麻里愛、ニックネームはマリア。なんとあの両津に惚れていた婦警だ。まさかあの両津に惚れる女がいたことに驚いたわい。しかもすごい美人じゃったな。ん?儂は何か大事なことを忘れてるような気がするの。
まあええじゃろ。儂は玄関で二人が来るのを待っておる。車の音が聞こえてきて儂は来たと気づいた。玄関の扉が開いて麗子とマリアが来おった。婦警服からでもわかる豊満な乳房は儂を興奮させるのに充分じゃ。
儂はすぐさま能力を使っておく。儂は早速麗子にマリアにお手本を見せるようにと言う。麗子はしゃがむと浴衣の下半身部分をずらして下着を脱がしてチンポを曝け出させる。そしてフェラチオをしてきおる!
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️じゅるるるるる♥️♥️♥️マリアさん♥️こうしてお爺様にご奉仕をするのよ♥️玄関でお爺様にご挨拶したらおチンポ様を綺麗にフェラチオをするのよ♥️もちろんパイズリも可よ♥️」
「ふえっふえっふえっ!その通りじゃぞ麗子。マリアよ、ようわかったかの?」
「は、はい…!これが…お年寄りのおちんちん…こんなに立派なんだ…」
マリアは儂のチンポから目を離せず凝視しておる。ひょっひょっひょっ!美人に見られてるとは中々興奮するの。おかげでチンポはギンギンじゃぞ。麗子のフェラチオもええが本命はマリアじゃからの。
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️お爺様のおチンポ様♥️もっとフェラチオをしたいわ♥️きゃっ♥️」
「お前は充分に堪能しておるじゃろうが麗子よ。今はマリアにシてもらうことが重要なんじゃ」
「わかっています♥️申し訳ありませんでした。さ、マリアちゃん。お爺様のおチンポ様をキレイにフェラチオをしてあげるのよ」
「わ、わかりました。が、頑張ります…!」
やっとマリアにフェラチオをしてもらえるわい。興奮してきおったわい。さて、マリアのフェラチオはどんなものかの。
「し、失礼します…!んっ!お、おちんちんから臭い匂いが…!こ、こんな臭い匂い…嗅いだことありません!」
「ほっほっほっ!それはすまんなんだの。じゃあマリアよ。この汚いチンポをお主のお口で綺麗に清潔にしてくれんかの?」
「は、はい…!ん…」
「ほれ、早うせんかい…!ほれ…!ほれ!」
「は、はい…!ぇ…れろれろ…!」
おおうっ!マリアの可愛い舌がチンポの亀頭を舐めてきおる!こ、これは麗子のとはまた違う感触と気持ちよさじゃ!ええのええの!あとはそのまま口に含んでくれたら完璧じゃ!さて、何時になったら咥えてくれるかの?
