せっかく燕登場させたので、百代との3P書かなきゃ損でしょ
これで最後、本当に最後
「ユウ……❤️」
名を呼ばれ、右耳に吐息を吹きかけられる。
艶かしい嘆声を漏らす女は、豊満の権化ともいうべき類稀な美貌を寄せ、右腕に抱きつく。
胸板にしなやかな手を絡ませると、ちょうど心臓の位置を撫で回すように指先を滑らせる。服越しに伝わってくる強靭な鋼肉体の感触、我が事のように昂りを抱き、妖艶な笑み浮かべると湿った唇を重ねた。
「ユウくん……❤️」
左側からも名を呼ばれる。
左耳のすぐ横で、熱を孕んだ愛らしい同じ声質が囁かれた。そちらへ目を向けると、幼なげながらも十分に実りのある女体を押し付ける女がいた。
服越しに体温が伝わる程の密着具合だ。まるでトグロを巻く蛇のように青年の体と絡み合い、逞しい肉体を支えにして身を寄せてくる。その女もまた左耳に吐息を吹きかけ、耳朶を唇で啄むようにして愛撫した。
右に美女、左に美女。両者共に普段の己の姿を捨て去り、この顔は婬情を映し出す。蕩け潤った目には情欲の色、彼女らは逃すまいと手に力を込めて、逸る気持ちをありのままとしていた。
周囲がざわついている。
それもその筈。ここは、川神学園の校門前だ。
下校時間なのもあって、生徒達の往来が激しい。
そんな大勢の目がある中で、この学園における二大マドンナを侍らせていれば、嫌でも目立つというものだ。
武神、川神百代———。
納豆小町、松永燕———。
学園でも一、二を争う美少女を両手に侍らせる男子生徒———水城ユウは、そんな周囲の視線を気にも止めずに二人の女と戯れている。
百代の九十越えの爆乳が腕に押し当てられ……燕の肉感的な太ももが内腿に触れる。
左右同時に押し付けられる極上の女体による誘惑。そのむず痒さに身悶えする反応を見て、クスクスと蠱惑的な笑いが上がった。
うらやまけしからん。三人の様子を遠巻きに眺める生徒達は、羨望の眼差しを送ると同時に……嫉妬の炎を瞳に宿す。
特に男からの感情が夥しい。
あれはまさしく、男の夢。青春を謳歌する若者が、誰しも一度は願うであろう理想の姿に違いない。
できるなら今すぐ、その楽園の特等席を代わってほしいぐらいだ。……しかし、相手が相手だ。
武の頂点に立つ女に、それに追随する西からやってきた武士娘。
女としてもこの上ない傾国と対等以上に並び立ち、あまつさえ恋人として付き合っている男に対して、直接手を下すなど自殺行為に他ならない。嫉妬心を抱くなど烏滸がましくてできるものではないし、そもそもそんな感情を抱く権利すら有象無象にはありはしない。
そんな思いからなのか、あるいは単純に恐れ多いのか……。誰も彼もが遠巻きに眺めるだけで、決して手を出そうとはしなかった。
前屈みとなり、精々トイレへ駆け込むぐらいが精一杯。そんな周囲と乖離して、三人だけの甘い世界が構築されていた。
自然と視線が集まってくるも意に介さず、百代と燕のは腕を抱く力を僅かに強めた。柔らかな女肉の感触をダイレクトに伝えてくる。
麻薬に等しい肉感に脳を刺激されたユウは、彼女らの腰に手を回した。
「んあ゛ッ……フフ❤️」
「ぁ、あん❤️ユウくんってば……❤️」
百代の爆乳を鷲掴む。学園の男達が一度は揉んでみたいと思うこのデカ乳、凄まじい重量感に指が沈む。服越しだというのに、甘い果汁を内包した高級メロンの柔らかさと弾力が伝わり手が幸福に包まれる。
燕のむっちりとした臀部を撫で上げる。同性さえも魅了する淫靡な曲線。柔らかな感触が手に伝わってくると、燕の口から湿り気のある嬌声が漏れた。
若さと色気のバランスがちょうどいい時期。
男の誰しもが射精をしてしまうような『エロい』姿。その姿だけで思わずズボンの中で射精をしてしまった。
女体の神秘を体現する極上の女を侍らせていながら、何事もないかのような堂々たる振る舞いは、勝ち組と言わざるおえまい。
敵わないとわかっていても、周囲のめは自然と険しいものへと変わる。
力、名声、女……。全てを手に入れた水城ユウはそんな眼差しに気づかないのか……。いや、気づいた上で無視しているのかもしれないが、白昼堂々と魔性の女体を弄ぶ。
そして、三人は繋がったまま歩いて行く。
「行くぞ」
「ああッ、もう……我慢の限界だ❤️」
「ちょだぁい、ユウくん❤️」
