くノ一組織の対魔忍は最高じゃな。あのアサギ達対魔忍という名のくノ一は大いに楽しませてくれたの。儂は気になったのでアサギに頼んで対魔忍に属するくノ一のリストを用意してもらった。対魔忍にはどれだけのくノ一がいるのかの?
もしかしたら儂の知ってるくノ一、知らないくノ一とかいるかも知れんしの。ふむふむ…ん?なんと、あのNARUTOのくノ一も対魔忍になっておるのか。しかも儂が気になっておるあのくノ一もおるではないか。
よし、今日はこのくノ一と婚期を気にしておったくノ一を相手しようかの。さっそくアサギに連絡して呼ぶように頼むかの。アサギに連絡すると二つ返事で了承を得れたの。あとは来るのを待つばかりじゃの。
服とかはどうなっておるのかの?普段の服なのかの?それともアサギ達と同じ対魔忍のあのピッチリスーツかの?なんだか楽しくなってきたの。まだかの。
「失礼します」
「むおっ!?び、びっくりしたの!驚かすでないわ!」
「申し訳ありません」
「あ〜、考えてみれば忍なんじゃからこういうものか。いやいやすまんかったの。それで、お主達が」
「ハッ!千手綱手です」
「照美メイですわ」
ほほ〜…!いや〜急に現れるものじゃから本当に吃驚したの。それはともかく綱手とメイ、ちゃんとこの二人じゃの。ふむふむ…服装は対魔忍のあのピッチリスーツじゃったか。二人とも中々の胸を持っておるからの。
特に綱手はすごいの。流石は原作一の乳の持ち主じゃわい。ピッチリスーツの色も綱手は緑、メイは水色。おそらくじゃが里のカラーをイメージしておるんじゃろうの。まあいいわい。こんなのは儂にとってはどうでもいいことじゃ。
儂にとって重要なのはこ奴らと楽しむことなんじゃからの。その前に聞いておかんことがあるからの。
「二人は歳はいくつかの?」
「あら、女性に歳を聞くのはNGですわよ」
「いやなに、二人とも若々しいのでの。もしかしたら20歳の真ん中くらいかと思っての」
「へえ…爺さんにしては中々良いと効いた事を言ってくれるじゃないか。私達は共に30代さ」
「なんと…!それはビックリじゃ…!女性とは不思議じゃの」
「名老さん。お爺さんにしてはとてもいいことを言ってくれましたので良いサービスをしますわ」
ふむふむ…メイはともかく綱手も30代じゃったか。まあそんなことは些細なことじゃ。さっそく初めてもらおうかの。
「それでは、さっそくご奉仕を始めようか。私達対魔忍の忍務は名老の護衛と奉仕だからな」
「そうね。よろしいですか?名老さん」
「構わん。儂としてもお主達の奉仕が楽しみにしとったからの」
「では、始めようか」
「よろしく頼むの」
「うふふ…期待しててくださいね」
おおっ!二人が立ち上がりピッチリスーツについてあるボタンみたいなのを押すと服が脱げてしまったの!そのままでもよかったが二人の素晴らしい裸体がこうして拝めれるとはの。メイの巨乳もよいがそれ以上に綱手の爆乳は素晴らしい。
バクニューに迫る勢いじゃ。
「それでは名老さん。寝室へ。そこでご奉仕を」
うむ、そうじゃの。儂達は寝室に向かい二人に布団を敷いてもらい仰向けに寝っ転がる。さてさて、ナニをしてくるのかの?楽しみじゃ。
「名老さん。少し頭を上げてくれませんか?」
「こうかの?お…!」
「はい。ありがとうございます。名老さん、私の胸を堪能してください」
おおうっ!メイに膝枕してもらっただけでなく目の前にデカい乳が!つまりこれは、吸えってことじゃな!?それじゃあ遠慮なく。
「ふああん♥️名老さん、そう♥️その調子です♥️私の胸を、思う存分堪能してください♥️んんっ♥️」
「気持ちよさそうだなメイ。そんな老人に乳首を吸われてそんなに気持ちいいのか?」
