リン子を儂の奴隷にしてから結構経ったの。リン子を皮切りに結構な数の人妻を儂の奴隷にしてやったの。もうそろそろ人妻も飽きてきたの。久しぶりにファンタジー系や神話系の女を相手に手を出してもいいの。
じゃが誰を相手にするかじゃの。う〜む…こういう時はスマホじゃな。一応この世界でも同じ作品があるからの。う〜む…一般のよりもR18のやつから出そうかの。そっちの方が面白そうじゃしの。う〜む…誰にしようかの。
…む?戦乙女ヴァルキリーシリーズか。うむ、こやつらの誰かにしようかの。誰にしようかの。よし、このアリーヤにするかの。何々、戦乙女最強で性格は冷静で冷酷か。どうやらかなりの頑固な一面があるようじゃの。
ええのええの。こういう女を儂の肉奴隷にするのが楽しみじゃ。肉奴隷にした後も楽しめるの。此奴を使っての。早速特典能力を使うのじゃ。少し弄っておくかの。こんなものでよいの。あとは来るのを待つだけじゃ。
そういえばもうすぐで夜じゃな。絶好の日じゃの。む?もう来たの。さすが儂じゃ。
「この辺りで邪悪な気配を感じ取ってみれば貴様のような爺とはな」
「誰かの?こんな夜にそのようなコスプレのような恰好とはの」
「私を見ても動揺しないとはやはり元凶は貴様か。私は大神オーディンに仕える戦乙女、アリーヤ。貴様を退治しにやってきた」
言っておることは物騒じゃの。それはさておき流石は戦乙女じゃの。容姿も素晴らしいし服装もいいの。戦う為の装備衣装とはいえやはりこういう類いのはエロいの。男を興奮させ誘っておるのがよくわかる。
さて、しっかりと視姦したことじゃし本題に入ろうかの。
「儂を退治じゃと?どうやって退治するんじゃ?まさか、殺すのかの?こんないたいけな弱々しい老人をか?」
「まさか、貴様のような爺に我が神槍を使うなど勿体ないことをするか。貴様は私のアダルトテクニックで退治してやるんだ」
「な、なんじゃと…!?わ、儂を…!アダルトテクニックでじゃと…!何と恐ろしい…!」
「もう遅い。私のエロスで骨抜きにしてやる」
いや〜、素面でこのような発言をするとはの。様々じゃ。アヤツは何にも気づいておらん。今のアリーヤは儂の掌で踊らされておることにの。さて、どのように儂を骨抜きにするのかの。テクニックを拝見させてもらおうかの。
「ジッとしていろ。ジタバタしても無駄なことだ。んむっ♥️」
ほ〜…無理やりキスをしてきおったの。じゃがこれではの。ただ唇を合わせただけじゃ。この程度ではいかんの。儂がキスのお手本をしてやらんとの。
「むっ♥️んぐうっ♥️き、貴様♥️」
「ん?どうかしたかの?アリーヤじゃったの。キスくらいでそんなに慌ておって。もしかして、初めてじゃったのかの?」
「そ、そそ!そんなことはない!」
バレバレじゃ。まあ儂はゆっくりと待ってアリーヤからしてもらうにしても気長な性格ではないからの。これくらいの手出しはさせてもらうかの。
「なっ!」
「ほぉ…簡単に甲冑を脱がせれたの。それにしても、甲冑の下は素晴らしい身体じゃの。中々のサイズの乳じゃ。揉み応えがありそうじゃ」
「き、貴様…!くっ…!まぁいい…!ど、どうせ貴様に揉まれなければならんのだからな…!ほ、ほら…!さ、さっさと揉め…!どうせ貴様のような爺では大して気持ちよくなれんからな!」
「そうかそうか。では、失礼してもらおうかの」
「んっ♥️んんっ♥️くっ♥️ど、どうした♥️こ、この程度か♥️んくっ♥️」
ま、こうなるよの。儂の乳揉みは数多の女で経験豊富じゃからな。未経験の生娘のアリーヤにはかなりの刺激と感度になるじゃろうの。これが戦乙女の乳か。思ってたよりも弾力があって柔らかいの。
これほどの乳ならパイズリも気持ちいいじゃろうの。まあ仕込むのはまだ先の話じゃな。
「くっ♥️くううっ♥️こ、この程度のことで♥️か、感じてなんか♥️きゃんっ♥️き、貴様♥️ナニを♥️」
「いや何、乳ばかり揉んではつまらんじゃろ?じゃからココを触ってやっておるんじゃ。安心せい。直には触っておらんからの」
「くっ♥️あっ♥️そ、そういうことじゃあ♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
乳ばかり揉むのは飽きてしまうからの。それに十二分の堪能したからの。次はマンコを触らせてもらおうかの。ふむふむ…下着越しとはいえ中々いいマンコのようじゃな。処女なのもわかっておるしの。
まだ警戒されておるようじゃしの。ここでじっくりと焦らして警戒を解くとしましょうかの。
