「総統さんっどうか、こちらに」
笑みを浮かべた姫島は俺の方へと尻を向けた。
先程まで、俺を誘惑していたスイカを思わせる程の巨大なおっぱいは下へと向いている。
それは、今は四つん這いとなって彼女は俺に背を向けている。
「それじゃ、入れるとするか」
笑みを浮かべながら、彼女の尻肉を掴む。
肉棒の狙いは、姫島の秘部に亀頭を寄り添う。
「あっあぁぁ♡総統さんのがっ入って来て」
まず、始めに亀頭からゆっくりと寄り添う。
そのままにゅるりと、秘部の中にある愛液が肉棒がぬるりっと奥まで入っていく。
入っていきながら、徐々に進んでいき、そのまま根元まで入る。
「やっあぁぁあ♡こんなにっ大きなのが入ってっ♡」
姫島は、その瞬間、喘ぎ声が響き渡る。
姫島の膣内は程よく締まり、肉棒を包み込む。
その感触はまるで温かい湯に浸かっているかのように心地よい。
俺はゆっくりと腰を動かし始める。
すると、彼女はすぐに感じ始めて体を震わせながら喘ぎ声を上げ始める。
「んっ……あっ……んっ……」
「どうだ?気持ちいいか?」
「はいっ……♡気持ちいいです……♡」
「そうか、じゃあもっと気持ちよくしてやるよ」
そう言って俺は更に激しく腰を動かす。
すると彼女は激しく喘ぎ始め、その表情は蕩けきってしまっている。
その様子を見て俺は満足そうに笑うと、さらに激しく腰を動かして攻め立てる。
そしてしばらくすると彼女は体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎える。
それを見て俺も満足そうに笑みを浮かべると、再び動き始める。
今度は先程よりも強く腰を打ちつけてやると、彼女は再び大きな声で喘ぎ始める。そして俺は更に強く腰を打ちつけながら、責めてやる。
すると彼女はビクビクと体を震わせながら、再び絶頂を迎えてしまう。
それを見て俺は満足そうに笑うと、更に強く腰を打ちつけて責めてやる。
そしてしばらくすると、彼女はもう限界を迎えてしまう。
「あぁっ……んっ……あっ……あぁっ……!」
彼女の体は大きく震えていて、その表情は蕩けきってしまっている。
その様子を見て俺は満足そうに笑うと、更に強く腰を打ちつけて責めてやる。
そしてしばらくすると、彼女はもう限界を迎えてしまう。
それを見て俺は満足そうに笑みを浮かべると、再び動き始める。
今度は先程よりも強く腰を打ちつけてやると、彼女は再び大きな声で喘ぎ始める。
そして俺は更に強く腰を打ちつけながら責めてやる。
すると彼女はビクビクと体を震わせながら、再び絶頂を迎えてしまう。
それを見て俺は満足そうに笑うと、さらに強く腰を打ちつけて責めてやる。
そしてしばらくすると、彼女はもう限界を迎えてしまう。そこで俺は一度動きを止めると、彼女の秘部から肉棒を引き抜く。すると彼女は大きく息を吐き出し、脱力してしまう。
俺はその様子を見て満足そうに笑うと、彼女の体に覆い被さるようにして抱き着く。そしてそのまま唇を重ねると、舌を入れて絡め合わせる。お互いに舌を動かして舐め合うようにしてキスを交わす。
しばらくそうしていた後、俺達は唇を離す。
「んっ……総統様……♡」
「大丈夫か?朱乃?」
「はいっ……♡大丈夫ですっ……♡」
「そうか、じゃあもう一度しようか」
そう言うと俺は彼女は笑みを浮かべながら。
「はいっ♡」
そう、答える。