「んんっ♥️ええ♥️名老さんったら赤ちゃんみたいに吸ってきて♥️とても気持ちいいわ♥️」
んん〜!メイの乳首は美味しいの!これほどの巨乳を堪能できるとはの。膝枕もよいし最高じゃ。
「それでは私が名老さんのチンポを気持ちよくさせてやるからな。んしょ…!お…!デ、デカいな…!これが、名老さんのチンポ…♥️なんてご立派な逸物なんだ…♥️とても老人のモノとは思えない…♥️」
「まあ♥️なんて、素敵で立派なチンポなんでしょう♥️なるほど♥️アサギ達が名老さんに夢中になってしまう理由がわかりました♥️」
「名、名老さん♥️どうしてほしい…?♥️このチンポを、どう気持ちよくしてほしいんだ…?♥️」
「おぉ…!綱手よ…!お主のそのデカチチで儂のムスコをパイズリで気持ちよくさせてほしいのじゃ…!」
「パイズリで…♥️わ、わかった♥️やってみる♥️ん♥️まず、挟むぞ♥️」
「おおうっ!な、何という乳圧じゃ…!ええの…!」
「き、気持ちよさそうだな♥️う、動かすぞ♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️」
くおおっ!こ、これが!綱手のパイズリか!い、いいの!バクニューに負けず劣らずのパイズリじゃ!儂のムスコが綱手の爆乳で隠れてしまっておる!素晴らしすぎるの!メイに膝枕されながらオッパイを堪能して綱手のパイズリを堪能する。
何という天国!パラダイスじゃ!約得すぎて幸せすぎるの!これは簡単に果てたらだめじゃ!耐えてみせる!
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️どうだい名老さん♥️私のパイズリは気持ちいいだろ?♥️まあ胸に挟まれたチンポがムズいてるのでわかってるけどね♥️」
「んおおお…!いい気持ちじゃ…!綱手のパイズリ…!最高じゃの…!もっと堪能させてくれんか…!」
「ああ、わかってるよ♥️」
「も〜名老さん♥️綱手のパイズリばかりに気を取られたらだめですよ♥️私の胸も堪能してください♥️」
「そうじゃったの…!すまんかったのメイ…!んっ…!」
「あは♥️名老さん♥️赤ちゃんみたいにちゅうちゅう吸って♥️まるでお母さんになったみたいね♥️こんな大きな赤ちゃんは見たことないけど♥️」
「おいおいメイ♥️赤ん坊にしては流石に老いすぎだろ♥️まあいいさ♥️名老さんが楽しんでくれてるならな♥️」
まあ確かにそうじゃな。儂は老人、爺じゃからな。赤ん坊に失礼じゃな。まあそんな些細なことはどうでもよい。メイの乳と綱手の爆乳によるパイズリ。儂は最高に気分がよい。何より綱手のパイズリがあまりにも気持ちよすぎるの…!
我慢、しておるのじゃが…!限界が…!近いの…!
「ん?♥️ふふ♥️なんだい名老さん♥️もう限界かい?♥️まだまだこれからだってのに♥️まあ老人じゃあこの程度かな♥️いいよ♥️私の谷間にザーメンを射精しな♥️」
「あは♥️名老さんったら綱手のパイズリでイっちゃうんだ♥️イっちゃえイっちゃえ♥️そしたら次は私のパイズリでイかせてあげますよ♥️」
「ほらほら♥️イっちまいな♥️無様にザーメンをぶちまけちまいな♥️」
「くおおっ!射精、射精るうっ!!」
「んんっ♥️すごいね♥️いっぱい射精したじゃないか♥️ん?♥️うおっ♥️こ、こんなに射精すのかい?♥️」
くひ〜…!なんというパイズリじゃ…!バクニューのはまさに乳にモノを云わせたパイズリじゃったが綱手のはまさにくノ一らしく強烈な快感を与えてきおるパイズリじゃったの…!まさかパイズリじゃけでここまでザーメンが射精おるとは…!
じゃが儂のムスコは衰えておらん…!むしろ先程よりも逞しくなったの…!
