※この作品はR-18です。

老人覚醒   作:下章

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名老は色んな挑戦をする為に足を運ぶ。まずは女性、女子しかいない学園へ。


20 学園へ

ミサトと猿達のショーで色々と改善点が見つかったのはよかったの。今後はもう少し直せれるじゃろうの。それに麗子達が店の建築に頑張っておるようじゃしの。儂も何かして楽しもうかの。そういえば麗子達が儂の為の学園を設立したと言っておったの。

それを見に行こうかの。ついでに楽しめればよいの。場所は…ふむふむ、そこまで遠くはないの。バスですぐに行けるの。よし、そこに行こうかの。麗子達が儂の家の近辺を大工事してくれたおかげで移動手段が大幅に広がったからの。

儂専用のバス停や駅ができたからの。それに乗って出発じゃ。バスは儂専用なだけあって今は1人じゃが後から女達が次々と乗ってきておる。痴漢行為やバス内でセックスしたい気持ちはあるがそれはお預けにしておこうかの。

到着したの。さすがは麗子達が設立した学園じゃ。とてつもない広さじゃ。東京ドーム何個分かの?想像できないの。学園の名前は何かの?聖フェイト学園?まあ名前にしてはそこまでおかしな名前ではないの。

世の中には変な学校名、学園名があるからの。これくらいは普通じゃな。

 

「あの、名老さんですか?」

 

「うむ、そうじゃ」

 

「やっぱり名老さんだったのですか!どのような御用でしょうか?」

 

「大したことではい。この学園を見て回りたいと思ってやって来たのじゃ」

 

「畏まりました。誰か教師をお呼びします。暫しお待ちを」

 

警備員が儂に話しかけてきたの。やはり女ばかりの学園なだけあって警備員も女じゃな。何かの作品の女ではないが見た目はモブからほど通り美女じゃな。この女とやってもよいがやはり名前付きの美女美少女とヤりたいものじゃ。

さてさて、誰が来るかの?まあこういうのは大抵有名な学園ラブコメ作品とかの教師キャラじゃろうがの。む、来たようじゃな。むむ?なんと!これは驚いたわい。

 

「初めまして名老さん。私はこの学園高等部のピアノ科教師の南綾香と申します。私がこの学園を案内させていただきます」

 

「うむ。宜しく頼むの」

 

「ではこちらへ。付いてきてください」

 

ビックリしたの。まさかアダルトゲームやアダルトアニメで有名な伊頭家シリーズのキャラじゃとはの。これは想像以上にこの学園はとんでもないのかもしれんの。それはそれで楽しめるの。綾香の後ろについて行っておるが誘っておるの。

タイトスカート越しとはいえフリフリとお尻を振っておる。それにチラチラとこちらを見ておる。知的なメガネ美女の本性は淫らな雌じゃな。ならそれを叶えてやるのが儂の務めじゃ。

 

「んっ…♥️名老さん…♥️」

 

「なんじゃ?お主から誘っておるのじゃろうが。まさか嫌とは言わんよの?」

 

「いえ♥️むしろ名老さんになら♥️」

 

「そうかそうか。なら、まずはトイレに案内してもらおうかの?」

 

「は、はい♥️」

 

綾香が誘ってきたのじゃ。ならヤることは一つじゃの。このまま案内してもらうよりトイレで一発ヤッてからでもよいの。ふむふむ…トイレは女子だけじゃの。まあ男子は入ってないしの。完全に女子だけの学園じゃ。

生徒も教師も皆女だけ。最高じゃの。

 

「スンスン…♥️はぁ〜♥️名老さんのチンポ♥️臭くていい臭いです♥️身体が熱く疼いてきます♥️」

 

「綾香、じゃったの。お主のケツの触り心地がよかったのでの。ムスコはとても興奮しておる。スッキリさせてくれ」

 

「はい♥️失礼します♥️チュッ♥️♥️チュッチュッチュッ♥️♥️♥️れろっれろっれろっ♥️♥️♥️」

 

「おぉ〜!やるのぉ…!中々気持ちいいの」

 

「んむ♥️ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️」

 

ほほ〜!儂のムスコにキスの霰をして舌で舐めたと思いきや口に咥えてしゃぶっておる。いいフェラチオじゃ。眼鏡を掛けた知的教師にムスコをフェラチオをしてもらっておる。こんな体験は中々できんの。

上手じゃの綾香。じゃが、儂はただされるだけの老人とは思わぬことじゃ!

