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◇
a.m.11:33/快晴/視界:ロドスの通路
私、龍門近衛局の特別督察隊隊長チェン•フェイゼは今ドクターの部屋へと向かっている。
なぜそんなことをしているのかというと最近よからぬ噂を耳にしていたからだ。
近頃ロドス艦内に響き渡る「ン゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡」という獣のような大きな声。
その声の原因がなんとあのドクターということだ。
最初は根も葉もない只の噂話として気にも留めていなかった、だが最近ホシグマに会おうと思いホシグマの部屋へと向かうと部屋の中から「イ゛ク゛♡ドクターのチンポでイ゛ク゛!♡♡オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ン゛♡♡♡」という声が聞こえ、しばらくした後ドクターがホシグマの部屋から出ていくのを目撃したのだ。
私はそれから、ドクターのことを密かに独自で調査することにした。
◇
a.m.11:48/快晴/視界:ドクターの仕事部屋
私はドクターがエリートオペレーターのブレイズと昼食を食べに食堂へ向かったのを見てこっそりとドクターの部屋へと侵入する。
ドクターのデスクへと向かうと信じられないものを目撃した。
なんとデスクに『♡お嫁さんとのハメ撮り♡』と書かれた封筒が堂々と置かれていたのだ。
私は中を確認すると一つのUSBメモリが中に入っていた。
もう完璧に例の声の原因はドクターで確定だなと思いつつ私は一応念のためそのUSBメモリの映像を観ておこうと思い、部屋に持ち帰った。
決して、ドクターが誰と何人と肉体関係を持っているのかが気になったとかではない、全然。
◇
p.m.0:07/快晴/視界:チェンの部屋
私は自室にドクターの部屋から盗んできたUSBメモリをパソコンに挿した後、音が外に漏れない為にイヤホンをして映像を再生した。
《•••よし、ちゃんと撮れてるね。ヤッホー、見てる?未来のドクター、今から私がドクターとSEXするから、私が任務でキミに会えない時はこれをオカズにしてね♪》
映像に映ったのはあのエリートオペレーターブレイズだった。
牛柄のマイクロビキニを着用した刺激的な姿をしてカメラの前に立っている。
何故彼女がドクターと•••
《ン゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡♡♡おっぱい射してイク♡イっちゃう♡♡イ゛ク゛〜〜〜♡♡♡》
30分くらいそんな調子でドクターとブレイズがSEXをさる様子を見せられた後、映像が終わり、また次の映像が流れ始めた。
《うぅっ•••ドクター、本当にこれ撮れてるんですか•••?》
次に映像に映ったのはゴールデングローという女性オペレーターだった。
《オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ン゛♡♡♡ドクターチンポしゅごい♡しゅごいぃ♡♡♡》
また映像が終わり次の映像が流れ始めた。
《観てるかい、未来のドクター?今からボクとキミとテキサスで3Pしちゃいま〜す。》
《•••ドクター、今日はいつもより激しく頼む♡》
次はペンギン急便のテキサスと、もう一人は私が会ったことのない女性オペレーター。
《ア゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ン゛♡♡♡イ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡♡♡》
《んちゅっ♡ちゅる♡♡ドクター•••もっと、舌絡めてぇ♡♡♡もっと♡♡もっとぉ♡♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜!♡♡♡》
また新しい映像が流れ出す。
《ドクター、観てるか?ティフォンだ。今からお前のためにお前とSEXをする。•••まったく、なんで私がこんなこと•••ドクター、こういうことをしてあげるのは私くらいだからな。》
また知らない女性オペレーターだった。
バニーガールのコスプレをしながらドクターを性交をし始める。
