、今まで味わったことないの!流石はくノ一じゃ!こういうのをなんて言うたかの?確か房中術じゃったかの。それを学んでおるんじゃろうの。じゃからこんなにも気持ちいいことをしてくれるんじゃな!

 

「んぶっんぶっんぶっんぶっ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「んっんっんっんっ♥️♥️♥️アサギさんが名老様のチンポをフェラチオをしてる♥️美味しそうにフェラチオをして♥️そんなに♥️美味しいんだ♥️」

 

「名老様のチンポ♥️そんなに美味しいんだ♥️アサギ様もあんなに美味しそうにしゃぶってるならきっと♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

紫はアサギに呼び捨てではなく様呼びしたの。そう言えば紫はアサギに百合的愛情を抱いてたの。まあ呼び方は構わんがの。三人とも儂専属のくノ一として生まれ変わるんじゃからの。ふぅ〜っ!!それにしてもこれはたまらんの。

これほど気持ちいいダブルパイズリとフェラチオとはの。これは我慢などというのはムリじゃな!何より儂自身、早くこの三人とセックスしたくてたまらん!

 

「れろれろれろれろ♥️♥️♥️名老様のチンポ♥️膨らんできた♥️射精すんですね♥️精子をたくさん♥️射精してくださる♥️」

 

「そうじゃ!喜んで受け止めるんじゃぞ!三人に儂のザーメンをぶっかけてやるからの!」

 

「嬉しい♥️名老様の精子ください♥️」

 

「いっぱい♥️いっぱい射精してぶっかけてください♥️」

 

「おっ!おおっ!!おほおおおっ!!!」

 

「「「きゃあああっ♥️♥️♥️♥️」」」

 

おぉ〜っ…!!よ〜射精たの。かなりの量のザーメンが射精たわ。三人の顔や髪、胸にぶっかけてやったの。いいの。ザーメンをぶっかけられて喜ぶその姿。まさに淫乱なくノ一じゃな。さて、いよいよセックスじゃな。

誰からセックスしてやろうかの。とりあえずアサギは最後じゃな。となるとどっちからかの。…………よし!まずは紫からじゃ!アサギに百合な思いを抱いている紫を儂だけを盲信するくノ一に変貌させてやるわ!

 

「名老様のチンポ♥️あんなに射精したのにもうビンビンに勃起してします♥️セックスなさいますか?でしたらまずはこのアサギから♥️」

 

「アサギ様、まずはこの紫が試しに味わいます♥️」

 

「私!私からセックスしてほしい♥️」

 

「まあ慌てるでない。順番は今決めたからの。まずは紫からじゃ。四つん這いになるんじゃ。わかるな?」

 

「はい♥️どうぞ名老様♥️紫とグチュグチュのグチョグチョセックスをしてください♥️」

 

紫め。確かに儂に色目を使っておるが本心ではないことはバレバレじゃ。此奴は徹底的にしてやるからの。儂とのバックセックスで虜にし堕としてやるからの!ふんっ!!

 

「んおおおおおおおっ♥️♥️♥️な、なにこれえぇ♥️♥️挿、挿れられただけで♥️イ、イっちゃうぅ♥️♥️イかされちゃう♥️」

 

「なんじゃ?ん?挿れただけでイクとはとんだ雑魚マンコじゃの。くノ一のマンコはこんな爺のチンポを挿れただけでイってしまうほどのくそ雑魚マンコかの?」

 

「そ、そんなわけ♥️ないわ♥️そ、想像以上に♥️名老様のチンポが素晴らしかっただけ♥️い、いいから動いて♥️も、もう平気だから♥️」

 

「そうかの?じゃあ遠慮なく!ふっふっふっふっ!!」

 

「おっおっおっおっ♥️♥️♥️おお゙っ♥️♥️おっほぉっ♥️♥️おへえええっ♥️♥️」

 

くくっ、無様じゃの。偉そうに言っておきながらもうすでに何回もイっておるのがバレバレじゃ。紫には特別に一突きされる度にイクようにしておる。今の紫のマンコは簡単にイきやすいくそ雑魚マンコじゃ。

イク度に身体の感度も快感も高まるようになっておる。生意気でアサギに百合な想いを抱いておる紫を儂に忠純な雌奴隷に塗り変えてやるからの!

