※この作品はR-18です。

老人覚醒   作:下章

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名老は介護は必須である。その為、必ず美女が家事や奉仕のお世話をする。人数もそれなりに必要。そこで名老は介護を利用した遊びを敢行する。


30 人妻遊び(アイリ、リン子、ヴェネラナ、ヨル)

ふぅ〜…今日もよい天気じゃ。縁に座ってお茶を飲む。この呑気な時がとても心にゆとりを持たせてくれておる。じゃがそれも全てが戻る前までの話じゃ。今は記憶が戻り能力も覚醒しウハウハの気分じゃ。

楽しむ為なら何でもできるわい。まあもうすでに始まっておるがの。

 

「あん♥️んもぅ名老お爺さまったら♥️こんな人妻のお尻や胸を揉んで触っても♥️楽しくないですよ♥️あぁん♥️洗濯物干しにくいわ♥️」

 

「お〜…!リン子ちゃんのムチムチの胸とケツは素晴らしいの…!儂のような老人が若返るようじゃぞ」

 

「もう名老お爺さまったらお上手なんですから♥️洗濯物を干すの、邪魔ですよ♥️そこで座って待っててくださいね♥️」

 

やれやれ、怒られてしまったの。イオリ・リン子じゃ。ガンプラが題材のガンダムの作品の人妻じゃ。声とスタイルが完璧じゃよ。洗濯物を干してる時のズボン越しからわかるほどのプリプリしたケツが魅力的でついつい立ち上がって手を伸ばしたくなってしまったわい。

ケツと胸を触っただけなのに窘められてしまったわい。まあ焦った儂が悪いからの。縁側に戻ってお茶を、と思っておったらもう湯飲みの茶がカラじゃったわ。

 

「お待ちどうさま。どうせお茶のおかわりですよ」

 

「お〜ヴェネラナちゃんすまんの。ちょうどおかわりが欲しかったのじゃ」

 

「それはよかったわ。それでは私は、こちらをお召し上がりしますね」

 

お、おぉっ…!ヴェネラナが儂の和服をずらしてチンポをフェラチオしてきておる。ヴェネラナはリアスの母親じゃ。見た目だけなら親子ではなく姉妹に見えるがの。お〜…!ヴェネラナのような人妻のフェラチオはやはり最高じゃの。

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️れろれろれろれろ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️名老お爺さんのペニス♥️とても老いているとは思えない逞しいペニス♥️あんな男なんかよりも立派で素敵ね♥️」

 

「ほっほほほほ…!嬉しいの…!ヴェネラナちゃんの旦那なんかと比べられて儂はご満悦じゃ。んんっ!」

 

「もうヴェネラナさん…!ご奉仕してる余裕があるんですか?仕事は終わったのですか?」

 

「もう終わってるわよ♥️だからこうして名老お爺さんの介護をしてるんじゃない♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「むぅ…!まあ私も、洗濯終わりましたし。介護をします」

 

「おおっ…!リン子のダイナマイトボディがこんな目の前で…!なんてデカい乳じゃ…!まさに爆乳じゃの!」

 

「ん…♥️どうぞ名老お爺さま♥️私のオッパイ、堪能してくださいませ♥️んっ♥️はぁん♥️」

 

くううっ!これこそ贅沢の極みじゃ!ヴェネラナのフェラチオを味わいながらリン子のデカパイを堪能とは…!素晴らしい…!素晴らしいの…!あ〜…!我慢できんの!今すぐセックスしたいの!どちらかとセックスをして気持ちよくなりたいものじゃ!

迷う…!迷うの…!

