儂の考えた店、酒池肉林は益々人気となり盛況のようじゃ。会員も千人は軽く超えたからの。これなら全国とはいかんが地方に一軒は建てるようにしてもいいの。そしてゆくゆくは全世界でも開店させて男共を沼らせてやるんじゃ。
女も湯水の如く呼び出すことができるからの。全く金に困ることはないが楽しいショーをたくさん見れて最高じゃ。さて、儂も楽しむとするかの。今日は久しぶりに普通じゃなく調教プレイをさせてもらおうかの。
儂の家も改造してもらったからの。地下にも部屋が出来たからの。地下行きの階段を降りて部屋に入る。部屋内は調教用の道具でいっぱいじゃ。そして、そのど真ん中に縛られた女がの。
「くっ!いい加減に開放しなさいよ!この糞爺!ブチのめしてやる!」
「やれやれ、口が悪いの。釘崎野薔薇じゃったの。中々いい女じゃが態度がイケナイの。これはしっかりと調教してやらんとの」
「ざけんな!この変態糞爺が!テメエみてえな皺くちゃ爺なんかに触られたりしたら蕁麻疹ができちまうよ!」
呪術廻戦という作品の女子高生キャラじゃな。制服はまあまあいいし容姿も悪くないんじゃが口と態度が悪いの。一応呪術廻戦の女達は全員呼んだが殆どが酷いの。その代表がこの野薔薇じゃな。まあ儂の特典能力ならどうにかできるがそれでは面白くないからの。
楽しむ為にわざと残しておる。さて早速、楽しむとするかの。まずは、コイツでの。
「ひっ!な、何してんのよ!目隠しなんかして!何考えてんのよ!」
「すぐにわかるからの。ほれ、音が聞こえておるかの?この振動音」
「ナ、ナニする気なのよ…!」
「こうするんじゃよ。もちろん」
「んぎいいいぃぃぃ♥️♥️♥️」(な、なにこれ♥️なんでこんな反応すんのよ♥️私がこんな玩具で♥️)
まずは野薔薇を目隠ししてローターで制服越しで押し当ててやる。それだけでいい反応するの。一応感度は高めてはおるがここまで面白い反応をしておるの。目隠しの効果じゃの。目隠しをされながらだとより身体の感度が高まるらしいからの。
効果は覿面じゃ。このままじっくりとの。片方だけでは可哀想じゃからの。両手にローターを持って楽しませんとの。
「ふぐううううっ♥️♥️♥️や、やめなさいよ♥️こんな♥️」
「なんで反応するのかの?もしかして、感じておるのかの?」
「か、感じてなんかいないわよ♥️こ、こんな♥️こんな玩具なんかに♥️」
「ほほ〜…!感じておらんか。では、その証拠を見せてもらおうかの」
「な、何してんのよ♥️やめっ♥️ひいいいぃぃぃっ♥️♥️♥️」
全く嘘つきな女じゃの。制服を脱がして乳を曝け出すと乳首が勃っておる。しっかりと感じておるではないか。こんな嘘つき女には乳首をローターに思いっきり当ててやるだけじゃ。もちろん強さは強じゃ。
「んぎいいいいっ♥️♥️♥️やめてええぇぇ♥️♥️あはああぁぁ♥️♥️♥️」
「野薔薇ちゃんよ。嘘を付くのはいけないの。これはお仕置きじゃ。しっかりと教育して調教してやらんとの」
「ふ、ふざけんなあぁ♥️♥️ぶっ殺してやる♥️このじ、じいひいいぃぃ♥️♥️♥️」
「言葉使いが悪いの。このローターはの。こうしてピッタリと引っ付くんじゃよ。それがどういうことかわかるかの?」
「ふぎいいいいっ♥️♥️♥️」
ローターを両乳首に引っ付けてやるといい声で喘ぎ鳴いてくれるの。縛られておるから外すこともできん。いいざまじゃ。じゃがこれくらいで満足なんかせんの。乳を見させてもらったからには
やはりココもじっくりと見せてもらわんとの。
「な、なにしてんのよ♥️や、やめっ♥️はぐううぅっ♥️♥️♥️」
「ほ〜ほ〜…!やはりそうじゃ。マンコもグショグショに濡れておるの。パンストがこんなにも湿らせておるぞ。たかがローター如きでここまで反応してくれるとはの。最高じゃの」
