※この作品はR-18です。

老人覚醒   作:下章

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ジョディーをより名老好みに。


6 交流という名の教育 (ジョディー、麗子)

ジョディーが儂のホームステイになってから毎日が楽しいこと間違いなしじゃ。今日もジョディーにホームステイとなった者としての務めを教えてやらんとの。まずは朝のご挨拶じゃったな。儂を起こす時はモーニングコールとしてフェラチオをしてもらう。

アレはよかったの。いい目覚めになったわい。

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「ん…おぉ…おはようじゃのジョディー」

 

「んんっ♥️♥️Ou♥️♥️Hello名老さん♥️♥️朝のMorningフェラネ♥️♥️名老さんのPenis♥️♥️朝からとっても元気ネ♥️♥️私も頑張っちゃうヨ♥️♥️ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♥️♥️♥️」

 

いや〜…ジョディーのモーニングフェラはとてもよかったの。目覚めてほんの数分であっさりと射精してしまったわい。

 

「おおう!ジョディー…!射精、射精おるぞ!」

 

「OK♥️♥️射精していいですよ♥️♥️semenゴクゴクと飲ませてもらいマス♥️♥️んぶっ♥️♥️んじゅるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「おほっ!!くおっ!!!!」

 

「んんんんんん♥️♥️♥️ンクッンクッ♥️♥️♥️んんっ♥️♥️Ou〜♥️♥️semen、とても美味しかったヨ♥️♥️私が味見してきたsemenで一番の味だヨ♥️」

 

朝勃ちの苦しいのをジョディーのフェラで抜いてくれてとても助かったわい。おかげで朝はとてもすっきりした気持ちじゃったわい。朝食は軽くパンとコーヒーと簡単で軽いので済ませたの。本当は朝食の時にエッチなことをヤりたかったがの。

さすがに少し早すぎるかと思ったの。インターバルは必要じゃからの。その次は洗濯じゃったの。洗濯は一応洗濯機があるしドラム乾燥機もあるからの。じゃがそれではつまらんからの。ジョディーには庭に洗濯した物を干させてやったわい。

もちろん普通にさせるわけはないがの。

 

「これこれジョディーちゃん。しっかりと伸ばしてから干さんといかんの。しっかりせんか…!」

 

「Ou♥️♥️an♥️♥️Sorry名老さん♥️ちゃんと干しマス♥️」

 

「ちゃんとじゃぞ。ちゃんと干さんとジョディーのオッパイやマンコを触るぞ。ほれほれ…!」

 

「Nooo♥️♥️名老さんいけまセン♥️BuckからBreastを揉んではイケマセン♥️♥️cuntも触ったらNoよ♥️♥️Ou♥️♥️Oooou♥️♥️」

 

ジョディーの干し方が上手くないからの。ちゃんと干させるように背後からジョディーのオッパイを服越しから揉んだりズボンのチャックを下ろして下着越しからマンコを愛撫したりしてやったの。ジョディーはイヤイヤと言っておるが儂には分かっておる。

背後から襲っておるが顔をこっちに振り向いた時の表情はとても悦んでおったわい。全くよくわかっておるわ。じゃから儂もつい調子に乗ってもうたわい。服を捲り上げてブラに手を突っ込んで中から揉んだり下着の中に指を入れて直に愛撫したりしてやったわい。

 

「Ou♥️♥️Nn♥️♥️Un♥️♥️名老さん♥️洗濯♥️♥️できまセ〜ン♥️♥️直にBreastとcuntを触ったら♥️♥️Ooou♥️♥️Nooo♥️♥️」

 

「これも学びじゃぞジョディー。ほれほれ、頑張らんかい。早く終わらせて次の学びをするぞ」

 

「Aau♥️♥️そんな♥️わ、わかりましタ♥️頑張ります♥️」

 