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️うふふ♥️名老お爺さんったら♥️ペニスが膨張してきてるわ♥️射精したいのね♥️濃くて熱いザーメンを♥️お口に射精したい?それとも子宮?」

 

「あ〜…!どちらでもよいの…!一旦スッキリさせるのも悪くないの…!」

 

「じゃあ射精しちゃおうか♥️私のお口に♥️名老お爺さんのザーメンを♥️思いっきり噴射してくださいね♥️」

 

「ああん♥️ヴェネラナさんったらズルいわ♥️私も名老お爺さまの精液♥️堪能したいわ♥️」

 

「れろれろれろれろ♥️♥️♥️大丈夫よリン子さん♥️セックスは、お譲りしますからね♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」

 

「おおっ!!射精おるっ!おほおおおっ!!!」

 

「んんっ…♥️♥️んぅ…♥️んん…♥️んくっ、んくっ、んくっ…♥️はぁ〜…♥️ご馳走様♥️とても美味しかったわ♥️」

 

ほぉ〜…!ヴェネラナの口の中にたくさんザーメンを射精してやったわい。縁側でゆっくりと茶をしばく程度じゃったのにリン子とヴェネラナが儂を誘惑してきたからの。やってしまったわい。まあまだヤるんじゃがの。

リン子はその場でGパンを脱いでマンコを見せてきてくれておるわ。もう濡れておるの。儂の前戯が効果を示しておるの。

 

「名老お爺さま♥️挿れますね♥️んっ♥️んはあああぁぁぁ♥️♥️♥️入り、ましたわぁ♥️名老お爺さまの太くて長い、逞しいちんぽ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「おおっ!儂の目の前でリン子の爆乳がタプンッタプンッと揺れておるわ…!迫力ある乳が目の前で揺れておると興奮させてきておる」

 

「まあリン子さんったら♥️名老お爺さんとのセックスに激しすぎよ♥️そんなに激しいセックスをしてたら♥️明日まで保たないわよ♥️」

 

「あんあんあんあん♥️♥️♥️だってぇ♥️気持ちいいんですもん♥️名老お爺さまとのセックス♥️ぶっといちんぽが♥️膣内を突き上げてきて♥️気持ちいい所♥️的確に突いてきて♥️旦那のよりも♥️ずっとず〜っと気持ちいい♥️はんはんはんはん♥️♥️♥️」

 

リン子にそう言ってもらえると儂も頑張れるの…!儂は特典能力で彼氏ありや夫ありの美女にはご無沙汰になるように仕込んでおるからの。つまり女ありの男は寝取られるなどをされないとチンポが大きくならないし精力も弱いままということじゃ。

じゃからこそ酒池肉林ではリン子のような人妻やリアスや箒のような彼氏持ちには寝取られ系統が人気なんじゃよな。儂もいつかは彼氏の眼の前で女を寝取る様を見せつけてやりたいの。

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️だめ♥️ご無沙汰過ぎて♥️もうイっちゃう♥️我慢できない♥️イきたいわ♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ほほ〜…!もうイクのかの?儂はまだ射精したくないのにの!我慢できん人妻じゃの!儂はそもそも動いておらんぞ!勝手にイクことは許さんからの!」

 

「あんあんあんあん♥️♥️♥️が、我慢できない♥️イク♥️イクイクイク♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️はああぁぁん♥️♥️」

 

「なんじゃリン子よ。我慢できずにイってしまうとはの。これは、お仕置きというヤツじゃ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

「お゙っ♥️♥️お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」

 

「あらあらリン子さんったら♥️名老お爺さんの突き上げでそんなオホ声をあげちゃうなんて♥️顔もすっごくエロくてスケベな人妻そのものね♥️」

 

「お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️名老、お爺さま♥️イグ♥️イグイグイグ♥️♥️♥️イグの止まらないぃ♥️」

 

「ぬおおおっ!!リン子ちゃんよ!締まりがすごいの!射精したくなってきたわい!射精してやろうかの!うっ!ふううんっ!!」

 

「あはあああぁぁぁ♥️♥️♥️射精てますぅ♥️名老お爺さまの精液♥️膣内に♥️旦那以外の精液で満たされて♥️これ、いいです♥️」

 

