「ふざけんなあああっっ!!!」
儂は…!儂は初めて激しい怒りと憎悪を抱いている!!儂はようやく思い出した!儂は転生者じゃった!そして転生特典の能力も持っておる!これがあれば儂の思うがままじゃ!じゃが!じゃがようやく思い出したのによりにもよってこのような年老いた時に思い出したのじゃ!!
これは神か!神の仕業なのか!?神が儂を弄んだのか!?許さん…!絶対に!絶対に許さんぞ!
「うおおおおおおおっっっ!!!!」
………ふぅ…かなり叫んだの。憎悪の限り雄叫びを上げながら転生特典でもらった能力、改変改竄を思いっきり発動してしまったわ。儂は怒りのまま、憎悪のまま願ってしまった。儂の思い通り、儂の思うがままの世界にせよと。
叫んだおかげで少し頭が冷えて冷静になれたわ。まさか90歳になるまで前世の記憶を思い出せなんだとはの。オマケに悪いことや良いことなんかせずに普通に警官をやって寿退社して余生を過ごそうとしたなどと。
儂の思い描いていたことが尽く潰されてしまったわ。思い出すだけでも腸が煮えくり返るわい。まあよい。問題はそんなことじゃない。儂は能力を発動したことが気になって仕方ない。本当に聞いておるのか?
ちゃんと儂の思い通りの世界になっておるのかじゃ。幸い近所の人達から苦情とかきておらんからひとまずは大丈夫じゃな。その為にも試さないとならんことが山ほどある。儂はまずは小さなことから始めることにした。
まずは金を貰うことじゃ。まあ儂は別に金に困ってることはないからの。とりあえず近所の人から軽く一万を貰えるか試してみた。結果は成功じゃった。何の迷いもなく儂に一万をくれた。そうなってくると儂は色々と試してみた。
車を貰いすぐに壊してと言ったり、近くの人に万引きしてそれを儂に渡せと言うとそいつは万引きして儂に渡してきおった。そうして徐々に大きな事をしていきそれら全てが成功した。儂はやっとこの世界は儂の思い通り、思うがままの世界になったと自覚したのじゃ。
儂は無敵となり笑うしかない。じゃが、儂はある欲望に目覚めた。それは女を抱くこと。儂は結婚も子供も孫もおらん。相手がいなかったからじゃ。一応童貞は卒業しておるがそれは何十年も前じゃ。
じゃから儂はこの老人となったまま女を抱いて犯したかった。幸いこの世界がこち亀の世界じゃと知ったからの。相手は決まっておった。秋本麗子、儂はこの女を抱きたかった。犯したかった。早速呼ぼうかと思ったが儂は麗子の電話番号なぞ知らん。
じゃが麗子の電話番号を知っておる人物に電話を繋ける。その相手は両津勘吉、麗子とは同じ派出所じゃからの。電話番号くらい知っておるじゃろうの。案の定知っており儂は勘吉から麗子の電話番号を教えてもらう。
そしてすぐに儂は麗子に電話を繋ける。繋がるかの?
『はいもしもし?』
「お、おお。秋本麗子じゃな?儂は名老害一じゃ。知っておるかの?」
『ええ知っていますよ。両ちゃんの経由で知ってます。顔合わせもしています』
「そ、そうじゃったの。いかんの。最近物忘れが激しいからの」
『それで一体どうしたのですか?』
「うむ。麗子よ。今すぐ儂の家に来てくれんかの?頼みがあるのじゃ」
『名老さんの家に?わかりました。すぐに向かいます』
「すまんの。待っておるからの」
なんと麗子は何の迷いも疑いもなくすぐに儂の家に来てくれよる。儂の住んでる家は一人で住むには広い家じゃ。古い建築じゃが趣もある。物置小屋もあるし一人暮らしは大変じゃが一応家政婦もおる。
と言っても若くはないからの。もう解雇にして新しく若くて綺麗な家政婦を雇うかの。そんなことを考えておると儂の家の前に高級な車が止まっておる。間違いない。麗子がやって来おった。
「お待たせしました名老さん。それにしても名老さん、私の電話番号を知っていたのですか?」
「儂は知らんから両津に聞いたのじゃ」
「なるほど。両ちゃんから。それで名老さん、私に何か用ですか?」
麗子を玄関に迎え入れて話をする。それにしても麗子の身体はエロいのぅ。さすがはハーフじゃ。婦警服でもわかるくらい乳房もボインボインじゃ。さて、こっからじゃのぅ。果たしてうまくいくかの。
「うむ。麗子よ。儂とセックスするんじゃ。お前のそのエロい身体で儂を気持ちよくさせてくれ」
さあどうじゃ!?答えは!?
