※この作品はR-18です。

老人覚醒   作:下章

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次は高校と大学です。こちらの方が数は多いです。


22 高と大の学舎

高校の学舎にやって来たがやはり高校生は素晴らしいの。大人になりそうでまだな女子と大人顔負けの女子がおる。先生もとてもよいの。まあ小学、中学の先生と大して変わらんがの。まあそれはどうでもよいの。

早速女子高生を堪能しないとの。

 

「んっんっんっんっ♥️♥️♥️んああっ♥️名老お爺様のおちんちん♥️谷間に挟まれて熱くなってきています♥️とても気持ちいいです♥️」

 

「お〜…!朱乃よ。さすがはリアスの親友じゃの。いいパイズリじゃ。とても気持ちいいではないか。素晴らしいの」

 

「うふふ♥️褒めてもらい嬉しいですわ♥️もっと頑張りたくなってきてしまいますわ♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

まず女子高生最初の相手はリアスの親友の姫島朱乃じゃ。大和撫子といった容貌じゃがその乳はリアスよりも大きい。じゃから儂は朱乃にムスコをパイズリするように命令した。朱乃のパイズリはとても素晴らしいの。

儂のムスコも大層に喜んでおるわ。気持ちいいの…!これは最高じゃ…!

 

「ふっふっふっふっ♥️♥️♥️名老お爺様♥️おちんちんの先っぽから先走り汁が出てきていますわ♥️どうしてほしいですか?♥️」

 

「ホッホッホッ…!わかっていながらそのようなことを聞くとはイケナイ娘じゃ。パイズリだけではなくフェラチオもしてもらおうかの」

 

「あらあら♥️かしこまりましたわ♥️ん…♥️チュッ♥️レロッ♥️レロ〜ッ♥️はむ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「おっほ〜ぅっ…!いいの…!朱乃のパイズリフェラ、中々の気持ちよさじゃ…!」

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️ふふ♥️喜んでくださり♥️とても嬉しいですわ♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

おぉ〜っ…!本当にパイズリというよりフェラチオが気持ちいいの…!唇と舌が艶めかしく儂のムスコを気持ちよくさせてきおるの…!これほどの極上のフェラチオは滅多にお目にかからんの…!手慣れてるわけではないの…!

これはまさに天性の才能というやつじゃの。

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるる♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」

 

「んおおっ…!朱乃、いいぞ…!いいパイズリフェラじゃ…!射精そうじゃ…!そろそろ、ザーメンが射精そうじゃ…!」

 

「じゅるるるるる♥️♥️♥️いいですよ名老お爺様♥️私の口の中に♥️い〜っぱい射精してくださいね♥️全部飲んであげますから♥️ぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅぞぞぞぞぞぞぞ♥️♥️♥️」

 

「おおうっ!!朱乃よ!射精すぞ!いっぱい射精すぞ!おおおっ!!!」

 

「んぶっ♥️♥️んぐうううっ♥️♥️♥️」

 

おおっ…!おほぉ〜っ…!朱乃の口の中に、大量のザーメンを射精してやったの。朱乃のほっぺがザーメンで膨らんでおる。すき間から溢れてきておる。じゃが朱乃は儂のザーメンを飲み干そうと頑張っておる。

その姿を同級生達がしっかりと見てくれておる。儂もかなり興奮してきたの。射精したばかりじゃが特典能力で絶倫じゃからの。次が楽しみじゃ。

 

「んはあっ♥️はあっ…はあっ…♥️名老お爺様のザーメン♥️とても美味しかったです♥️名老お爺様、次は私とセックスを♥️」

 

「ほっほっほっ…!嬉しい誘いなんじゃが朱乃よ。セックスはまた今度じゃ。セックスは別の相手をすることにしておるんじゃ」

 

「そうなのですか?残念ですわ。ですがいつかきっと私とセックスしてくださいね」

 

「もちろんじゃとも。さて、誰を相手しようかの。ふ〜む…お主じゃ。名前は何ていうのかの?」

 

「わ、私ですか?神崎葵と言います」

 

