まず、言っておくことがある。儂はロリコンではない。さすがに小学生に欲情するような男ではない。儂は別に巨乳でも貧乳でも美人ならOKじゃがさすがに小学生に手を出すのはよくない。と、思っておったのじゃがの。さすがにこの女子には手を出すしかないじゃろ。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️すごぉい♥️これがセックス♥️初めてのセックス気持ちいい♥️こんなにも気持ちいいものだったなんて♥️名老お爺ちゃんありがとう♥️ああぁぁん♥️♥️♥️」
「名老さん、さすがに小学生を相手にセックスはよくないかと。確かに細川さんは小学生とは思えないスタイルをしていますが、それに…あぁ♥️名老さんとのセックス♥️気持ちよさそう♥️だ、だめよ律子♥️私は先生なの…!注意しないと…!けど…♥️」
細川美樹、小学生とは思えない巨乳の美少女じゃ。はっきり言って中学生で通用するレベルの身体つきじゃ。そんな巨乳小学生を儂はセックスしておる。机に寝かせて正常位で思いっきり犯しておる。
処女マンコを頂き初めてのセックスを味合わせておる。美樹はもうすでに儂の雌奴隷となったの。セックスの虜となっておる。これは儂だけで楽しむには勿体ないの。麗子のアレができたら絶対に出させてやるかの。
きっと楽しんでくれるじゃろうの。それに、先生である高橋律子も儂と美樹のセックスを見て興奮しておる。教室の生徒達も興味津々で見ておる。美樹以外の小学生は将来有望程度の認識じゃな。まあそこはどうでもよい。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老お爺ちゃん♥️美樹だめぇ♥️初めてのセックスでぇ♥️おかしくなっちゃう♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「美樹じゃったの。将来がとても有望な女子小学生じゃの。似つかわしくないけしからん乳をしておって。儂の雄で雌を目覚めさせてやろうかの!」
「美樹♥️名老お爺ちゃんの雌になっちゃう♥️まだ女子小学生なのに♥️雌になっちゃう♥️エッチで淫乱な雌♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「そんな…細川さんはまだ小学生なのに、名老さんの雌奴隷になるなんて。私も、私も名老さんとセックスして♥️雌奴隷になりたい♥️」
「おおっ!美樹よ!ザーメンを射精してやろう!さすがに膣内出しはしてはやれんがの!儂のザーメンの味をしっかりと覚えるんじゃ!おっ!!おおっ!!うっ!!」
「んはあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️熱〜い♥️熱いのが♥️私にかけられて♥️これが♥️精液♥️ザーメンって言うんだ♥️すごい♥️名老お爺ちゃん♥️ありがとう♥️」
ふ〜…!さすがに小学生に膣内出しはまずいからの。ぶっかけるくらいでいいじゃろう。うむ、まあアレが完成したらどうなるかは儂の知ったことではないがの。さて、やはり小学の校舎に来たらヤることは一つじゃの。
予定外のことをしたが改めてじゃ。
「律子先生じゃの。先生なら生徒にお手本を見せないといけないの?」
「お、お手本ですか?それはいったい…きゃあ♥️」
「さっきのを見てわかっておるじゃろ?男と女のまぐわい、セックスじゃよ」
「セ、セックス!?い、いけません!こんな神聖な学び舎で!せ、生徒達が見てる前で!そんな、ふしだらなことなんて!ひやっ♥️」
「そんなことを言っておるが随分とあっさりと儂が近寄り乳を揉めたの?どういうことかの?ん?」
「そ、それは♥️ひんっ♥️ひあっ♥️ああん♥️」
