いや〜…!まさかの映画化がしたとはの。というよりもやっと映画化したといった感じじゃの。儂も観ておったからかなり楽しめたの。まさかそういう設定じゃったとはの。ある意味納得できたの。
まあよいわ。儂にとって重要なのは彼女を呼び出して楽しませてもらうだけじゃ。さて、早速特典能力を使って呼ぼうかの。
「初めまして名老様。ラクス・クライン、参りました」
「よく来たのラクス、ささ。近くまで寄るがよい」
「はい。失礼しますわ」
呼んだのはもちろんラクスじゃ。しかも劇場版の成長したラクスじゃ。SEEDやSEEDDESTINYの頃のも悪くはないがやっぱりSEEDFREEDOMで成長したラクスを堪能してみたいものじゃ。早速、味わい堪能させてもらおうかの。
一応寝室でじゃな。布団を敷いて準備OKじゃ。
「あ…♥️ん…♥️」
「…ほほぉ〜…!これがラクスの、歌姫でアコードのキスかの。コーディネーターの上位と言っても普通の女と変わらんの」
「ん…♥️あ…♥️名老様♥️あん…♥️」
「ほ〜…!中々の胸じゃの。柔らかくて弾力がある。いい胸じゃ。しっかりと堪能させてもらうからの」
「は、はい♥️あん…♥️んぁ…♥️名老様…♥️」
キスを堪能して服を脱がして胸を揉む。成長したラクスの胸を揉めるとはの。いいことじゃ。この胸を原作では主人公が堪能してると思ったら羨ましいの。じゃがこれからは儂や他の男共に堪能されるんじゃ。
どのようになっていくのは楽しみではあるの。
「んあぁ♥️名老様♥️んいいっ♥️♥️ち、乳首♥️乳首をそのように引っ張っては♥️なりません♥️んうううっ♥️♥️」
「どうじゃ?乳首がしっかりと反応して勃ってきたの…!マンコも触ってやろうかの。こうして…!こうじゃ!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️おまんこ♥️おまんこ気持ちいい♥️気持ちいいですわ♥️名老様の指♥️とても♥️」
胸を堪能したからマンコを指で思いっきり愛撫してやるかの。下着も脱がしてやったから直に触ると以外と狭いの。あんまり相手してないのじゃな。一応経験はあるようじゃがまだまだ足りんの。まあ儂のムスコとセックスでマンコにチンポのサイズを覚えさせてやろうかの。
何しろ今後の相手は儂と同サイズのチンポをたくさん相手してやらんとならんからの。
「はぁはぁはぁはぁ♥️♥️♥️だ、だめですわ♥️こ、これ以上は♥️これ以上はもう♥️限界ですわ♥️イ、イってしまいますわ♥️イかされてしまいますわ♥️」
「もうイってしまいそうかの?まだまだ楽しませてヤりたかったのにの。仕方ないの。我慢はよくないからイかせてやろうかの。ほれほれ、イクがよい…!儂の指でイかせてやろうかの!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️あああぁぁぁ♥️♥️♥️♥️あ…♥️あぁ…♥️」
ふん…!指だけでイってしまうとは情けない歌姫じゃの。これはじっくりと調教してやらんとの。この程度では儂どころか男共を満足させるなど不可能じゃ。
「はぁ…はぁ…♥️名、名老様…♥️きゃっ♥️あ…♥️こ、これが♥️名老様のペニス♥️すごい…♥️こんなにもグロテスクで、大きい♥️ペニスから臭いが♥️臭いのに、なぜか嗅ぐのをやめられませんわ♥️」
「ほれほれ、儂のムスコをしっかりとご奉仕せんか」
「は、はいですわ♥️では…♥️ん…♥️」
「なんじゃそれは…?もしかして、手コキをしてるつもりかの?こんなんじゃ儂は全然気持ちよくなれんぞ。儂だけでなく男共もの」
「ご、ごめんなさい♥️が、頑張りますわ♥️んっんっんっんっ…♥️♥️♥️」
「聞こえんかったのかの?手コキだけで儂を満足させることなど不可能じゃ…!その舌と口は飾りかの?歌うだけの口ではないであろうが」
「は、はい♥️ん…♥️ちろっ♥️ピチャッピチャッピチャッピチャッ♥️♥️♥️」
「なっておらん!全然なっておらん!こうするんじゃ!儂が手伝ってやろうかの!」