神崎葵というのか。何かで見たことあるの。こういう時はスマホで調べればわかるの。ふむふむ…なるほどの。寝取られアニメの金字塔の一つ、TrueBlueのメインヒロインじゃったか。一応彼氏もおるがどうでもよいがの。

さて、この葵という女子とセックスしようかの。

 

「わ、私と…!セ、セックスを…!?するん、ですか…?」

 

「当然じゃ。イヤとは、言わせんがの」

 

「わ、わかりました。ん…は、恥ずかしいので…!できれば早く…!」

 

「なんじゃ、この程度で恥ずかしがるなど先が思いやられるの。これも練習じゃと思えばいいのじゃ!ふんっ!おっおっおおっ!!」

 

「ふあああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名、名老さん♥️いきなり♥️いきなり激しくなんて♥️私の初めて♥️奪われて♥️痛いのに♥️気持ちいい♥️」

 

「ほほほほっ!葵は処女じゃったか。ならこの処女マンコを儂がたっぷりと使ってやるからの。儂のムスコでの!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️ごめんなさい♥️私、初めて♥️名老さんに♥️ホントは彼氏に♥️あげたかった♥️」

 

ほほ〜…!やはり彼氏はいたようじゃな。まあこの葵は寝取られる運命じゃったんじゃ。儂の性奴隷になるのが決まっておったんじゃ。彼氏も納得するじゃろうの!それにしてもさすがは処女マンコじゃ…!いい締め付けじゃ。

爺の儂がまるで若返ったみたいじゃ。腰が懸命に動く。何よりもこれほどの美少女をバックからセックスするのが最高に気持ちいいの!まるで襲ってるかのようでの。

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さんだめ♥️そんなに激しくされたら♥️イっちゃう♥️私、イっちゃうの♥️」

 

「なんじゃ葵、もうイクのか?全くだらしないマンコじゃの。まだまだこれからじゃぞ。今後のことを考えてもう少し耐えてみせんか!ほれっほれっほれっほれっ!!」

 

「あんあんあんあん♥️♥️♥️だめ♥️名老さんだめ♥️イク♥️イクイクイク♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

何という情けないマンコじゃ…!儂よりも先にイってしまうとはだめじゃの葵は。まあ寝取られる女なんじゃからマンコが弛く感度が高いんじゃろうの。しかしこれでは男である儂や他の者達男達を相手する時に困るの。

これはしっかりと教育してやらんといかんの。そうと決まればヤることは一つじゃ!

 

「あひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️名、名老さん♥️イった♥️イったばかりなのに♥️さらに動いて♥️ああぁぁん♥️♥️」

 

「情けないマンコをしっかりと教育してやるからの。儂ら男を満足させる為にももう少し使えるようにせんといかんの」

 

「つ、使える♥️ど、どういうこと♥️ですか!?ひやんっ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「その内わかるわい。それはともかくじゃ。葵とのセックス、満足できたからの。膣内出ししてやるからの。ありがたく受け取るんじゃぞ。ふんふんふんふん!!」

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️だ、だめ♥️膣内は♥️膣内に射精さないで♥️膣内に射精されたら♥️私、彼氏ともう♥️付き合えない♥️」

 

「そんなこと気にするでない!射精るぞ葵!受け止めるんじゃ!ふおっ!!ふぬぅおおっ!!!おっ!!おぉっ…!!」

 

「ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️射精てます♥️名老さんの精液♥️膣内にいっぱい♥️ああぁぁ…♥️♥️」

 

ふぅ〜っ…!葵の膣内にザーメンをたくさん射精してやったわい。それにしても葵の乳はデカいの。これは後々楽しませてくれそうじゃ。ウケもよさそうじゃしの。

 

「どうでしたか?このクラスの女子達は?」

 

「さすがじゃぞ千冬よ。お主の生徒達なだけあって教育が行き届いておるの」

 

「ありがとうございます。それで名老爺さん。その、お願いが」

 

「ふむ…わかっておる。お主も儂とセックスしたいんじゃろ?さっきから儂のムスコに熱い視線を向けておって。さすがは束の親友じゃ。ほれほれ、お主の好きなようにするがよい千冬よ」

 