律子にゆっくりと近寄りスーツ越しに乳に手を伸ばして揉む。スーツが掌で皺ができておるがそれよりも律子の乳のデカさに感動しておる。スーツからでも分かるほどの巨乳、というより爆乳じゃの。儂のようなしわくちゃな掌では収まりきらんほどじゃ。
律子も全く抵抗しておらん。むしろ顔は蕩けて感じておる。儂とのセックスを望んでおるの。生徒達の前で犯されようとしておるのに喜んでおるとはとんだ淫乱な先生じゃ。ドスケベにも程があるの。いや、このような爆乳を持つエロい美女がドスケベじゃないわけはないの。
「きゃああ♥️♥️ひっ♥️あっ♥️あんっ♥️だめ♥️だめです♥️こんな♥️はぁん♥️」
「先生なら生徒に教育してやらんといかんの。保健体育の勉強をの。性教育くらいはの。儂と一緒に生徒に教えてやらんとの」
「そ、そんなこと♥️ひうっ♥️」
「ほれほれ律子先生よ。生徒達に教えてやらんとの。これも教育じゃぞ」
「はあっはあっ♥️♥️み、皆さん♥️これから♥️せ、性教育を♥️教えます♥️今、先生は名老さんに胸を揉まれています♥️女性は♥️このように胸を揉まれると♥️気持ちよく、ひうっ♥️な、なります♥️」
律子の背後に回って生徒達に見えるように背後から乳を揉む。生徒達は律子の爆乳が儂のしわくちゃの手に揉まれて形を変えられてるのをしっかりと見ておる。律子の声にも艶が出ておる。じゃがそこは先生じゃの。
生徒達に分かりやすく説明しておるの。乳首を触るとどうなるのかもの。引っ張ってやるといい声で喘いで鳴いてくれておる。
「ひうううっ♥️♥️名、名老さんだめです♥️乳首♥️乳首引っ張ったら♥️伸びて♥️胸千切れちゃ♥️ひゃうううっ♥️♥️」
「律子先生の乳はデカくていいの〜。コッチはどうかの?」
「ああっ♥️だめ♥️だめです♥️ソコは♥️ホントにだめ♥️あっ♥️ああっ♥️あひっ♥️ひぃん♥️」
乳を堪能したのでの。マンコを堪能させてもらおうかの。ふむふむ…タイトスカートを捲り上げて下着をずらしてマンコを愛撫してやると濡れておるの。なんじゃ律子め。随分と期待しておるてはないか。
これなら少し触るだけで充分じゃの。ホントは儂のムスコを可愛がってほしかったがやはり見せつけるといえばセックスじゃの。
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️も、もう♥️やめて、ください♥️これ以上は♥️あ…♥️終わった…?え?きゃあああ♥️♥️名、名老さん♥️ナ、ナニを♥️まさか♥️」
「そのまさかじゃよ」
「い、いけません♥️さすがにそれはいけません♥️生徒達の前でそんな♥️セックスだけは♥️」
「儂と律子のセックス、生徒達にしっかりとじっくりと見てもらわんとの!」
「んいいいぃぃぃ♥️♥️♥️そ、そんな♥️私の、初めて♥️生徒達の前で♥️」
「ほ〜、処女じゃったか。まあそんなことは、どうでもいいんじゃよ!ほれっほれっほれっほれっ!!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️見、見ないで♥️皆さん見ないで♥️端ない姿を見ないで♥️ああぁぁん♥️♥️♥️」
おおおおっ…!これは中々、名器マンコじゃの…!律子を背面対面座位をして犯してやる。初めてなのにいい声で鳴いてくれるの。生徒達に儂と律子の繋がってるのをじっくりとしっかりと見てもらわんとの。
儂のムスコがマンコに出たり入ったりがよ〜く見えておる。先程の美樹とのセックスよりもより見えておるからかの。生徒達も興奮しておるの。何人か凝視しながらオナニーしておるの。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️だめぇ♥️もうやめてください♥️名老さん♥️なんでこんな♥️」
「それは当然じゃぞ律子よ。お主は儂の性奴隷なんじゃ。儂の所有物。ならお主とセックスするのは当たり前であろう」