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️こ、こんな程度で♥️わ、私は♥️オーディン様に仕える♥️戦乙女♥️このような♥️性的行為くらいで♥️屈しない♥️」
「頑張っておるの。さすがじゃ。ならもう少し激しくコスってやろうかの。ほれほれほれほれ!!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️や、やめろぉ♥️そんな、激しく♥️指で擦るなぁ♥️じ、爺のくせに♥️指の動きが激しい♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️」
「なんじゃなんじゃ。偉そうなことを言ってた割にはもう腰が砕けておるぞ。前のめりになってガニ股になってきておるぞ。やはりこの程度なのかの?」
「な、ナメるな♥️この、程度で♥️わ、私は♥️屈しない、ぞ♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
アリーヤは懸命に耐えておるの。下着越しとはいえ儂の愛撫でイかずに耐えておるとは中々やるの。じゃが足はガニ股で前のめりになってガクガク震えておる。今にもイきそうなのがバレバレじゃ。儂は心優しいからの。
我慢はよくないからの。直に愛撫してイかしてやるかの。
「ひあっ♥️な、なにを♥️や、やめろ♥️ちょ、直接♥️直接触るな♥️入れるな♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ほれほれ!もうイってしまうんじゃ!イクがよい!儂の手マンで気持ちよくイクんじゃ!ほ〜れほれほれ!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️イク♥️イクイクイク♥️♥️イきたくない♥️イったらだめだ♥️イったら♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️ああぁぁ〜〜っ♥️♥️♥️」
おう!アリーヤ、イったの。イって潮を吹いて下着を汚してしまったの。いいイきっぷりじゃったの。へたり込んでしまったの。かなり気持ちよかったのがバレバレじゃ。さて、アリーヤは充分に儂のテクニックで気持ちよくなったようじゃしの。
アリーヤのテクニックも見せてもらおうかの。
「はぁ…はぁ…♥️こ、これで…♥️終わり…?♥️」
「な〜にを言っておるんじゃアリーヤとやら。次はお主が儂を気持ちよくさせるんじゃ。ほれほれ…!儂のムスコを手厚く気持ちよくさせんか」
「ひっ…!あっ…!ふ、太い…!大きい…!こ、これが…!チンポ…!男の人の…!」
「ふふふ…!どうじゃ、大きいじゃろ?儂のムスコはご立派なのじゃ」
「コ、コレを…!気持ちよく…!」
「そうじゃ。ほれほれ、早くせんか。早くせんと儂からヤるぞ」
「わ、わかった…!わかったから、グイグイ近寄らせるな…!」
さてさて、アリーヤのテクニックがどれほどのものか拝見させてもらおうかの。偉そうに言っておったんじゃ。楽しませてもらおうかの。
「ん…♥️ふ…♥️く…♥️」
「なんじゃソレは?まさかソレがテクニックと言うんじゃないんじゃろうの?全く気持ちよくなれんの。手コキをしてるつもりじゃろうが全然気持ちよくなれんぞ」
「だ、黙っていろ♥️ふっ…♥️はっ…♥️あっ…♥️」
まあこんなもんじゃろうの。分かっておったことじゃがアリーヤのテクニックなど大したことないの。こんなんじゃあちっとも気持ちよくなれんの。これで終わりならガッカリじゃぞ。
「んん…♥️あ…♥️れろっ♥️ぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃ♥️♥️♥️」
「お…!おぉ…!いぃのぉ…!アリーヤの舌が儂のムスコをペロペロ舐めておる。まるでアイスキャンデーを舐めるかのようにの」
「ぺろっぺろっぺろっぺろっ♥️♥️♥️ん…♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
やっとその気になったの。フェラチオをしてくれてるのはいいがやはりあまり上手ではないの。頑張ってはおるが初めてではこの程度じゃの。数多の女のフェラチオを経験した儂には物足りんの。
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「ほれほれ頑張らんかい。頑張って儂のムスコを気持ちよくさせんとの。儂に射精させるくらいの気概でフェラチオをしんとの」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
