儂は今、麗子の車に乗ってある場所に向かっておる。運転しておるのは麗子で儂は後部座席に座っておる。その隣にはマリアが儂にしなだれておる。
「ねえお爺様。なんであんなことをすることになったのですか?お爺様の力なら必要なかったのでは?お爺様は子供や学生、果ては青年や中年の姿になれるのに」
「そうなの?名老様、なんでならないの?私、そういうの体験してみたい」
麗子の言う通りじゃ。儂は若い姿になれる。ガキの姿から中年の姿までの。儂は特典能力を試すために麗子を相手にしたものじゃ。幼稚園児から中年までの。確かに楽しめた。楽しめたが儂は満足できんかった。
というよりも儂は気づいたのじゃ。ありきたりじゃとな。そして儂は己を改めて知ったのじゃ。
「儂は独占欲はないんじゃ。別にお主達を儂だけのモノにする気はないんじゃ。飽き足ら相手せん。じゃがの。ただ相手せんのじゃあかわいそうじゃ。儂が興奮するなら何でもするんじゃ。それが今回のやることじゃ」
「そんなぁ…私、相手されなくなるんですか?そんなのいやです」
「嫌なら努力することじゃな。儂は努力せずに媚びずに儂が相手してくれると思い込む女は嫌いじゃ。何より儂を馬鹿にした女どもは断じての」
「なるほど。わかりました。お爺様に捨てられないように努力します」
「わ、私も頑張ります!ですから名老様!どうか捨てないで!」
麗子は簡単には捨てんの。麗子はとても役に立つからの。マリアは努力しだいじゃの。まあそんなことなどどうでもええんじゃ。儂はこれから行われることが気になって興奮してきおったわ。どうなるのかとても楽しみじゃよ。
車が止まり到着したようじゃの。到着した場所は少し大きめの倉庫場じゃ。これも麗子の力を使って突貫工事で作ってくれたものじゃ。さすがは麗子、財閥の令嬢は伊達ではないの。さて、入るかの。
入ると中はかなり広くて何もない。あるのはポツンとある椅子とガラス張りの壁。そのガラスの向こうにおるのはリカと小町と奈緒子の三人じゃ。三人ともちゃんと婦警服を着用しておる。儂は椅子に座り麗子とマリアが両隣を挟んで並び立つ。
三人は儂らに気付いて怯えながら見てきおる。
「ろ、老害様…!こ、これは…どういうことですか?」
くくっ!リカのヤツ、儂に怯えながらもすっかりと従順な肉便器奴隷になっておるわ。まあ儂が散々犯しまくったからの。それも何日もかけての。もうリカも反抗的な意志などない。あるのは儂に怯えながらも従順に従う哀れな雌。
儂がリカをそういう風にしたんじゃ。その仕上げに取り掛かるとしようかの。
「三人とも、儂の調教によく耐えてくれたの。これでやっとお主達の本来の扱い方ができるというものじゃ」
「ほ、本来の扱い方…?ど、どういうことなのですか?」
「ここはどこなの?ここで何をするの?」
「ねえ老害様…!教えてよ!答えてよ!」
「ああ。答えてやるとも。なぜお主らをここに呼んだのかもの。麗子よ」
「はい」
麗子は胸の谷間から何かのリモコンを取り出す。リモコンのスイッチを押すとリカ達の後方の大きな扉が横にスライドして開く。太陽の明かりで姿は見えないがいくつもの影が映っておる。いくつもの影が中に入っていき扉が閉じる。
太陽の明かりがなくなり天井の電球だけとなりようやく姿がわかる。その招待は路地裏や電車の橋の下などで生活しているホームレスどもじゃ。全員薄汚れて臭い服を着こなしすす汚れた形をしておる。
全員をリカ達を見て鼻息を荒くして興奮しておるわ。くくくっ…!あ奴らもやっと本当じゃと理解してくれておるの。
「女だ…!」
「ああ…!マジで女だ…!しかも婦警だぜ…!」
「本当だったんだな…!ウソをついてなかったんだな…!」
「げへへへ…!」
「こ、これは…!な、なんなの…!?」
「く、臭い…!それに気持ち悪い…!」
「な、なんだよこいつらは…!」
「ソイツらはホームレスの奴等じゃ。どういうことかコレまでお前達を散々犯してやったんじゃ。理解できておるじゃろ?」
「う、うそたよな…!?な、なあ…!うそだと言ってよ…!」
「察しが悪いの。いや気づきたくないと言ったところかの。まあええわい。お前達の意志などが端からいらんからの」
