※この作品はR-18です。

老人覚醒   作:下章

28 / 32
名老害一は老人である。しかし年老いた爺でも運動はしなければならない。楽しい運動をする為に名老は考えたのであった。


27 お遊びしよう(春麗)

儂も運動をしないといけない時がある。爺といえども足腰が弱くなり散歩にも行けなくなったら困るからの。まあ特典能力でどうにでもできるがそれはそれじゃ。やはり運動するならスポーツやランニングが一番じゃろうが儂はそれではないと思っておる。

スポーツもランニングも悪くないがそれでは楽しむという意味では程遠いからの。なら何がよいかと思案していたら面白い考えを思いついたのじゃ。そこで儂は麗子に頼んで大きめの舞台場を貸し切りにしてもらったのじゃ。

室内闘技場というやつじゃな。色んな部屋があるが一番の目玉は武舞台じゃな。観戦席もあるし見世物としても最高じゃ。

 

「では、よろしくお願いします」

 

「うむ、こちらこそよろしく頼むの。春麗よ」

 

「はい。しっかりとご指導します」

 

もう超有名な格闘キャラで女性の代名詞にもなった中国女性の春麗じゃ。チャイナ服を着用するその姿は最高じゃな。太もものムッチリ感もたまらんの。太すぎると言われておるがこれはこれでいいと思うがの。まあ格闘家なんじゃから足が太くなるのは仕方ないと思うがの。

まあよいわ。その春麗と戦いながら運動をするんじゃ。ただ戦うだけではなく楽しむこともできる。一石二鳥というやつじゃ。

 

「いきますよ…!」

 

「うむ、くるがよい」

 

「はああああっ!!!」

 

おぉ〜…!怖いの。特典能力がなかったら儂のようなか弱い老人は痛めつけられて死んでたの。今の儂は特典能力で身体能力がムチャクチャ上がっておるからの。その強さは亀仙人クラスじゃな。まあそのくらいで充分というやつじゃ。

春麗の蹴りを紙一重で躱す。さらに拳打や蹴りの連続も避ける避ける避ける。目もよくしたからの。春麗の鋭い攻撃を避けれるようになったわい。

 

「やるわね。私の攻撃を躱すなんて。頑張ってますね」

 

「ふ〜っ…!怖い怖い。怖いのぉ。一応警官時代では護身術を習っておったが本格的な格闘家との手合わせはとても恐ろしいの」

 

「またまたご冗談を。よく動けてますよ。続けますよ!」

 

さすがに気功系は出さないが拳打と蹴りはよ〜く出ておる。避けるのも大変なんじゃ。そろそろ、こちらからも仕掛けないとの。どうにか避けて、よし今じゃ!

 

「んっ♥️あんっ♥️ああぁぁん♥️♥️ちょ、ちょっと名老さん!?だめですよ♥️こんなことは♥️はあぁん♥️」

 

「お〜…!流石は春麗じゃの。チャイナ服越しでも分かるほどの大きな乳じゃ。邪魔じゃから、脱がしてやろうかの」

 

「んっ♥️くっ♥️だ、だめよ!それはだめ!もう名老さん、真面目にやってください!」

 

ふむ…さすがに開けさせることはできなかったの。ガードが固いの。そう簡単にはいかんか。もう少し緩ませてから脱がしてやろうかの。まあ春麗が攻めてきたの。特に蹴りを多用してきてるの。間合いを取らせないようにしようとしてるのじゃの?

分かり易いの。儂の特典能力なら見切れるの。ふんっ!

