※この作品はR-18です。

老人覚醒   作:下章

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チャキチャキ江戸っ娘の纏です。楽しみですな。


7 江戸っ娘を食す(纏)

ジョディーを大分堪能してもう満足したからの。ジョディーは麗子の家に泊めさせることにしたの。久しぶりに一人でこの家にいると広く感じるの。…うむ、腹が減ってきたの。そういえば最近寿司を食ってなかったの。

寿司…ぐふふ…!いいことを思いついたのじゃ。そういえば居たの。婦警の中に寿司屋の娘が。確か、擬宝珠纏じゃったかの。超神田寿司、老舗の名店を実家に持っておったの。これは狙えるの。さっそく電話じゃ。

このまま電話したら誰が出てくるか分からんからの。纏が出るように電話を鳴らすかの。頼むぞ。纏が出るのじゃ。

 

「はいもしもし」

 

「超神田寿司かの?名老なんじゃが」

 

「名老?もしかして名老さん?」

 

「儂を知っておるのかの?」

 

「久しぶりですね。擬宝珠纏です」

 

「纏じゃと?婦警のか?なんじゃ、なんで纏が」

 

「超神田寿司は私の実家なんです」

 

「なんとそうなのかの?びっくりじゃの。家督を継がずに警察に行ったのじゃ?」

 

「兄貴が継ぐから私は必要なくて警察になったんだ。それよりも注文を」

 

「おおすまんの。ではいつものじゃ。たぶんじゃがその兄貴さんに聞いたらわかるんじゃないのかの?」

 

「ちょっと待っててね。………うん兄貴が名老さんのこと知ってたよ。あと勘吉も。結構常連なんだな?」

 

「そういえば両津が親戚の寿司屋で働いておると言っておったの。なるほどの、その親戚が纏の」

 

「うんそうなんだよね。んじゃあ誰かに」

 

「纏が持ってきてくれんかの?少し話もしたいのでの」

 

「私?う〜ん…うん、いいよ。持っていくよ」

 

「ありがとうの。待っておるからの」

 

「ああ」

 

ふ〜…超神田寿司、通っててよかったわい。常連でなかったらここまでうまく事は運ばんかったの。両津とも親しくなってよかったわい。あとは纏が来るのを待つだけじゃの。それまではヒマじゃの。本でも読んで待ってようかの。

 

 

 

 

ふ〜…読んだの。そろそろかの。

 

「超神田寿司で〜す!名老さん」

 

「はいはい。待っておったぞ纏」

 

「久しぶりっすね。警察辞めてから会うのはホントに久しぶりですね」

 

「そうじゃの。よかったら上がってこんかの?話をするなら家の中の方がええじゃろ?それに寿司も少し分けてあげるぞ」

 

「え?いいの?」

 

「構わん構わん。どうせ余らすからの余ったものは冷凍して夕飯にするからの。それに、纏と話もしたかったと言ったじゃろ」

 

「それならおじゃましますね」

 

約二十分で到着したの。超神田寿司は歩いたら一時間近くかかるからの。車ならええが停める場所が少ないからの。纏を上がらせて儂は玄関の扉を鍵をかけて誰も入れないように纏を出さないようにしておくかの。

リビングで儂は纏と一緒に寿司を食べながら談笑をする。いや〜久しぶりに纏を見るがいい女じゃの。長身なのに抜群のスタイル。私服じゃがわかるほどのオッパイにいい尻じゃ。服装が残念なのが否めないがまあ、麗子に頼んで女らしくしてもらえばいいかの。

 

「うむ…相変わらず神田寿司は美味しいの。最近行く機会が減ったからの。出前も頼むのも少なくなったの。やっぱり年は取りたくないの」

 

「な〜にいってんだい名老さん。アンタは充分に元気じゃないか。家の婆ちゃん並みにすっげえ元気だよ」

 

「ほっほっほっ…!うれしいことを言ってくれるの纏」

 

「名老さんは相変わらず勘吉と仲はいいのか?」

 

