※この作品はR-18です。

老人覚醒   作:下章

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ジョディー登場。好待遇する気満々。


5 異国交流(ジョディー)

くくくくっ…!リカ達はあれから随分と悲惨な目に遭っておるの。ホームレス共から始まり儂と年が近い老人共、学生共に幼いガキ共、果てには犯罪者共や同僚の警察共に陵辱され輪姦され辱めを受けまくってたの。

その中で小町は憐れじゃのう。まさか妊娠させられてしまうとはの。相手は誰だか全くわからん。その結果小町はしばらく子作りに専念するハメになってしもうたの。その時の顔は儂を唆らせるには充分じゃったの。

とても悲観しており苦しんでおったの。いい気味じゃ。小町がそうなった結果リカと奈緒子が重点的になったの。あの二人もいつか授精するの。そうなったら面白いのにの。儂を散々バカにし侮蔑してきた女達が誰とも分からんガキを孕むなどの。

最高の見世物ではないかとの!おっと、ついはしゃいでしまったの。まあ仕方ないの。これからのことを考えると興奮してきてしまうわい。儂がいるのは実家。ダイニングで今か今かと待っておる。

今日から儂の家にホームステイという名の住み込みと楽しみをしてくれる女が来てくれるんじゃ。まだかの。

 

「Hey!失礼しマ〜ス!」

 

「おお来たか。待っておれ。今行くからの」

 

玄関から少しだけカタコト日本語の声が聞こえてきおる。やっと来たの。儂は爺の足腰ながら頑張って玄関まで歩く。玄関にいたのは金髪ロングヘアーのバストボインボインのアメリカ人女性の爆竜・ジョディー・カレンじゃ。

いや〜…!麗子を使ってジョディーをホームステイに持ち込むことができて嬉しいわい。ジョディーとの出会いは儂がまだ警察をやってた時じゃ。両津によりアメリカ軍との合同をすることになっての。

その時に初めて出会って衝撃を受けたものじゃ。まさに絵に描いたような外国人女性じゃったからの。金髪でスタイル抜群。儂や男共にとっては興奮して当然じゃった。しかしこのジョディーはボルボに惚れておって儂らの心を深く傷つけたものじゃ。

そのジョディーを今日から儂の思い通りに出来ると思うと興奮が収まらん!楽しみじゃなの。

 

「Hello名老さん!今日からHomestayするジョディーデス!よろしくお願いしマス!」

 

「こんにちは。ハローじゃの。儂がこの家の家主の名老害一じゃ。よろしく頼むの。ここで話すのも何じゃしの。中へ入りなさい」

 

「Yes!thankyou!おじゃましマス!」

 

ここでよりもやはり部屋で楽しまなければならんの。まず儂はジョディーをリビングに案内じゃ。抱えてあるバッグをそこら辺の床にでも置いておいてもらおうかの。儂は椅子に座ってふんぞり返るようにしておこうかの。

改めてジョディーの服装や身体をマジマジと見させてもらおうかの。ジョディーの服装はシャツ1枚で軍用のズボンというシンプルな服装じゃ。じゃがジョディーの素晴らしい肉体がエロさを引き出させておる。

 

「それで名老さん。これからどうするのデスカ?」

 

「うむ。まずは家主に挨拶のキスをしてもらおうかの。この口にキスと儂のチンポにもキスをするんじゃ。これがホームステイでの最初の挨拶なのじゃ」

 

「Oh!そうなのデスカ?OKでス!名老さんの言ってることは正しいのデ、挨拶のKissをします。それでは、失礼しマスネ。ん…」

 

おぉ…!何の迷いもなくキスをしてきおる。さすがはアメリカ人じゃ。おおらかじゃの。それにジョディーのキスはとてもええ。さすがは外国人じゃな。とても手慣れておる。上のキスを終えたのでジョディーは儂のズボンを脱がしてチンポを出そうとしておる。

儂のチンポを見たらどのような反応をするのかの?一応儂のチンポは能力で改変されておる。

 

「Oh〜!何というBigCockネ!これほどのBigCockは見たことないネ!とてもOldManとは思えないPenisネ!」

 

「そうじゃろそうじゃろ!なんせ儂のチンポは世界一じゃからの。どうじゃジョディーよ。儂に惚れてしまうであろう?」

 

「Yes!これほどのBigMagnumを見ただけで淫乱な女なら一撃ネ!私も惚れてしまいましタ!」

 