「むぅ…あの束と親友というのは不本意ですが名老爺さんとセックスできるなら我慢する。ん…スンスン…♥️なんて臭いんだ♥️それに愛液と精液でこびりついているな♥️これはキレイにしてやらんとな♥️んちゅっ♥️ん…♥️」

 

おおうっ!いいの。千冬の舌が儂のムスコを丁寧に丹念に舐めてくれておるの。織斑千冬、あの束の唯一の親友じゃ。千冬は一年と三年の掛け持ちの先生じゃ。珍しい先生じゃな。まあそんなことはどうでもいいんじゃ。

千冬に憧れておる生徒や先生がおる。なのに見られながら儂のムスコを舐めておる。儂は優越感に浸れて最高の気分じゃ。

 

「レロレロレロレロ♥️♥️♥️んむ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「お、おおっ…!いいの千冬よ。中々のフェラチオじゃ。その調子で頑張るんじゃぞ。頑張ったらご褒美のセックスをしてやるからの」

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

ぐっふっふっふっ…!頑張ってフェラチオをしたらセックスしてやると言うとやる気をだしてくれておるの。こんなにも熱心にヤッてくれるとはの。原作では世界最強と呼ばれていた女傑も儂の前ではただの性奴隷じゃ。

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「んおおおっ…!そろそろ射精そうかの…!飲ませてやるからの…!溢さずに飲み干せたならセックスしてやるからの…!」

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「熱心にフェラチオをしおって!くおっ!くぅおおおっ!!射精る!射精おるぞ!おおっ!!おおぉぉっ!!」

 

「んぐふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」

 

「おっ…!!おほぉ…!!よ〜射精おる…!溢すでないぞ…!」

 

「んぐっ…♥️ふぐっ…♥️んぶっ…♥️はっ…♥️ゲホッゲホッゲホッ♥️♥️♥️」

 

ふ〜っ…!いや〜、いっぱい射精たの…!さすがは千冬じゃ。儂のザーメンを零すことなく全部飲み干しおったの。全く笑いがとまらんの。このような辱めをされておるのに怒るどころか喜ぶとはの。とんだ淫乱な世界最強と言う名の性奴隷じゃ。

ま、ちゃんと儂のザーメンを零すことなく飲んだんじゃ。ご褒美のセックスはしてやらんとの。

 

「の、飲みました♥️名老爺さん♥️その♥️あ…♥️」

 

「わかっておる。よ〜く頑張ったの。ご褒美じゃぞ。セックス、してやるからの」

 

「は、はい♥️お待ちを♥️ん…♥️どうぞ♥️」

 

「ふひひひ…!従順な奴隷じゃ。それでは…!ぬっ!ふぅんっ!!」

 

「んぅぁああああ♥️♥️♥️入って、きたぁ♥️名老爺さんの太くて長い、逞しいチンコ♥️」

 

ぐっふっふっふっ…!千冬とのセックスは久しぶりじゃの。世界最強の割にはゆるゆるマンコじゃ。それに儂のムスコのことをチンコと呼ぶなどまあ面白くエロいの。犯し害があって最高じゃ!正常位でたらふく犯してイかせてやるからの!

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️セックス気持ちいい♥️名老爺さんとのセックス気持ちいい♥️ああんっ♥️もっとぉ♥️」

 

「ほれほれほれっ!!どうじゃ千冬よ!儂とのセックスはどうじゃ!?ん!?詳しく言ってみるんじゃ!」

 

「は、はい♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老爺さんのグロテスクチンコが♥️私のマンコの膣内を♥️奥までズボズボと突いて犯してます♥️チンコが擦れる度に♥️気持ち良くなっていきます♥️」

 

「気持ちいいか!?そうかそうか!ならもっと気持ちよくさせてイかせてやらんとの!ほっほっほっほっ!!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️いい♥️いいです名老爺さん♥️とても気持ちよくて♥️名老爺さんのチンコが、セックスが気持ちよくて♥️イク♥️イってしまいそうだ♥️」

 

「なんじゃ…!もうイクのか?だらしないの…!なら射精してやらんとの!千冬の膣内に、儂の子種汁をたっぷりと射精して注いでやるからの!おっおっおっおっ!!」

 