「だめじゃのぉ。だめだめじゃ。この程度では全く満足できんの。どうしたら儂を満足できるんかの?分かっておるのかの?ん?」
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ど、どうしたら、いいんだ?♥️」
「決まっているじゃろ。せっかくデカい乳を持っておるんじゃ。それを有効活用せんか。その乳で儂のムスコを挟んで扱くんじゃ」
「胸を、チンポを挟む♥️わ、わかった♥️んっ♥️こ、これで、いいのか?♥️」
おぉ〜…!アリーヤのパイズリじゃ。いいの。やはりデカい乳を持つ女の有効活用はやはりパイズリじゃの。乳を揺らして目で興奮させるのも、この手で揉み乳首を甘噛みしたり舐めたりするのもいいがやはり乳を最高に味わうならパイズリじゃの。
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️なんて固くて大きいんだ♥️挟みきれないほどのチンポとは♥️ふっふっふっふっ♥️♥️♥️」
「ええの〜…!戦乙女のパイズリはええの〜…!これほどの極上の美女が儂のようなジジイのムスコをパイズリしてくれておるとは…!いや〜、長生きするものじゃな」
「くっ♥️図に乗るな♥️私はお前を♥️果てさせてやるんだ♥️黙って♥️受け入れてろ♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️」
頑張って儂のムスコをパイズリしておるの。おぉ〜…!その気になってきおったぞ…!アリーヤとセックスしたくなってきたの…!そろそろセックスしてやるかの…!あまり焦らすのはよくないからの…!
「はあっはあっはあっはあっ♥️♥️♥️は、早く…♥️早く射精せ♥️射精して果てろ♥️この私に挑むという愚かさを♥️身を以て思い知れ♥️」
「そうかそうか。早く儂のザーメンを味わいたいとの?いい心掛けじゃ。なら射精してやらんとの。アリーヤ、お主のマンコ、膣内に儂のムスコをズボズボと犯して射精してやるからの」
「さ、さっさと♥️さっさとヤれ♥️」
「わかったわい。やれやれ、何とも気難しい戦乙女じゃの。それでは、いくかの…!ふんっ!ふぬっ!ふぬぅおおっ!!」
「んぎっ♥️ぎいいいいっ♥️♥️♥️は、入ってきたぁ♥️チンポが♥️マンコに♥️ぎっ♥️」
「ぬっ!ぬおおっ!これは中々!キッツイマンコじゃ!処女なのはわかっておったが…!大変じゃの!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ふぐううっ♥️わ、私の純潔が♥️こんな爺に♥️オーディン様♥️お許しください♥️オーディン様♥️オーディン様♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
やっとアリーヤとセックスできたの。正常位でのセックスじゃがやはりアリーヤは処女じゃったの。処女らしく締め付けがすごいの。じゃが儂のムスコを馴染ませてたくさんセックスの経験を積めば名器となるマンコじゃ。
儂もノリノリになってくるものじゃ。
「ああっ♥️♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️は、激しい♥️激しすぎる♥️なんで♥️こんなに激しく、犯されてるのに♥️気持ちいいの♥️」
「アリーヤのマンコは素晴らしいの!処女とは思えない名器じゃ!これほどの女を儂の性奴隷にしてやれるんじゃからなの!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️な、ならない♥️私は決して♥️お前のような爺の性奴隷なんかに♥️決してならない♥️負けない♥️例え身体が♥️屈しても♥️心までは♥️屈しないぃ♥️」
頑張っておるの。じゃが無駄なことじゃ。アリーヤ、お主は絶対に儂のモノ、性奴隷になるんじゃ。それだけではない。儂がお主を選んだのも理由があるんじゃ。それを味わう為にも、お主を屈服させてやるからの。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️負けない♥️負けて、なるものか♥️私は戦乙女♥️このような辱めを♥️受けようと♥️決して♥️」