くっふふふ!効果はてきめんじゃ。儂のチンポにすっかりメロメロになっておる。じっくりと確認するように見ておる。おぉ…!ジョディーのような金髪ナイスバディの外国人に見られてるだけで興奮してきてしまうわ。

 

「ジョディーよ。儂のチンポにキスをしてくれ。遠慮せんでいいぞ。好きなだけたくさんキスをするがよい」

 

「OK!では、Kissをしマ〜ス!たくさんPenisにKissをしちゃいマス!んっ♥️チュッチュッチュッチュッ♥️♥️♥️」

 

おおうっ!ジョディーの連続のキスじゃ。口にするよりも情熱的ではないか。やはり金髪外国人は淫乱でどスケベなんじゃな。これなら次じゃな。

 

「ありがとうのジョディーよ。ジョディーのおかげで儂のチンポは元気にギンギンになったわい。これはスッキリさせなければならんの。ジョディーのその口とデカいオッパイでの」

 

「Ou…確かにギンギンになってマスネ。スッキリしたいですカ?OK!名老さん、私のBreastでPenisを気持ちよ〜くさせますネ。BreastSexとblowjobしてあげマス。それでは、イキマスヨ♥️」

 

「ふおおおっ!!こ、これがアメリカ人女性の!いやジョディーのデカパイに挟まれる感触か!な、何という乳圧なんじゃ!これほどの乳圧は味わったことないわい!麗子のよりも遥かに気持ちいいのぉ!」

 

「Yes!私のBreastは麗子のよりもBigネ!だから、思う存分気持ちよくなってくださイ!hahahaha♥️♥️♥️OuYes♥️♥️WoW♥️どうですか名老さん♥️FeelingGoodですカ?♥️どうですか?♥️」

 

「た、たまらんの…!パイズリだけでここまで気持ちよ〜なれるものなのかの!?」

 

「HmmHmmHmmHmm♥️♥️♥️当然ネ♥️私のBreastSexで骨抜きにならない男はいないネ♥️ましてや名老さんはoldMan♥️干乾びてしまうかモ♥️けど♥️これで終わりではないです♥️はむ♥️♥️ジュボジュボジュボジュボ♥️♥️♥️」

 

ぬ、ぬおおおっ!!こ、これほどとは!こ、これがアメリカ式の!外国人式のパイズリフェラか!な、何という気持ちよさじゃ!麗子やマリアも確かに気持ちよかったが、二人なんかでは比べ物にならん!

これが本場!本職というやつかの!こんなのすぐに果ててしまう!特典能力を使っておいてよかったわい!使ってなかったら儂は枯れ果てていたわい!

 

「グポグポグポグポ♥️♥️♥️OuYes♥️♥️Penisウマいネ♥️こんなにウマいPenis初めてヨ♥️blowjobやめたくないヨ♥️♥️もっともっとBreastSex&blowjobしていたいヨ♥️ジュブジュブジュブジュブ♥️♥️♥️」

 

「う、嬉しいことを言ってくれるの…!ジョディーのパイズリフェラ…!凄まじく気持ちええわい!こんなのすぐにでも射精してしまいそうじゃ…!」

 

「Yes♥️♥️我慢しなくていいですヨ♥️我慢はよくない♥️遠慮なんかしないでsemen射精してくだサイ♥️♥️名老さんのsemen飲んでみたいデス♥️」

 

「ほ、ほほぉ…!儂のザーメンが飲みたいとの…!ええじゃろう…!射精してやるからの…!儂にこんなにも気持ちいいパイズリフェラをしてくれたお礼じゃ!しっかりと飲むのじゃぞ!」

 

「Kamon♥️♥️全て飲んであげます♥️名老さんのsemen♥️私のMouthで受け止めマ〜ス♥️♥️どうぞ遠慮なくsemenを射精してくだサイ♥️♥️ジュルルルルルルル♥️♥️♥️」

 

「くおおっ!!おおうっ!!ジョディー!射精すぞ!儂のザーメン!味わうがよい!ふぬうううっ!!!」

 

「ンンンンンンッ♥️♥️♥️ンゥ♥️♥️ンクッンクッンクッ♥️♥️♥️Ou〜♥️♥️たくさんsemenを射精しましたネ♥️♥️とってもBerryGood♥️♥️美味しかったネ♥️♥️」

 

くっは〜っ!ジョディーのパイズリフェラ、何という気持ちよさじゃ!ジョディーの口内にザーメンを射精してやったがまさかあんなに大量のザーメンが射精おるとはの!相当気持ちよかったの!ビュルビュルと音を立てながらザーメンが口内に射精されおったわ。