「こ、このっ♥️糞爺如きが♥️見てんじゃねえ♥️気持ち悪い視線で♥️見てんじゃねえ♥️んおおおおっ♥️♥️♥️」
「ぐひひひっ!いいマンコじゃの。キレイなピンク色じゃの。まさに処女じゃとわかる。膜もしっかりあるからの。コイツを破かないようにしないとの。破くのは儂のムスコじゃと決まっておるからの」
「ざ、ざけんな♥️この変態糞爺が♥️ひっ♥️♥️ナ、ナニ♥️ナニを擦り付けてんのよ♥️やめっ♥️やめなさい♥️やめなさいよ♥️」
コイツをクリトリスに思いっきり擦り付けてやっておる。儂よりも二回り程小さいバイブじゃ。これなら処女膜を破らずに野薔薇の膣内をぐちゅぐちゅに濡らすことができるの。しっかりと濡らしてやらんとの。
クリトリス程度はまだまだ序の口じゃからの。
「んぎっ♥️んぎぃひいいいいっ♥️♥️♥️ア、アソコにぃ♥️アソコにナニか♥️ナニかがあぁっ♥️」
「よ〜しよしよし…!ちゃんと処女膜を破かないようにズッポリと入ったの。どうじゃ野薔薇よ。玩具の感触は最高じゃろ?」
「ふぅっ、ふざけんな♥️最っ低よ♥️こんなことして♥️まじ最悪よ♥️糞よ♥️便所よりも汚くて糞よ♥️こんなので♥️んおおおおっ♥️♥️♥️」
喚いておるが身体は正直じゃの。思いっきり反応しておる。マンコから愛液が止めどなく出ておる。目隠しされておるから余計に敏感じゃの。反応が良くて助かるの。儂も手伝ってやろうかの。
「んぎいいいいっ♥️♥️♥️さ、触ってんじゃないわよ♥️この糞爺が♥️ふぎいいいいっ♥️♥️♥️やめろぉ♥️触るなぁ♥️揉むなぁ♥️」
「これこれ、ちゃんと感度を高めてあげてるだけじゃ。痛い思いをしたくないじゃろ?儂は優しいんじゃからの」
「どこがよ♥️このクソ野郎♥️ぶっ殺してやる♥️終わったら絶対にぶっ殺して♥️あひいいいぃぃぃん♥️♥️♥️」
「やれやれ、儂の優しさを無碍にするとはの。なるほど、そうなのかの?野薔薇よ。お主は優しくされるのが嫌かの。仕方ないの。乱暴な調教にしてやろうかの」
「こ、今度はナニしようとしてんのよ♥️こ、この音はナニよ♥️答えろよ♥️えっ♥️あがっ♥️」
「ジッとしておれ。暴れるでない。無駄なことをするんじゃないぞ」
「あごっ♥️おごっ♥️」
これでよしじゃ。やれやれ、抵抗しても無駄なのにの。口を無理やり開かせるボールギャグを取り付けてやったわい。口の部分はボールではなく穴になっておるがの。歯を出さないようにしておるから噛まれることはないの。
野薔薇なら絶対に噛み付くからの。ではでは、野薔薇に儂のムスコを感触で確かめてもらおうかの。目隠しされて見えておらんからの。
「ひっ♥️な、なに?頬にナニか♥️」(ム、ムチャクチャ気持ち悪いのが頬を叩いて♥️ま、まさか♥️)
「野薔薇、コレはナニかわかるかの?」
「わ、わかんないわよ♥️わかりたくない♥️」
「コレはの。儂のムスコじゃ。チンポ、男性器、言い方は色々あるがの」
「ち、ちんぽ…♥️そ、それでナニをするつもりなのよ?ま、まさか♥️」
「なんじゃ、意外と知識はあるんじゃな。そういうことじゃ!」
「あごっ♥️ごっごっごっごっ♥️♥️♥️」
お〜…!これは中々、イマラチオにして上々じゃな。固定されておるからどうにも何時もヤらせてもらっておるフェラチオとは感触が弱いが野薔薇が懸命に舌を使ってムスコを口から離そうと頑張っておる。
じゃが儂からすれば亀頭に刺激を与えてきておるだけでしかない。亀頭だけでなくムスコを懸命に舌で絡めて舐めてくれておる。野薔薇的にはムスコを口から離れさせようと頑張っておるつもりじゃろうが儂にはただ、刺激を与えてもらっておるだけじゃ。
「お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」(く、苦しい♥️苦しいのに♥️なんでこんな♥️こんな目に合わされてるのに♥️なんでこんなに♥️感じてるの?♥️)