 

「なっ!?また、ひっ♥️」

 

「今度はその太ももとココを触らせてもらおうかの。ケツもいいの。ムッチリしていて男を喜ばせる身体付きじゃ」

 

「んひいいっ♥️♥️や、やめなさい♥️名老さん♥️本当に真面目に♥️んくっ♥️くううううっ♥️♥️」

 

「ほれほれ、これがよいのじゃろ?こういうのが良いのじゃろ?」

 

「そ、そんなわけ…♥️ない…♥️は、はあっ!もう怒ったわよ!名老さん、どうやらお仕置きが必要のようね!」

 

おっと、さすがに怒ってしまったようじゃの。まあ怒るのは仕方ないの。まあ、どうでもよいがの。

 

「いくわよ!気功砲!気功拳!」

 

「ぬおっ!さすがにそれはやばいの!」

 

「もう名老さんに近寄らせないからね!」

 

むぅ…!春麗めぃ…!遠距離で儂を寄らせないようにしてくるとはの。卑怯とは言えんの。春麗は氣を扱えるからの。まぁ、春麗がそう来るなら儂にも考えがあるからの。それにちょうどよかったわい。コイツを試してみたかったんじゃ。

動画、というかエロ動画とかで見かけてたやつじゃ。ここ最近は減っておるようじゃがコイツは楽しめれるからの。では早速、見せつけてやるかの。

 

「はっ!そ、それはっ!?サイコパワー!?名老さん、いつの間にソレを!?」

 

「儂の特典能力でじゃよ。さて、早速効果を試させてもらおうかの。くらいがよい!」

 

「ぐっ!避けれない!きゃあっ!」

 

よし、命中したの。ストリートファイターシリーズのラスボスであるあのアゴヒゲ男の力、サイコパワーを使えるようにしたのじゃ。サイコボールを春麗にヒット!まあこれ自体にダメージはないからの。コイツは攻撃用ではないからの。

儂は歩いて春麗に近寄る。春麗は起き上がると儂を見て頬を赤らめ雰囲気が変わったの。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♥️だ、だめ…♥️飲まれたらだめ…♥️このままでは…♥️けど…♥️も、もう…♥️」

 

「ほっほっほっほっ!!」

 

「はぁはぁはぁはぁ♥️♥️♥️あっ♥️あぁっ♥️だめ♥️足りない♥️こんなのじゃあ足りない♥️」

 

春麗は身体の疼きに身をよぎらせて耐えようとしておるが無駄じゃ。その場で前を開けて乳を晒して自ら揉みおった。儂のサイコボールは女を欲情させ快感と感度を上げるように仕立ててある。今の春麗は身体の感度と快感に耐えようとしておるようじゃ。

まあ無意味じゃけどな。儂のサイコパワーはエロ動画と同じ効果を持っておる。つまり、鎮める為には儂のムスコを味合わねければならんということじゃ。というわけでムスコをご開帳じゃ。

 

「あ…♥️名老さんの、おちんちん…♥️」

 

「見るが良い。儂のムスコをの。ほれほれ、どうじゃ?ほしいじゃろ?味わいたいじゃろ?儂のムスコでムチャクチャにされたいじゃろ?」

 

「はぁ…はぁ…♥️ほしい、です♥️名老さんのおちんちん♥️ほしい♥️」

 

「ならまずは、しゃぶるんじゃ。その口で堪能するんじゃ」

 

「あ…♥️んおっ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

くくくっ…!春麗がムスコを美味そうにフェラチオをしておるわ。乳を丸出しにしながら丹念に舌を使いながらしゃぶっておる。とても先程まで格闘をしていたとは思えんの。儂は逆にエロ動画みたいなことができてご満悦じゃ。

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「くくっ…!よいぞ…!その調子じゃ…!頑張っておるの…!」

 

「お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「くくっ!よいぞよいぞ…!春麗ちゃんは儂のムスコが大好きだもんの?あ、違うか。チンポが大好きじゃったな。男のチンポなら何でも大好きじゃもんの」

 

「ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️」

 

「おおっ!誤魔化そうとしておるな!儂のムスコをバキュームしてくるとは!こ、これは良いの!射精るぞ!射精、おおっ!!」

 

「んんっ♥️♥️んっんっ…♥️♥️」

 