「ちゅっ…ぺろぺろ…ぴちゃぴちゃ…んぅ…苦い…これが…おちんちんの味…」
「何を嫌がっておる。そのうちやみつきになるチンポじゃ。愛しくなってくるはずじゃ!」
「うう…ちゅっちゅっ…れろぉ〜…」
「マリアちゃん、そんなんじゃあお爺様は満足しないわよ。ちゃんとフェラチオをして気持ちよくさせないと」
「は、はい…!…あ…あも…じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
おっほ〜!きたきたきた!マリアのフェラチオじゃ!初めてにしては上出来じゃな!歯を立てておらぬし。このまま慣れてくれればよいの。
「ぶじゅ…じゅる…ぢゅぼっ…じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️」
「ぐふふ…!ええのぉ…!ええぞマリアよ…!その調子じゃ!その調子で儂のチンポを綺麗にしてくれよの!」
「お爺様が褒めてくれたわ。そのままよ。顎が苦しいかもしれないけど歯を立てないようにね。頑張って」
「じゅるるる…じゅぞおぉぉ…じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
げへへへへ…!やるのぉマリアは。初めてとは思えぬほどのフェラチオじゃ…!もしかして何かで経験しておるのかの?オナニーとか。これは聞いてみるに限るの
「ほおおっ!とても上手にフェラチオをするのマリア。もしかしてオナニーとかしたことあるのかの?どうなんじゃ?」
「ぐぽっ…じゅるるるるる♥️♥️♥️はい♥️オナニーとか♥️オモチャを使っての練習とかしてました♥️」
「なるほどの。それでこの気持ちよいフェラチオか。良いぞ良いぞ!ではマリアよ。次はパイズリをするのじゃ。やってみるがよい」
「は、はい♥️失礼します♥️んっ♥️」
マリアはフェラチオをやめてパイズリをするために婦警服の前を開けさせてオッパイを曝しおる。おおっ!マリアのオッパイはやはりデカいの!ブラジャーをしててもその大きさと張りは大したものじゃ。
ブラジャーからこぼれそうなオッパイに儂は釘付けになってしまうわい。
「あ、あの♥️そんなにマジマジと見ないでください♥️は、恥ずかしいです♥️」
「何を言っておる!お前のそのデカ乳は。儂に見られて揉まれる為にあるんじゃ。分かったの?」
「は、はい♥️」
「わかってくれるならよいよい。さて、パイズリをするんじゃ。早う早う!」
「はい…し、失礼します♥️んっ♥️」
おおぉぉっ!マリアのオッパイに儂のチンポが挟まれ包まれておる。ええのぉ…。麗子ほどではないが中々のモノではないか。気持ちええの。まるで心が洗われるようではないか。ホッホッホッ…!
長生きとはええものじゃ。この歳になってこれほどの快楽を得られるのじゃからな。
「な、名老さん♥️ど、どうでしょうか?♥️わ、私のパイズリは?♥️」
「うむ…なかなかええぞマリアよ。しかし、パイズリだけでは物足りんの。どうしたらええかわかるかマリア?」
「そ、それはよく…わかっていません♥️」
「だめじゃのう。ほれ麗子。マリアにしっかりと教えてやるんじゃ」
「はい。マリアさん。お嬢様はね。フェラチオもしてほしいのよ。つまりパイズリフェラをするのよ」
「パ、パイズリフェラ…!?♥️わ、わかりました♥️や、やってみます♥️ん…♥️れろぉ〜♥️♥️ちゅっちゅっ♥️♥️」
「おっ!おおっ…!マリアの舌…!それにキスの嵐とはわかっておるの」
「あ…♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️ぐぷぷっ♥️♥️」
ふひひひっ!!マリアが儂の言う通りにパイズリフェラをしてくれておる!マリアの口はやはり気持ちええの。しかしこれではだめじゃの。
「だめじゃだめじゃマリア。フェラチオに集中しすぎじゃ。ちゃんとオッパイも使わなならんぞ。ほれほれ!しっかりとパイズリフェラをせんか!」
「は、はい♥️じゅるるるるる♥️♥️♥️」
「頑張ってマリアちゃん。ここを頑張らないといつまでたってもお爺様とセックスできないわ」
「ぐぽっぐぽっぐぽぽっ♥️♥️♥️ぐぷぷっ♥️♥️」
「おおうっ!!ええぞ!ええパイズリフェラじゃ!ぐううっ!マリアよ!射精そうじゃ!マリアの口の中に儂の精液を飲ませてやるからの!」
「よかったわねマリアちゃん。お爺様の精液を飲ませてくれるわ
」
「おっ!おおっ!!射精るっ!!」
「んううううっ♥️♥️♥️♥️」
おっほぉ〜…!!射精る射精る…!!びゅるびゅると音を立てながらマリアの口の中に精液が射精おる!マリアよ!逃れようとしてもそうはいかぬぞ!ガッチリと頭を押さえつけておるからの!喉の奥にまで精液を射精してやるからの!
