「この子をどうするつもりですか?」
「どうって、まぁ。こんな環境ではいられないだろう」
「でも、お金に変わりませんよ」
「そんな事は気にしなくていいだろう。とりあえず、この子を解放する」
そうして、俺はポットを壊し、中からティファを取り出した。
ティファの身体は洗脳調教の影響でまだ敏感な状態だった。
ポットから取り出された彼女は、まだ眠っているように見えたが、その身体は微かに震え、呼吸も荒かった。彼女の頬は赤く染まり、瞳は虚ろに開いている。
「ティファ……」
総統は彼女の名前を呼ぶが、彼女はまだ意識が戻らない。
彼の心は複雑な感情に揺れ動く。助けたいという思う。
「この子への負担が最も軽く、洗脳を解くには、その洗脳を上書きする事。つまりはお前がマスターと認識させる事だ」
「俺を?」
博士からの言葉に対して、俺は思わず返事してしまう。
「このポットは元々が洗脳用に作られており、快楽によって身体を馴染ませた後、刷り込みのようにマスターを認識させる。つまりは、この子の身体を快楽で染めてしまえば、その快楽を与えてくれる者がマスターとなる。そして、その快楽を引き出すのは、性欲だ。つまりは、この子を抱いてやれば洗脳を解くことが出来る」
博士は冷静に説明し、俺に視線を向ける。俺は心の中で葛藤しながらも、ティファを救うためにはこれしかないという結論に達した。
「……分かりました」
俺は深呼吸をしながら、ポットに手を伸ばす。
「そのポットのコードには媚薬の液体が流れているから気をつける事」
俺は博士の言葉を聞きながら、ゆっくりとポットを開く。
ポットの中から放たれる温かな蒸気が俺の顔を包み込む。
そして、ポットの中に眠るティファの姿が明らかになる。彼女の美しい顔は機械に囲まれ、薄暗い光の中で淡く輝いている。
ポットが静かに開き、ティファの姿が目の前に現れる。彼女の肌は白く透き通るように美しく、その表情はまだ虚ろなままだった。
ティファの瞳がぼんやりと開き、その虚ろな目で俺を見つめる。その視線に、俺は心が揺れるのを感じる。しかし、俺は決心を固め、ティファの前に立つ。
「ティファ……」
俺は優しく彼女の名前を呼びかける。彼女の目が俺を見つめる。その瞳にはまだ何かを探しているような不安げな表情が浮かんでいる。
ティファの唇が微かに震え、その口から微かな声が漏れる。
「マスター……」
俺の心臓が高鳴る。彼女は俺をマスターと認識したのか?
俺は彼女の手を優しく握り、ゆっくりとポットから引き出す。ティファの身体はまだ洗脳の影響で敏感な状態だった。その肌は汗ばんで艶やかさを増し、彼女の呼吸は荒い。
「ティファ……」
俺は彼女の名前を呼びながら、その手を握る。
「大丈夫だ。俺が君のマスターだ」
ティファの目が俺を見つめ、その瞳が微かに揺れる。彼女の唇が微かに震え、その口から微かな声が漏れる。
「マスター……」
その言葉が俺の心に響く。彼女は俺を認識したのか?