「セックスですか?わかりました。名老さんが望むなら」
「そ、そうか。ではよろしく頼むの。ここではなんだ。儂の寝室に行こうか」
「はい。失礼します」
おおっ!成功じゃ。麗子は儂の思い通りになってくれておる。ぐふふ…!あの麗子を儂が好きにして貪り犯せれると思うと!いかんいかん…!儂の息子がすでにギンギンじゃ!今の儂の服装は浴衣じゃから少しでもズレたらご開帳になってしまうわい。
儂の寝室は和室じゃがベッドがある。ベッドは快適じゃからの。
「さて麗子よ。その服を脱いで裸体を見せてくれ」
「わかりました。少し待っててね」
ふひひひ!麗子は儂の命令にしっかりと聞き入れ婦警服を脱いでいく。儂の目の前で脱いでいく様はまさにストリップ。まあショーのようなダンスなどはないがただ脱いでるだけで欲情を引き出してくれておる。
下着を脱いで完全に全裸となった姿はまさに芸術じゃ。雑誌などで見るグラビアアイドルなんか目じゃないとんでもないスタイルに儂は興奮を隠せん。
「全部脱ぎましたよ名老さん」
「おお〜!ええのぅ…!麗子の裸体、とてもエロくてスケベじゃ」
「まあ名老さんったらお世辞がお上手なのね」
「ふひひひ!麗子よ。まずはキスじゃ。儂とキスをせい」
「はい」
「ひとつ聞いてよいかの?初めてかの?」
「そうですね。ファーストキスですね」
「なんとそうなのか。では麗子のファーストキス、じっくりと味合わんといかんの」
「失礼します。んっ」
ふひへへへへ!麗子のファーストキス、儂がいただいてやったわい!おおっ!舌を絡ませてきおる!いきなり大胆じゃのぅ。まあそうでなくてはならんわ。
「麗子!」
「きゃん!名老さん!急にそんな!私のオッパイを揉まないで!ああん!乳首も吸って!はああん!」
おおっ!!これが麗子の乳房かぁ!なんという柔らかく弾力があるのじゃ!乳首も上手いのぅ!まさに最高のオッパイじゃ!
「ああんっ♥️♥️名老さん♥️いけないわ♥️こんなこと♥️こんなはしたないこと♥️いけないわ♥️」
「何を言っておる!これからお前は儂と気持ちよくなるんじゃ!このくらいでダダを捏ねるでない!」
「は、はい♥️ごめんなさい名老さん♥️んやっ♥️はあんっ♥️」
おおおおっ!!この素晴らしい乳房を堪能できて儂は嬉しすぎるわい!乳首も上手い!じゃが乳房ばかりに気を取られるわけにはいかんからの!
「ぐふふふ!ええ乳房じゃ!これほどの乳房は初めてじゃよ!やはり巨乳は最高じゃの!」
「はぁはぁ♥️名老さんの揉み方♥️とてもイヤらしかったです♥️乳首も入念に苛められて♥️こんな気持ちよかったの初めてです♥️」
「そうかそうか。それはよかったわい。そのまま足を少し広げてジッと待っておれ」
「こ、こうですか?」
「そうじゃそうじゃ。動くでないぞ」
ほおおおっ!!なんという綺麗なマンコなんじゃ。ふむふむ…色はまだピンク色じゃな。これは処女じゃな。儂は本当に幸運な爺じゃ!麗子という別嬪さんの処女を奪えれるんじゃからの!ワクワクは止まらん!
その為にも念入りにほぐしておかんとの。初めては痛いからの!