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「んおぉ〜!もう、我慢できんの!」

 

「んぼっ♥️ごっごっごっごっ♥️♥️♥️」

 

「射精おる!射精おるぞ!おおおおっ!!」

 

「んぶっ♥️♥️んぶううううううっ♥️♥️♥️」

 

くほ〜っ!綾香の頭を押さえつけてイマラチオをさせて喉の奥にザーメンを射精してやったの…!よ〜射精ておる…!気持ちいいの…!ふぉ〜…!一発抜いて、少し落ち着けたの。

 

「んぶっ…♥️ゲホッゲホッ♥️♥️」

 

「あ〜…スッキリしたの。中々よかったの綾香よ。いい口じゃったぞ」

 

「はぁ…はぁ…♥️ありがとうございます♥️」

 

うむ…一発射精してスッキリしたの。では改めてこの学園を案内させてもらおうかの。綾香は口の中に射精されて汚れたので蛇口の水で濯いでから改めて案内してもらう。流石に広いの何しろ高校だけでなく小、中、大まであるからの。

まさにマンモス校というやつじゃの。これだけ広いと案内も大変じゃの。

 

「南先生、そこのお爺さんは誰ですか?ここは男性男子禁制ですよ」

 

「あら古手川さん。このお人が誰なのか見抜けないとは風紀委員として情けないですよ。このお人は私達のご主人様の名老害一さんですよ」

 

「なっ!ま、まさかこのお爺さんが名老さんなのですか!?し、信じられない…!まさかお爺さんだったなんて!」

 

お〜!この娘は確か、古手川唯じゃったな。ハレンチとか言ってハレンチされておる娘。そういえばそうじゃったな。儂の特典能力でたくさん呼んだからの。誰が呼ばれたのか儂もわからんし呼ばれた女達もわからんからの。

それにしてもまさかじゃったの。いや、呼ばれて当然かの。こうなってくると期待も高まるの。

 

「ま、まあいいわ。それよりも名老さん。あなたはハレンチするつもりなのでしょう!この学園に来たということは!」

 

「じゃったらなんじゃ?」

 

「風紀委員である私が見過ごすわけにはいきません!ここでハレンチを食い止めます!」

 

「…あぁなるほど。名老さん、古手川さんは名老さんとエッチなことをしたいそうですよ」

 

「なななっ!?そんなわけありません!」

 

なんじゃ。そうじゃとはの。てっきり特典能力が利いていないのかと思っておったがなんじゃ。ただのツンデレじゃったか。そうじゃと分かれば応えてやるのが役目じゃの。肉奴隷の望み通りにの。

 

「ち、違います!私はそんな!んぶっ♥️んむうっ♥️」

 

「まあ名老さんったら。古手川さんのファーストキスを奪うなんて」

 

「…んはっ♥️あっ…♥️やっぱり男の人は歳をとってもハレンチなんですね♥️やはりしっかりと風紀委員としてケジメをつけさせてもらいます♥️」

 

「ほほぉ、どうするつもりかの?」

 

「決まっています♥️ここでセックスしなさい♥️私とセックスしてハレンチすることが如何にいけないことなのか教えてあげます♥️」

 

なんじゃ。唯は儂とセックスしたいだけかの。制服の前を開けてブラジャーを上にたくし上げて乳を見せてスカートを捲り上げて下着を見せつけておる。よ〜く見てみると股間部分に湿り気が見えておる。

キスだけで感じておるわけではないの。唯の顔も赤く染まっておるしどうやら儂とのセックスを想像して興奮しておるようじゃな。そういえば唯は意外にも妄想癖もあったの。まあどうでもいいの。唯とセックスできるんじゃからな。

 

「あっ♥️こんな廊下で♥️セックスなんて♥️誰かに見られたらどうするのですか!?♥️」

 

「そんなことを言っておるがその姿では説得力はないの。ココでセックスしても構わんのじゃろ?ならいいではないか」

 

「よくないです♥️だめっ♥️こんな♥️あっ♥️ああああっ♥️♥️♥️」

 

「ぬほおぉっ!!さすがは女子高生の処女マンコじゃ!キツいの!」

 

「私の…初めてが♥️こんなお爺さんに♥️あひっ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

くおおっ!狭いの!唯と立ちバックしてやったわい!初めてのセックスが儂との立ちバックじゃとはの!中々攻めておるの!しかしさすがは女子高生じゃの!麗子や纏のような大人のマンコとは違って狭くてキツいの!