先程から、ドクターとのSEXに激しい獣のような喘ぎ声を上げて幸せそうな表情をするオペレーター達を羨ましいと思ってしまう私がいる。
《オ゛オ゛オ゛♡♡♡ヤッベ♡これヤッベェ♡♡イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛!♡♡♡》
また新しい映像。
《ど、どうも•••未来のドクター•••ポンシラスです。•••うぅっ、ドクター、やっぱりこれ恥ずかしい•••》
普段の貧弱な様子からは想像もつかないくらい激しく腰を振るドクターを見て私は思わず映像に夢中になってしまっていた。
《ホ゛オ゛オ゛オ゛♡♡ドクター、好き♡大好き♡♡あたしのこと、幸せなお嫁さんにして♡♡♡イ゛ク゛〜〜〜!♡♡♡》
最後に流れた映像には私もよく知る女性オペレーターが映っていた。
《こんにちは•••リン•ユーシャです。今からあなたと水着で一緒にドスケベ生ハメエッチしちゃいます•••♡》
ドッソレスの時に着用していたあの水着でドクターとのSEXに勤しんでいた。
私は気づいたら、我慢ができずに指をパンツの下の局部に伸ばしクチュクチュと音を立てて自慰行為をしていた。
《オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ン゛♡♡♡イ゛ク゛♡♡♡ドクター、イ゛ク゛♡♡♡イ゛ク゛♡♡♡イ゛っ゛ち゛ゃ゛う゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡ン゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡》
「〜〜〜〜〜〜!♡」
リン•ユーシャが絶頂したタイミングと同時に私もはしたなく潮を吹いてイってしまった。
映像が終了する。
私が息を荒くしながら考えたことは一つだった。
ずるい、私も、ドクターと•••
私はその日から、ずっと片想いをし続けてきた人を襲う覚悟を決めた。
◇
p.m.7:26/快晴/視界:チェンの部屋
それから私は2日間でドクターを襲う準備をして作戦を決行した。
まずドクターは妻のブレイズと一緒に遊園地へデートに行って、黒ずくめの女性(今回協力してもらったシラユキとホシグマ)の怪しげな取引現場を目撃させた。
取引を見るのに夢中になっていたドクターは背後から近づいて来るもう一人の仲間(私)に気付かなかった。
ドクターは私に精力剤を飲まされ、自室へと持ち帰り監禁され、目が覚めたらチンポが膨らんでしまっていた!
「うぅっ•••ここはどこだ•••?私は確かブレイズと•••何でチンポがこんなギンギンに•••」
「目が覚めたか、私の部屋だ。単刀直入で申し訳ないがキミを監禁させてもらった。」
私はベッドの上仰向けになりで足と腕が手錠に繋がれたドクターにそう告げた。
「•••チェン、その格好•••」
私の姿を見たドクターは食い入るように舐め回すように私の全身を目視した。
私は精力剤を飲ませるだけでは些か不安だったもので、ハメ撮り映像に映っていたオペレーター達のように念押しでコスプレをすることにした。
私がしているコスプレはクリアバニーガールというものだ。
本来はニプレスを局部に貼ることで局部を隠すのだが今日は敢えてニプレスを貼らずに局部を丸見えにしている。
「チェン、これは一体どういうこと?」
ドクターは私の風体に興奮を覚えながらも私に状況の説明を求めた。
「私は2日前ドクターが多数の女性オペレーター達と肉体関係を持っていることを知った。そして最近ロドス艦内に響き渡る獣のような声の原因はキミとその女性オペレーター達の性交だということも。キミ達が性交中に響かせている騒音で最近寝不足になっているオペレーターもいる。私はその問題に対処するために、あることを実行することにした。」
「その、あることっていうのは•••?」
ゴクリと唾を呑み込むドクターにこう告げる。
「私がこれからドクターを徹底的に搾り取って性欲を処理してやろう。ドクター今からキミをレイプする、覚悟しろ。」
「Whats!?警察さん!?」
私は驚くドクターを無視してドクターが拘束されているベッドの上へ足を運んだ。
「まぁ、チェンとSEXできるんやし、ええかー。」
そう呟くドクターの上に跨がりドクターの立派に勃った肉棒を見つめる。
映像で見たとはいえ生で見るとやはり凄いな。
大きすぎるだろう•••こんなものが本当に私のナカに入るのか?