「くっ…驚いたね。あんなに射精したのにもう元気とは…!全く、谷間がザーメン塗れだよ…!おまけに溢れてきて顔にまでかかっちまったよ…!」
「次は私の番ですね♥️私のパイズリは綱手のとは違いますよ♥️」
「そ、それは楽しみじゃの。それで綱手はどうするんじゃ?」
「ん…!き、決まっている…!まずはこの谷間にベットリと付いたザーメンを拭いてそれから…!膝枕して乳を与えてやる…!」
「綱手も同じことするんだ。ふふ…きっとやみつきになってしまいますかも」
どっちも楽しみじゃの。綱手は谷間に付いたザーメンをティッシュでふき取って膝枕の準備をしておる。では、綱手の膝枕はどんなもんかの?お、おぉ…!これはまた…!メイよりもデカい乳じゃから上を向いても乳で隠されておる…!
では、綱手の乳の味はどんなのかの…!
「ん♥️ふ♥️ふぅ♥️んぅ♥️こ、これは…♥️確かに、やみつきになりそうだな♥️こんな老人のくせに♥️吸い方が上手いな♥️」
「それでは名老さん♥️私のパイズリを堪能してくださいね♥️んっ♥️ふっふっふっふっ♥️♥️♥️」
「んおお…!いいの…!綱手のパイズリには劣るが中々のモノじゃ…!」
「流石に綱手の爆乳には敵いませんが♥️パイズリだけではないですよ♥️んあ〜♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
くおおおっ!!メイのはパイズリフェラか…!これは中々…!綱手の爆乳もメイのとはまた違った味があったいいの…!綱手の爆乳を味見しながらメイのパイズリフェラ…!やるではないか…!
「ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ♥️♥️♥️」
「んううっ♥️ほら名老さん♥️乳を吸うのが止まってるよ♥️休まずに吸って吸って♥️揉んでもいいからね♥️」
「くおおっ!メイよ…!儂は…!儂はもう限界じゃ…!綱手の爆乳を堪能しておる余裕もなくなってきたわい…!」
「じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️んぅ♥️そうですか♥️では♥️この口にたくさん射精してくださいね♥️飲んであげますから♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️」
「ぅおおおっ!!射精、射精る!!はぁああっ!!!」
「んっ♥️♥️んんんんっ♥️♥️♥️んっ♥️」
「すごいな名老さん♥️あんなに私の谷間に射精したのに♥️まだあんなに精液が射精るとは♥️すごい精力だな♥️」
おふ〜…!かなり射精したの…!二回目とは思えぬ量のザーメンを射精してしまったわい。流石じゃったの。絶倫になってなければ二回目で終わっておったの。まあ二人の乳は思う存分堪能したからの。
いよいよ、本番じゃな。
「そろそろセックスをするかの。まずはメイからじゃ。どんな体位でセックスしてほしいのかの?」
「私からですか?それではバックからでよろしいでしょうか?」
「むぅ…仕方ないな。次は私だ。メイで満足するなよ」
「うふふふ…私のテクニックで満足させてあげますからね」
「期待させてくれるの。儂を満足させてみるんじゃな」
「うっふふふふ…どうぞ名老さん、私のオマンコに名老さんのぶっといチンポでズボズボと犯してください」
ふん…!当然じゃ…!遠慮なく犯させてもらうかの!メイを完全に儂のモノにしてやるからの!ふん!ぬおおおっ!!
「おごっ♥️♥️おっ♥️おおっ♥️♥️こ、これぇ♥️すごすぎぃ♥️こんなぶっといチンポ♥️初めてぇ♥️んほおおおおお♥️♥️♥️」
「なんじゃメイよ。さんざん偉そうに言っておきながら血が出ておるぞ。まさか処女じゃったとはの…!」
「も、申し訳ございません♥️我々対魔忍は皆♥️男との性交など♥️経験皆無でして♥️そこの綱手も処女です♥️」
「お、おいメイ!勝手に人の秘密の一つを暴露するな!」
「そんなことはどうでもいいんじゃがの…!動くぞ!うっうっうっうっ!!」
「んおおおおっ♥️♥️♥️おっおっおおんっ♥️♥️こ、これぇ♥️これがセックス♥️すごいぃ♥️名老さんのチンポが♥️気持ちいい所を的確に突いてきてるぅ♥️」
まあ対魔忍に属するくノ一が全員処女なのは特典能力でそうしておいたからの。知っておったからの。あえて黙っておったわい。まあそんなことは些細なことじゃ。ただ言えることは、こ奴らとのセックスを!思う存分堪能することだけじゃ!