まあ儂のムスコにフィットするマンコにはなるじゃろうの!

 

「あひっ♥️はひっ♥️ひあっ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️だ、だめ♥️やめて♥️やめてください♥️抜いて♥️抜いてください♥️」

 

「それはできんの!唯のマンコ、儂のムスコをギッチリと締め付けてきておる!儂も頑張って動かないとの!」

 

「そ、そんな♥️んひいいいっ♥️♥️」

 

「あらあら古手川さん、だめですよ逃げようとしたら。名老さんは私達の主。私達は名老さんの性奴隷。私達は名老さんの為に捧げなければなりませんよ」

 

「そんなっ♥️ああっ♥️南先生♥️助けて♥️助けてください♥️こんな♥️こんなにされたら私♥️私ぃ♥️」

 

「いいじゃない。私達は名老さんの性奴隷なのよ。名老さんの虜となり堕ちても」

 

「いや♥️いやいやいや♥️いやぁ♥️そんなの♥️いやぁ♥️」

 

ほっほほほほっ!唯の奴、逃げようと藻掻いておるが無駄じゃ無駄!儂は逃さんようにガッチリと腰を掴んでおる!それに唯のマンコが儂のムスコを気持ちよく絡みついてきておるからの!抜け出すこともできん!

唯の顔を見ておればわかる!嫌々言っておるが顔はとても蕩けて感じておる!このままイかしてやれば確実に堕ちる。儂の雌奴隷になるの!

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️も、もうだめぇ♥️これ以上はホントに♥️ホントにだめなの♥️だめっ♥️だめぇ♥️」

 

「おっおっおっおっ!!唯よ!儂はもう限界じゃ!膣内出しするからの!お主の膣内に、儂のザーメンをいっぱい注いでやるからの!」

 

「いやあああっ♥️♥️膣内に射精さないで♥️イきたくない♥️膣内出しされてイきたくない♥️イったら私♥️私ぃ♥️」

 

「なるほどの!イったら堕ちるのじゃな!じゃったら射精して堕ちてもらおうかの!古手川唯!儂の雌奴隷となるがよい!おおおおっ!!!おっ!!おぉっ!!」

 

「イ、イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イっちゃうぅ♥️♥️♥️イヤああぁぁ♥️♥️♥️」

 

くおおっ…!ホントにいっぱいザーメンが射精おるわ。大量のザーメンが唯の膣内に溢れんばかりに射精ておる。くっくっくっ…!堕ちたの…!これで唯は儂の雌奴隷じゃ。

 

「ふあぁ〜…♥️名老さん…♥️こんなの、だめです♥️私、名老さんの…雌奴隷になっちゃいます♥️」

 

「ほっほっほっ!それは嬉しいの。さて、何処に向かおうかの。色々と行きたい所がたくさんあって迷うの」

 

「それでしたらまずは小学生の校舎から見て回りましょう。まずはそこからで」

 

「ふむ…それはいいが遠いのかの?遠かったら儂は歩きたくないの。儂は年寄りなんじゃから」

 

「そうでしたね。どうしましょうか」

 

「それなら私にお任せだよ☆」

 

ん?誰かの?ん?あれは…もしや束か?箒の姉の束か?どうして学園におるんじゃ?束はすでに儂の雌奴隷じゃ。初めて会った時は妹のことで色々とあったがの。儂の性テクニックで虜にして雌奴隷に堕としてやったの。

今では儂の意のままに動く天災じゃ。天災なんじゃがなぜ学園に?

