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◇
a.m.7:32/快晴/視界:ブレイズの部屋
とある日 ロドスのブレイズの部屋にて
唐突だけど私は今日ドクターと性交をする。
ドクターと性交をするのはこれが初めてではない。
過去に一度お互い酔い潰れてそういうホテルに泊まった時にヤってしまった。
その日以来私はあの普段の貧弱な姿からは想像することのできないベッドヤクザとなったドクターとの性交が忘れられず欲求不満になり、遂には仕事にまで支障が出た。
そうして私はドクターに頼み込み定期的にドクターと性交をすることで欲求不満を解消する日々を送っている。
今日はドクターとお互いに休日を使って一日中性交を行い欲求を解消するというわけだ。
時計に目を移す。
もうすぐドクターが私の部屋に来る時間だ。
私は今日の為に用意した特別な衣装に着替えた後にとある薬を適量飲み近くのテーブルに置いた。
この薬が何なのかは後で説明しよう。
《扉の開く音》
「来たよ、ブレイズ。」
ドクターが合鍵を使って私の部屋へと入る。
「やっと来てくれた、ドクター♡」
そう言い私はドクターの前牛のカチューシャと牛柄のマイクロビキニを着た姿を現した。
ビキニは布面積がかなり小さく、局部はほぼ隠していないのと同じで胸からは乳輪がはみ出ている。
紐はむちぃっ♡と擬音が聞こえてきそうな程に肉に喰い込んでいる。
恥ずかしさは結構あるもののこうした破廉恥な衣装の方がドクターが興奮すると思い用意したのである。
私の思惑通りドクターはズボンの下からでも分かるくらい自らの肉棒をギンギンに奮い勃たせている。
「効果覿面みたいだね。ドクター、来て早速だけどここ最近ずっとヤってなくて体が限界なの。我慢できないから早く始めよう♡」
そうして私とドクターの快楽漬けの1日が幕を開けた。
◇
寝室に入ってドクターが服を脱ぎ裸になる。
私はすぐさまドクターを押し倒した。
「ドクター♡まずは私が上に乗るね♡」
仰向けになったドクターの肉棒の上に跨る。
牛柄ビキニの股の布部分を横へとずらし自身の秘部をくぱぁっ♡と開く。
「それじゃあ、キミのこと襲っちゃうね♡ドクター♡」
その言葉と同時に腰を落とし私の蜜壺は勢いよくドクターの剛直を根本まで呑み込んだ。
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!?♡」
その瞬間に私の体中を大きな電流が駆け抜けた。
イキ潮を散らし目はぐるんっと焦点が合わないまま下を突き出したアヘ顔のまま絶頂をキメてしまった。
「ドクターのおチンポ、きたぁ♡」
長く、太く、硬く、大きく、熱いその剛直が私のナカでびくんっ♡と跳ねているのが分かる。
「あっ♡ドクターも私のナカ気持ちいいって喜んでる♡」
そう口にした後、私は勢いよく容赦することなく腰を激しく動かした。
「お゛ぉ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛〜〜〜〜〜♡」
口からみっともないオホ声を上げながら只々自分の本能の求めるまま快楽を貪っていく。
「ふーっ♡ふぅ〜♡これぇ好きぃ♡お゛っ♡ドクターのおチンポほんとすっごいのぉ♡ん゛お゛ぉ゛っ♡すきぃっ♡」
私の蜜壺の膣壁は愛おしくドクターの肉棒に吸いつき離れようとしない。
そのまま腰を動かし続けているとドクターの肉棒がより大きくなり初めていることに気がついた。
「お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡ドクターの、おチンポそろそろ射精しそうなのぉ♡いいよぉ♡私の子宮にドクターの濃厚ザーメンおもいっきりぶちまけてぇ♡」
腰の上下運動を繰り返す度に快楽はどんどん増幅していく。
「ん゛お゛お゛お゛っ♡イク♡イク♡イク♡イク♡イク♡イク♡イク♡イク♡イク♡イク♡イク♡イク♡」
私が潮を噴き上げると同時にドクターの肉棒は己の欲望を私の子宮へと解き放った。
どびゅるるるっ!♡びゅるるる〜〜〜〜っ!♡
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡イ゛ッ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜♡」
獣のような声を上げると同時に私は潮吹きをしながら乳頭から真っ白な液体を噴射した。
「ん゛お゛お゛お゛っ!?♡ま゛た゛イ゛ッ゛ク゛〜〜〜♡」
