他者視点です。
酒池肉林は年中無休で入店できる。休館日など存在しない。それでいて客足が途絶えない。まだ日が昇る手前の時間帯の朝、酒池肉林に入店しようとしている男がコソコソとやって来た。その姿は古いオタクそのもの。
でっぷりとしたお腹に汗が額に垂れて臭そう、服も何とかオシャレしましたといった感じでニートであることもわかる。年齢も20歳から30歳くらい。朝だからか人目も少ないがそれでも疎らにいるので誰にも見られたくないように入店する。
「いらっしゃいませ!お一人様ですか?どのようなのを?」
「あ、あの会員です…!個室で、この女性を指名します…!」
「かしこまりました!ご案内しますね!」
店員は嫌がる顔もせずに堂々と男を案内する。酒池肉林で働く女達はオタクだろうとニートだろうと男は大歓迎である。老人でも子供でも、入店すればお客様なのだから。個室へと案内された男はソワソワしながらベッドの縁に座り込んで待っている。
ノックの音が聞こえてくると男はキョドりながらも扉の方に顔を向ける。
「失礼します。指名されたブーティカよ。指名してくれてありがとう」
「ふおおおおおおっ!!ブブ、ブーティカ!きたきたきたぁ!ブーティカとヤれるなんて最高!」
「それではお客様、どのようなプレイをご所望かな?お姉さん何でも叶えちゃうよ」
「そ、それじゃあ僕のママになって!お母さんになってよ!」
「なるほどね。母子プレイだね。かしこまりました」
入ってきたのはブーティカという女性。fgoのライダーのサーヴァントでブリタニアの勝利の女王としての伝承を持つ過去の偉人にして英雄である。男はブーティカの容姿と迫力あるボディに大興奮。男はブーティカとママさんプレイを要望。
ブーティカはその要望に応えるが男の求めてるプレイはそんな生易しいものではなかった。
「ほ〜ら僕ちゃんよしよ〜し。今日はどうしたの?」
「ブーティカ母さん、僕…僕、ブーティカ母さんの事を一人の女としてみてるんだ!ブーティカ母さんとエッチなことがしたい!」
「え…!?だめよ…!私達は実の親子なのよ。そんなことしたらだめよ。それに私には旦那が、きゃあっ!」
「知らないよ!僕は母さんとエッチなことを!セックスをしたいんだ!母さんがいけないんだ!母さんの身体がとてもエッチだから!」
「やぁん♥️だめよ♥️はああぁぁん♥️♥️僕ちゃんだめぇ♥️胸をそんなに乱暴に揉まないで♥️」
どうやら男が求めているプレイは母親を性的な行為をしたくなり襲いかかるというもの。ブーティカは即理解し順応しわざとらしく否定的態度を取る。男はブーティカが対応してくれて喜んでブーティカの服をずらして胸を揉む。
強く乱暴な乳揉みにブーティカは感じる。ブーティカのみならず酒池肉林にて働く女は皆、あらゆるプレイに対応できるように身体作りをしている。レイプだろうと。
「ちゅぱっちゅぱっちゅぱっ!ブーティカ母さん!乳首から母乳出てるよ!僕に揉まれて感じてるんだね!久しぶりの母さんのミルクだ!」
「ああぁぁん♥️♥️だめよ僕ちゃん♥️僕ちゃんはもう大きくなってるのに♥️赤ちゃんみたいなことしたらだめ♥️」
「うるさいな母さんは!だったらこうだ!」
「きゃああぁぁん♥️♥️♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️ソ、ソコはだめ♥️ソコはだめよ♥️僕ちゃん、何処でそういうのを覚えたの?」
「パソコンやスマホで動画を見てだよ!僕だって男なんだもん!このくらい覚えるよ!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️だめよ♥️そんなこと♥️母さんにそういうのは♥️だめだからやめなさい♥️」
「もうブーティカ母さんはうるさいな!だったら僕のチンポを咥えさせてしゃぶらせてやる!」
「そんな…♥️これが僕ちゃんのオチンチン♥️旦那のよりも♥️ずっと大きい♥️」
「親父のよりもデカいチンポだ!これで親父のことなんか忘れて僕だけの母さんにしてやるよ!」
「んぶっ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