「ああんっ♥️名老さん♥️ソコ♥️あはぁん♥️」
「麗子のマンコは綺麗じゃの。しかしこれからセックスするんじゃからしっかりと濡らしておかんとの。ほれ、足を閉じようとするんじゃない!そのままジッておるんじゃ!」
「は、はいい♥️♥️ああっ♥️♥️」
ほほほほっ!麗子のマンコからグチュグチュとイヤらしい音が聞こえてきおる。愛液も垂れてきておる。これはしっかりと感じてくれておるの。ふほほほ!まだ指で愛撫しておるだけなのに膣内は儂の指に絡みついてきおる。
なんというスケベなマンコじゃ。これはとても楽しめそうじゃ。
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名、名老さん♥️も、もう♥️もう立っていられ♥️」
「だらしないの。前のめりになりおって。まだそんなに経っておらんじゃろ。もう足腰に力が入らんか!?」
「も、申し訳ございません♥️けど名老さんの愛撫がとても気持ちよすぎて♥️立ってられない♥️」
「やれやれしょうがないの。ほれ、ベッドに仰向けになって足を開かんかい。早うせい!儂は早くお主とセックスしたいんじゃ!」
「は、はい♥️んしょ♥️んっ♥️こ、これでよろしいでしょうか?♥️」
「よいよい。では続きじゃ!」
「はああんっ♥️♥️♥️名老さんの指♥️気持ちいいですぅ♥️♥️私♥️こんなの知らないぃ♥️♥️」
麗子のマンコから愛液が大量に溢れてきおる。儂の愛撫がとても気持ちよく気に入ったようじゃな。よしよし、これだけ濡れてればよいじゃろ。この歳になってのセックスは初めてじゃな。AVとかでは見たことあるが実際にヤるとはの。
人生とはわからぬものじゃ。麗子もまさか初めての相手が儂のような老人じゃとは思うておらんじゃろ。
「あっ♥️ああっ♥️」
「さあ麗子よ。いよいよお待ちかねのセックスの時間じゃ。お前の初めて、儂がいただくからの」
「…はい♥️名老さん♥️どうぞ私の初めて♥️名老さんに捧げます♥️私の処女膜♥️破ってください♥️」
「では、いくぞ!」
「あっ♥️ああっ♥️は、入って♥️入ってきてます♥️」
ぬっ!思ってたよりも狭いの!しかし、こんなことでへこたれる儂ではないわい!そぉれ一気にズブーッじゃ!
「あああぁぁぁ〜〜〜っ♥️♥️♥️」
「おっほぉ!やったぞ!麗子の初モノ!儂がいただいてやったぞ!ひゃひゃひゃひゃ!どうじゃ麗子!儂のチンポは!?」
「い、痛いのに♥️嬉しいです♥️名老さんに♥️私の初めてを捧げられて♥️嬉しいです♥️」
「そうかそうか!では儂のチンポを存分に味わうがよい!いくぞ!!はっはっはっはっ!!」
「あんあんあんあん♥️♥️♥️これがセックス♥️初めてのセックス♥️痛いけど♥️気持ちいいです♥️名老さんとのセックス♥️とても気持ちいいです♥️」
ふおおおっ!これが麗子とのセックスかあ!なんて気持ちええんじゃ!初めてなのにこれほど締め付け絡みついてきおるとは!麗子のマンコはまさに名器じゃ!これほどの名器を堪能できるとは!
儂はなんという幸運じゃ!これは楽しまねばならんの!
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老さん♥️もっと♥️もっと突いてください♥️もっと気持ちよくなりたいです♥️名老さんといっぱい気持ちよくなりたいです♥️」
「儂も麗子と気持ちようなりたいのじゃ!麗子のマンコがとても気持ちええのでの!」
「名老さん♥️ああん♥️♥️あひいいっ♥️♥️」
「くくくくっ!オッパイをそんなに揺らしおって!ホントに麗子の身体はエロいの!これほどのエロボディはそうそう出会えないの!」
麗子のマンコからグチュグチュという音が聞こえてきおる!愛液もとめどなく溢れてきおって!血も出んくなったの!オッパイを揉んでやるとさらに締め付けも良くなり興奮してきてしまうぞ!このエロ婦警め!
