この儂、名老害一はイジメを受けていた。原因は儂の名前じゃ。蔑称は老害。儂は学生の頃はこの蔑称のせいでイジメを受けていた。じゃが儂は喧嘩がとてつもなく強かった。イジメてきた男子達を全員ボコボコにしてやった。
酷いやつの時は骨を折って恐怖をとことん教えてやったこともある。そのせいで閉じこもったのもいたの。女子も酷かったの。ブサイクな女子は男子と同じ目に合わせてやった。じゃが可愛かったり綺麗な女子は暴力を振るわなかった。
かわりにしてやったのはレイプや強姦じゃった。あの頃の儂はとにかくキレやすく容赦がなかった。同時に運はよかったの。もしバレたりしたら警官なんかになれんかったからの。女子をレイプや強姦をしたのを脅しにして何度も犯してやって二度と逆らえないように従順にさせてやったの。
小学生の頃はただ暴力を振るって中学生の頃に童貞を卒業して高校生では味を占めてたの。んで警官になってからは鳴りを潜めた。いまだに蔑称で呼んでくる婦警達はおるがそれでも儂は我慢した。
じゃが今はもう我慢せん。儂をバカにして蔑称を呼ぶ馬鹿婦警を辱めてやる。その為の準備もした。それを為す時がやってきたのじゃ。儂は麗子に頼んで貸し切り旅館にやってきておる。麗子は儂のやりたいことをすんなりと受け入れて手伝ってくれたわ。
おかげでスムーズに事が進むことができたわい。さて、この部屋にこれから儂がレイプする相手がいるの。ご対面と行こうかの。扉を開き襖を開けるとソイツはいた。
「くくくくっ…!いいざまじゃのリカ。よう似合っておるの」
「くっ!この糞ジジイが!老害らしく糞みたいなことしやがって!」
「えらく威勢がいいの。そんな姿のままでよう吠えれるの。ん?なんか音が聞こえてくるの?振動音かの?何の音かのう?わかるかのリカ。ん?」
「ぐっ!んんっ!」
椅子にM字開脚で縛られ乳首にローターを引っ付けられマンコとアナルにバイブとアナルビーズを入れられて苦しそうにしながらも睨みつけてきおるこの女の名前は早乙女リカ。儂がまだ警官をやってた頃に儂のことを蔑称してバカにしてきた婦警達のリーダー格じゃ。
儂のことを何度もバカにしては辞めさせようとしてきおった頭の悪い女。色男には甘い典型的な女で儂は何度もコイツを犯してやろうかと考えたわ。しかし儂は警官じゃからの。諦めたわ。じゃが今の儂は無敵じゃ。
だから儂はどうしようかと考えた。マリアのようにあっさりと儂の女にする気などなかった。コイツや儂のことをバカにしてきた婦警共にはとことん辱めてやらないとの。そのための作戦として麗子に頼んだのじゃ。
麗子ならあっさりと警戒もなく乗ってくれるとの。まず、麗子に貸し切りの旅館を用意してもらう。次にリカを酒と媚薬などで眠らせると同時に感度を高めさせる。そして椅子に縛り付けて大人のオモチャで焦らす。
これで完成じゃ。コイツは今は儂を睨み気丈にしておるが肉壷からは愛液がとめどなく溢れてきおる。顔も真っ赤に頬を染めておるしの。さて、長話はこれくらいにしておくかの。そろそろ楽しませてもらわんとの。
「ふぎっ!や、やめろ!汚くて皺くちゃな手で触ってきてんじゃない!はあん!」
「ほほぉ。随分と強情じゃの。けどこの肉壷は儂に犯されたくて蜜が溢れてきおるわ」
「ち、違うわよ!感じてなんかないわよ!その目は耄碌してんのよ糞ジジイ!やっぱ老害だわ!」
「やれやれ…これは躾が楽しみじゃのッ!」
「ふぎいいいいっ!!!」
ヒョッヒョッヒョッヒョッ!クリトリスを抓っただけで潮を吹きおったわ!それにコヤツ、状況がわかっておらんようじゃの。
「くくっ…!これが何かわかるかの?リカ」
「はあっはあっ…!わ、わかるわけないでしょ!」
「これはお前の肉壷やアナル、乳首に付いているオモチャのスイッチじゃ。ここまで言えば頭の悪いお主でもわかるじゃろ?」
「ま、まさか…!」
「察してくれたか。察してくれんかったらお前をとことん罵倒していたわい。リカ、お主は今の振動が強だと思っておったのじゃろ?残念、まだ弱じゃよ。さて、強にしたらどうなるのかの?」
「や、やめ!」
「そりゃ!」
「うぎいいいいい♥️♥️♥️」
ホッホホホホ!すごい反応じゃの!さっきまでヴヴヴヴッ…!と小さな振動音じゃったからの一気に強にしたらそのヴヴヴヴッ!という振動音が大きくなりおった!それと同時にリカの反応もいいの。
何より声が喘ぎになりおったわ。じゃがまだ!まだじゃぞ!
