この作品内のカンタービレのドクターに対する好感度は200%MAXを超えて300%になります。
やっぱ湿度の高い青髪のヒロインっていいもんスねぇ•••
どうぞご覧ください。
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◇
a.m.7:54/曇り/視界:ロドスの通路
今日の空模様は憂鬱になる程曇り空だ。
私、カンタービレはドクターに恋をしている。
ドクターと一緒にいるだけで心からの安心を覚えるし、私のことをいつも正しい方向へと導いてくれるドクターのことをもっと知りたい、近づきたいそう思ってしまう。
だが、私は人殺しだ。
私はとある武器売買組織に拾われ育てられた暗殺者だった過去を持つ。
これまでたくさんの“生きていた”命を私は奪った。
自分自身に自分の奪う命はただの標的と食料に過ぎないと言い聞かせ、自分を騙したくさんの命を奪い続けた。
私は、穢れている。
ドクターのことを思う度にこんな穢れた私のことをあの人が受け入れてくれるわけがない、そもそも受け入れてくれるくれない以前に恋心を抱く資格すらないのではないか、と思考の渦に呑まれていく。
そんな考え事をしながらロドスの人気のない通路を歩いていると驚くべきものを目にした。
「むぅ♡ちゅっ♡ぐちゅ♡じゅぷっ♡♡」
ロドス在住のオペレーターなら誰もが知るエリートオペレーターの内一人、ブレイズが誰かとキスをしていた。
その相手は、ドクターだった。
•••なんで、ドクターが•••?
胸が締め付けられ動悸が止まらなくなる。
私は逃げるように歩いてきた通路を戻って自室に帰った。
◇
a.m.8:16/雨/視界:カンタービレの部屋
今の空模様は悲しくなる程大雨だ。
私はあれから自室に戻ってしばらくした後、飼っている羽獣へと声を掛けた。
飼い始めてからかなり時間の経つこの羽獣は私にとって唯一本音と秘密を語ることのできる友達だ。
「ねぇ、聞いて。私ついさっき私の好きな人が私以外の人と口づけをしている所を見ちゃったの。•••えぇそう、失恋してしまった。」
羽獣は慰めるような鳴き声を上げる。
「けど、これで良かったのよね•••。私なんかがドクターを思っていていいわけがないもの。ドクターは私以外のちゃんとした真っ当な女の子と付き合って、私はドクターにとって迷惑になってしまう恋心を抱かなくなる。だから、これでいいの。」
自分自身にそう言い聞かせて騙すように呟く。
ふと、頬を温かい雫が伝った。
私はポロポロと涙を流していた。
あぁ、なんて情け無い。
私なんかがドクターと結ばれるわけがない。
こうなることなんて最初からわかっていたのに•••。
私が泣きじゃくっていると後ろから扉の開く音が聞こえた。
「カンタービレ、いる?」
扉を開けたのはドクターだった。
私はつい驚いて涙で目を腫らした顔で扉の方向を向いてしまった。
ドクターが私の顔を見て驚くとすぐさま私の元へと駆け寄った。
「大丈夫!?何があった?」
酷く私を心配した様子で問うドクターに私は質問を質問で返した。
「な、なんでドクターがここに•••?」
「君に会いたいと思ったからだよ。それよりカンタービレ、その顔•••何か悲しいことでも起こったのかい?」
普段なら私をここまで心配してくれていることに嬉しくなっただろう。
だが今は本気で私を心配してくれているドクターを見ると只々辛い。
私は『なんでない、足の小指を少しぶつけただけ』と嘘をつこうと口を動かした。
けど、
「ドクター、私あなたのことが好きだったの。」
口から出した内容は私が羽獣に語ったことと同じものだった。
私はドクターに私のドクターに対する恋心と失恋をしたことを話した。
ドクターを前にするといつも自身の恥ずべき弱い、醜い部分をさらけ出してしまう。
あぁ本当にどうしようもない女だ、私は。
