今日もまた新たな客が魔力に惹かれてやってくる。
※三人称視点でお送りします。
夜の歌舞伎町、ネオン輝く街並みを二人の平社員が会社終わりにやってきた。それなりに年を取った先輩社員が入社して1、2年ほど経った若い後輩社員を連れてある場所まで歩いている。
「あの…ほ、本当に行くんですか?」
「な〜に尻込みしてんだよ!男なら興味あって当然だろ?」
「で、ですけど。俺、結婚していて帰ったら妻が」
「お前の妻はまあまあいい女だが美女とか美少女とか出会ったことないだろ?そんな美人とお酒飲んだりいいことができる店を紹介してやるんだ」
「は、はぁ…けど、歌舞伎町にそんな店が本当にあるんですか?ものすごい安いのに人気の店なんて」
「あるんだよ。一ヶ月くらい前に出来たんだ。開店してからもうすでに大人気でもう常連もいるって話だ。俺もそこそこ行ってるがさすがにまだ常連じゃねえな」
「せ、先輩いいんですか?先輩もその、奥さんがいるはずですが」
「いいんだよ。ほら、そろそろ着くぞ。ここだここ」
「酒池、肉林…?で、でかいですね。とてもキャバクラとは思えない大きな店ですね」
「キャバクラか。ここはそんなもんでは収まらないんだよ。よし、入るぞ」
「は、はい」(やっぱり止めて帰った方が。一応連絡はしたけど妻が待ってるし。それにこういう店なんか入ったら)
二人の社員は歌舞伎町の中央にある店に入店する。若い社員はまず入り口に意外性を見た。もっとド派手な入り口かと思われていたが普通の店と同じで緊張感が薄れた。しかし入り口を抜けたらまるで別世界に来たような感覚と緊張感が襲いかかる。
赤と青、そしてシャンデリアといった綺羅びやかな照明が華やかさを彩る。入り口付近にあるレジカウンターの店員もそうだが行き交う女性が全員とてつもない美人な女性ばかり。これほどまでに美人などお目にかかれない若い社員は思わず気後れしてしまう。
「いらっしゃいませ。何名様ですか?」
「2名です。キャバクラで」
「一階と二階、どちらになさいますか?」
「二階で」
「畏まりました。店員に案内させますね」
「おいおい、緊張してんのか?ま、無理ないがな。そんなんじゃあ保たないぜ」
「も、保たないって。これだけでもすごいのにまだすごいんですか?」
「すぐにわかるさ」
「お待たせしました。案内します」
「はい」
「は、はい」
二人の社員は店員の後に付いていく。階段を上がり指定されたテーブルへと向かう中、若い社員はあまりにも現実からかけ離れた光景に顔を赤らめ思わず興奮してしまう。何しろ普通のキャバクラではあり得ないことが行われていた。
女性店員が男に酌をするのはまだいい。性行為をしたりセックスしたりしている。見られているかもしれないのに一切気にせずに性行為をしている。女性店員は皆美女美少女な上に見たことあるような人物達。
女性店員に性行為している男達も年齢はバラバラ。まだ高校生のような男子もいればもう還暦の男性もいる。
「こちらの席にどうぞ」
「お、ラッキーだな。見ろよ。吹き抜け方面の席だ。一階がよく見えるぞ」
「は、はい」
「説明は要りますか?」
「あぁ。俺は知ってるので結構です」
「畏まりました。それではごゆっくり」
二人の社員の席は吹き抜け方面の席だった。一階がよく見えそちらも席で男女が性行為をしている。それだけでなく奥にはステージがあり客席を男達が歓声を上げながらごった煮している。ステージにはポールダンスをしている女性やストリップダンスをしている女性。
一通り踊り終えた女性が客席にいる男性一人を舞台に上がらせて踊るように性行為をしている。先輩社員は慣れた感じで座ってるが後輩社員は恐る恐るといった感じで座る。席は思ったよりも大人数座れるようになっていて広い。
「あ、あの…すごいお店ですね」
「だろ?それを体験できるんだ。さっさと注文しちまうぞ。まあ酒は適当でいいな」
「て、適当って…!高いんじゃないんですか…!?」
「ふふん…!実はな、酒はタダなんだ。どんだけビールだろうがワインだろうがな」
「ええっ!?」
「俺も初めて来店した時はビックリしたよ。その代わりに代金を支払うのは、コレだ」
後輩社員は飲み物系統がタダなことに驚いた。普通ならキャバクラは酒代なのだ。だがこの店は酒が金にならない。先輩社員がディスプレイを見せてくる。映し出されたのは酌をしてもらう女性店員。しかも全員がモデルになってもおかしくないほどの絶世の美人ばかり。