私自身SEXをするのはこれが始めてとなり胸中にたくさんの不安を抱えていた。
大丈夫、ヤり方はドクターのハメ撮りで学んだ•••
そう言い聞かせ私は騎乗位の体位でドクターのチンポを勢いよくマンコで呑み込んだ。
ドクターのチンポが私の中の処女膜を突き破りそのまま亀頭が子宮口の奥に到達する。
「お゛!?♡イ゛ク゛!♡♡お゛ほ゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!?♡♡♡」
瞬間、私は潮を吹いて盛大にイった。
痛い•••けど、気持ちイイ♡
私は処女膜を破られた痛みよりも強い快楽を味わい腰を振ることを忘れて脳を痺れさせていた。
そうして快楽に浸ったまま腰を振らないでいる私にしびれを切らしたドクターは下から私の蜜壺を突き上げ始めた。
「ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛♡お゛っ♡う゛お゛♡」
ドクターの肉棒が私の蜜壺の中で激しく上下運動を行う。
抜く度にぶっといカリ首が私のヒダ全てを掻いて刺激し、蜜壺の入口近くで抜けるくらいの位置に戻ったかと思うと突き一気に子宮口へと蜜壺を押し広げていく。
「お゛っ゛♡お゛ぉ゛〜〜♡♡お゛ぅ゛♡っへぇ〜〜♡♡ん゛お゛ぉ゛♡♡お゛ほ゛ぉ゛♡♡♡」
す、すごい•••♡SEXとはこんなに気持ちイイのか•••♡
「ん゛お゛っ゛お゛ぉ゛ぅ゛♡♡お゛っ゛!?♡♡♡ほ゛っ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぅ゛♡♡♡」
私がはしたなくドクターの上でオホオホ下品に喘いでいると私のナカでドクターのチンポが膨らんでいくのを感じた。
「チェン、射すよー。」
ぼびゅるるるるるるっ♡びゅるっ♡ぶりゅっ♡
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!?♡♡♡ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛!!!♡♡♡」
獣のような声を出しながら潮を吹いて絶頂する。
私は無様に下を突き出し、目の焦点が合わなくなっており見事なアヘ顔になっていた。
「チェン、もしかしてSEXこれが始めて?しょうがないなぁ、私が色々と教えこんであげるよ。」
バキンッ!
そう言い出すとドクターは拘束されていた手錠を破壊しガバッと起き上がった。
「え、手錠、なんで•••」
「私はベッドの上でなら無敵になれるからね。さて、チェン•••よくも私とブレイズのデートを邪魔してくれたね?お仕置きだ。今から君を快楽に屈服させる。」
そう言うとドクターは私を押し倒して正常位へと体位を変える。
「ふん、お仕置きか•••。キミが私に?」
先程まではみっともなくイってしまったが今度はそうはいかない、私には意地とプライドがある。
私は龍門近衛局の特別督察隊隊長チェン•フェイゼだ。
快楽になど屈服してたまるものか。
「私はキミのチンポになど敗北しない。さっきイったのは偶然だ。ドクター•••なめるなよ。」
◇
p.m.8:05/快晴/視界:チェンの部屋
「お゛き゛ょ゛っ゛!?♡♡♡イ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」
ヤベッ♡ヤベッ♡ヤベェッ♡♡♡このヤクザチンポにマンコ屈服するぅ♡♡♡イク〜〜〜♡♡♡
「お゛っ゛•••♡へ゛ぇ゛•••♡」
私はまた潮を吹いて絶頂し、みっともなくイき続けていた。
「チェン、さっき私が多くの女性オペレーター達と肉体関係を持ったことを知ったって言ってたけど、もしかして私のデスクの上に置いてたハメ撮りを観たの?」
視界がチカチカと白く明滅する中で唐突にドクターからそんな質問を投げかけられた。
答えはYESだ。
だが、もし今この状況でドクターのハメ撮りを持っていったのが私だとバレたらドクターが何をしてくるか分からない。
「違•••お゛ぉ゛ぉ゛♡そ、そうだぁっ♡♡お゛お゛お゛♡♡♡」