「けど、きっとこれでいいの。私みたいな女がドクターに恋なんかしていたらドクターに迷惑が掛かるだけだもの。だから、これでいい。ごめんなさいドクター、こんなあなたにとってどうでもいいような話を聞かせてしまって。私のことは気にせずブレイズさんと幸せに過ごしてね。」
作り笑いを浮かべて私はドクターにそう告げた。
あぁ私の恋はこんな形で終わってしまうんだ。
そう思っていると唐突にドクターは私のことを抱きしめた。
「聞いて。私はカンタービレのことが好きだ、愛してる。君が自分自身を卑下さるその感情がどれ程のものか私には分からない。それでも私は君が大好きだ。だから、資格がないだなんてそんな悲しい言葉は言わないでくれ。」
唐突な告白に戸惑いながらも嬉しさを覚える。
だが、
「いえ、私は本当にどうしようもない女なの。あなたが好きになるべき人間は、私なんかじゃない。」
私にその告白を受け入れる資格はない。
私が告白を断った途端、ドクターは私の手を強引に引いてどこかへと私を連れ出した。
◇
a.m.8:32/雨/視界:ドクターの寝室
連れてこられたのはドクターのベッドルームだった。
ドクターは私をベッドの上に押し倒すと全ての服を脱いで裸になり陰茎を露わにした。
私はそれに対し抵抗感も嫌悪感も覚えず、むしろ大好きな人のあまりにもデカすぎる巨根に雌の本能を疼かせ、目を釘付けにし股を濡らしていた。
「そこまで言うなら私がこのチンポで君をメス堕ちさせて証明してやる。恋に資格なんて関係ない、大切なのはどれだけ相手を思っているかだと。」
ドクターが私と性交をするために私の服を脱がそうと私に近づき始める。
まずい、このままドクターが私なんかと性交をしたらドクターが穢れてしまう。
そう思った私は急いでベッドの上から逃げようとしたが、ドクターのマジカルおチンポの発する魔力に魅了されきった私は雌の本能に従い自ら服を脱ぎ丸裸になっていた。
ドクターが私の入り口に肉棒を擦り始める。
逃げるべきだ、ドクターの為に今すぐ逃げるべきなのに、私の中の雌の本能が今すぐ大好きなドクターと性交がしたいと発情して逃げたくないと挿れられたいとそう叫んでいる•••!
「それじゃ挿れるよ、カンタービレ。」
ドクターの肉棒が私の蜜壺の一番奥にまで一気に侵入した。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛!?♡♡♡お゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛!!♡♡♡♡♡」
挿入と同時に破膜の痛みとそれに勝る甘い電気が体中を駆け巡る。
同時に巡る二つの情報に耐えきれず身体が混乱を起こし、頭の中で感覚が混線する。
こうして、膜を破り始まるドクターと私のガチイキオホ声アヘ顔純愛交尾が幕を開けた。
パァン!とお互いの肉がぶつかる音が部屋中に響き渡るぐらい勢いよく正常位の体位でのピストン抽挿が始まる。
「く゛ぉ゛お゛♡♡お゛♡お゛♡お゛〜〜♡♡お゛ごっ!?♡♡♡」
ドクターは的確に私の子宮口を抉り、攻める。
「ま、待ってドクター一旦止めお゛お゛ぉ゛ほ゛〜〜〜♡♡♡♡♡イ゛ク゛〜〜〜〜♡♡♡」
快楽の波に押され目の焦点が合わなくなり舌を伸ばして無様なオホ声とアヘ顔をドクターの目の前で晒しながら海老反りになって潮を吹いて絶頂する。
「お゛っ゛ほ゛♡♡ん゛お゛ぉ゛♡♡す、すごいぃ♡♡♡このチンポすごすぎるぅっ♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛!♡♡♡♡」
気づけば私の子宮口は既にくぱぁっ♡と開きドクターのおチンポに雌落ちしている。
「お゛ぉ゛お゛お゛♡♡き゛も゛ち゛っ゛♡♡♡い゛っ゛♡♡♡♡何も考えられなくなりゅ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ん゛♡♡♡♡♡」