も、もう我慢できん!は、早う!早うジョディーとセックスしたいわ!ま、待つんじゃ!慌てるでない!こ、こういうのはムードが大事なんじゃ!何よりジョディーのマンコは濡れておらんはずじゃ。マンコを濡らしてからセックスせんと痛いだけじゃからの。

まずは、ジョディーとセックスしたいということを伝えねばならんとの。

 

「ジョディー、儂とより親睦を深め愛し合う為にセックスをせねばならん。ホームステイとなった女性は男性とセックスをして愛し合わねばならんのじゃ。よいか?これから儂の寝室にて儂とセックスをするんじゃ」

 

「Ou!なるほどネ。OK、名老さんSexしまショウ。名老さんとSex、興味ありマ〜ス」

 

「そうかそうかでは早速じゃ。寝室に行こうかの」

 

「OKデ〜ス」

 

何とあっさりと騙されおったの。いや、ここは素直じゃと言った方が正しいの。まあ儂としてはジョディーとセックスできるなら何でもよいがの。ジョディーには儂とセックスする為に敷き布団を敷いてもらわんとの。

ジョディーは儂の指示通りに敷き布団を敷いてくれた。これでセックスできるの。

 

「これでよいぞ。じゃあジョディー、服を全て脱いで全裸になるんじゃ」

 

「OKネ。服を脱いで名老さんに私のNiceBuddyを見せたらいいノネ。んしょっ…よいしょ…これでOK!どうですか名老さん?」

 

「お〜…!何というナイスバディじゃ。乳はデカいのは当然じゃな。マンコも…ほうほう。儂のイメージとは違うの。てっきり毛がぼーぼーか剃ってあると思っておったわ。程よく整っておるの」

 

「名老さんはマン毛は剃ってある方がいいですカ?」

 

「そうじゃの。儂は剃ってある方が好みじゃな。マンコがハッキリと見えるからの」

 

「OK!それじゃあ明日からはマン毛剃っておきマス!」

 

「まあ毛のことなぞどうでもよいがの。ほぅ…さすがはアメリカ人といったところかの。使い込まれたマンコじゃの。ジョディーちゃん、ジョディーちゃんはいったい何人の男と寝たのかの?」

 

「寝た?Oh!Fakkuのことネ!そうね、結構な数の男の人とSexとFakkuをしたヨ!けど、さすがに名老さんのようなPenisは見たことないネ!」

 

「なるほどの。では、儂とセックスをして外国人とどっちがよかったか試して見るかの!」

 

「Oh!なるほど!名老さんとのSexして私が今まで相手した男達のと比べて見ると言うことネ!OK!それは何とも楽しみだヨ!名老さんのoldManとのSexは初めてだから楽しみ!」

 

「それはよかったわい!楽しませてやるからの!儂のチンポとセックスが一番気持ちいいと証明してやるからの!それで儂から一生離れられない身体にしてやるぞ!」

 

「OK!LetsKamon!私とのSex!楽しませてもらいマス!Kamon!早くFakkuしてきてください!Kamon!LetsFakkuFakku!」

 

「わかったわかったからの…!そう急くでないわ!いくぞ!」

 

さすがはジョディー、アメリカ人じゃの!これほどおおらかとはの。それでは早速…外国人のマンコを味あわせてもらおうかの!外国人とのセックスがどれほどのものか!しっかりと堪能させてもらうからの!

 

「Ou♥️♥️OOOOOu♥️♥️♥️入ってきマシタ♥️♥️名老さんのBigMagnumのPenisが♥️♥️私のアソコに♥️♥️OuYes♥️♥️」

 

「ぐっ!これが外国人女性の!ジョディーのマンコの膣内か!何という気持ちよさじゃ!挿れただけでこれ程の快感とはの!へへっ…!へへへへっ!!へっへっへっへっ!!」

 

「OuOuOuOu♥️♥️♥️OuYes♥️♥️YesYes♥️♥️Kamon♥️♥️anananan♥️♥️♥️Good♥️♥️BerryGood♥️♥️名老さんのSex♥️♥️Fakkuとても気持ちいいヨ♥️♥️FakkuFakkuFakkuFakku♥️♥️♥️」

 

ジョディーのマンコは何という気持ちよさじゃ!腰を動かしてるだけで膣内の肉が儂のチンポに絡みつき気持ちいい箇所を刺激してきおる!やはり外国人女性のマンコは!セックスは別格というやつかの!