ジョディーは儂の愛撫を懸命に耐えながら洗濯物を干していきおったの。ぐふふふ…!よ〜イクのを我慢しおったわ。偉かったのジョディー。もし我慢出来ずに洗濯物を地面に落としおったらお仕置きをしてやったがの。

儂的にはそっちでもよかったがそれじゃあ困るからの。我慢してやったわい。洗濯物を干し終えて次は床を掃除してもらうかの。じゃが儂は掃除機を使った掃除をやらせる気はさらさらない。アダルトビデオでもあった雑巾での床拭きをしてもらうつもりじゃ。

儂じゃってアダルトビデオのようなのをヤッてみたいと思ったからじゃ。ジョディーは迷うことなく儂の言う通りに雑巾で床拭きをしおった。儂は杖を持ってわざとジョディーのお尻をつついてやる。

 

「O〜u♥️♥️No〜♥️♥️名老さん♥️♥️杖でbuttをつつかないでくだサ〜イ♥️♥️変な気持ちになりマ〜ス♥️♥️」

 

「ジョディーがちゃんと床拭きをしておらんからじゃよ。ほれほれ、もっと真剣に床を拭かんか」

 

「OuYes♥️♥️わかりましタ♥️わかりましタから♥️やめてくだサ〜イ♥️♥️No〜♥️♥️butt、今刺激に敏感なのデ〜ス♥️♥️」

 

「全くなっておらんの。ほれ…!頑張らんとこうじゃぞ!」

 

「OuNo〜♥️♥️O〜u♥️♥️」

 

ジョディーのお尻を杖でつついたり這うようにしたりして楽しんだの。そのたびにジョディーはいい声で鳴いておったわ。まあそのせいで止まってしまったのでな。お仕置きと称してジョディーのズボンを脱がして下着丸出し状態にしてやったがの。

ジョディーの下着は正にアメリカ人らしく布地の少ない露出した下着じゃったの。膝を突いてしゃがんで拭いておる姿は興奮させてくれおるわ。おかげで儂は我慢できんかったの。

 

「こりゃ!まだこんなに汚れておるではないか!ちゃんとしっかりと力を入れて拭かんか!」

 

「Sorry♥️ごめんなさい名老さん♥️だから♥️だからオッパイを揉まないでくだサイ♥️♥️Au♥️な、名老さん?♥️な、なにを♥️」

 

「全く!アメリカ人の女性はしっかりと掃除ができんとはの!これはお仕置きじゃな!お仕置きセックスをせねば気が済まん!」

 

「N、No〜♥️♥️だめデ〜ス名老さん♥️♥️punishmentSexなんて♥️♥️そんなの♥️そんなのNoデス♥️♥️ヤメてくだサイ♥️♥️」

 

「だめじゃ!これはお仕置きなんじゃ!ちゃんとお仕置きを受けんか!」

 

「N、Noooo♥️♥️♥️AnAnAnAn♥️♥️♥️punishmentSexされちゃってマ〜ス♥️♥️OuNo♥️♥️激しい♥️♥️激しすぎマ〜ス♥️♥️」

 

しっかりと掃除できんジョディーにお仕置きとしてバックセックスで犯してやったわい。もちろんただセックスするだけですます気はなかったがの。

 

「ほれっほれっほれっほれっ!!しっかりと拭かんかい!セックスされながらでもちゃんと床拭きせんか!ほれほれほれほれ!!」

 

「OuOuOuOu♥️♥️♥️No♥️♥️や、やめてくだサ〜イ♥️♥️Breast揉みながらFakkuしないでくだサイ♥️♥️そんな激しくFakkuされたら♥️♥️私♥️掃除できないデス♥️♥️Aha〜n♥️♥️」

 

「これはお仕置きなんじゃ!しっかりと床拭きながら犯されるんじゃ!ほれみろ!床がまた汚れておるじゃろ!キレイに拭かんかい!」

 

 