「んごふっ♥️じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️」
「くおおっ…!こうじゃ、こうこう…!いいの…!ラクスのフェラチオは気持ちいいの!いや、イマラチオじゃの!素晴らしいの!」
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼ♥️♥️♥️んごっんごっんごっんごっ♥️♥️♥️」
ふぅ〜っ…!ラクスのイマラチオは気持ちいいの!歌姫の口は素晴らしいの。歌を歌うための口で儂のムスコをおいしくイマラチオしてくれておるからの。
「お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️ごっごっごっごっ♥️♥️♥️」
「くううっ!よくなってきたの!頑張って儂のムスコを堪能してくれておるようじゃの!これなら射精できそうじゃぞ!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」
「ふぬううっ!!おおっ!射精したくなってきおったぞ!射精すぞ!儂のザーメン、しっかりと味わって飲むんじゃ!ふんんっ!!!」
「んぶふううううっ♥️♥️♥️♥️」
おっ、おぉ〜っ…!射精おった射精おった…!ふ〜っ…!たくさん射精せてスッキリしたの。ラクスは儂のザーメンを零さないように懸命に飲んでおるが隙間から垂れてきておるの。まあ仕方ないの。
「ケホッケホッケホッ♥️これが名老様の精液♥️」
「まあまあよかったの。さて、こっちはどうなっておるのかの?」
「あっ♥️やっ♥️ああっ♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ふむふむ…!それなりに濡れておるの。これならすぐにでもセックスができそうじゃの。じゃが狭いの。少し広げれるようにしておいておこうかの」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️な、名老様♥️指で♥️指でおまんこを♥️掻き回さないでください♥️イって♥️イってしまいますわ♥️今の私の身体♥️敏感になっています♥️」
「そうか。安心するがいい。指マンでイかすつもりはないからの。お前をイカすのは、儂のムスコなんじゃからの」
「きゃあ♥️ま、待ってください♥️こ、心の準備を♥️は、恥ずかしいので♥️」
「今さら怯えるでない!安心するんじゃ。お前はただ感じて居ればよい。そうすれば犯されることへの喜びを得られるじゃろう。いくぞ!ふんっ!ほおっ!」
「あぁ♥️入ってきて♥️んぁああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️入って、きましたわ♥️名老様のペニス♥️」
「おおっ…!さすがに狭いの。キツイし動かないと苦しいの!動くからの!ふんっふんっふんっふんっ!!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️い、痛い♥️痛いですわ♥️名老様のペニスが♥️あまりにも大きいので♥️おまんこが痛いですわ♥️」
「そんなの今だけじゃ!すぐによくなるわい!ぅんっぅんっぅんっぅんっ!!」
「はあっはあっはあっはあっ♥️♥️♥️だ、段々♥️段々痛みが薄らいできましたわ♥️ですけどまだ痛いですわ♥️名老様とのセックス♥️まだ、気持ちよくは慣れませんわ♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
ふん…!まだ痛いか。まあ儂のムスコはデカいからの。ラクスのようなまだまだ生娘マンコではキツイし苦しいの。じゃが徐々によくなってきておる。儂のムスコにフィットするようになってきたの。このまま続ければよいの。
少し、動きを早めようかの。そうすればより良くなるかもしれんしの!