「ひいいいいっ♥️♥️♥️お願いいぃ♥️♥️やめてええ♥️♥️止めてぇ♥️♥️止めてよ♥️♥️」
「だめじゃ。リカよ。お前はしっかりと躾けてやらねばならんからの。儂の従順な雌としての」
「だ、誰が♥️♥️お前のような糞ジジイなんかに♥️この老害♥️カス野郎♥️」
「やれやれ、そこまで反抗するか。では、仕方ないの。リカ、このスイッチにはまだ強以上の最強がある。まだそこまで押し込んでおらん。じゃが、押し込んだらどうなるのかの〜?」
「や、やめ♥️」
もう遅いわ。振動を最強にしてやるわい!
「ひあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っっっ♥️♥️♥️」
コイツはすごいの〜!振動音も部屋中に響き渡るほど聞こえてきおる!それに合わせてリカもガタガタと動いておる。アクメ顔全開で顔は上を向いて瞳は上を向いており舌をだしてアヘっておる。まさに無様な姿じゃ。
いや〜…ええのが撮れておるわ。コイツは気づいておらん。この部屋中にはカメラが配置しており撮影しておる。コイツの痴態もしっかりと録画されておるわ。撮影しとる理由は今後の為の道具じゃ。おっと、このままだと失神してしまうわい。
弱にしてやるかの。それにしても潮まで吹いて情けないの。床がビショビショに汚れてしまったわい。
「あ゙あ゙あ゙あ゙っっ♥️♥️」
「ふひひひひ…!ええザマじゃ。偉そうに見下しても貴様なぞただの雌に過ぎんわ。さて、そろそろ儂も気持ちよ〜させてもらおうかの。ほれ…儂のチンポをその汚く罵る口でしゃぶるんじゃ」
「はひっはひっ♥️♥️ふ、ふじゃけるな♥️だれぎゃ♥️お前のような♥️くしょジジイのなんか♥️♥️」
「まだそのような口を叩けるとはの。しかし噛み噛みじゃの。かなりの快感を与えられたようじゃの。じゃがええのかの?そんな反抗的な態度を取っての」
「ど、どういうことよ♥️」
「こういうことじゃよ」
無理やり口を開かせて咥えさせてしゃぶらせることもできるが歯を立てたりされたら敵わんからの。じゃから儂はこの時の為に用意しておいたのをリカにお披露目してやるからの。儂が指を鳴らすと隠れていた麗子とマリアが窓側の襖を開ける。
リカは麗子とマリアを見て驚いておるが襖の奥におる人物を見てさらに驚いておる。
「お、小町♥️奈緒子♥️どうして♥️それになんで麗子さんとマリアが♥️」
「麗子とマリアは儂の女じゃ。あの二人はの、儂の肉便器奴隷じゃ。そして貴様もその肉奴隷の仲間入りじゃよリカ」
「なっ♥️ふ、ふざけんな♥️誰が♥️」
「ほ〜…ええのかの?そんな態度を取って…あの二人がどうなってもいいのかの?」
「くっ♥️」
襖の奥にいたのはリカの仲間の小野小町と清正奈緒子。コイツラも儂のことを蔑称でバカにしてきおったリカの仲間。リカはコイツラが自分と同じような目に遭っておると思っておるが残念じゃがコイツラはもう既に儂の肉便器奴隷じゃ。
数日前から儂はコイツラを肉便器奴隷としてしっかりと教育して調教してやった。初めはとにかく五月蝿く抵抗してたがの。今では従順な肉便器奴隷じゃ。ちなみにこやつらが苦しそうに助けを懇願しているのは演技じゃ。
確かにバイブやローターなどをしておるがそもそもスイッチも入っておらんしの。スイッチを入れてほしくばリカを困らせろと言っておいたからの。2人は迷いなくリカを売りおった。最高に笑えるわい。
今の光景はまさに滑稽というものじゃ。何も知らんリカは哀れじゃのう。じゃが許すわけはないがの。
「ほれほれ、早く儂の肉棒を咥えてしゃぶらんか!それともやはりこの二人を」
「わ、わかった♥️わかったから♥️二人には手を出すな♥️」
「それでいいんじゃ。全く…手間がかかる女じゃ」
「くっ♥️」(クソックソックソッ!!こんな糞ジジイなんかの言いなりになるしかないなんて!だけど小町と奈緒子を助けないといけない!くっ!なんて臭えんだ!鼻がひん曲がりそうだ!こんな汚くてグロいのを!)