「AnAnAnAn♥️♥️♥️わ、わかりました♥️♥️掃除しまス♥️♥️掃除しますから♥️♥️激しくBreast揉みながらFakkuしないで♥️♥️」

 

儂が腰を動かしながらオッパイを揉むとジョディーのマンコから愛液がダラダラとたれてきおるから床は汚れが増えてきおる。まあ儂がそうさせたんじゃがな。おかげでジョディーは拭いても拭いても自身の愛液で床が汚れるからの。

愉快で楽しめたの。

 

「AnAnAnAn♥️♥️♥️OuYes♥️♥️YesYesYesYes♥️♥️♥️も、もう無理です♥️♥️これ以上のFakkuは♥️♥️耐えられません♥️♥️NoNoNo〜♥️♥️♥️」

 

「全くしょうがないのジョディーは!これは罰を与えないといけないの!ジョディーちゃん、お主の膣内にザーメンを射精してやるからの!これが罰じゃ!しっかりと甘んじて受け取るんじゃぞ!」

 

「No〜〜っ♥️♥️♥️膣内出しだめデ〜ス♥️♥️FakkuされてSexされて膣内出しされちゃったら♥️♥️全く床拭きできまセ〜ン♥️♥️OnOnOnOn♥️♥️♥️」

 

「お仕置きじゃと言っておろうが!受け取らんかい!ぬはあっ!!!!はっ!!はあっ!!!」

 

「OuNoooo♥️♥️♥️♥️」

 

ジョディーの膣内にザーメンをゴプゴプッと射精してやったの。そのせいで床は儂のザーメンでより汚れてしまったの。まあジョディーが拭いておったがの。ジョディーはたっぷりと時間を掛けて床拭きをしてたの。

床拭きを終えて次は昼食作りじゃ。晩飯は約束があるから作らんでいいが昼食はしっかりと作らせてやったの。まあさすがにガッツリ系はしんどいからの。歳じゃからの。あっさりとした物を作らせておる。

そんな料理をしておるジョディーの背後からお尻を撫でてやる。その時のジョディーの姿は裸エプロンじゃ。儂が料理する時は裸エプロンじゃと言うと迷いなくなりおったからの。そこら辺の感性はやはりアメリカ人じゃったな。

おおらかというか性に関しては気にしないのじゃろうの。まあ儂は別に気にせんがの。

 

「A〜n♥️♥️名老さんStop♥️♥️今は料理中ネ♥️♥️セクハラはNoだヨ♥️♥️An♥️♥️nn♥️♥️」

 

「なにを言っておるんじゃ。もうマンコから愛液がいっぱい溢れてきおるではないか。それに、もうほとんど調理は済み料理は完成しておるではないか。ならセクハラせんとの。いや、この場合は痴漢行為かの?」

 

「O〜u♥️♥️痴漢♥️♥️molestation♥️♥️molestationされちゃってマ〜ス♥️♥️OuNo♥️♥️イヤ〜ン♥️♥️」

 

ジョディーの尻を撫でながらマンコに伸ばして指マンをしてやるともう既に愛液で濡れておったの。よっぽど期待しておったようじゃ。さらにエプロンの中に手を突っ込でオッパイも揉んでヤッたわい。

いや〜いい反応してくれておったの。楽しくてやめられんかったの。

 

「OuNo♥️♥️Breast揉まないでくだサイ♥️♥️んん♥️♥️名老さんはホントにオッパイ♥️♥️Breast大好きなんですね♥️♥️」

 

「うむ大好きじゃぞ。男はずべからずデカいオッパイは大好物じゃ。特にジョディーのようなデカパイはヨダレものじゃ。興奮がおさまらんわい!」

 

「A〜n♥️♥️Aha〜n♥️♥️もう名老さんはホントにHなOldManですね♥️♥️こんなHな触り方をするなんテ♥️♥️」

 

