※この作品はR-18です。

ロドスのオホ声交尾   作:タマゴネコ

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ドクター×だふちでお送りするだふちのわからせです。前回と同じく前戯なし本番のみ、オホ声多めというかオホ声オンリーです。どうぞご覧ください。

※無断転載・複製、翻訳を禁じます※


ロドスのオホ声交尾②〜サルカズ傭兵のリーダー、ドクターに快楽堕ちさせられる編〜

 

p.m.11:46/快晴/視界:Wの部屋

 

「ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡♡♡」

 

近くの部屋から聞こえてきた声で目を覚まし、溜息を吐く。

あたしは寝不足だ。

理由はもちろん、

 

「イ゛ク゛♡イ゛ク゛♡イ゛ク゛〜〜〜♡♡♡」

 

この獣のような喘ぎ声だ。

この声の主はイネス、あたしの二人の傭兵仲間の内の一人だ。

もう一人の傭兵仲間ヘドリーと共に三週間前から毎晩毎晩部屋でSEXをしているのだ。

別にそれ自体に関してはいい、勝手にヤっておけばいい。

問題は、SEX中のイネスの喘ぎ声がとてもうるさいということだ。

毎晩毎晩駄獣みないな喘ぎ声だしやがって、迷惑ったらありゃしない。

 

「ン゛ホ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ッ゛♡♡ま゛だっイ゛ック゛!♡♡♡」

 

あーやばい。

声聞いてたらこっちまでムラついてきた。

あたしはまた溜息を吐きながら部屋を出て気分転換にそこら辺の通路をぶらつくことに決めた。

 

 

a.m.0:08/快晴/視界:真夜中のロドスの通路

 

あたしはあの発情期の動物の声が聞こえなくなるまでしばらく通路を歩き続けた。

さっきまでずっと騒音があったせいか夜中の人気のない静まり帰った通路がひどく心地よく思えた。

いいじゃない、いっそのこと今日はここで寝てやろうかしら。

そんなことを考えて今のムラついた気分をどうにかしようと思ったがやはりどうにもならない。

ここ最近、寝不足だけでなく欲求不満も重なっている。

あの二人、隙あらばすぐ発情しやがって。

あーだめだ、アイツらのこと考えてイラつけばイラつくほどそれと同じくらいムラムラしてくる。

どうにかできないかしらこの状況。

 

「えっウタゲ、ドクターとヤったの?」

 

そんなことを考えていると通路の曲がり角の向こう側から2人の話し声が聞こえた。

今の声、どっかで•••キララだっけ?でもう一人は•••

 

「うん、そうだよー。きらら。」

 

そうだ思い出した、ウタゲって名前だっけか。

一度だけ任務で一緒に闘ったことがあったっけ。

何やら面白い話が聞けるのではと思い気配を忍ばせ盗み聞きをすることにした。

 

「いつ?いつから?」

 

「3日前かな。」

 

「•••ウソでしょ。」

 

「残念だけど本当だよ。」

 

「どんなだった?」

 

「どんなって?」

 

「だからそのドクターの•••ね?」

 

「•••すごかった、マジで。死んじゃうかと思った。」

 

「うわぁ•••」

 

へぇ、いい事を思いついちゃった♪

ドクターを利用して私の欲求不満を何とかしてやろうじゃあないの。

あたしは思いつきに従いドクターの部屋へと足を運ぶことにした。

 

 

a.m.0:20/快晴/視界:ドクターの仕事部屋

 

バァン!

 

「ドクター、いるかしら?」

 

気遣いも遠慮もなく扉を乱暴に開けてあたしはドクターの仕事部屋へと突入した。

どうやらドクターはまだ仕事が終わっていないようだ。

 

「あぁWか?何の用、うわぁっ!?」

 

あたしは椅子に座ったドクターを床へと押し倒し上に乗しかかり自身の胸を顔へと押し付けた。

 

「ドクター、ちょっとチンポ貸しなさい。」

 

そう言いながらあたしはドクターのズボンとパンツを強制的に脱がせる。

私が胸を押し付けてるおかげかドクターのチンポはもう既に勃っていた。

 

「ちょっ、W何を」

 

「何をって、ナニをするのよ今から。」

 