ううっ!!いっぱい射精おったわい。マリアのパイズリフェラ…!中々よかったの。
「ん…♥️ゲホッゲホッゲホッ♥️♥️ウゲエエッ♥️♥️」
「こりゃ!マリアよ!今のはなんじゃ!どういうつもりじゃ!?ああっ!?」
「も、申し訳ありません!あの…の、喉が苦しくて…!その…!」
「もしかしてマリアちゃん。お爺様の精液を吐いちゃったの?いけないわよマリアちゃん。お爺様の精液を吐いちゃうなんて」
「ご、ごめんなさい!申し訳ありません!許してください!何でも!何でもしますから!」
「何でもか…ホントに何でもじゃな?」
「は、はい…!」
「ならばマリアよ!この場で儂とセックスさせい!」
「ええ!?そ、そんな…!こんな場所で…!ここは玄関なんですよ…!?」
「それがどうしたんじゃ?儂はここでセックスをしたいんじゃ…!」
「こ、ここではその…!で、できればベッドで…!もしくは毛布の…!」
ふん…!ムードを気にしておるのか?全く無駄なことじゃ。まあ初めてはそういうのがええが儂には関係ないわ!儂はセックスしたいからするんじゃ!意見など聞いておらん!わからさなければならんの!
「マリアちゃん。お爺様はここでセックスしたいと言ってるのよ。私達女はお爺様の言うことを聞かないと」
よ〜言った麗子よ。散々セックスして犯して教えてやったからの。儂のことをしっかりと理解してくれて嬉しいわい。
「そ、それは…そうなのですが…!」
「ええい!ガタガタ抜かすでない!儂がここでセックスしたいと言っておるんじゃ!大人しくセックスされろ!」
「きゃあ!名老さん!」
マリアめ!ここにきて恥ずかしがるとは!こうなったら強引じゃ!儂のチンポが入ってしまえば素直になるはずじゃ!思いっきり気持ちよくさせてやるからの!儂のチンポとセックステクニックで絆されるんじゃ!
「ここじゃな!マリアの膣内は!」
「や、やめてください名老さん…!お願い…!許して…!」
「イヤよイヤよも好きのうちじゃ!安心せい!しっかりと気持ちよくさせてやるわい!んおっ!!おおっ!!」
「いぎっ!いやっ!!いやああああ!!!」
「ふぬううっ!!入ったわい!やはりマリアは処女じゃったか!ええ締め付けじゃ!」
「名老さん…!私、名老さんのようなお爺さんに…!私の初めてを…!」
「何を嘆いて泣いておる!そんな涙も嬉し涙になるんじゃ!動くぞ!ふっふっふっふっ!!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️な、名老さん♥️お願い♥️ゆっくり♥️ゆっくり動いてください♥️痛い♥️痛いの♥️」
マリアを押し倒して正常位でマリアのマンコに儂のチンポを挿入してやったわい!マリアの処女をこの儂が奪ってやった!マリアを気持ちよくさせてやろうと腰を動かして突いてやる!マリアは嫌がっておるがマンコは正直じゃ。
処女膜を破られて血が流れておったのにすぐに血は流れてこず代わりに愛液が垂れてきておる!このまま一気に気持ちよくして儂の都合の良い雌へと変えてやる!
「ふんふんふんふん!!どうじゃマリアよ!これでもまだ痛いのか!?どうなんじゃ!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️痛みが♥️痛みが引いていきます♥️変わりに快感が♥️快感がすごいの♥️これがセックス♥️セックスという快楽なのですね♥️」
「そうじゃぞマリアよ!どうじゃ?儂とのセックスは気持ちええじゃろ?こんな気持ちええセックスは初めてじゃろ?初めてのセックスがこんなにも気持ちええんじゃからの!」
「はい♥️セックス気持ちいいです♥️初めてのセックス♥️とても気持ちいいです♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
ふひひひっ!マリアはすっかり儂のチンポとセックスにメロメロじゃ!これはもう確実にやみつきになってるはずじゃ!もう儂なしでは生きてはいけんかもしれんの!それはそれで困るがまあええじゃろ。
そこはしっかりと教育してやればええだけじゃ。マリアの肉壷からグチュグチュとイヤらしい水音が聞こえてきおる。マリアは聞こえておるのかの?