「両津とか?そうじゃの退職してからも会ってはおるがやはり回数は減ったの」

 

「そうなんだ」

 

やはり話す内容は互いの近辺提供くらいかの。纏が気になったのはやはりそれなりに親しいリカ達じゃな。

 

「ここ数ヶ月リカ達が休んでんだよな。変なんだよな。アイツラが休むなんて滅多なことじゃないのに」

 

「ほほぅ…!リカか。儂はアヤツは好かん。儂を馬鹿にしてきての。許さん」

 

「そりゃあリカ達が悪いのはわかるけどさ。一応私にとっては仲間なんだからさ。できればその」

 

「わかっておる。さすがにそこまでは言っておらんわい」

 

「ならいいんだ」

 

纏は知らんか。まあ当然なんじゃがの。確か今のリカ達は出産に忙しかったの。儂の特典能力で妊娠出産を早めれることができるからの。あやつらにはさっさと産んでまた凌辱されてしまえばいあのじゃ。

あやつらをヤりたいと言っておる者達がたくさんいるんじゃからの。さて、そろそろ儂もヤるかの。擬宝珠纏、お主も儂のモノにしてやるからの。

 

「ふ〜…!食った食った!ご馳走様!」

 

「うむ…!ご馳走様じゃ。纏には助かったわい。儂一人では食いきれんかったわい」

 

「さ〜てと、そろそろお暇しようかな」

 

「まあ待つんじゃ。儂の話し相手になってくれたお礼をせんといかんからの」

 

「お礼なんていいよ。私が」

 

「いいからいいから。儂のお礼は…儂と性行為をしてセックスするんじゃ。どうじゃ?いいお礼じゃろ?」

 

「う、う〜ん…!それで、いいなら」

 

ぐっふふふふ…!あっさりと掛かったわい。普通ならおかしな変人か変態扱いされておるが儂の特典能力のおかげで違和感などないわ。纏は迷いなく儂のお礼を受け取るじゃろうの。儂のモノになるというな。

 

「纏、まずはキスじゃ。ほれキス、チュ〜じゃ」

 

「わ、わかったよ…!チュ、チュ〜…!」

 

おほっ!纏の唇ゲットじゃ。纏のこの感じは間違いなくファーストキスじゃ。やったわい。纏のファーストキスはこの儂じゃ!美味しいの。纏のファーストキスは。

 

「こ、これでいいのか?」

 

「うむ。では纏、服を脱いでオッパイを見せてもらおうかの。オッパイわかるかの?乳房じゃよ」

 

「わ、わかってるよ…!あ、あんまり見ないでくれよ」

 

「何を言っておるんじゃ。恥ずかしがることなんかないじゃろうが」

 

「そ、それはそうなんだけどよ…!なんでか恥ずかしいんだ…!」

 

くくっ…!纏は服を脱いでオッパイを晒してくれておるわ。ほほ〜…!纏のオッパイは大きいの。長身じゃからかの?オッパイが大きく見えるわい。じゃがさすがに麗子には負けるかの。マリアとはいい勝負かもしれんの。

 

「ほ、ほら…!ぬ、脱いだぞ…!は、早くしてくれよ…!」

 

「まあ慌てるでない纏。ではでは、触らせてもらおうかの。これこれ、隠そうするでない」

 

「あ、あぁ…!んっ♥️」

 

やれやれ、おそらく本能じゃろうの。纏はオッパイを腕で隠そうとしおったわい。まあ無駄なんじゃがの。ほうほう、これが纏のオッパイの感触かの。中々いい反応するの。この感じじゃとオナニーの回数は少ないの。

まあ聞いてみるかの。イジワル程度での。

 

「んあっ♥️はぁん♥️ちょ、ちょっと名老さん♥️そ、そんなに揉まれるのは♥️ああっ♥️」

 

「纏、オナニーは日に何回するのかの?」

 

「オ、オナニー?♥️そ、そんな恥ずかしいこと♥️言えねえよ♥️」

 

