※この作品はR-18です。

老人覚醒   作:下章

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名老害一は元警察である。還暦を迎えたのでやめたが老いてもその術はまだまだ使いこなせる。それを使った楽しみ方を伝授させようとしている。


28 訓練である(ナミ、麗子)

いやいや、まさかこのようなことが起こるとはの。偶々散歩をしていたらひったくり犯と遭遇して捕らえてしまったわい。老いたとはいえ儂は元警察じゃ。腕はそこまで錆びついておらん。とりあえずお礼もしてもらったし帰ろうかの。

じゃがひったくり犯には感謝するしかないの。面白いことを思いついたのじゃからの。まずは麗子に電話してすぐに来てもらうようにと。おおっ、さすがに速いの。ものの数分で来たの。

 

「どうぞお乗りください名老さん」

 

「では失礼しての」

 

麗子の車は自動運転可能の超高性能スーパーカーじゃ。麗子が運転しなくても勝手に目的地にまで走ってくれてるわい。儂はある女を目的地にいるように連絡しておいて到着するまで麗子で楽しむかの。

 

「ん…♥️あ…♥️はぁん…♥️名老さん…♥️胸をそんなに揉んで♥️ひやあっ♥️アソコ、触ったら♥️」

 

「自動運転なんじゃから好きにしてもよいじゃろ?麗子のエロい身体を好き勝手にするのもの。いい乳とマンコじゃ。マンコもすでに濡れておるではないか。もしかして、期待しておったのかの?」

 

「は、はいぃ♥️期待、してました♥️名老さんに身体を弄られて♥️犯されるのを♥️」

 

「期待してくれておるのは嬉しいが本番はせんからの。車の中で本番をするのも悪くないが本命が待っておるからの」

 

「わかりました…!我慢、します…!」

 

麗子で抜くのも悪くないがお楽しみがこの先におるからの。我慢するしかないの。麗子も期待しておったようじゃが儂だってもうムスコが臨戦態勢になっておるんじゃ…!すぐにでも麗子で鎮めたかったが我慢しておるんじゃ…!

まあ麗子は家に帰ってからじゃ。その時にとことん犯してやるからの。そうこうしてる内に到着したの。儂が麗子達金持ち共に頼んで作らせた巨大施設じゃ。そこにはあらゆる物があり地下も何階もあり一階一階にフィールドがある。

儂ら降りた地下の階層はかなり変則的なフィールドじゃ。エレベーターで降りるとすでに待ち人が待っておったわい。

 

「来、来たわね名老」

 

「よく来てくれたのナミちゃん。服も素敵じゃの」

 

「あ、ありがとう。ま、私なんだから当然よ」

 

ONEPIECEの超有名の泥棒ナミじゃ。姿は一期、理由としてはその方が楽しめるからじゃ。一期じゃがスタイルはすでによいの。乳もデカいしムッチリとした太腿が何とも欲情を唆るの。

 

「それで、此処で何をするのよ?」

 

「うむ、ナミよ。これから儂と追いかけっこをするのじゃ」

 

「追いかけっこ?」

 

「左様。ナミはこの迷路を抜けるのじゃ。儂は追いかける。単純であろう。ただし、ナミにのみ迷路に至る所に設置されたトラップが用意しておる。後はわかるの?」

 

「要するにトラップをくぐり抜けてゴールすればいいのね」

 

「左様じゃ。じゃが儂に追いつかれてしまえば」

 

「まあそうよね。ま、私は泥棒猫のナミと呼ばれてるのよ。そう簡単には捕らえられないわよ」

 

ほっほっほっ…!自信満々のようじゃがそうはいかんの。何しろこの迷路は広大じゃからの。ゴールするのは大変じゃ。それにトラップも強力じゃ。ナミに耐えられるかの。

 

「それではスタートの位置に付いてください」

 

「ふふん…!名老、捕まえられるなら捕まえてみなさい!ま、アンタのような爺じゃ無理だけど」

 

儂も準備に取り掛かろうかの。ナミとの楽しみの為にもじっくりと見させてもらおうかの。

 

「それでは、よ〜いスタート!」

 

「ふっふ〜ん…!楽勝!どんなトラップだろうと迷路だろうと必ず突破してやるんだから!」

 