ふぅ〜っ…!射精したの…!いや〜…!リン子とのセックスは最高じゃの。それから夕方までゆったりしたの。まぁ殆どやることはないからの。儂は見守ることだけじゃからの。

 

「名老御爺様♥️私とヨルさんが気持ちよく美味しく食べさせてあげますからね♥️どうぞ名老御爺様♥️私の胸を堪能してくださいませ♥️」

 

「おぉ〜…!すまんのアイリちゃんよ。ちゅぱちゅぱちゅぱ!うむうむ…!おいしいの。アイリちゃんの乳はうまいの。それに弾力もあってモッチリして最高じゃ…!んおっ!おおっ!」

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️名老お爺ちゃん♥️アイリさんの胸だけじゃなく私の胸もペニスで堪能してください♥️これでも自信はあるんですから♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「おほぉ〜!ヨルちゃんのパイズリフェラも気持ちいいの!儂のムスコもとても喜んでおるぞ!」

 

「名老御爺様♥️」

 

「名老お爺ちゃん♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

ダイニングで飯を食った儂にアイリが乳を揉ませたり乳首を吸わせたりして、ヨルが儂のムスコをパイズリフェラをしてくれておる。アイリスフィール・フォン・アインツベルン、人妻でホムンクルスという属性モリモリの女じゃ。

一応娘がおるがまだ小学生じゃからの。成長したら楽しめるがアイリで今は事足りてるの。そしてヨル・フォージャー、旧名はヨル・ブライアン、一応人妻で殺し屋じゃな。家事が苦手じゃが勉強をしてる最中じゃな。

まあそれ以上にいい身体をしてるからの。楽しめるなら構わんがの。

 

「名老御爺様♥️そろそろセックスをしてくれませんか?私達、名老御爺様とセックスしたくて我慢していたんです♥️あの人では満足できないんです♥️」

 

「私もです♥️ロイドさんとの行為では物足りないんです♥️名老お爺ちゃんのご立派ペニスなら絶対に満足できるんです♥️」

 

「仕方ないの。1人ずつ相手をしてやるからの。まずは、ヨルちゃんからじゃぞ!」

 

「はい♥️アイリさん、お先に失礼しますね♥️」

 

「仕方ないわね♥️じゃあ期待してオナニーしながら待っていますわ♥️」

 

「楽しませてもらおうかの!」

 

「ああぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老お爺ちゃんのペニス♥️ロイドさんでは届かない奥にまで届いてきてます♥️子宮口にまで届いて♥️キスしてきてます♥️」

 

「ふっふっふっふっ!!ふんっ!!ヨルちゃんのマンコは気持ちいいの!夫とは相当ご無沙汰じゃったようじゃな!儂が満足させてやるからの!」

 

「はっはっはっはっ♥️♥️♥️気持ちいい♥️感じる♥️名老お爺ちゃんとのセックス最高です♥️」

 

ヨルをテーブルの上に仰向けにしてから正常位で激しく犯してやるかの。旦那とのセックスがご無沙汰じゃったようでかなりいい感じじゃ。ヨルの喘ぎ声もいい声で鳴いてくれておるしの。儂の興奮も高まってくるの!

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老お爺ちゃん♥️胸を揉みながら腰を動かされたら♥️もっと感じて♥️おかしくなってしまいます♥️」

 

「ヨルちゃんや!儂と夫とどっちがよいのかの?わかっておるが聞きたくなったぞ。教えてくれんかの?答えてほしいの」

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️そんな名老お爺ちゃん♥️イジワルな質問をしないで♥️わかってるくせに♥️」

 

「分かっておるからこそじゃ。ヨルちゃんの口から聞きたいのじゃ」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老お爺ちゃん♥️名老お爺ちゃんの方がいいです♥️セックス気持ちよくて最高です♥️名老お爺ちゃんとの相性がとてもいいんです♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「わかる。わかるわぁ。切嗣のオチンチンじゃあ全然届かなくて気持ちよくないもの。名老御爺様のオチンチンは奥の奥、子宮にまで届いてきて最高に感じて気持ちいいのよね。あ、思っただけでオマンコが濡れてきちゃった♥️」