「どうしたのかのぉ野薔薇ちゃんよ。反応がいいのぉ。特に股の部分がの。もしかして、さらに感じてきたのかの?」
「ごっごっごっごっ♥️♥️♥️おごごっ♥️おごっ♥️」(そんなわけない♥️感じてない♥️こんな糞爺の気持ち悪いちんぽを口に入れられて♥️無理やりヤラされてるのに♥️感じてなんかないんだよ♥️)
くっくっくっ…!感じてないように振る舞っててもバレバレなんじゃよの。野薔薇のマンコからは愛液が止めどなく溢れてきておる。どんどん垂れてきて床にシミを作っておる。バイブとローターでさらに身体の感度を高めておるからの。
いい加減にイマラチオよりもセックスしたいの。じゃが、いきなりムスコをマンコに挿入では面白みもないからの。
「んお゙っ♥️♥️お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」
「野薔薇ちゃんの口の中が気持ちいいからの。そろそろ、儂のザーメンを飲ませてやろうかの。嬉しいじゃろ野薔薇ちゃん?ん?」
「ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️」(ざ、ざけんな♥️誰が♥️射精そうとすんじゃねえ♥️抜け♥️チンポを口から離せよ♥️)
「射精おる!おおっ!!おっ!!おほぉっ…!!」
「んごごごごごっ♥️♥️♥️」(射精、射精してやがる♥️糞爺のザーメン♥️口ン中にムチャクチャ射精してやがる♥️)
ふい〜っ…!野薔薇の口の中が思ってた以上に気持ちよかったの。たくさん射精してやったの。射精してやったから口を固定してあるコイツを外してやろうかの。野薔薇の口は思う存分堪能したからの。
「…ゲホッゲホッ!!うええええっ!!げえええっ!!くそっくそっくそっ!くそくそくそっ!!喉奥にまで射精しやがって!吐き出せなかったじゃねえか!この糞爺!今すぐぶっ殺して!」
「口が悪い女子じゃの。素直になっておればよかったのにそこまで痛い方がよかったのかの?苦しむ調教の方がよいとは野薔薇ちゃんはマゾの気質があるようじゃの」
「はあ!?何寝言ほざいてんだこの変態糞爺!今すぐコイツを引きちぎってテメエを呪殺してやる!ふぎぎぎぎっ!!」
「無駄じゃ。その縄を引きちぎることは不可能じゃ。まあそんなことをしてる余裕なんざ、ないがの…!」
「うわっ!な、なにしてんだ!お、おい!まさか…!?や、やめろ…!それだけはやめろ!それ、だけは…!」
「お断りじゃ…!そりゃよっ!!」
「あがっ♥️♥️がっはぁっ♥️♥️あがががっ♥️♥️」
「くっはぁ…!きっついのぉ…!狭いのぉ…!流石は処女マンコじゃの…!」
「ぐぎぎっ♥️い、痛い♥️苦しい♥️さ、さっきまで♥️さっきまで咥えさせられていたチンポのサイズじゃない♥️全く別物じゃないか♥️」
「本気で犯してやるからの!気持ちいいセックスを!最高の快楽のセックスを与えてやるからの!ふっふっふっふっ!!」
「あぎっあぎっあぎっあぎっ♥️♥️♥️ぬ、抜いて♥️抜いてよ♥️痛い♥️痛すぎる♥️」
痛いのを望んでおったのに酷い反応じゃの。まあ仕方ないの。儂のムスコは特典能力で凶悪なのへと変貌したからの。サイズも一回り以上デカくなりイボイボもできたからの。こんなムスコにマンコを入れられ犯されたら普通のセックスでは満足できんくなるの。
まあ野薔薇はどう扱っても構わんからの。どうせ終わったら治してやるしの。いつでも新鮮な野薔薇を堪能できるってことじゃ。
「はぐっ♥️あぐっ♥️はぎいいぃぃんっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ぐるじいぃ♥️ぐるじいの♥️壊れる♥️死ぬぅ♥️」