こんなことしてはいけないことだと、私がこんな幸せな快楽を享受していいわけがないとそう思ってしまう下向きな思考力がドクターの肉棒によって快楽に塗り潰され、奪われていく。
「一発目!射る!」
どぼおっ!♡♡♡どぼどぼどぼっ!!♡♡♡どぼんっ!!!♡♡♡
「イ゛ク゛!♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
またみっともないオホ声とアヘ顔を晒しながら絶頂をキメた。
それから少し息を整え、私はドクターを気持ちよくしてあげたいと思った。
人殺しの自分がドクターをこんなことをしていいわけがないと思いながらも、快楽を求める欲求と何より大好きなドクターに尽くしてあげたいという思いを抑えることができずドクターを押し倒し騎乗位の体勢になる。
「ドクター•••次は、私が上ね•••♡」
騎乗位の体勢になった瞬間、ただでさえ長いドクターのおチンポが更に奥まで届き子宮口を無理やりこじ開け子宮口の中へと入っていく。
「お゛〜♡すっげ•••♡♡」
身体だけでなく言葉まで乱れながら私は上下運動を開始した。
「ん゛お゛っ゛♡♡お゛う゛♡♡お゛ぉ゛お゛♡♡♡」
ふと、ドクターの首筋についたキスマークに気がついた。
ドクターは数多の女性オペレーター達からモテているから私以外の子ともこういうことをしたのだろう。
そう思うと胸から妬みの感情が湧き上がり、腰の動きを乱暴に早くした。
「お゛っ゛♡♡ん゛お゛♡♡お゛っ゛♡♡♡ん゛♡♡♡お゛〜〜〜っ゛♡♡♡あ゛ひ゛っ゛♡♡♡♡」
ぞりゅりゅりゅと子宮口の中から蜜壺の入り口付近までを往復させていると私はあまりの気持ちよさに体勢を崩し、ドクターのおチンポは私のGスポットを刺した。
どうやらそこが私の弱点だったようで私はまた瞳にハートマークを浮かべたアヘ顔で海老反りになってアクメした。
「ほ゛き゛ょ゛お゛お゛ぉ゛!?♡♡♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡イ゛ッ゛•••♡♡♡く゛ぅ゛ッ゛♡♡♡」
私は不意に訪れた強すぎる快楽に身体中を痙攣させて気を失いそうになり腰の動きを止めた。
「あー、やっぱ動けなくなったか仕方ない。ここは私が•••」
ドクターが自ら腰を動かそうとした瞬間、ドクターが動くより先にまだ痙攣中で意識が朦朧としている筈の私の腰が動いた。
あ•••♡れ•••♡♡
疑問に思いながらも腰振りを自分自身でも止められない。
「う゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡ヤッベ♡♡これヤッベェ♡♡♡」
どうやら先程の中出しにより子宮だけでなく身体までメスに堕ちたようだ。
イき続けながら腰を振り続ける。
止めたいのに、止めなきゃいけないのに♡♡止まらないぃ♡♡♡イク〜〜〜♡♡♡
「ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡このおチンポの快楽にぃ、抗゛え゛に゛ゃ゛い゛ぃ゛ぃ゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」
痙攣し続けて電動オナホのようになったマンコで一心不乱にオホオホと亀頭が弱点であるGスポットに当たるように何度も腰をふり続ける。
「うっ!締まりがキツすぎる!絶対このマンコに射したら気持ちいいな、よし射そう!」
どっぴゅん!!!♡♡♡どっぴゅんっ!!!♡♡♡ ぶっぴゅうううっ!!!♡♡♡
「ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
またドクターの中出しに潮吹きアクメをキメる。
イってしばらく息を整えた後私は起き上がったドクターにギュッと抱きついて密着の体位になりながらドクターに質問を行う。
「ドクター、私はきっとあなたに数えきれないほど迷惑を掛けてしまう。それでも私のこと、受け入れてくれる•••?」