 

「うむうむ、ちゃんと答えてくれて嬉しいのヨルちゃん…!ご褒美として膣内出しをしてやろうかの!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

「あんあんあんあん♥️♥️♥️膣内出し♥️名老お爺ちゃんの精液を膣内にドピュッドピュッて射精してください♥️膣内出ししてイかせてください♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ぐっ!ぬおおおおっ!!」

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️熱い♥️オマンコの膣内♥️熱いです♥️精液、膣内にたくさん射精してくれてます♥️」

 

ぬふぅ〜っ…!いや〜…!いっぱい射精したの…!ヨルに大量のザーメンを射精してすっきりじゃ。次は、アイリじゃな。まるで人形のようなアイリじゃが乱れた姿は最高じゃからな。

 

「まあ、名老御爺様のオチンチン♥️とても汚れてるわ♥️私のお口で綺麗にしてさしあげますね♥️」

 

「それには及ばんぞアイリちゃんよ。口以外で綺麗にできる箇所があるからの…!」

 

「ああん♥️名老御爺様♥️ソコはさらに汚れてしまいます♥️お口の方が♥️」

 

「儂はこっちで綺麗にしてやるんじゃ!ジッとしておれ!ふんっ!ほっほっほっほっ!!」

 

「はふうううぅぅぅん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老御爺様♥️激しいです♥️先程セックスされたばかりなのに♥️体力は大丈夫なのですか?♥️」

 

「儂の心配など不要じゃ!儂の体力はまだまだ余裕じゃからの!ほれっほれっほれっほれっ!!アイリちゃんのマンコでムスコは綺麗になっていくぞ!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️だ、だめぇ♥️激しい♥️そんなに激しく♥️激しいセックス気持ちいいです♥️切嗣とヤるのよりも♥️ずっとずっと気持ちいい♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アイリとは椅子を使って立ちバックで犯してやるからの。アイリは乳も素晴らしいがケツが一番素晴らしいんじゃよな!むっちりしたケツはリン子に負けず劣らずじゃからの。ちなみに今回呼んだ4人の身体のスタイルの良さの順はリン子、アイリ、ヴェネラナ、ヨルじゃな。

ヴェネラナは最近娘であるリアスに負けてしまっておるからの。まあリアスはまだ成長できるからの。まあそんなことはどうでもよいわ。アイリも夫と儂を比較しておる。気分がよくなるわい全く。

 

「はっはっはっはっ♥️♥️♥️名老御爺様♥️きゃん♥️お、お尻♥️お尻を叩かないでください♥️お尻、敏感なんです♥️」

 

「なんじゃアイリよ。ケツを叩かれるのがそんなに嫌なのかの?嘘を付くでない。ケツを叩くたびに膣内がいい締まりをしてきておるではないか!嘘を付く人妻にはこうじゃ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

「あひいいいぃぃぃん♥️♥️♥️ごめんなさい名老御爺様♥️嘘を付いてごめんなさい♥️気持ちいいです♥️お尻を叩かれる度に♥️身体が熱く♥️感じてきちゃいます♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

アイリはケツを叩かれて喜ぶ卑しい雌奴隷じゃの。アイリは結構こういうケツや胸を叩かれながら犯されるのが大好きじゃからの。もっとケツを叩いて激しく犯してやるからの。

 

「あんあんあんあん♥️♥️♥️名老御爺様♥️もうだめです♥️イきます♥️お尻を叩かれて♥️喜んで♥️イってしまいます♥️」

 

「なんじゃアイリちゃんよ!叩かれてイクとはとんだマゾ雌じゃな!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️は、はい♥️そうです♥️お尻を叩かれて♥️イかされてしまい♥️喜んでしまう♥️変態マゾ雌奴隷です♥️あ、イク♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「ぬおっ!勝手にイきおって!じゃったらこっちも勝手に射精するからの!儂のムスコをキツく締め付けた罰じゃ!受け取るがよい!ぬおおおおっ!!おっ!おぉっ!!」