私が嘘をつこうとした瞬間ドクターは腰の動きをさらに激しくし私の子宮口を抉った。
「やっぱり私のお気に入りのハメ撮りを勝手に持っていったのは君だったのか!仕事終わりにアレでヌくのを楽しみにしてたのに勝手に盗んでいったな!?嘘つこうとして、反省しろ!このっスケベ警官!」
そう言いだすや否やドクターはただでさえ激しい腰の動きを更に激しくし始めた。
「う゛ぅ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡ごめんなしゃぁい♡♡♡ごめんなしゃぁい♡♡♡」
「許してほしけりゃみっともなくイけ!射すぞぉ!」
びゅるるるるるるるるっ♡どぷっ♡どぷんっ♡
「ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」
またイキ潮を撒き散らしてアヘ顔オホ声アクメ絶頂をキメた。
「ん゛ほ゛お゛っ゛!?♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡」
その後もしばらく私は正常位でドクターに犯された。
◇
p.m.8:42/快晴/視界:チェンの部屋
「お゛ほ゛ぉ゛ぉ゛ん゛♡お゛ぉ゛♡ほ゛♡ん゛お゛お゛ぉ゛〜〜〜♡♡」
私は手を壁についてなんとか快楽で体が倒れないように気を持ちながらドクターにバックで犯されていた。
「チェン、君はあのハメ撮りを観た後、寝不足になっているオペレーターの為に私の性処理をしようと思ってこんな事をしたって言ってたけどそれは本当?」
私はドクターの深く突き刺さるピストンを何とか堪えながら返答を行う。
「ほ、本当だ•••」
「嘘はいけないのサ!」
ドクターはバイクのハンドルでも持つかのように私の角をガシッと掴んでそのまま乱暴に腰を振り始めた。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛!!♡♡♡」
犯される側のことを一才考慮しない横暴なピストンが私の脳に処理しきれない膨大な快楽の情報を叩き込む。
私の蜜壺はその乱暴さに更なる興奮を覚え締まりを強くした。
「ひぎぃんっ!?♡♡っ゛ん゛お゛お゛お゛♡♡♡ほ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛〜〜〜♡♡♡♡♡ご、ごめんなさぁい♡本当は♡ドクターにハメられてるオペレーター達の幸せそうな表情が羨ましくて♡私も、ドクターとSEXしたいと思ったんだ♡」
「じゃあ、最初からそう言え、こっちも大歓迎だから!イクぞ、中出し受け止めろ!」
どぴゅ♡びゅぐりゅりゅっ♡びゅるるるっ♡
「お゛ほ゛ぉ゛!?♡♡♡イ゛ク゛イ゛ク゛ッ゛♡♡♡これイ゛ク゛♡♡♡ん゛き゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡」
私はアクメをキメながらまた無様にイった。
「チェン、今日は君を孕ませるまでずっとハメ続けるからね。そういう“お仕置き”だ。」
ドクターが私の唇にキスをする。
私は瞳にハートマークを浮かべ、自ら下を絡ませながら返答をした。
「ふぁい♡ドクター♡」
私の身体と心は順調に快楽に調教されていった。
◇
p.m.9:27/快晴/視界:チェンの部屋
「ドクター♡もう•••やめっ♡止まってぇ♡♡お゛お゛お゛♡♡♡」
また体位を変えて騎乗位でSEXを行う。
私は繰り返されるドクターの腰の動きにまたイき続けていた。
「お゛っ゛♡お゛ぉ゛う゛♡イ゛き゛ゅ゛う゛♡♡♡」
そのままもう少しでイケそうな所でドクターが私の腰を掴んで止めた。
“ドクター”の腰の動きを止めたのではない。
“私”の腰の動きを止めたのだ。
「•••へ?」
「チェン、さっきからずっと私が腰を動かしてたと思ってたみたいだけど実のところ動いてたのは君の方だったんだよ。私はこの騎乗位を始めてから一回も腰を動かしてないよ。」
そ、そんな•••
では私はずっと自ら腰を動かしながらオホ声アヘ顔絶頂アクメをキメていたといのか•••?