これは、素晴らしい名器じゃ!これほどのマンコなら何発も何十発!何時間もセックスが可能じゃの!ひゃっひゃっひゃっ!最高じゃ!儂は最高の肉便器を手に入れたのじゃ!これは大事に丁重に扱わなくてはの!

まあ、飽きたらリカ達と同じ末路じゃがの。ジョディーは喜びそうじゃがまあええわい。

 

「anananan♥️♥️♥️Yes♥️♥️OuYes♥️♥️名老さんNiceFakku♥️♥️とても気持ちいいネ♥️♥️こんなに気持ちいいSexは生まれて初めてヨ♥️♥️JapaneseSex♥️♥️侮ってはいなかったケド♥️♥️これは最高ね♥️♥️OuOuOuOu♥️♥️♥️」

 

「儂もじゃよジョディー!ジョディーのマンコが!ジョディーとのセックスが!これほど気持ちいいものじゃとはの!儂の腰はとても動いておる!勝手にの!ぬおおおっ!!」

 

「Aaaaaaaan♥️♥️♥️Oooooou♥️♥️♥️Good♥️♥️♥️強烈ネ♥️♥️強烈なFakku♥️♥️私♥️♥️名老さんの♥️♥️OldManのSexで♥️♥️イってしまいそうだよ♥️♥️OldManにイかされてしまうね♥️♥️FakkuFakkuFakkuFakku♥️♥️♥️」

 

「儂も射精そうじゃよジョディー!ジョディーの膣内があまりにも気持ちよすぎるせいじゃ!膣内出しするからの!」

 

「Yes♥️♥️KamonKamonKamon♥️♥️♥️semenKamon♥️♥️OKですヨ名老さん♥️♥️私の膣内に♥️♥️semenいっぱい射精してください♥️♥️遠慮しなくていいデス♥️♥️anananan♥️♥️♥️」

 

「ぬおおおっ!!射精、射精る!!くおおおっ!!」

 

「WooooooooooooW♥️♥️♥️♥️Oooooooou♥️♥️♥️♥️OuYes…♥️♥️♥️名老さんのsemen♥️♥️私の膣内に♥️♥️いっぱい射精されてマ〜ス♥️♥️Good♥️♥️」

 

くほおおおっ!!ジョディーのマンコがあまりにも気持ちよすぎて膣内出ししてしまったわい!これほど気持ちいいマンコとセックスじゃったとは!ビュルルルルとすごい音を立てながらジョディーの膣内の射精しておる!

ここまで音がでおるとはの!おぉ…!まだ射精おる…!これは、中々収まらんの…!

 

「Yes♥️とてもよかったデス♥️素晴らしいSexでした♥️これほど気持ちいいSexを体験させてくれてBerrythankyou♥️」

 

「いや〜…!儂もまさかここまで気持ちいいセックスが思わんかったの…!へへへ…!ジョディーの膣内にたくさんザーメンを射精してしまったわい。歳に似合わずアレほど射精るとはの…!」

 

「Ou♥️それはとてもよかったデス♥️それと名老さん♥️体力はまだありますカ?♥️」

 

「ん?もちろんあるわい。まだまだ元気いっぱいじゃ。若いもんには負けんぞ!」

 

「OKデ〜ス♥️では、このまま次のZETをしましょう♥️第二Roundデ〜ス♥️」

 

ほほ〜、さすがはアメリカ人じゃわ。Sexを要求してきおるとはの。麗子やマリアは儂から言わねばヤラせてくれんからの。ここが日本人とアメリカ人の違いかの?まあ儂は楽しめればそれでいいがの。

儂自身もジョディーと満足するまで何度もセックスしたいからの。

 

「ええぞジョディー。儂もジョディーと二回戦目をヤりたいと思っておったからの。誘ってくれて嬉しいわい」

 

「それはよかったデス♥️で〜は♥️BuckSexで楽しみまショウ♥️私、実はBuckSexの方が好みデス♥️BuckからのFakkuは最高に気持ちいいので♥️」

 

「ほほ〜…!それはええことを聞いたの。ジョディーはバックセックスが好きとはの。では、その通りにスるかの!ほれほれジョディー、もっとお尻を突き上げんか!」

 

「OKデス♥️これでOK?♥️」

 

「ジョディーのお尻はプリプリじゃの…!乳だけがデカいだけでなくケツもデカいとは最高の身体を持っておるのジョディーは!」

 