いくぞメイ!そして綱手よ!儂のモノとなり虜と化すがよい!
「はっ♥️ひっ♥️ぎっ♥️おっ♥️おおっ♥️おっおっおっおっ♥️♥️♥️名、名老さん♥️は、激しい♥️激しすぎます♥️こ、こんなの♥️こんなの知らない♥️セ、セックスが♥️セックスがこんな♥️」
「メ、メイが…♥️あんなに結婚を望み、性行為を求めていたメイが…♥️あんな、老人のいいなりになって…♥️激しく攻められてる…♥️ゴクッ…♥️わ、私も…♥️私もあのような…♥️」
「いい締め付けじゃのメイ!よ〜く締め付けておる…!そんなに喘いでヨガっておるのにの!いい女じゃないか!これほどの女をほっとく男共がマヌケすぎるの!」
「んぎいいいっ♥️♥️♥️わ、私は♥️た、対魔忍のくノ一♥️だ、男性との接触は♥️極力避けていて♥️出、出会いなどありませんでしたから♥️ふぎっ♥️」
「可哀想じゃの。可哀想じゃ…よかったの。儂という男に出会えて。これからは儂の為にそのスケベな身体を捧げるんじゃ!よいな!?」
「は、はいぃ♥️照美メイは♥️名老さんの女に♥️」
「女ではない!性奴隷じゃ!」
「せ、性奴隷になりますぅ♥️名老さんの為に♥️名老さんの好きな時に♥️私を堪能してください♥️犯してください♥️セックスして♥️私を、淫らな雌にしてください♥️」
「よ〜言えたの!そら!ご褒美じゃ!」
「んほおおおぉぉぉ♥️♥️♥️おっおっ♥️♥️おおお゙お゙っ♥️♥️しゅごっ♥️しゅごいいぃ♥️♥️」
「メ、メイ…♥️そんなに…♥️そんなに気持ちいいのか…♥️こんな老人に媚び…♥️性奴隷になるほど…♥️セックスが気持ちいいのか…♥️あぁ…♥️わ、私も…♥️」
メイは完全に陥落じゃの!あとは膣内出しでトドメを刺してやるだけじゃ…!それに、綱手もメイの淫らに乱れる姿にとても期待しておるようじゃしの。綱手とのセックスも早く楽しみたいの…!儂的には本命は綱手の方じゃからの。
メイには悪いがさっさと終わらせてもらおうかの!
「んひいいぃぃっっ♥️♥️♥️さ、さらにぃ♥️さらに激しくぅ♥️♥️ご老人のくせにぃ♥️こんなにもすごいセックスを♥️おひいいぃぃっ♥️♥️」
「メイよ!いい気持ちいいセックスじゃ!とてもいいマンコじゃったぞ!じゃがそろそろ儂は終わりにするからの!膣内出しして終了じゃ!」
「そ、そんな♥️私は♥️もっと♥️名老さんとセックス♥️したい♥️したいのに♥️おほっっ♥️♥️おお゙っ♥️おおお゙お゙っっ♥️♥️♥️」
「残念じゃがの!射精るぞメイ!膣内出しじゃあ!ふおおっ!!おっっ!!おっっぅ!!!おおっ!!」
「ああああ゙あ゙あ゙っっっ♥️♥️♥️熱いぃ♥️♥️熱いのが♥️膣内にたくさん♥️射精されてぇ♥️♥️」
「メイ…♥️イかされて…♥️そんなに…♥️気持ちよく…♥️名老さんの精液…♥️膣内にたくさん…♥️」
ぷふ〜っ…!いや〜、中々の量が射精せれたの。これでメイは儂のモノ、性奴隷じゃ。メイほどの美熟女がこれほど淫らに堕ちるとはの。イイモノが見れたの。さて、いよいよ本命じゃな。綱手、儂は対魔忍のリストを見た時から決めておったのじゃ。
必ず綱手とセックスしてモノにしてやるとの。そう思うと興奮してきたの。早くセックスじゃな。
「あひ♥️はひ♥️あ…♥️あぁ…♥️」
「はぁ…はぁ…♥️」
「綱手よ」
「は、はひっ♥️わ、私か♥️私とセ、セックスを♥️ス、スるんだな♥️」