儂を誑かそうとする卑しい女め!儂がしっかりと教育してやるわい!
「はひいいいいん♥️♥️♥️あんっあんっ♥️♥️♥️名老さん♥️名老さぁん♥️♥️あひいいいん♥️♥️♥️」
「そのような他人行儀な呼び方をするでない!もっと親しい言い方にせえ!そうじゃな。儂のことをこれからはお爺様と呼べ。わかったか!このイヤらしい雌め!」
「はいい♥️♥️わかりましたぁ♥️♥️申し訳ありませんお爺様♥️この卑しくイヤらしい雌に♥️どうかお情けをぉ♥️♥️」
くくっ!くくくくくくっ!!あの麗子が!あの大企業の令嬢が!儂に対して浅ましくしておる!これほど興奮を覚えるものはないぞ!くくっ!儂ばかりが堪能してはつまらんの!まあ暫くは楽しませてもらおうかの!
飽きたら、くくくくっ!!
「あひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️お爺様ぁ♥️♥️私は♥️麗子はもう限界ですぅ♥️♥️イきますぅ♥️イっちゃいますぅ♥️♥️」
「なんじゃ!?もうイクというのか!?だらしないの!儂はまだ射精そうにないぞ!もっと気張らんかい!ほれほれ!儂が射精するまで耐えんか!」
「は、はいい♥️♥️頑張ります♥️」
「くううっ!!もっと深くスるぞ!」
「やあああん♥️♥️♥️ふ、深いですぅ♥️♥️お爺様のおチンポ♥️もっと深く入ってきてますぅ♥️♥️あひいいんっ♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
正常位ばっかりで飽きたので側位に体位を変えてさらにチンポを深くまでねじ込んでやる!儂のチンポがより深く麗子マンコの膣内に入っていきおる!グチュグチュグチュグチュと音がよう聞こえてきおる!
オッパイもぶるんぶるん揺れておっていやらしさも倍増じゃ!射精する気持ちが昂ってきおる!
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️お爺様♥️♥️お爺様♥️♥️私♥️もうだめです♥️耐えられないです♥️」
「本当にだらしないの!麗子のマンコは!まあよいわい!これからキッチリと教育してやるからの!儂を満足させることができるマンコへと変えてやるわい!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️あっイク♥️イクイク♥️♥️イっちゃいます♥️イク♥️♥️イクウウウウッッッ♥️♥️♥️」
ぬうっ!麗子のやつ!イきおったらマンコの締め付けがすごいことになりおった!こ、コイツはやばい!儂も限界になってきおった!
「おおっ!麗子!儂もそろそろ限界じゃあ!麗子の膣内に!儂のザーメンをくれてやるわい!嬉しいじゃろ!?とても感激するがよい!」
「は、はいぃ♥️♥️お爺様の精液♥️私の膣内に♥️おマンコの膣内に♥️たくさん射精したくださいませ♥️」
「射精すぞ!ぬぅおおっ!!」
「あああああっ♥️♥️♥️♥️あっ…♥️♥️すごい…♥️いっぱい射精てます…♥️お爺様の精液…♥️」
ふぬううっ!!よ〜射精ておる!どびゅどびゅと音を立てながら麗子のマンコの膣内にたくさん射精ておる!ふううっ!よ〜射精たわい。一回引く抜くかの。…おおっ、これはこれは。あれだけ射精しおったのに萎えておらん。
まだまだ楽しませれそうじゃ。というわけで二回戦をしようかの!
「あっ♥️やあん♥️お爺様♥️ナニを♥️」
「くくくっ!儂はまだまだ元気なんじゃ!もっと楽しませてもらわんとの!」
「あああん♥️♥️♥️またおチンポ♥️おマンコに入ってきましたぁ♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」
麗子をうつ伏せにさせてのしかかるように後背位セックスをしてやる!ううむ!しかしこれでは楽しめんの!こうなったら!