ふう〜…!春麗め、素直ではないの。儂のムスコにバキュームフェラをしてきおって…!結構射精してしまったわい。まあ儂の精力は絶倫で無尽蔵じゃからの。このくらいでへばることはないの。春麗の口の中に儂のザーメンを大量に射精してやったからの。

口元から溢れて垂れてきておるわい。

 

「はぁ…はぁ…♥️こ、これで動ける…!勝負は、これからよ!」

 

「そうかそうか。これからかの。確かにそうじゃの。というわけでもう一回じゃ」

 

「へ?きゃあ♥️」

 

立ち上がり構えてもフラフラなのがバレバレじゃ。じゃからこうしてあっさりとまたサイコボールがヒットじゃ。今度は胸を揉むだけでなくマンコを愛撫しておる。くくっ…!さっきの口内射精でセックスしたくなってきたようじゃな。

まあ儂もその気になってきておるしの。そろそろヤッてやろうかの。

 

「はぁ…はぁ…♥️おちんちん♥️おちんちんほしい♥️おまんこにおちんちん入れてほしい♥️おちんちん入れてセックスしてほしい♥️」

 

「よかろう。春麗ちゃんの望む通りセックスしてやろうかの。ケツをこっちに向けるんじゃ」

 

「は、はい♥️これで、よろしいですか?」

 

「うむうむ…!それじゃあ、ふんっ!おおっ!挿れただけでこうも絞まるとはの…!そこまでムスコを挿れてほしくてセックスしたかったんじゃな!」

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️は、はいぃ♥️名老さんとセックス♥️したかったです♥️名老さんに♥️激しく♥️あぁんっ♥️あぁんっあぁんっ♥️♥️♥️」

 

春麗は儂の言う通りに立ちバックで犯してやるかの。お尻を振って誘ってきたんじゃから応えてやらんとの。激しく突いてほしいじゃと言うなら、激しく突いて犯してやろうかの。

 

「ああんっああんっああんっああんっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さん♥️そ、そんなに激しく♥️激しく突かれたら♥️だめです♥️」

 

「お主が望んだんじゃろうが春麗ちゃんよ…!嘘つきはイケナイの!ほっほっほっほっ!!」

 

「あんあんあんあん♥️♥️♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ぬおっ!!ぐうううっ!!!」

 

「あああぁぁぁ…♥️♥️♥️♥️」

 

くふぅ〜っ…!射精たのぅ…!春麗に膣内出ししてやったの…!しかしまだ一回目の膣内出しじゃからの。これからじゃ。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…♥️♥️こ、この…!名老さん…!いい加減に…!」

 

「あ、それ…!」

 

「きゃぁん♥️こ、これでぇ♥️三回目…♥️も、もう避けれない…♥️避けるだけの体力♥️減って♥️ああん♥️だめ♥️」

 

「くっくっくっ…!二回目のセックスをしてやろうかの。次は、これがいいのじゃろ?」

 

「やああぁぁんっ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ああんっああんっああんっああんっ♥️♥️♥️」

 

三回目のサイコボールヒットにして正常位じゃ。服は着た状態じゃが胸は服越しでも揺れておるのがわかるわい。胸が大きい女は服越しじゃろうとよく揺れておるわ。

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️こ、この♥️名老さん♥️ホントにいい加減に♥️だめなの♥️だめなのに♥️」

 

「そんなことを言っておきながらマンコは儂のムスコを離さんぞ…!儂とのセックスがそんなに気に入ったようじゃな!」

 

「ち、違う♥️そんなわけないんだから♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「まあ春麗の言い訳などどうでもよいがの!儂が気持ちよくなれればよいのじゃからな!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くほおおおおっ!!!」

 

「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」

 

ふぅ〜っ…!二回目の膣内出しじゃ…!もう服も必要ないの。胸の部分だけを破いてやるかの。これでよしと。いや〜、唆るの。興奮してくるわい。

 