「マリアよ聞こえておるか?お前のマンコからイヤらしい水音が聞こえてきおる。グチュグチュグチュと淫らな音がお前の肉壷から聞こえてきおるぞ。どうじゃ?答えてみい!ほれほれ!」
「いやあ♥️♥️恥ずかしいです♥️そんなこと♥️言えません♥️恥ずかしすぎて♥️穴があったら♥️入りたいです♥️んはあああぁぁぁ♥️♥️♥️」
「儂は聞こえておるのかと聞いておるんじゃ!質問にはしっかりと答えねばならんぞ!ほれ!答えんかい!」
「は、はいぃ♥️聞こえてます♥️アソコから♥️エッチな音が聞こえてきます♥️もういやぁ♥️恥ずかしい♥️顔から火がでそうなくらい熱い♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ほっほっほっほっ!!ええ答えじゃ!正直に答えたの。その褒美じゃ!思いっきり犯してやるからの!」
くくくくっ!!マリアの恥ずかしがる顔、感じておる顔、ええ顔が見れたわい。しかもマンコが先ほどよりも締め付けがようなってきたわ。マリアはさらに感じておるようじゃ。何よりオッパイがよう揺れておる。
全くもってイヤらしい乳房じゃ!まるで揉んでくれと言わんばかりに弾けるように揺れておる!ここは揉んでやらんとの!
「ひっひっひっひっ!!どうじゃマリア!このデカパイも揉んでやるぞ!デカパイを徹底的に揉んでやるわ!揉みながら犯してやる!ありがたく思うんじゃ!」
「はひいいいんっ♥️♥️♥️だめです♥️♥️そんな乱暴に♥️オッパイを持ちながら♥️犯すなんて♥️だめです♥️本当にだめです♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
いやいや言ってても感じておるではないか。マリアは淫乱じゃの!それにしてもマリアのオッパイは麗子に劣るが中々の柔らかさと弾力があるの!とても揉み応えがあるわ。それにマンコもキュンキュンに締め付けがまたよくなっておる。
このままシて膣内出ししてやってもよいが。他の体位でヤりたいの。やっぱりこれじゃの。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さん♥️も、もういいですよね?♥️もう満足♥️しましたよね?♥️」
「何を言うておるんじゃ。儂はまだまだ満足なぞしておらんぞ。もっと深く繋がろうではないか。よっこいしょっと!!」
「ぐひいいいいっ♥️♥️♥️今ズブンッて♥️さらに奥まで♥️奥までおちんちんが入っていきましたぁ♥️♥️あはあああっ♥️♥️♥️」
「これが対面座位じゃ!これでマリアの顔をさらに近くで見れるの!ほれほれ!!イヤらしい顔をよ〜見せてもいい!!」
「いやあああ♥️♥️♥️恥ずかしいです♥️見ないでください♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ああんっ♥️♥️♥️」
ええ顔じゃ。蕩けた淫らな顔じゃ。マリアはもう儂の虜じゃ。肉壷も儂の肉棒を離さないように絡みついてきおる!このままマリアの膣内にフィニッシュをしてやろうかの!