「酌してもらう女性店員が金になるんだ。しかも値段はビックリさ。その当たりは店員に聞いてみな。まずはお前から選びな」
「え、選ぶって…!えぇ?この名前と姿って」
「本物らしいぜ。ま、深く考えんなよ。じっくり選びな。一生に残る体験ができるんだからな」
「は、はい。えと…」
後輩社員は先輩社員からアドバイスを聞きながら呼ぶ店員を吟味する。後輩社員の年齢は西暦二千年生まれ、知ってるのもいれば知らないのもいる。ディスプレイを操作して悩みに悩み決める。
「えと…じゃあ自分はこの人に」
「お!やはり若いからその人を選ぶか。分かりやすいねぇ。俺は決まってんだよな。前来た時に次はこの店員とってな」
二人は呼ぶ店員を選択して注文のボタンを押す。軽快な音がなりモニターには暫くお待ち下さいの文字。長い時間がかかるかと思っていたらほんの数分で店員がやって来た。その姿に後輩社員は驚きマジマジと見てしまう。
「失礼します。胡蝶しのぶです」
「珊瑚です」
「お〜!きたきた!ささっ、珊瑚ちゃんはこっち!しのぶちゃんはそっちの若いのね!」
「わかりました。では、失礼します」
「失礼します。うふふ…改めてしのぶです。乾杯を」
「は、はい…!」
「「「「乾杯(か、乾杯)!」」」」
後輩社員が指名したのは胡蝶しのぶ、先輩社員が指名したのは珊瑚。先輩社員は手慣れた手つきで珊瑚の肩に手を置いて、しのぶは後輩社員にゆっくりと寄り添いながらグラスに飲み物を注いでいく。乾杯の音頭をしてから飲み物を飲む。
先輩社員は豪快に飲むが後輩社員は飲み物の味に驚嘆しながらチビチビと飲んでいく。
「お、美味しい…!ものすごく美味しいです…!」
「うふふ…そうでしょう?このワイン、値打ちにすれば10万は軽く超えるんですよ」
「じゅじゅ、10万!?そんな高価なワインを!タダなんですか!?」
「あらお客さんは初めて?」
「そうなんだよしのぶちゃん!この若いのは初めての来店なんでね!俺は珊瑚ちゃんに酌してもらいながら楽しませてもらうから!」
「全く、しょうがないね」
「あらあら、仕方ありませんね。それでは私が説明しますね」
まず、この店の店員はほぼ全てがアニメやゲーム、現実にいるAV女優本人。彼女達は男達を満足させる為に働いている。店は六階建てになっている。一階と二階はキャバクラルームとなっている。基本的には店員に酌をしてもらったりステージのストリップを見て楽しむことをメインとしている。
三階から五階は風俗ルーム。個室にて一対一、また一対複数を楽しむというもの。
「本当に、キャバクラと風俗の融合なんですね」
「うふふ…それだけではありませんわ。この店はですね。地下があるんですよ」
「地下?」
「ええ。地下にはコロシアムがあるんですよ」
「コロシアム?」
地下にあるのはコロシアムがある。所謂地下闘技場でありフィールドで何かを起こして観客を楽しませるもの。だがこの店での闘技場での楽しませ方は全く違う。一人の女が複数の男、またファンタジーの世界に登場するモンスターに陵辱される様を見せられ楽しませるというもの。
もちろん観客となった男達の隣には必ず一人店員が寄り添う事となっている。最後に六階、簡単に言えば応接室だ。レンタルや購入する客と話し合う為の部屋だ。
「まさに男性達が欲を発散する為の店、酒池肉林ですわ」
「そ、そうなんだ。それで、気になってるんですが、値段は?」
「キャバクラは店員一人百円ですわ。複数呼べばそれだけ値段が上がりますわ」
「え!?そ、そんなに安いですか!?というかお酒やワインじゃなくて店員なんですか!?」
「そうですわ。風俗の方は千円以上。地下闘技場も同じですわ。そしてレンタルは最低でも五千円、最高で一万円は超えますわ。購入は十万円以上ですわ」
後輩社員はあまりにも店の稼ぎ方に絶句。まさかの店員を商品にする。しかも破格の安さでだ。レンタルは借りる日数で値段を決める。購入はまさに死ぬまで購入した者を主として絶対の命令に従うようになる。
普通に考えれば女性の尊厳などないというまさに外道行為。しかし店員は全員コレに同意している。望んで働いているのだから。後輩社員はそんな店の説明を聞きながらワインを飲んでいく。酔いが回ってきて改めてしのぶをじっくりと見る。