二対の眼差しが交差し、欲する。
武人としての頂点、壁を超えた強者、うら若き女。多くの男からの欲望を向けられながら、どんな輩にもその肌を許さなかったこの世で最も高価な傾国が今ではこの通り。
瞳を蕩けさせ口元から涎を垂らす。真っ当とは程遠い、浅ましい雌の顔はファン達でさえ絶句する。
燕の秘部は溢れ出た蜜でショーツがべっとりと貼り付きく。百代の陰唇は男を受け入れるためにすっかり溶けきっている。そして二人とも共通して、下着に大きな染みを作っていた。
誰がどう見ても、男に媚びを売る色ボケ女だ。目も当てられない堕落だが、そうなってしまうだけの魅力と強さが、彼にはあるのだから仕方ない。
そんな彼女らに肩を抱くようにして歩きだす。向かう先は、行きつけのラブホテルだ。
いつもの通り、肉欲の宴が始まる。
冠たる男を求め止まない発情した雌の饗宴。そして、最強の女達を貪る雄の晩餐でもある。
それに物申せる者は、誰一人としていない。
文句があるならば、倒してみるがいい。
武神を下し、最強となった……。かつて負け犬剣士と揶揄された男を。
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夜も深まり、深夜を回った頃だろうか。
照明を消し、カーテンも閉め切り月光すらも入る権利を持たない暗闇の中、水気を帯びた肌色の影が三つ並んでいた。
「はぁ、はぁ……まだか、ユウ❤️まだなのか?」
川神百代が強請る。
武士娘としての頂点。武だけでなく、その美貌も雌としての完成形だ。豊満な乳房と尻肉を淫らに揺らし、上と下の口両方から涎を垂れ流している。武神とは思えぬ破顔を晒し、無様を見せるのは彼の前でだけ。
「ユウくん❤️……ユウ、くん❤️わたし、我慢しすぎて……あたま、どうにかなっちゃいそう❤️」
松永燕も、同じく裸に剥かれていた。
百代と同様に酷い有様だ。元の整った顔立ちを台無しにする、女がするとは思えない崩れた表情。
舌を突き出し、涎を垂らしている。納豆小町という名を捨て、一匹の雌として眼前でベッドに腰掛けている恋人に懇願する。
……これを絶景と言わずして、なんと言おう。
人生で一度お目にかかれるかどうかの美女、見目麗しい武士娘が剥き出しのまま跪き、股座に顔を寄せている。
瞬き一つすら憚られる夢中で凝視しているのは一本の見事な名刀。敬愛して止まない男が腰掛けて、広げた股間から聳え立つ強き雄。
水城ユウ。彼こそ、最強の女を侍らせるに相応しい存在だ。至宝の雄とも言うべきお方を今、彼女らは必死に誘惑していた。
擦れた肌の摩擦に、体温が上昇していく。体の芯から煮え滾る情欲の業火を鎮めてほしいと懇願し、寵愛を欲して己の恥部に手を差し込む。
荒い呼吸に揺れる美巨峰。その頂点の突起を痛い程尖らせ、先端から滴る雫がシーツを汚す。百代と燕は、既に出来上がっていた。
「ま、まったく……学園でも散々私達を抱いたクセに……まだ、ッ❤️ヤリ足りないなんてな❤️」
「もぉ、すごすぎるよ……ユウくんに無理矢理抱かれちゃったせいで、ずっと疼いて仕方ないんだから……❤️」
しかしそうなってしまうのも当然……。朝と昼、学園内においても水城ユウの絶倫に付き合わされ続けたのだから。
体育の時間。更衣室に入るなり服を脱がされ、シャワーすら浴びず汗だくの体のまま絡み合い、次の授業までぶっ通しで交尾を続けた。
食事や水分補給は口移しで、トイレにすら腕を掴まれて無理矢理連れ込まれてしまった。
百代は爆乳を使い、燕は物陰でショーツをずらし、イキリ勃った陰茎を何処であろうとも鎮めさせられた。何度、誰かに見られそうになったことか……。
そんな性に満ちた学園生活。しかしそれでもなお収まらない絶倫に、生殖本能は魅せられていた。瞳にはハートマークが浮かび上がり、茹だった顔は劣情に支配されている。
ムワァ……❤️部屋の中が雌臭で蒸れる。
媚びるように腰をくねらせ、雄を誘う勃起を誘発するボディスタイル。美の粋を集め精錬された肢体は色香を放ちながら、武の頂点として君臨しているにも関わらず男を求める従順な雌奴隷へと成り下がる。
それを見下ろすユウは、自分色に染まった恋人の前で両手を広げた。おいで……と、その動作に百代と燕は嬉々として同時に飛び込んだ。