 

「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️またイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイきますぅ♥️♥️イクイクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

ぬふぅ〜っ…!アイリにたっぷりと膣内出ししてやったわい。まさかこんなマゾじゃとはの。夫である切嗣も気づかなぬ真実じゃな。まあこんな性癖に気づけるのは切嗣以外の男達くらいじゃの。それから散々介護しにきた4人を介護中に何度も性行為をしてはセックスをしたりしたの。

皆嫌がることなく嬉々として受け入れ快楽に酔いしれておったの。そんなこんなで夜までイタズラ性行為を何度もしてやったからの。儂も含めて4人もかなり感度と性欲が高まったの。こうなったらヤることは一つじゃ!

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老お爺さんいいのぉ♥️ぶっといチンポが奥までズボズボ♥️夫のよりとずっと大きくて逞しいチンポ♥️」

 

「ああぁぁっ♥️♥️名老御爺様の指♥️マンコをぐちゅぐちゅに♥️いい♥️気持ちいい♥️早くお父♥️オチンチンほしい♥️オチンチンセックスして♥️マンコバッコバッコって犯してほしいです♥️」

 

「切ないです♥️切ないです名老お爺さま♥️早くペニスほしいわ♥️夫のなんかでは比べ物にならないデカペニスで♥️夫では絶対に味わえないセックス♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

「ペニス♥️ペニスペニスペニス♥️♥️♥️名老お爺ちゃんのぶっとくて長いペニス♥️セックスしたい♥️セックスセックスセックス♥️♥️」

 

「慌てるでない!3人纏めて可愛がってやるからの!ほれっほれっほれっほれっ!!まずはリン子からじゃ!リン子に膣内出ししてやるからの!お主の旦那とのじゃない!儂との子供を孕ませてやるからの!」

 

「嬉しい♥️名老お爺ちゃんとの子供♥️孕みます♥️妊娠して出産します♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「孕め!孕むんじゃぁ!!ぬううっ!!」

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️夫以外の男の人の♥️名老お爺ちゃんとの子供♥️妊娠しましたぁ♥️」

 

くは〜っ…!いや〜…!いっぱい射精したの。人妻や彼女は夫や彼氏以外じゃないと感じない上に子を妊娠させられるんじゃ。儂との子供を妊娠させられておるが本命ではないからの。はっきり言ってしまえば儂にとっては楽しむ為程度でしかないの。

さて、次はヨルとヤろうかの!

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老お爺さん♥️チンポズボズボしながら♥️セックスしてきて気持ちいい♥️セックス気持ち良すぎて感じすぎます♥️」

 

「ヨルちゃんもリン子ちゃんと同じように儂との子供を妊娠できるようにしてやるからの!夫ではできんから儂が手伝ってやるからの!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

「おっおっおっおっ♥️♥️♥️名老お爺さんのチンポが♥️子宮にまで届いてきて♥️私を孕まそうとしてきてる♥️ロイドさん以外の子供を♥️アーニャさんに妹か弟が出来てしまいます♥️」

 

「よいではないか!そのアーニャという娘に妹か弟ができおるんじゃ!きっと喜んでくれるぞ!感謝するんじゃな!」

 

「は、はい♥️」

 

全員正常位でバコバコセックスじゃ!ヨルも夫以外の男との子供を孕ませてやるからの!こんなに喜んだアヘ顔を晒しておるんじゃからの!