ハマった作品のキャラなこともあるがその美貌に見惚れてしまう。何よりも服の間から見える谷間が欲を生み出す。僅かにだが股間に膨らみを感じる後輩社員。先輩社員を見た瞬間信じられない光景が映された。
「んん♥️あん♥️胸の触り方♥️とても卑しいです♥️」
「珊瑚ちゃんの胸は揉み心地いいなぁ…!服越しからでも分かってたけど中々の巨乳じゃないか…!ほらほらどうした?グラスが空になっちまったよ。注いでくれよ」
「は、はい♥️しょ、少々お待ちを♥️」
「な、なななっ!?」
「あらあら、珊瑚さんったらお客さんに胸を揉まれて喜んで感じちゃってるわ」
後輩社員は信じられない光景だった。この店に入った時から気付いていたが見て見ぬふりをしていたがやはり限界だった。どのテーブル席も客が店員に性行為をしている。お触りという優しいものではない。
性的行為が平然と行われている。ステージの方もよく見るとステージで踊る店員に客が他の客達に見せびらかせるように性行為をしている。あまりの淫靡な光景に後輩社員は興奮するしかない。それは股間部分がムクムクと勃起していく。
それを目敏く見つけないわけはない。しのぶは後輩社員の股間部分をズボン越しから触る。
「あっ…!し、しのぶさん…!だ、だめです…!そんな、こと…!」
「あら?ナニがだめなのかしら?うふふ、こんなにも膨らまして苦しそうですわ。脱がしてあげますからね」
「あ…!」
「まあ、ご立派ですわ。こんなにもステキなモノをお持ちとは」
「見、見られてる…!」(おかしい…!なんで俺のちんぽ、こんなに大きいんだ…!?人並みのサイズのはずなのに…!)
「うふふ…こんなにご立派なおちんちんをお持ちではさぞかし苦しかったですわね。鎮めれるように頑張りますわね」
「し、鎮める…!?ど、どういう…!?うあっ!」
「れろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️れろれろおぉ〜♥️♥️」
しのぶにズボンのファスナーを下ろされチンポが露となる。後輩社員は自身のブツの大きさにビックリしている。後輩社員は結婚しており妻と性交をしているので己のブツの大きさは把握している。だが今のブツのサイズは一回り以上大きくなっている。
戸惑っている後輩社員のことなど気にせずしのぶはチンポをキスと舌で舐めてじっくりと味わってからフェラチオをする。
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️うふふ♥️とてもご立派なおちんちんですわね♥️お口が苦しいですわ♥️」
「ああぁぁっ!!し、しのぶさん…!?あの胡蝶しのぶさんが…!ちんぽをしゃぶって…!くああっ!」
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「あぁ…!せ、先輩…!あ…!?」
「お〜っ!いいよ珊瑚ちゃん…!珊瑚ちゃんのフェラチオは気持ちいいね〜!ゴクッゴクッ!ぷはぁ…!珊瑚ちゃんにフェラチオされながらワインを飲むのは最高だよ!」
「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️ちんぽ美味しい♥️太くて逞しくて♥️こんなのしゃぶらないなんて選択肢はない♥️ちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️」
後輩社員は漫画、アニメの世界でしか知らないしのぶにフェラチオをされてしまい戸惑うも感じてしまう。しのぶのフェラチオの気持ちよさに情けない声が出てしまう。後輩社員は先輩社員を見るともっと淫欲な光景が映し出されていた。
先輩社員は珊瑚にフェラチオをしてもらいながらワインを嗜んでいた。それはまるで主が下僕を扱うかのよう。先輩社員があのようなことをすることに戸惑うもそれ以上しのぶのフェラチオに感じてしまう。
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️」
「はぁ…はぁ…はぁ…!し、しのぶさん…!だ、だめ…!こんなのは、だめです…!」