ドクターは即座に返答する。
「当たり前だ。」
私は底知れない不安と期待を抱えながらもう一度質問した。
「たくさんの生きていた命を奪った人殺しだとしても•••?」
ドクターは強く応える。
「どんな姿形をしていても、それでも私が君を愛している。」
あまりの嬉しさに目頭が熱くなり涙が出る。
この涙はさっきのような悲しい涙ではなく嬉しさから来る涙だ。
私はドクターを更に強く抱きしめながら今まで蓋をし続けていた依存心と独占欲を吐露してドクターに甘えだした。
「じゃあ約束して•••。私のこと嫌いにならないで。」
「ならないよ。」
「他の女の子と同時に付き合うのは構わないけど、私と一緒にいるときだけは私以外何も見ないで。」
「はい。」
「1日最低20回は私とメールのやりとりして。」
「•••は、はい。」
「そのメールも私が送ったなら絶対5分以内に返信して。」
「•••はい。」
「重いとか面倒くさいって言われると傷つくタイプだから言わないで。」
「•••はい。」
「記念日は絶対忘れないで。」
「•••うん。」
「仕事でもプライベートでも私以外の女の子とどこかに行く時は必ず私に許可を取ってからにして。」
「えぇ•••うん。」
「•••結婚して。」
「喜んで。」
依存心と独占欲を解き放つと同時に雌としての本能でさえも完全に抑えられなくなり瞳にハートマークを浮かべな今までドクターに対し封印していた劣情と欲情を剥き出しにしながら中出し懇願をする。
「ドクター•••♡♡♡私が今まであなたに対して色々なことを我慢してた分、私のことをたっぷり愛して♡♡おマンコ♡♡いっぱいハメハメしてぇ♡♡♡大好きなドクターの赤ちゃん産みたいの♡♡♡激強雄チンポの妊娠確定特濃精子で孕ませてぇ♡♡♡」
理性もブレーキもとっくに外れただ今自分の中にある思いは『大好きなドクターの子どもを妊娠したい』という強い願望だけだった。
ドクターと私の密着状態でのガチハメ妊娠交尾が始まる。
「オ゛ッ゛♡♡♡♡♡イ゛ク゛♡♡♡イ゛ク゛ッ゛♡♡♡イ゛ク゛♡♡♡♡イ゛ク゛イ゛ク゛♡♡♡♡♡イ゛ク゛ッ゛♡♡♡♡♡イ゛ッ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
本能のまま乱暴に腰を振るドクターに最初からノンストップでイかされ続ける。
「ッ゛オ゛♡♡♡♡♡オ゛♡♡♡ウ゛♡♡♡♡おチンポ♡♡♡イイッ♡♡♡♡♡オ゛ッ゛♡♡♡♡♡オ゛ッ゛♡♡♡ン゛オ゛ッ゛♡♡♡♡♡ン゛♡♡♡あ゛っ♡♡♡あ゛♡♡♡あ゛ひっ♡♡」
中イキの余韻が残っているにも関わらず奥をガン突きされ続ける。
「あ゛あ゛あ゛ぁ゛♡♡♡ダメ♡♡ダメッ♡♡イ゛っ゛く゛♡♡♡♡♡オ゛オ゛♡♡♡オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡♡♡♡♡」
イきながらドクターの首筋につけられたキスマークに目をやるとまた嫉妬心が湧き上がった。
もう、我慢できない。
そう思った私はドクターの首筋に口を近づけ、
噛みついた。
跡がくっきりと残るまでドクターの首筋を噛み、鎖骨や肩にも同様に噛み跡を残して自身の独占欲を満たしていった。
人の身体に傷をつけることはいけないことだと分かってはいるが、それでもドクターの身体に貪るように噛みついてしまう。
「ッ゛!♡♡♡〜〜〜!!♡♡♡♡〜〜〜〜〜ッ゛!!!♡♡♡♡♡♡♡」
そうして噛みついたまま達してしまった。
与え続けられる快楽によって私の身体は全身性感帯になっており一突きされるだけでイってしまうようになっていた。
「ん゛き゛い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡♡♡ピストンえぐいぃぃ♡♡♡ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡デキるぅ♡♡赤ちゃんデキち゛ゃ゛う゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡♡」
