※この作品はR-18です。

老人覚醒   作:下章

27 / 32
名老は従順な雌奴隷が大好きである。その反対にバカにし抵抗してくる女は大嫌いである。だが、そんな大嫌いな女も調教して従順な雌奴隷に仕立て上げる。そうなった女の末路をご覧にいれよう。


26 末路と奉仕(レヴィ)

儂は縁側で陽の光を浴びながら日向ぼっこをしている。やはりソコは老人としての変えられないルーティンというやつじゃ。しかし今の儂にはそのルーティンと共に最高の一時がやってくる。そろそろやってくるかの?

 

「お、お待たせ…しました♥️ご主人様♥️」

 

「少し遅かったのぉレヴィちゃんよ。なんで遅かったのかの?教えてくれんかの?」

 

「も、申し訳ありません…ご主人様♥️少し、手間を取ってしまい♥️」

 

「まあいいわい。ちゃんと持ってきただけでも褒めてやらんとの」

 

「は、はい♥️ありがとうございます♥️ご主人様♥️どうぞ♥️お茶です♥️」

 

うむうむ…いただこうかの。…は〜…!ホッとするの。やはり縁側で日向ぼっこするには温かいお茶に限るの。さて、このレヴィという女。この女はブラックラグーンという作品に出ておった主人公の一人じゃ。

本名はレベッカ・リー。まあ本名なんざどうでもよいわ。まあ簡単に言えば裏社会で生きる事しかできない女じゃ。今はこうじゃがレヴィの性格は凶暴で凶悪で攻撃的じゃった。儂の好みではない女じゃったが調教をした結果、完全に陥落して儂に従順な雌奴隷となったわい。

あの野薔薇よりも悲惨なレベルの調教じゃったからの。壊れてしまったかもしれんがこれはこれで有りじゃと儂は思っておる。さて、具合を確かめようかの。

 

「あん♥️ご主人様♥️胸を♥️乳を揉みながら♥️お茶を♥️はぁん♥️」

 

「ふむふむ…しっかりとローターを乳首に引っ付けておるな。感心感心じゃ。下の方も確認させてもらおうかの。見せてみなさいレヴィ」

 

「はい♥️ご主人様、どうぞ♥️ん…♥️」

 

服の中に潜り込ませて直に乳を揉んで確認してやらんとの。レヴィには大人の玩具をしっかりと付けてあるからの。ローターがちゃんと付いておるのも確認できたから次は下じゃ。レヴィは立ち上がってスカートを捲り上げる。

よしよし、ちゃんとノーパンで膣内にはバイブ、クリトリスにはローター、そしてアナルにはビーンズが入っておるの。レヴィはドエロイメイド服を着ているだけでなくノーブラノーパンじゃ。濡れており愛液が足元に伝っておるのと滴り落ちてるの。

 

「ご主人様、どうでしょうか?」

 

「よく見えんの。もちっと近寄ってじっくりと見せてくれんかの?」

 

「はい♥️畏まりました♥️これで、見えるでしょうか?」

 

「うむうむ…よく見えておる。ふふふ…しっかりと儂の命令通りじゃの。儂に逆らうことはなくなったのレヴィ」

 

「逆らうなんて♥️そんな愚かなことはなさいません♥️ご主人様の命令なら全てを熟すのがメイドの♥️雌奴隷としての務めです♥️ご主人様が喜ぶなら何でもなさいます♥️」

 

くくくくっ…!ここまで従順な雌奴隷となったレヴィを見ると高笑いしてしまいそうになってしまうわい。堕ちるところまで堕ちた女は最高によいの。じゃが一番の見所は孕まされ産まされることじゃな。嫌な男、ケダモノ、醜いモンスターに陵辱され孕まされる。

レヴィのような女はそれこそが一番の楽しみじゃ。

 

「ご主人様、お願いします♥️ご主人様のペニス様をしゃぶらせてくれませんか?ご主人様のペニス様がほしいのです♥️口にもマンコにもアナルにも♥️ご主人様のペニス様が欲しくてたまらないのです♥️」

 

「ほほ〜…!儂のムスコがほしいか。そうじゃの。今はだめじゃ。茶をしばき堪能してからならの。それと、準備をしておいてもらおうかの。リビングにお主の調教されたのを見たいのでの」

 

「はい♥️畏まりました♥️」

 

すっかりムスコに夢中になったの。まああれだけのことをしてやったらの。レヴィも誘い方が上手いの。裸体を満遍なく見せてきたら儂も興奮するしかないからの。どうせ楽しむならレヴィの痴態を晒した調教映像を見ながら楽しませてもらおうかの。