ティファの手がゆっくりと俺のズボンのチャックに伸びる。その手は震えながらも確実にチャックを下ろす。俺はその行動に戸惑いながらも、彼女の瞳を見つめる。
彼女の唇が微かに震えながらも、その口から微かな声が漏れる。
「マスター……」
その言葉と共に、彼女はズボンのチャックを開き、その手で俺のモノを包み込む。その感触に俺は身を震わせる。
「えっ、これは」
「マスターへの奉仕ですから」
そう、静かな印象のある少女とは思えないような声でティファは俺に告げる。
「いや、奉仕って……」
「マスターへの奉仕ですから」
彼女の声には決意の色が込められていた。
ティファの手が俺のズボンのチャックを下ろす。その手つきは驚くほどに慣れていて、俺は戸惑いながらも彼女の瞳を見つめる。彼女の瞳は虚ろで、その中には何かが渦巻いているように見えた。
彼女の唇が微かに震えながらも、その口から微かな声が漏れる。
「マスター……」
その言葉と共に、彼女は俺のモノを手に取り、その舌で舐め始める。その感触に俺は身を震わせる。
ティファの舌は柔らかく、その動きは驚くほどに的確だった。
最初は、ゆっくりと舌で俺の肉棒の全体の形を舐める。
そして次に、舌の先で俺の肉棒の根元から亀頭へと向けて舐める。
舌の先は、俺の肉棒の裏側や、裏筋、尿道の部分を念入りに舐めてくる。その舌先の動きは繊細で、まるで俺の性感帯を熟知しているかのようだ。
その感覚に、俺の腰が震える。俺は彼女の舌の動きに身を任せながらも、その瞳を見つめる。
ティファの瞳は虚ろで、その中には何かが渦巻いているように見えた。しかし、その目は俺を見つめ、その舌は俺の肉棒を舐め続ける。
彼女の舌はゆっくりと俺の肉棒を包み込むように絡みつき、その感触は柔らかく温かい。その舌の動きは驚くほどに的確で、俺の肉棒を優しく刺激し続ける。
彼女の舌はまるで俺の性感帯を熟知しているかのように動き、その感触に俺の腰が震える。彼女の舌が亀頭の部分に触れた瞬間、俺の腰が大きく震える。
その瞬間、俺の腰は反応して、その動きが彼女の舌を刺激する。ティファの瞳が俺を見つめ、その目が微かに揺れる。
「はむっくちゅるっんっ」
やがて、ティファは俺がより大きな反応を見せた部分を把握すると、その部分を念入りに舐めてくる。俺の腰が跳ね上がり、その感触に俺は思わず声を上げてしまう。
その舌の動きは驚くほどに的確で、俺の肉棒を優しく刺激し続ける。彼女の舌はまるで俺の性感帯を熟知しているかのように動き、その感触に俺の腰が震える。
彼女の舌が亀頭の部分に触れた瞬間、俺の腰が大きく震える。その瞬間、俺の腰は反応して、その動きが彼女の舌を刺激する。
「あっ……はっ……くちゅっ……」
ティファの唇が俺の肉棒を包み込み、その口の中で俺の肉棒を舐め続ける。彼女の舌の動きは驚くほどに的確で、俺の肉棒を優しく刺激し続ける。
やがて、限界を迎えた俺は、そのまま突き上がる形で。
「出るっ」
彼女の口内に俺の白濁液が放たれる。その感触に、俺の腰が震える。
彼女の唇が俺の肉棒を包み込み、その口の中で俺の肉棒を舐め続ける。彼女の舌の動きは驚くほどに的確で、俺の肉棒を優しく刺激し続ける。その感触に俺の腰が震え、その反応に彼女も応えるように舌を動かす。
彼女の舌が亀頭の部分に触れた瞬間、俺の腰が大きく震える。その瞬間、俺の腰は反応して、その動きが彼女の舌を刺激する。ティファの瞳が俺を見つめ、その目が微かに揺れる。その瞬間、俺の腰が大きく震える。
俺は彼女の口内に射精し、その感触に身を震わせる。
「あっあぁっんっくちゅっ」
ごくりっごくり。
音を出しながら、その精液をゆっくりと飲み込んでいく。
その動作はまるで何の疑問も持っていないような感じだった。しかし、その視線は俺を見つめ続け、その瞳には何かが渦巻いているように見えた。
ティファの瞳は虚ろで、その中には何かが渦巻いているように見えた。しかし、その目は俺を見つめ、その舌は俺の肉棒を舐め続ける。
その瞬間、俺の腰が大きく震える。ティファの瞳が俺を見つめ、その目が微かに揺れる。
「あっ……んっ……」
彼女は俺の射精を受け止め、その口の中で俺の精液を飲み込む。その感触に、俺の腰が震える。
ティファの瞳は俺を見つめる。
「マスターのっ♡こんなにっ濃くってっ♡」
ティファの口から漏れる言葉に、俺の心臓が高鳴る。彼女の声は甘く、その言葉に俺の体が反応する。