男はブーティカのオッパイを揉んで乳首を吸い、マンコを手マンで愛撫して濡らせる。ブーティカの身体を感じやすくさせて男は立ち上がりズボンと下着を脱ぎ捨ててチンポを曝け出す。名老の特典能力により全世界の男達のチンポのサイズは最高レベルである。
そんなチンポをブーティカはイマラチオをされる。
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」
「くああっ!ブーティカ母さんのイマラチオ気持ちいい!ブーティカ母さんの口の中、最高にいいぞ!」
「んごっんごっんごっんごっ♥️♥️♥️ゲホッゲホッゲホッ♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!母さん!母さんのそのデカパイで!僕のチンポをパイズリしてよ!パイズリフェラしてよ!」
「わ、わかったわ♥️わかったからそんなにがっつかないで♥️んっ♥️ふっふっふっふっ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「母さん最高!ブーティカ母さんのパイズリフェラ最高!ブーティカ母さんの胸が僕のチンポを挟んで扱いて最高!」
男はブーティカにイマラチオをさせてやれて満足気だがこの程度で良しとしない。男はブーティカにパイズリフェラをヤらせる。ブーティカは男を息子だと思い込みながらパイズリフェラをする。その順応な姿に男の興奮はさらに高まっていく。
「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️」
「くはぁっ!いいよブーティカ母さん!母さんのパイズリフェラ最高だよ!ぐへへへへっ!!もう限界がきた!射精したくなってきたぞ!」
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️いいわよ僕ちゃん♥️射精していいからね♥️お母さんの口の中に、ザーメンを射精して♥️じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「ふおっ!ふおおおおっ!!射精るうっ!!!」
「んんんんんんんっ♥️♥️♥️んっ…んっ…♥️んぅ…♥️はぁ…♥️いっぱい射精したね僕ちゃん♥️ネバネバで口の中が気持ち悪いけど美味しいザーメンを♥️夫のよりも美味しかったわ♥️」
「じゃあさ!あんな男のことなんか忘れてさ!僕だけの母さんになってよ!それで僕のことを夫だと認めてよ!夫婦になろうよ!」
「それはだめよ♥️息子と夫婦なんてできないわ♥️それに、夫のことを忘れて僕ちゃんを夫だなんて♥️」
「知らない知らない知らない!母さんは僕の母さんだ!僕と夫婦になるんだ!あんな男のことなんか!これで忘れさせてやる!」
男はブーティカの口内にザーメンを射精して無理矢理飲ませる。ブーティカはザーメンの味を堪能しながら次は何を言っくるのか思案しながら役をこなす。男はブーティカと夫婦になるためにセックスすると言ってくる。
もちろんこれはプレイの一環に過ぎないがブーティカは夫がいると言って否定する。男はブーティカの発言に意地悪な笑みを浮かべながら押し倒す。これからナニをされるのかブーティカは理解して自ら股を開く。
「だめ♥️それだけはだめ♥️私達は親子なのよ♥️母子なの♥️さすがにそれはだめ♥️」
「寝取ってやる!あんな男から!母さんを寝取ってやる!」
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️」
「くっはあ〜っ!これが、母さんのマンコの膣内か!すっげぇ気持ちいい!母さん、ブーティカ母さん!いっぱい気持ちよくなってね!ふんっ!!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️だめ♥️僕ちゃんだめよ♥️母子でセックスなんて♥️そんなのだめなの♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!母さんの膣内!すっげえ気持ちいい!これがセックス!母さんとのセックス!ねえねえ母さん!俺とクソ親父と、どっちが気持ちいい!?どっちのセックスがいいの!?答えてよ!」
「やああぁぁん♥️♥️♥️そんなこと♥️言えないぃ♥️そんなこと、答えられない♥️答えたら私、戻れなくなっちゃう♥️」