「愚かですね泥棒猫のナミは。名老さんが考えた迷路とトラップはとても凶悪ですのに」

 

「そう言ってやるでない。ナミの為であり儂の為なんじゃから」

 

「そうですね。名老さん、そろそろスタートの位置へ」

 

うむ…!スタートの位置に付くと映像を見せてくれるドローンが儂の前で飛んでおる。映像が映し出されるとナミが何処におるのかわかる。道もトラップも儂にはわかっておるしトラップに至っては儂には発動せんようになっておる。

ナミは出口からまだまだ遠いようじゃの。それに、その先にはトラップがあるの。引っかかる光景を見せてもらおうかの。

 

「ん!?なんか踏んだ?トラップ踏んじゃったの!?え?きゃあっ!!もう何よこれ!?何かの液体?のシャワーを浴びちゃった。もしかしてこれがトラップ?何よ?何の効果もな、い…?」(やだ、何これ…?身体が、身体が熱く…!火照ってきた…!それに疼いて…!)

 

ふむふむ…今のはただの液体のシャワーを浴びたわけではないの。超強力な媚薬のシャワーを浴びせられたわけか。これは堪らんの身体が敏感に反応するようになったようじゃの。それに、動きも鈍くなってきておる。

おっと、出口から反対の方向へ行ってしまったの。そっちは行き止まりな上にトラップが仕掛けられておる。確実に引っかかるの。

 

「くっ…!行き止まり…?戻らないと。え?何?な、何なのこれは…!?ひっ!きゃああああっ!!や、やめっ!やめなさいよ!ひっ♥️ひああああっ♥️♥️」

 

お〜…!アレはトラップの定番の触手じゃな。ナミの身体を拘束して股を開かせておる。服は破かんと潜り込ませて乳とマンコを触っておるな。乳は縛るようにして搾るように触っておるんじゃろうな。

マンコはまあ先端から挿入か擦っておるんじやろうの。どちらにしても今のナミの身体にはかなりの刺激じゃの。

 

「ひぐっ♥️ひああああっ♥️♥️だ、だめぇ♥️胸♥️締め付けるようにしてきて♥️アソコも♥️擦りながら♥️い、入れちゃだめ♥️はぐううううっ♥️♥️♥️」

 

ナミは逃れようとしておるがどう見たって無理じゃな。結果は見えておる。

 

「イ、イク♥️イかされる♥️こんな、触手なんかに♥️イク♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

お〜…イかされおったの。服を着たままじゃからの。ホットパンツが濡れて湿ってきておる。となるとパンティもじゃな。イかされたから触手が解放してくれたの。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…♥️」

 

お、何とか立ち上がったの。イかされて感度を高められて身体に力が中々入らないのに頑張るの。壁に這いつくばりながら頑張っておるわ。まあ、この先はトラップがあるんじゃがの。

 

「はぁ…はぁ…!え…!?な、なに!?」

 

ふむ、次は落とし穴か。しかし深く落ちたわけでもないの。下半身だけ地面にめり込んだかのようにの。しかしそれが不運じゃったな。よく見ると地下は空洞で下から何かがせり上がってナミの下半身へと向かってきておる。

 

「ひっ♥️な、なんなのこの感覚は♥️これ♥️や、やばい♥️んひいいいい♥️♥️♥️」

 

なるほどの。また触手のようじゃな。サイズは先ほどよりも小さいがマンコや足に絡みついて何か体液みたいなのをだして染み込ませておるの。間違いなく媚薬じゃろうの。それを足とマンコに満遍なく塗りたくっておる。

これはかなりキツイじゃろうの。ホットパンツを脱がさない所が随分と意地悪じゃ。

 

「ひあああ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️な、なぁにこれぇ♥️らぁめええぇぇ♥️♥️♥️マンコがぁ♥️マンコがおかしくなりゅううぅぅ♥️♥️ひぐううううっ♥️♥️♥️」

 

おほ〜…!小さな触手が螺旋のように重なり大きな触手のようになってマンコを回転させながら愛撫しておるわ。これはかなり刺激が強すぎたようじゃの。イってしまったようじゃの。イったから開放されたの。

疲れた身体で何とか落とし穴から脱出できたようじゃが。ホットパンツはびしょびしょじゃな。機能しておらんの。

 

「はぁ…はぁ…♥️くっ…!こ、こんなモノ…!」

 

ホットパンツと下着を脱ぎ捨てていきおったの。下半身丸見え状態で壁に這いつくばりながら懸命に歩いておる。しかし、トラップは古典的なモノじゃの。エロトラップというやつじゃが儂が思いつくものはそんなに多くないの。

どんなトラップがあるのかの?