あぁ〜!もうたまらんかったの…!ジョディーのようなアメリカ人美女が裸エプロンでキッチンに立っておる姿はたまらなすぎたの。つい我慢できんかったわい!儂は思わず一気に浴衣をずらして下着を脱がしてチンポをさらけ出してケツに擦りつけたの。

 

「OuOuOuOu♥️♥️♥️Ou〜♥️♥️名老さんのPenis♥️♥️私のhipに擦り付けないでくだサ〜イ♥️♥️そんなことされたら♥️♥️Sex♥️♥️Fakkuしたくなっちゃいマ〜ス♥️♥️」

 

「はぁはぁはぁ…!ええではないか…!セックスしよう…!ファックスしまくってやるぞ…!」

 

「No♥️♥️イケマセン名老さん♥️♥️さすがにFakkuはFoodを食べた後にしましょう♥️♥️だから♥️♥️こうして♥️♥️こうしマ〜ス♥️♥️」

 

「んぶっ!んんっ!ジョディーちゃん…!もしやオッパイを吸わせてくれるのか?」

 

「Yes♥️♥️私の手コキでイカせてあげマ〜ス♥️♥️だから名老さん♥️♥️私のBreastを吸って舐めて気持ちよくなってくだサ〜イ♥️♥️ンッンッンッンッ♥️♥️」

 

「お、おお…!嬉しいの…!では遠慮なくの…!チュパチュパチュパチュパ!!」

 

げへへへ…!ジョディーにオッパイを押し付けられて手コキされたからの…!儂は立ったままではしんどいからの。ジョディーに膝枕してもらいながらオッパイを吸わせてもらったわい。ジョディーは儂にオッパイを吸われても手コキをやめずに続けてくれてうれしいの。

 

「Aha〜n♥️♥️名老さん、Babyみたいに私のBreastをチュ〜チュ〜吸ってマ〜ス♥️♥️とても気持ちよさそうに吸ってくれて嬉しいデス♥️♥️Penisもビキビキに勃起していて素晴らしいデス♥️♥️手コキすると先っぽからお汁が垂れてきて濡らしてくれマス♥️♥️」

 

「チュッチュッチュッチュッ!!んおお…!ジョディーのオッパイは美味しいの…!今にも母乳がでてきそうじゃの…!」

 

「OuNo♥️♥️残念ながらMilkはでません♥️♥️もしMilkが出れたなら絶対に名老さんに飲ませてあげるのに♥️だから名老さん♥️Breastをしっかりと堪能してください♥️♥️堪能してsemenを射精してください♥️♥️」

 

全くジョディーはよい女じゃ…!儂、というよりも男を悦ばせる術をよ〜知っておるわ。儂はジョディーにいいようにされながらオッパイを堪能してもらってジョディーの手コキでザーメンを射精してしまったわい。

射精されおったザーメンをジョディーは指で掬って口に含んで飲んでくれて本当に最高のワンシーンを見た気分じゃ。儂はそれからも何度もジョディーとエッチなイタズラをしたの。そして今は夜じゃ。これから風呂に入るんじゃがここでゲストを追加じゃ。

 

「さあジョディーさん、一緒に名老様のお風呂を手伝ってね」

 

「OKね麗子。名老さん、私達と一緒にBathに浸かりましょうネ。身体も私と麗子でBeautifulにしてあげマ〜ス」

 

麗子がやってきて共に風呂に入ってくれる。正に両手に花じゃ。儂も麗子もジョディーも全裸になって風呂場に入る。まずは湯掛けをしてから身体を洗うんじゃが。儂はタオルで洗ってもらう気はさらさらないからの。

 

「2人とも、儂の言う通りにするんじゃぞ。なんじゃったかの?復唱してくれんかの」

 

「OK!BodySoapをオッパイに漬けてWashすればいいんですネ?」

 

「背中は私が、前はジョディーさんが洗うんですね」

 

「そうじゃ。ほれほれ、石鹸でもボディソープでもいいからそれをそのデカパイに塗りたくって早うせい」

 