「言うんじゃ…!言わないとこうじゃぞ!」

 

「んひいいいぃぃぃ♥️♥️♥️ち、乳首♥️♥️乳首をそんなに強く引っ張らないでくれ♥️わ、わかった♥️わかったから言うから♥️す、数日に一回程度だよ♥️」

 

なるほどの。やはり少ないの。麗子にしてもマリアにしてもリカどもにしても結構な頻度でオナニーするのにの。儂と絡む前から中々の回数のオナニーをしておったの。まあ儂と出会ってからはさらに頻度を増やしておるそうじゃがの。

まあいいわい。纏も今後はオナニーの回数も増えるじゃろうの。その度に悶々として儂とセックスしたくなるようにしてやるかの。

 

「も、もういいだろ?♥️充分にオッパイを堪能しただろ?♥️だから♥️」

 

「確かにの。オッパイは、充分に堪能したの」

 

「はぁはぁ…♥️ん?♥️ひっ♥️な、何してんだよ♥️」

 

「ん?なんじゃ?オナニーをしたことあるならマンコを愛撫したことくらいあるじゃろ?ほれ、指でマンコの膣内に入れての」

 

「ひやあああ♥️♥️♥️名、名老さん♥️アソコ♥️アソコに指を入れてかき回さないで♥️」

 

「アソコじゃないぞ。ここはマンコじゃ。ほれ、言ってみい。マンコじゃ、マンコ」

 

「マ、マンコ♥️マンコに指♥️あっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

纏のオッパイを堪能したからの。次はマンコを堪能させてもらおうかの。ズボンを脱がして股を開かせて下着越しからマンコを触ってやろうかの。濡れてきおった。ふむふむ…さっきまでのオッパイを揉んでやったのが効いたようじゃの。

下着が湿ってきおったわい。下着をズラして直にマンコを愛撫してやる。やはり処女マンコじゃの。指一本じゃと言うのにキツく締め付けてきおるわ。これは念入りにほぐしておかないと危ないの。

 

「ほれほれほれほれ!!どうじゃ纏!儂の愛撫は気持ちいいかの?」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️わ、わからないぃ♥️♥️へ、変な気持ちになる♥️♥️身体が♥️身体がふわふわして♥️熱くなってきて♥️気持ちいい♥️♥️」

 

「それはよかったわい。ならこのまま続けようかの!もっともっと気持ちよくなって!蕩けるがいいわい!」

 

「ふああああっ♥️♥️♥️だめぇぇ♥️♥️そんなに激しく♥️♥️マンコを指でかき回さないでぇ♥️♥️ナニカ♥️ナニカきちゃう♥️♥️イっちゃう♥️♥️」

 

「いいぞ纏!イクのを許すぞ!ほれほれ、イクんじゃ!儂の指でイクんじゃ!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️あああああ゙あ゙あ゙あ゙♥️♥️♥️♥️」

 

くくくくっ…!ええのぉ。ええ気分じゃ。儂の指で若い女がイかされてる姿を見るのはの。興奮してきてしまうわい。チンポが早く纏を味わいたいと熱を帯びてきておるわ。わかっておる。儂の可愛いムスコよ。

まだ我慢じゃぞ。セックスはもう少し待ってからじゃ。くくくくっ…!

 

「はぁ…はぁ…はぁ…♥️♥️名老、さん…♥️♥️イかされ、ちゃった…♥️♥️名老さんのようなお爺さんに…♥️♥️」

 

「ええ蕩け顔じゃぞ纏。相当気持ちよかったようじゃの。儂はうれしいぞ。その証拠に、ほれ!見てみい!」

 

「ふあ?♥️あ…♥️♥️うそ…♥️それが、男の人の♥️ち、ちんぽ♥️」

 

「初めてじゃないじゃろ?父親のとかを子供の頃に風呂に入った時に見たことあるじゃろ?」

 

「そ、それはもちろんだけどよ♥️お、親父のなんかよりも♥️お、大きい♥️」

 