許可が降りた。これ以上ない程に研ぎ澄まされた雄の肉体美に生肌を寄せ、三人の汗が混ざり合う。……香水とは違う体臭が鼻腔を擽る。百代の甘く蕩けるような臭いと、燕の蠱惑的な臭いのブレンド臭は脳髄を刺激し、興奮を掻き立てていく。
「んっ、ユウ……❤️」
「ユウくん……レロッ、ァ❤️」
もう我慢できない……我慢したくない……。早く抱いて欲しいと懇願しながら胸板を摩ると、首筋から頰を舐め上げた。
従順な犬として舌を動かす。盛った獣である事を、彼女らは否定しない。拳一発で大の男など蹴散らせる女が下品に舌を突き出し、唾液を垂らしながら自分の肉体を舐め回している光景は、男の支配欲を満たすには充分すぎる。
首をもたげて脈打つ怒張。赤黒く腫れ上がり、はち切れんばかりに膨張した魔羅に唾を鳴らす音が二つ。
その熱源が何であるのかを知ってしまった以上……雌の本能が遠吠えをあげていた。
狩りの時間。獲物を喰らう捕食の時。
飢え最高潮に達し、眼光はその肉へと殺到する。
はち切れんばかりの欲求に、それに首輪をかけているのは、ご主人様からの静止の命令。まだかまだかと、獲物に飛び掛かる瞬間を待ち通す。
そして……。
「いいぞ」
ご主人様からの許しが下った。突き出された二つの舌が陰茎を捉えたのは、ほぼ同時のタイミングだった。
拳サイズの先端に吸い付き、しゃぶりつく……。口いっぱいに頬張りながら、一心不乱に頭を前後させて大好物を唇で扱き上げた。
『じゅるッ❤️ずぞぞっ!❤️ぐぽっ❤️ぐぽッ❤️レロォ……ンプゥッ!❤んちゅぅうう〜〜〜〜ッッ!❤ 』
百代は最初から全力全開。喉奥まで男根を咥え込み、頰肉と唇で竿をシゴく。口内の空気を抜いて真空状態を作りながら吸引し、頭を激しく上下させた。
燕も負けじと食らいつく。口を窄めて、亀頭を重点的に攻め立てる。鈴口から染み出る我慢汁を啜り上げながら舌で舐め回し、カリ首をなぞるように舌先が這わせる。力技の百代に対して、技術での奉仕。
異なる二つに快楽に、さしものユウも腰が跳ねる。
これ以上ない絶景に、下品な音を奏でながら行われる口淫奉仕。武士娘は無我夢中でちんぽをしゃぶり、お預けを食らい続けた雌の本性を見せ付ける。
まったく、どうしようもないぐらい卑猥になったものだ……。Wフェラに酔いしれながら、ユウは物思いに耽っていた。
今より少し前、この二人と同時に交際するようになる以前の自分では、考えもしなかっただろう。
武神、川神百代に勝つ。長年の夢を叶えた先に待っていたのは、この勝者の特権。この極楽浄土とは、まさしく今このことをいうのだろう。
持った生まれた性、長年のコンプレックスであった人智を超えた絶倫。この衝動を受け入れたことによって百代と燕、極上の女との交際をスタートさせた。
最初は勢いに任せたとはいえ、いかほどのものか?と首を捻ったが……中々どうして悪くない。
尽きることのない肉欲の解放と、それを受け止めてくれる頑丈な女。パズルのピースがハマるように、三人の相性は抜群だった。
この優越感は、何物にも変え難い。
煩悩を抑えるのではなく剥き出しにすることにより、水城ユウは新たな境地へと至るのだった。
『ふーッふーッ❤️ぢゅるるる、くちゅ❤️ぷち、ちゅ❤️ちゅッ❤️ずろろ……レロッ、レロぉ❤️ぢゅる〜っ❤️ぢゅるっ❤️ぢゅる〜っ❤️ヂュルッ!』
頬を窄めてしゃぶる滑稽は美女とは程遠く、卑しい雌そのもの……。大好物の飯にありついたかのように喉奥で亀頭を締め付け、吐き出された精を享受した。
噴火したザーメンシャワーが、女達を襲う。粘りのある白濁はべっとりと張り付き、彼女らの美しい美貌を水城ユウの色に彩った。
「「はぁぁぁあ〜〜〜〜〜んッッッ❤️」」
恍惚の吐息が二重奏を奏でる。
部屋に充満する性臭が濃度を増した。酷くすえた悪臭とも呼べる代物なのに、不思議と嫌悪感はない。
雄のフェロモンが凝縮されたザーメンは、それを浴びた異性の生殖機能を促進させる効果がある。
扇状的すぎる苦味は、強制的に子宮を稼働させた。優秀な遺伝子に陶然とし、顔面に飛び散った性液を指で掬い取りながら舐め取っていく。喉を鳴らして飲み込むと、尿道の中に残った残滓さえも吸い出した。