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️き、気持ちよく♥️気持ちよくなってきましたわ♥️感じてきました♥️名老様のペニスが私のおまんこの形を変えていきますわ♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ふぬうううっ!!やっとよくなってきたの…!じゃがまだまだじゃ!こっからじゃからな!ふんっふんっふんっふんっ!!」
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️だ、だめですわ♥️イ、イってしまいますわ♥️も、もう我慢♥️できませんわ♥️」
「そうじゃな!儂ももう限界じゃ!膣内出ししてやるからの!喜んで受け止めれるがよい!儂のザーメンを貰えるんじゃからの!」
「あんあんあんあん♥️♥️♥️は、はいですわ♥️名老様の精液♥️膣内にたくさん射精してくださいませ♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ふぬぅおおおっ!!!おおおおっ!!!」
「あはあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️はぁ…はぁ…♥️名老様の精液♥️膣内にたくさん♥️射精されてますわ♥️」
ふぬぅ…!ふ〜…!いっぱい膣内出ししてやったの。あのラクス・クラインを膣内出ししてやれるとはの。よかったの。しかしこの一回程度では満足できんの。このまますぐにセックスするよりは時間を跨いで楽しめばよいの。
暫くはラクスには家事をやらせてやろうかの。介護をしてもらいながら時間潰しをしてと。さて…数時間経ったの。ヤるかの。
「あの…ほ、本当にそういうことをするんですの?」
「何じゃラクスよ。まさかヤりたくないと言うのかの?いかん、いかんぞラクス。それは無理矢理ヤラされる為の口実になってしまうからの。ほれほれ、さっさとヤラんか」
「わ、わかりましたわ。ん…は、恥ずかしいのでそんなに見ないでください♥️」
「そんなこと言ってられんぞ。店では数多の男に視姦されるんじゃぞ。儂一人くらい我慢せんか」
「は、はい♥️し、失礼しますわ♥️んっ♥️はっ♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️」
お〜…!これが、ラクスのパイズリかの…!いいの。劇場版のラクスは成長したからの。胸を大きくなり美乳から美巨乳になったからの。パイズリができるようになって儂は満足じゃ。やはり女は胸じゃな。
乳が大きい女こそ最高じゃ。貧乳や美乳も悪くないがやはり乳は巨乳や爆乳が一番じゃ。
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️ど、どうですか?♥️気持ちいいですか?」
「うむ…中々良いの。初めてにしては上々じゃの。その調子で頑張るんじゃぞ」
「はい♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️はぁっはぁっはぁっはぁっ♥️♥️♥️」
「おぉっ…!おぉ〜っ…!よいぞ、よいぞよいぞよいぞ!その調子!」
「はっはっはっはっ♥️♥️♥️」
ラクスが儂のムスコに懸命にパイズリをしておるわい。もうこの光景だけでとても興奮してきおる。じゃがこの程度では満足できんの。パイズリだけではの。
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️」
「ラクスよ。パイズリだけでは儂は満足できんのじゃ。その口も使うのじゃ。儂のムスコをしっかりと気持ちよくさせ堪能するならの」
「は、はい♥️わかりましたわ♥️…そ、それでは♥️ぺろっ♥️ぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「お〜…!よいの…!そのまま…!そのまま舌で舐めるのじゃ。そして、口に含みフェラチオじゃ…!」
「ぺろっぺろっぺろっぺろっ♥️♥️♥️あ…む♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」
ぬおぉ〜…!ラクスのパイズリフェラ…!とてもよくなったの。上手に儂のムスコを気持ちよくさせてくれておる。とても頑張っておるの。おかげでラクスが愛しくなれるの。つい頭を撫でてしまうわい。
「ちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽ♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」
「んふ〜っ…!よいぞ…!とてもよくなってきておるぞ!儂のムスコも元気に動いておる!ラクスのパイズリフェラ、中々上手じゃの!」
「じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ♥️♥️♥️じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️れろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️」
「くっほ〜…!そろそろ射精してやろうかの!喜んで飲んでくれの!?儂のザーメンじゃぞ!」
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「ぬおおおおっ!!!射精おるぞぉっ!!」
「んんんんんんっ♥️♥️♥️♥️んっ♥️♥️んうぅっ♥️♥️」
くっは〜っ…!ふぅ〜…!ようやく射精たのぉ…!我慢した甲斐があったわい。また射精せてよかったわい。さて、そろそろ本番じゃ!