「ああん♥️お爺様♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️ああん♥️」
「ふへへへ!これでよいな!ぐふふ!後ろからじゃあ見えんがきっと麗子のオッパイがぶるんぶるん揺れておるじゃろうの!エッロイオッパイはこうじゃ!」
「ひやあああん♥️♥️♥️お爺様♥️♥️いけません♥️オッパイを揉みながら♥️おチンポを突くなんて♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
ぐへへへへ!麗子にのしかかりながらオッパイを揉みながら犯してやるぞ!麗子のマンコはさらに締め付けがよくなって肉壁が絡みついてきおるわ!全くドスケベなマンコじゃ!儂に犯されて悦ぶとは!
麗子はもしかしたらこういうのがええのかもしれんの!
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️お爺様♥️麗子は♥️麗子はもう♥️」
「なんじゃ!もうイクのかの!?だらしないの!儂はまだ射精もせんぞ!儂が射精するまでイクのを我慢せんか!」
「そ、そんな♥️お慈悲を♥️どうかお慈悲を♥️無理♥️無理です♥️麗子は♥️イク♥️♥️イってしまいます♥️もう♥️イクウウッッ♥️♥️♥️♥️」
「ぬおっ!此奴勝手にイきおったな!なんてだらしなく端ない小娘じゃ!これは徹底的に教育してやらねばならんの!儂の従順な女として!雌として!儂が教育してやるからの!そういうわけでお仕置きじゃ!」
「はひっはひっはひっはひっ♥️♥️♥️はひいいいっ♥️♥️♥️イってます♥️♥️イったばかりなのにい♥️♥️」
「これは教育なのじゃ!わがままを言うでない!」
ええぞ!ええ締まりじゃ!イったおかげか麗子のマンコはさらに儂のチンポを射精させようと必死に絡みついて締め付けてきおる!ぐっふふふふ!正直な身体じゃの!これはしっかりと教育して躾けてやらんとの!
「麗子よ!そろそろ射精してやるからの!また膣内出ししてやるからの!お前の膣内に儂のザーメンをたっっぷりと注ぎ込んでやるからの!」
「は、はいいいっ♥️♥️お爺様♥️お願いします♥️この情けない私に♥️情けの膣内出しをしてください♥️」
「射精すぞ麗子!受け取れえっ!!うっっ!!」
「あはあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️射精てます♥️♥️お爺様の濃厚の精液♥️私の膣内にたくさん♥️射精して注いできてます♥️」
ふうううっ!!こんな老体なのによ〜射精ておる。ドクドク、どびゅっどびゅっと音を立てながら膣内に射精しておるわ。くくっ!ふぅ…さすがにこれ以上は無理じゃな。また明日じゃな。明日、朝イチから徹底的に調教してやろうかの。
「麗子よ。今日はこれくらいにしておいてやる。じゃが、次からはもっと容赦なく犯してやるからの!覚悟するんじゃぞ!」
「はいお爺様♥️」
それからもう三日か。それから麗子を何度も呼び出しては犯してやったの。勤務中だろうがなんだろうがお構い無しにの。おかげで麗子は儂の命令には従順な雌になったの。まあ飽きたらそれはそれで楽しめるが今はこの麗子一人じゃからの。
それはもったいない。そのためにもまずは女を増やさんといかんの。すでにめぼしいのは居るからの。
「麗子よ。お前確か愛と親しかったの」
「はいそうですね♥️もしかして彼女を♥️」
「その通りじゃ。明日連れてきてくれるかの?あと愛のスマホの番号も教えてもらおうかの」
「かしこまりました♥️では明日連れてきます♥️あの…♥️」
「わかっておるわい。連れてきたらご褒美をあげてやるわい」
「はい♥️」
くくっ!本当に麗子は役に立つ女じゃ。儂に従順な女はよいのぅ。これで楽しみができるかも知れんからの。次の相手はお前に決まりじゃ。麻里愛!くくくくっ!!
秋本・カトリーヌ・麗子
原作こち亀のメインヒロインの婦警。日本人とイギリス人のハーフ。グラマラスなモデル体型をしており人気も高い。大企業の令嬢にして社長でもある。容姿端麗文武両道の美人婦警。現在は名老害一の性奴隷。