「死にはせんわい…!しかし、流石に狭すぎるの!このサイズは流石に酷すぎたかの!まあいいわい!生意気な雌奴隷を調教してやっておるんじゃ!当然の末路じゃ!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️も。もうやめてぇ♥️見えないから♥️わからない♥️怖い♥️苦しい♥️痛い♥️何がなんだかわからない♥️いや♥️いやあああっ♥️♥️♥️」
くくっ…!いい鳴き声じゃ…!目隠ししてるおかげでよりセックスの感覚が鋭くなっておる…!そのせいで感度も高まりより快感の沼へと沈んでいっておる…!このまま、このままトドメをさしてやろうからの!
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️なんで♥️なんでこんなに♥️嫌なはずなのに♥️苦しくて気持ち悪いはずなのに♥️なんで感じてるの!?怖い♥️怖い怖い怖い♥️♥️」
「そうかそうか…!怖いか…!しょうがないの…!そろそろ目隠しを取って見れるようにしてやるかの…!」
「目隠し♥️取って♥️」
「あぁ、取ってやるからの…!儂のザーメンをお前の膣内に射精してスッキリしたらの!」
「ひっ♥️や、やだ♥️やだやだやだ♥️♥️♥️膣内はだめ♥️それだけはやめて♥️膣内に射精されたら妊娠しちゃう♥️赤ちゃんできちゃう♥️」
「わがままな小娘には調教が必要と言うやつじゃよ…!その身体にたっぷりと教え仕込んでやる!釘崎野薔薇!お主は儂の、男達の欲を解放し吐き出させる為だけの奴隷なのじゃとな!ぬっ!!ぬおおおっ!!」
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️♥️」
「ぬっ!!ぐふううっ!!」
「いや♥️いやああぁぁ♥️♥️こんな、こんな糞爺の汚いのが♥️膣内に射精されて♥️妊娠いやぁ♥️」
くっは〜…!いや〜…!よ〜く射精たわい。従順な雌奴隷とセックスをし犯すのもいいがこういうレイプや無理やりもとてもいいの。リカ達のことを思い出すわい。そう言えば今頃リカ達はどうなっておるのかの?
地下でとにかく男達の見世物として大層楽しませているとは聞いてはおるが。野薔薇との調教プレイを堪能したら麗子に聞いてみようかの。
「ひっ…♥️はっ…♥️も、もう充分だろ…!?充分に楽しんだろ…!?も、もう解放してくれ…!」
「おいおい、解放する約束なんかしておらんぞ。儂が約束したのは、その目隠しを取ってやることじゃ。ほれ、取ってやるからの。そして、その眼で儂のムスコをじっくりとしっかりと見るんじゃぞ」
「あ…!ひ、ひいっ!!な、なんだよ…!そのチンポはよ…!バケモノじゃねえか…!そんなバケモノみたいなのを…!」
「儂の自慢のムスコをバケモノ呼ばわりとは、まだまだ調教が足りなかったようじゃな。だったらヤることは一つじゃな」
「ひいっ!や、やめっ!」
「2回戦目じゃ!」
「んおおおお♥️♥️♥️お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️や、やめれええぇぇ♥️♥️そんなぶっといバケモノチンポで♥️マンコに挿れて暴れるなぁ♥️」
「ほっほっほっ…!何を言っておるんじゃ…!初めてよりも儂のムスコはすんなりと入って動いておるではないか!」
「お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️ぐ、ぐるじい♥️やめて♥️見えてるせいで♥️セックスしてるのがわかっちゃう♥️こんなの苦しい♥️」
野薔薇のマンコは初めてよりもスムーズになったの。まだまだ狭いがマシにはなっておるようじゃ。もう少し苦しめるように奥にまで挿れて犯してやらんとの。