「早くせんか!ほれほれ!」
「ぐっ♥️」
ふん!やっと舌を出して舐め始めたか。それにしてもなんてイヤイヤに舐めてるの。まああの2人も初めはイヤイヤにさせてたが儂が無理やりしてやったがの。あの時は中々興奮したの。じゃがリカにはそんなことはさせん。
リカにはあの2人よりも屈辱で恥辱を与えてやらねばならん。リカはイヤイヤ舐めてきおる。しかもチロチロと亀頭を舐め取るだけ。そんなんじゃあ儂は満足せん!
「おいおいリカ。そんなんじゃあちっとも気持ちよくなれんの。ちゃんとしゃぶってフェラチオをしてもらわんとの。それともイヤなのかの?そうか、じゃあ」
「わ、わかったわよ♥️やればいいんでしょ♥️…あ…♥️あも♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
「くくっ…!そうじゃそうじゃ。最初からそうしておれば無駄な手間を省くんじゃ」
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」
ほほぉ…!初めてにしては上等かの。あんまり気持ちよくなれんが。まあそこはこれからしっかりと教育して調教してやればよいんじゃからの。くく…!それにしてもあの2人の視線。言う通りしたからご褒美が欲しいのかの?
何とも浅ましい女どもじゃ。麗子やマリアを見習えじゃ!全く、まあコイツラのおかげじゃからの多少のご褒美は与えてやるかの。
「ふぐっ♥️♥️」
「むぐっ♥️♥️」
「じゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」(な、なんだ?小町と奈緒子の様子がさっきまで嫌々してたのに…?なんでそんな…嬉しそう…?)
(やれやれ…たかがオモチャのスイッチを入れただけでそこまで喜ぶとはの。少しやりすぎたかの?まあええかの)「くくくっ…!ええのぉ…!その必死に儂の肉棒を咥えてしゃぶる姿!ヒドく唆られるの!その無様な姿を写真で撮って動画に録画して収めたいくらいじゃわ!」
「ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️」(こ、この変態糞ジジイが!自由になったら!殴ってやる!蹴ってやる!それで死んでもしょうがないよな!)
「ふん!まあこのくらいで許してやるかの!よかったのリカ。フェラチオはこれでおしまいじゃ」
「…ケホッケホッケホッ♥️♥️」(お、終わった…!こ、これで…!)
くひっ!リカの奴思いっきり勘違いしておるわ!確かに終わったたがフェラチオはじゃ!これからが本番なんじゃからの!その為にまずはバイブを抜いておかんとの!