「あんあんあんあん♥️♥️♥️イクイクイク♥️♥️♥️イきます♥️膣内出しされてイってしまいます♥️イかされて膣内出ししてくれ♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「射精すぞ!千冬よ!儂の子種汁で!イクがよい!くおおおっ!!おっ!!おぉっ…!!おほぉっ…!!」

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️熱い♥️名老爺さんのザーメン♥️膣内にいっぱい♥️射精してくれてる♥️」

 

くふぅ〜っ…!!おぉ〜…!よく射精ておるわ…!千冬の膣内に儂の子種汁がいっぱい射精され注がれておるわ。これは子宮にまで届いている可能性があるの…!千冬を孕ませるのは面白いかもの。世界最強が儂のような爺に妊娠させられる。

最高の見世物じゃな。まあそれは追々じゃの。もうしばらく高校生とその先生を堪能したいがもう時間も時間じゃからの。そろそろ大学の学舎に向かうとしようかの。

 

 

 

 

大学の学舎は高校よりも広くないの。まあ大学に通うのは半々じゃからの。大学に通うことになった者も居れば大学に行かずにそのまま社会人になる者もおる。まあ儂にはどうでもよいことじゃがの。早速大学生を堪能しておるが、大学生はおるが教師は少ないからの。

じゃから儂のやるべきことは大学生を何人かと相手くるくらいしかないの。

 

「んふっ♥️んっ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️んうっ♥️名老お爺さん♥️オチンチン大きすぎ♥️口に咥えるのしんどい♥️」

 

「ほっほっほっ…!それはすまなかったのなるよ。じゃが仕方ないんじゃ。儂のムスコはご立派じゃからの」

 

「むう♥️んっ♥️だったら、こうして♥️こうする♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかな?私のパイズリフェラは?♥️」

 

「おぉ〜…!いいの…!よいぞなる…!その調子で頑張るんじゃ…!」

 

「わかったわ♥️んっ♥️じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

ふむ…中々よいの…!成瀬川なる、美人大学生で原作主人公とは結婚の約束をしとったそうじゃが今は儂の性奴隷じゃ。儂のムスコを愛しそうにパイズリフェラをしてくれておる。それにしてもこれほどの知的美女が儂のムスコを懸命にパイズリフェラをしてくれておるだけでより興奮してきてしまうの。

この女ともセックスをしたいがなるはパイズリフェラだけでとどめておくかの。

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ぢゅるるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

「おおうっ!いいの…!いいの〜…!なるよ、とてもよいぞ…!我慢なんぞできんの…!射精したくなってきたぞ…!なるの口に、儂の熱いザーメンを飲ませてやりたいぞ!」

 

「ぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️名老お爺さんのザーメン♥️射精してください♥️飲みます♥️溢さずに飲んであげます♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「おおぉぉっ!!射精おるぞ!おおっ!!おほおぉぉっ!!」

 

「んぐううぅぅっ♥️♥️♥️んっ♥️んううっ♥️♥️」

 

くっは〜っ…!ふはぁ…!いっぱい、射精たのぉ…!なるのパイズリフェラ、とてもよかったの…!儂は満足じゃ。なるのパイズリフェラはとても満足できたの。さて、なるはパイズリフェラで充分に堪能したから他の女でセックスをしようかの。

相手はすでに決めておる。

 

「素子よ。儂とセックスするんじゃ。拒否権はないぞ。わかっておるの?」

 

「くっ…!わ、わかっている…!さ、さっさと済ませてくれ…!名老爺…!」

 

「なんじゃその反抗的な目は。躾してやらないといけないようじゃの。いや、それを望んでおるのかの?まあいいの。では、犯してやるからの!」

 

「んおおおお♥️♥️♥️ち、ちんぽ♥️ちんぽ入ってきた♥️名老爺のちんぽ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

なるの後輩で同じ荘に住んでおる青山素子と立ちながらのバックセックスじゃ。大和撫子の風貌ながらキツめの目つきをしておる。じゃがセックスをすればこの通りじゃ。生真面目な性格の素子も蕩けて喘いでおるわ。

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老爺♥️お願い、もう少しゆったり♥️動いてくれ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「聞こえないの…!それに、素子の膣内は儂のムスコにしっかりとフィットするように絡みついてきておるぞ!儂とのセックスがそんなに良いのかの!?」

 

「ち、違っ♥️そんなことない♥️私は♥️このような辱めで♥️喜んでなんか♥️いない♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

説得力ゼロじゃの。そんなに蕩けて気持ちよさそうな顔をしてての。セックスに酔い痴れている性奴隷としての姿そのものじゃ。くっふっふっふっ…!これがギャップ萌えというやつかの。楽しませてくれるの…!