そう、私がドクターと会う前に飲んだあの薬、あれはクロージャに頼み込んで作ってもらった母乳の出る媚薬である。
「おっ•••♡お゛ぉ゛っ•••♡お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜•••♡」
このように噴乳の瞬間の快楽はものすごいもので一回噴くだけで気絶しそうになってしまう。
間違って適量を超えた量を飲んでしまったらとんでもないことになるだろう。
「きゃっ!?」
私がしばらく中出しと噴乳の快感に浸って戻ってこれないでいると、ドクターが唐突に私を押し倒した。
「ド、ドクター•••?」
「ありがとう、ブレイズ。今度は私が上になってあげるよ。」
ドクターが私の耳元に口を近づけて子宮を震わせる言葉を言い放つ。
「今日は絶対にブレイズのこと徹底的にブチ犯して孕ませるから覚悟してね。」
その言葉と同時にドクターは勢いよく挿入をした。
「ちょっいきなりっ、ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜♡」
脳天を突き抜けるような快感だった。先程三度もイったばかりだというのにまたイきそうになってしまう。
「お゛ぉ゛ぉ゛♡すごいっ♡ドクターっすごいぃっ♡ん゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡」
結合部からは泡立った本気汁が流れ出ており、ベッドシーツに大きな染みをつくっている。
「いつもはかわいいくらい貧弱なのにっ♡なんでベッドの上ではこんなにかっこいいのぉ♡ずるいっ♡ずるいぃ♡ん゛ほ゛お゛ぉ゛ぉ゛♡」
普段の貧弱な姿からは想像もできない、ベッドヤクザとなったドクターが行う激しい抽挿に獣声を上げなすがままにされていると、
「きゃうんっ!ちょ、ちょっとドクター、そんなにがっつかなくたって•••♡」
ドクターは私の双丘に手を伸ばし揉みしだき始めた。
「お゛ぉ゛っ♡ドクター、そんなに強く揉んじゃ・・・お゛ほ゛ぉ゛ぉ゛っ♡」
乳首をギュッとつねられると穿つような電流が体を支配する。
「ドクターっ♡待って♡止まってぇっ♡一旦止めてぇ♡それ以上されたらおかしくなるっ♡おかしくなっちゃうからぁ♡お゛ぉ゛〜〜〜♡」
ドクターは私の制止を無視して腰を激しく動かし続ける。
「あ゛っ♡イクッ♡まらっイク♡イ゛ク゛ッ゛♡」
ドクターは私の胸を揉み潰しながら白濁液を解き放った。
どぶどぶっ!♡どくどく!♡どぼんっ!♡
「お゛っ•••♡お゛っほォ•••っ♡」
また噴乳と潮吹きをしながら無様に絶頂をキメてしまった。
「んほお゛ぉ゛♡またぁっ♡」
イっている私に構うことなくドクターは再び抽挿を開始した。
そこから、私のことを本格的に襲い始めたドクターは私以上に獣だった。
◇
「イ゛ッ゛♡♡ギッ♡ひぃ゛っ♡ほ゛お゛ぉ゛ん♡♡」
歯をくいしばって快楽に抗うがそんな抵抗に意味はなくまたしてもイってしまう。
ドクターは既に理性を0にし快楽を只々獣のように求め続け腰を振り続けている。
まるで発情期の狼のような様相に子宮を震わせていると、唐突にドクターが私の胸に口を近づけそのまましゃぶりつき始めた。
「あっ♡もうドクターったら♡しょうがないなぁ♡」
そう言いながら私の胸を赤ん坊のようにちゅぱちゅぱと吸うドクターの頭を愛おしく思いながら撫でていると、
「ほ゛ぎょ゛っ゛!?♡ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛♡♡♡」
じゅぞぞぞぞぞっ♡と音を出しながら私の胸を吸引した。
あまりの強すぎる快楽に何も考えられなくなりながら私もドクター同様に獣のように腰を振り続けた。
「お゛お゛ぉ゛っ゛♡いいよぉっ♡ドクター♡それ、すごくキ゛モ゛チ゛イ゛イ゛〜〜♡」
腰を振っているとまたドクターの剛直が子宮の中で膨張しているのを感じた。
イキそうなのだ。
「ドクター♡私、ドクターのおチンポミルク子宮でいっぱいごっくんするからぁ♡ドクターも♡私のおっぱいミルクたくさん飲んでぇ♡お゛っ゛♡お゛っ゛〜〜〜♡♡イ゛ク゛♡イ゛ク゛ッ゛♡」
ぼびゅうぅうぅっ!♡ぶびゅるるるぅっ!♡どぶっ!♡
「ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜♡♡♡イ゛ッ゛ク゛〜〜〜〜〜!♡♡♡♡♡」
今日で三度目の潮吹き噴乳絶頂をキメる。
快楽で気絶しそうになっている私に構わずドクターは再び腰を振り始めた。