「当たり前♥️名老さんとのセックスは当たり前♥️私は、名老さんの性奴隷♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「そして律子、お主は先生じゃ。先生なら生徒達にお手本を見せねばならんぞ。恥ずかしがるなど論外じゃ。先生なら堂々と儂とのセックスを堪能し生徒達に見せつけるのじゃ!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️見せつける♥️生徒達に♥️いや♥️だめです♥️けど♥️これも、教育♥️生徒達の為に♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
いい感じに堕ちてきておる。恥ずかしがり顔を手で覆い儂のムスコがマンコに出たり入ったりしておるのを手で隠すのをやめておる。生徒達に見せつけるようになったの。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さん♥️私♥️私もう♥️」
「そうじゃの…!儂も、そろそろ限界じゃぞ!射精すからの!律子の膣内に儂の子種汁をたっぷりと注いで射精してやるからの!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️イク♥️イっちゃいます♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「おおおおっ!!ふぬううっ!!」
「ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
おおうっ…!たくさん射精たの…!律子の膣内に儂の子種汁がドクッドクッと射精ておる…!よかったの…!中々よかったわい…!引き抜くと律子は前のめりに倒れおった。顔はアヘ顔をさらして幸せそうじゃの。
律子はまあ楽しめたの。それじゃあ次に行こうかの。
次に到着したのは中学の学び舎じゃ。さすがに中学生は手を出そうかの。と言っても高校生になる前の三年生だけじゃが。まずは、先生を相手しようかの。誰がよいかの?ふむふむ…よしじゃあ、この先生にしようかの。
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️こ、これで♥️これでいいんでしょうか?♥️」
「よいよい。よいぞしずな先生。さすがじゃぞ。見事な乳でのパイズリじゃ。その調子で生徒達に学ばさせるのじゃぞ」
「は、はい♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️み、皆さん♥️これがパイズリです♥️覚えておきましょうね♥️男の人は♥️こういうことが大好きなのです♥️」
「「「「「「「「「は、はい♥️」」」」」」」」」」
源しずな先生と言う名の先生に儂のムスコをパイズリしてもらっておる。眼鏡を掛けた知的美女で乳もデカいまさに選ばれた先生に相応しい容姿をしておる。そんな先生のパイズリは最高によきじゃ。儂のムスコも大層喜んでいるの。
「ふっふっふっふっ♥️♥️♥️」
「しずな先生よ。儂のムスコはパイズリだけでは満足できないようじゃ。そのお口を先っぽを咥えてしゃぶるのじゃ」
「は、はい♥️ん…♥️む…♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
おぉ〜…!いいの〜…!これはなかなか…!しずなのパイズリフェラはとてもよいの。これは満足できるの…!気を許すとあっさり射精してしまいそうじゃ」
「じゅるるるるる♥️♥️♥️んはぁ♥️そ、そうですか?♥️名老さんにそう言ってもらえると嬉しいです♥️んちゅっ♥️レロレロレロレロ♥️♥️♥️」
しずなのパイズリフェラはお世辞抜きで気持ちいいの。これほど気持ちいいパイズリフェラじゃ。限界も近いの…!
