※この作品はR-18です。

悪の組織の立て直し   作:ボルメテウスさん

21 / 29
完墜のスナイパー(暗殺教室/速水)

「んっ……んんっ……んっ……」

 

「ふふっ、そうか」

 

速水は俺の肉棒を膣内に押し込みながら、淫靡な笑みを浮かべる。速水の膣内は温かく湿っており、速水の肉壁が肉棒を締め付けてくる。

 

速水の腰が上下に動き始める。速水の膣内が肉棒に絡みついてきて、速水の肉壁が肉棒を締め付ける。速水の腰が上下するたびに、速水の乳首が俺の胸板に擦りつけられる。

 

速水は俺の胸板に乳首を擦りつけながら、腰を激しく動かし、キスを行う。

 

「はみゅ♡」

 

「んっ……んんっ……んっ……」

 

速水の腰が激しく動くたびに、速水の膣内が肉棒を締め付ける。

 

速水の乳首が俺の胸板に擦りつけられ、その刺激が俺の快感を増幅させる。

 

速水は俺の口に舌を入れ、俺の舌と絡み合わせる。速水の唾液が俺の口の中に流れ込み、その味が俺の脳を刺激する。

 

「どうだ?」

 

「うっ……あっ……んっ……」

 

そのまま速水は、俺を抱き締めると共に。

 

「気持ち良いよっ♡こんなのっ初めてだから♡」

 

笑みと共に、返答し、更に激しく腰を動かす。

 

「んっ……んんっ……んっ……」

 

速水の膣内が肉棒を締め付け、その感触が俺の快感を増幅させる。速水の腰が上下するたびに、速水の乳首が俺の胸板に擦りつけられ、その刺激が俺の脳を痺れさせる。

 

既に行為に対して、速水は完全に堕ちていた。

 

「欲しいか?速水」

 

速水は俺の質問に答えることなく、ただ黙って頷いた。

 

それが返答となり、俺は膣奥へと向かって、俺は精液を注ぎ込んだ。

 

「うっ……あっ……んっ……」

 

「っ……!?」

 

速水は俺の精液を受け止めながら、膣内が収縮するのを感じる。速水の膣内が肉棒を締め付けると同時に、速水の膣内から熱い液体が溢れ出す。

 

「あっ……んっ……あっ……」

 

荒い息と共に、速水はこちらを見つめる。

 

その瞳は、完全に快楽に染まっていた。

 

「うっ……あっ……んっ……」

 

「っ……!?」

 

速水は俺の精液を受け止めながら、膣内が収縮するのを感じる。速水の膣内が肉棒を締め付けると同時に、速水の膣内から熱い液体が溢れ出す。

 

「あっ……んっ……あっ……」

 

荒い息と共に、速水はこちらを見つめる。

 

その瞳は、完全に快楽に染まっていた。

 

そのまま速水はぐったりとベッドの上に倒れ込み、その表情は恍惚としていた。

 

「はぁっ……はぁっ……はぁっ……」

 

速水は荒い息を吐きながら、全身を震わせている。

 

速水の膣内からは、大量の精液が溢れ出し、ベッドシーツを汚していく。

 

「はぁっ……はぁっ……はぁっ……」

 

それにより、速水の調教は終わりを告げたのが理解出来た。

 

だからこそ。

 

「もう一人もしないとな」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。