自身がここまでの淫乱だったと思い知らされた時今更ではあるが心の底から恥ずかしさが湧き上がり顔を茹蛸のように真っ赤にさせていると、ドクターが下から私の蜜壺を突き上げた。
「お゛ほ゛お゛ォ゛ォ゛!?♡♡♡♡♡お゛お゛お゛ん゛♡」
「さっきからいっぱい動いてもらったし今度は私がいっぱい動いてあげるね」
そう言いながらドクターは私の鼠蹊部をグッと強く押しポルチオを刺激しだした。
「お゛っ゛!?♡♡お゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜♡♡しぬしぬしぬし゛ぬ゛♡♡♡イ゛き゛し゛ん゛ち゛ゃ゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
またアヘ顔でアクメをキメる。
「うおっ、すんげ。めっちゃキツく締まるじゃん。」
すごい♡すごい♡こんな快楽刻まれたらもう、普通のオナニーじゃ満足できない♡ドクターのチンポなしじゃイケない身体にされてるぅ♡♡
「よし射すぞ〜、チェンッ!」
どぴゅっ!♡びゅるるる•••♡どくっ♡♡どぷっん♡♡
「く゛ぉ゛お゛お゛お゛•••♡♡♡イ゛ッ゛ク゛〜〜〜〜〜•••••♡♡♡」
私はまた潮を吹いて盛大にイった。
一通り射しきった後ドクターが私の入り口からチンポを抜いた。
「ほ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜♡♡」
抜かれる際にまたアクメをした。
「チェン、一旦休憩しよっか。」
そう言ってドクターはふらふらして倒れそうな私を抱き留め、頭を優しく撫でながら共に息を整える。
私は息を整えながらもうどうやってもドクターの雌殺しチンポには勝てないのだと悟り始めていた。
私はもう既に快楽で恥も意地もプライドも高潔さも理性も完膚なきまでに溶かされてしまった。
今は只、意地やプライドなんかよりもドクターと愛し合いたい•••♡
そうと決まればヤることは一つだ。
「ドクター♡キミのハメ撮りに出てきたオペレーター達みたいに♡私のことも妊娠させてお嫁さんにしてくれぇ♡♡大好きなドクターのチンポで私のマンコにピストンしてぇ♡♡ドクターの赤ちゃん産ませてぇ♡♡♡犯して♡犯して♡ブチ犯してぇ♡♡♡」
私はドクターにギュッと抱きつき、瞳にハートマークを浮かべ蕩けきった下品な笑顔で中出しを懇願した。
疲れの色を見せていたドクターの瞳は一瞬で獣のソレへと変わり肉棒を熱く滾らせながら私の蜜壺に勢いよく挿入し、密着状態でのSEXを開始した。
「イ゛キ゛ュ゛ッ゛!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
轟音オホ声を部屋中に響かせながら無様にオホ声を上げてイキ潮を撒き散らす。
ドクターの本能全開の妊娠確定ピストンが激しく繰り返される。
「オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛♡♡♡し゛ぬ゛っ゛♡♡ち゛ぬ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡オ゛オ゛ッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡オ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰を振りながら私のクリアバニー衣装の胸の部分をペロンッとめくり露わになった胸に勢いよくしゃぶり吸いつき始めるドクター。
「オ゛ケ゛ェ゛ッ゛!?♡♡♡ドクター、そんな、吸っちゃあ、ま゛た゛イ゛ク゛!♡♡♡♡♡ン゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
私は勢いよく胸から母乳を噴乳してアクメをキメる。
「ぷはっ、チェンの母乳あっま。飲んだだけで更にムラムラしてきた•••。正に媚薬だな。」
そんな事を言いながらドクターは私を確実に絶頂へと近づけていく。