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ぢゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
「んおおおっ…!!射精おる!射精おるぞ!しずな先生の口に、いっぱい射精してやるからの…!おあっ!!おああっ…!!」
「んぐっ♥️♥️んうっ♥️♥️んっ♥️♥️ん…♥️んあぁ♥️名老さん、いっぱい射精しましたね♥️私のパイズリフェラで気持ちよくなってくれましたね♥️」
「そ、そうじゃの…!素晴らしいお手本じゃったの…!さすがはしずな先生じゃ…!」
「ん…♥️はい♥️それじゃあ皆さん♥️先生のお手本をしたように次は生徒の皆さんが名老さんのおちんちんにパイズリをしてください♥️一人では大変なので二人で頑張りましょう♥️誰がやりますか?」
くは〜…!さすがは先生じゃな。立派に生徒のお手本を見せてくれたの。結構射精したがまだまだ元気いっぱいじゃ。次は生徒にパイズリをしてもらおうかの。誰かヤッてみたい娘はおるかの?」
「ま〜皆さん、元気に手を挙げていますね。皆さんヤりたいですね」
お〜…恥ずかしがっておる娘も何人かおるが全員が挙手しておるの。いや〜モテるの儂は。まあ当然なんじゃが。誰がよいかの。ふむ…一人では儂のムスコを相手するのは大変じゃからの。二人選ぶかの。
誰にしようかの。………よし。この二人にしよう。しずなに儂の指名した二人を呼びつける。
「名老さん?ふむふむ…なるほど。わかりました。え〜、雪広さんと龍宮さん。お二人をご指名です。お二人で名老さんのおちんちんを気持ちよくさせてくださいね」
「は、はい!かしこまりましたわ!」
「私を指名か。ふふ…腕が鳴るというものだ」
儂が指名したのは雪広財閥の令嬢の雪広あやかと褐色長身の龍宮真名じゃ。二人とも中学生とは思えぬ大人びた風貌にスタイルじゃからの。とても楽しめると睨んだ。期待しておる。
「それでは名老お爺様。この雪広あやかが名老お爺様のオチンチンをご奉仕パイズリをなさいますわ」
「名老よ。私のパイズリでそのペニスを優しく包み挟んで扱いてやるぞ」
「うむ…!宜しく頼むの」
「では♥️失礼しますわ♥️んっ♥️ふっふっふっふっ♥️♥️♥️どうですか?♥️私と真名さんのパイズリは?♥️気持ちよくて?♥️」
「お〜…!中々、よいぞ…!二人の乳が儂のムスコを包み込みながら扱いてくれておる…!」
「これが名老のチンポ♥️なるほど♥️すごい臭いだ♥️臭いのに嗅ぎたくなる臭い♥️何よりも私とあやかの胸に挟まれて喜んでいるのが伝わってくる♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️私達が虜になるわけだ♥️」
ホントにいいの…!二人のパイズリはの。まさにダブルパイズリじゃ。中学生離れしたスタイルの持ち主じゃとしてもやはり儂のムスコを挟めるほどではないの。二人で挟んでようやくじゃの。二人のパイズリはほどよくて気持ちいいの。
しずなの教育の賜物じゃな。パイズリだけでも充分なほどじゃ。
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️名老お爺様のオチンチン♥️ピクピク動いていますわ♥️気持ちいいのですか?♥️」
「もちろんじゃとも…!二人のパイズリ、儂のムスコが喜んでおる…!しっかりと学んでおるの…!」
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️当然♥️ここは名老を喜ばせ肉奴隷となるための学園だ♥️名老を喜ばせる性教育の勉強は日々怠っていない♥️勉強の成果をお見せしよう♥️」
「それは楽しみじゃ…!任せるかの…!」
「お任せを名老お爺様♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️れろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️」
「ふ♥️さすがはあやかだな♥️パイズリだけでなく舌を這わせるとは♥️ならば私はこうだな♥️んむ♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
おぉ〜…!これはいいの…!二人のダブルパイズリだけでなく舌とフェラチオとはの…!やるのぉ…!さすがじゃ…!教育が行き届いておるの…!儂としては今後の為にも楽しませてくれそうじゃ…!
「ズルいですわ真名さん♥️私もフェラチオしたいですわ♥️あむ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「ペロペロペロペロ♥️♥️♥️名老のチンポは美味しいな♥️こんなチンポを味わったら男を欲する淫乱な雌奴隷になってしまうな♥️」
「それでよいのじゃ…!お主ら儂の性奴隷じゃ…!儂の命令には絶対じゃということじゃ…!わかったかの?」
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️はいですわ♥️私は、私達は名老お爺様の性奴隷ですわ♥️私達は名老お爺様に絶対服従ですわ♥️レロレロレロレロ♥️♥️♥️」
「あやかの言う通りだ♥️私達女は名老の奴隷だ♥️好きに扱うがいい♥️チュッチュッチュッチュッ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」
くお〜っ!ホントにいい娘達じゃ!儂の性奴隷としての最低限をしっかりと心得ておる!こんなことを言われたら儂、我慢できんではないか!
