異種姦輪姦注意!
今回の視点は麗子の視点でお送りします。
名老さんの楽しむ為の方法を私とジョディーで決めたので私達は早速その為の準備に取り掛かる事に。店に関しては私や資産家達がすることで建設に取り掛かったわ。突貫工事でやれば数日内にはできあがるわね。
あとは名老さんを楽しませるゲームね。いくつかあるけど実際に試してみないとわからないわね。名老さんに頼めばどうにかできそうなのよね。確か、冴子も名老さんの力でやったというのは聞いたわ。だとしたら使えるかもしれないわね。
その為にも誰かで試さないといけないわね。ゲームをするにしても理由付けは必要ですし。そういえばここ最近何人かが怠ってるというのは聞いたわね。名老さんの肉奴隷、性奴隷となった私達は常日頃美容や健康には気を使わないといけない。
名老さんの力に頼って怠ったらいけないわ。これはイケるわね。コレを理由にゲームをさせる。うん、いい案ね。早速名老さんに報告しないと。
「…なるほどの。それはいいの。儂の特典能力があるとはいえの。それはいかんの。よいぞ麗子、お試しの意味もあるしの。やってみるかの」
「ありがとうございます名老さん。それでなんですけどこちらの意見でやってみてほしいのです」
「ふむ…聞こうかの」
私は車を飛ばして名老さんの家に向かい報告をする。スマホで会話するのもいいけどやはり名老さんとは直に報告したいわ。私は名老さんにこれからやることを意見する。私の案は通るかしら?
「麗子よ。中々悪でえげつないの。それは確かに面白そうじゃの。よし、やってみようかの。いつにやるのかの?」
「そうですね。数時間後とかはできますか?」
「可能じゃ。客は多いほうがいいの。見せしめの意味も込めての。そのあたりは任せようかの」
「おまかせください」
「さすがは麗子じゃ。これは楽しみじゃの」
許可はおりた。ならばあとは実行するのみ。私は急いでスマホで連絡を取る。ちょうどいいフィールドを用意してもらわないと。あと、人もたくさん呼ばないといけないわ。名老さんだけが楽しんだらよくないしね。
あとは名老さんの言った通り見せしめにもなるんだから。忙しくなるわね。
どうにか間に合ったわね。名老さんもしっかりと準備してくれたようだし。私はたくさんの人達を呼んで海上に大きめのフィールド上を作らせておいた野球場を半分くらいにしたサイズで観客も満員。名老さんは特別の観客席で見れるようにしておいた。
さて、そろそろ主役が登場ね。
「こ、ここは何処なのよ?急に目隠しされてこんな所に」
『よく来たのミサトよ。フィールドの中央に立つんじゃ』
「名、名老さん…!?ど、どういうことなの…!?」
フィールドに現れたのは葛城ミサトという女性。ミサトは私や名老さんとは全く違う世界の女性。巨大な機動兵器が蔓延る世界だという。その世界からやってきたミサトは当然名老さんの肉奴隷となった。だけど今のミサトは肉奴隷に相応しくない。
何しろ住まいで自堕落してるだけでなくビール三昧とのこと。お腹が弛んでいたが今は名老さんのおかげで弛みをなくしてもらっている。
『ミサトよ。お主、最近自堕落しすぎじゃ。ビール三昧でお腹が弛んでおったぞ。儂の特典能力で消しておいたがの、いくらなんでも酷すぎるの。そういうわけでミサト、お主には見世物として儂らを楽しませるのじゃ』
「見、見世物!?ど、どんな見世物なの!?」
『それは入り口を見ればわかるぞ。周りの入り口をな』
「え?」
ミサトは周りの入り口を見て絶句している。入り口にいるのは複数の生き物の目が光ってる。入り口を照らすとそこにいたのは猿。その数は十なんかではなく下手したら二十以上はいる。その大きさは通常よりも一回り大きい。
何よりもミサトを怯えさせたのは下半身、つまりチンポのサイズ。その大きさは大人の男レベルだった。
「な、何なの…!?何なのアレは…!?」
『アレは儂の特典能力で作った猿じゃ。そこに麗子達資産家共が経営している研究によりさらに作られたんじゃ。精力は強力じゃぞ。まだ試してないが研究員の話じゃと女を犯したくて堪らんらしいからの。まあ今から試せれるんじゃがの』
「ど、どういう…ことなの…!?」
『言ったじゃろ?試すとの。それに見世物。儂らが楽しめる為のショーをお主で体験させてもらうということじゃ。その実験体で第一号がお主じゃよミサト』