「お、おい爺さんよ…!ほ、ほんとにいいんだな!?この婦警共を犯していいってよ!」
「うむ。そこの三人の婦警…お主達の好きに犯すがよい。陵辱するもよし。辱めるもよし。好きにせい…!」
「そ、そんな…!うそだ…!うそだと言ってくれ!」
くくくっ!ええ顔をしておる!絶望に満ちながらもこれからナニをされるのか期待してる顔!ホームレスの奴等も儂が本気だとわかり鼻息を荒くしておるわ。こ奴らを呼び出すのはそれなりに大変じゃったわ。
そこら辺の奴等を使ってココでリカ達を犯せれると言っての。ホームレス共は半信半疑で待っておったからの。本当だとわかり下品な笑みを浮かべながらジリジリとリカ達に近寄ってきおる。さて、前置きはこれくらいにしておこうかの。
ホームレス共も我慢できんようだしの。
「待たせてすまんかったの。よいぞ。そこの三人の婦警を思う存分、思うがまま、陵辱するがよい」
『『『うおおおっ!!!』』』
「「「きゃあああ!!!」」」
ホームレス共がリカ達に襲いかかる。リカ達は暴力を振るうことすらできずにホームレス共に押さえつけられ身体を触られ弄られる。服越しでもお構いなしにの。服もボタンを引きちぎられながら開けさせられ乳房を揉まれておる。
無理矢理キスをさせられストッキングを破かれ下着を脱がされマンコを愛撫される。リカ達はとても気持ち悪そうな顔をしながらもホームレス共に陵辱される。
「ひぐうううっ♥️♥️♥️やめろ♥️♥️やめてくれ♥️♥️」
「げっへっへっへっ!嫌とかいいながら気持ちよさそうに喘いでやがるぜ!」
「乳首もビンビンだ!吸ってやろうか!?じゅるるるるる!!」
「マンコも濡れてやがるぜ!指を入れただけで愛液が滴ってやがるぜ!」
「んぶっ♥️♥️ぶじゅうう♥️♥️うげええ♥️♥️」
「うえっへっへっへっ!ええキスじゃあ!極上の美味さじゃ!」
「も、もう我慢できねえよ!オラ!オレのチンポをしゃぶりやがれ!」
「ひっ♥️♥️い、いや♥️♥️いやよ♥️♥️そんな汚くて臭いの♥️誰が♥️がぼっ♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
お〜お〜…!ええ眺めじゃの〜。ホームレス共がリカ達のオッパイを揉みしだいたりマンコを愛撫したりキスをしたりフェラチオをやらせたりとやりたい放題じゃのぅ。リカ達はイヤイヤ言っておるが反応が感じておるのが丸わかりじゃ。
ホームレス共に弄ばれ犯されておる。最高じゃ。エロアニメやAVでしか見たことないシーンをリアルで見るとはの。すごい迫力じゃ。儂はそんな光景を楽しみながら両脇におる麗子とマリアの尻を撫で回して楽しむ。
ホームレス共も我慢できなくなったようじゃの。そろそろ陵辱、レイプの時間かの。
「やべえ!こんないい女を抱けるとか最高だろ!もう我慢できねえ!もうぶち込むぜ!俺が一番だ!」
「ああくそっ!てめえ狡いぞ!」
「ああん!?だったらてめえはケツにぶち込めばいいだろ!」
「それもそうか!ならよ!二本刺しだぜ!」
「ひいっ♥️だめ♥️二本なんて無理♥️裂ける♥️マンコとお尻の穴裂けちゃう♥️」
「裂けるわけねえだろ!おら!大人しくしてろっよ!!」
「ひぎいいいいっ♥️♥️♥️」
「チャンスだ!オラァ!!ケツの穴にもぶち込んでやる!!」
「はぎいいいっ♥️♥️♥️」
「うおっ!ケツ穴も最高だな!締め付けやべえ!」
「早く動けよ!後が仕えてんだからよ!」
「わあってるよ!オラオラオラ!!!」
「ひぎゃああああ♥️♥️♥️痛いいい♥️♥️痛いのに♥️♥️ものすごく痛いのに気持ちいい♥️♥️」
「んぶっ♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
「くおっ!なんつうバキュームフェラだ!気持ちいいぜこいつはよ!」
「マンコもすげえ締め付けだ!絞り取ろうとしてやがるぜ!この好きもんがよ!」
「ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️ぶはっ♥️♥️ち、違っ♥️私はそんな♥️うぶっ♥️♥️」