 

「あら束先生」

 

「ハロ〜ハロ〜☆名老様の天災エロ奴隷の篠ノ之束さんだよ☆ブイブイ☆」

 

「名老さん、すでに束先生を虜にしていたのですね」

 

「束よ。お主どうして学園に?」

 

「今の私はこの学園の教師だよ☆これでいつでも箒ちゃんと出会えるし名老様の為に色々とできるからね☆」

 

「それで束先生、お任せとはどういう?」

 

「ふっふ〜ん☆いつか名老様がこの学園に来ることを想定してこんなのを作ってたんだよね☆それではご覧ください☆」

 

束は谷間から装置見たいなのを取り出してボタンを押しおった。すると前方から何かがやってきておる。目を凝らすとそれは車椅子じゃった。じゃがサイズは一回りどころか二回りも大きいの儂が乗るにしては大きすぎるの。

 

「じゃじゃ〜ん☆どう?すごい?これが名老様専用の移動手段の全自動車椅子です☆」

 

「車椅子、ですか?それにしてはその…大きすぎませんか?」

 

「そりゃあそうだよ☆これはただの全自動じゃないもん☆なんとね☆車椅子に座りながらセックスできるようにしてるんだよ☆しかも両幅も広いから両側にはべらせることもできるんだよ☆すごいでしょ?褒めて褒めて☆」

 

なるほどの。つまりこの車椅子は全自動なだけでなく座りながら楽しむこともできるための車椅子じゃったか。いやはやさすがは天災じゃの。発想がおかしいの。じゃが、とても助かる。

 

「なるほど、さすがは束先生ですね。名老さんの為に見事な車椅子です」

 

「そうじゃな。ありがとうの束よ」

 

「えへへ〜☆お礼はもちろんファックスだよ☆車椅子に座りながらズンズンセックスして☆思いっきり犯してね☆」

 

それが狙いか束め。可愛い女じゃの。他の者達からすれば束は見た目は美女だがやってることは天災じゃが儂からすれば忠を尽くす雌奴隷じゃ。お礼はしてやるかの。早速車椅子に乗るかの。おぉ…!フカフカじゃ。

座り心地は最高じゃの。お…束のヤツ、服を脱ぎ捨てて全裸になったの。まあ束の着ている服は不思議の国のアリスのような服装じゃからの。セックスするにはやりにくい服装じゃからの。脱ぎ捨てるのは正解じゃの。

 

「んああああ♥️♥️♥️名老様のデカチンポ♥️ぶっとくて逞しいチンポ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️お礼のセックス♥️最高♥️名老様とのセックス最高なの♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「おおぉぉ…!いいの。さすがは束じゃ。いいセックスをしてくれるの。儂のムスコも喜んでおるぞ」

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️当然だよ♥️束はもう名老様の雌奴隷なんだもん♥️名老様のデカチンポを気持ちよくさせる方法はもう理解してるもん♥️」

 

「ああん名老さん♥️私にも私にもナニか♥️ナニかしてほしいです♥️名老さんにいっぱいイジメられたい♥️」

 

「わ、私も♥️名老さん、隣座ってもいいですか?♥️」

 

「構わんぞ。おぉっ…!」

 

「で、では♥️失礼します♥️」

 

くほぉ…!いいのぉ…!束が儂に跨るように背面対面座位をしておる。両隣には綾香と唯が座って儂にしなだれておる。なら応えてやらんとの。束が自分から動いてくれておるから儂は二人の乳を揉もうかの。

もちろん乳を揉むだけでなくマンコも愛撫してやるかの。

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老様のデカチンポでぇ♥️束気持ちよくなっちゃう♥️名老様のデカチンポの虜となってぇ♥️ズボズボ犯されるの大好きぃ♥️ああぁぁん♥️♥️♥️」

 

「あん♥️んはぁ♥️名老さん♥️そんなにイヤらしく胸を揉まないでください♥️遠慮せずに揉んで構いませんよ♥️」

 

「おぉ〜…!気持ちいいの…!それはそうと束よ。そろそろ移動してくれんかの?何時までもこのままというわけにはいかんじゃろ?」

 

「ああん♥️そうだったね☆ごめんごめん名老様☆それじゃあ小学生の校舎に移動開始☆」

 