「頑張っておるようじゃがそろそろ儂は終わりにしてやろうかの!アリーヤ、お主の膣内に儂のザーメンを射精してやるからの!たくさん射精して儂のモノになるのじゃ!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️な、ならない♥️なってなるものか♥️私は絶対に♥️屈しない♥️身体を穢され、汚されても♥️心は、心までは♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ふぬううっ!!射精おるぞ!お主のマンコに!ザーメンを射精してやるからの!アリーヤ!」
「や、やめろ♥️射精すな♥️精液を射精すな♥️膣内に♥️膣内に射精すなぁ♥️やめろ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「くおおおおっ!!射精るっ!!」
「はぁあああぁぁぁっ♥️♥️♥️」
くふぅ〜っ…!!おぉ〜っ…!射精おる射精おる…!さすがは戦乙女のマンコじゃ…!いっぱい射精おるわ…!ふ〜っ、たくさん射精したし満足じゃな。さて、儂にはわかっておる。アリーヤの心も身体もすでに儂の虜となっておるからの。
じゃがやはりさすがは戦乙女最強じゃな。素直な気持ちにはなれんようじゃ。ならの、素直な気持ちにさせてやるだけじゃ。
「ああぁぁ…♥️♥️わ、私は…♥️オーディンに仕える、戦乙女…♥️このような、辱めを受けようと…♥️決して、屈しぬ…♥️」
「そうかそうか。儂の性奴隷にならんとの。よいぞ。その気高さ、褒めてやるかの。じゃが儂にはわかっておる。お主の本当の想い、気持ちをの」
「な、なにを…♥️言っている…♥️私は、お前なんかに」
「それが本心なわけないであろう?儂がお主の本心を開かせてやろう。こうしての」
「な、なんだ…?なにを」
儂が指を鳴らすとアリーヤの隣に黒いモヤが現れて人型に形成されていく。現れたのは。
「な、なに…!?わ、私…!?」
「名老」
「そう、お主じゃよアリーヤ。じゃが、ただのそっくりさんではない。これもお主じゃ」
「なんだと…?」
「正確には、堕ちたお主じゃ」
「んふふ♥️名老、アナタのチンポ♥️素敵♥️」
「なっ!?ナニをしている!?」
「ナニって、これからよ♥️セックスは♥️」
原作の方でもあった堕ちた戦乙女となったアリーヤじゃ。ビキニのような服装となり装飾も黒くなりまさに堕ちたとわかる姿じゃ。そんなアリーヤが儂に跪きムスコを愛しそうに撫でておる。このアリーヤはオリジナルのアリーヤの本心、性に溺れ儂の性奴隷となることをの。
じゃからこそもう一人のアリーヤは自ら四つん這いになりお尻を儂に向けておる。儂はもちろん応えるつもりじゃっ!
「きたあああっ♥️♥️♥️名老のチンポ♥️名老とのセックス♥️気持ちよくて快感が迸るセックス♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「や、やめろ…!そんなの、そんなのを見せるな…!こんなの、こんなのは私じゃない…!」
「ああああっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️何を言ってる♥️私はお前だ♥️名老の性奴隷となり♥️犯され、愛され、絆され、穢される♥️そうされたいと思っている♥️」
「違う…!私は…!そんなの…!思ってない…!そんなこと…!」
くくくっ…!面白いの…!片や儂に犯されて悦び喘ぐアリーヤ、片やそんな光景を見せられて目を背けることができるのに背けずしっかりと見てるアリーヤ。儂にはわかっておる。羨ましいと思っていることをの。
素直になれずただ見せられていることにの。堕ちるのも時間の問題じゃ。アリーヤを堕天させずに堕とす、それこそが儂の狙いじゃ。戦乙女ヴァルキリーの戦乙女達は堕ちたら堕天してしまうからの。それを避けるために儂は堕天した存在を作り出したのじゃ。
普通の戦乙女と堕天した戦乙女、両方を楽しむためにの。そのためのトドメを誘うかの。儂の目配せに堕天アリーヤが理解してくれておる。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老♥️もっと♥️もっと激しく♥️もう一人の私に♥️見せびらかすように♥️セックスして♥️」
「わかっておるわ…!そ〜れ!」
「ぐっ!この、老害が…!このようなことをして…!私を…!」
「あああ゙あ゙っ♥️♥️これ気持ちいい♥️名老のチンポが私のマンコをズボズボ入って出てが♥️見える♥️見られてる♥️」