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️レロレロレロレロ♥️♥️♥️名老お爺様♥️精液を♥️精液を射精してください♥️私達に精液というお恵みを♥️」
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️あやかの言う通りだぞ名老♥️我慢はよくない♥️欲望のまま、私達のザーメンを射精すんだ♥️私達を穢してくれ♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️」
「お、おおうっ!!射精おる!射精おるぞ!おっ!おおっ!!」
「きゃあああぁぁぁん♥️♥️♥️名老お爺様の精液♥️私と真名にいっぱいかけられてしまいましたわ♥️」
「ははっ♥️名老のザーメン♥️すごい射精てるな♥️とても老人とは♥️爺とは思えないワンパクなザーメン射精だ♥️」
ぬおぉ〜っ…!よ〜射精ておるわ…!二人のパイズリフェラがとても良かった証じゃ…!こうなってくるとセックスしたくなってくるの。しかしこの二人ではなく別の女子とセックスしたいの。誰にしようかの。
中学生になるとさすがにスタイルがいいのがおるの。将来有望の娘もおるしの。そうじゃな…うむ、この娘がいいの。
「名老お爺様♥️次は私とセックスをなさいましょう♥️」
「待てあやか♥️私からだ♥️私とセックスだ名老♥️」
「残念じゃがまた今度じゃ。もう儂の相手は決まっておる」
「あら、そうなのですか名老さん。誰をご指名で?」
「そこの桃色髪の娘じゃ。名は何というのかの?」
「え?私ですか?私と、ですか?う、嬉しいです。私はモモ・ベリア・デビルークと申します。デビルーク星の第三王女です。つまり宇宙人です。そんな私とセックスしてくださるなんて。嬉しいです名老さん」
「モモじゃな。モモよ、どういう体位でのセックスがよいかの?そちらで決めてよいからの」
「そうですわね。でしたら、バックでのを希望します」
なるほど、立ちバックが望みかの。なら叶えてやろうかの。モモは制服の前を開けて乳を晒してスカートの下にある下着も脱いで教壇の横で生徒達に見えるように立ちバックの体位を取ったの。モモは原作でも知っておるからの。
どういう娘なのかをの。将来有望な身体つきの娘じゃ。今のうちに儂が味見をしてやるかの。
「どうぞ名老さん」
「ぬっふふふ…!いい尻をしておるの…!アソコもくっきりと見えておる…!濡れておる。これならすぐにすんなりじゃ。それでは、いただこうかの!ぬっ!!ふぅんっ!!」
「ふあっ♥️♥️ふああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️は、入ってきましたわぁ♥️名老さんの太いオチンポォ♥️私のオマンコにぃ♥️あひっ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「おおっ…!いい締まりじゃ!初めてのマンコじゃが…!儂のムスコにフィットするように締まってきおるの…!いいマンコじゃ…!ふっふっふっふっ!!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️こ、これがぁ♥️セックス♥️初めての、セックス♥️こんなに♥️こんなにも気持ちいいものなのですね♥️話で聞いてたのとは♥️全然違いますわぁ♥️」
モモのマンコは素晴らしいマンコじゃの…!もしかしたら、宇宙人のマンコはこんなにも素晴らしいマンコなのかもしれんの。まさに選ばれた名器じゃの。尻もプリンップリンッとしていい尻じゃ。乳は後ろからではよく見えんが揺れておるじゃろうの。
モモでこれなら、姉であるララはもっと素晴らしいのじゃろうの。いつかは味わいたいものじゃ。今はモモを堪能しようかの。
「あひいぃんっ♥️♥️♥️名、名老さん?♥️ナ、ナニを♥️んひいいいっ♥️♥️♥️あひんっあひんっあひんっあひんっ♥️♥️♥️」
「ほっほっほっほっ…!モモのプリップリッの尻を儂のしわくちゃの手で叩いてやっておるのじゃ…、いい尻じゃ…!しかしのモモよ、尻を叩かれて感じておるとは。お主意外とМの気質があるようじゃの…!」
「そ、そんなこと♥️ありません♥️私が♥️叩かれて喜ぶなんて♥️そんな変態な♥️んひゃあああ♥️♥️♥️だ、だめです名老さん♥️ホントにだめ♥️」
モモの尻が少し紅くなってきたの…!それに、マンコの締め付けも尻を叩かれる度にキュッキュッと締まってきておる…!やはりモモはМの気質があるの。まあ儂としてはどうでもよいがの…!