あたしも服を脱いでSEXの準備を始める。

まぁさっきのウタゲとかいうオペレーターの話じゃドクターのチンポはすごかったらしいけどきっと何かの間違いだろう。

普段から貧弱なドクターのだし、私でも余裕でしょ。

今までSEXを一度もヤったことがないにも関わらず、謎の自信を持ったままあたしはドクターへのレイプを開始した。

 

 

a.m.0:50/快晴/視界:ドクターの仕事部屋

 

「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!♡♡♡」

 

快楽が身体中に響き渡る。

あたしは今ドクターをレイプする筈が返り討ちにあいドクターにレイプされている。

 

「くそっ!Wが悪いんだからな!ただでさえ最近仕事ばっかでヌく暇がなくて欲求不満になってたってのに急に襲い始めて、反省しろっ!このザコメス傭兵!」

 

どちゅんっ♡という音と共にドクターがチンポを私の子宮口へと叩きつける。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ッ゛ク゛〜〜〜♡♡♡」

 

あたしは無様なアヘ顔をドクターに晒しながら潮吹き絶頂をしてしまう。

ドクターはそんなあたしに構わず容赦なく腰を振り続けた。

 

「W!射るっ!」

 

びゅるるる〜〜〜〜っ!♡

 

「ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜♡ま゛た゛イ゛ク゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡」

 

腰をガクガクと震わせながらあたしはまた潮吹きをして絶頂した。

 

「ん゛お゛っ♡お゛ぉ゛♡お゛お゛お゛♡」

 

そうやって中出しされた後、あたしは朝日が昇るまでドクターに犯され続けた。

 

 

a.m.8:52/曇り/視界:Wの部屋

 

それから数日が経った。

今日、あたしは休日を貰っている。

ヘドリーとイネスは任務でいない。

久しぶりに静かな時を部屋で過ごせる。

あたしはこの静かさに感謝しながら休日の時間全てを使いしっかりと寝て寝不足を解消する。

つもりだったのに•••

 

「ふっ♡んぐっ♡んあっ♡」

 

あたしは指をマンコに突っ込んでクチュクチュ♡と鳴らしオナニーに夢中になっていた。

あの日、ドクターに返り討ちにあって以来ずっとムラムラが止まらない。

あの日味わった快楽がどうやっても忘れられないのだ。

 

「ふっ♡ふ〜〜っ♡んぐっ♡」

 

何度も何度もマンコを指で弄ってもイクことができない。

あれから11日ドクターとヤっていない日が続いた。

欲求不満の解消のためにオナニーをしているのだが何度シても一切満足することができずムラムラは更に増していく。

 

「やっぱり、ドクターのチンポじゃないともう•••」

 

切なさが限界に達してそんなことを呟いた。

 

「仕方ないなぁ。じゃあ私が手伝って上げるよ。」

 

唐突によく聞いた声が耳に入り、バッと身構える。

あたしの部屋にはいつから見ていたのかチンポをギンギンに勃起させたドクターが立っていた。

 

「なっなんであんたがここに•••!?」

 

「いやー、実は今日休日を使ってゴールデングローとヤっていたんだけどヤってる途中で気絶しちゃってね、それでそういえばこの前Wとヤったっけなって思い出してここに来たんだ。」

 

「•••ふざけないで、誰がアンタなんかとヤりたいと思うわけ?一回ヤったくらいで調子に乗って•••」

 

そう言っているとドクターは雌臭い臭いを放つ肉棒をあたしの顔の前に持ってきた。

魅了され目が釘付けになる。

数日前の快楽を思いだし子宮がキュンキュンと震え息づかいが荒くなる。

 

「どう、一回だけ試しにヤってみない?」

 

目の前のチンポに興奮しているとドクターが耳元に口を近づけてそう囁いた。

あたしは、

 

「•••じ、上等よ。ベッドの上でアンタを駄獣みたいに下品に喘がせてやるわ。」

 

その挑発に乗ることにした。

この男を調子に乗ったままにするのは癪だと思った。

 

•••決して、もう一度あの快楽を味わいたいと思ったわけではない。決して、決して。

 

「じゃあ、早速だけどWまずはどの体位でヤりたい?」

 

 

a.m.8:57/曇り/視界:Wの部屋

 

ドクターがあたしのベッドの上に仰向きになりあたしがそこに乗しかかる。

所謂、騎乗位の体位だ。

前回、あたしがこの体位でドクターを襲い始めた結果返り討ちにあってしまったのでそのリベンジマッチということでこの体位を選んだ。

 