「喋ってんじゃねえよ!てめえはチンポをしゃぶってればいいんだよ!」
「けっ!気が強い婦警さんもこうなったらただの雌豚だな!俺たちのようなホームレスにいいように犯されてるんだからよ!」
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️」
「んぶっんぶっんぶっんぶっ♥️♥️♥️はああっ♥️♥️♥️だめぇ♥️♥️激しいの♥️♥️オッパイ揉みながら♥️激しく突き上げないで♥️ダメなのこんなの♥️ふぶっ♥️♥️」
「それなりに乳がでけえじゃねえか!婦警さんは乳や足で誘惑して俺たち男共を逮捕してんだろ!?このアバズレ婦警がよ!おらっ!もっと腰を動かせよ!犯されて喜んでんだろうがよ!」
「ぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼ♥️♥️♥️ぶはっ♥️♥️んぶっ♥️♥️」
「おい!オレのもしゃぶれよ!オレの臭くて汚いチンポをよ!婦警さんのお口で気持ちよく綺麗にさせてくれよ!」
「おいてめえ!横取りしてくんな!俺が先に綺麗にさせてもらってんだからよ!」
「ああっ!?だったら婦警さんの綺麗なお手々で扱いてもらえよ!」
くくくくっ!ホームレスの奴等、我先にとリカ達に寄ってたかって陵辱しておるわ。リカ達も抵抗しようとしても数の暴力にはなすすべもないの。リカはマンコとアナルの同時挿入、小町は四つん這いにされて口とマンコ、奈緒子は騎乗位で口と手コキ。
全くええ光景じゃよ。アダルトビデオやアダルト動画でしか見たことなかったものがリアルに見れて最高じゃよ。おかげで儂はすごく興奮してきおったわ。もう我慢できんわ。じっくりと鑑賞したかったがの。
幸いにも両隣に麗子とマリアがおる。
「ひゃん♥️あん♥️名老様♥️お尻を撫でて♥️感じてしまいます♥️」
「麗子よ。儂のチンポをそのデカパイと口で気持ちようせい。マリアは儂に尻とマンコを触らせるが良い」
「はいお爺様♥️お爺様はそのままリカ達の陵辱を見て楽しんでください♥️ふふふ♥️まあ♥️お爺様ったら♥️もうこんなにギンギンに勃起させて♥️リカ達の陵辱を見て興奮してらっしゃったのですね♥️」
「名老様のチンポ♥️太い♥️あん♥️んああ♥️名老様の指♥️マンコの膣内に入ってきて♥️かき回してますわ♥️」
「それでは♥️失礼しますね♥️ふふ♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️お爺様のチンポ様♥️熱くて胸がヤケドしてしまいそうです♥️ふっふっふっふっ♥️♥️♥️」
おおうっ!リカ共の陵辱を観ながらの麗子によるパイズリじゃ。気持ちええの。まさに至福。贅沢というやつじゃ。マリアのお尻も儂に撫でてほしくて突き出しておるわ。マリアのスカートの捲り上げて下着をずらしてマンコに指を突っ込んでやるわ。
このような贅沢な光景を観れて儂の興奮は収まらんわ!片方の手が空いてもうたらの。ちょうど麗子のオッパイが触れるわ。麗子のパイズリしているオッパイを揉み揉みしてやるかの。む?ホームレス共め。もう一回目の射精をするのかの。
「ぐおおっ!!そろそろ!射精そうだ!射精してやるぞ!」
「こっちもだ!ガチでいいマンコだぜ!膣内出ししてやるぜ!!」
「いやああああ♥️♥️♥️射精さないで♥️♥️薄汚い男共のザーメンなんかで♥️♥️穢さないで♥️♥️やめてええ♥️♥️」
「うるせええ!!ぬおおおっ!!!!」
「くあああっ!!!!」
「いぃやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♥️♥️♥️♥️」
「ぐへへっ!!オ、オレも射精そうだ!その綺麗な口を!オレのザーメンで汚してやる!しっかりと飲むんだぞ!」
「ぐひひひっ!!生意気な婦警に膣内出しだ!妊娠させてやるぜ!!」
「ぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっ♥️♥️♥️うぶっ♥️♥️うぶうううっ♥️♥️♥️ひやぁ♥️♥️膣内やあぁ♥️♥️ザーメン射精さないで♥️♥️」
「ぐっへえええっ!!!!」
「ぐおおおっ!!!!」
「ふぶううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」
「オデ!オデもう射精そうだぞ!この婦警の顔を!オデのザーメンで汚してやる!!」
「ならオレはイヤらしい婦警の口にザーメンを射精して飲ませてやるぜ!げへへっ!!オレのザーメンは美味いぞ!!」
「ぐううっ!!膣内出し膣内出し!!クソムカつく婦警に膣内出しを食らわしてやる!!」
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️い、いや♥️♥️膣内はいや♥️♥️いやああああ♥️♥️♥️」
「ふごおおおっ!!!射精るっ!!」
「オレも!!」
「オデも!!」
「「「おおおおっ!!!」」」
「ぐぶううううっ♥️♥️♥️♥️」
「んっんっんっんっ♥️♥️♥️あらあらリカ達ったら♥️たくさんザーメンを射精させてもらって♥️よかったわね♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️」
「すごぉ♥️あん♥️レイプって♥️陵辱って♥️こんなに激しくて♥️乱暴なんだ♥️んんっ♥️♥️」
ひゃっひゃっひゃっひゃっ!何と素晴らしく笑える光景なんじゃ!リカ達がホームレス共にザーメンを射精されておる!ぶっかけられたり口やマンコに射精し注がれたりとその身を白濁色に穢されておるわ!
何とも無様で滑稽なことよ。何よりも胸がスカッとしおる。儂のことを侮蔑しおったリカ達が男達にいいように辱められ犯されておる。最高じゃ。興奮させてきおるわ。そのおかげで麗子のパイズリフェラも激しくなってきおる。
指も激しくマリアのマンコをかき回しておる。空いてる片手も麗子の乳首を引っ張ったりしておる。ホームレス共は次の人に交代してリカ達をまた陵辱しおる。
「ふぎっ♥️♥️ひぎいいいっ♥️♥️♥️も、もうやめてよ♥️♥️こんなの♥️♥️こんなのいやあ♥️んぶっ♥️♥️ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♥️♥️♥️」
「もういやあ♥️♥️マンコもお尻も♥️♥️両方なんてえ♥️♥️はぎゃああああっっ♥️♥️♥️いだいいいいいっっ♥️♥️♥️」
「ぐ、ぐるじい♥️♥️ぐるじいの♥️♥️お尻も♥️♥️マンコも♥️♥️チンポが入って♥️♥️息が苦しい♥️♥️助けて♥️♥️誰か助けて♥️♥️」
ホームレス共は下品な笑いをしながらリカ達を陵辱しておる。ホームレス共にも儂は特典能力を与えておる。それはもちろん精力を高めておいた。おかげでホームレス共は萎えることはない。一回で終わらすなど可哀想じゃからの。
ホームレス共には満足させんといかんからの。さっきの一回射精したからかの。ホームレス共の射精する感覚が狭まったの。まあ構わんがの。リカ達には溺れるくらいザーメン塗れになりマンコもアナルもザーメンで満たさせてやるわい。
んおっ!麗子のパイズリフェラがとてもよ〜なってきおる。マリアも儂の指マンでの愛撫でイきそうじゃの。
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️お爺様♥️とてもご機嫌ですね♥️おチンポ様からもわかりますわ♥️」
「ほっほっほっ、こんなにも楽しい催しを眺めて興奮させてくれるんじゃ。仕方ないの。くくっ!儂もそろそろ射精そうじゃ。麗子、マリア、二人の顔にぶっかけてやる。並ぶが良い」
「「はい♥️かしこまりました♥️」」
「ふぬううっ!!!」
「「あああぁぁぁん♥️♥️♥️お爺(名老)様のザーメン♥️♥️温かくて気持ちいい♥️♥️」」
ふ〜っ…麗子のパイズリフェラとリカ達の陵辱の催しで射精したくなって麗子とマリアの顔にザーメンをぶっかけてやったわい。このままセックスしてもよいの。どっちから先にセックスするかの。リカ達はもう何度もホームレス共に犯されて陵辱されてザーメンをぶっかけられ膣内出しされまくっておるの。