「OK!それじゃあ麗子!同時に」

 

「ええジョディーさん。せいの!」

 

んひょおおお!!麗子とジョディーのデカパイによる身体洗いじゃ!デカパイにサンドされて洗われて最高の気分じゃ。背中から感じる感触に前から見える視覚が儂をより興奮させてきおる!ジョディーのオッパイに洗われて儂はええ気分じゃ。

麗子のもええが儂はやっぱりジョディーのオッパイじゃな。なにより儂のチンポはもうギンギンに勃起しておる。我慢できんわ。

 

「Ou〜♥️♥️名老さんのPenis♥️♥️とってもギンギンネ♥️♥️私達のSandWashとてもよかったようだネ♥️♥️」

 

「んっんっんっんっ♥️♥️当然よジョディーさん♥️名老様がこのようなことをされて喜ばないわけないわ♥️名老様♥️一回抜きますか?♥️」

 

「もちろんじゃよ。ジョディー、ボディソープを付けたままパイズリをするんじゃぞ。それで儂のこのチンポを気持ちよ〜くさせてくれ」

 

「OKネ名老さん♥️ボディソープをたっぷりと付けてBreastSandWashしてあげマス♥️♥️それでは♥️堪能してください♥️AnAnAnAn♥️♥️♥️」

 

んおおおおっ!!な、なんちゅう乳圧たっぷりのパイズリなんじゃ!ボディソープの泡が儂のチンポを綺麗にしようとしながらもデカパイで擦り搾り取ろうとしてきておる!ジョディーのパイズリはやっぱり最高じゃ!

麗子とマリアよりも圧倒的に上じゃ!

 

「ンッンッンッンッ♥️♥️♥️Ou♥️♥️名老さんのPenis♥️♥️どんどん固くなってきてマ〜ス♥️♥️カッチンカッチンネ♥️♥️私のBreastとBodySoapのComboがとても効いているのですネ♥️♥️」

 

「ああそうじゃ…!ジョディーのパイズリがとても気持ちいいのでの…!我慢できなさそうじゃ…!」

 

「だめですよ名老様♥️チンポ様をしっかりと我慢させてくださいね♥️ジョディーのパイズリを思う存分堪能してから射精してください♥️」

 

「麗子の言う通りネ♥️まだまだこれから♥️私のBreastSandはこっからすごいよ♥️アッアッアッアッ♥️♥️♥️」

 

「む、無理じゃあ…!ジョディーのパイズリを我慢するなど…!ふ、不可能じゃ…!も、もう我慢できん!射精、射精る!射精るぞっ!!!はあっ!!!!はああっ!!!!」

 

「Ou〜♥️♥️♥️名老さん♥️我慢できずにFireしちゃいましたネ♥️♥️熱いsemen♥️♥️BubbleまみれのBreastなのにsemenがわかっちゃいマス♥️♥️」

 

「名老様、射精してしまったのですか?♥️仕方ないですね♥️まあ名老様は絶倫ですので構いませんが♥️名老様♥️シャワー掛けますね♥️泡を洗い流して綺麗になりましょう♥️」

 

ふぅ…!ジョディーのパイズリだけでなく背中から感じる麗子のオッパイで儂のチンポは限界を迎えて射精してしまったわい。我慢なんぞできんわ。少しスッキリしたからかの。次は長く我慢できそうじゃ。

麗子にシャワーで儂の身体を洗ってもらい泡を洗い流して綺麗にしてもらったわい。それじゃあ湯船に浸かろうかの。儂の家の風呂場は結構広めじゃからの。湯船も3人が入っても大丈夫なほどじゃ。というわけで儂は2人に頼んだぞ。

 

「よいしょ…ふぅ…気持ちいいですね。名老様、どうぞ♥️」

 

「うむ。あ〜…!いい湯加減じゃ。おいしょっと」

 