「それじゃ、挿れるわよ。ドクター。覚悟しなさい、どんだけイってもやめてあげないから。」

 

あたしはそう言いながらドクターのチンポを飲み込むように腰を落とした。

 

「お゛ほ゛お゛ぉ゛!?♡イ゛ク゛!♡♡」

 

ドクターのチンポを呑みこんだ瞬間あたしは潮を吹いて絶頂した。

な、なんで•••?この前ヤった時よりさらに気持ちよくなって•••

 

「すごいねWのおマンコ、一回ヤっただけでもう私のチンポのカタチ覚えちゃってたみたい。」

 

や、やばいぃっ♡このチンポ♡さっきから一切動いてないのに、気持ちイイ♡早く決着つけないと堕ちる♡堕ちるぅ♡♡♡

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡」

 

あたしがドクターのチンポの快楽の凄さに驚いていると、ドクターが下から突き上げて勢いよく腰振りを開始した。

 

「ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜♡」

 

ドクターがチンポを奥まで挿れるとあたしの中で熱く脈を打つ肉棒がその質量を私の脳に刻まれる。

抜くとカリ首が膣ヒダの一枚一枚を細かく尚且つ一気に擦って私の子宮をキュンキュンと震わせる。

ピストンによる反則的な気持ちよさがあたしの体中を這っていく。

 

「お゛っ♡ん゛お゛ぉ゛っ♡ほ゛お゛お゛お゛ん゛♡」

 

な、なんなのよコイツ!いつもは子供と腕相撲で負けるくらい非力なのに、SEXする時はこんなに強いのよぉ!♡

あ、やば♡ドクターのチンポ膨らんでる♡もうすぐイきそうなんだ♡

お♡あたしもイク♡イクイクイクイクイクイクイク♡

 

ぶびゅるるるぅっ!♡どぶっ!♡どぶどぶっ!♡

 

「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜♡♡♡イ゛ッ゛ク゛〜〜〜〜〜!♡♡♡♡♡」

 

あたしは目の焦点が外れて目をぐるんっとさせながら下を突き出して背をのけ反らせながら潮を吹いて絶頂した。

無様なアヘ顔オホ声絶頂だった。

 

「•••お゛ぉ゛〜〜お゛♡すごいぃ♡まだ出てる♡まだイ゛ク゛♡」

 

あたしはそこからしばらくの間中出しの快楽にイキ続けて戻ってこれなかった。

 

 

a.m.9:22/曇り/視界:Wの部屋

 

「どう?気持ちいいでしょ?私とのSEX。」

 

「全っ然、気持ちよくなんかないわよ。勝手に中出ししやがって。この*サルカズスラング*!」

 

あたしは豪語した。

実際は嘘である。

今までシてきたオナニーとは比べものにならないくらい気持ちよかった。

それでもコイツを調子に乗らせることだけは嫌だったのであたしが強気に否定するとドクターは

 

「よし、じゃあWが私とのSEXを気持ちいいって認めるまでヤり続けるから。」

 

と言いだし体位を正常位に変え再び腰を動かし始めた。

 

「う゛お゛ほ゛ぉ゛♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛♡♡♡」

 

また潮を吹いて絶頂する。

あっ♡キタ♡またキタ♡ドクターのマジカルチンポ、キタぁ♡♡

 

「ははっ、口では何と言おうと体は正直だね。こんなにイキ潮まき散らしちゃってさ!」

 

「うっ、うるさいっ♡この*サルカズスラング*!♡*サルカズスラング*!♡ん゛ほ゛っ゛お゛お゛お゛!?♡♡」

 

どちゅっ♡という音と共にドクターがチンポをあたしの子宮口の更に奥にまで突っ込む。

ポルチオが激しく刺激されるような感覚を覚える。

 

「ん゛お゛お゛お゛ッ゛♡ん゛ほ゛お゛お゛ッ゛♡♡ほ゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛♡♡♡」

 

すごいっ♡すごいぃ♡このチンポあたしの気持ちイイとこアタる♡

 

「どう、そろそろ認める気になった?私とのSEX気持ちいいって。」

 

「は、はぁ?バッカじゃないのぉ゛お゛♡こんなん気持ちイイわけ、お゛っ♡ないでしょお゛♡勘違いも甚だしいわよ、このキショハゲ!」

 

