※この作品はR-18です。

老人覚醒   作:下章

17 / 32
名老はあるモノに興味を惹かれる。それは人妻。人の妻を寝取る。まさに禁断の快楽。それをこれから成そうとしている。


16 蜜談の人妻(リン子)

対魔忍組織のくノ一達は殆ど相手にしたの。かなりの日数を使ったがその分楽しめたの。そろそろ他のモノにも手を出そうかの。ん〜む…どうしようかの。……む?これは、懐かしいの。エロビデオじゃな。

しかも人妻寝取り物の作品名じゃ。懐かしいの。儂が覚醒する前はよくこういうのを見てはシコってたの。ふむ…そうじゃ。せっかく思い出したんじゃ。人妻を相手に楽しもうかの。ちょうど両津経由で知り合った人妻がおったのしの。

其の者に電話してきてもらおうかの。ちょうどよいことにそれ用の物もあることじゃしの。早速電話して来てもらおうかの。

 

「…もしもし、イオリリン子かの?」

 

「あら、その声は名老さんですか?どうかなさいましたか?」

 

「実はの。お主に頼みたいことがあっての。来てくれんかの?」

 

「わかりました。すぐに向かいますね」

 

さて、これでよいの。イオリリン子、ガンダムプラモデル、通称ガンプラを題材にしたアニメに出ておった人妻じゃ。儂も記憶を思い出したのには時間がかかったからの。何しろ普通にガンプラ売っておるからの。

儂とリン子の出会いは無論両津じゃ。両津は何でもこなせるからの。ガンプラもお手の物で儂もほんの少し興味を持った結果知り合ったのじゃ。まあ基本的に両津経由じゃないと会わないんじゃが今の儂ならこれくらい余裕じゃ。

時間はあるから今のうちに準備でもしておくかの。え〜と、どこに閉まっておったかの。何しろ両津に勝手に押し付けられたのを物置に放置したからの。若い時なら楽しんで作っておったが今は老人じゃからな。

あんな細かい作業は不向きじゃ。お、あったわい。しかし、ガンプラがあるのに実際のMSが実在するとはいかなものかの。まあ気にしても仕方ないがの。む、インターホンの音が聞こえたの。来たようじゃの。

 

「こんにちは名老さん。まさか名老さんみたいなご老人がガンプラをするなんて」

 

「まあ、両津に勝手に押しつけられたのを思い出しての。それでいざ制作しようと思ったが儂一人では無理じゃったのでの」

 

「両津さんに頼めばよかったのでは?」

 

「あやつは忙しいようでの。じゃからリン子を呼んだのじゃ」

 

「なるほど。わかりました。私でよければ力になりますよ」

 

「ありがたいの。ささ、上がってくれ」

 

「はい。失礼しますね」

 

う〜む…リン子の身体、服越しからでもわかるほどエロい身体をしてるの。特に乳なんかブラジャーをしてるはずじゃのによく揺れるの。まだリン子を儂の思い通りにしてないからの。これからゆっくりと思い通りにしてやるつもりじゃ。

その前に一応の体のつもりでガンプラ制作をするかの。一応両津が儂でも簡単でわかりやすいのを用意してくれたからの。リン子と共にガンプラを作っていく。リン子は教えるのに集中していて気づいておらんようじゃが身体を密着しておるからリン子の乳が服越しとはいえ腕に伝わってきておる。

流石は爆乳人妻じゃの。服越しとはいえ乳の感触が素晴らしいの。これは少し悪戯してやりたくなったの。どうやってリン子と楽しもうかと考えておったからの。いい考えが浮かんだの。

 

「これで完成ですね」

 

「うむ。いい出来じゃ。ありがとうのリン子よ」

 

「いえいえ。お安い御用ですわ」

 

お安い御用ではないの。儂からすれば大助かりじゃ。じゃからの。しっかりとお礼をさせてもらわんとの。ではリン子よ、儂の思う通りになるがよい。

 

「はぁ…はぁ…」

 

「ん?どうかしたのかの?具合でも悪いのかの?」

 

「い、いえ…!そ、そういうわけでは…!」(な、なんで…!?なんで急に…!こんな、身体が疼いて…!名、名老さん…!)

 

「なんじゃか心配じゃの。少し横になるかの?布団を敷いてヤるから待っておれ」

 

「は、はい…」(名老さんから…発する匂い…!だめ…だめよリン子…こんな、名老さんの近くで…!でも、ここ最近ご無沙汰だったから…!名老さんの…!)