「ぺろぺろ♥️♥️♥️あらあら、確か妻がいたんですよね?奥さんはこのようなことは?」
「シ、シてもらったことはあるけど…!こ、こんな…!こんなにも気持ちいいのは、してもらってない…!も、もう!うっ!!」
「んんううっ♥️♥️♥️んっ♥️んんっ♥️ん…♥️」
「はぁ…はぁ…!す、すみません…!俺、我慢…!」
「んはぁ♥️美味しかったですよ♥️精液とても♥️」
「あ、あぁ…!」
「んぐふううううっ♥️♥️♥️」
「お〜っ!射精るぅ!射精る射精る!珊瑚ちゃんの口ン中にザーメンいっぱい射精てるぜ!うへへへへ!!」
「んっ♥️んぶっ♥️」
「どうだった珊瑚ちゃん!俺のザーメンの味は?」
「…美味しかったです♥️とても♥️」
「うはははは!珊瑚ちゃん、そろそろ本番シようぜ!アンタだってその気だろう?」
「あ♥️は、はい♥️」
「うふふ♥️あちらのお客さんと珊瑚さんはセックスする気満々ですね♥️どうです?私達もセックスします?ほら、精液射精したのにもう勃起しています♥️」
「う…あ…!」
「こういうのは初めてでしょ?そのまま座っててください♥️私がリードしてあげます♥️」
後輩社員はしのぶのフェラチオの気持ちよさに射精してしまう。ザーメンはしのぶの口内に射精される。しのぶは嫌悪感も吐き出す気もなくザーメンを喉を鳴らしながら飲んでいく。先輩社員も珊瑚にザーメンを口内に射精して飲ませている。
先輩社員は満足せずに珊瑚をソファに寝かせて測位気味の正常位をしようとしている。しのぶもセックスする気満々で射精したのにまだ勃起している後輩社員のチンポを撫で触る。後輩社員は勃起しているチンポにある意味違和感を覚える。
後輩社員はかなりの量のザーメンを射精したのを理解している。なのに萎えるどころか元気に勃起しており酒にナニか入れられていたのかと疑問するがそんなことを気にする余裕はなかった。しのぶがのしかかるようにしてきたのだから。
「ん♥️ふああああっ♥️♥️♥️んん♥️すごいですわ♥️奥までズッポリとおちんちんが入っていきましたわ♥️」
「あ、あぁ…!な、なんだよこれぇ…!挿、挿れられただけなのに♥️こんな…!」
「うふふふ♥️動きますわね♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ふふふ♥️どうですか?」
「うああっ…!す、すげえ気持ちいい…!つ、妻とヤるのよりも…!断然に気持ちいい…!」
「それはよかったですわ♥️アナタの欲望を開放してください♥️私という肉欲に身を委ねて楽しみましょう♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「はっはっはっはっ!!しのぶさん…!はあっはあっ…!!しのぶさん…!!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️気持ちいい♥️とても気持ちいいです♥️セックス気持ちいい♥️とても、手慣れているのですね♥️」
「そりゃあね!これでも俺はメンバーカードを持ってる会員様なんでね!この店が大好きなんだ!」
「それはとても喜ばしいです♥️私達はお客様達に愛され、犯されることを喜びに感じます♥️これからもお店にやってきて♥️たくさんセックスをしましょう♥️」
「ああっ!今日は後輩を連れてきたからキャバクラルームにしたけど!次からは風俗ルームで楽しむさ!」
後輩社員はしのぶに対面座位をさせられる。後輩社員はしのぶとのセックスに妻とのセックスを比べてしまう。妻はリードするようなことはない。寧ろリードされる方である。しかし後輩は初めてリードされるプレイで気持ちよく感じている。
何よりもあのしのぶとセックスしてることが欲情を高めることに。先輩社員も珊瑚と気持ちよくセックスしている。先輩社員はものすごく手慣れたセックスをしている。それは先輩社員はすでに酒池肉林のメンバーカードを持った会員だった。
先輩社員は後輩の為にキャバクラルームを選択した。後輩もメンバーカードを持ち会員となるようにする為に。先輩としての牽引である。
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️うふふふふ♥️頑張ってくださいね♥️私がイクまで、まだ射精さないでくださいね♥️」