「なっ♥️何をしてんだよ♥️お、終わったんだろ!?♥️」
「ん?何を言っておるんじゃ。終わったのはフェラチオの方がじゃ。まだ、本番をしておらんじゃないか」
「ほ、本番!?♥️ま、まさか…!?♥️」
「その、まさかじゃ!」
「ひいっ♥️や、やめてくれ♥️それだけはやめてくれ♥️他なら♥️他なら何でもするから♥️」
「何でもするか。本当じゃな?本当に何でもするんじゃな?嘘は吐かんの?」
「あ、ああ♥️わかっている♥️何でもする♥️お金も頑張って稼ぐから♥️他にも♥️」
「なら儂の肉便器奴隷になるためにセックスをして調教して教育してやる!」
「ま、待って♥️それは違う♥️」
「ふんっっ!!」
「ふぎいいいいい゙い゙い゙い゙♥️♥️♥️♥️」
おお!入りおった!さすがは処女マンコはキッツイの!リカのマンコは特にキツイ!まあバイブを入れておいたとはいえ儂の肉棒は自由自在にサイズを変えられるからの。じゃが楽しむために態々バイブのサイズは標準よりも小さめにしといたがの。
そのおかげでリカの反応は面白いことになっておるわ!これこれ!この反応を楽しみにしておったのじゃ!さて!もっとええ反応を期待しておるからの!儂を思う存分楽しませるんじゃな!
「ふぎっふぎっふぎっふぎっ♥️♥️♥️♥️い、痛い♥️♥️痛いの♥️♥️すごく痛いの♥️♥️抜いて♥️♥️抜いてよ♥️♥️こんなのやだあ♥️♥️」
「たわけめ!誰が抜いてやるものか!貴様のその姿を見るために態とこうしてやったんじゃ!それにしても狭いの!きつすぎて肉壷から愛液よりも血がよう流れてきおる!ギュチギュチという音を立てながら血が垂れてきおる!
まあ構わんがの!最初だけじゃ!その内慣れてきてやみつきになるわい!
「ぎひいいいい♥️♥️♥️痛いいい♥️♥️痛いのおお♥️♥️お願いだから抜いてよ♥️♥️もうやだあ♥️♥️こんなのやだあ♥️♥️初めては♥️初めては好きな人とって決めてたのに♥️」
「はっ!貴様のような小娘なんぞを好きになる物好きな男など存在せんわ!じゃからこの儂が可愛がってやるわ!貴様もその内やみつきになるわ!いや!させてやるからの!ぐはははは!!」
「ぐひっぐひっぐひっぐひっ♥️♥️♥️もうやだ♥️もうやだあ♥️助けて♥️誰か助けて♥️中川さん♥️誰でもいい♥️助けて♥️やああ♥️♥️」
ふん!助けなど来るわけないのにまだ言うか!それにコヤツ気付いておるのかの?先ほどから肉壷から血が垂れてこなくなり愛液が溢れてきおることに。感じてきおるの。リカの声にも艶がでてきおる。
感じてきおるな。ならそろそろ儂の本気を見せてやるかの!
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️な、なんで?♥️なんで気持ちいいの?♥️なんでこんな酷いことされてるのに♥️なんで?♥️ぎゃひいいいい♥️♥️♥️」
「ふんっふんっふんっふんっ!!どうじゃリカよ!儂の肉棒は!?儂の肉棒を気に入ったかの!?ほれっほれっほれっほれっ!!」
「ぐひいいいい♥️♥️♥️き、気に入るわけないでしょ♥️き、気持ちよくなんかない♥️痛いだけよ♥️感じてなんか♥️ないんだから♥️はぎいいい♥️♥️♥️」
「ぐひひひ…!嘘をつくのが下手じゃのうリカ。儂には手に取るようにわかっておるわ!お前の肉壷は儂の肉棒がとても気に入ったようじゃ!儂の肉棒にフィットしておるわ!それにお前の声、艶があるぞ?」
「そ、そんなわけないい♥️♥️感じてなんかないんだから♥️♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️感じてなんか♥️感じてなんかないんだからあ♥️♥️アンタみたいな♥️アンタみたいな薄汚い糞ジジイなんかに♥️感じてなんかない♥️うああああっ♥️♥️負けないんだからああ♥️♥️」
ほっほっほっほっ!必死になっておるの。そうでなくては面白くないがの。コヤツにはとことん屈辱と恥辱を与えてやらねばならんからの!この程度で儂は満足せんわ!