押し倒した男はブーティカと正常位をする。抱きつきながら腰を懸命に動かしてブーティカを気持ちよく感じさせようとしている。ブーティカは男の懸命な姿に愛しさを覚えながら母親としての役をこなす。
顔も近く、今にもキスしそうなほど至近距離。
「答えて!答えてよブーティカ母さん!じゃないと!セックス、やめるよ」
「いや♥️それはいや♥️セックスして♥️セックスしてよ♥️やめちゃだめ♥️言わないとだめなの?わかったわ♥️僕ちゃん、僕ちゃんとのセックスの方が♥️ずっと気持ちいいわ♥️」
「ホント!?ウソじゃないよね!?ウソじゃないなら喘ぎながらどう気持ちいいのか答えてよね!」
「はっはっはっはっ♥️♥️♥️旦那のよりも♥️僕ちゃんのオチンチンが♥️膣内の奥まで届いてる♥️旦那のよりも大きいから♥️膣内を抉ってきて♥️押し広げられて♥️形が変わっていく♥️」
「嬉しいよ母さん!じゃあ母さん!あんな親父なんかよりも俺との方が夫婦として相応しいってことだよね!?俺こそブーティカ母さんの夫なんだって証明するよ!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️な、なにをするつもりなの?僕ちゃん、ナニをするつもりなの?」
「ブーティカ母さん、膣内出ししてあげる!僕との夫婦の証としてザーメンを膣内に射精してあげる!それで僕と夫婦になるんだ!親子としてじゃなくね!」
「あんあんあんあん♥️♥️♥️だ、だめよそれは♥️膣内に射精したらだめ♥️僕ちゃんの精液を射精されたら♥️妊娠しちゃう♥️僕ちゃんとの赤ちゃんを孕んじゃう♥️」
「孕ませてあげる!絶対に母さんを孕ませる!母さんに俺との子を産ませてやる!おらっおらっおらっおらっ!!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️だめ♥️だめよ♥️絶対にだめ♥️」
「孕め!孕めぇ!!ブーティカ母さん!!」
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イっちゃううぅぅ♥️♥️♥️僕ちゃんとの膣内出しでイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「はぁ……はぁ……はぁ……!」
「はぁ…はぁ…♥️満足、していただけましたか?満足してくれたらなら、よかったわ♥️」
男はブーティカに膣内出しして満足できた。最高のプレイができてご満悦のままお金を払って店を出たのであった。
昼頃、人もたくさん通っているのに酒池肉林に入店していく客は多い。寧ろ堂々と入店しており迷いがない。昼からの個室でのプレイで楽しむ客も多いがその一室では一番激しいプレイをしている客と店員がいる。
「ふぐうううううっ♥️♥️♥️ぶふううううっ♥️♥️♥️」
「へへへっ!これほどの貧乳女を辱め犯せれるなんてな!これで俺のストレスも晴れるもんだぜ!おらっ!これじゃあ足りねえか!?」
客はどうやら教師のようだ。小学生、または中学生の教鞭をする教師だろうか?その教師は鳳鈴音という貧乳女子高生を辱めていた。鈴音は箒と同じ世界出身で中国人。鈴音は猿轡をされて身体に媚薬をたっぷりと塗られて胸にローターを付けられマンコとアナルにバイブを突っ込まれている。
激しい振動と媚薬により鈴音は何度もイかされている。なぜ教師は鈴音にこのようなことをしてるのかと言うとどうやら相当、女子生徒達に馬鹿にされてストレスが溜まっているのであろう。その発散の為に貧乳で中学生と見間違うほどの背丈の鈴音を辱めたのだ。
教師は鈴音の辱められてる姿に興奮してきてチンポが勃起してきたので下半身丸出しになる。
「おらっ!この貧乳女!しゃぶれ!教師のチンポをその小さな口でしゃぶりやがれ!」
「あごっ♥️おごっおごっおごっおごっ♥️♥️♥️」
「くっは〜っ!ひひひひっ!いいね〜っ!テメェのような生意気なクソ女をこうして犯すのは最高に気分が良くなるぜ!特に貧乳はな!」
「お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」
「ぐふふふふっ!!ああ〜っ!いいぜ!歯を立てんなよ!歯を立てたらどうなんのかわかってるだろ?殴られたくないだろ?痛い思いをしたくないだろ?」