「ほう、それは朗報じゃの。では、父親よりも大きい儂のチンポをしっかりと堪能してもらおうかの」

 

「な、何すればいいんだよ?♥️」

 

「なになに、難しく考えんでいいんじゃ。儂のこのチンポを口に咥えてしゃぶればいいんじゃ。所謂フェラチオというやつじゃ」

 

「フェ、フェラチオ!?♥️く、口に咥えてしゃぶるだって!?♥️む、無理だよそんなの♥️」

 

「大丈夫じゃ。麗子にマリア、それにリカも儂のチンポをフェラチオをしたことあるんじゃ」

 

「え?麗子さんだけじゃなくリカも?リカも名老さんと?」

 

「知りたいか?知りたいなら、しゃぶるんじゃ。よいかの?」

 

「わ、わかったよ♥️しゃぶるよ♥️あ…♥️んぐっ♥️」(く、苦しい♥️咥えただけなのに息が苦しい♥️鼻で息をしないと♥️窒息しちまう♥️)

 

「そのまま顔を上下に動かして舌で絡めながらするんじゃ。それをフェラチオというんじゃ。ほれ、やってみい」

 

「んぶっ♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」(く、苦しい♥️こんなのできない♥️できねえよ♥️離したい♥️離したいのに離れようとしない♥️)

 

ふむ…まあまあじゃの。まあ初めてならこのくらいかの。何回かヤラせれば慣れてくるじゃろ。何事も経験じゃからの。それにしても、何とも唆られる顔じゃ。儂のチンポを懸命にフェラチオしようとしておるこのヒョットコ顔。

いいエロい顔じゃ。美人はどんな顔をしてもエロいの。

 

「頑張るんじゃぞ纏。無理にせんでいいからの。ゆっくりと慣れさせていけばいいからの。口から離してもいいからの」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️んっ♥️ケホッケホッ♥️♥️こ、こんなのを咥えてしゃぶらないといけないなんて♥️くっ♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「まあ最初は苦しいからの。慣れじゃ慣れ。慣れてきたら儂のチンポをフェラチオしたくてたまらなくなるはずじゃ」

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️そ、そうなれるとは思えないけど♥️ぶじゅるるるるる♥️♥️♥️」

 

「頑張るんじゃぞ纏。いい感じじゃぞ。その調子じゃ」

 

「んぶっ♥️♥️ふううっ♥️♥️」

 

さすがに口内にザーメンを射精すのはいけないの。まあフェラチオもこれくらいでいいじゃろ。もう少しだけ堪能したかったのじゃが。フェラチオもいいがせっかくのデカパイも有効活用せんとの。纏の日本人離れしたオッパイをの。

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️ふぅふぅふぅ♥️♥️も、もう無理♥️もう口限界♥️アゴが苦しい♥️」

 

「しょうがないの。まあ充分に堪能できたのでよしとするかの。では纏、次はお前のそのデカい乳で儂のチンポを挟み扱くんじゃ」

 

「む、胸で!?♥️名老さんのちんぽを♥️は、挟む♥️で、できるかな?♥️」

 

「大丈夫じゃ。纏のそのデカいオッパイならの。ほれほれ、さっさとせんか。じゃないと早く帰れんのぅ」

 

「わ、わかったよ♥️や、やってみるな♥️ん♥️よいっしょ♥️こ、これでいいか?♥️」

 

「お、おおう!ええぞ纏!そのまま上下に扱くんじゃ!それがパイズリというやつじゃ!よぅ覚えるんじゃぞ!」

 

「わ、わかった♥️パイズリ♥️んっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

おおう!ええのぅ!これが纏のパイズリ!いい気持ちじゃ!日本人じゃのに日本人離れした乳によるパイズリ!最高じゃの!このパイズリのよさはマリアよりも上じゃ。まあさすがに麗子やジョディーには負けるがの。

まあそこら辺は経験の差じゃな。これからたくさん経験を積めば決して劣らんじゃろうの。

 