「お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️んおおおお゙お゙お゙♥️♥️♥️お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」
「ほれほれどうかしたのかの?もっと抵抗してみるんじゃな。口数も少なくなってきたの。もっと口悪く罵ってみるんじゃな。そうじゃないと楽しめんぞ。調教しがいがないぞ」
「こ、殺してぇ♥️殺してよぉ♥️もういや♥️もういやぁ♥️あ゙っあ゙っあ゙っあ゙っ♥️♥️♥️」
「そうじゃないじゃろ!しょうがないの!なら、コイツをプレゼントしてやろう!」
「ふぎいいいいっ♥️♥️♥️ち、乳首♥️乳首にそんな♥️はぎいいぃぃ♥️♥️♥️千切れる♥️乳首千切れちゃう♥️痛いのになんで♥️なんでこんなに快感が奔るのよ♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️」
乳首に洗濯バサミを挟んで痛みと快感を両方与えてやる。さらにキスしたり乳を揉んだりしてさらに快楽を与えてやる。キスをしてやったんじゃ。これで野薔薇もまだ抵抗して罵ってくるはずじゃ。
「こんな♥️糞爺なんかと♥️キスを♥️ファーストキスを♥️ああ゙っ♥️♥️あ゙っあ゙っあ゙っあ゙っ♥️♥️♥️」
「ファーストキスは儂のムスコじゃぞ…!儂はセカンドキスじゃ…!そこんとこは間違えないでほしいの…!」
「いやああぁぁ♥️♥️こ、殺してやる♥️絶対に♥️絶対に殺して♥️お前だけは♥️お前だけは絶対に♥️許さない♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️」
「くっくっくっ…!元気じゃの…!まだまだ元気に罵れるではないか。そうでなくてはいかんの。なぜなら、調教しがいがないからの…!」
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️」
そうそう、元気に頑張って儂に抵抗してくれんと困るわい。儂は野薔薇が壊れるほど快楽に溺れるようになる為に抵抗する姿が見たいんじゃ。まあ、儂が飽きてきたら絶望してもらわないといけないがの。
とにかく儂を飽きさせんでほしいの。頑張って抵抗して罵ってくれたまえよ野薔薇ちゃん。
「おおおおお゙お゙お゙お゙っ♥️♥️♥️んおおおおお゙お゙お゙お゙っ♥️♥️♥️」
「それで名老さん、結果はこのざまですか?さすがにないですよ名老さん」
うむ、麗子に怒られてしまったわい。まあ結果だけで言えば儂は飽きてしまったわい。結構な時間、野薔薇を犯して犯して膣内出しをしたのじゃが。野薔薇が屈服する前に儂の方が先に飽きてしまったわい。
結果、儂は麗子を呼び出して場所移動。酒池肉林の店内の地下のフィールドで見世物として扱っておる。今の野薔薇はオーク共に嬲られるように陵辱されておる。屈服というよりは快楽しか考えられない雌犬となってしまったわい。
オーク共は凶悪じゃからの。ムスコのサイズも黒人男性の倍ほどあるからの。下手したら壊れてしまいこういうプレイでしか感じない雌奴隷になってしまうじゃろうの。まあ治してやるんじゃから別に構わんがの。
まあ儂は充分に楽しんだしもう帰ろうかの。観客達は楽しんでおるようじゃしの。帰って寝ようかの。麗子に帰りのリムジンを頼んでと。釘崎野薔薇よ、観客達か満足してもらえるまで楽しんでくれたまえよ。
「おほおおおおお゙お゙お゙お゙♥️♥️♥️♥️イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️おおおおお゙お゙お゙お゙♥️♥️♥️♥️」
釘崎野薔薇
呪術廻戦のキャラ。都会に憧れる田舎の女子高生で珍しい術式を使う。男勝りだが中々の美少女。その為、名老や客からはレイプや陵辱系統などの無理やり系をされる。