くくくっ!これなら面白い結果が出るの。そうなったらまた面白くなるの。おぉっ!そんなことを考えてたら儂のチンポの勃起がすごくなったわい。麗子とマリアが儂のチンポをウットリと眺めておるわい。
やっぱり儂の相手は決まったの。
「ほほほほ…!麗子よ…!お主からセックスしてやるかの…!儂を満足させえよ!」
「はい♥️かしこまりましたお爺様♥️はぁっ…♥️お爺様とのセックス♥️」
「む〜、麗子さんずるい。私も名老様とセックスしたかったのに」
「慌てるでないわマリア。麗子とのセックスをして膣内出しをし終えたら次の相手をしてやるからの」
「約束ですよ」
「もちろんじゃ」
「ふふふ♥️お先に失礼するわねマリアちゃん♥️お爺様♥️入れますね♥️んほおおおお♥️♥️♥️」
「ほほほほ…!麗子のマンコに儂のデカチンがズッポリじゃ!」
「動きますね♥️あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるる♥️♥️♥️んはあああ♥️♥️♥️も、もっとぉ♥️♥️もっと犯して♥️私をめちゃくちゃにレイプしてぇ♥️♥️陵辱してきて♥️♥️」
「お尻の穴も♥️♥️おまんこにも♥️♥️チンポズボズボ突っ込んで♥️♥️輪姦してぇ♥️♥️ザーメン塗れにして♥️♥️あひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️」
「んぶっ♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️チンポ♥️♥️くっさくて♥️♥️汚いチンポ♥️♥️もっと私に擦り付けて♥️♥️悪臭漂う下品なチンポで♥️♥️私達をめちゃくちゃに犯して♥️♥️」
くひゃっひゃっひゃっひゃっ!!リカ達は完全に壊れてしまったの。自らホームレス共に犯されて陵辱されておるわ。輪姦されて膣内出しされておるのにとても悦んでおる。儂は最高の見世物を見れて最高じゃ。
このような催しは色々と試さねばならんの。当分はリカ達を使って楽しむかの。リカ達が壊れようとも儂の特典能力で直してやるだけじゃがの。
「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️お爺様♥️♥️とても喜んでおられます♥️♥️おチンポ様も喜んでおられてマンコの膣内で跳ねておりますわ♥️♥️」
「あぁっ♥️♥️名老様と麗子さんのセックス♥️とても気持ちよさそう♥️リカさん達の陵辱輪姦もとても気持ちよさそう♥️あんなに嬉しそうに喘いで♥️快楽に酔いしれて♥️羨ましい♥️」
「んん?なんじゃマリアよ。もしやお前も儂以外の男共にオナホ扱いされ陵辱輪姦されたいのかの?それならそうと早く言うがよい」
「そ、そんな♥️私はまだ♥️名老様とたくさんセックスして♥️名老様との子供を孕みたいです♥️」
「ほ〜…儂との子供かの?麗子よ、麗子も同じ気持ちかの?」
「は、はい♥️私もマリアちゃんと同じようにお爺様との赤ちゃんを産みたいです♥️お爺様に妊娠させてもらいたいです♥️」
「そうかそうか。それは冥利尽きるの。そうじゃの。いつか麗子とマリアを孕ませてやるかの。じゃが今は儂が満足するまでセックスしてやるからの。ほっほっほっほっ!」
「は、はい♥️」
麗子やマリアとの子供か。それは大層興味がでるの。じゃが今はセックスすることしか考えられんの。リカ達の催しを観ながらセックスは最高じゃ。リカ達の喘ぐ声、犯されてる音。陵辱輪姦されておる光景。
今はこれらを堪能しながら楽しむとするかの。ほ〜っほっほっほっほっ!!
小野小町・清正奈緒子
リカの取り巻きで名老を蔑称で読んでバカにしてきた婦警二人。特に小町は名老を警察を辞めろや犯罪者として捕まれなど警察にあるまじき発言をしていた。そのため上層部からはよく思われていない。結果名老の怒りを買い二人纏めて犯され調教されて言いなりになる性奴隷にまでなり下がる。