「あっあっあっあっ♥️♥️♥️や、やめろ♥️マジでやめやがれ♥️♥️こんなことして♥️♥️ただで済むと思ってんのかよ♥️♥️このクソ老害が♥️♥️」
「全く強情な女じゃの!じゃがそれでよいわ!簡単に屈服したらつまらんからの!貴様には徹底的に調教し教育してやるからの!ほれほれほれ!!もっと鳴き叫べ!儂を楽しませろ!抵抗してみせろ!」
「ふぎいいい♥️♥️♥️こ、殺してやる♥️♥️この老害糞ジジイが♥️♥️殺してやる♥️♥️絶対に♥️♥️絶対に殺してやる♥️♥️はぎいいい♥️♥️」
やれやれじゃの!警察が殺すなどと言うとは。ここまで終わっておるとはの。まあいくら言ったところで身体は素直じゃ。肉壷からグチュグチュと水音を鳴らしておる。さらに言えば膣内は儂の肉棒をしっかりと絡みついてきおる。
何よりリカの顔じゃ。殺す殺すとか言っておるが顔はもう完全に蕩けた顔をしておる。舌を出して頬を赤らめ目は上目を向いておる。気持ちよく感じておる顔じゃ。
「はひっはひっはひっはひっ♥️♥️♥️はひいいいい♥️♥️♥️こりょすうう♥️♥️へっはいにぃ♥️♥️へっはいにぃこりょすうう♥️♥️くひいいいい♥️♥️♥️」
「もうそれしか言えんとはの!仕方ないの!ここは景気づけに一発射精してやるかの!どうじゃ嬉しいじゃろ!?儂のような爺のザーメンを射精して膣内出ししてもらうことはの!」
「いやああああ♥️♥️♥️膣内出しはだめええ♥️♥️膣内に射精すやんて絶対にいやああ♥️♥️射精すんじゃない♥️♥️絶対に射精すなあ♥️♥️やめっ♥️♥️やめろおお♥️♥️」
「やめろと言われてやめる馬鹿がおるかの!?しっかりと膣内に射精してやるからの!お前の肉壷を儂の濃厚のザーメンで満たしてやるからの!有難みを持って受け入れるんじゃ!」
「いやいやいやいやあああ♥️♥️♥️絶対にいやだあ♥️♥️助けて♥️♥️助けてええ♥️♥️誰かあ♥️♥️誰か助けて♥️♥️中川さん♥️♥️中川さん助けて♥️♥️両津でもいい♥️♥️誰か助けて♥️♥️」
「ぬおおっ!!射精るぞおおっ!!ふほおおっ!!!」
「ひっ♥️♥️♥️い、いやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♥️♥️♥️♥️」
ぬおおおっ…!!射精おる射精おる…!びゅっびゅっと音を立てながらリカの肉壷の膣内にいっぱいザーメンが射精おる!ぬふふふふ!ええ勢いと量のザーメンじゃ!この女でもこれだけ射精せるとはの。
性格は最悪じゃが身体はええのぅ。おっおっ…!まだ射精おるわ…!くくっ!リカの膣内は儂のザーメンでパンパンじゃの!ふうっ……!よ〜射精たわい。
「ああっ♥️♥️やああ♥️♥️や、やっと…♥️やっと終わった…♥️終わったのよね…♥️」
「何を言うておるんじゃリカ。まだ一回射精しただけじゃぞ」
「え…?♥️ひっ♥️」
「一回で終わるわけなかろう。まだ時間もたっぷりとあるんじゃ。リカ、お主が儂の肉便器奴隷となるまで教育調教セックスしてやるからのぉ…!楽しませてもらおうかの!」
「い、いや♥️いや♥️♥️」
「次は…!後ろから犯してやろうかの…!」
「いやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♥️♥️♥️♥️」
ほっほっほっほっ!!楽しませてもらうぞ早乙女リカよ!せいぜい儂の為に鳴いて喜ばせるのじゃ!気を失うなよ!気を失ったら無理やり起こして犯してやるからの!ヒャーッヒャッヒャッヒャッヒャッ!!!
早乙女リカ
主人公を蔑称で呼びバカにしてきた婦警。男勝りで勝ち気な性格だがセレブな中川には媚びている。真面目な主人公を名前だけでバカにして毛嫌いしていた為か原作よりも評判はすこぶる悪い。記憶を取り戻し特典能力を手に入れた主人公の復讐対象とされる。