「当たり前デ〜ス♥️私はこれでも軍の中でもTopClassのNiceBuddyの持ち主ネ♥️OppaiもHipも男を喜ばせれマス♥️」

 

「確かにの…!ジョディーの身体は男好みのエロボディじゃ…!話はこれくらいにして…!堪能させてもらおうかの!二回戦目のセックスはどうかをの!!」

 

「Ooooou♥️♥️♥️OuYeeees♥️♥️♥️名老さんのBigMagnum♥️♥️♥️私のマンコにずっぽりと入ってきたよ♥️♥️」

 

「おおうっ!!バックから入れると儂のチンポがジョディーのマンコの奥、子宮の入り口にまで届いておるわ…!これは、子宮に亀頭を入れろということじゃな!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

「anananan♥️♥️♥️Yes♥️♥️OuYes♥️♥️FakkuFakkuFakkuFakku♥️♥️♥️OK♥️♥️NiceFakkuネ♥️♥️いいヨ名老さん♥️BuckSexとっても気持ちいいヨ♥️♥️とっても感じるヨ♥️♥️すごい感じるヨ♥️♥️BerryOK♥️♥️」

 

おほおおっ!!これが本場のバックセックスか!なんて気持ちよさじゃ!ジョディーのマンコの膣内がまるで自らの意思で動いておるかのように儂のチンポにネットリと絡みついてきおる!腰を動かす度にチンポを刺激してきおる!

子宮の入り口も固く閉ざしておらん!寧ろ儂の力でこじ開けろと少し開いておる!何という誘いじゃ!乗らんわけにはいかんの!

 

「ぬおおおっ!!どうじゃジョディー!まだまだ若いもんには負けておらんぞ!儂の腰で砕かせチンポで女を鳴かせてやるわい!ぐおおおおっ!!」

 

「YesYesYesYes♥️♥️♥️とてもStrong♥️♥️私がこんなに気持ちいいSexを味わえるなんて♥️♥️Fakku♥️♥️BerryFakku♥️♥️もう名老さんとのFakkuじゃないと満足できないです♥️♥️名老さんとのSexとても気に入りました♥️♥️」

 

「そうかそうか。嬉しいの!ならば喜ばせてやらんとの!ぬううっ!!はっはっはっはっ!!」

 

「OnOnOnOn♥️♥️♥️Yeees♥️♥️FakkuFakkuFakku♥️♥️♥️思いっきりFakku♥️♥️Strong♥️♥️StrongSex♥️♥️OuYes♥️♥️Aaaau♥️♥️♥️名老さん♥️Love♥️I・Love・You♥️♥️」

 

「儂も愛しておるぞジョディー!ジョディーよ!儂の愛の証を!愛の結晶となる種を!受け取るんじゃ!!ぬおっ!!ぬおおおっ!!!」

 

「Ooooou♥️♥️♥️Aaaaan♥️♥️♥️Aha♥️♥️また♥️semenを射精しましたネ名老さん♥️♥️いっぱいいっぱい♥️♥️私の膣内に♥️♥️Yes♥️Yeeees♥️♥️♥️」

 

ふぬうううっ!!またジョディーの膣内にザーメンを射精してやったわい!おぉ…!萎えることのない射精の量じゃ…!ジョディーとはまだまだセックスができそうじゃわい…!とりあえず儂が満足するまでセックスをするかの。

ジョディーも儂に犯されたがっておるからの。仕込むのはまた明日でも構わんの。楽しみじゃの…!ジョディーをどんな儂好みのエロ女にしてやろうかの!ヒョッヒョッヒョッヒョッ!!

 

「Ahaaaa♥️♥️♥️名老さん…♥️♥️もっと♥️もっとSexしたいデス♥️♥️いっぱいSexしましょう♥️名老さんが満足するまでBerryFakku♥️♥️楽しみマショウ♥️♥️」

 

「そうじゃのジョディー。いっぱいセックスをして儂を満足させてくれの。」

 

時間はタップリとあるんじゃ。じっくりと楽しませてもらおうかの!ジョディー・爆竜・カレン!!




ジョディー・爆竜・カレン



アメリカ軍陸軍大佐の娘で軍人で原子力空母の発艦士官を務めている。母親似の美人でフランクで開放的な性格の持ち主。軍人一家の末っ子として生まれたが何でもやりたがるチャレンジ精神を持っている。麗子とは同じハーフなのか友人関係。
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