 

「も、もうトラップくらい、いくらでも踏んでヤるわ!次はどんなの!へっ!な、なにこれ!?液体?え?一つになって…!?こ、これ…!もしかしてスライムって奴!?きゃっ!きゃああああっ!!」

 

トラップを踏んだナミの頭上に液体みたいなのが降ってきたの。その液体が集まって人を丸のみできるくらいデカい液体の塊、スライムになりおったの。さすがにこれは思いつかなかったの。もしかしたらトラップとは名ばかりのとかあるかもしれんの。

スライムは手?かの、触手のような手でナミを捕らえて体内に入れよった。息は、できるようじゃの。さてさて、どんな能力をもったスライムなのかの?

 

「な、なにこれ♥️はあっ♥️♥️はああああっ♥️♥️♥️か、身体が♥️身体がさらに敏感にぃ♥️服が、服が胸に擦れて♥️んいいいいっ♥️♥️♥️」

 

なるほどのスライムの身体自体が媚薬の塊じゃったのか。さらに敏感にされてしまったの。よく見たらマンコから愛液が溢れてきてスライムが吸収しておる。恐らくじゃがこのスライムはナミの体液や汗、愛液を吸収して媚薬の液体を出しておるのじゃろ。

女にとってこのスライムは相性最悪じゃの。一方的に辱めを受けるしかないようじゃな。

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️だめえぇぇっ♥️♥️壊れるぅ♥️」

 

ナミはこのままイかされてしまったようじゃな。かなりの回数をイかされてやっと解放されたの。痙攣しておるわ。汗びっしょりで服が透け透け状態じゃ。どうにか立ち上がったナミは服まで脱ぎ捨てて全裸になったの。

もうヤケクソじゃな。いや〜しかし、トラップもトラップと呼べるのか分からんくらい雑になってきたの。まあ儂もだんだんとナミに近づいてきておるからの。

 

「ゴ、ゴブリン!?ひっ!あああ゙あ゙っ♥️♥️♥️」

 

この後、床のスイッチを押すと落下して地下の部屋に暫く閉じ込められて数匹のゴブリンに廻され陵辱されてたの。白濁液塗れになって無様な姿を晒してたの。ナミはトラップにかからないように警戒をしていたがいつの間にかトラップがナミの足元に移動して無理矢理発動したからの。

考えてみてみればこの迷路を製作したのは麗子達じゃからの。仕方ないの。それで解放されたはいいが次はトロールじゃったの。その次にオークと、まあポピュラーなモンスター達にナミはトラップに引っかかり犯されてたの。

 

「んおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️おおおおお゙お゙お゙お゙♥️♥️♥️♥️」

 

んで、これで雑なトラップは終わったのかと思っておったら今度はもっと酷かったの。壁が回って犬が現れて組み敷かれて犯されてしまってたの。ナミもさすがに想定外過ぎたようじゃの。まさかの獣姦じゃとは思わんかったの。

獣姦が終わったと思ったらトドメにゾンビとなった男達に陵辱されてしまってたの。何じゃったとしか言いようがなかったの。雑過ぎて何にも言えんかったわい。まあいいわい。ゴールも近いがそれ以上に儂が先に追いついたの。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…♥️お、追いついてきた…!」

 

「追いついたの。しかしナミよ。なぜ全裸なのかの?なぜそんなに汗をしているのかの?なぜ、お主から臭ってくるのかの?誰かに陵辱されたのかの?のぅ、教えてくれんかの?」

 

「だ、誰が…!言うものか…!はぁ…はぁ…!」

 

ナミはまだ諦めてはおらんようじゃが動きがもうすでに儂よりも遥かに遅いの。歩いて捕らえられるわ。まあこのままゴールさせる気はないがの。ゴール寸前に捕らえて終わりじゃ。もう少し、もう少しじゃな。

ナミもやっとゴールできると思っておる。

 

「や、やっと…!ゴール…!」

 

