リーリャに対して行っていたフェラを終えた。
その口の端からは白い精液がゆっくりと垂れ落ちる。
彼女の唇から零れ落ちるその液体は、まるで星屑のように輝きながら流れ落ちる。リーリャの顔には恥じらいと情熱が混ざり合った表情が浮かんでいた。精液が彼女の唇からこぼれ落ちる瞬間、彼女は目を閉じてその味を堪能していた。それは彼女の体内に染み込み、身体を更に熱くさせる。
しかし、俺の肉棒は未だに満足していない。リーリャの姿を見て、より痛々しい程に勃起している。それはまるで、彼女への欲望が尽きることがないかのように屹立していた。先端からは透明な液が溢れ出し、その先端は熱を帯びていた。
「あぁ♡」
それを目にしたリーリャは甘い声を出した。その声には深い満足感と期待が込められていた。彼女の瞳には期待と欲望が宿り、その視線は俺の肉棒に釘付けになっていた。彼女の息遣いは次第に荒くなり、身体全体が震えるように感じられた。
「それじゃ、ここからが本番だな」
その言葉と共に、リーリャの太股に手をかけ、ゆっくりと力を込めて開いていく。その感触は柔らかく、滑らかで、まるで触れた瞬間から快楽が伝わってくるようだった。彼女の身体が微かに震え、その反応が俺の興奮をさらに高めていく。
太股を開かせた瞬間、剥き出しになった秘部は既に潤いを帯びており、その光景に思わず息を呑んだ。彼女の身体は準備が整っているようで、その姿が俺の心臓を早鐘のように打ち鳴らした。
その秘部に向けて、俺はゆっくりと肉棒を挿入する。肉棒が徐々に彼女の体内に滑り込む感覚は、まるで夢の中にいるかのような快感だった。熱く、濡れた内壁が俺の肉棒に絡みつくたびに、俺の背筋に快楽が駆け抜ける。その瞬間、リーリャの唇から漏れる甘い吐息がさらに俺の欲望を掻き立てる。
肉棒が完全に彼女の体内に埋まった瞬間、リーリャの身体が一瞬だけ強張り、そのあとすぐに蕩けるような表情に変わった。彼女の瞳には恍惚と欲望が宿り、その視線は俺の肉棒に釘付けになっていた。彼女の息遣いは次第に荒くなり、身体全体が震えるように感じられた。
「あっあぁ♡そんなぁ♡ここまで大きいのなんてぇ♡」
リーリャの声には驚きと快感が交じり合っている。彼女の声が部屋中に響き渡り、その響きが俺の心臓をさらに高鳴らせる。彼女の瞳は潤み、その表情には羞恥と期待が混ざり合った感情が溢れている。
「どうしたんだ、もしかして旦那の事を思い出したのか?」
俺がそう尋ねると、リーリャの表情が一瞬だけ困惑に変わった。その困惑した表情は、彼女の過去と現在の葛藤を表しているようにも見えた。
「そのっ♡あの子は不倫して出来た子でぇ♡」
リーリャの言葉は切なく、彼女の瞳から涙が零れ落ちた。その涙は、彼女の心の痛みを映し出しているかのようだった。彼女の心には罪悪感と悲しみが渦巻いていることが、その涙から伝わってくる。
「けど、愛しているんだろ」
俺がそう尋ねると、リーリャはその言葉に対して否定しなかった。その瞬間、彼女の瞳には愛情が宿り、その愛情が俺の心を温かく包み込む。
「うっ♡」
彼女の反応は短かったが、その短さの中に深い感情が詰まっている。彼女の表情は複雑で、その複雑さが俺の心を揺さぶる。
「だったら、その不倫した奴と俺と比べたら、どうだ」
俺がそう問いかけたら、リーリャの表情が一瞬だけ驚きに変わった。その驚きの中に、彼女自身も気づかなかった感情が芽生えているようだった。
「そのっあなたのっ」
リーリャの言葉は途切れ途切れで、その途切れ途切れの中に彼女の心の葛藤が込められている。彼女の表情は羞恥と期待に満ちており、その表情が俺の心を掻き立てる。
俺の問いかけに対して、リーリャは言葉を詰まらせる。
「そのっあなたのっほうがっ気持ち良いですぅ♡」
リーリャの言葉には羞恥と快感が交じり合っている。その言葉は彼女の心の奥底から漏れ出たもので、その言葉に込められた感情が俺の心を揺さぶる。
「だったら、出すぞっ」
俺の言葉は決意を帯びた声で響いた。その瞬間、リーリャの瞳が大きく見開かれ、期待と興奮が混ざり合った表情を浮かべた。彼女の息遣いは荒くなり、その反応が俺の欲望をさらに掻き立てる。俺は腰を押し出し、肉棒を彼女の子宮口へと突き進めた。その感触は熱く、滑らかで、まるで夢の中にいるかのような快感だった。肉棒が彼女の体内を満たし、その瞬間、彼女の身体が一瞬だけ強張った。
それと同時に。
「あっああぁぁ♡」
彼女の声が甘く響き渡る。それはまるで、全身が快感に包まれているかのような声だった。その声と共に、俺の肉棒から溢れ出る精液が彼女の体内を満たしていく。熱い液体が彼女の体内に広がる感触が、俺の心をより一層掻き立てる。その瞬間、リーリャの身体が激しく痙攣し、彼女の表情は恍惚と快楽に満ち溢れたものへと変わる。
絶頂と共に痙攣させながら。
彼女の身体が弓なりに反り返り、その反応はまるで快楽に支配されたかのようだった。彼女の瞳からは涙が零れ落ち、その涙は快感と幸福感が交じり合ったものであった。彼女の唇からは甘い吐息が漏れ出し、その吐息が俺の心をさらに掻き立てる。彼女の身体全体が震え、その震えが俺の心をさらに高鳴らせる。
リーリャは快楽に支配された。
彼女の表情は恍惚と快楽に満ち溢れ、その表情が俺の心を温かく包み込む。彼女の身体は快感に震え、その震えが俺の心をより一層掻き立てる。