※この作品はR-18です。

真剣で肉欲に溺れなさい!S IFルート 完結   作:寝坊助

16 / 25


セイバー・ドラゴンさんからのリクエストです




九鬼揚羽

 

 

 

 

 

 ———深い夜が訪れる。

 秒針は0時を過ぎ、夜の街も寝静まる中。

 摩天楼の中でも一際異彩を放つ高層ホテルの窓から、煌々とした光が漏れていた。

 いかにも高級品らしきインテリアが並び、屋上には広い庭にプールもある。経済的に恵まれている者でなければ足を踏み入ることを許されない天上の城にて、極上の長い夜が繰り広げられていた。

 闇の中で、蠢く影は三つ。

 二人の女のシルエットに、対する男一人。

 

「ぢゅぶっ、ぢゅるっ❤️ぐぷっ、ぐぽぉっ、ぬちゃぁっ、んッ……ぐぢゅるるる❤️」

 

「ヂュル、レロ❤️んはぁ……ぢゅるっ、ぐぷっ、ぢゅぶんっ、レロレロレロ❤️」

 

 幅広く頑丈に仕上げた特注ベッドの中央にて胡坐を掻く水城ユウ。広げた股座から屹立するご立派な益荒男に顔を寄せるのは二人の女は、絶世の美女。

 両者共にその容貌は非常に端正で、勃起を誘発する色気が溢れる肉感的スタイルを併せ持つ。

 魅惑的という他ない。一級の美術品を凌駕する肢体は、圧倒的な強さと美のオーラに溢れていた。

 並みの男では一生涯、傅くことなどあり得ない上等な女が、下品な音を立てて一本のちんぽを舐めしゃぶっている。

 涎まみれになった陰茎の先端からは先走り汁が溢れ出し、口紅のように唇をテラテラと光沢を縁取らせていた。

 一人は口を窄め、何度も何度も肉棒を咥え込む。長いストロークをくり返しながら行うフェラチオによって与えられる快感に、腰は震える他ない。

 もう一人は玉袋から裏筋にかけて舐め上げ、亀頭を咥え込む。鈴口をチロチロと舌先でくすぐり、新たな先走り汁を搾り取っていく。

 二人共いつもの力強さをと勇ましさを捨て去り、目を蕩けさせ、この強き雄の魅力の虜となっている。

 美女のフェラチオという絵面だけでも滾るものがあるというのに、それがまさか彼女ら同時にという事実が、ユウを昂らせていた。

 

 川神四天王、武神・川神百代。

 

 川神四天王、九鬼家長女・九鬼揚羽。

 

 武士娘と言えば?と聞かれれば真っ先に名前が上がる代名詞である最強の女二人。

 他を圧倒する強さと美しさから男女問わず憧憬を向けられるも、あまりにも格の違いから、その領域に踏み込むことは誰も叶わない。

 そんな武の頂点を女として扱えるのは、同じ領域に立つ者のみだろう。それが今、口淫を施されている水城ユウという男。

 彼の眼前で繰り広げられている光景は、極楽以外のなにものでもない。

 

「凄いでしょう揚羽さん、ユウのおちんぽ❤️」

 

「うむ。話には聞いていたが、まさかこれほどとは……。我ら二人がかりでも舐めきれぬ」

 

 唾液で濡れた肉棒に頬擦りする百代。まるで我が事のように自慢気に語り、愛おしげに眼光を淫靡に歪ませる。

 その反対側では揚羽も心から同意し、百代に負けじと竿をシゴく。倒錯的な美貌はすっかり上気し、息も荒い。

 あの九鬼揚羽と川神百代が……だ。

 剥き出しになった剛直に奉仕する光景のなんと絶景なことか。美貌を露出させ、互いに生まれたままの姿を晒す美男美女の組み合わせも壮観だ。

 雄の象徴たるそれを口一杯に頬張り、巧みな舌技で慰撫している様子は圧巻の一言。川神が誇る武士娘筆頭の女達がうっとりと恍惚に破顔しながら、一心不乱に肉棒を慰めている。

 口端から溢れる涎と先走り汁が混じり合い、粘ついた音が鳴り響く。そこに二人分の呼吸音が加わり、部屋中に卑猥な空気の濃度が増していった。

 このような極楽を味わえるのは、世界中どこを探しても水城ユウただ一人だけだろう。

 百代の舌は裏筋を、揚羽の舌はカリ首を中心に責め立てる。時折鈴口や金玉にも触れ、口淫の勢いは増すばかりに射精感を煽っていく。

 遂には二人同時に口を窄め……。男女共に絶頂へと至った。

 勢いよく吐き出された精は、雄々しい山脈の噴火の如し。音を立てて放物線を描き、放出されるスペルマは傾国顔を白く染め上げていく。

 肌に触れる液は、熱湯のように熱い。脳にまで貫く精液の臭いを気にする事なく、雄汁の味を堪能する。

 百代の舌が亀頭に張り付いた精を舐め取り、尿道に残った残滓も吸い上げる。揚羽の舌も竿や金玉に絡みつき、最後の一滴まで絞り出そうとしていた。

 舌で掬い取り、粘ついた白濁汁が喉奥を焼き、食道を通って胃へと流し込む。

 やがて長い射精が終わりを迎えると、二人の美女は名残惜しそうに口を離した。

 