恍惚な仕草は、まるで子猫がミルクを舐めているようで愛くるしい。しかしそんな可憐さとは裏腹に、股間から垂れる淫液の量は尋常ではなかった。
雄と雌の匂いが部屋中で混ざり合い、情欲の隆起を促す。我慢汁と愛液が混ざり合い、水溜まりは拡大の一途を辿る。
三人はもう限界を迎えていた。
メインディッシュ……。前座は終わり、ここからが本番。想起するだけでイッてしまう肉悦の時が間近に迫る。
懇願する上目遣いの向かう先は、勃ち上がった偉大な雄様。武神を下し、世界最強の座に君臨した男の勇姿。その寵愛を与えられる雌としての幸福を噛み締めるのであった。
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「ハァ……ハァ……ハァ、ァ……ちんっ、ぽぉ……ずごっ❤️お゛お゛ッ❤️お゛っ❤️お゛っ❤️」
一切の光源のない暗黒に、女の喘ぎ声が響く。
漏れ出る声は二つ、強い性欲と劣情が旋律となって大気を震わせる。憩いの場の役割を持つ部屋では二人の女が一人の男の肉体を求め、熱烈な秘め事を交わしていた。
肉付きの良い尻肉を鷲掴みにする男の腕。開始から数時間、散々精を放ったであろう肉棒はしかし、衰えを感じさせぬ猛々しさだ。すっかり白濁に荒れ果てた花園へと突き立て、容赦のない陵辱に終わりは見えない。
男が上、女が下。互いの上下関係が如実に現れている体位で、シーツを強く掴み武神が喘ぐ。
かつて最強と謳われた武士娘の変わり果てた末路。焦点の合わない眼球は、脳が正常に機能しているとは言い難い。
かつて、誰もが羨望を向けていた威風堂々は崩れ去った。涙と鼻水に塗れて快楽に歪んだ狂笑は、卑しい売女というべきか。栄光をかなぐり捨て、一人の女として男に媚びを売る。
尻を高く上げ、バックの姿勢で犯されながらアクメをキメる。膣を抉られる度に潮を吹き、シーツを汚すも構やしない。子宮口を殴られる度に白目を剥き、だらしなく舌を伸ばす顔面は無様の一言に尽きた。
誰がどう見ても、心身共に屈服した弱い雌。醜くも、しかし美しく見えるのはやはり、彼女が極上の美女だからであろう。
百代が喘ぐと、それに呼応して子宮は降りる。亀頭に吸い付き、子種の受け入れ態勢は万全となる。
排卵に勤しむ卵巣に向けて、それを犯す遺伝子達の大群は放たれた。
「あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜ッッ❤️イグッ❤まらイッぐゔぅ〜〜〜ッッッ!❤」
密着した凹凸、激しく脈打ちながら情熱の濁り汁を流し込む。これでかれこれ十は超えているにも関わらず、より量を増した津波は瞬く間に膣内を白く染めていく。
雌畜生の声にならない叫びがこだまする。
卵巣を蹂躙されたことへの昂りが、彼女のナイスバディを仰け反らせ、アヘ顔を晒しながら絶頂に達した。
そんな百代の裸体を覆い被さる影。水城ユウの最強の男体が逃すまいとのしかかる。
この女を倒すべく長年鍛え上げられた筋肉が、艶かしい女体を押し潰す。汗に塗れた全身は、雄々しく美しい。個体と液体の中間となり、極限まで混ざり合う。
最後まで注ぎ込み、陰茎をゆっくりと引き抜く。
栓を失った女陰は、ぽっかりと穴を開けたままヒクついていた。ヒクヒクと周辺の淫唇は痙攣し、暫くは元には戻るまい。
百代はうつ伏せに倒れ込み、尻を突き上げる体勢で果ててしまった。これでは暫く使い物にならないだろう……。と、ユウは次の女へと手を伸ばす。
「すきっ❤️ア゛ッ❤️大すきッユウぐ……オ゛ッ❤️オ゛オ゛オ゛ッ❤️」
隣で仰向けになり、股をM字に開いて待機していた松永燕を押し倒す。
目の前で百代との狂乱を見ていたことで、すっかり触発されてしまっている。マウントを取ったユウは、前振りもなくちんぽを突き入れ一心不乱に腰を振りたくった。
種付けプレス……。身動きが取れず逃げ場のない雌を孕ませるための体位だ。小壺を集中的に狙い撃ち、グリグリと亀頭を押し付ける。
百代とはまた違った感触……。強烈な膣圧こそないが、壁超えまんこと柔肉のコントラストは名器と呼ぶに相応しい。極上の女陰は、雄に媚びるように吸い付いてくる。
「お゛っ、お゛ッ❤️あがっ、は……ひぎぃ!❤️」
川神百代と松永燕。二人の美女を屈服させ、その玉体を貪る雄の特権に、己が煩悩を受け入れた水城ユウは陶酔していた。