「ふっふっふっふっ♥️♥️♥️名老さんのチンポ♥️扱くの♥️大変だな♥️けど♥️全然嫌な気持ちになれない♥️むしろ♥️愛しい気持ちになる♥️なんでだろうな♥️」

 

「それはじゃな纏。儂を愛そうとしておるからじゃ。儂のチンポを愛しいと思うのはそのせいじゃよ」

 

「そ、そうなんだ♥️私、名老さんのことを♥️愛し♥️」

 

これは堕ちるの。このままパイズリするのもいいがやはり愛し合うならセックスじゃの。充分に堪能したしの。もういいじゃろう。

 

「名老さん♥️変なんだ♥️アンタのことを♥️愛そうとしてるとわかったら♥️胸の奥が♥️高まってきて♥️鼓動がすごいんだ♥️」

 

「それは自覚してきた証じゃ。纏、儂のことを愛そうとしてくれておるんじゃな。儂が愛し合う素晴らしいことを教えてやるぞ」

 

「ホ、ホントか?♥️」

 

「うむ。纏、もうパイズリはいいぞ。少し場所を変えようかの。ここじゃと背中が痛いじゃろうからの」

 

「?う、うん♥️」

 

パイズリをやめてもらって儂は纏を連れて寝室に移動じゃ。布団は敷いておるから準備は万端じゃ。纏を仰向けに寝かせてあげてと。これでよいの。

 

「な、なあ名老さん♥️いったい、ナニをする気なんだ?♥️」

 

「纏、愛し合うのを確かめるのに一番手っ取り早い方法があるんじゃ。それがセックスじゃよ」

 

「セ、セックス!?♥️セ、セックスってその…♥️お、男と女がその…♥️が、合体するアレか!?♥️」

 

「う〜む…なんというか纏はそこら辺の知識が残念じゃの。まあいいじゃろう。うむ、セックスじゃ。纏は初めてじゃろ?安心せい。儂はお前よりも長生きしておる。経験は豊富じゃ。儂に身を任せておればよい」

 

「わ、わかった♥️」

 

経験豊富は豊富じゃが麗子とのセックスからたくさん経験を積んだだけじゃがの。纏はあっさりと信じておるし、あんまりまたせるのはよくないからの。こういうのはさっさとスルに限るの。

 

「名老、さん…♥️」

 

「いくぞ纏、儂に全てを任せて委ねるのじゃ」

 

「あ、ああ♥️んっ♥️ち、ちんぽが♥️ちんぽがまんこを擦って♥️」

 

「ふぬっ!!ふぬううっ!!お、おおっ!!入りおるぞ!」

 

「ああっ♥️♥️は、入ってきてる♥️♥️名老さんのちんぽが♥️まんこにゆっくり♥️♥️ぎっ♥️♥️ああああ゙あ゙っっ♥️♥️♥️」

 

「おおぉぉっ…!!入りおった…!纏の処女膜を破っての…!痛いか…?大丈夫かの…?纏」

 

「かはっ♥️♥️はああぁぁ…♥️♥️名老さんのちんぽが♥️まんこの奥まで♥️入って♥️あ、あれ?♥️なんで♥️なんで涙が♥️と、止まんない♥️」

 

「それはうれし涙じゃ…!儂に処女を捧げれたのじゃからの!痛いかの?」

 

「だ、大丈夫…♥️痛みはないよ♥️」

 

「それはよかったわい。では、動くからの!おっおっおっおっ!!!」

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️はぁっ♥️♥️ああっ♥️♥️これが♥️これがセックス♥️なにこれ♥️き、気持ちいい♥️♥️とても気持ちいいよ♥️♥️」

 

ぬおおおっ!!纏のマンコ、なんという名器マンコじゃ!処女マンコとは思えぬフィットした締め付けじゃ!ギュウギュウに締め付けてくるわけなく程よく締め付けてきおる!肉ヒダも儂のチンポを味わおうと絡みついてきおる!

このマンコは麗子やジョディーよりも上かも知れんの!いいマンコじゃ!儂もテンションが上がるというものじゃ!