「はぁ、はぁ……。ふふ、まったく一人じゃ飲みきれないな❤️ユウのザーメンは……❤️」

 

「まさか我が、男に圧倒される日が来ようとは……んッ❤️」

 

 夢中になり過ぎて、呼吸すらも忘れていた。酸素を取り入れる為に激しく呼吸を繰り返す。その度に、豊満な四つの売れた果実が蠱惑に上下した。

 綺麗な肌を染め上げる雄臭いザーメンは、それだけで強力な欲情作用を齎す。その効果は直ぐに現れ、二人の股座からは止めどなく愛液が流れ出し、ベッドシーツに染みを作っていた。

 

(百代に誘われて来てみたが……これはなんとも……❤️)

 

 濃い男の味を噛み締める中で、九鬼揚羽は熱い吐息を嘆息と混ぜて吐き出した。

 東の地では男より女が強い。そのジンクスを打ち破り、かつて好敵手だった百代と雌雄を決する男。……興味が湧かなかったと言えばウソになる。

 この身で実際に体感した。武人として男としての、並々ならぬ彼の力量を。強者を求める戦人の反応の中に、一人の女としての高鳴りが芽生え始めていた。

 百代もまた同様である。武神と呼ばれるまでに登り詰めたが故に、対等に近い存在は今となっては希少だ。

 それも同年代の異性となれば、その魅力に心奪われ、雌本来の欲求が刺激されてしまうのは当然の話。

 

 興奮しない訳がないではないか!———口淫によって射精したばかりだというのに萎える事を知らないデカ魔羅は、隆々と勃起を維持している。

 湯気を発生させる程の熱量に、生殖欲求が雌の機能を稼働させているのがわかる。頭の中が桃色一色に染まるのも、そう時間は掛からなかった。

 そこへ悪態が飛んできた。

 

「ちょっと加減してくれよ。あんたら二人を相手にしたら、流石に身が持たねぇ」

 

「よく言うよ。私と揚羽さんの二人がかりでも、こんなにギンギンにおっ勃ててるくせに」

 

「始めてからこれで十発目……。お前の絶倫振りには、流石の我も呆れる他あるまい。なぁ、ユウよ」

 

 この二人を相手にしては、さしものユウも息を上げていた。しかし、陰茎はその偉大さを損なう事なく、猛々しく反り返っている。

 全く感心する他ない。男として、これ以上ない至高のブツ。まるで萎える気配のないちんぽの逞しさに、最強の女達は見惚れてしまう。

 アイデンティティである強き己を脱ぎ捨て、雌として二人はこの場にいる唯一の雄に擦り寄った。

 百代は胸板を優しく撫で回し、揚羽は内股を擦り合わせて陰部に触れる。

 鍛えあげられた肉体美。強さと美しさと卑しさを同時に兼ね備えた極上の女体という最上級の素材を活かした誘惑だ。両耳に吹きかけられる妖艶な吐息が意味するものは、一つしかあるまい。

 抗う選択など持ち合わせてはいない。仮にあったとしても、この飢えた獣の包囲網をどう突破すればいいのか……。

 三人、共に肉欲の赴くままに。その精魂尽き果てるまで、最強による狂乱が幕を開くのであった。

 

「ふふ……どうだぁ、ユウ❤️壮観だろう?」

 

「さぁ、どちらに挿入れる?お前の自由だ」

 

 隆々と聳え立つ濡れた一本角。怒張に揺れる矛先の向こう側には、二つの白桃が並ぶ。

 一糸纏わぬ姿で、川神百代と九鬼揚羽は水城ユウに尻を差し出していた。むっちりとした肉厚な桃尻を左右に割り開き、その奥の秘境を露にする。

 ヒクヒクと痙攣する女陰から滴り落ちるのは、白く濁った本気汁。発情した雌の香りが室内に充満し始め、雄を誘うには十分過ぎる淫臭が満ちていく。

 普段の彼女らを知る者達からすれば、卒倒するであろうあり得ない光景だ。

 靡く、なんて文字を臍の緒と共に切り落としたような最強たるこの二人が、一糸纏わぬ裸体を晒して、雄の剛直に媚びへつらう雌犬へと成り下がっているのだから。

 この痴態を目にすることができる唯一の男、水城ユウの興奮も計り知れない。眼前に並べられたA-5ランクすら霞む最高級肉を前にすれば、どんな男も獣と化すであろう事は想像に難くない。