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️だ、だめ♥️やめて♥️こ、これ以上は♥️も、もう♥️」

 

「そうじゃの…!そろそろ射精してやろうかの…!素子のマンコに!儂の濃厚のザーメンを射精して流し込んでやるからの!感謝しながら受け取るがよい!」

 

「い、いや♥️いやあ♥️膣内に射精さないで♥️精液を膣内に射精さないでください♥️赤ちゃんデキちゃう♥️妊娠しちゃう♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「よいではないか!妊娠してもの!まあ簡単に妊娠はさせてやらんがの!今後の為にも、素子!儂の為に尽くすのじゃ!」

 

「あんあんあんあん♥️♥️♥️いやぁ♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️助けて姉様♥️助けて♥️」

 

「おおっ!!射精るぞぉ!!おおふっ!!ふおおおっ!!」

 

「いやあああぁぁぁ♥️♥️♥️♥️射精されてる♥️名老爺の精液♥️膣内にいっぱい♥️こんなの絶対、絶対妊娠しちゃう♥️」

 

ほおぉ〜っ…!!ふ〜…!たくさん射精たのぉ…!素子の膣内がとてもよかったからの…!いっぱいザーメンが射精せたの…!満足できたの。最後に一人相手にして終わろうかの。もう充分にこの学園を満喫できたからの。

誰にしようかの。ふむふむ…ん?彼女は…ほほ〜…なるほどの。これは意外なことじゃの。儂の記憶ではすでに働いておるとばかり思っておったからの。大学生になっておったとは。まあ元々年齢も近かったしの。

良いな。彼女にしようかの。

 

「そこの彼女さんや。この学園、今日の最後の相手はお主にしようかの。名前は何ていうのかの?」

 

「わ、私…ですか?姫宮あかねと言います」

 

「ほ〜、あかねか。よい名前じゃの。あかねよ、儂のムスコをその乳で挟んで気持ちよくさせるんじゃ」

 

「は、はい…!わかり、ました」

 

ビックリじゃの。あかねは確か、Blueシリーズでの人気のキャラじゃったの。寝取られ系の作品でも人気が高かったからの。その女をヤれるとはの。ゲームやアニメよりも悲惨な結末かも知れんがそれはそれで幸せじゃろうの。

 

「そ、それでは…!んっ♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

「ほほ〜…!下着を着けたままパイズリとはの。中々のセンスではないか。やるのあかねよ」

 

「は、はい♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「じゃが、その程度では物足りんの。もう少し手心を加えて貰わんとの」

 

「手、手心♥️ど、どうすれば♥️」

 

「わかっておるじゃろ?その口はなんじゃ?儂のムスコを咥えてしゃぶれるじゃろ?フェラチオもするんじゃ…!わかったかの?」

 

「は、はい♥️…ん♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

くふっ…!ぐふふふ…!パイズリだけでなくフェラチオもしてくれるとは。中々従順な女ではないか。まさに寝取られる為に生まれてきたような女じゃ。原作でも寝取られて辱められてたからの。これが理想の姿なのかもしれんの。

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「お〜…!いいの…!あかねのパイズリフェラは気持ちいいの…!どんどんその気になってきたの…!そんなに儂のムスコが気に入ったのかの?嬉しいの」

 

「そ、そんなわけない♥️私は♥️別に♥️んむ♥️じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」

 

「くくっ…!嘘を付くのが下手じゃのあかねよ…!素直になることが肝心じゃぞ…!どれ、儂が手伝ってやろうかの…!もう十分じゃ…!」

 

「あっ♥️きゃあ♥️ま、待って♥️やめてください♥️さすがにそれは♥️それだけは♥️」

 