「んごっんごっんごっんごっ♥️♥️♥️」
「ぐっ!!射精、射精る!飲め!飲めぇっ!!」
「おおおお゙お゙お゙っ♥️♥️♥️♥️」
「おらっ!口から離そうとすんな!飲むんだ!へへっ!美味そうに飲むんだぞ鈴音!教師の言うことは絶対だ!これは生意気言った生徒への罰なんだからね!」
鈴音の頬には殴られた跡がある。鈴音は教師の設定プレイとして生意気な学生を演じて殴られた。本来の鈴音なら気が強いので殴られたら怒るが教師を満足させるために殴られ寧ろそれで気持ちよくなるのなら耐えれる。
鈴音は教師に猿轡を外してもらえたが無理矢理イマラチオをさせられて鈴音は抵抗しようとするがしたら殴られるので仕方なく受け入れる。教師は鈴音の口内にザーメンを射精する。
喉の奥に射精されたので吐き出すことができずに飲むしかない。教師は鈴音にザーメンを無理矢理飲ませることができてご満悦。このままさらにヤる為に鈴音をでんぐり返しにして尻を持ち上げる。マンコに入れられたバイブを引き抜く。
「ゲホッゲホッゲホッ♥️ひっ♥️そ、それだけは♥️それだけはやめて♥️やめなさいよ♥️ひぐっ♥️うあああ゙あ゙っ♥️♥️♥️」
「うるせぇよ!あぁ〜っ!きっついなぁ!貧乳はマンコも狭いかよ!仕方ねえな!しっかりとフィットするようにほぐしながら広げてやるよ!」
「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️やめてぇ♥️やめてよぉ♥️苦しい♥️苦しいの♥️」
「黙ってろよ!また猿轡したほうがいいか!?貧乳女は黙って犯されて罰を与えられろ!」
「あぎっあぎっあぎっあぎっ♥️♥️♥️いやぁ〜っ♥️助けて一夏♥️助けて♥️お願い一夏♥️助けにきてぇ♥️」
「なんだこの貧乳女!彼氏がいんのか!?お前のような貧乳に彼氏とか終わってるな!彼氏の女の見る目は皆無なようだな!」
鈴音はナニをされるのか察して逃げようとするが腰をがっしりと掴まれ押さえつけられながらバック攻めをされる。鈴音のマンコは貧乳だからと教師の指定により狭くされている。押し広げられ圧迫するかのような快楽を与えられる。
鈴音の存在しない彼氏の名前を呼ぶことで教師の加虐的行為は加速する。
「ひんっひんっひんっひんっ♥️♥️♥️も、もうやめて♥️許して♥️もう許してよぉ♥️」
「許すわけねえだろ!テメェみてぇな生意気な貧乳女が偉そうにしてきてよ!男をナメてんじゃねえぞコラァ!テメェには男の恐怖と快楽を与えてやる!喜べ!鳴いて喜べよ!オラッオラッオラッオラッ!!」
「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️ごめんなさい♥️ごめんなさい♥️もう生意気いいません♥️抵抗もしません♥️ごめんなさい♥️ごめんなさい♥️」
「誰が謝れと言ったこの雌豚がよ!鳴いて喜べと言っただろうが!喘げ!喘いで笑え!笑顔で気持ちよく感じろ!わかったかこの貧乳雌豚が!」
「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️あはっ♥️あははは♥️♥️あはははははは♥️♥️♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️」
「それでいい!お前のような貧乳女は性奴隷や肉奴隷は贅沢な呼び名なんだよ!肉便器!お前には肉便器がお似合いだ!」
「あ゙あ゙っ♥️♥️お゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️あ゙っあ゙っあ゙っあ゙っ♥️♥️♥️」
「ふん!鳴くことしかできなくなったか!この肉便器はよ!膣内出ししてやる!便器だからな!射精してやるから感謝しろよ!」
「ぶひいいいいっ♥️♥️ぶひっぶひっぶひっぶひっ♥️♥️♥️んひいいいい♥️♥️あ゙っあ゙っあ゙っあ゙っ♥️♥️♥️」
「射精す!くおおおおっ!!」
「お゙ぉ゙ほおおおお゙お゙お゙っ♥️♥️♥️♥️」
「ぐひいいいっ!!ぐひひっ!いいぜぇ!肉便器に膣内出しとは最高にいい気分だ!さらにいい気分にさせてもらうぜ肉便器!おっ!」
「ああああ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️」