おおっ!ホントに自動で動いたの!速度はそこまで速くないからじっくりと束とのセックスを感じながら二人の乳やマンコを触れるの。

 

「はああぁぁん♥️♥️♥️誰かに見られちゃうかも♥️名老様との気持ちいいセックス♥️興奮してきてどんどん感じてきちゃう♥️感度も高まってきて快感最高♥️」

 

「はぁん♥️名老さん♥️胸だけでなく♥️アソコも触ってください♥️んっ♥️はあぁん♥️名老さん♥️気持ちいい、です♥️」

 

「名老さんに胸やオマンコを触られるだけで♥️とても気持ちよくなってきちゃいます♥️こんなの絶対に堕ちます♥️名老さんの肉奴隷に堕ちて、しまいます♥️」

 

「おんっおんっおんっおんっ♥️♥️♥️名老様のぶっとくて逞しいデカチンポ♥️子宮にまで入ってきてぇ♥️チンポ中毒になっちゃう♥️セックス中毒になってぇ♥️壊れちゃう♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

移動しながらのセックスはいいの。電車や車とはまた違う快楽を味わえてるの。綾香と唯の乳とマンコを触るのはいいの。それだけでは物足りないと思って口に指を咥えさせしゃぶらせたりしてるの。口に含ませると舌を絡ませて指をしゃぶってきておる。

束も貪るようにセックスしてきておる。そろそろ儂も一回射精しておこうかの。束も儂のザーメンを欲しておるようじゃしの。

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老様♥️もう限界ですぅ♥️束イってしまいますぅ♥️名老様のデカチンポセックスでぇ♥️束、絶頂に達してしまいますぅ♥️あひいいぃぃん♥️♥️♥️」

 

「おおうっ!束よ!射精してやるぞ!束の膣内に儂のザーメンを射精してやるからの!膣内出しをキメてやる!」

 

「ああぁぁん♥️♥️♥️ほしいです♥️名老様のザーメン♥️濃厚で熱いザーメン♥️束の膣内にぃ♥️」

 

「んおおおおっ!!!おっっ!!おうっ!!」

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️射精てますぅ♥️♥️名老様のザーメン♥️♥️束の膣内にドビュウッて射精してますぅ♥️♥️はああぁぁん♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「あぁ…♥️束先生ったら羨ましい♥️名老さんの精液を膣内に射精してもらえるなんて♥️私も膣内出ししてもらえばよかったわ♥️」

 

「すごい…♥️束先生のおマンコの膣内に♥️名老さんの精液が♥️溢れて♥️私も、こんなにたくさん♥️射精されて♥️んっ♥️んふうっ♥️」

 

おおうっ…!!よ〜射精したの…!スッキリしたの…!やはりセックスしたら射精は絶対じゃのを気分がすっきり晴れやかじゃ。綾香も唯も束の膣内出しをじっくりと見ておる。綾香は羨ましそうじゃな。綾香はザーメンを飲ませてやっただけじゃからの。

膣内出しはしてやってないからの。唯は膣内出ししてやったが思い出したようじゃの。さて、そろそろ小学生の校舎に到着じゃの。小学生は期待してないが先生は興味があるの。どんな先生とセックスできるのか楽しみじゃ。




南綾香




伊頭家シリーズの一つ、臭作に登場した教師。ピアノ科教師だけでなく寮の寮長もしている。知的美人だが恋人がおり同じ人に不倫していた生徒にライバル心を持っていた。原作主人公に色々と辱めを嬲られて恥辱を味合わされる。





古手川唯





ToLOVEるシリーズの人気キャラ。風紀委員で人気も高い。性格は生真面目で破廉恥なことを嫌うが原作主人公にたくさん破廉恥なことをされて以来軟化していく。また年増耳で妄想癖もある。





篠ノ之束





インフィニット・ストラトスの天災科学者。箒の姉で原作の世界観を作り上げた元凶。性格は身内と認めた人には優しいが他人には塩対応かつ見下すほど冷酷。この世界では名老害一の虜となったことで彼の為になることこそ至上だと思い至る。その結果女には多少甘くはなったが男は相変わらず。
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