 

「ほれ、布団を敷いておいたぞ。移動するからの。歩けるかの?肩を貸そうかの?」

 

「だ、大丈夫…です…!」(だめ…!だめよリン子…!堪え、堪えるのよ…!)

 

ぐふふふ…!必死に堪えようとして頑張っておるのリン子。そういう我慢は身体によくないの。せっかく布団を敷いてヤッたんじゃ。思いっきり性欲に、欲情を発情させてやるからの。

 

「全くどうしたんじゃリン子よ。急に体調が悪くなるなんての」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!」(名老さん…ご老体のはずなのに…!逞しい…!それに、とても臭いがしてきて…!臭いんじゃない…!まるで、フェロモンのような…!)

 

「リン子よ。我慢する必要はないからの。己の欲望を、欲情を解放するんじゃ」

 

「名老、さん…!」(だめ…!名老さんの声を聞くだけで、身体が…!解放…!己の欲望、欲情…!名老さん…!ごめんなさい名老さん…!)

 

「さて、何か飲み物を。ん?おっ…!?リン子?」

 

「はぁ…はぁ…♥️名老さんが…♥️名老さんがイケナイんです♥️私を、私を誘っておいて♥️責任、責任を取ってください♥️」

 

おっと…!リン子に押し倒されてしまったの。やっと素直になったの。それでいいんじゃ。儂に欲情し楽しむのじゃ。そして夫のことや息子のことなど忘れて儂に酔い痴れ性行為を楽しむのじゃ。リン子は服を脱いで乳を晒してきおった。

わかってはいたがやはりデカいの。かなりの乳じゃの。どれくらいのサイズかの。Gかの?もしかしたらHかもしれんの。

 

「はぁはぁはぁはぁ♥️♥️♥️名老さん♥️私の胸を♥️揉んでください♥️はあぁん♥️♥️」

 

「おぉ〜…!リン子の乳、素晴らしいの…!中々の乳じゃ…!とても人妻とは思えん弾力と柔らかさじゃ…!」

 

「んんっ♥️んああっ♥️♥️名老さんの揉み方♥️とてもイヤらしいです♥️夫に揉まれるより♥️ずっと、気持ちいい♥️」

 

「ほ〜…!それはいいことを聞いたの。儂の揉み方の方がよいか。いいの。ならこうはどうかの!?」

 

「んふううっ♥️♥️つ、強い♥️強く揉んできて♥️それ、とてもいい♥️」

 

リン子の乳はいいの…!とても揉み応えがあっての。こうなったらマンコも期待していいの。乳首もツンツンに勃っておるしの。

 

「はっ♥️あっ♥️ああっ♥️名老さん♥️はっはっ♥️♥️名老さん♥️」

 

「リン子よ…!乳だけでなくマンコも見せるのじゃ…!どうなっておるのかしっかりと見せてみい…!」

 

「は、はい♥️はぁ…はぁ…♥️ど、どうぞ♥️じっくりと見てください♥️」

 

ほほ〜!これがリン子のマンコか。仰向けになっておる儂に立ち上がってズボンを脱いで下着をずらしてマンコを儂の顔に近寄らせてきてくれておる。人妻のマンコじゃのに中々綺麗じゃの。もう少し使い込んでおるのかと思ったが。

 

「は、恥ずかしいです♥️夫以外の男性に、そんなにマジマジとみられるなんて♥️」

 

「リン子のマンコは中々綺麗なピンク色をしておるの。ご無沙汰なのかの?やはり子供ができてからはそういうことはしてないのかの?」

 

「は、はい♥️息子もいますし、店もありますから♥️その、それに夫以外の男性となんて♥️」

 

「なるほどの。よくわかったの。よかったのリン子よ。これから知れるからの。儂という男をの。じっくりと味わうがよい」

 

「んっ♥️ひあっ♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️名、名老さん♥️だ、だめです名老さん♥️そんな、こと♥️したら♥️お、夫にさえ♥️そんなこと♥️」

 

「なんじゃリン子、夫にこのようなことされたことなかったのかの?それは流石にないじゃろ。子作りする時にこういうことをされたことくらいあるじゃろ」

 

「そ、それはそうですが♥️ですがその♥️こ、このような気持ちいいことは♥️初めて♥️んうううっ♥️♥️夫はこのようなことは♥️」

 

