※この作品はR-18です。

老人覚醒   作:下章

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名老はたくさんの女性を己のモノにしてきた。それだけでは満足できないことに気づく。思案し妙案を浮かべれるのか?


後書きなし。


18 楽しみ方(麗子 ジョディー)

儂の肉奴隷、性奴隷の数も増えたの。結構増えて毎日が楽しくてしょうがないのじゃが。どうにも物足りんの。普通ならハーレム最高じゃと言うのじゃが。儂はそこまで独占欲が強いわけでもないからの。

それなりに楽しめたならもうよいレベルじゃし、偶に相手してやる程度じゃからの。じゃから増えた女どもをどうするかを考えねばならんの。普通に他の男どもにヤラせるのもいいがリカ共で飽きてきておるしの。

どうしたものかの。んぉっ!

 

「どうかしましたか?名老さん♥️何か考え事ですか?♥️」

 

「Oh麗子さん♥️名老GrandFatherのThinkingなんてSexのことですよ♥️きっと私達をどのようなSexPlayするのかを考えているのデス♥️」

 

お〜…!麗子とジョディーのムスコへの舌舐めはいいの。何よりも二人の格好がまた素晴らしい。ナース服じゃが露出が高い。谷間丸見えでスカートは極ミニじゃ。ちょっと動くだけで下着が丸見えになるんじゃ。

リビングのイスに座って考え事をしながらの二人のご奉仕はいいの。う〜む、妙案が浮かびそうで浮かばんの。儂一人での考えではこれが限界かの。ならばこの二人に聞いてみるかの。

 

「ちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっ♥️♥️♥️名老さん、何を考えていらっしゃったのですか?♥️」

 

「うむ…実はの。儂の肉奴隷、性奴隷が増えてきたじゃろ?数は数えておらんが少なくとも十どころか二十以上はいるはずじゃ。それだけの肉奴隷共を儂一人では流石にの」

 

「OK♥️なるほどね♥️名老GrandFatherはそのSexSlaveをどうしたらいいのかthoughtしてるというわけね♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

「その通りじゃ。どうしたらいいかの?儂としては儂も楽しめる方法がよいのじゃ」

 

「早乙女リカ達のように複数の男達にあてがわせてやればいいのでは?」

 

「それはすぐに考えたがありきたりすぎての。簡単すぎるんじゃと思うんじゃ」

 

「なるほど」

 

麗子も考えこんだの。流石に難しいかの。ん?ジョディーは考え事などせずにフェラチオをしておるの。もしかしてジョディーは何か妙案でもあるのかの?

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️名老GrandFather♥️そんなに難しいことを考える必要はNoProgramですよ♥️」

 

「ほぉ…何かあるのかの?」

 

「もちろん♥️Easyね♥️Gameにすればいいのです♥️」

 

「ゲームじゃと?」

 

「Yes♥️TVGameのようにSexSlaveをプレイヤーにして楽しめればよろしいかと♥️そして名老GrandFatherはSpectatorとして楽しめればいいかと♥️」

 

「ほほぉ…それは何とも楽しめそうじゃの。ゲームに見立てて楽しむか。確かにそのような楽しみ方もあるかの」

 

「ゲーム、ですか。サバゲーとか格ゲーとかスポーツとかもありですか?」

 

「アリです♥️まあそこは名老GrandFatherと色々と話し合って決めるべきね♥️」

 

確かにそうじゃな。しかしなるほどの。ゲームか。それならいくつか楽しめることがあるの。ただ単に見せ物として楽しむよりも何倍も楽しめそうじゃし。何よりも儂の興奮を高めてくれそうじゃ。さすがはジョディー、妙案じゃな。

 

「ん〜♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ん♥️あ、こういうのはどうですか名老さん♥️巨大な風俗店見たいなのを建てて働かせるというのは♥️キャバクラとか色んなメニューを入れたりして♥️」

 

「ほぉほぉ…!それは盲点じゃったな。なるほどの。渋谷、六本木、歌舞伎町、いくつか店を作って肉奴隷達に働かせながら男共の欲求を満たさせるということじゃな。ナイスじゃぞ麗子よ」

 

「できたら歌舞伎町が一番いいかと。アソコなら客は集まりやすいかと。あと、色々とね」

 

ふむふむ。風俗店、キャバクラ見たいな店を建てて働かせるか。それもよいの。まあ儂的には懐は別に温まる必要はないが、男女共の欲求不満を解消させるには名案じゃの。普通の店ではつまらんから儂達なりのアレンジもして楽しませてやろうかの。

二人のおかげじゃ。おかげで面白いことができそうじゃ。どちらも麗子のような資産家共を使えばできるしの。よし!二人には感謝を込めてしっかりとセックスしてやらんとの。あとお礼は何がよいか聞かんとの。