 

「お゙っっ♥️♥️おっほおっっ♥️♥️おんっおんっおんっおんっ♥️♥️♥️んおおおおおおっっっ♥️♥️♥️」

 

「ちょ、ちょっと紫…!どうしたのよ…?」

 

「す、すごい顔になってます…!とてもエッチでエロい顔に…!そ、そんなに…!そんなに気持ちいいんだ…!セックス♥️」

 

「す、すごすぎるぅぅっっ♥️♥️♥️こ、こんなセックス♥️は、初めてぇっ♥️初めてなのにぃっ♥️ぎもぢよすぎるううっ♥️♥️」

 

「いいのぉ紫よ!儂との相性はバッチシじゃの!何よりも紫のマンコはとても素晴らしいの!儂のムスコを愛しそうに絡みついてきておる!儂とのセックスがそんなに気に入ったのかの!?」

 

「は、はひいぃっ♥️♥️名老様♥️ご主人様とのセックス♥️大好きになりまひたぁ♥️♥️気持ちいいです♥️ご主人様とのセックス、最高すぎますぅっ♥️独占したいくらい♥️いいっ♥️」

 

「ほほぉ…!そうかそうか。そこまで喜んでくれるとは冥利つきるの!じゃったら誓うんじゃ!紫よ、儂の性奴隷になるんじゃ!儂の性奴隷くノ一として全てを捧げるのじゃ!儂の言う事を絶対に聞く忠誠を誓うのじゃ!」

 

「わ、わかりましたぁ♥️♥️八津紫はぁ♥️ご主人様の♥️性奴隷になりますぅ♥️ご主人様に忠実な♥️性奴隷になりますぅ♥️」

 

「すごい…!あの紫がこんなにあっさりと忠実な雌奴隷になるとは…!これが名老様の力!名老様のカリスマ力!」

 

「私も、私達対魔忍全員…!名老様の手で…!紫さんと同じような運命に…!ゴクリ…!」

 

ホホホホッ!紫を陥落させてやったわい!もうアサギにたいしての百合感情など消してやったわい!儂に忠実な性奴隷くノ一にしてやった!この調子でアサギも凛子も!対魔忍のくノ一全員を、儂の性奴隷に変えてやるわい!

さて!紫も堕ちたことじゃし、そろそろキメるとするかの!

 

「あんあんあんあん♥️♥️♥️ご主人様♥️ご主人様とのセックス♥️気持ちいいです♥️気持ちよすぎて♥️馬鹿になってしまいます♥️セックスしか考えられない馬鹿なくノ一になって♥️」

 

「紫よ!お前は儂とのセックスに酔いしれるくノ一ではない!儂の命令に忠実で男共に犯され陵辱輪姦レイプされて喜ぶ淫乱なくノ一になるのじゃ!その為の第一歩として!儂のザーメンを膣内に射精してやるからの!」

 

「は、はいぃ♥️射精してください♥️ご主人様の精子で♥️私の膣内をたくさん満たしてください♥️ご主人様の証を♥️くださいぃ♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ふぬっ!!ふぬおおおおっ!!!」

 

「イッッッグウウウウッッッ♥️♥️♥️♥️」

 

くおおおっ…!!し、締まるのぉ…!紫のマンコが!儂のザーメンを搾りとろうと締め付けてきておる!ふぬううっ…!!いっぱい射精るのぉ…!ふううっ…!たくさん、射精したの…!

 

「あはぁ…♥️♥️はぁ…はぁ…♥️♥️ご主人様…♥️精子…♥️膣内出し…♥️ありがとう、ございます♥️」

 

「あ、あわわ…!す、すごいよ…!すごすぎる…!あの、紫さんがこんな…!」

 

「紫…!」

 

紫はこのままへたり込んでしまったの。まさかたった一回のセックスでダウンとはの。だめじゃの。こりゃあ徹底的に教育じゃな。となると凛子とアサギもどうかじゃな。もし同じなら面倒じゃな。その時は特典能力を使うしかないの。

 

「次は凛子、お主とじゃ。凛子よ、儂は疲れているからの。お主が上になって気持ちよくさせるのじゃ。わかったの?」

 

「は、はい!頑張ります!アサギさん、見ててください!私の頑張る姿を!」

 

「あ、ああ」

 

「では、失礼しますね♥️んっ♥️♥️んんぅ♥️んはあああっ♥️♥️♥️」

 

おおっ!これが凛子のマンコの膣内か…!紫よりもキツいマンコじゃの…!しかもこの感じ…!間違いない…!凛子は処女じゃったか!紫は非処女じゃったの。意外じゃったの。てっきり紫はアサギに百合感情を抱いておったから男と縁なぞなかったと思ってたからの。

凛子はまさに想像通り処女じゃ!これは、楽しめそうじゃの!