「あぁ…♥️はぁぁ…♥️こ、こんな…!こんな、ことで…!わた、しは…!」

 

「無駄じゃ無駄。ほれ四回目じゃ。ほほほほっ!随分と板に付いてきたようじゃの」

 

「うっ♥️ううううっ♥️♥️はぁはぁはぁはぁ♥️♥️♥️わ、私は…♥️私は屈服なんかしてない…♥️まだ、負けていない…♥️」

 

「ほほ〜…!まだお主は負けておらんというのじゃな?じゃあその証を見せてもらおうかの。ほれ、これで証明してみせい」

 

「くっ♥️はぁはぁ♥️♥️私は、負けない♥️あ、ああんっ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

おいおい、儂はそのような証を見せてもらう気はないぞ。儂が言ったのはサイコボールによる欲情を堪えてみせよじゃ。それでは屈服したのと同じじゃぞ。まあそもそもすでに春麗は儂の肉奴隷なんじゃがな。

儂からすればこんなのは遊びに過ぎんということじゃ。そんなわけで春麗はすでに屈服してるのに負けてない証というわけで騎乗位でリードしようとしておる。まあ女が男をリードできる体位は騎乗位系統くらいじゃからの。

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️はぁんっはぁんっはぁんっはぁんっ♥️♥️♥️ど、どう?これで私は♥️屈服してないと♥️負けてないと♥️ひやああぁぁんっ♥️♥️♥️」

 

「そうかそうか。まだ屈服しておらんか。ならこんなことされても負けておらんのじゃろ?ほれほれ頑張らんかい」

 

「や、やめ♥️動くな♥️動いていいなんて♥️言ってない♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「どうかしたかの?あれだけ負けておらんと言っておきながらこれかの?」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️アッアッアッアッ♥️♥️♥️」

 

「ふぬううっ!!」

 

「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️ああっ…♥️はあぁ〜…♥️♥️」

 

三発目の膣内出しじゃ。うむ…春麗も息が絶え絶えじゃの。こんだけされたら流石に体力も限界かの。仕方ないの体力を回復させてやるかの。最も身体の感度は回復させてやらんがの。これでよしと。そして〜…!五回目のサイコボール。

 

「あぐっ♥️こ、この♥️変態爺♥️私は、爺の遊び道具じゃ♥️玩具じゃない♥️ううううっ♥️」

 

「ほっほっほっほっ!頑張ってくれておる春麗ちゃんにご褒美をと思っての」

 

「い、いらないぃ♥️」

 

「まあそう言うでない。ありがたく、受け取るんじゃ!」

 

「ぁはあああぁぁぁ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

四回目のセックスは背面騎乗位ってやつじゃな。春麗ちゃんの乳が見れないのが残念じゃが、まあそれは問題ないの。ドローンを使って生ライブにして儂の前にあるモニターでじっくりと鑑賞するだけじゃ。

ふむふむ…!流石は春麗ちゃんの乳じゃ。よ〜揺れておる。ブルンッブルンッと揺らしておって、ホントにエロい乳じゃ。

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️は、激しい♥️そんなに激しくされると♥️イク♥️イっちゃう♥️」

 

「これこれ、簡単にイクでない…!これはじっくりと楽しむつもりなんじゃから。ほれほれ、目の前の画面をよ〜く見るんじゃ。春麗ちゃんの乳がよ〜く揺れておるのが映っておる。春麗ちゃんのイヤらしい乳のな」

 

「いやあぁ♥️見ないで♥️恥ずかしい♥️こんなの♥️んひいっ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️胸、揉みながら♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ほぉれほれほれっ!儂のムスコが春麗ちゃんのマンコの気持ちよさに喜んでおるわ…!その証は何かわかっておるの?ザーメンを膣内に射精してやるからの!」

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ♥️♥️♥️」

 