「ま、待って!いくらなんでもこれは!これは無理よ!絶対に無理!お願い!許して!」
『許すじゃと?儂の特典能力で堕落しておいてよく言うの。まあこれをきっかけに次からはしっかりとするんじゃな。お主なら何でもできるじゃろ。例えば学校の先生とかの。まあとにかくそろそろ始めさせてもらおうかの。あまり待たせてはいかんからの。ヤツラももう我慢の限界のようじゃ。よう叫んで鳴いておるわ』
「ひっ…!い、いや…!」
『それでは、見世物のスタートじゃ!』
「いやあああああああっっっ!!!」
名老さんの合図と共に扉の入り口が上がり開かれる。それと同時に我慢していた猿達が一斉にミサトに向かって駆け出していった。まあ調整が甘いのか壁をよじ登り観客席に向かおうとする猿達もいるけど見えないけどしっかりと防壁を張ってあるのよ。
猿達では突破は不可能。気づいた猿達は諦めてミサトの方に突っ込んでいったわね。ミサトは逃げようとしてるけど四方の入り口から出た猿達に囲まれて逃げ場を失ってあっさりと捕らえられたわね。あらあら、服を引き裂かれてるわね。
一応全裸にはなってないけど胸やマンコが丸見えね。
「や、やめてえっ!!あがっ!おごおっ!!」
猿達が雄叫びを上げてるわね。一匹がミサトの口内にチンポを無理やりねじ込むように咥えさせてフェラチオをさせようとしてるわね。そしてもう一匹が四つん這いになってるミサトのマンコにチンポをぶち込んでるわ。
まさに陵辱ね。
「んごっ♥️んぼっ♥️んぶっ♥️んぐぅ♥️」
フェラチオされてるミサトの声からくぐもりながらも感じているという艶があるわ。猿達も楽しそうにしてるわ。チンポをシコってるのもいるし無理やり手コキさせてるのもいるわね。もうミサトは猿達のオモチャね。
「ぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼ♥️♥️♥️ぶはっ♥️や、やめて♥️も。もう♥️許して♥️んぶううっ♥️♥️」
いいざまね。怠惰を貪るからこのような見世物に晒されるのよ。猿達は欲情した雄叫びを上げながらミサトを蹂躙してるわ。今さら謝っても遅いしもう手遅れ。それにしてもすごいわね。フィールドの中央でミサトが陵辱されてそれを囲って見つめられてる。
私達からは遠くて見にくいから近くにあるモニターで観ているわ。すごい陵辱されてて何人か興奮してきてるわね。
「じゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼ♥️♥️♥️んぶっ!?♥️♥️んぶううううううっ♥️♥️♥️♥️」
あらら…猿達の一番前にいるのと陵辱してたのがミサトにザーメンを射精してやったわね。口内とマンコに射精して無理やり飲ませてシコってた猿達は身体にぶっかけてるわね。それで次の猿達が代わり番こに陵辱してるわ。
「ぶはっ♥️♥️ひぎいいいっ♥️♥️♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️や、やめてえぇ♥️♥️マンコとアナル♥️両方にチンポ入れないでえぇ♥️♥️はひいいいっ♥️♥️♥️」
対面座位のような格好させられてマンコとアナル、両方の穴にチンポをねじ込まれて陵辱されてるわ。さらに両手にチンポを握られて手コキさせられてるし胸にも猿達がしゃぶりついてるわ。これだけの数の猿を相手しないといけないんだから。
かなり時間がかかるわね。流石に数が多すぎたわね。次からは数を減らしておかないと。あと、精力も減らしてもいいかもね。
「あははは!ミサトったらいい気味ね!ぶざまな姿を晒してさ!こんな面白いの見れて最高じゃない!ねえヒカリ!」
「そ、そうね。でも、いいのかな?こんなこと」
「いいのよ。それに何だかんだいってミサトも楽しそうだし。あん♥️ちょっとお爺さん♥️いきなりお尻を撫で回さないでよ♥️ビックリしたじゃない♥️」
「ほっほっほっ。すまんすまん。いや〜ミサトの姿を見てたらの。興奮してきてもうての。それにお主達だって何だかんだで興奮しておるではないか。のうアスカにヒカリよ」
「そ、それはその…♥️んんっ♥️は、はい♥️ミサトさんの陵辱されてる姿を見て♥️その、身体が熱く♥️」
「やぁん♥️もうお爺さんったらイジワルな言い方しないでよ♥️仕方ないじゃない♥️私達は名老さんの肉奴隷なんだから♥️こんなの見てたら名老さんとエッチなことをしたくて興奮しちゃうんだもん♥️」