「オ゛ン゛♡オ゛ン゛♡オ゛♡オ゛ン゛ッ゛♡♡ウ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛♡♡♡」
気づけば私もドクター同様本能のままに腰を振っていた。
私はハートマークを瞳に浮かべドクターの首筋に唇を近づけ、無我夢中でドクターの首の肌を吸い上げていく。
ドクターはたくさんの女性オペレーターと肉体関係を持っている。
それでも、今私を犯してくれているこの瞬間は私のドクターだ。
私だけの、ドクターだ。
己の独占欲に従うまま何度も、何度もドクターの首筋にキスマークを作っていく。
「ドクター、好きだぁ♡好き♡好き♡大好き♡♡愛してる♡♡♡」
瞳にハートマークを浮かべたアヘ顔でドクターに対する劣情も愛情も全てを曝け出しながらマンコをキツく締めていく。
「私もだ。愛してる、チェン!射すぞぉ、孕んでくれぇ!」
ぼびゅるるるるるるっ♡♡♡♡♡びゅるっ♡♡♡ぶりゅっ♡♡♡どぴゅっ!♡♡♡♡♡びゅるるる•••♡♡どくっ♡♡どぷっん♡♡びゅるるるるるるるるっ♡♡♡♡どぷっ♡♡♡♡♡どぷんっ♡♡♡どぴゅ♡♡♡♡♡びゅぐりゅりゅっ♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡♡♡
「ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
私の子宮に大量の精液が吐き出される。
あまりの大さに子宮は膨張し、入りきらない分が入り口から逆流して出て行く。
私は轟音オホ声を上げながら潮吹きアクメをキメた。
それと同時に、私のナカでぶりゅんっ♡という音と共に卵巣で作られた卵子がドクターの精子に逮捕された。
「イ゛ッ゛ク゛♡♡♡イ゛ク゛♡♡♡♡♡イ゛ッ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡大好きな人の赤ちゃん孕゛ん゛て゛ま゛た゛イ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
深い二段階の絶頂をキメて私は無事にドクターの赤ちゃんを確定で妊娠しドクターのおまんこ嫁になることができた。
ドクターが私の蜜壺から肉棒を抜こうとしている。
「んちゅっ♡ちゅるっ♡♡ドクター♡♡もっとぉ♡♡♡」
私は密着した体位のままドクターの唇にキスをした。
まだ、私はドクターと繋がっていたい。
私達はまたお互いに腰を振り始めた。
そうしてそれから私達は3日間ぶっ通しで極限までエッチし続けましたとさ。
〜HAPPY END〜
皆さんこんばんは、タマゴネコです。いかがでしたでしょうか?三作品目の官能小説となります。今回はそういえばアニメ3期始まるなと思いアークナイツの十大セックスシンボルの内の一人(※タマゴネコ個人の感想です。)であるチェンちゃんを描かせていただきました。気に入っていただけましたら幸いです。
皆さん、ダン飯コラボガチャどうでした?自分は60連で全員引いた後凸は目指さず撤退しました。無事勝利です。これからしばらくは周年で来る異格ラッピーとブレイズに備えての貯金フェーズになりそうです。頼むアークナイツ、異格ラッピーやブレイズを実装する前に身長とおっぱいのデッカいお姉さんのピックアップガチャを開催することだけは止めてくれ•••!そんなことをされたら自分は耐えられない•••!
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次のお話は最近樹影にて眠るを読み終わったのでティフォンでお送りしようと思います。
このキャラを描いて欲しいなどのリクエスト等ございましたらどうぞお聞かせください。アークナイツのキャラ以外でも構いません。
少しでも面白いと思っていただけましたらお気に入り登録•評価•反応•感想などをよろしくお願いします。
まだまだ未熟者ですが頑張っていきますのでこれからも何卒よろしくお願いします。