リン子のマンコを指マンしてやると面白い反応をしてくれるの。まさかここまで気持ちよく感じてくれているとはの。それにいい事を聞けたの。じゃったらコレで骨抜きにして愛撫の気持ちよさをもっと教えてやろうかの。

指マンだけで済ます気はないからの。

 

「んひいいいいっ♥️♥️♥️名、名老さん♥️だ、だめです♥️そ、そんなとこ♥️舐、舐めたら♥️い、いけません♥️」

 

「ん?これくらい当たり前じゃろ。お主のマンコを解してやっておるんじゃ。念入りに解してやらなければならんじゃろうが」

 

「そ、それは♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️ああぁぁっっ♥️♥️」

 

楽しい反応を見せてくれるの。指マンだけでなく舌で舐めてやると腰が震えておるわ。何よりも愛液がたくさん溢れてきておる。今にもイきそうなのがわかるの。このままイかしてやるのもよいが、やはりイかすのは儂のムスコじゃと決まっておる。

なら寸止めでその気にさせてやればよいだけじゃ。

 

「はっはっはっはっ♥️♥️♥️名、名老さん♥️も、もう♥️私、私もう♥️」

 

「ん〜?何がもうなのかの?教えてほしいの。何がもうなんじやわ?」

 

「イ、イって♥️イってしまいます♥️お、お願いします♥️も、もう♥️やめて、ください♥️」

 

「んん?いいのかの?やめて。寸止めにしていいのかの?イかせずにイク前にやめていいのかの?耐えれるのかの?」

 

「そ、それは♥️」

 

「素直にイかせてくださいと言えばいいのじゃ。そうすればイかしてやるし寸止めしなくていいからの。それとも寸止めの方がいいのかの?そうしたら指マンでの快感の疼きが残るぞ。それでもいいのかの?」

 

「…イ、イかせて、ください♥️お、お願い、します♥️」

 

「それでいいんじゃ。では、イかせてやるからの。ほれほれほれほれ!!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️は、激しいです♥️ゆ、指♥️激しく♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️あああぁぁぁっっ♥️♥️♥️」

 

やれやれ、素直になればよいのじゃ。イかされず寸止めなんかされたら身体に毒じゃ。何よりもそんなことをすれば苦しむからの。リカ共に試してやったら涙を流しながら懇願してきおったからの。まあアレは苦しめてやるつもりでやってやったからの。

リン子のとは違うからの。リン子にはそういうことをやらしたくないからの。素直になってくれて助かったの。しっかりとイかせてやったからの。リン子はこれくらいでいいじゃろう。

 

「はぁ…はぁ…♥️名老、さん…♥️」

 

「次は儂のをしっかりと濡らしてくれんかの。リン子のその口と乳での」

 

「は、はい…わかりました。失礼しますね」

 

「こうして布団の上で仰向けになってやってるんじゃ。感謝するんじゃ」

 

「はい。ん…ぁ…♥️うそ…♥️大きい…♥️なんて大きな、ペニス…♥️」

 

「なんじゃリン子よ。チンポを見るのは初めてではないじゃろうが。夫のとか見たことあるじゃろうが」

 

「は、はい♥️ですが、こんな大きいのは♥️初めてで♥️夫のよりも遥かに、大きいです…♥️」

 

じゃろうの。儂のムスコの大きさ世界最高じゃろうしの。リン子の夫のなんかとは比べ物にならんじゃろ。いいの〜。リン子のこの恍惚とした顔。儂のムスコにうっとりとしておる。離れる所か顔を近づけておる。

見惚れるのは結構じゃがそろそろムスコを気持ちよくさせてもらおうかな。リン子のテクニックを拝見してもらおうではないか。

 

「そ、それでは…♥️し、失礼します…♥️ん…♥️ちゅっ…♥️れろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️」

 

「ほほ〜…!中々、よいの。しかしこの程度ではの。儂のムスコは気持ちよくならんの。もう少し気合いを入れて可愛がってくれんとの」

 

「は、はい♥️わかり、ました♥️んっ♥️んむ♥️ちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽ♥️♥️♥️」

 

おお〜〜っ…!フェラチオか…!中々いいの。さっきの手コキと舌舐め程度では満足できんからの。まあフェラチオと手コキだけでも満足できんがの。頑張っておるようじゃし暫くはこれで我慢するかの。