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さん♥️胸、胸を揉まないでください♥️今は、敏感に、なっていますので♥️お願い、です♥️」
「悪いがの。拒否権はないの…!儂もそろそろ、射精したくなってきたからの…!モモの膣内に!儂のザーメンを大量に注いでやるからの…!ありがたく受け取るのじゃ!ふっふっふっふっ!!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老さんの、ザーメン♥️私の膣内に、たくさん射精して♥️だ、だめです♥️膣内出しはだめ♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」
「射精すぞモモよ!膣内出しするぞ!おっ!!おおっ!!おほおっ!!」
「ひううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️熱いぃ♥️熱いのが♥️膣内にいっぱい♥️私、名老さんのザーメンを♥️膣内に射精されて♥️イってしまったぁ♥️」
ふうぅ〜っ……!よ〜射精たのぉ…!モモの膣内にたくさんザーメンを射精してやったの。下手したら妊娠してしまうかもしれんの。まあその時はその時じゃの。ふ〜…!満足したわい。モモの奴、床に倒れ込んでしまったの。
痙攣もしておるし相当気持ちよかったのじゃな。横顔がアヘ顔になっておる。中学の学舎をもう少し見て回りたいが時間があるからの。それに本命はこれからじゃしな。そろそろ出ようかの。またそこら辺で捕まえた女子や女教師を相手にしながら移動しようかの。
次は高校の校舎じゃ。とても楽しみじゃの…!
細川美樹
地獄先生ぬ〜べ〜に登場した小学五年生。小学生とは思えない身体つきをしておりそれを武器にしてお色気をしたりしている。頭はそこまでで注意されがち。将来は女優になることだが目立つなら何でも良いとのこと。
高橋律子
地獄先生ぬ〜べ〜に登場する先生。主人公のかつての恩師に瓜二つの美人先生。幽霊が大の苦手で主人公がそういう類いのトラブルが起こるので当初は嫌っていた。男子生徒達からの人気はとても高く、エッチな目で見られてたことも多々。
源しずな
魔法先生ネギまに登場した教師。眼鏡を掛けた知的美人教師で男子からの人気は高い。学校があった都市が魔法使いがたくさんいる都市だったが一般人の非魔法使い。
雪広あやか
魔法先生ネギまに登場する生徒の一人。雪広財閥の令嬢でショタコン。お嬢様らしい性格だが一般人としての感性も持ち合わせている。非魔法使いだが気づいている節がある。
龍宮真名
魔法先生ネギまに登場する生徒の一人。傭兵で人間と魔族のハーフ。銃のスペシャリストで中遠距離の戦闘が得意。フリーの傭兵として魔法の世界に関わりを持っている。
モモ・ベリア・デビルーク
ToLOVEるに登場する宇宙人。デビルーク星の王族の第三王女。植物を自在にコントロールできる能力を持っている。悪戯好きな一面を持っている。