ドクターのおチンポが膨らんでいくのを感じる。
もうすぐ射精しそうなのだ。
「ドクターっ♡♡♡愛してる♡♡この世界の何よりも誰よりも♡♡♡愛してる♡♡♡♡♡ あぁ♡きて♡♡きて♡♡ドクター♡♡♡一番奥で♡♡中に射してぇ♡♡♡」
愛を叫びながら排卵おマンコが受精する準備を完了するのを感じ取る。
「ぬおぉっ!了解!カンタービレ、イくよ!」
どぼおぉっ!!!♡♡♡どぱどぱどっぱどぱ!!!♡♡♡♡どっびゅるるるるっ!!!♡♡♡♡♡
「オ゛ッ゛♡♡♡♡ン゛オ゛ォ゛ッ゛♡♡♡♡♡オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜••••••オ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜••••••♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
瞳にハートマークを浮かべたままアヘ顔とオホ声と潮吹きをキメて盛大にイき散らかす。
イっている最中にドクターの精子がカンタービレの卵子をナイフで刺し討つように勢いよく受精させた。
「オ゛ホ゛オ゛ォ゛ッ゛!?♡♡♡受精アクメく゛り゛ゅ゛う゛♡♡♡♡♡イ゛っ゛ち゛ゃ゛う゛ぅ゛♡♡♡♡♡オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
受精したことにより深い二段階絶頂をキメる。
私は快楽を感じ取りながらドクターの為に耳元で囁く。
「あっ♡すっごい♡♡孕む孕む孕む孕むぅ♡♡♡ドクターのぶっ濃いザーメンで♡♡♡大好きなドクターの赤ちゃん孕むぅ•••♡♡♡」
その後も私達はまぐわいあった。
◇
p.m.13:37/快晴/視界:ドクターの寝室
今の雨が降っていた筈の空模様はとても嬉しくなる綺麗な快晴だ。
腰をガクガクと痙攣させながらドクターと舌でセックスをするような卑猥なベロチューをしながら繋がりあう。
「んちゅっ♡♡♡ちゅるっ♡♡♡れろぉ♡♡♡」
この日はこうして夜になるまでずっとドクターとベロチューをし続けた。
どうかこんな幸せが一生続いてくれますように•••。
〜HAPPY END〜
皆さんこんばんは、この前発表された音律聯覚のモスティマが良すぎて舞い上がっているタマゴネコです。
いかがでしたでしょうか?五作品目の官能小説となります。
一番最初にもあった通り自分は青髪のヒロイン、それも湿度が高かったり依存気質だったりする子が大好きなので今回は筆がノりすぎて楽しかったです。
いつか青髪で高身長で爆乳でドクターに対してめちゃくちゃ依存気質かつヤンデレかつ高湿度で束縛してくるタイプのケモ耳&執事&お姉ちゃん&王子様属性の女の子とか実装されねぇかなぁ•••。
最近ようやく1ヶ月前から我がロドスに来てくれたモスティマを育成し始めました。
驚くくらい資源が消し飛んでいくね、すっごいや!
異格ラッピーが来た時用に貯蓄を貯めようと思うけど育てたい魅力的なキャラが多すぎて一生龍門弊で散財し続けています。
結構前からずっとホシグマ姉さんを昇進2に上げたまま育ててねぇってのに•••自分はいつになったら今いる推しオペを全員育て切ることができるんだ?
終わりが見えねぇ•••。
旧Twitter(X)→https://twitter.com/@dm6slulkGV48459
次のお話はリクエストにあったホシグマ姉さんでいこうと思います。
このキャラを描いて欲しいなどのリクエスト等ございましたらどうぞお聞かせください。アークナイツのキャラ以外でも構いません。
少しでも面白いと思っていただけましたらお気に入り登録•評価•反応•感想などをよろしくお願いします。