「残念、捕まえちゃったの」

 

「あっ!あぁ…!そ、そんなぁ…!」

 

「捕まえちゃったのナミちゃん…!ぐへへへへっ…!ナミの乳はホントにデカいの…!デカいだけでなく弾力もあり指が吸い付くの…!」

 

「や、やめっ♥️ひゃんっ♥️やあぁん♥️♥️やめぇ♥️ああぁぁん♥️♥️♥️」

 

背後から捕らえたナミの乳を揉むだけでなくマンコもしっかりと愛撫させてもらおうかの。まあすでにヌルヌルに濡れておるから前戯は必要ないんじゃがの。愛撫してやるとマンコからモンスター達に射精された精液が溢れてきておる。

結構射精されたからの。さて、これくらいにしていよいよセックス!の、前に儂のムスコを気持ちよ〜くしてもらわないとの。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…♥️♥️あ…♥️名老のチンコ♥️でっかぁ♥️ふっとぉ♥️」

 

「ナミよ、儂のムスコを気持ちよくさせてくれんかの。その口と乳での。よいか?」

 

「は、はぁい♥️んっ♥️はぁっはぁっはぁっはぁっ♥️♥️♥️んっ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

お、お〜っ…!流石じゃのナミは。儂のムスコに見惚れて愛しそうに丹念にパイズリフェラをしてくれておる。一期とはいえその身体のラインは素晴らしいからの。乳もデカいからパイズリも難なくこなせておる。

二期のナミもよいが一期のナミもいいの。今度は比べて楽しむのもよいの。

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

「ぐっふふふ…!ナミちゃんよ。そんなに儂のムスコが気に入ったのかの?」

 

「ぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️こんなの、気に入るどころか愛しいに決まってるじゃん♥️私達を本当の女に、雌に、奴隷にしたチンコなんだもん♥️私達女は名老の肉便器になっちゃう♥️」

 

「なら、肉便器に相応しいことをしてやろうと思うんじゃがどうかの?」

 

「ええ♥️もう我慢できない♥️身体疼いてしょうがないの♥️」

 

「じゃったら素直になってもらいたいの?儂には分かっておるんじゃぞ。ゴール寸前、ワザと足を止めたの?そのままゴールすればよいのにの。何でかの?教えてほしいの?」

 

「やぁん♥️意地悪なお爺ちゃん♥️ホントのこと聞きたいの?なら教えてあげちゃう♥️我慢できなかったの♥️名老に侵されたくて♥️セックスされたくて♥️身体が求めちゃうの♥️」

 

「いい女じゃなナミ。ならば、お望み通りに犯してやるかの…!その前に、一発射精しておこうかの!ぬっ!ぬふうううっ!!!」

 

 

「んふううううっ♥️♥️♥️♥️」

 

ふぅ〜っ…!射精た射精た…!ナミのパイズリフェラされたまま口内にザーメンを射精してやったわい。ナミは迷うことなく儂のザーメンを飲んでくれておる。ホントにいい女じゃ。じゃからこそ犯しがいがあるというものじゃ。

ナミは色んなプレイができるからの客層は幅広く途絶えることもない。レンタルも購入もされておるしナミはまさに人気者じゃな。

 

「えへへ♥️名老のザーメン、美味しかった♥️次は、おまんこにチンコをズブ〜ッて突っ込んで♥️ズボッズボッと犯して♥️ドビュッドビュッて膣内出ししてほしいなぁ♥️」

 

「エロい女じゃのナミは。お望み通りにしてやるからの!ふんっ!ふりゃああああっ!!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️名老のデカチンコ♥️私のクソ雑魚ナメクジおまんこにズッポリ入ったぁ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️激しい♥️お爺ちゃんなのに激しい♥️」

 

くおおっ!久しぶりのナミとのセックスじゃ!二期のナミのマンコは少し緩いからの!一期のナミはまだまだ初心な部分があって締まりがよいの!乳のサイズは二期に軍配が上がるがマンコの良さは一期じゃな!

何よりもナミに対してバック攻めじゃからの!これは最高に良い気分になれるわい!