「そうじゃ。メイとはバックじゃったからな。綱手、お主とは正常位でヤりたいの」
「そ、そうか♥️わ、わかった♥️さ、さっさと初めて♥️終わらせよう♥️」
ぐふふふ…!よいな。綱手の奴、とても初々しいのぉ。あんなにも豪快で強気じゃったのが見る影もないの。初心な生娘そのものじゃ。これからそんな綱手とセックス、犯せると思うとたまらんほど昂ってくるの。
じゃが落ち着くんじゃ儂よ。逸る気持ちを抑えんとの。綱手にじっくりと儂の雄としての力を堪能させてやらんとの。
「い、いいぞ♥️挿、挿れてくれ♥️」
「うむ…!では、挿れるかのっ!!」
「ぐっ♥️ぐううっっ♥️♥️くああああぁぁぁっっっ♥️♥️♥️」
「くほぉっ…!おっ、おぉっ…!これが、綱手のマンコの膣内かの…!いい絞まりじゃ…!メイとはまた違うの…!」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♥️♥️は、入ってきたぁ…♥️名老さんの、チンポ…♥️痛い…♥️痛いのに♥️変な、気持ちに♥️」
「まだ挿れただけじゃぞ…!お楽しみは、これからじゃ!動くからの!ふっふっふっふっ!!」
「ああぁぁんっっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ナ、ナニ、これぇぇっっ♥️♥️気、気持ちいい♥️痛いのに♥️気持ちよくなってきてる♥️」
くぅおおっ…!なんという締め付けじゃ…!動くのも中々大変じゃ…!じゃがそれ以上に…!心地よいマンコじゃ…!やはり綱手じゃな…!これほどの名器とは…!とても30代のマンコとは思えぬ…!処女とはいえ素晴らしいの…!
乳もデカいし素晴らしいの…!儂の正妻にやってもよいくらいじゃが、残念じゃ…!非常に残念じゃが…!儂の正妻となる女は決まっておるからの…!まあ愛人程度にしてやろうかの…!
「おっ゙おっ゙おっ゙おっ゙♥️♥️♥️おふうううっ♥️♥️♥️名老さん♥️いえ、名老様♥️どうかこの私に情けを♥️お願いがございます♥️」
「なんじゃ綱手よ…!申してみよ…!」
「は、はい♥️どうか♥️どうかこの私に♥️名老様との子を孕ませてください♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ほぅ…!それはどうしてかの?理由を聞いてもよいかの?」
「わ、私は♥️私達は間違っていました♥️名老様を我らの主に相応しいのかと試すなどと烏滸がましいことをなさいました♥️名老様♥️アナタ様こそ我ら対魔忍の主に相応しいと♥️ですから、名老様との子を宿す♥️それこそ最大の名誉なのだと♥️」
ふむふむ…!なるほどの。要するに儂との子を宿して儂の側に居たいということかの。何とも甲斐甲斐しいの。儂を思ってなんじゃな。くノ一、対魔忍という闇から護る組織じゃからこそ儂との子を宿すことでということかの。
いいの。これほどの極上の女を側に置けるのは最高じゃな。それに、儂から見ても綱手はとても美しい女。まさに絶世の美女じゃ。ハンコックにも負けず劣らず。じゃが残念じゃが側には置けんの。ハンコックも儂の愛人程度なんじゃ。
愛人とは即ちいつでも他人の男共に犯されてもよい存在じゃ。対魔忍とはそういう者達の集まりに過ぎんのじゃ。じゃがまあ、よいじゃろう。子を宿したいというのなら宿させてやろうかの!