 

「は、入りました♥️動き、ますね♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「ふ〜む…初めてじゃとこんなもんかの。いいのじゃが、物足りんの」

 

「はっはっはっはっ♥️♥️♥️も、申し訳ありません名老様♥️私、その、セックスは、初めてで♥️」

 

「そんなのはお前のマンコから出てる血でわかるわい。まあ何事も経験じゃからの。これからは儂がお前にセックスをいっぱい味あわせてやるからの。そして思い知るんじゃ。お前達対魔忍は男を喜ばせる淫乱な雌なのじゃとの」

 

「は、はい♥️わかりました♥️」

 

凛子は頑張っておるが儂はあまり気持ちよくないの。ジッとしてるのは性に合わんの。やはりセックスは女を犯しておるという気持ちが大事じゃからの。ならヤることは決まったの。儂から動いて気持ちよくさせてやろうかの!

 

「ふえ?♥️ひやあああっ♥️♥️♥️しゅ、しゅごいい♥️♥️しゅごしゅぎるのおお♥️♥️」

 

「ふんっふんっ!!どうじゃ!ナニがすごいんじゃ!?んん!?答えてみんか!」

 

「は、はひいい♥️♥️名老様のチンポ様が♥️凛子のおまんこの一番気持ちいい所を♥️的確に突いて♥️激しく犯してますぅ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「そんな♥️凛子まであんな淫らな♥️」

 

ふむふむ…!凛子は紫よりはマシじゃの。じゃが虜になるのは早いの。紫よりはマシじゃが雑魚マンコには変わりないの。まあそんなことはどうでもいいかの。凛子に本物のセックスの快感をしっかりと味わってもらわないとの!

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老様♥️激しいです♥️激しく突き上げてきて♥️セックス気持ちいい♥️気持ちいいです♥️」

 

「儂も気持ちいいぞ!中々の名器マンコじゃ!雑魚マンコじゃが膣内は名器じゃの!そこで失神し無様なアヘ顔を晒しておるくそ雑魚マンコの紫とは全く違うの!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️わ、私♥️紫さんよりも♥️優秀なんですか?♥️」

 

「優秀じゃな。儂を喜ばせる雌奴隷としては紫よりも上じゃな。よいぞ。そんなお主に膣内出しをプレゼントをしてやろうかの!嬉しいじゃろ?」

 

「は、はい♥️嬉しいです♥️名老様の精子♥️膣内にたくさん射精してくださる♥️とても幸せです♥️」

 

「そうじゃろ!では!受け取るがよい!ふんっ!ぬうっ!!ぬおおおおっ!!!」

 

「んああああ♥️♥️♥️♥️イクウウウウ♥️♥️♥️♥️名老様の精子が♥️ドクドクッて♥️私の膣内にたくさん射精されてるのが♥️わかりますぅ♥️」

 

ふおおおっ…!!いいのぉ…!たくさん射精せれたの…!凛子の膣内に、たくさんザーメンを射精せれたわい。凛子の顔は膣内出しされてイった淫らな顔をしておるが紫のように壊れた雌の顔はしておらんの。

ふむふむ…凛子は大丈夫のようじゃ。これなら特典能力を使う必要はないの。さて、最後の相手じゃの。

 

「は…はぁ…♥️名老様♥️私、名老様のくノ一として♥️相応しかったでしょうか?」

 

「うむ。相応しかったの。紫よりもの」

 

「う、嬉しいです」

 

「よかったの。では、アサギよ。お主が最後じゃ。準備と覚悟はよいかの?」

 

「はっ!すでに完了しています!名老様とのセックス!思う存分に楽しみ堪能してください」

 

「うむ。アサギよ。仰向けになって股を開くのじゃ」

 

「わかりました。どうぞ名老様。私のマンコをじっくりと味わってください」

 

ほっほほほ…!いや〜あの対魔忍最強の呼び名も高いアサギがこんなにあっさりと股を開くとはの。ツリ目で鋭い眼光も蕩けた目となっておるわ。さてと、待たせるわけにはいかんからの。アサギとのセックス、堪能させてもらおうかの!

おっ!おおっ!!これはっ!

 

「んっ♥️♥️んあっ♥️♥️んはあああああっっ♥️♥️♥️は、入ってきましたぁ♥️♥️名老様のチンポ♥️マンコの膣内にぃ♥️♥️」

 

「ふ、ほっほっほっほっ…!もう蕩けた顔をしておるとは…!対魔忍どもは皆淫乱なようじゃな!動くぞ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老様とのセックス♥️き、気持ちいいです♥️こんな♥️こんな気持ちいいセックス♥️初めてです♥️んおおおおっ♥️♥️♥️」

 

ぐっ!アサギのマンコ!これほどの名器じゃったとは!これはあの魔物達や男共が夢中になるわけじゃ!こんな最高のマンコにチンポを挿れてセックスできるんじゃ!全く、特典能力に感謝しかないの!

アサギとのセックスは、しっかりとじっくりと堪能させてもらおうかの!

