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◇
a.m.6:00/快晴/視界:ティフォンの部屋
私、サーミの狩人ティフォンはロドスのベッドの上でゆっくりと目を覚ました。
今日も、悪夢をみた。
私は時折同じ内容の悪夢を見ることがある。
その夢の中で、私は様々な種類のか弱く小さい獣となり、視界に収まり切れないほど大きな影に狩られてしまうのだ。
自身の巣が壊され、親族が骨だけにされる光景は何度も何度も見てきた。
もういつものことだと割り切ってしまうほどに繰り返し繰り返し悪夢を見続けてきたのだ。
私の紹介をしよう、私は記憶喪失である。
過去にサーミの「厄災」という存在に両親の命を奪われたと同時に記憶のほとんどを失ってしまった。
私の住んでいるサーミという地域では独特な死生観が根付いており死者となることは身体という器がなくなるだけで「儀式」というものを行えば死者の魂は自由にこの世を漂うことができ先祖の魂とも会えると信じられている。
サーミの文化を享受して育った人々は比較的「死」という概念を恐れない。
そのため、私は両親の魂は今もどこかで私のことを見守ってくれていると信じているので死別の悲しみはそこまで大きいものにはなっていない。
ただ、寂しくはある。恋しくもある。
私は両親のことをほとんど覚えていないとはいえそれでも両親が与えてくれた温もりだけは覚えている。
もう享受することのできない、取り戻せないその温もりを時折とても恋しいと感じて寂しくなるのだ。
◇
a.m.7:30/快晴/視界:ロドスの通路
今日、私は休日をもらっている。
朝食を食べ終えた後マゼランやシモーネと共にどこかへ遊びに行こうとでも思ったが残念なことに二人とも任務中でいないのである。
特にやることもないので私はドクターに会いにいってみることにした。
私はドクターと一緒にいると不思議な感覚を覚える。
それを感じていると気分が落ち着き、和やかになる。
それが何なのかは私自身にも分からないが悪いものでないということは確かである。
なぜなら私はその感覚のおかげでこんなにもドクターに心の底から会いたいと思ってしまうのだから。
私はドクターのことを考えるだけで胸がいっぱいになり幸せな気持ちになる。
気づけば早歩きでドクターの部屋へと向かっていた。
◇
p.m.0:00/快晴/視界:ドクターの仕事部屋前
私は胸を高鳴らせながら腕時計を見る。
ドクターの扉の前でドクターが丁度仕事の休憩タイムに入る時刻になるのを今か今かと待ちながら針が休憩タイムを指し示した瞬間に仕事部屋の扉を勢いよく開けた。
「ドクター、いるか?」
私は驚くべきものを聞いた、そして見た。
《ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡♡♡リーダー♡見ててね♡今から私がリーダーのおチンポでイクとこぉ♡オ゛ォ゛♡♡ン゛オ゛ッ゛♡♡オ゛♡♡オ゛ォ゛♡♡オ゛ォ゛ン゛♡♡♡イ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡》
ドクターがパソコンので卑猥な音声と映像を流しながら肉棒を勃たせて夢中になって自慰行為を行っているところを。
ドクターは私に気づかずに映像に夢中になって左手で自身の肉棒をシゴいている。
私の目はドクターのあまりにも大きなその肉棒に釘付けになり、無意識に手をパンツの下に入れて指で裂け目を弄り始めていた。
《ほ゛き゛ょ゛!?♡♡お゛♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡リ、リーダー♡♡おっぱい、吸っちゃぁ♡イ゛ク゛!♡♡♡》
ドクターの手の動きが激しさを増していきそのまま白く濁った液体を亀頭の先から勢いよく射出する。
それを見たことにより私の息はさらに荒くなり指の激しさが増していく。
そしてもうすぐ達しそうになった瞬間、
「えっ、ティフォン!?なんでここに!?」
ようやく気づいたドクターが焦った顔で私の方に目を向けた。
「ふぇっ?」
おまぬけな驚き声が口から漏れる。
私は自身が自慰行為を無意識に行っていたことに気づき急いで手を止め、顔を更に頭の先から煙がでてくる程に真っ赤にしながら焦り始めた。
やばいやばいやばいやばいやばいやばい!今、私一体何をして•••いや何をしてっていうかナニをしてたんだけど、やばい!絶対に変態女だと思われるようなことをした!