「あん♥️名老様♥️そんなに深く座り込んだら♥️オッパイが潰れてしまいます♥️」

 

「おっほほほ…!いや〜すまんの。しかし麗子のオッパイが儂の背中を刺激してくれての。これはたまらんの」

 

「喜んでもらえて♥️嬉しいです♥️あん♥️」

 

「さ、ジョディー。儂のチンポに乗っかるように入るんじゃぞ」

 

「Ou〜♥️♥️これが所謂混浴風呂というやつですネ♥️OKです♥️わかりましタ♥️名老さんのPenisにcuntをFakkuしたらいいのですネ♥️それでは♥️失礼しますネ♥️Ou〜♥️Good♥️」

 

「おおぉぉ…!!ええの…!ジョディーのマンコにチンポがズッポリ入りおった…!ほれほれ…!しっかりと腰を動かして気持ちよくさせんか…!湯船に浸かりながらの…!」

 

「Y、Yes♥️AnAnAnAn♥️♥️♥️Ou♥️♥️OuYes♥️♥️bathtubに浸かりながらのFakkuSex♥️♥️気持ちよすぎです♥️♥️」

 

「ちょ、ちょっとジョディー♥️あんっ♥️そんなに動かないで♥️名老様にオッパイ押し潰されちゃう♥️」

 

ぬおおおっ!!たまらん!たまらんぞ!ジョディーと湯船で後ろ対面座位ができるとはの!柔らかい壁代わりに麗子の身体のおかげで背中に伝わるオッパイの感触!最高じゃの!

 

「OuOuOuOu♥️♥️♥️OuYes♥️♥️YesYesYesYes♥️♥️♥️Good♥️♥️BerryGood♥️♥️FakkuSex最高です♥️♥️AnAnAnAn♥️♥️♥️」

 

「儂も最高じゃ!ジョディーとこんな風に風呂に浸かりながらセックスできるとはの!おおっ!!射精そうじゃ!もう我慢できんわ!」

 

「Kamon♥️♥️名老さん♥️♥️私のcuntの膣内にsemen思いっきりぶちまけてくだサ〜イ♥️♥️OuYes♥️♥️OnOnOnOn♥️♥️♥️」

 

「ぬおおっ!!射精おるぞぉ!!おほおおおっ!!!おっ!!おおっ!!」

 

「A〜〜〜〜n♥️♥️♥️OuYe〜s♥️♥️♥️名老さんのsemen♥️♥️cuntの膣内にいっぱい射精されちゃいましタ〜♥️♥️Aha〜〜n♥️♥️」

 

湯船をチャプチャプ揺らしながらジョディーに膣内出ししてやったわい!ふ〜…!いっぱい射精したの…!後ろにいる麗子に身体を預けて疲れを癒さんとの。

 

「きゃっ♥️名老様…♥️もうだめですよ♥️湯船でセックスして膣内出ししちゃうなんて♥️このまま湯船で休んでたらのぼせてしまいますよ♥️」

 

「O〜u♥️♥️NiceFakku♥️♥️batubatuでのSexがこんなにも気持ちいいなんて♥️Good♥️♥️」

 

「ジョディー♥️大丈夫?♥️起き上がれる?♥️」

 

「NoProgram♥️体力は自信あります♥️」

 

「じゃあ一緒に名老様をお風呂から出しましょう♥️今夜は寝かせませんよ♥️」

 

「Ou♥️それはつまり布団でSex三昧ってやつですね♥️OKです♥️」

 

なんじゃ。麗子のやつ儂とセックスしたかったのかの。それなら早く言えばよいのにの。ぐふふ…!まあええわい。どうせ今夜は二人纏めてセックスするつもりじゃったしな。よいの。今夜も長い夜になりそうじゃ。

ジョディーと麗子の食べ比べも悪くないの。楽しませてもらおうかの。とりあえず、湯船からあがるかの。




今回はなし。
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