感じながらもあたしはドクターに罵倒を浴びせた。

 

「(溜め息)、しょうがないなぁ。じゃあこうしよう。」

 

ドクターの顔が私の顔に急接近した。

 

「ちょ、ちょっと何して•••んむっ!♡」

 

それはキスだった。

可愛らしくも綺麗でもない舌を唇の奥に突っ込んで触手のように絡ませる下品で卑らしいキス。

あたしは無意識に瞳にハートマークを浮かべながらドクターの舌を求め出した。

あたしの脳みそを蕩かすには十分すぎる幸福感だった。

 

「んちゅっ♡ちゅっ♡ちゅるっ♡じゅぞぞぞぞぞっ♡」

 

あっ♡やばい♡キスされながらマンコ突かれたら♡本気になっちゃう♡強制的に幸せにさせられる♡こんなの、あたしオカシクなる•••ぅっ♡♡キスハメ最高♡♡♡

 

「んっ♡あ゛っ♡ん゛ん゛ん゛っ♡ドクター•••もっとぉ♡んじゅるるるっ♡んちゅるっ♡」

 

ヤッベ♡これヤッベぇ♡♡アクメ止まんねぇぇぇ♡♡♡

ドクターのキス、すごすぎてもう何も考えらんないぃぃ♡♡♡

 

「Wもう理性ないじゃん。そろそろ射すよ。」

 

どぷっ♡ぶりゅるるるるぅっ♡どびゅびゅびゅびゅっ!♡

 

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡♡」

 

また潮を吹きながら深い絶頂をキメる。

あたしはイッた後もしばらくドクターと舌を絡め合い続けた。

 

 

a.m.10:46/曇り/視界:Wの部屋

 

「どうW気持ちイイ?」

 

先程とは変わってバックの体位であたしの腕を掴みながらドクターは腰を動かしていた。

 

「全ッ然、気持ちよくなんかぁ♡ないわよぉ゛お゛♡お゛っ!?♡イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛•••」

 

そのままドクターはあたしを激しく攻めてあたしは潮を吹いて絶頂する。

ことはしなかった。

 

「•••なんで、チンポ抜いて•••」

 

あと数秒でイケそうな所で丁度、ドクターはチンポをマンコから抜いてSEXを中止した。

あたしがドクターのチンポを切なげに見つめているとドクターは

 

「だって気持ちよくないんでしょう?じゃあもうこの辺で終わりにしよう。すまないね、私の事情に付き合ってもらって。満足したしもう帰るよ。」

 

そう言って部屋を出る為に脱いだ服を着ようとした。

 

「•••待って。」

 

あたしは出ていこうとするドクターを制止した。

耐えられなかった、この快楽に対する切なさに。

あたしはプライドよりも性欲を優先することにした。

 

「•••本当は、本当はすっごく気持ちいいからぁ♡あたしの雑魚メス傭兵おマンコにチンポズポズポッ生ハメしてぇ♡今まで生意気言ってごめんなさぁい♡ドクターのつよつよマジカルヤクザチンポであたしのこと完ッ璧に堕としてドクター専用のオナホールにしてぇ♡快楽堕ちさせてぇ♡」

 

瞳にハートマークを浮かべながらドクターの方へとマンコを向けて生ハメ懇願を始める。

 

「しょうがないなぁ!」

 

ドクターはあたしの懇願を聞いて嬉しそうにチンポを挿入した。

正常位の体位でのSEXが始まった。

 

「ン゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

イネス以上の轟音オホ声を艦内に響かせる。

ドクターはあたしを完璧に快楽堕ちさせるために本気の腰使いであたしのことを襲い始めた。

 

「オ゛オ゛ォ゛♡すっげ♡これ、子宮口がぁ♡勝手にチンポにキスしてるぅ♡身体も心も♡雌としての快楽に屈服してくぅ♡♡♡♡ン゛ホ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡」

 

気づけば自分自身からも腰を振り始めていた。

プライドも恥も綺麗さっぱり忘れ、頭を真っ白にしたまま快楽に汚れていく。

 

「オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡ヤッベェ♡♡チンポヤッベェ♡♡♡マンコがギュッて離したくないってガチ恋しちゃってる♡♡♡ドクターとのSEX最゛ッ゛高゛〜〜〜♡♡♡」