 

「お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️名老、激しい♥️子宮口を激しくノックしてくる♥️ゴツンッゴツンッて♥️開かれちゃう♥️子宮口こじ開けられちゃう♥️おほおおお゙お゙っ♥️♥️♥️」

 

「これこれ、まだまだこれからじゃぞナミちゃんよ!儂がただ腰を動かすだけじゃと思わんことじゃ!はあっはあっはあっ!!」

 

「んおおお゙お゙っ♥️♥️♥️お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️胸♥️胸揉まれて♥️名老に激しいチンコセックスされてるだけじゃなく♥️胸も揉まれて♥️気持ちいい♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

ナミの乳を揉みながらさらに激しくじゃ!ナミが顔をこちらに向けておる!舌を出しておるの!儂を見ながらということはこういうことじゃな!

 

「じゅるるるる♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️んはぁ♥️名老とキスしちゃった♥️こんな小汚い爺とキスしてしまったわ♥️もうだめぇ♥️変態肉便器になっちゃう♥️」

 

「もう変態肉便器じゃろうが!店で散々男共に嬲られ犯され陵辱され!辱められたのじゃろう!今更じゃろうが!」

 

「はひいいぃぃん♥️♥️♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️意地悪な言い方しないで名老♥️そんな事言われたら♥️腹部ら辺が疼いちゃう♥️身体が益々敏感になって♥️そういうことを望んじゃう変態奴隷肉便器になっちゃう♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️」

 

ふん…!ナミは今更なことを本当に散々言うんじゃな。まあそこがナミらしいというわけじゃな。まぁ思う存分楽しんだし、そろそろ終わらせようかの!

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️さらに激しく♥️チンコが膨らんできてる♥️これくる♥️膣内出しくる♥️ザーメンを膣内にいっぱい射精してくる♥️」

 

「わかっておるの!膣内出ししてやるからの!ナミよ!お主の身体はお主のモノではない!儂や男共の慰み者のイヤらしい肉体じゃ!儂のザーメンでその証をたっぷりと塗りたくってやるからの!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️射精して♥️射精して名老♥️男のくっさくて気持ち悪い精液を♥️膣内にドクドクッ射精して♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ふおおおっ!!ほおおおおっ!!」

 

「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️あはぁ…♥️あつぅい…♥️」

 

ふぅ〜っ……!よ〜く射精たの…!ナミに膣内出ししてやったわい。最高じゃの。随分と楽しませてくれたからゴールするかの。ナミとのセックスは満足じゃ。ナミは誰かに連れ帰らせようかの。儂は麗子を呼び出した。

 

「お呼びでしょうか名老さん。お楽しみいただけましたか?」

 

「存分に楽しんだわい。ナミとはの。じゃが、儂はまだまだヤり足りないんじゃ。どうすればよいかわかるかの?」

 

「は、はい…!名老さん、私が相手します…!思う存分犯してください。ただ、場所は変えましょう。私の家で」

 

ふむふむ…!まあよかろう。誰でもよいからの。麗子なら満足するじゃろ。じゃが儂はすぐにでも麗子を犯してやりたいからの。特典能力で麗子の部屋に麗子と共にワープしてやったの。これでよし、早速犯してやるからの。

 

「やああぁぁん♥️♥️♥️名老さん♥️制服を破かないでください♥️そんなことしなくても♥️」

 

「これも一種のシチュエーションじゃ…!婦警を老いた男に陵辱レイプされる。最高に興奮するじゃろ?儂は興奮してきてムスコがこんなにもなっておる…!」

 

「あぁ〜っ♥️すごい♥️名老さんのペニス♥️こんなにも反り勃って逞しい♥️ステキです♥️私、もう我慢が♥️」

 

「なら、わかっておろう!ふぬおおおっ!!」

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

くおおおっ!麗子と押しつぶすような正常位レイプじゃ!この滾りを鎮めるためにも麗子をレイプ、陵辱、辱めて膣内出しするしかないの!今の儂なら何時間でも麗子とセックスできそうじゃ!麗子が失神しようと儂の滾りが収まるまでは何度も犯してやるからの!

今日は寝かせてやらんからの麗子!儂はもう、止まらんぞおおおおっ!!!




ナミ



ONEPIECEの主人公の海賊団の航海士。泥棒猫のナミの異名を持つ。己の美貌に絶対の自信がある。男を誑かすことに長けているが性の経験はそこまで高くない。二期からは豊富となる。
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