ティファの献身的なフェラによって、興奮が冷めない俺はそのままティファを抱える。彼女の体は想像以上に軽く、まるで羽のように軽々と持ち上げることができた。惚けた目で俺を見つめるティファの表情は、まるで夢の中にいるかのようだった。
「マスター……」
その声が俺の心を揺さぶる。興奮が高まり、俺は彼女を持ち上げたまま、そのままティファの膣内に肉棒を挿入した。
いわゆる駅弁スタイルでの行為だ。
彼女との距離がさらに縮まり、密着感を増した。彼女の体温が直接俺に伝わる。
「あっ……んっ……」
ティファの声が微かに漏れる。その声に俺はさらに興奮し、彼女の膣内への侵入を続ける。彼女の膣内は温かく、柔らかく包み込むような感覚だった。肉棒がゆっくりと侵入していくたびに、彼女の身体は震え、その震えが俺の興奮をさらに煽る。
「あっ……マスター……っ」
彼女の唇から漏れる言葉は甘く、俺の心を揺さぶる。その声に応えるように、俺は肉棒を深く挿入していく。その動きに合わせて、彼女の膣内も締め付けを強める。
「あっ……んっ……あっ……」
ティファの声は切なく、その声が俺の心を揺さぶる。俺は彼女の膣内への侵入を続けながら、彼女の体を持ち上げる。その動きによって、俺の肉棒は彼女の膣内深くまで侵入し、その感触が俺の興奮をさらに煽る。
「あっ……んっ……あっ……」
ティファの体が震え、その震えが俺の肉棒に伝わる。その感覚が俺の興奮をさらに高め、俺はさらに肉棒を深く挿入していく。その動きに合わせて、彼女の膣内も締め付けを強め、俺の肉棒を包み込む。
興奮が冷めないまま、膣奥に入った肉棒。熱く脈打つそれが、ティファの一番深い部分に到達した瞬間、彼女の身体が一瞬硬直した。
その瞬間、俺の欲望が爆発しそうになった。
「ティファっ出すよ」
その言葉と共に、俺の心臓が早鐘を打つように鼓動し始めた。
精液が肉棒の先端に向かって駆け上る感覚が、俺の全身を震わせた。
「あなたのを私に」
ティファの一言が俺の耳に響く。
その瞬間、全ての思考が吹き飛んで、ただ射精することだけが頭を占めた。彼女の言葉に呼応するように、俺の肉棒が一気に膨れ上がり、射精が始まった。
射精と共に、ティファの喘ぎ声が響き渡る。その声は甘美で切なく、まるで俺の全身を包み込むように感じられた。
精液が彼女の膣内に注ぎ込まれる感覚が、俺の全身に快感を走らせた。その瞬間、俺は全身の力が抜けていくような感覚に包まれた。
同時に、ティファの身体も痙攣するように震え、その震えが俺の肉棒に伝わってきた。
精液がティファの膣内を満たしていく感触に、俺の心は満足感でいっぱいになった。
彼女の身体が俺を受け入れてくれたことに感謝し、その幸福感が俺の全身を包み込んだ。
その瞬間、俺たちは一体となって、快楽の頂点に達した。
「ティファ、その、洗脳を解かないと」
「洗脳?」
「そうだよ、そのマスターってのは」
そう言うが、ティファは、笑みを浮かべる。
「別に洗脳は既に解かれていますよ」
「えっ、どういう事」
思わず呟いてしまう。
「ポットから出た時に既に」
「・・・えぇ」
その言葉に、これまでの事が無駄ではないか。
そう思ってしまった。