と目をぐるぐると回しながらドクターに幻滅されるのではと思い泣き出しそうになっていると、急いで手を洗ったドクターがタオルで手を拭いた後にティフォンの頭にポンと手を置き優しく撫で始めた。
「大丈夫だよ。ティフォン、私はティフォンのこと嫌いになったりしないから。」
そう言われると同時に私は安心感を取り戻した。
私は恥ずかしくて目を合わせないように赤い顔を少し逸らす、すると先程まで卑猥な音が流れていたパソコンが目に入った。
ドクターは一体何を見て自慰を行なっていたのだろう?
「ハメ撮りだよ。」
私の目線を見て心中を理解したドクターは平然とそう答えた。
「ふぇっ?」
おまぬけな驚き声がまた口から漏れる。
ドクターの言葉が理解できずに立ち尽くす私の手をドクターは引っ張ってパソコンの前に立たせて私に映像を見せた。
《リーダー♡中出し♡お願い♡テキサスみたいに私もお嫁さんにして♡イ゛ク゛!♡♡♡》
そこにあったのはドクターが私ではない他の女性オペレーターと性交をしている映像だった。
ドクターと性交を行う赤髪のオペレーターは目にハートマークを浮かべたとても幸せそうな表情で絶頂をし続けている。
普段から理性的なあのドクターが獣のように腰を振っているその様子に夢中で見入ってしまっていると、
「ティフォン、もしかして私とこういうことするのに興味ある?」
「ふぇっ?」
二度あることは三度ある。
おまぬけな驚き声をまたまた口から漏らして顔を赤くしながらドクターの下半身にある肉棒を見つめる。
「もしその問いに頷いたら、私はどうなるんだ?」
何故か高鳴る胸の鼓動を感じながらそう口にした。
「もちろん、決まってる。私が今からティフォンにこういうことを教えこむよ。」
そんな変態的な誘いに私は恥ずかしそうにしながらも目を俯かせて頷いた。
◇
p.m.0:27/快晴/視界:ドクターの寝室
「ド、ドクター本当にヤるのか?」
私はドクターの寝室に移動してベッドの上で裸で仰向けになっている。
「ヤるよ。一度頷かれてしまったからね。」
と言いながらドクターは先程の自慰行為で濡れた私はの入り口に肉棒を擦りつける。
「それじゃ挿れるよ、ティフォン。」
そう言ってドクターは勢いよく私の蜜壺に肉棒を挿入した。
肉棒は私の処女膜を破り一気に子宮口まで到達し、次の瞬間破膜の痛みを凌駕する淫な電流が私の体中に走り出した。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
私は身体を海老反りにして舌を突き出しアヘ顔を晒しながら濁った喘ぎ声を響かせた。
ドクターがチンポの抽挿を開始した。
「んほっ•••♡お゛お゛ぉ゛〜〜♡♡う゛お゛お゛ん゛♡しゅ、ごいぃ♡♡これしゅごいぃ♡♡お゛お゛お゛〜〜〜〜〜ぉ゛っ゛♡♡♡」
私の身体は快楽に抗えず一瞬でチンポに屈服した。
「ドクターっ♡気持ちイイ♡気持ちイイ〜〜〜♡♡お゛♡ん゛♡お゛お゛♡♡♡」
私がドクターの剛直を感じまくっているとドクターはばるんばるんと揺れる私の胸の乳首にしゃぶり吸いつきながら抽挿の速度を上げていく。
「ほ゛き゛ょ゛お゛ぉ゛っ゛!?♡♡♡お゛ぉ゛お゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡お前のおチンポ♡♡すごすぎる、だろぉ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡」
剛直の亀頭が突き刺すように私の子宮口を抉っていく。
「お゛け゛ぇ゛っ゛!?♡♡♡お゛っ゛♡♡ヤッベェ♡♡♡イ゛ク゛♡♡イ゛ク゛♡♡イ゛ク゛♡♡イ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
私が潮を吹いて絶頂してもドクターは腰を振る速度を止めずむしろ勢いは増していく。
「お゛ん゛っ゛♡♡お゛お゛お゛♡♡お゛♡♡し゛ぬ゛っ゛♡♡ほ゛お゛お゛ぉ゛〜〜♡♡♡」
「ティフォン、射る。」
びゅるんっ♡びゅうっ〜〜♡♡どぴゅ〜〜〜♡♡♡
「イ゛キ゛ュ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
私はみっともないアヘ顔とオホ声をドクターに見せながら潮と母乳を吹いて絶頂した。
ドクターは私の胸から出た母乳をゴクゴクと飲み終えると何かを思いついたのか私の肉貝から陰茎を引き抜こうとする。
「ま、まってドクター、ゆっくり、ゆっくり抜いて゛ぇ゛〜〜〜〜〜〜♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛♡♡♡ま゛た゛イ゛ク゛〜〜〜♡♡♡」
私のナカからチンポを勢いよく抜くとドクターはベッドの横の引き出しから無色透明なカプセルとスイッチを取り出しそれを私の胸にペタリと貼りつけてスイッチを押した。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!?♡♡♡」