◇
先程までとは体位を変えお互いに体を極限まで近づき密着しながらキスハメを始めた。
「ちゅっ、んっ、ちゅるっ•••♡ドクター♡ドクター•••♡」
愛おしい恋人に行うような愛おし気な口づけをお互いに繰り返す。
ドクターの肌を、温度を、肉を感じながら自らの舌をドクターの唇の奥へと入れ淫らなべろちゅーをし始める。
「ちゅる〜っ♡んじゅるるるっ♡じゅぞぞぞぞぞっ♡」
ドクターの舌に吸い付きながらもしっかりと腰は動かし続ける。
私は快感とこれ以上ない幸福感に身をくねらせながらゆっくりと絶対に近づいていく。
「んちゅっ♡ドクター♡わらひ、イクね•••♡お゛っ!?♡」
その言葉を発すると同時にドクターは私と一緒にイキたいと思ってのことか腰の動きを速めそのまま私のナカに射精する。
どぷっ♡どぷっ♡ぶりゅるるるるぅっ♡
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡♡」
潮吹きと噴乳絶頂をキメる。
そのまま射精された後もしばらくドクターとのキスを堪能し続けた。
◇
またまた先程までと体位を変え今度はバックで私はドクターに犯され始めた。
「ん゛お゛お゛お゛ッ゛♡ん゛ほ゛お゛お゛ッ゛♡♡ほ゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛♡♡♡」
お互いに向かいあってヤる今までの体位以上にドクターの剛直が私の子宮口の奥に入り一度味わえば戻れなくなる快楽を身体に刻まれていく。
「お゛ぉ゛♡すごい゛ぃ゛♡チンポ♡気持ちイ゛イ゛と゛こ゛ろ゛に゛♡全部、アタってる゛ぅ゛ん゛♡お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡またイ゛ッ゛ク゛〜〜〜〜〜♡♡♡」
私が噴乳絶頂をキメた後はそれまでのドクターなら構わず腰を動かし続けるのだが今日この瞬間だけは唐突に腰を止めた。
「•••ドクター?なんで、腰止めて•••」
唐突に淫獄のような快感の波が止まったことに切なさを感じドクターの方を見つめる。
「ブレイズ、今からちょっとしたゲームをしようか。」
「ゲーム•••?」
「うん、今から私が一回射精するまでブレイズはイク時も感じる時も牛の鳴き声を真似しながら私とセックスをするんだ。もしブレイズが失敗したら罰ゲームだからね。それじゃあいくよ。」
「ちょ、ちょっと待ってドクター、一体何を言って、お゛ほ゛お゛お゛お゛ぉ゛♡」
再び腰を振り始めたドクターが私のお尻を掴みながらバチンッ♡バチンッ♡と私の尻肉とぶつかり合う音を立ててピストンを開始する。
「ほら、ブレイズ牛の鳴き声だよー。」
「ン゛モ゛オ゛オ゛オ゛ッ゛♡モ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡」
ドクターに言われるがまま牛の鳴き声を上げて快楽を享受する。
まるでオナホでも扱うかのようにこちらのことを一切考慮しないその乱暴な腰振りに心を堕とされていきながら私は只々快楽を感じ続けた。
「モ゛オ゛オ゛オ゛ホ゛オ゛オ゛ォ゛ッ゛!?♡♡♡」
ドクターが私の胸を乱暴に掴み搾乳を始めた。
「モ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ン゛!!!♡♡♡♡♡」
私の雌牛オホ声でかなり興奮しているのかドクターのチンポが急激に膨らみ始めた。
「モ゛ッ♡オ゛ッ♡モ゛♡♡ン゛モ゛ッ♡」
「ブレイズっ、出すよ!」
どびゅびゅびゅびゅっ!♡♡びゅぐりゅりゅりゅぅっ!♡♡♡
「イ゛ッ゛ク゛♡♡♡に゛ゃ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ゛♡♡♡♡♡」
結局私はドクターのゲームを最後の最後でクリアできずに潮吹き噴乳絶頂をキメてしまった。
「あーあ失敗だね、ブレイズ。それじゃこれお仕置きね。」
そう言いだすとドクターは正常位に体位を変えて私にとある薬を飲ませ始めた。
そう私が先程飲んでいた母乳の出る媚薬である。
私が近くのテーブルに置いた時にこっそりとポケットに入れたのだろう。
「ぷはっ!ちょっと、ドクター、それ何か分かって•••」
「あぁクロージャが作ってくれた母乳の出る媚薬だろう?確か飲んだ量が適量を超えると感度が何十倍にも跳ね上がって全身性感帯なんてレベルじゃなくなるっていう。」
私はドクターが何をしようとしているのかが分かってしまった。