その前に茶をゆっくりと堪能してからじゃの。は〜…茶が上手いの。

 

 

 

『んおおおおっ♥️♥️♥️お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️お゙んお゙んお゙んお゙ん♥️♥️♥️こ、殺してやるぅ♥️絶対に♥️ブチ殺して♥️ぉおほおおお゙お゙♥️♥️♥️』

 

「くっくっくっ…!懐かしいの…!これはまだ始まって間もない頃じゃな。処女膜を破かれ儂のような爺にレイプされ犯されておる。どうじゃレヴィよ。あの頃のお主を三者視点で見た感想は?」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️あの頃の私は、とても愚かでした♥️殺すか殺されるかの狭き世界しか知らず♥️ご主人様にこれほど犯されてるのに憎悪を抱くなど♥️まさしく無知でした♥️」

 

縁側でまったりしてゆっくりできたのでリビングでレヴィの調教記録の映像を見ながらレヴィにパイズリフェラをしてもらっておる。今映ってるのは初めてレヴィとセックスした時のじゃ。いや〜、あの頃のレヴィはホントに凶暴じゃったの。

儂の特典能力が無ければ殺されてたの。力を奪って身体の自由も奪い辱め陵辱してやったの。じゃが流石はレヴィじゃったの。儂に犯されても眼光で睨見つけて殺意をみなぎらしておった。まあ野薔薇との経験もあり趣向を変えたのが功を期したの。

感度を最大にまで高めてムスコが膣内を一突きするたびに快感を与えるようにしてやったわい。そのおかげでこの映像のような様になってしまったがの。

 

『ぉおほおおお゙お゙♥️♥️♥️あひいいぃぃ♥️♥️♥️な、なんでぇ♥️なんで、こんな、爺如きにぃ♥️』

 

「じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️あぁ…♥️映像の私が羨ましい♥️ご主人様にあんなに乱暴に犯されるなんて♥️ご主人様のあのレイプしてる姿はまさにケダモノです♥️」

 

「なんじゃレヴィよ?この映像のようにケダモノのように犯されたいのかの?儂にレイプ、陵辱プレイがお望みかの?」

 

「はいご主人様♥️私はご主人様の淫らな性奴隷♥️ご主人様に犯されるなら、何でも喜びます♥️けど私は、ご主人様に犯さて以来♥️陵辱系統のセックスが好きになってしまいました♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

くくっ…!そうかそうか。レヴィはそういうのが好みとはの。なら店での評判もソレ系の類が人気ということになるの。確かにレヴィのような暴力的な女はレイプや陵辱、輪姦といった辱め系がよいの。女としての尊厳を糞のように落として奴隷として扱われた方がよいと。

そういう方向性のがより抱かれ犯されるとの。じゃったら儂もレヴィとのプレイを楽しむならそういう方向性がよいの。

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ご主人様♥️私、そろそろ…その…♥️ご主人様と…♥️セックスしたいです…♥️映っている過去の私のような、乱暴で激しいセックスを♥️」

 

「ほぉ…!これのようにかの?」

 

『ごわれるううぅぅっ♥️♥️♥️そんなにされたらぁ♥️バイブもローターもあってもう♥️身体がおかしいほど敏感になってるのに♥️これ以上はもう♥️こわれるぅ♥️あひんっあひんっあひんっあひんっ♥️♥️♥️』

 

「はい♥️久しぶりにご主人様に壊れるくらい犯されたいです♥️レイプのようなセックスをしてほしいです♥️」

 

『んほおおおぉぉぉ♥️♥️♥️おほおおおぉぉぉ♥️♥️♥️おおおお゙お゙お゙♥️♥️♥️』

 

「そうかそうか、わかったわいレヴィよ。そこまで望むのなら思う存分犯してやるからの」

 

「嬉しいです♥️」

 

確かにそうじゃな。そろそろレヴィを犯してやりたいと思ってたところじゃ。普通のセックスでは飽きてしまうからの。レヴィの望み通りにの。じゃったら大人の玩具は使うに限るの。あと、これも。ボールギャグを口に咥えさせて準備万端じゃ。

ホントは目隠しの布もしたかったがそれでは面白みがないからの。儂が楽しむ為にの。

 

「あぁ早く♥️セックス♥️セックスしたいです♥️ご主人様のぶっといチンポで♥️私のクソザコナメクジマンコをズボズボと犯してください♥️お゙っ♥️」

 

『イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イグイグイグイグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️』

 

「ほっほっほっ!わかったわい。それじゃあぶち込むかの!ふんっ!おおっ!!」

 

「お゙お゙お゙お゙っ♥️♥️♥️お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」

 

「どうじゃレヴィよ!儂のムスコとセックスは!?」

 

「お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️お゙お゙お゙お゙っ♥️♥️♥️んお゙お゙お゙お゙っ♥️♥️♥️」

 

くくっ…!いい鳴き声じゃ…!儂のムスコとセックスが気持ちいいようじゃ…!いいぞ…!もっともっと鳴かしてやるからの!映像のレヴィも壊れようとしてるからの。

 

「お゙お゙っ♥️♥️お゙お゙お゙お゙っ♥️♥️♥️♥️お゙ごおおおおっ♥️♥️♥️お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️」

 

『こ、こんな♥️こんな爺なんかにぃ♥️♥️ひんっひんっひんっひんっ♥️♥️♥️ひやあああぁぁぁ♥️♥️♥️』

 

「くくっ…!お主も映像のお主もいい声で鳴くの…!儂の興奮させる方法をよくわかっておるの…!」

 

「お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️おおおおんっ♥️♥️♥️」

 

くくっ…!いい顔じゃ。儂に犯されて涙が出るほど喜んでおる。舌で頬をベロベロ舐めてやろう。くくくっ…!もう射精したくなってきたの。まあ構わんがの。一回射精して落ち着こうかの!

 

「お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️」

 

『あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️チ、チンポ♥️チンポが膨らんで♥️膨らんでるのがわかる♥️ま、まさか♥️やめろ♥️ソレだけはやめろ♥️絶対にやめろ♥️』

 

「おぉ、映像の儂もフィニッシュの時がきたようじゃな…!じゃあ儂も、フィニッシュといこうかの…!レヴィに膣内出ししてやるからの!感謝するんじゃぞ!」

 

『頼む♥️膣内には♥️膣内だけは♥️やめてくれ♥️外に射精してくれ♥️口で飲んでやるから♥️ザーメンを膣内にだけは射精さないでくれ♥️』

 

「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️」

 

「ぐっ!射精すぞ!レヴィの膣内に!儂のザーメンをたっぷりと射精してやるからの!くおおおおっ!!!」

 

「お゙お゙お゙お゙っ♥️♥️♥️♥️」

『イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️』

 

くほ〜…!いっぱい射精してやったの〜…!映像の儂もレヴィに膣内出しフィニッシュをキメてやったの。ふ〜…!まあ満足できたの。またセックスしたくなるように奉仕してもらいながら映像を楽しもうかの。

 

 

 

 

もう夜になったの。ここはひとっ風呂浴びて身体をキレイにしないとの。

 

「んっんっんっんっ♥️♥️♥️どう、でしょうかご主人様♥️レヴィの胸での洗いは出来てるでしょうか?」

 

「う〜む、まあまあじゃの。悪くはないの」

 

『くっ♥️私がこんな、こんなことを♥️なんでこんな糞爺に♥️』

 

「そうですか♥️もっと精進します♥️」

 

当然、性奴隷であるレヴィを連れてじゃ。レヴィの胸にボディーソープで泡立てて儂の身体を洗ってもらうのじゃ。もちろんテレビ付きじゃからの。映像に映っておるのはレヴィが嫌々ながらも儂の身体を洗ってる所じゃ。

まさに過去と今の比較というやつじゃ。

 

「おっ!おおっ!」

 

「ふっふっふっふっ♥️♥️♥️どうでしょうかご主人様♥️レヴィのアワアワパイズリは?気持ちいいですか?」

 

「おお…!気持ちいいのぉ…!儂のムスコをキレイにしながら気持ちよくしてくれて助かるの…!」

 

『くそっ♥️こんな糞爺の汚いチンポを♥️私の胸はスポンジやタオルじゃねえんだよ♥️』

 

「ふふ♥️私の胸はスポンジやタオルよりも遥かに気持ちいいし♥️キレイになりますよね♥️」

 

レヴィのパイズリでどんどん儂のムスコがキレイになっていくだけでなくどんどん勃起して太く長くなってきておるの。映像のレヴィは嫌々言いながらも逆らえないからパイズリをしておるがこちらのレヴィは嬉々としてパイズリしてくれて助かるの。

 