「は〜…!スッキリしたぜ。やっぱり小便するとスッキリするぜ!楽しめたよ!これで仕事も頑張れるぜ。じゃあな」
教師は鈴音を肉便器として扱うような激しいプレイをする。鈴音は教師のいいなりになるしかなかった。喘ぎ声しか出せなくなり教師の被虐性を強める。
教師は鈴音に膣内出しだけでなく小便まで射精した。教師はスッキリしたのか鈴音を放置して個室から出た。残ったのはマンコからザーメンと小便を垂らし溢しながらアヘ顔を晒す鈴音だけであった。
深夜、この時間帯が一番忙しい時である。どの階層もお客さんが店員を囲んでヤッている。その中でも一際激しい事が行われている個室がこちらである。
「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️あぎっあぎっあぎっあぎっ♥️♥️♥️し、死ぬ♥️死んじゃう♥️マンコとアナルにでかすぎるチンポぶち込まれて犯されて♥️殺される♥️」
「殺しはしねえよアイズちゃんよ!アイズちゃんのマンコが最高に気持ちいいぜ!そっちはどうだ後輩?気持ちよくねえか!?」
「気持ちいいですよ先輩!あのアイズ・ヴァレンシュタインのアナルを犯せれるなんて最高ですよ!」
「んおおおおっ♥️♥️♥️お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️ほっほっほっほっ♥️♥️♥️おぉほおおおおっ♥️♥️♥️」
先輩、後輩と呼ばれる男達が元の世界では剣姫と呼ばれたアイズ・ヴァレンシュタインという女を陵辱していた。マンコとアナルにチンポを挿入してサンド陵辱している。アイズは男達の激しく乱暴なプレイに思いっきりオホ声とアヘ顔を晒している。
その無様な姿は元の世界の人々には絶対に見せつけられない。アイズの装着していた軽装は剥ぎ取られ破かれ胸や尻、マンコまで丸見え状態である。まさに乱暴に犯される為にそういうプレイをしているかのようである。
その通りでありこの2人の男はアイズに陵辱プレイを要望したのである。アイズは了承し陵辱プレイをする。最初は押さえつけられ無理矢理ベロチューをされる。次に軽装を剥ぎ取られ胸を揉まれマンコを愛撫される。
手マンにクンニと感度を高められる。そして今に至るということである。
「お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️おぉほおおおお゙お゙お゙っ♥️♥️♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️」
「ぐっひひひ!いい声で鳴いてるなぁ!エロすぎて最高だぜ!お前をアニメやマンガで見た時は何回も抜いたぜ!同人誌とかでよ!」
「動画とかでもですよね先輩!アイズちゃんを犯したくて堪らなかったです!先輩には感謝してますよ!」
「へっ!なら後輩、今後もこの俺に付いてこいよ!そしたらもっと最高の気分を味合わせてやるからな!」
「あざーっす!先輩、一生付いていきますよ!」
「お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️んぶっ♥️じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「ぐへへへっ!アイズちゃんとのベロチュー最高!おい後輩!お前もベロチューしてもらえ!最高だぜ!」
「マ、マジですか!?じゃあ失礼して!げへへへっ!!」
アイズは2人の男に陵辱され満足するまで射精され犯されイかされた。他の部屋でも色んなプレイが行われている。今夜も酒池肉林は大盛況。男達が満足するまで女達は犯されイかされ辱められるのであった。
ブーティカ
fate/シリーズに登場するライダーのサーヴァント。ブリタニアの勝利の女王の異名を持つ偉人。人妻未亡人として高い人気を誇る。特に第一再臨の格好がエロい。人妻なのかそれに準じたプレイが多い。
鳳鈴音
インフィニット・ストラトスのヒロインの一人。中国の代表候補生、ツンデレで貧乳で中華料理が得意。性格と体格のせいで激しめ系、SMが多い。
アイズ・ヴァレンシュタイン
ダンまちのヒロインの一人で剣姫の異名を持つ。ロキ・ファミリアの幹部でレベル5以上の実力者。天然な性格な為、あらゆるプレイに適している。意外にも人気なのは純愛系。