「いや、いやぁ、ドクターストップ、一旦抜いてぇ」
「嫌だね。お仕置きはお仕置きだ。それじゃ始めようか。」
ドクターがピストンを再開する。
「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イ゛ッ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドクターの言った通り感度が何十倍にも跳ね上がり一突きされただけで噴乳大絶頂をキメる本物の雌牛マンコになってしまった。
「ン゛ホ゛オ゛ォ゛♡ホ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ン゛♡ヤベヤベヤッベェェ♡♡これぇぇぇ♡♡♡イ゛ッ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」
ドクターが私の胸をがしっ♡と掴みながら搾乳しながら吸い付き始める。
「オ゛ーーーーーッ゛♡♡♡オ゛ーーーーーッ゛♡♡♡ホ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーーーー♡♡♡♡♡♡」
背中をぴんっとのけぞらせ見事なアヘ顔噴乳絶頂をキメながら犯され続ける。
「ン゛モ゛オ゛ーーーホ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡モ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーーーー!?♡♡♡♡♡」
「今更、真似たって遅い、よ!」
ばちゅんっ!♡と腰を打ちつけ休む隙を与えず攻め続けるドクター。
「う゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛♡♡ドクターのイケメン絶倫チンポ♡マンコにキ゛ッ゛ク゛〜〜〜♡♡♡」
腰を動かしながら乳首をギュッと摘み捻るドクター。
「ン゛ホ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡乳首いじられてイ゛ック゛〜〜〜♡♡♡♡♡」
また噴乳をして無様イキをしてしまう。
「ブレイズ、そろそろ、出るっ!」
びゅるるるるるっ!♡♡♡どびゅるるるるるっ!♡♡♡♡どびゅりゅりゅりゅりゅりゅるるるっ!♡♡♡♡♡
「オ゛ッ゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドクターの中出しが降りきった子宮に注がれ雌牛の私は見事に潮吹き噴乳大絶頂をキメて、ベッドの上に倒れた。
「ン゛オ゛ォ゛オ゛ォ゛ッ゛♡」
そんな私に構うことなくドクターは私を雌牛オナホとしてしばらくの間使い続けた。
◇
「•••オ゛•••ホ゛ォ゛•••♡」
それから数時間犯され続け私の身体はとうに限界を越え切っていた。
ドクターの疲れた息遣いが聴こえる。
どうやらドクターも限界らしい。
「ブレイズ、今日はここまでにしようか。」
そう言いながらドクターは剛直を私の子宮から勢いよく抜いた。
カリ首が膣内を蹂躙しまた噴乳絶頂をキメてしまう。
「ン゛オ゛ォ゛ッ゛!?♡イ゛ク゛!♡」
私が身体をピクピクと痙攣させているとドクターが私の頭に手を伸ばし優しく撫で始めた。
「今日は本当にありがとう。また今度もよろしくね。」
そうして寝室からドクターは寝室から出ようとした。
「•••待ってぇ•••ドクター•••」
「ブレイズ?」
私はこれ以上ヤったら疲労で明日の任務に支障が出るということを分かっていた。
その上で欲望を止めることができずにドクターに懇願した。
「最後に一回だけ、一回だけでいいからぁ♡濃厚ザーメンっ私の子宮に注いでぇ♡私のこと妊娠させてドクターの雌牛からお嫁さんに昇進させてぇ♡」
まんこに指を添えてくぱぁっ♡と広げながらドクターにチン媚びをする。
顔を色欲に歪め、下品にチン媚びをする今の私はものすごく卑らしいことだろう。
「ブレイズぅっ!」
しかしその卑らしい様相がドクターには効果覿面だったようだ。
ドクターは今日の中で1番興奮した様子を見せがら私の蜜壺へ剛直を挿入した。
「ン゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イ゛ク゛♡イ゛ク゛♡イ゛ク゛♡イ゛ク゛♡イ゛ク゛♡イ゛ク゛♡イ゛ク゛♡イ゛ク゛♡イ゛ク゛♡イ゛ッ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