「ご主人様♥️我慢をなさらないでくださいね♥️我慢せずにたくさんザーメンを射精してください♥️一度スッキリしてから♥️寝室でセックスしましょう♥️」

 

『さ、さっさと射精しなさいよ♥️さっさと射精して終わってよ♥️』

 

「そうじゃの…!そろそろ射精そうかの。我慢は身体に良くないからの。どこに射精してほしいのかの?」

 

「顔に♥️顔にぶっかけてください♥️ご主人様のザーメンで顔を穢してくださいね♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

『射精せ♥️さっさと射精して終わらせろ♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️』

 

「ふぬうううっ!!!」

 

「はああぁぁん♥️♥️♥️ご主人様のザーメン♥️とても素晴らしいです♥️」

 

『くっ♥️汚い臭い♥️気持ち悪いのよ糞がっ♥️』

 

ふぅ〜っ…!射精たのぉ…!レヴィの顔をたくさんザーメンで穢してやったわい。映像のレヴィもザーメンで穢されておる。風呂での楽しんだしの。次は寝室で気持ちいいセックスじゃ。

 

 

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様ぁん♥️いいですぅ♥️ご主人様に激しくぅ♥️強く犯してくださいませぇ♥️」

 

『あひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️ま、まだヤるのかよ♥️も、もう朝からずっと犯してるじゃねえか♥️何で萎えねえんだよ♥️絶倫かよこの爺♥️ふぎいいぃぃ♥️♥️♥️』

 

「くっほっほっほっ…!ええマンコじゃ…!チンポが子宮にまで届いていい気持ちじゃ…!乳もプルンップルンッと揺れており最高の眺めじゃのぅ…!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️ご主人様に褒めてもらい♥️レヴィはとても嬉しいです♥️愛していますご主人様♥️レヴィはご主人様の性奴隷として生きれて嬉しいわ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

『くそっ♥️いつまで犯すんだよ♥️もうやめろ♥️どんだけ犯せば気が済むんだよ♥️あひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️』

 

寝室の敷き布団の上でレヴィを正常位で犯してやっておる。寝室にあるテレビの映像にもレヴィをレイプするようなセックスを何度もしておる。流石は儂じゃな。映像で改めてわかったが儂の精力は凄まじいの。

何度も何度もレヴィをセックスしては膣内出ししまくっておるな。まあ膣内出しだけでなく飲ませたりぶっかけたりしておるがの。映像に映るレヴィは白濁液で穢れておるの。こっちも負けずに白濁液で穢してやるかの。

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️ご主人様♥️胸を揉みながら♥️ペニスで膣内をかき回してください♥️」

 

「わかっておるよ…!激しく犯してやるからの…!何よりもレヴィよ、お主のそのデカチチを揉み揉みしながら犯せるのが最高に楽しいからの!」

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様♥️ご主人様ぁ♥️ご主人様にセックスされる喜び♥️快感♥️男に犯される♥️レイプされる♥️陵辱される♥️それこそが女の喜びなのだと♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

『あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️も、もうらめぇ♥️イきたくない♥️こんな爺なんかに♥️イかされたくないのにぃ♥️イかされるぅ♥️』

 

「おおっ!もう射精そうじゃ!射精すぞぉ!」

 

「はい♥️射精してください♥️ご主人様の濃厚ザーメンを♥️愚かで淫乱なレヴィの膣内に♥️たくさん射精してくださいませ♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

『もう射精すな♥️これ以上膣内に射精されたら♥️妊娠しちまう♥️テメエのような糞爺のガキなんか♥️孕みたくねえ♥️おんおんおんおん♥️♥️♥️』

 

「くほおおっ!!射精おるぞぉ!おおおおっ!!」

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ご主人様ぁ♥️♥️」

 

『イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イっちまううぅぅっ♥️♥️♥️♥️』

 

ふぅ〜っ……!今日一日、レヴィをとことん犯して辱めてやったの。調教されておった映像も見せつけての。楽しめたし良しとするかの。レヴィには明日からはお店でバリバリ働いて犯されて男共を喜ばせるんじゃな。

儂は新たな女を呼んでセックスして性奴隷にしてやるかの。




レヴィ


ブラックラグーンの女主人公。本名はレベッカ・リー。トゥーハンドの異名を持つアメリカンチャイニーズ。色々と凄惨な過去を持っていて粗暴で凶悪な性格をしている。見た目はまさに美女だが中身が最悪。そのせいで名老に調教され壊される。今では男共に媚を売り腰を振る淫らな性奴隷と化している。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。