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️あああ゙あ゙っっっ゙♥️♥️♥️さらにぃ♥️♥️激しくぅ♥️♥️こ、これはぁ♥️私を♥️孕ませて♥️」
「綱手よ!お主の熱意に感動したのじゃ!望み通りに儂との子を孕ませてやろう!儂との子を宿らせえ産まさせてやる!」
「はああぁぁんっ゙っ゙っ゙♥️♥️♥️う、嬉しい♥️こんな私を♥️年増なんて言われてきた私を♥️名老様との子を孕ませてくれるなんて♥️妊娠できる♥️」
「年増じゃと?儂から見たらとても美しい女じゃ。女に年齢は関係ない。寧ろ儂のような爺との子を欲してよいのかの!?」
「構わない♥️名老様は、我ら対魔忍が仕えし主♥️主との子を孕むということは大変名誉なこと♥️だから、おうっ♥️♥️私を、孕ませて♥️あひいっ♥️くださいぃ♥️」
ホントに綱手は素晴らしい女じゃ…!三十代の女としては完璧じゃ…!いいの…!そろそろ麗子達以外の女を孕ませてやろうかと考えておったんじゃ…!麗子、マリア、ジョディー、バクニュー、纏、しっかりと孕ませたからの。
元からいた女以外の女も孕ませてやるかの…!それじゃあ綱手はその最初じゃ…!光栄に思わんとの!
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老様♥️小きざみに♥️激しく♥️うあああっ♥️♥️♥️」
「喜ぶがよい綱手よ!そなたの熱意に応えてやろうではないか!儂との子を孕ませてやる!妊娠させてやるからの!儂のザーメンを、お主の子宮にたくさん射精してやるからの!おっおっおっおっ!!」
「う、嬉しい♥️名老様との子♥️精液を、膣内に♥️子宮に♥️たくさん♥️射精してください♥️ふああああっ♥️♥️♥️ああああっ♥️♥️♥️」
「ふぬううっ!!射精おる!射精おるぞ!うあっ!!はっ!!はああぁぁっっ!!!」
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ゙っ゙っ゙っ゙♥️♥️♥️♥️」
ふぬううっ…!!ま、まだ射精おる…!おぉっ…!おほぉっ…!!これほど、射精るとはの…!流石の儂も、予想外じゃったわい…!綱手とのセックス、最高じゃな…!綱手もいいイきっぷりじゃ。
ふぅ……ようやく落ち着けたの…。
「んはっ…♥️は…♥️あ…♥️名老、様…♥️すごい、です…♥️こんなに、たくさん…私に、膣内出しを…♥️」
「とてもよかったの綱手よ。これほど気持ちよく射精せて儂は幸せじゃぞ」
「は、はい…♥️」
「じゃが儂はこれで終わりとは言っておらん。わかっておるかの?」
「あ…♥️は、はい♥️まだ、セックス…シて、くれるんだな…♥️」
「もちろんじゃ…!そこでダウンしておるメイ共々の…!」
「ああ♥️私もまだ♥️名老様とセックスしたいです♥️」
儂は満足しておらんからの。時間もたっぷりとあるんじゃ。満足するまでセックスするぞ。メイもじっくりとセックスしてやるからの。たっぷりと犯して儂から離れられなくしてやるからの。儂の忠実な雌奴隷として生涯を過ごすようにの。
楽しみじゃ。本当に、楽しみじゃ。
千手綱手
NARUTOの五代目火影にして伝説の三忍の紅一点。忍界一の爆乳の持ち主で医療忍術のスペシャリストで怪力。本来は五十代で忍術で若い肉体をしているが、ここでは三十代なので全盛期の肉体。原作では好きな人がいたがここではおらず出会いなし。対魔忍組織では最年長扱い。
照美メイ
NARUTOの水影。女性ながら水影になるという実力の持ち主。熔遁と沸遁を使いこなす。婚期のことを気にしていてタブー扱い。綱手とは同期設定になっており対魔忍組織では同じ最年長。年下の後輩達に婚期のことなどを言われては圧をかけている。