「あ…!あぁ…!こんな…!こん、な…!アソコに、チンポが、出たり入ったり…!して…!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️このチンポ♥️名老のチンポ♥️名老とのセックス♥️あそこにいる私になんかに♥️渡したくない♥️素直になれない私に渡したくない♥️」
「っ!」
くくっ…!くくくくっ…!顔が歪んでおるぞアリーヤよ。悔しそうな顔をしておるぞ。なぜかの?なぜそんな嫌そうな顔をしておる?何でそんなに悔しそうな顔をしておるのかのアリーヤよ?儂にはとんとわからんの。
なぜかのぉ。教えてほしいの?のぅ、堕天したアリーヤよ。
「あはああっ♥️♥️名老とのセックス気持ちいい♥️こんなにも気持ちよくて最高なのに嫌がるなんて♥️もう一人の私には必要ないですよね?♥️私だけ♥️私だけを見てください♥️名老、私はアナタのモノ♥️好きになさってください♥️」
「そうかそうか。なら堕天したアリーヤよ…!儂のザーメンを受け取るがよい…!いつでも儂との子を孕めるように…!儂のモノじゃと認める為にの!膣内出しをさせてもらおうかの!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️はい名老♥️名老の精液♥️私の膣内に射精してください♥️あそこで見ることしかできない情けない私に見せつけてやりましょう♥️」
「ツッ!!」
「射精してください名老♥️アナタの精液♥️私の膣内に♥️たくさん♥️あんな私なんかじゃなく♥️私を愛してください♥️」
「わかったの!では、射精すぞ!!」
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️♥️熱い♥️♥️熱い精液が♥️膣内にいっぱい♥️射精されて♥️」
ふ〜…!!いや〜、いっぱい射精したの。さすがは堕天したアリーヤじゃ。アリーヤにしっかりと見せつけて膣内出しさせてくれたの。くく、アリーヤはどうなっておるのか見なくてもわかるの。特典能力で堕ちやすくしたのじゃ。
「あへぇ…♥️あんな、私より♥️私を愛して、ください♥️名老♥️」
「ふふふふ…さて、どうしたのかの?アリーヤよ。もう儂はお主よりもこちらの方がよいの。お主が」
「…ぃやだ。いやだ…いやだいやだ!いやだいやだいやだ!!堕天した私が名老と愛し合うのを!見せられたくない!私も!私も!!うあああああっ!!!」
「そうかアリーヤよ。お主の本当の気持ち、受け取ったの」
「名、名老…」
「お主の主神オーディンは本当の愛を教えてくれんかったの。じゃが儂はお主に本当の愛を教えてやれる。アリーヤよ、儂のモノになれ。儂だけの戦乙女となり儂の為に絶対の忠誠を誓うがよい!」
「…はい♥️名老、様♥️」
「ああん♥️私ずるぅい♥️私も名老様って呼びたい♥️いいでしょう名老様♥️」
「よいぞ。では二人で儂を気持ちよくさせてくれ。一人ずつセックスして犯して膣内出ししてやるからの。時間は、たっぷりとあるんじゃからの」
「「はい♥️名老様♥️」」
く、くくくくっ!ほ〜ほっほっほっ!堕ちた!堕ちたの!戦乙女としてのアリーヤも堕ちたわ。堕天はせずに清純な戦乙女としての姿のまま儂の肉奴隷となりおったわい。くくくくっ!よい、よいぞ。二人を同時に相手して楽しませてもらおうかの!
いや〜…もう朝かの。かなりヤッたの。それにしてもしばらく相手してわかったのじゃが堕天したアリーヤは服の色が黒くなるだけでなく声もクールな感じから少し明るい感じになるんじゃな。戦乙女と堕天の違いを見つけながらヤるのは楽しかったの。
何しろ今も戦乙女のアリーヤが騎乗位して自ら腰を動かしてるんじゃからの。堕天の方は儂らのセックスを見てオナニーしておるわ。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老様♥️セックス、気持ちいいです♥️名老様とのセックス、幸せです♥️」
「名老様♥️次、次は私と♥️私とセックス、してください♥️」
くくっ…!これでアリーヤは完全に儂の肉奴隷じゃ。これからはこの2人のアリーヤには儂の為に働いてもらうからの。同じ戦乙女とかをの。それまではもうしばらく相手をしてやるかの。儂の絶倫はまだまだ萎えんからの!
アリーヤ
戦乙女ヴァルキリーシリーズの最強の戦乙女。クールな性格で他の戦乙女達からも慕われている。新月の日は肉体がただの人間となり妊娠出産が可能となる。堕天化すれば新月でなくても妊娠出産可能。堕天化のアリーヤはクールが潜まり性に溺れやすい性格に。また声も高くなり戦士から女になる。