磨き上げられた絶倫の真剣は、人外の領域へと至た。一突きで女をイカせるなど朝飯前。十や二十の射精で萎えることなどなく、常に新鮮な遺伝子を提供するのだ。
「お゛っ!❤️オ゛ッ!?❤️だめ、だめだめ、それイグッイグゥ!イッぐゥゥゥッッッ!!!???」
男の子供を身籠る可能性がたっぷり詰まった大洪水。完全に孕ませる目的を持った膣内射精に痙攣し、燕は絶頂を迎えた。
まるで陸に上がった魚。悶える全身を逃げられぬようホールドし、腰をグリグリと押し付ける。
内容量を超え、結合部から溢れ出してもお構いなしに、最後の一滴まで流し込んだ。
こんもりと盛り上がった腹、そこに宿る新たな命の鼓動を感じながら彼女らはまぐわい続ける。
武の頂点に君臨した最強の雌を二人も手篭めにし、子宮を己の存在証明で満たす。雄として、雌として、これ以上の法悦はない。
支配者として、所有物である女に命ずる。
「俺の子を、孕め」
「ぁ、ぁあ……勿論だ❤️何十人でも産むぞ❤️」
「シコんでぇ❤️私をママにして、ユウくん❤️」
ベットは乱れに乱れた。川神百代、松永燕……そして水城ユウは互いの存在を確かめ合うように三匹の淫獣は牙を突き立てる。
骨の髄までしゃぶり尽くし、やがて一夜は明ける。そしてまた、夜の帳が降りれば……彼は欲望を貪りに走るのだろう。
決して終わることのない淫らな宴が続く限り、この世の春を謳歌し続けるに違いない。
百代や燕だけじゃない、これからも水城ユウを巡る恋の鞘当は繰り広げられるのであった。
好きなエピソードはどれですか?
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小笠原千花
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川神一子
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クリスティアーネ・フリードリヒ
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椎名京
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風間ファミリー
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榊原小雪
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不死川心
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忍足あずみ
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武蔵坊弁慶
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源義経
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板垣姉妹
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橘天衣
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九鬼揚羽
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九鬼紋白
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黛沙也加
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史文恭
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林冲
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猟犬部隊
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最上旭