 先のダブルフェラチオ……。舌で粘られ続けて、磨かれた刀身も最高潮の仕上がりに達していた。

 荒ぶる肉欲に突き動かされるまま、猛り狂う強靭なイチモツをピタリと雌門へと押し付ける。熱く濡れそぼった雌壺の入り口が先端に触れると、水音と共に甘い痺れが腰から脳髄までを駆け抜けた。

 まるで唇同士を合わせるように、互いの粘液を交換し合う。欲しがるまんこの唇は、くぱくぱと開閉を繰り返して性的貧欲を包み隠さない。ほんの僅か腰を突き出すと、まるで飲み込まれていくように、亀頭は膣内へと埋没していった。

 

「ん゛っ‼︎あ゛ぁぁぁぁぁあああ❤️きたぁ❤️」

 

 やはり最初は私か!武神の喘ぎ声が部屋中に響く。待ち侘びていた雄の到来に、女豹の若く背を仰け反らせた。

 膣壁がうねりながら剛直を歓迎する。肉襞は絡みつき、精を求めて吸い付いてくるあまりの圧迫にユウも思わず声を漏らしてしまう。

 根元まで挿入し、子宮口を小突いただけでこれだ。口淫で散々搾られたというのに、早くも射精感が込み上げてくる始末。

 これ程の圧迫具合、すぐ隣にいるかつての好敵手に痴態を見られているという背徳感もあるのだろう。それが一層彼女の昂りを炎上させていた。

 肉棒を包む蕩けるようなマン肉の波打に負けじと、ちんぽを押し込む腰の運動も早まる。

 肉同士がぶつかり合い、乾いた音を奏で出す。

 舌を伸ばして喘ぐあられもない姿に、武神のニ文字はない。そんな醜態を晒している事を、気にする余裕など彼女にはなかった。これこそが、恋人同士である二人にとってのデフォルトなのだから。

 何十往復かすると、前振りもなくちんぽは唐突に膣から引き抜かれた。

 

「お゛ぉッッッ!!?」

 

 そして間髪入れずに、隣の揚羽のまんこへと挿入。前戯は一切無しでの強行である。男らしい乱暴な抽挿に、銀髪の女豹は目を見開き舌を突き出した。

 瑞々しい百代よりも若干の熟れを感じさせる。剥き身の膣内は敏感に絡みつき、最高の具合を誇っている。気を抜けばすぐに果ててしまいそうだ。

 偉大なる九鬼家長女。その威光は突然の奇襲によって、見る影もない破顔へと作り変えられた。

 かつて自分に、このような狼藉を働いた者はいない。それに相応しい強さを兼ね備えた存在を生で感じ取り、悪くない……そう頬を釣り上げるのだった。

 そして、その程度では終わらないのがこの雄だ。

 

「あ゙ぅッ……ん゙ッ……❤️」

 

「あっ、んっ、あんっ、あんっ……」

 

「んおっ❤️おおん❤️あっ❤️イぐっ❤️」

 

「あ゛ァ❤️あ゛ァァァ❤️あ゛ァァんっ❤️んっ❤️」

 

 揚羽のまんこを吟味すると、再び百代へ。

 百代を何回か犯すと、また揚羽に挿入する。

 二つの最高級の女性器を交互に使い、至高の肉を味わい尽くす。喰らう方もそうだが、犯される側の百代と揚羽からしても堪らない甘美な官能に身を焦がされていた。

 目を大きく見開き、鼻の下を伸ばし、口を大きく開け、舌を垂らしながら甲高い喜悦を吐き散らす。

 摩擦によって女窟の熱が上昇する。凹凸のある膣壁が隆起した竿によって掘削される度に、強烈な電流が駆け巡るのだ。

 胎内全体に、雄の漏れ汁を染み込まされていく。子宮は降りきり、子種を求めて肉扉が開いていくのが分かった。

 雌として最強にして極上。それ屈服させんとばかりに、ストロークの間隔が狭まっていく。

 膣襞が絡みつき、陰茎全体を余す所なく舐め回す。

 まさしく魔性の名器だ。百代と揚羽、二人の美女が持ち合わせる女陰は正に一度嵌れば抜け出せぬ蟻地獄。一突きごとに膣壁が震え、締め付けて逃がさない。精を搾り取る強烈な吸引に、ユウも歯を食いしばった。