「どうせ儂とセックスするのは避けられんのじゃ…!楽しむんじゃぞあかねよ!んっ!!ぐっ!!ふうっ!!」

 

「ああっ♥️♥️あああぁぁぁっ♥️♥️♥️」

 

「あかねよ!儂とのセックスで淫らで淫乱な雌になるがよい!儂の性奴隷として!儂の為に媚びて喘いで喜ばせるんじゃ!」

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いやぁ♥️私♥️初めてだったのに♥️初めては♥️ごめんなさい♥️ごめんなさい♥️」

 

初めてのセックスで泣いておるの。確か、彼氏がいたようじゃったな。しかしまだセックスしてないようじゃったしどう考えても彼氏はだめじゃな。それに儂とのセックスでもう戻れん。今後は儂の性奴隷として頑張るしかないからの。

それにしても、あかねとの初セックス!正常位とはいえこれほどの程よい締め付けと肉ヒダの絡み具合!まさに名器!儂や男達を喜ばせる為に生まれてきたような身体じゃ!

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️どうして?♥️嫌なはずなのに♥️苦しくて、痛いはずなのに♥️どうしてこんな、気持ちいい♥️感じる♥️」

 

「ほっほっほっ!あかねよ…!お主は素質があるようじゃな!まあ考えてみれば当然じゃがの!」

 

「な、何を言って♥️ひああっ♥️これ♥️ふ、深い♥️オチンチンが♥️はああぁぁん♥️♥️♥️膣内の奥、深くまでぇ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「安心するんじゃ。その内、すぐにわかるからの。その為にあかねよ。お主の膣内に儂のザーメンを射精してやるからの!膣内出しじゃ!」

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️だ、だめ♥️膣内は♥️膣内に射精したらだめ♥️膣内出しなんてしたら♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「知ったことではないの!ほれっ!射精すぞ!うっ!!うおっ!!おおおおっ!!」

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️熱い♥️膣内に♥️熱いのが♥️いっぱい♥️射精されて♥️いやぁ♥️」

 

ほほ〜っ…!ん〜…!たくさん射精せたの…!種付けプレスで念入りに奥まで射精してやったの。これで学園見学は終わりじゃの。充分に堪能し楽しめたの。この女達も大事な性奴隷じゃ。丁重に扱ってやらないとの。

さて、もう帰ろうかの。帰ったら誰かを家に呼んで楽しむとするかの。




姫島朱乃


ハイスクールDxDに登場するヒロインの一人。人間と堕天使のハーフで眷属悪魔という属性もりもりの大和撫子。巫女で二大お姉様の一人。堕天使の力にコンプレックスを抱いており嫌悪感を抱いている。そのおかげで父親を嫌っている。



神崎葵


Blueシリーズの一つ、TrueBlueのメインヒロイン。主人公とは幼馴染で好意を抱いていた。ミスコンに選ばれるほどの美少女で魅力的な肉体をしている。そのせいで狙われやすく寝取られ、陵辱される。


織斑千冬


インフィニット・ストラトスの主人公の姉。世界最強、ブリュンヒルデの称号を持つ女傑。学園の教師で教鞭を振るってはいるが鬼教官みたいなことをしている。しかし人気はあるので誰も反論できない。束とは親友であるが天災である束の行動までは読めない。


成瀬川なる


ラブひなのメインヒロイン。才色兼備で文武両道を地で行く美人。主人公とは幼い頃からの約束をしていたが再会した時は全く気付かなかった。暴力的思考があるが意外にも純情で嫉妬することもある。



青山素子


ラブひなのヒロインの一人。神鳴流剣術を扱う大和撫子。標準語を話しているが砕けると京都弁が出る。尊敬する姉がいて目標にしていたがある理由で実家から出る。主人公のことを最初は嫌っていたが徐々に好意を持つようになる。




姫宮あかね


Blueシリーズの一つとらいあんぐるBlueのメインヒロイン。イラストレーターを目指しており主人公の小説の挿絵を担当し夫婦になることを目指している。多芸のせいで色んな男達に狙われている。姉がおり美人姉妹で有名。
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