「そうかそうか」
ミサトの猿達に陵辱されてる姿に興奮しない人達はいない。名老さんも両側に侍らせてお尻を撫でて堪能してるわ。名老さんの両側にいるのは14歳の少女。ミサトと同じ世界からやってきた惣流・アスカ・ラングレーと洞木ヒカリ。
名老さんは特等席の部屋で猿達によるミサトの蹂躙を観ながらアスカとヒカリを侍らせて興奮してる。私は名老さんと同じ特等席の部屋にいるからわかる。さっきから名老さんのチンポの臭いが充満している。
ズボン越しからでも分かるほどギンギンに勃起してるわ。
『あひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️』
「おぉ〜!見てみろ。ミサトの奴、2匹の猿にマンコとアナルのサンド挿しをされておるわ。あのイヤらしい顔、猿達に陵辱されておるのに感じておる」
「いい気味よね♥️ミサトはああいう風に陵辱されてるのが一番様になってるわ♥️んんっ♥️もうミサトは陵辱系ばかりを受けさせたらいいのよ♥️」
「アスカ♥️それは可哀想よ♥️あん♥️ミサトさんだって名老さんの肉奴隷なんだから♥️ミサトさんの扱いは名老さんが決めることなんだから♥️」
「そうじゃの。それはそうと二人とも、儂のムスコがこんなにも元気に勃起しておる。ミサトの陵辱を見て興奮してきたんじゃ。どうにかしてくれんかの?♥️」
「全くしょうがないお爺さんね♥️いいわよ♥️私とヒカリが気持ちよくさせてあげる♥️」
「もうアスカったら勝手に決めて♥️でも、名老さんが望むなら♥️」
『ほっっぎいいいいっっ♥️♥️♥️んぐぎいいいいっ♥️♥️♥️んぎぃああああっ♥️♥️♥️』
「じゃあ♥️お爺さんのオチンチンをご開帳♥️わあ♥️やっぱりすっごぉ♥️オチンチンギンギンに勃起しちゃってるじゃない♥️あの猿達なんかよりも逞しい♥️とてもお爺さんとは思えない♥️」
「すごい…♥️やっぱり名老さんのおちんちんはとても大きい♥️」
「見惚れてくれて嬉しいが、早く頼むの」
「はいはい♥️いくわよヒカリ♥️」
「う、うん♥️」
「ピチャッピチャッ♥️♥️ジュルルルルル♥️♥️♥️」
「チュッチュッ♥️♥️レロレロ♥️♥️」
ミサトが猿達に陵辱され歓喜の喘ぎ声を上げてる中、名老さんはアスカとヒカリにチンポを舌と口で堪能されてるわ。中学生だけど名老さんとたくさん性行為経験をしたおかげでとても上手に二人で楽しんでるわね。
羨ましいけどミサトの方をしっかりと見とかないと。猿達は胸を玩具のように引っ張ったりしてるわね。それに何匹かは入り口に置いてあった玩具を持ってきてミサトを嬲ってるわね。ミサトの身体、普通のセックスでは満足できない身体になっちゃうわね。
それは名老さんの望むことではないはず。
「わ〜お♥️すっご〜い♥️ミサト、猿達にめっちゃ嬲られてるんじゃん♥️もう無様が似合うわね♥️んぶっ♥️」
「これこれ、見るのは構わんがちゃんと儂のムスコを気持ちよくさせるのを忘れてはならんぞ」
「そうだよアスカ♥️名老さんのおちんちん♥️ちゃんと気持ちよくさせないと♥️ピチャッピチャッ♥️♥️失礼します♥️ん…♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
「ご、ごめんねお爺さん♥️ちゃんとオチンチン気持ちよくさせるから♥️じゅるるるるる♥️♥️♥️れろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️」
「んごっ♥️♥️おごおおおおっ♥️♥️♥️じぬうううっ♥️♥️♥️猿達にぃ♥️嬲られて死ぬうううっ♥️♥️♥️んぎひいいいいっ♥️♥️♥️」
「はっはっはっ!よいぞよいぞ。いい余興じゃ。じゃがやはり数が多すぎたの。次からは一桁台にしておくかの。あまり多いとだれてしまいそうじゃしの」
「おごっおごっおごっおごっ♥️♥️♥️ふごっふごっふごっふごっ♥️♥️♥️じゅるるるるる♥️♥️♥️」
確かに名老さんの言う通りね。数が多いとだれてしまうわね。二桁台はよろしくなかったわね。でも、ミサトの無様に陵辱されてる姿は素晴らしいわね。あそこまで辱められてるなんてね。猿達も普通に陵辱するのが飽きたのかしら?玩具を使ってるわね。