 全身に力を込める。そうしなければ、すぐにでも圧し潰されてしまいそうになるからだ。

 ああ……‼︎やべぇ、この二人を同時に犯すとか……頭がおかしくなる‼︎強すぎる快楽の奔流が脳を破裂寸前にまで追いやる。腰を突き上げる度に並ぶヴァギナからは潮が吹き、部屋中が濃厚な性臭で充満していく。

 はぁっ……❤️と艶めかしい吐息を吐き出す揚羽。胸の頂きにあるピンクの突起は卑猥に膨れ上がり、情交の悦びを示していた。

 性に脳を浮かされ、ケダモノの咆哮を上げる百代。性欲という名の本能に溺れ、涎を垂らす姿からは武士の面影は消え失せていた。

 

「あ゙ぅッ……ん゙ッ。あぁ❤️お゛ォぉ〜〜〜❤️❤️❤️」

 

「ぉお゛ほぉ〜〜〜ォォぉ❤️❤️❤️イグぅぅ……ん゛❤️」

 

 人を忘れたアヘ声が交わり、共鳴する。それは雄の絶頂を後押しする蠱惑な旋律として、亀頭の先端から我慢汁が大量に吐き出される。玉袋から駆け上ってくる性感とアドレナリンが脳髄へと注がれていった。

 絶頂の時が訪れる。ピストンが射精寸前にある事を告げている、それを察した二つの女性器は最後の力を振り絞って膣圧を強めた。

 子宮口が鈴口を咥え込み、精を受け止める準備を整える。吐精を催促する蠢動に、そして……———

 

「「いぐッ❤️イグゥぅううぅううぅぅぅうううぅぅぁぁぁぁぁぁあッッ!!❤️❤️❤️」」

 

 淫獣の咆哮が夜空へと昇った。

 子宮口へと直接流し込まれる大量の白濁液。濁流の如き勢いに膣内はあっという間に満タンになり、飲まれた二人は同時に破顔した。

 背が弓形に反う。並ぶ豊満な乳房が四つ、プルルン❤️と上下に弾む。百代は舌を突き出して、揚羽も目尻を蕩けさせ、注ぎ込まれる遺伝子の奔流に酔いしれる。

 それでもまだ射精は止まらない。勢いは衰える事なく、終わりを迎えたのはそれから数分か……数十分後だったか。

 押し潰された卵子達は瞬く間に精子に染め上げられてしまう。確かな実感を卵巣から伝わり、それ程の量を注ぎ込まれて、二人の下腹はポッコリと膨張するのだった。

 

(やべ……気持ち良すぎて死ぬっ)

 

 眩暈に眩むユウ。睾丸に溜まっていた熱が、生命力と一緒に外部へと放出されていくかのようだ。

 強張っていた身体から力が抜けて、漸く呼吸を再開した四肢には最早立ち上がる余力はない。

 そのまま倒れようとするも、不意に左右からの柔らかい感触に包まれた。見れば、絶世の美女が倒れかけていた肉体を挟むように横たわり、火照った女体を擦り合わせてくるではないか。

 重なる荒い息。開いた口から舌を伸ばし、涎を垂らして迫り来る、二つの獣の影があった。

 

(おいおい……まだ満足してないのかよ)

 

 先程あれだけ絶頂を極めたというのに、この怪物達はまだまだヤリ足りないらしい。闇の中ではっきりと分かるギラついた瞳が、全てを物語る。

 発情は留まるところを知らない。

 川神百代。九鬼揚羽。この女傑が数度の絶頂で満足などする筈もなく……。水城ユウの絶倫ぶりを知る彼女達からすれば、これしきではまだまだ序の口と言えた。

 寧ろ、ここからが本番である。

 それは、水城ユウの股間とて同じ事。射精を終えたばかりの剛直は未だ猛々しく勃起を維持しているのだから。

 硬度とサイズは健在であるどころか、それすら超えてより強固な形へとサイズアップしているようにすら思える。

 本人の疲労困憊は二の次。まだまだ夜は始まったばかりだから……。

 

「上等だよ、お望み通り付き合ってやる!」

 

 肉食獣を迎え撃つべく、ユウもまた爪と牙を突き立てて飛びついた。

 喰らう側はお前らではなく、俺なのだ———と。この夜、水城ユウは川神の誇る最強の美女との喰らい合いを繰り広げるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

好きなエピソードはどれですか?

  • 小笠原千花
  • 川神一子
  • クリスティアーネ・フリードリヒ
  • 椎名京
  • 風間ファミリー
  • 榊原小雪
  • 不死川心
  • 忍足あずみ
  • 武蔵坊弁慶
  • 源義経
  • 板垣姉妹
  • 橘天衣
  • 九鬼揚羽
  • 九鬼紋白
  • 黛沙也加
  • 史文恭
  • 林冲
  • 猟犬部隊
  • 最上旭
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。