「ほれほれ!しっかりとしがみつかんか!じゃないと儂は仕上げに取りかかれんのじゃ!」
「はあああんっ♥️♥️♥️名老さん♥️♥️もうだめです♥️♥️私♥️私このまま♥️名老さんの♥️名老さんの女になってしまいます♥️」
「なってしまうんじゃ!お前はこれからは儂の女として!儂に捧げるんじゃ!儂との子も孕ませてやるからの!」
「いやあああ♥️♥️♥️それは流石にだめです♥️まだ♥️まだ結婚もしていないのに♥️夫婦でもないのに♥️」
「ならばこれからお前は儂の妻じゃ!これでお前は晴れて儂の妻じゃマリア!」
「あら♥️それじゃあ私もお爺様の妻になってもいいですか?私もお爺様の妻になりたいです♥️」
「ほぉ麗子よ。お前も儂の妻になるか!よかろう麗子!お前も今日から儂の妻じゃ!」
「はい♥️とても嬉しいですわ♥️」
「そういうわけじゃマリア!儂の妻となり!夫婦となった証を残してやるぞ!つまり膣内出しじゃ!マリア!お主の肉壷の膣内に儂のザーメンを射精して注いでやるぞ!ありがたく受け取るのじゃ!」
「やあああ♥️♥️♥️それはだめ♥️だめです♥️膣内出しはだめです♥️精液膣内に射精されたら♥️私♥️名老さんの妻になってしまいます♥️名老さんと夫婦になっちゃいます♥️」
「儂はそれを望んでおるのじゃ!大人しく受け入れい!」
「いやあ♥️それはだめです♥️名老さん♥️考え直して♥️」
全く!マリアもワガママな女じゃ。儂の妻になりたくないと申すか!お前の肉壷は儂の肉棒を離そうとせんぞ。寧ろ欲しておるではないか!全く素直になれん女じゃ!まあそこも愛しいがの!まあ膣内出ししてやれば心も変わるじゃろ!
「おお射精る!射精るぞぉ!マリアよ!お主の肉壷に!たっぷりとザーメンを注いでやるからの!」
「やあああ♥️♥️♥️膣内出しいやあ♥️♥️膣内出しされたら♥️♥️私♥️名老さんに♥️名老さんにぃ♥️♥️」
「受け取れマリア!儂のザーメン!おああっ!!あっ!!はああっ!!」
「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️射精てますぅ♥️♥️名老さんの精液♥️♥️私の膣内に♥️♥️いっぱい♥️」
くおおっ!!射精ておる!マリアの膣内に儂のザーメンがびゅうびゅう音を立てながら射精しておるわ!くくっ!くくくくくくくっ!!これだけ射精されてしまえばマリアももう儂の虜じゃな!儂から離れられなくなるわ!
マリアは膣内出しされてイきおったか。ぐったりしておるわ。儂はマンコからチンポを引き抜いてマリアを床に寝かせる。
「どうじゃマリアよ?儂の女になる気になったかの?儂の妻に、夫婦になる気になったかの?」
「あひ♥️はひっ♥️な、なりますぅ♥️私麻里愛は♥️名老さんの妻になります♥️」
「よう決心してくれた!嬉しいぞマリアよ。早速布団でもう一戦セックスしようかの。麗子よ。マリアを布団のある寝室まで運んでくれぬかの?」
「わかりましたお爺様。あの、お爺様。マリアちゃんともう一戦終えたら…その」
「ふ…なんじゃ?麗子よ、お主も儂とセックスしたいのかの?」
「は、はい。お爺様とマリアちゃんのセックスを見てたら…その…」
「くくっ…!愛い奴じゃの。よかろう。マリアともう一戦セックスをし終えたら、相手してやるぞ。楽しみにしておれ」
「は、はい!」
麗子もセックスしたくなったか。当然じゃな。儂とマリアとのセックスを見ていたらセックスしたくなるわの。まあええわい。儂としてもマリアだけで終わらす気はなかったからの。まあマリアとのセックスを終えて一息ついてからじゃの。
もしくは夜かの。まあええわい。まずは布団でマリアと二回戦と洒落込むかの。マリアも儂の女としてとことん可愛がってやるからの!ひょひょひょひょっ!!
麻里愛
愛称マリア。こち亀で貴重な女装をした男性。元は男らしかったが声のせいで色々とイジられた過去を持つ。ある時に両津勘吉に出会い恋に堕ちて女になろうとする。それからとある人物により本物の女となる。名老害一も実はマリアが元男なのは知っていたが特典能力でその事を忘れるようにした。そのおかげでマリアが元男だったことも忘れている。