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️あは♥️名老さん、何かいい案が浮かんだのね♥️私達のおかげねジョディー♥️」

 

「Yes♥️私達のPlanが名老GrandFatherに採用されたようですね♥️これは、Expectationできます♥️」

 

「二人には感謝しかないの。お礼は何がいいかの?セックスは通常としての」

 

「もちろんですよね♥️セックスはどうせしますもんね♥️お礼、どうしましょう♥️ジョディーは考えてあるんですか?♥️」

 

「私はもちろんすでに考えてます♥️名老GrandFather♥️私はアナタとのBabyがほしいです♥️」

 

「ほぉ…!つまり儂の子を孕むということじゃな?ジョディーよ」

 

「Yes♥️名老GrandFatherとのBabyをPrenancyしたいです♥️宜しくお願いします♥️」

 

「いいじゃろう。ジョディーは儂の子を孕むと。して麗子は何かの?麗子も同じでよいかの?」

 

「よろしいのですか?名老さん」

 

「麗子が望むならの。それに儂の能力を使えば早く出産もできるからの。遠慮はいらんからの」

 

「あぁ…!わかりました名老さん。私もジョディーと一緒で、名老さんの子を妊娠したいです」

 

くっくくくっ…!よいぞよいぞ…!そろそろ儂も孕ますということをしたいと思っておったのじゃ。麗子とジョディーなら大歓迎じゃ。特に麗子、お主には儂の古株じゃからの。儂の子を孕む権利はあるんじゃ。

しっかりと孕ませてやるかの。

 

「ああん名老GrandFather♥️私、もう我慢できません♥️Fakku♥️私とFakkuSexしましょう♥️」

 

「よいかの?麗子よ。順番が後になってしまうが」

 

「構いませんよ。どっちにしても名老さんとの子を孕めれるんですから」

 

「そうじゃな。ではジョディーよ…!セックスしてやるからの!孕ませてやるから覚悟するんじゃ!」

 

「OKです♥️Comon♥️私はいつでもWelcomeです♥️Fakku♥️ComonFakku♥️」

 

「いくぞジョディー!セックスじゃあ!ふんっ!!おっおっおっおっ!!」

 

「Ou〜♥️♥️名老GrandFatherのPenis♥️Cuntに入ってきました♥️AnAnAnAn♥️♥️♥️OuYes♥️Good♥️GoodFakkuSex♥️」

 

さすがはジョディーのマンコじゃ!儂のムスコを美味しそうに咥え込んでくれておる!ジョディーとのセックスは最高じゃな!儂が今まで味わってきたセックスの中でもトップクラスじゃからの!儂のムスコも元気じゃ!

 

「YesYesYesYes♥️♥️♥️FakkuFakku♥️♥️VeryFakku♥️名老GrandFatherとのSexは素晴らしいです♥️私は名老GrandFatherのことLoveです♥️LoveLove♥️♥️」

 

「嬉しいことを言ってくれるの!ジョディーは最高にドスケベな外国人じゃな!儂の大好物じゃぞ!」

 

「Thankyou♥️OuOuOuOu♥️♥️♥️激しいFakku♥️名老GrandFather♥️もっと激しいFakkuSexPlease♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ♥️♥️ジョディーさんやっぱりすごい♥️名老さんとこんなにもイヤらしいセックスをしてる♥️私とスルよりもずっと♥️」

 

「No♥️麗子さんとのSexもとてもイヤらしいですよ♥️AnAnAnAn♥️♥️♥️」

 

もちろんじゃ。麗子もジョディーも儂の肉奴隷として最高じゃ。儂のモノとして相応しいんじゃ。くおおっ!そろそろ射精したくなってきたの!

 

「YesYesYesYes♥️♥️♥️FakkuFakkuFakku♥️♥️♥️名老GrandFather♥️AnAnAnAn♥️♥️♥️」

 

「ぬほおおっ!!ジョディーよ!そろそろ限界じゃ!射精すぞ!ジョディーの子宮にザーメンを射精してやるからの!孕ませてやるからの!」

 

「OuOuOuOu♥️♥️♥️AnAnAnAn♥️♥️♥️ComonComonComon♥️♥️♥️名老GrandFatherのSemen♥️Uterusにたくさん射精してください♥️」

 

「ほおおおっ!!射精おる!!んはあっ!!はっ!!はああっ!!」

 

「Aaaaan♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️名老GrandFatherのSemen♥️いっぱい射精されてます♥️Uterusにいっぱい射精されて♥️Highestです♥️」

 

ふぬううっ…!!ジョディーのマンコに、絞られてるような感じじゃ…!まだザーメンが射精ておる…!さすがはジョディー、さすがは本場というやつかの!絶倫でなければ搾り取られてミイラになるところじゃったわい…!