私はこのロドスの艦内全体に響き渡るんじゃないかと思うくらいの今日で1番大きなオホ声を轟かせながら潮吹き噴乳大絶頂をキメた。
「ブレイズ、結婚しよう!いつかこの世界から鉱石病に関する全ての障壁を取り除いて一生私の側で幸せな毎日を送らせることを約束する!元気な子供を産んでくれっブレイズ!」
「うんっ♡なるっ♡ドクターと結婚して一生ドクターと幸せ育む♡ずっと♡ずぅっと一緒だからね♡ドクター♡」
私は瞳にハートマークを浮かべながらドクターのプロポーズを受諾し、そのまま絶頂へと近づいていく。
どんどん腰の速度が上がる快感に耐えられず失神しそうになりながら轟音オホ声を上げ続ける。
「ン゛ホ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡♡ドクターとの婚約生ハメ孕ませ交尾ぃたまんねぇぇぇ♡♡♡オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡」
ドクターの膨らんでいく剛直を感じてドクターも私と同じようにそろそろイキそうなのだと分かった。
「そろそろイクよ、ブレイズ!」
「うんっ♡きて♡きてっ♡私をドクターのぶっ濃いザーメンで孕ませてぇ♡」
私のドクターに対するその中出し懇願が最後の引き金となりドクターは私の子宮口の更に奥へと剛直を突き刺して欲望を思い切り吐き出した。
どびゅるるるっ!♡びゅるるる〜〜〜〜っ!♡ぼびゅうぅうぅっ!♡ぶびゅるるるぅっ!♡どぶっ!♡どぶどぶっ!♡どくどく!♡どぼんっ!♡どぷっ♡どぷっ♡ぶりゅるるるるぅっ♡どびゅびゅびゅびゅっ!♡♡びゅぐりゅりゅりゅぅっ!♡♡♡びゅるるるるるっ!♡♡♡どびゅるるるるるっ!♡♡♡♡どびゅりゅりゅりゅりゅりゅるるるっ!♡♡♡♡♡
「ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ン゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イ゛ッ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
蜜壺を突き抜けて破ってしまうのではと思える程の威力の射精が繰り返し繰り返し何度も永遠に続くと思わせるぐらい射精され続けた。
今までで最大の母乳の量を射しながら轟音オホ声アヘ顔潮吹き噴乳大絶頂をキメた。
そして快感はそれで終わりではなかった。
卵巣から新鮮な卵子がぶりゅん゛っ♡♡♡と音を立てて排卵される。
「ン゛オ゛オ゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ン゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡孕んでさらにイ゛ック゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ン゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大量の孕ませ汁を膣内で浴びせられながら轟音オホ声アヘ顔潮吹き特大噴乳大絶頂をキメた。
そうして私は腰をガクガクと震わせアヘ顔のまま瞳にハートマークを浮かべ完全にドクターに堕とされ切ってしまい、ドクターのお嫁さんになれたことによる精神的な満足感と肉体的疲労感からくる脱力感に身を呑まれ気絶した。
こうして私、ロドスのエリートオペレーターブレイズはドクターのお嫁さんへと無事昇進したのだった。
〜HAPPY END〜
皆さんこんばんはタマゴネコです。この官能小説をお手にとり読んでいただきありがとうございました!
今回の自分の性癖をドカ盛りしまくったこのお話が自分が人生で1番最初に完成させて投稿した小説となります。少しでも気に入っていただけましたら幸いです。
次のお話はホルン隊長かだぶちのどちらかでお送りしようと思います。
このキャラを描いて欲しいなどのリクエスト等ございましたらどうぞお聞かせください。アークナイツのキャラ以外でも構いません。
少しでも面白いと思っていただけましたらお気に入り登録•評価•反応•感想などをよろしくお願いします。
まだまだ未熟ですが頑張っていきますのでこれからも何卒よろしくお願いします。
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