「あ、あぁ…!くあっ!うああっ!く、くそっ!このまま、いいようにヤられてばかりで、イられるか!」
「ああんっ♥️胸♥️胸を揉んで♥️いいですよ♥️その調子ですよ♥️頑張ってくださいね♥️私も頑張りますからね♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「後輩も頑張って楽しんでるようだな…!俺達も負けてられないな!そらっそらっそらっ!!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️すごいです♥️ちんぽ、奥♥️奥まで届いて♥️気持ちいいです♥️もっと突いてください♥️激しく突いて♥️気持ちいいセックス♥️感じるセックスを♥️」
「もちろんだとも!珊瑚ちゃんをイかせてやるからな!イかせてから俺のザーメンをたっぷりと膣内出ししてやるからな!」
「は、はい♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!も、もう…!射精、射精る!!射精るぅっ!!!あっ!!!ぅああっ!!!」
「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️射精てますぅ♥️アナタの精液♥️私の膣内にたくさん射精して♥️イク♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「ぉおおおっ!!!珊瑚ちゃん!膣内出ししちまうぜ!オラッ!!イっちまえ!おおおおっ!!!」
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイきますううぅぅ♥️♥️♥️♥️ザーメンいっぱい♥️膣内にたくさん射精してますぅ♥️」
「はぁ……はぁ……!」
「あは…♥️精液、たくさん射精してくれましたね♥️どうでしたか?よかったですか?」
「よ、よかったです…!とても、気持ちよかったです…!」
「それはよかったです♥️お客様がご堪能してくださって私達店員は嬉しいです♥️」
「おぉ……!珊瑚ちゃん、よかったよ…!搾り取られるかと思ったよ…!」
「んああぁぁ…♥️♥️ありがとう、ございます…♥️お客様とのセックスと射精♥️それこそ私達店員の喜びです♥️」
「ふっふっふっ…!まだまだ、まだ時間あるからな。もう少し楽しませてくれよ…!」
「せ、先輩…あ…!」
「どうかなさいましたか?アナタもまだ、物足りないのではないですか?アチラはまだまだヤる気満々ですよ」
「珊瑚ちゃ〜ん…!まだまだヤり足りないぞ〜!もっともっとヤるぞ〜!セックスするぞ〜!」
「あ〜ん♥️お客様、まだヤりますか?わかりました。私、まだまだお客様とヤります」
「う…あ…!あの、しのぶさん…!その…!」
「うふふ…構いませんよ。お客様が満足してくださるまで…!思う存分楽しみヤりましょう」
後輩はしのぶとのセックスの気持ちよさに膣内出しをしてしまう。ザーメンがしのぶの膣内に大量に射精される。同じように先輩も珊瑚に膣内出しをする。これで終わりなわけない。4人の情欲はまだまだ燃え盛っている。
帰る時間もまだ大丈夫。先輩はこのまま珊瑚と連戦をするつもりだ。後輩もしのぶの後押しで連戦を。二人は酒を飲みながら二人の店員とセックスを何回もヤッた。
後輩はその後、先輩に連れてこられた酒池肉林の安すぎる金額と内容の素晴らしさにより虜となってしまう。この一件により妻との関係に変化が訪れる。妻と酒池肉林の店員を比較してしまい妻に対しての愛が薄まってきてしまう。
そして仕事には熱心になったが酒池肉林にほぼ毎日通うようになってしまう。その結果、後輩は妻と離婚してしまう。後輩は悲しくはなかった。
寧ろ益々酒池肉林にのめり込むようになった。こうして男達は酒池肉林にのめり込んでいくのである。
胡蝶しのぶ
鬼滅の刃の柱の一人。大正の人間だが現代に呼ばれて知識を覚える。鬼殺隊の剣士としてではなく女として生きていく。毒を食らうこともなく健康的な生活をしたおかげでより女性らしい肉体になる。
珊瑚
犬夜叉の妖怪退治屋。戦国時代の人間だがしのぶと同様。妖怪がいないので女としての生活をする。嫉妬深いのだが名老の性奴隷になってからはなくなった。