 

「あんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️名老さん気持ちいいよ♥️セックス気持ちいいよ♥️感じる♥️とても感じる♥️やあぁ♥️♥️んあぁ♥️♥️」

 

「纏のマンコは素晴らしいの!これほど気持ちいいセックスができるとはの!のぅ纏、セックスは気に入ったかの?儂ともっとセックスしたくなったかの?」

 

「はああぁぁん♥️♥️♥️名老さん♥️セックス好き♥️♥️名老さんとのセックス大好き♥️♥️もっとセックスしたい♥️名老さんとセックスしたい♥️」

 

「嬉しいことを言ってくれるの。それじゃあもっと気持ちよ〜くさせてやるからの!ぬおっ!!ぬおおおおっ!!!」

 

「あんあんあんあん♥️♥️♥️ああぁぁん♥️♥️名老さんすごすぎる♥️♥️名老さんの腰♥️♥️とてもお爺さんとは思えない動きだよ♥️♥️」

 

纏のマンコは素晴らしいの!それに纏も儂から離れられなくなってきたようじゃ。マンコからチンポの擦れる音と水音が聞こえてきおる。グチュグチュとイヤらしい音が響いてきておる。もう堕ちるのも時間の問題じゃ。

このまま儂の女として堕としてやるからの。儂のテクニックでの!

 

「あっあっあっあっ♥️♥️♥️ああん♥️♥️名老さん♥️♥️すごすぎ♥️♥️音が♥️♥️響いてきてる♥️♥️腰を打つ音やまんことチンポが擦れる音♥️♥️恥ずかしい♥️♥️」

 

「恥ずかしがる必要はないぞ纏。これからお前が望むなら儂と何度も何回もセックスできるぞ。儂は纏、お前のことを愛しておる。僅かな時間じゃが愛を育むには充分な時間じゃ」

 

「名、名老さん♥️♥️わ、私を♥️愛して!?♥️わ、私は見た目通り粗暴な江戸っ娘だよ♥️こんな私なんか♥️愛しても♥️」

 

「何を言っておる。纏はとても美しいオナゴじゃ…!とても綺麗で可愛い女じゃ…!儂は纏、お前をとても愛しいと思っておる。纏よ、儂ともっと愛しく愛そうではないか…!」

 

「や、やめてくれ名老さん♥️そんなこと♥️言わないでくれ♥️恥ずかしいだろ♥️」

 

「安心せい。時間はあるんじゃ。ゆっくりと、愛し合おうではないか。のう?」

 

「あ…♥️はい♥️」

 

「では纏…!儂もそろそろ限界じゃ…!一回、射精させてもらうからの!」

 

「ま、待ってくれ♥️な、膣内は♥️膣内には射精さないでくれ♥️そ、外に♥️」

 

「わかっておる。儂と纏はまだそこまで愛し合っておらんからの…!おっ!!おおっ!!」

 

「あああぁぁぁ♥️♥️♥️熱い♥️♥️名老さんのザーメン♥️♥️私の身体にぶっかけられて♥️」

 

ふぅ……ふぅ……!射精したわい…!纏の身体にザーメンをぶっかけてやったわい。ホントは膣内出ししてやりたかったんじゃがの。纏は身が固いようじゃからの。仕方ないの。まあ、堕ちるのは時間の問題じゃ。

纏は間違いなく儂に惚れておる。儂のことを愛してくれるはずじゃ。慌てることはない。ゆっくりじっくりとの。纏を儂から離れられなくしてやるからの。くくっ、くくくくっ…!楽しみじゃ。儂の為に楽しませてくれよ擬宝珠纏…!




擬宝珠纏




超神田寿司を営む擬宝珠家の娘で婦警。バリバリの江戸っ娘気質で喧嘩っ早く口よりも手が出る性格。しかしちゃんと乙女らしい一面もある。両津とは遠縁の親族関係。リカと仲良く麗子やマリアとは尊敬する先輩。
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