「はぁ…はぁ…♥️名老様…♥️きゃっ♥️名、名老様?ナニを♥️」
「儂は我慢できんのじゃ!もう遠慮なんざせんからの!受け取るがよい!」
「おほっ♥️♥️おほおおおぉぉぉ♥️♥️♥️お゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️名、名老様♥️バックから♥️激しくて♥️すごい♥️すごいです♥️お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️」
「くくっ!ラクスよ!今の儂は凶暴じゃぞ!耐えられるかの!?ふんっふんっふんっふんっ!!」
「お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️名老様のバック♥️激し♥️激しすぎですわ♥️こんな♥️こんなケダモノのような乱暴なセックス♥️とても♥️とても気持ちいいですわ♥️」
くくっ…!ラクスにはバックから激しく犯してやるんじゃ!まるでレイプのように押し倒して激しく犯す。ラクスは嫌がるどころか寧ろ喜んでくれておる。儂のセックスにラクスは完全に虜になっておる。
これを受け喜んでおるということは今後の店でも好評になるじゃろうの。レイプどころか陵辱系統も楽しめれるじゃろうの。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️はああぁぁ♥️♥️♥️はっはっはっはっ♥️♥️♥️」
「ふんっふんっふんっふんっ!!ラクスよ!儂の性奴隷として!儂の店!酒池肉林で頑張って男共の慰み者になるのじゃぞ!男共は女に、美女美少女に飢えておるからの。儂との経験をして貢献できるようになるんじゃぞ!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️は、はいですわ♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老様♥️もう♥️もうイってしまいますわ♥️イきますわ♥️」
「よいぞ!我慢せんでもよいからの。好きなだけイクがよい!儂は構わんからの!」
「は、はい♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️イク♥️もうイきます♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「くくっ!いいイきっぷりじゃの。それでは体位を構えて楽しませてもらおうかの!んしょっ!ふんっ!ほっほっほっほっ!!」
「あひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️名老様♥️これは♥️オチンチンが♥️オマンコの奥にまで♥️入ってきて♥️いい♥️イク♥️こんなすごいの♥️すぐにイク♥️」
くくっ!よいぞ。イきたければイけばよい。儂はラクスを何度でもイかせてやるからの。たくさんイかせて何度でも膣内出ししてやるからの。ラクスにはたくさんの精液を射精してぶっかけてやるからの。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️イク♥️イクイクイク♥️♥️♥️またイきますわ♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ふああぁぁ…♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️イったばかり♥️イったばかりなのに♥️名老様のペニス♥️奥まで突いて♥️犯してきてますわ♥️」
「ふんっふんっふんっふんっ!!ラクスよ!儂が何度もイかしてやるからの!休む暇などないからの!何度も犯してやるからの!おっおっおっおっ!!」
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️名老様♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老様♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「くくっ!ラクスよ!マンコの締め付けがまた一段と激しくなったの。またイったのかの?これで何回目の絶頂かの?これ以外イクのなら、お主の膣内にザーメンを射精してやるからの!」
「は、はいですわ♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️だ、だめです♥️だめですわ♥️イク♥️もうイク♥️すぐにイってしまいますわ♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「ぬううううっ!!もうイクとはもう許されんの!膣内出ししてやるからの!ふんっふんっふんっふんっ!!」
「あんあんあんあん♥️♥️♥️イク♥️イクのが止まらない♥️ずっとイって♥️イってしまいますわ♥️あんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ならこれでイって終わりにしてやるからの!射精る!!ふぬうううっ!!!」
「イグウウウゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ぅうああああ♥️♥️♥️♥️」
ふぐう〜っ…!ふぅ……ふぅ……!はぁ〜…!たくさん射精してやったわい。ラクスの膣内に、儂の濃厚のザーメンをの。儂はもう満足じゃ。ラクスの相手はもう十分じゃ。ラクスももう痙攣してアヘ顔を晒しておる。
後は店で
ラクス・クライン
ガンダムSEEDシリーズのメインヒロイン。プラントの歌姫でコーディネーターの上位種アコードとして生まれた少女。普段はおっとりしているが芯はしっかりとしている。続編では悪女扱いされていたが劇場版により悪女扱いはなくなった。ちなみに作者はラクスは悪女とは思っていなかった。どちらかと言えば周りが持ち上げすぎではと思っていた。