 

ドクターのピストンは一才緩まずむしろどんどんと勢いを増していき、そのまま種付けプレスの姿勢に入り今までで1番深く肉棒を突き刺していく。

 

「オ゛ッ゛ヘ゛ェ゛ェ゛ェ゛♡♡♡しゅごっ♡この体位♡しゅごお゛♡♡頭オカシクなる♡気持ちイイ以外なにも考えれなくなりゅ♡♡♡オ゛オ゛オ゛ホ゛ォ゛ォ゛♡♡♡」

 

すき♡すき♡すき♡どくたー好き♡あたしに雌の快楽徹底的に叩きこんでくれる♡どくたー大好きぃ♡

 

「ドクターッ♡妊娠させて♡無責任中出しで私のこと、堕としてぇ♡」

 

普段のドクターからは想像もつかない激しさであたしの上で腰を跳ねさせて膣奥を抉り続ける。

 

「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡イ゛ク゛〜〜〜〜〜〜!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

また潮を吹いて絶頂した。

ドクターは射精が近いのかチンポを膨らませながら爆弾のような大きな音の出る獰猛なピストンで確実に絶頂させていく。

 

「オ゛ホ゛ッ゛♡ン゛オ゛ッ゛♡オ゛〜〜〜♡♡♡中出し♡ちょーだいっ♡中出し♡しゅき♡しゅき♡だいしゅき♡ドクター♡♡♡」

 

あたしは精液を全て呑み込むために両脚でギュッ♡とドクターの腰を挟み込みドクター専用肉便器として膣で精子をねだっていく。

 

「うっ、Wイク、射る!」

 

びゅるるる〜〜〜〜っ!♡ぶびゅるるるぅっ!♡どぶっ!♡どぶどぶっ!♡どぷっ♡ぶりゅるるるるぅっ♡どびゅびゅびゅびゅっ!♡ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「オ゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

今までで1番の潮吹きとオホ声を出して絶頂をキメる。

瞬間どくどくと新たなる生命の奔流を形作るドクターの子種達は卵巣で作られた卵子を狩人の如く射止めた。

 

「ン゛ッ゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ゛ホ゛ッ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡孕んでイ゛ク゛!イ゛ク゛!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

そうしてあたしは瞳にハートマークを浮かべ見事な潮を吹き無様なアヘ顔とオホ声を晒しながらドクターの快楽に堕とされきったのだ。

荒くなった息を整える為に酸素を吸い込む。

 

「ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ゛!?♡♡♡」

 

ドクターはまだ満足できていないのか気絶寸前なあたしに構わずまた交尾を始めた。

どうやら淫獄はこれで終わりではなく、まだ始まったばかりらしい。

 

「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡♡♡イ゛ク゛〜〜〜♡♡♡」

 

そうしてあたしは今日一日中ロドス艦内に轟音オホ声を響かせながら淫にイキ続け、堕とされ続けましたとさ。

 

〜HAPPY END〜




皆さんこんばんは、タマゴネコです。いかがでしたでしょうか?二作品目の官能小説となります。気にいっていただけましたら幸いです。今回はだぶちの快楽堕ちを描かせていただきました。筆がはちゃめちゃにノって楽しかったです。なんでああいう強気な女の子が快楽堕ちする姿ってこんなに興奮するんでしょうか、不思議です。
そういえばダン飯コラボ始まりましたね。皆さん石の貯蔵は十分でしょうか?自分はギリ100連いけるくらいしかありません、連合作戦スカウトの色んな意味でデカいデーゲンブレヒャーお姉様の誘惑に耐えられませんでした(結局デーゲンお姉様を引くことができず撤退)。果たして自分はガチャで勝利することができるのだろうか•••。
あ、そういえば旧Twitter(X)始めたんでよかったらフォローしてね。
https://twitter.com/@dm6slulkGV48459

次のお話はチェン隊長でお送りしようと思います。
このキャラを描いて欲しいなどのリクエスト等ございましたらどうぞお聞かせください。アークナイツのキャラ以外でも構いません。
少しでも面白いと思っていただけましたらお気に入り登録•評価•反応•感想などをよろしくお願いします。
まだまだ未熟者ですが頑張っていきますのでこれからも何卒よろしくお願いします。
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