土下座となっている為に、四つん這いとなっている状態に近い。
だからこそ、剥き出しになっているバンビエッタの秘部がよく見える。
その膣穴から零れている愛液によって濡れた部分はより光沢を放っているように感じた。
そして、その膣穴はヒクついているのが見て取れる。
俺はそれを見て思わず喉を鳴らしてしまいそうになるのを堪えていた。
それと同時に、俺のモノは完全に勃起していた。
俺はそのままバンビエッタの尻肉を掴みながら、腰を突き出すようにして挿入していった。
初めての肉棒が挿入された事による痛みと快楽の狭間にいるバンビエッタは悲鳴のような喘ぎ声を上げながら悶えていた。
「おっ♡おぐっ……! おっぐっ……! あっ……んっ! あっ!あっ……んんっ!」
バンビエッタの口から漏れ出す甘美な吐息が聞こえてくる。
俺の肉棒を挿入されてからすぐに感じている様子だったが、徐々に快楽が大きくなっていっているのがわかった。
「あっ……! あっ……! あっ! あっ……んっ! あっ!あっ……んっ! あっ……んっ!」
そして、バンビエッタの身体が震えていた。
膣内が収縮しているのを感じる。
俺はそのまま奥に捻れ込むように動かすと同時にバンビエッタの子宮口に肉棒を押し付ける。
「おおおおっ! おぐっ……! おっ……おっ……おっ……! おっ……おっ……おっ……! おっ……おっ……! おっ……おっ……!」
バンビエッタの口から漏れ出る甘美な吐息が聞こえてくる。
俺の肉棒を挿入されてからすぐに感じている様子だったが、徐々に快楽が大きくなっていっているのがわかった。
「おぐっ……! おっ……おっ……! おっ……おっ……! おっ……おっ……! おっ……おっ……! おっ……おっ……!」
バンビエッタの口から漏れ出る甘美な吐息が聞こえてくる。
俺の肉棒を挿入されてからすぐに感じている様子だったが、徐々に快楽が大きくなっていっているのがわかった。
そのまま、腰を前後に動かし始める。
バンビエッタの膣内の感触はとても良いものだった。
特に締め付けが強く膣壁が擦れる感覚が気持ちよかった。更に、膣内が痙攣しているのが分かるほど敏感になっているのがわかる。そして、俺のモノを強く締めつけてきたのだ。その強さはまるで食いちぎられそうな程だと言えるだろう。
だが、それでも俺は止まることはなかった。むしろ、俺の腰を動かす速度は速くなっていく一方だった。そして、膣壁に擦り付けるように腰を前後に動かすと同時に更に肉棒を奥へと突き刺していき子宮口に肉棒の先端を押し付けていくようにして何度も突き上げていた。
「ああんっ! あっ……んっ! あっ……! あっ!あっ……んっ! あっ!あっ……んっ! あっ……んっ!」
バンビエッタの口から漏れ出す甘美な吐息が聞こえてくる。
俺の肉棒を挿入されてからすぐに感じている様子だったが、徐々に快楽が大きくなっていっているのがわかった。
俺はそのまま奥に捻れ込むように動かすと同時にバンビエッタの子宮口に肉棒を押し付ける。
「おおっ! おぐっ……! おっ……おっ……おっ……! おっ……おっ……おっ……! おっ……おっ……! おっ……おっ……!」
バンビエッタの口から漏れ出る甘美な吐息が聞こえてくる。
そんなバンビエッタの声を聴きながらも、俺はそのままバンビエッタを抱き抱える。
それによって、俺とバンビエッタが繋がっているのが丸見えの状態だった。
「やっ……それはっ……」
バンビエッタが言うが、その声には力が無かった。
「やめて欲しいなら、止めてみろよ」
俺が言うと、バンビエッタは身体を揺らしながら逃れようとするが全くと言って良いほど動くことはできなかった。
それどころか、むしろ逆効果となってしまっていたのだ。
「あっ……! あっ……! あっ! あっ……んっ! あっ!あっ……んんっ!」
俺の肉棒を挿入されてからすぐに感じている様子だったが、徐々に快楽が大きくなっていっているのがわかった。
「あっ……! あっ……! あっ! あっ……んっ! あっ!あっ……んっ! あっ……んっ!」
そして、バンビエッタの身体が震えていた。
膣内が収縮しているのを感じる。
その言葉と共にキャンディスとミニーニャは、そんなバンビエッタに告げながらも、視線は完全に俺の肉棒に目を向けていた。
「あっ……! あっ……! あっ! あっ……んっ! あっ!あっ……んっ! あっ……んっ!」
そして、バンビエッタの身体が震えていた。
膣内が収縮しているのを感じる。
その言葉と共にキャンディスとミニーニャは、そんなバンビエッタに告げながらも。
「はぁっ! はぁっ! はぁっ! はぁっ! はぁっ!」
その声が聞こえると共に、バンビエッタの子宮口に向けて射精をする。射精した精液は、そのまま秘部から滝のように溢れ出る。
それだけでも十分だったが、俺はそのままバンビエッタの子宮口に押し当てながら、さらに精液を注いでいく。
そして、その瞬間が訪れる。
バンビエッタは身体を大きく震わせながら絶頂を迎えていた。
その姿を見ながら俺は満足感を得ていた。それと共に、俺のモノは完全に勃起していた。俺はそのままバンビエッタの尻肉を掴みながら、腰を突き出すようにして挿入していった。
初めての肉棒が挿入された事による痛みと快楽の狭間にいるバンビエッタは悲鳴のような喘ぎ声を上げながら悶えていた。
「おおおおっ! おぐっ……! おっ……おっ……おっ……! おっ……おっ……おっ……! 」
その姿を見ながら俺は満足感を得ていた。それと共に、気絶したバンビエッタ。
その表情は完全に恍惚としていた。
それも当然だろう。
何せ、俺の肉棒を挿入されてからすぐに感じている様子だったが、徐々に快楽が大きくなっていっているのがわかった。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
俺の呼吸は荒くなっている。
そんな俺を見てリルトットとミニーニャは俺の方を見てくる。
二人とも既に何度もイカされたせいか目元は赤く染まっており、その顔にはもう抵抗する意思など欠片も感じられない状態になっていた。そして、その瞳には期待と不安が入り混じっているように見える。
「もう少し、やるか」