ふぅ…ようやく落ち着いたの。ジョディーには悪いが麗子の相手もしないといけないんでの。ジョディーだけを相手にはできんのじゃ。それに、これでジョディーも儂のガキを孕むじゃろうの。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♥️名老さん…♥️次、次は私と…♥️私とセックス…♥️セックスしてください♥️」

 

「待たせたの麗子。ジョディーが中々離してくれんかったからの。待たせた分、思いっきり喘がせてやるからの!くっくっくっ!」

 

「はい♥️そのギラギラした目♥️期待しちゃいます♥️早く、早くセックスして♥️」

 

「ぬっふっふっふっ…!ふんっ!!ふぬうっ!!ぬおおおおっ!!!」

 

「ああぁぁんっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️入ってきていきなり動くなんて♥️こんなの、気持ちよくならないわけない♥️」

 

「おっおっおっおっ!!すまんのぉ!麗子との久しぶりのセックスでの!何よりも孕ませれると思うとの!ハッスルしてしまうわい!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️嬉しいです♥️私にそんなにも興奮してくれて♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さんったら♥️お爺さんのくせに激しい♥️」

 

ホントに麗子とのセックスは久しぶりじゃ…!ここ最近は色んな作品の女を相手してたからの。麗子もジョディーも久しぶりのセックスでハッスルしてしまうの!麗子も儂との子を孕みたいと言っておるし孕ませてやろうかの!

しかし、まだ儂の本命は呼んでおらんからの。いずれは本命に儂の本妻として扱ってやるからの…!それに、まあそれはよいかの。今は麗子とのセックスを楽しまんとの!

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さん♥️すごいわ♥️こんなに気持ちいいセックス久しぶり♥️快感がすごくて感じすぎちゃいます♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「Ou麗子さん♥️すごいね♥️名老GrandFatherとのSex♥️とても気持ちよさそう♥️やはり名老GrandFatherのFakkuは最高ね♥️」

 

「麗子のマンコも素晴らしいの!膣内が儂のムスコを優しくもウネウネと絡みついてきておる!儂のムスコを愛してくれておるのがよくわかるわい!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️当然です♥️名老さんのチンポ♥️チンポ大好きです♥️愛しています♥️チンポチンポチンポ♥️♥️♥️」

 

「Yes♥️Penis♥️PenisPenisPenis♥️♥️♥️名老GrandFatherのPenis♥️最高ね♥️」

 

二人とも儂に、儂のムスコにご執心じゃの…!まあ当然じゃ…!儂のムスコ大好きじゃもんの。まあチンポ好きなだけかも知れんがそれでもいいの。この二人も他の男共に犯させてやるんじゃからの…!今のうちに楽しんでおかんとの…!

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さん♥️私、私もう♥️私、イきそうです♥️イってしまいます♥️」

 

「なんじゃ麗子よ!もうイクのかの?だらしないの!もう少し我慢してみせんか!儂を満足させてやらんと、孕ませてやらんの…!妊娠させてやることをやめてしまおうかの!」

 

「そ、それはイヤです♥️名老さんの子を妊娠したいです♥️孕みたいです♥️お願いです♥️それだけは♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「じゃったら我慢しないといけないの…!儂が射精したくなるまで我慢せんとの!じゃが今の儂は二回射精したからかなり時間かかるぞ!我慢できるかの…!?」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️が、我慢します♥️名老さんが射精するまで♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

お〜お〜…!頑張って我慢しておるの麗子は。いいの。頑張って耐えるんじゃぞ。まだ儂は射精せんからの。

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️イ、イきそう♥️イっちゃう♥️でも、でも我慢♥️我慢しないと♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ほれほれ頑張れ!頑張るんじゃ!ええの…!麗子のイかないように我慢しているのが膣内から伝わってきておる!儂の射精を促してきておるの!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

「じゃが残念じゃ!儂はイかせるつもりで動くからの!思いっきり動くぞ!ふんっふんっふんっふんっ!!はあっはあっはあっはあっ!!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️だめ♥️だめです♥️そんなに激しく♥️激しく動いたら♥️イク♥️イクイクイク♥️♥️♥️イっちゃう♥️イってしまいます♥️」

 

「イけ!イってしまうのじゃ!イったら膣内出しも子宮にザーメンも射精してやらんからの!」

 

「そ、そんな♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️む、むりぃ♥️むりです♥️イク♥️イクイクイク♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「ぬおっ!ふぬうううっ!!おっ!!おおうっ!!」

 

「あああぁぁぁっ♥️♥️♥️♥️熱い♥️熱いのが♥️子宮に♥️たくさん、射精されてます♥️ふふ…♥️名老さん、我慢できなかったんですね♥️」

 