 

「おっおっおっおっ♥️♥️♥️は、激しい♥️♥️激しくて気持ちいいです♥️名老様♥️セックス♥️とっても感じます♥️快感が♥️」

 

「そうじゃな!儂もじゃよアサギ!アサギのマンコは名器じゃな!儂のムスコを優しく包みながらも吸い付いてきておるわ!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老様♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老様♥️♥️」

 

なんという気持ちよくしてくれるマンコじゃ!儂のムスコの喜びが紫と凛子よりもすごいわい!流石はアサギじゃな!これは一回だけのセックスで満足なぞできんの!二回でも三回でもセックスせねばならんの!

紫と凛子のを比べるでもいいの!とにかくアサギは連戦は必至じゃな!その為にも!頑張らんとの!

 

「あんあんあんあん♥️♥️♥️名老様♥️さらに激しく動いて♥️老人なのに♥️まるで私達のような若者のように♥️すごい♥️すごいです♥️」

 

「ほっほっほっほっ!!アサギ達のおかげじゃよ!アサギ達のおかげで儂はまるで若返ったみたいじゃ!儂のムスコもこんなに元気になりまくって!今にも射精しそうじゃよ!」

 

「わ、わかります♥️名老様のチンポ♥️膨らんできてます♥️射精しようと♥️ザーメンを私のマンコの膣内に射精そうと♥️してきてるのがわかります♥️膣内出ししてください♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ふぬうううっ!!射精るぞアサギよ!ふはっ!!はっ!!はああっ!!」

 

「ああぁぁぁぁっ♥️♥️♥️♥️熱い♥️熱いザーメンが♥️私の膣内にいっぱい♥️射精されてます♥️イってしまいました♥️」

 

ふ〜っ…!!いや〜…!いっぱい射精せたの…!こんなにたくさんザーメンを射精せたとはの。流石はアサギじゃの。さて、これで終わりじゃと思われては困るからの。儂は気絶しておる紫をお尻を叩いて起こしてやるんじゃ。

全く、アサギとのセックスをしていても起きんとはの。弱々すぎるじゃろ紫は。凛子はまだ余裕があるというのに。

 

「ん、んん…!はっ!わ、私は…!」

 

「起きたか。全く、情けないの紫よ。儂とたった一回のセックスで気を失うとは。弱々雑魚マンコすぎるじゃろ」

 

「も、申し訳ありませんご主人様!ご主人様の前で失神するという体たらくを見せてしまい真に申し訳ございません!どうか!どうか慈悲を!」

 

「安心せい。お主を捨てる等という選択肢はないからの。お主も儂のモノなんじゃ。丁寧に扱わんとの」

 

「は、ははっ!ありがとうございます!」

 

「それで名老様。これからどうなさるつもりですか?」

 

「決まっておる。まだまだお主達とセックスをするんじゃ!儂が満足するまでの!そして朝まで添い寝もして明日も儂の為にご奉仕をするのじゃ!わかったの?」

 

「わかりました。名老様」

 

「はっ!わかりました名老様!」

 

「ご主人様とまだまだ♥️ああっ♥️もう身体が反応して♥️」

 

精々楽しませてもらおうかの。夜はまだまだこれからじゃからの。

 

 

 

 

 

いや〜…!大分楽しんだの。まさかここまで楽しませてくれるとはの。

 

「は…♥️は、ぁ…♥️」

 

「ぁは…♥️はへ…♥️」

 

「んへへ…♥️」

 

もう夜中の二時くらいじゃの。いやはや、数時間もこ奴らとセックスしたとはの。予想以上に楽しませてくれたの。紫も頑張ったしの。この三人はもう満足じゃの。次は別の対魔忍に担当してもらって楽しませてもらおうかの。

さて、約束したからの。添い寝してやるかの。そして朝にはしっかりとご奉仕してもらわないといかん。そう考えたら眠くなってきたの。眠るかの。お休みじゃ。




井河アサギ




対魔忍シリーズの主人公で最強の対魔忍。実力があるが性格が強気で傲慢なせいで忍としての戦い方にしてはゴリ押し戦法。その為原作ではあっさりと敵の罠に嵌っては陵辱をされている。この世界では敵が存在しないのでもっぱら名老の護衛という名の性欲処理をされる。





八津紫




対魔忍シリーズの対魔忍の一人。アサギを同性愛者として恋慕しているレズビアン。対魔忍としては一流。アサギと同じように名老の性欲処理となっているが思ってた以上に感度が高くあっさりイきやすいので今は調教中。





秋山凛子





対魔忍シリーズのアサギと紫の後輩となる対魔忍。実力は一流なのだがアサギ以上の脳筋。異名があるほどなのに残念な部分がある。本来ならアサギよりも数年年下だがこの世界では一つ年下程度。アサギと同じ性欲処理となり名老からは重宝されるように。
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