胸についたカプセルが吸引を始め私は勢いよく母乳を噴き出しイった。
ドクターは無様にイく私の蜜壺にもう一度肉棒を侵入させようと私に近づく。
「や、やめてドクター、イった、今イったばっかりだから•••」
私の言葉を無視して向かってくるドクターに何故かドキドキと胸を高鳴らせながらも、今挿れられると確実に戻れなくなるという直感に従いベッドを降りて逃げようとする。
が、間に合わずドクターは私のお尻を掴んで勢いよく秘部を肉棒で貫いた。
「お゛ぉ゛お゛〜〜〜〜ぉ゛♡♡イ゛ク゛!♡♡♡」
バックの体勢で搾乳交尾が始まる。
カプセルは先程から絶えず無機質かつ非情に吸引をし続けている。
ドクターは私の胸を掴んで牛のミルクを搾るみたいに私の噴乳を促すようにいやらしく揉んでいく。
「あぁダメぇ♡溺れる♡ドクターとのセックスに溺れるぅ♡♡あっ♡♡また射る♡♡射る♡♡射る♡♡射る♡♡射りゅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
また噴乳絶頂をキメる。
身体は段々とドクター好みの雌牛おマンコへと調教されていく。
こんなことされたら屈辱だと思うはずなのに、ドクターにされるとなぜかもっと、もっとシて欲しいと心の底から思ってしまう。
「お゛っ゛?♡イったばかりにゃのにまたイ゛ク゛♡♡ほ゛お゛ぉ゛♡♡子宮ぐりぐりヤッベェ♡♡好きぃ♡♡」
頭は快楽で完全にバカになっておりもうお互いに理性は決壊しきっていた。
「お゛あ゛♡イ゛ク゛イ゛ク゛ッ゛♡♡イ゛ク゛〜〜♡♡♡お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
また噴乳絶頂をキメる。
何故だ。
何故私はこんなにもドクターとのセックスで喜んでいるんだ。
快楽で身体が悦ぶだけならまだ理解できる、だがこの心の奥底から溢れ出る幸福感は快楽だけでは説明がつかない。
そうか、私はドクターを心の底から•••
それに気づくと同時に無意識に私は己の尻尾をギュッとドクターの腰に絡めて精子をねだった。
「射るっ!」
びゅっ♡♡どぱっ♡♡どぴゅるっっっ♡♡
「ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
私は深く噴乳絶頂アクメをしてイった。
私の胎内にこってりとした濃厚な精液が注がれ、体中を雄という存在に蹂躙され、貪られる快感。
ドクターがチンポを勢いよく引き抜く。
「お゛お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
またみっともなく噴乳絶頂をしてしまう。
たった2回のセックスで私の身体は完璧にドクターに堕ちてしまったようだ。
「ティフォン、次はどんなプレイがしたい?リクエストがあれば応えるよ。」
ゴクリと唾を呑み込んでベッドの上でまんぐり返しの姿勢になる。
「•••妊娠•••させて♡ドクターの、ずっと大好きな人の激強雄チンポで♡雑魚雌狩人おマンコ射止めてぇ♡♡私の家族になってぇ♡♡種付けプレスで好きなだけ犯しまくってぇ♡♡♡」
瞳にハートマークを浮かべた卑らしい顔でドクターに中出しを懇願する。
ドクターは待ってましたとばかりに勢いよくチンポを私の奥底へと入場させた。
「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡気持ちイ゛イ゛♡♡♡♡♡気持ちイ゛イ゛♡♡♡♡♡イ゛ッ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
瞳にハートマークを浮かべたままのアヘ顔で轟音オホ声を響かせながら大量の母乳を吸引カプセルの中に噴射する。
種付けプレスでドクターとのガチハメ噴乳交尾が始まった。
「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡♡♡イ゛ク゛♡♡いっぱいイ゛ク゛♡♡♡頭バカになって♡♡イ゛キ゛ま゛く゛り゛ゅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡ン゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドクターが私の子宮を押しつぶす様にぐりぐりと抉っていく。
散々イかされ続けた私の身体は全身性感帯になっており一度刺激を与えられるだけでみっともなく大量の母乳を噴き出して絶頂してしまう。
「オ゛ォ゛オ゛♡♡子宮ぐりぐりしちゃあ♡♡イ゛ッ゛ち゛ゃ゛う゛の゛お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
腰をくねらせて膣内をキツく締める。
より多くの快楽を求める私に応えるようにドクターの腰振りの速度も早くなっていく。
「ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡♡射゛り゛ゅ゛♡♡♡射゛り゛ゅ゛ぅ゛♡♡♡ま゛た゛射゛し゛て゛イ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
気づけば吸引カプセルの中は母乳で満タンになっていた。
ドクターが私の胸を掴んで搾乳をし始める。
「ま、ま゛っ゛て゛ドクター♡♡もう射ない♡♡もう射゛に゛ゃ゛い゛か゛り゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ん゛き゛ぃ゛!?♡♡♡♡♡射゛り゛ゅ゛♡♡♡♡♡イ゛ク゛!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
また大量の母乳を噴乳する。
カプセルの中に収まりきらない母乳がカプセルと胸の隙間から溢れ、しだいにポンッ!と音を鳴らしてカプセルは私の胸から弾け飛んだ。
ドクターはまた私の乳首を口で咥えゴクゴクと母乳を飲み始めた。
「オ゛ホ゛オ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡イ゛イ゛♡♡♡ドクター♡♡♡イ゛イ゛♡♡♡♡♡私もマンコでドクターのミルク搾るから♡♡ドクターも私のミルク♡♡いっぱい搾ってぇ♡♡♡オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
普段の狩人としての私は消え去っており今存在しているのはただ快楽によがり狂うだけの雌だった。
尻尾と足でドクターの腰を挟んでだいしゅきホールドを行う。
「ぷはっ、イくよっティフォン!」
どびゅりゅりゅりゅ〜〜♡♡♡♡♡どぷっ♡♡♡どぷんっ♡♡♡どぴゅるるるっ♡♡♡♡♡びゅるるるるる〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡
子宮内に直接精液が注がれていく。
私のナカに吐き出された大量の精液は私のお腹を妊婦のように膨らませ張り詰めさせていく。
「オ゛オ゛ォ゛♡♡♡♡♡ウ゛ォ゛ォ゛ォ゛ン゛♡♡♡♡イ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡オ゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
満タンになった子宮から入りきらない精液が逆流しベッドシーツに溢れ落ちていく。
子宮はドクターの精液をごくごくと飲み干し、私がイっている最中にドクターのこってり濃厚精子が私の卵子を狩った。
「孕むぅぅぅ♡♡♡♡♡孕んでさらにイ゛ッ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ン゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
受精したことによる快感で絶頂し私は深い二段階噴乳アクメをキメた。
その後、夜になっても私とドクターは仕事も休日も何もかもを忘れてお互いに愛しあい続けた。
◇
p.m.11:38/快晴/視界:ドクターの寝室
「んちゅっ♡♡ちゅるっ♡♡はぁっ♡♡じゅるる♡♡」
ベッドの中でドクターと舌を卑らしく絡め、繋がりながら動くことなく只抱きしめあっていた。
私はドクターと性交をしている最中でドクターと一緒にいると感じるあの感覚はもう享受することができないと思っていた「温もり」だったのだと理解した。
一緒にいるだけで、思っているだけで幸せな気持ちになれる。
そんな恋の温もり。
私はお腹に手を当てて確実に妊娠した感覚を感じ取る。
これからは恋の温かさだけでなく家族の温かさも感じることができるだろう。
「ぷはっ•••おやすみドクター、大好き♡」
そう口にして微笑みながら私はドクターを更にギュッと抱きしめて密着する。
これからはどれだけ夢の中で悪夢を見ることになろうとも、そんな悪夢を吹き飛ばせる程に幸福な現実がここにならある。
そんな確かな実感と共に私はドクターと繋がったままで温もりに包まれ眠りに落ちていった。
〜HAPPY END〜
皆さんこんばんは、タマゴネコです。いかがでしたでしょうか?四作品目の官能小説となります。今回のティフォンの官能小説ですが改めて見なくてもやっぱでかいなと思い、せっかくでかいんだから噴乳交尾にしちゃえ!というノリで作りました。気に入っていただけましたら幸いです。
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次のお話はカンタービレでお送りしようと思います。
このキャラを描いて欲しいなどのリクエスト等ございましたらどうぞお聞かせください。アークナイツのキャラ以外でも構いません。
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