くぅおぉ…!麗子め…!我慢できずにイきおって…!儂も我慢できなくて射精してしまったわい。麗子の子宮にザーメンを射精してしまったの。これは麗子も確実に孕むの。まあいいの。どうせ孕ます気じゃったしの。

それにしても、2人の姿は壮観じゃの。麗子もジョディーも日本人の血を持つ外国人、つまりはハーフじゃ。ハーフじゃからこそ日本人離れしたスタイルをしておりさらにマンコからは儂のザーメンが溢れてきておる。

 

「ねえ名老GrandFather♥️一発では私達は満足できません♥️もうONEFakkuSex♥️No、何回もFakkuしてほしいね♥️」

 

「ジョディーの言う通りです♥️まだまだ衰え萎えていない名老さんのチンポで私達を犯して犯して♥️膣内出ししてください♥️」

 

「なんじゃ、その誘い文句は。それで儂が興奮して犯したくなると思っておるのか?まあいいわい。儂もお主達をまだまだ犯してやるからの」

 

「OKです♥️Comon♥️Comon名老GrandFather♥️」

 

「嬉しいです♥️名老さん♥️お願いします♥️セックスしてください♥️」

 

おおうっ!二人とも片足をあげてマンコを見せつけて誘ってきておる…!二人の乳が重なり合い壮観じゃ。これは間違いなく二人同時に犯せということじゃな…!いいじゃろう!二人まとめて犯してやるわい!

 

「ああん♥️名老さんの目、ギラギラしてます♥️まさにケダモノの目♥️」

 

「まずは麗子から挿れてやる!ふんっ!おっ!!おおっ!!」

 

「ああぁぁんっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さんのチンポ♥️チンポ、マンコズボ〜ッ♥️ズコズコ犯してきてます♥️」

 

「Oh♥️麗子、とてもエロいね♥️Sexyよ♥️とても気持ちよさそうにFakkuされてるね♥️」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️いいです名老さん♥️もっともっと♥️ああんっ♥️抜いちゃだめです♥️もっとぉ♥️」

 

「順番じゃ!次はジョディーじゃ!はっはっはっはっ!!おおおっ!!」

 

「ahaan♥️♥️♥️AnAnAnAn♥️♥️♥️Yes♥️GoodFakku♥️SexGood♥️VeryFakku♥️もっと激しく♥️Strongに♥️」

 

ぬはああっ!コイツは最高にたまらんの!麗子とジョディー!二人を交互にセックスしてやっておるんじゃ!違うマンコを儂のムスコがじっくりと味わいながら犯しておる!素晴らしいの!じゃがどちらが好みかと言われたら、ジョディーの方かの。

麗子も素晴らしいがムスコがフィットするのはジョディーじゃな…!やはり経験の差というものが出ているのじゃな…!

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「AnAnAnAn♥️♥️♥️」

 

「もっと名老さん♥️激しく♥️気持ちよくしてぇ♥️」

 

「名老GrandFather♥️Fakku♥️FakkuFakku♥️♥️この私をSexSlaveとして激しくFakkuしてください♥️」

 

「おおうっ!!おっおっおっおっ!!ええの二人とも!儂もそろそろ限界が近づいてきておるわ!二人ともどうしてほしいのじゃ!ザーメンをぶっかけてほしいのかの?それとも膣内出しがよいかの?」

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️膣内出しで♥️膣内出ししてほしいです♥️名老さんのザーメンで♥️私をボテ腹にしてください♥️」

 

「Yes♥️私も麗子と、同じです♥️AnAnAnAn♥️♥️♥️私も麗子のようにボテ腹にしてください♥️Please♥️」

 

「いいじゃろう!二人とも纏めてボテ腹になるまで儂のザーメンをたっぷりと射精してやるからの!まずは!ジョディーからじゃ!ふぬぅおおおっ!!!」

 

「Aaaaaaaa♥️♥️♥️♥️OuYes♥️名老GrandFatherのSemen♥️私のCuntにいっぱい射精されてます♥️」

 

「ふううっ!次は麗子じゃ!ふごおおおっ!!!」

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️名老さんの精液♥️子宮にいっぱい♥️注がれてます♥️」

 

ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ……!おぉ〜っ…!いっぱい射精したの…!麗子にもジョディーにも大量のザーメンを射精してやったの…!じゃが、まだ二人はボテ腹にはなっておらんの。しっかりとボテ腹になるまで犯してやるからの。

約束したからのボテ腹にしてやるとの。それが終わったら今後のことをやってもらわないとの。儂の娯楽のため、そして女どもと男どもが楽しませるためにの。くくっ…!くはははははっ!!

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