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ど、どうですか?♥️名老さん♥️」

 

「だめじゃの。これくらいでは儂は満足できんの」

 

「ど、どうすれば♥️よいのですか?♥️」

 

「なんじゃ?せっかく素晴らしい乳を持っておるのにわかっておらんのか?そのデカい乳でムスコをパイズリしてほしいんじゃ」

 

「パ、パイズリ…ですか?♥️ち、知識としてはありますが♥️その…パイズリはその…は、初めてでして♥️」

 

「なんじゃと?初めてじゃと。それはビックリじゃ。てっきり夫にはシたことあるのじゃとばかり」

 

「夫には、そんな恥ずかしいこと♥️できません♥️」

 

「まあよいわ。とにかくパイズリするんじゃ。よいな?」

 

「は、はい♥️」

 

さすがに驚いたの。まさかパイズリ初体験とはの。まあよいわ。わしのムスコで経験を積ませてやるかの。リン子ほどの乳なら経験を積ますだけでとても素晴らしいテクニシャンになるかもしれんの。

 

「い、いきますね♥️んっ♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「おぉ…!いいの…!よいぞリン子よ…!その調子じゃ…!」

 

「んっんっんっんっ♥️♥️♥️熱い♥️名老さんのおちんちん、とても熱くて♥️ヤケドしそうです♥️なのに、やめられない♥️」

 

ふむふむ…!中々、良きではないか…!まだまだ不慣れな感じは否めんがの。いい気持ちよさじゃ。リン子ほどの乳の持ち主のパイズリはやはり最高じゃの。やはり儂は乳のデカい女は大好きじゃ。

 

「ふっふっふっふっ♥️♥️♥️名老さんのおちんちん、ピクピク震えてます♥️気持ちいい、のですね♥️」

 

「うむ…!気持ちいいぞリン子よ…!亀頭をよく見てみるんじゃ…!先走り汁が出てきておるじゃろ?リン子のパイズリが気持ちいい証なんじゃ…!」

 

「先走り、汁…♥️確かに…♥️出ています…♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

「ぐふふ…!気になるのかの?よいぞ、舐めていいぞ。舌で舐め、口に含み、フェラチオをするんじゃ…!」

 

「そんな、端ないこと…♥️したくは…♥️ん…♥️ゴクッ…♥️だ、だめです…♥️こんな、こと♥️んん♥️」

 

おおっ!リン子め、我慢しておるの。儂のムスコをパイズリするたけでは満足できんもんの。先走り汁も出てきておるし舐めたくなってきておるはずじゃ。フェラチオしたくて舌が出ておるぞ。我慢なんぞせずにしゃぶればよいのにの。

まあリン子程度では我慢なんぞ無理なんじゃがな。

 

「はっはっはっはっ♥️♥️♥️はぁっはぁっ♥️♥️んぅ♥️んっ♥️はっはっ…♥️♥️は、あ…♥️」

 

「おおう…!ぐふふふ…!ようやく我慢できんかったの…!何も端ないことなどないぞリン子よ。女として、雌として当然なんじゃから。儂もムスコを舌で舐められしゃぶられたいのじゃ。ほれほれ、遠慮するでない…!」

 

「んぅ♥️ちゅっちゅっ♥️♥️ずずっ♥️♥️んぅ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

んおおっ!これが、リン子のフェラチオか…!これはなかなか、よいの…!パイズリほどではないが見事なフェラチオじゃ…!まあこれも経験じゃな。くっくっくっ…!どうしてやろうかの…!このままリン子の口にザーメンを射精して飲ませてやってもよい。

じゃがそれではだめじゃの。無理やり飲ませるのは得策ではないの。これはやはりセックスして膣内出しがよいの。

 

「もうよいぞリン子よ。中々のパイズリフェラじゃったの」

 

「んあ…♥️はぁ…はぁ…♥️これで、終わり、ですか?♥️」

 

「何を言ってるんじゃ。これからが本番じゃぞ。わかっておるじゃろリン子よ」

 

「え?♥️どう、言う事、ですか?♥️」

 

「とぼけておるのかの?セックスじゃぞセックス。儂とセックスするんじゃ」

 

「い、いやです♥️さ、さすがにそれは♥️いやです♥️私は、人妻、なのです♥️だから♥️」

 

「お断りじゃ。人妻じゃとか関係ないわ。セックスするんじゃリン子よ」

 

「や、やっ♥️やめて、ください♥️いやあ♥️」

 

リン子は儂とのセックスを嫌がっておるが身体は素直じゃの。逃げようとかしておらん。足が少しずつ開いてきておる。人妻じゃからと逃げの言い訳をしているようじゃが儂には無意味じゃ。儂は初めからリン子を寝取るつもりじゃったんじゃからの!