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️イク♥️イきます♥️」

 

「ほれほれ!イクがよい!膣内出しされてイクんじゃヨルちゃんよ!ふううううっ!!ふんっ!!」

 

「あああ゙ぁ゙っ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️んああぁぁ♥️♥️」

 

ふぅ〜っ…!いい膣内出しじゃったの。ヨルちゃんもしっかりと妊娠してもらいたいものじゃな。寝取られは楽しいからの。

 

「名老御爺様♥️次は私と♥️」

 

「ズルいわアイリさん♥️名老お爺さま♥️次は私♥️」

 

「もう決めておるんじゃ!アイリ!」

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老御爺様♥️気持ちいいです♥️セックス気持ちいい♥️」

 

アイリはホントに最高の人妻ホムンクルスじゃの。男を喜ばせる方法をよく知っておるわ。マンコも儂のムスコを気持ちよくさせようとウネいておる。

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️も、もっと♥️もっと激しくしてください♥️激しいのが♥️激しいのがいいです♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

「そうか!ならもっと激しくヤッてやろうかの!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

「あんあんあんあん♥️♥️♥️こ、これです♥️激しく犯されるの好きです♥️激しく乱暴なセックス好き♥️レイプや陵辱好き♥️あんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「なるほどの。よくわかったわい。じゃあ今度からはそういうプレイで楽しもうかの!それはともかくじゃ!膣内出ししてやるぞ!喜んで受け取るがよい!」

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内に♥️名老御爺様のザーメン♥️いっぱい射精されてます♥️嬉しいです♥️切嗣のよりも濃厚でベットリとしたザーメン♥️」

 

「ふぅ〜…!さて、待たせたのヴェネラナよ!そりゃああっ!!」

 

「おほおおおぉぉぉ♥️♥️♥️おっおっおっおっ♥️♥️♥️旦那のよりもずっとずっとぶっとくて逞しいグロテスクチンポ♥️子宮にまで届いてゴツゴツ突いてきて♥️最高♥️リアスもあんな彼氏じゃなくて名老お爺さまと愛し合えばいいのに♥️」

 

アイリにも膣内出ししてやってヴェネラナとじゃ。ヴェネラナの気持ちはわからんでもないがの。リアスには一応彼氏がおるが当然儂の特典能力で甲斐性なしにしてやっておる。リアスや好きな相手達では絶対に抱けないようにしてやったからの。

その内彼氏の前で抱いてやるかの。この人妻もいつか旦那の眼の前で抱いてやろうかの。いや、それよりも店の見世物として扱うのもありじゃな。ヤバいの、面白いことがいくつも浮かんできておる。楽しみで仕方ないの。

 

「あんあんあんあん♥️♥️♥️な、名老お爺さま♥️は、激しすぎます♥️お、お顔も♥️あああぁぁぁ♥️♥️♥️」

 

「ふぬうううっ!!射精おる!射精おるぞ!膣内出しするぞ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️射精、射精してください♥️膣内にたくさん射精してください♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「くおおおおっ!!ふぬううっ!!」

 

「ぉおあああぁぁぁ♥️♥️♥️♥️あぁ…♥️♥️あはぁ…♥️♥️」

 

はふぅ〜…!これで、4人全員一回セックスできたの。まあ4人とも一回のセックスで満足せんじゃろうの。先に終えた3人なんか次の体位の準備をして待っておるわ。仕方ないの。時間もまだあるしの。体力の持つ限りセックスしまくるかの。

今夜は寝られんの。明日は昼寝絶対じゃの。




イオリ・リン子


ガンダムビルドファイターズの主人公の母親。家族でガンプラ店を経営している。人妻としての魅力をしっかりと持っている。


ヴェネラナ・グレモリー


ハイスクールDxDのメインヒロインの母親。若作りをしているため実の娘と姉妹と見間違えられることもある。貴族の悪魔な為マナーがしっかりとしている。



ヨル・フォージャー


SPY&FAMILYのメインヒロイン。疑似夫婦として活動しているが本職は殺し屋。凄腕で身体能力が人間離れしている。



アイリスフィール・フォン・アインツベルン


fateシリーズの人妻にしてホムンクルス。夫とはある意味政略結婚的なことになったがしっかりと愛し合い子を儲けている。
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