あらあら、鞭まで使ってるわ。これはしっかりとケアをしないといけないわね。
「ふごおおおおっ♥️♥️♥️ほごおおおっ♥️♥️♥️お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️おおおおんっ♥️♥️♥️」
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるる♥️♥️♥️ぺろっぺろっぺろっぺろっ♥️♥️♥️」
「れろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️ちゅるるるるる♥️♥️♥️ちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️」
「くおおおっ!二人とも、いいの…!射精したくなってきおったの…!射精すの…!いっぱい射精してやるからの!」
「ああんお爺さん♥️お爺さんの精液ほしい♥️いっぱい射精して飲ませて♥️じゅるるるるる♥️♥️♥️」
「名老さんの精液♥️ほしいです♥️名老さんの精液を飲みたいです♥️じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「おおおおっ…!!射精おる!射精おるぞっ!!」
「あああぁぁぁんっ♥️♥️♥️名老さんの精液♥️いっぱい射精してきた♥️顔にいっぱいかけられちゃった♥️」
「きゃああぁぁん♥️♥️♥️名老さんの精液♥️すごい濃い♥️」
「おぉ〜っ…!いっぱい射精したの…!少しスッキリしたかの」
「ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️んぶじゅうううううっ♥️♥️♥️んごおおおおっ♥️♥️♥️」
「ほほ〜!ミサトの奴、もっと無様になっておるの…!猿達のザーメンで汚く汚れておるの!」
「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️も、もう許してぇ♥️これ以上はぁ♥️壊れるぅ♥️壊れちゃうぅ♥️見ないでぇ♥️見ないでよぉ♥️あぎいいいいっ♥️♥️♥️」
ん…!すごくいい臭い…!名老さんの精液の臭いが部屋に充満してる。アスカとヒカリのフェラチオが気持ちよかったのね。二人の顔や制服、髪にまで精液がかけられてベトベトになってるわ。羨ましい、私も名老さんの精液で。
ミサトはもうこれ以上ヤラれたら終わりね。その内意識を失ってただ犯されるだけの肉奴隷となっちゃうわね。まあどうせ名老さんに治してもらうんだから別にいいんだけどね。
「ふごっふごっふごっふごっ♥️♥️♥️ふごおおおおっ♥️♥️♥️おごおおおおっ♥️♥️♥️お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️」
「ふ〜む…そろそろ飽きてきたの。それに、かなり興奮してきて儂もセックスしたくなってきたの。のぉ二人とも、別の部屋でセックスしようかの。よいか?」
「そうね〜。もうミサトの飽きてきたしいいわよ。お爺さんとのセックスできるならね」
「ええと。私も、もうミサトさんのは見たくないから」
「決まりじゃの。麗子よ。儂は二人とセックスしておるから終わったら呼んでくれ」
「わかったわ」
「では行こうかの」
「「はい!」」
名老さんはアスカとヒカリを連れて部屋から出ていった。そうよね。確かに見てるだけじゃあ飽きるわよね。オナニーしてた人達も、最初に食いついて見てた人達も今は暇そうね。数を減らすだけではだめね。
これは男達も必要ね。男女それぞれで見てもらいながらセックスや性行為をするが見世物としては最上級ね。まあお試しだしこれくらいが丁度いいわね。改善点もいくつか見つかったしミサトには感謝ね。まだ終わりそうにないけど名老さんの為にも我慢しないと。
これからの見世物のショーとしていい実験ができたわ。
猿達がミサトを相手に満足したのは数時間後だった。かなり時間がかかったわね。やっぱり数と精力を減らすようにしとかないとね。さて、名老さんを呼びに行きますか。
葛城ミサト
新世紀エヴァンゲリオンの指揮官の美女。普段は酒豪でだらしないが有能。目的の為なら利用することも躊躇ないが善人思考。女としての武器を使うことも躊躇いがなく男を手玉に取ることもある。酒とだらけによりお仕置きされた。