 

「きゃあ♥️名、名老さん♥️やめてください♥️い、いくらなんでも♥️お年寄りとセックスなんて♥️だ、だめです♥️やめて♥️」

 

「嫌じゃ。もう遅いわいリン子。儂とセックスじゃ!夫とスルよりも気持ちよくて最高のセックスを教えてやるからの!」

 

「ひっ♥️やっ♥️やめっ♥️挿、挿れないで♥️くださっ♥️」

 

「んっ!!おおうっ!!これはなかなか…!いいマンコじゃあ…!」

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️は、入って♥️名老さんのおちんちんが♥️私のアソコに♥️」

 

「ふっふっふっふっ!!おおっ!!いいのぉ!!いいマンコじゃ!絞まりもいい!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老さん♥️う、動かないで♥️動かないでください♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

くううっ…!リン子のマンコ、いいのぉ!リン子とのセックス!最高じゃ!押し倒して正常位をして楽しんでおるわ!儂が動くと膣からいい音が聞こえてきておる!ぐちゅぐちゅとイヤらしい音がの!

それにデカ乳もプルンプルンと揺れてまさにエロ人妻として完璧じゃ!儂のような男を喜ばせるのが上手いの!

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️や、やめて♥️やめてください♥️お願いです♥️う、動かないで♥️やあっ♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ほっほっほっ…!それは無理な相談じゃ!リン子よ!お主のマンコは素晴らしいの!リン子とのセックス、とても気持ちよくて最高じゃ!お主はどうなんじゃ!?ん!?」

 

「そ、そんなこと♥️言えません♥️夫とスるよりも気持ちいいなんて♥️名老さんとのセックスが気持ちいいなんて♥️」

 

言っておるがの。その通りじゃろうの。これは一回のセックスでは堕ちんの。二回くらいすれば堕ちるじゃろうの。慌ててもおらんからじっくりと何回もセックスしてやるかの。まずは一発じゃな。一回射精しておくとするかの。

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️も、もう♥️許してください♥️これ以上私を♥️イジメないで♥️犯さないでください♥️」

 

「おおおおっ!リン子のマンコはとても気持ちいいの!気持ちいいから、射精したくなってきたの!射精していいかの?」

 

「射精、射精して…?♥️ま、まさか♥️そ、それはだめ♥️それだけは絶対にだめです♥️射精は♥️射精は絶対に♥️膣内には♥️そ、外に♥️外に射精してください♥️お願いします♥️」

 

「それは無理じゃの!リン子よ!お主のマンコの締め付けがよいからの!中々抜けれんのじゃ!このまま射精すからの!」

 

「だめ♥️だめです♥️お願いです♥️それだけは♥️」

 

「おっ!!おおっ!!おほおっ!!」

 

「やあああああ゙あ゙あ゙あ゙っっ♥️♥️♥️♥️射精、射精されてます♥️名老さんの精液♥️膣内に♥️いっぱい♥️」

 

ふ〜っ…!よ〜射精ておるの。リン子とのセックスが気持ちよかったからの。たくさん射精せたの。さて…このまま二回戦目じゃな。

 

「ひっ♥️ま、待ってください♥️も、もう終わったはずです♥️も、もう終わり♥️」

 

「何を言っておるんじゃ。儂はまだ満足しておらんぞ。儂が満足するまで、そしてお主が堕ちるまで。いっぱいセックスするんじゃぞ」

 

「い、いや♥️」

 

引け腰になって逃げようとしても無駄じゃ。リン子よ、堕ちるまでセックスするんじゃ。時間はいくらでもあるんじゃからの。さて、何日かの?もしかしたら何時間後かもの。ふっふふふふ…!はははははっ!!




イオリリン子



ガンダムビルドファイターズの主人公の母親。ガンプラ店の店員をしており意外にもガンプラに精通している。人妻としての色気と肉体で男性客の人気は高い。ネタを使用するなどのお茶目な一面を覗かせる時もある。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。