「ふぬおおおっ!!!」

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

くくっ…!これで四発目じゃの…!春麗のマンコからザーメンが溢れてきておる…!何よりも儂とのセックスで完全に虜となり溺れておるな。まあ、本来なら次はローテーションをするんじゃがせっかくじゃからヤッてみたいことがあるからそれを試してみようかの。

さあ春麗よ、早く立つがよい。儂のサイコボールを当ててやるからの。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…♥️も、もう当たらない…!当たってやらないんだから…!」

 

「距離を取ろうとしても無駄じゃ」

 

「当たって、やるものか…!」

 

「残念、追尾機能付きじゃ」

 

「そ、そんな…!ああんっ♥️」

 

無駄なことを。逃げようとしてたつもりじゃろうが儂のサイコボールは追尾機能が付いているからの。必ず当たるんじゃ。さて、春麗はおねだりのポーズをしてくれておる。それに応えてやるのが男じゃ。

ふん…!特典能力で分身体の儂を一人呼び出すのじゃ。まあこの儂には意識はない。ただ女を犯すことしか考えておらん。というわけで春麗を囲んで犯してやろうかの。

 

「ひやあああぁぁぁ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「どうじゃ春麗ちゃんよ…!儂のムスコがマンコとアナルに入っておるのは!」

 

「ぐ、ぐるしい♥️苦しいのに♥️気持ちいい♥️感じる♥️あんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「それはよかったの!まだまだヤるぞ!次はこれじゃ!」

 

「あひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

まずは立ち対面座位をしながらの3Pプレイじゃ…!アナルにもムスコが入っておるからかマンコの締め付けが先ほどとは違って良いの。このままイかしてやってもよいがもう飽きもきておるから今のうちに色んな体位でおかしてやるかの。

というわけで立ちバックをしながらイマラチオじゃ。春麗をたくさんたくさんセックスしてチンポに犯される事しか考えられなくしてやろうかの。春麗も店員なんじゃが、ちょっと固いのが玉にキズ何じゃよな。

そこが良いと言う客もおるがの。まあそこはシチュエーションじゃがら基本的には従順でないと困るんじゃ。儂がみっちりと教育という名の運動をしないとの。

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さん♥️も、もうこれ以上は♥️無、無理♥️無理ぃ♥️」

 

「ほっほっほっ!何を言っておる…!まだまだこれからじゃ!」

 

「ひあああぁぁぁっ♥️♥️♥️ま、また♥️体位を変えて♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「くっくっくっ…!いいの、いいの…!儂のムスコが春麗ちゃんの子宮の奥まで入ってきておるわ!こんなにもスムーズに入っておるとはよほど儂のムスコが気に入ったのじゃな?」

 

「や、やあああ♥️♥️そんなこと♥️言わないで♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️やだぁ♥️もう♥️ひっひっひっひっ♥️♥️♥️」

 

「まあ儂もそこまで鬼ではない。そろそろ終わらせてやるからの!いくぞ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ぐっ!ふっふっふっふっ!!射精すぞ春麗ちゃん!ぬああああっ!!!あっっ!!あぁっ!」

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

お〜っ…!3Pセックスをヤラされてはさすがの春麗も限界じゃったな。騎乗位しながらアナルにもムスコを入れられ犯され、最後は押さえつけられながら正常位をして膣内出しじゃ。おまけにザーメンをぶっかけられて今の春麗の姿は白濁液に穢されておる。

素晴らしい光景じゃ。春麗は完全にダウンしてしまったの。まあ儂はそれなりにいい運動ができたのでよいわい。そろそろ帰ろうかの。帰って誰かにご奉仕してもらうとするかの。おっと、春麗はそのまま店に直行してもらおうかの。

そのまま店員としてしっかりと男共に犯されて楽しむがよい。




春麗


ストリートファイターシリーズの屈指の女性格闘家。中国拳法の使い手にしてインターポールの刑事。悪を絶対に許さず普通の女の子に戻るのを夢見ている。脚技を多用するせいか太腿が太いことを気にしている。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。