あと少しだけですがノリで腹の筋肉も盛っちゃいました、へへっ。
どうぞご覧ください。
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◇
p.m.4:22/晴れ/ドクターの部屋
部屋へと入ろうと扉を開けくぐる瞬間に身長のせいか角をぶつける。
「体が大きいと•••部屋に入るのも一苦労だな。」
そう呟きながら身を低くし扉をくぐった。
戦闘の訓練の休憩時間に私、ホシグマはドクターに遊びの誘いをする為に彼の部屋へと訪れていた。
「ドクター、もうすぐ休暇を取ってどこかへと遊びに行こうと思っているのですがよかったらドクターも一緒に小官といかがです?」
私は休憩中だったがドクターはまだ仕事の最中だったようなので一人称は“私”ではなく“小官”のまま話し、手短に要件を済ませようとする。
「ごめんちょっと忙しいから、仕事片づいたら一緒にどこに行くか話そう。」
どうやら今日のドクターはかなり仕事が多いらしく私に構っている暇はなさそうだった。
「分かりました、あまり無理はなさらないでくださいねドクター。」
そう言い部屋を出て行こうとした瞬間、後ろで何かが倒れる音がした。
慌てて振り返るとそこには過労で倒れてしまったドクターがいた。
私は急いで駆け寄りドクターを医務室へと運んだ。
◇
a.m.6:38/快晴/視界:ロドスの医務室
「うぅ•••」
ドクターが目を覚まし始める。
私はあの後急いでドクターを運び夕方から今の時間までずっとドクターを護衛し続けていた。
「目が覚めましたか、おはようございますドクター。」
ドクターは目を覚ますと同時に『おはようございます』と言う言葉に反応し医務室の窓の外を見る。
朝日が昇っており、つまるところそれはもう1日が過ぎているのだということを示していた。
「仕事は!?」
そう言い慌てて自室へと戻ろうとベッドから起き上がるドクター。
私は溜め息を吐きながら仕事スイッチをようやくOFFに切り替えながら私はドクターの手を引っ張る。
「ドクター、行くぞ。」
「え、ちょ行くってどこに•••」
私は問答無用でドクターをロドスの艦外、龍門にまで引っ張っていった。
◇
a.m.7:30/快晴/視界:龍門の観光街
ドクターをバイクの後ろに乗せ龍門の街を走る。
バイクは好きだ、走る時に感じれるこの風がとても気持ちいい。
「ドクターは働きすぎだ、偶にはこうして息を抜くのも大切だぞ。」
「すまない、昨日の分の仕事がまだ残ってるんだが•••」
「なぁに、少しサボるくらいアーミヤさんも許してくれるさ。もしもの時は私も一緒に頭を下げてやる。折角の機会だ、ドクターを私のお気に入りの場所に連れて行ってやろう。速度を上げる、しっかり捕まっていろよ。」
そう言うや否やバイクの速度を上げ私はドクターを様々な場所へと連れて行った。
結局ドクターは仕事も何もかも忘れ私と共に私のお気に入りの店に行ったり綺麗な景色を見たりして夢中になって休暇を満喫した。
◇
p.m.9:46/晴れ/視界:ロドスのBAR
ロドス艦内に帰る頃にはすっかり夕日は沈んでおり、帰ってきた後いつものロドス艦内に設置されたBARへと向かった。
BARの中へと入ると何故か客は1人も見当たらずそしてクロージャさんが店番を行っていた。
「なぜ、クロージャがここに?」
ドクターがそう問うと、
「まぁ細かいことはいいじゃない!仕事で疲れまくってるドクターの為に特別なお酒を用意したげたから飲んでみて!」
とクロージャさんは言った。
ドクターは私の采配だろうかと思い視線を送るが私は首を振って否定した。
私は奇妙だと思いつつも用意されたお酒を口に含むとかなり美味しくそのままドクターと共にお酒を飲みまくった。
しばらくドクターと2人で楽しく会話をしながら飲んでいるとドクターは酔い潰れてしまい私はドクターを部屋へと送ろうと担いで部屋を出て行こうとすると、
「ドクターの為の専用の寝床を用意したからそこへ運んであげて!」
そう言われ私はドクターを担いだままその部屋のある場所へと向かうことにした。
◇
p.m.11:53/晴れ/視界:クロージャ設計の??部屋
「ここは•••」
クロージャさんの言われた部屋に足を踏み入れると部屋の中は全体が淡いピンク色の光で発光し妙な匂いのお香が焚かれておりしまいには部屋の壁にあまりにも卑猥な女性用の衣装が掛けられている、誰がどう見ても完全にヤリ部屋だった。
「なんだこの部屋は•••?」
そう言い部屋の景観に困惑しながらドクターをベッドの上で横にさせていると、
「!?」
唐突に身体が熱くなり始めた。
どうやらクロージャさんが先程飲んだお酒に何かを混入させていたようだ。
身体がどんどん熱くなり息を荒げているとベッドで横になったドクターの下半身がズボン越しでも分かるくらい大きく膨らんでいる。
私は更に息を荒げ自らの服を脱ぎ眠っているドクターの服をビリビリに破り裂く。
「デッカ•••」
ドクターの露わになったあまりにも大きいチンポが視界に入った瞬間、私の理性は完全になくなりボタボタと愛液を垂らすマンコの中にドクターのチンポを挿入した。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!?♡♡♡」
挿入した瞬間、全身を突き抜ける激しい快楽の波に耐えきれず下品なオホ声で潮を吹いて絶頂する。
「お゛♡お゛〜〜〜〜♡♡すごっ♡これ♡♡気持ちイイ〜〜〜♡♡♡」
眠るドクターの上で跨る騎乗位の体勢で最初からノンストップで乱暴な腰振りを開始する。
「お゛お゛♡♡ほ゛ぉ゛♡お゛お゛ぉ゛ん゛♡♡お゛こ゛っ゛♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
私が腰を上下する度にドクターのカリ首が膣壁をぞりぞりと引っ掻いていき甘い電流が私の身体を巡っていく。
「お゛ぉ゛お゛〜〜〜っ゛♡♡お゛ん゛!♡♡うほっ♡♡う゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」
電流が身体を廻る度に膣の締まりはキツくなっていき獣のような声を上げながら確実に絶頂へと近づいていく。
そうして腰を振っているとドクターのチンポが急速に膨らみ始め溜まっていた欲望を私のナカで解放した。
どっぴゅっ!♡どぴゅるるるっ!♡どっぴゅうぅぅっ!♡
「ほ゛き゛ょ゛ぉ゛お゛!?♡♡♡♡ドクターの濃ゆい精液がぁ♡♡♡ナカに注がれてイ゛ク゛ぅ♡♡♡ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
射精の刺激により下品なアヘ顔とオホ声と潮吹きをキメて無様にイってしまう。
「ん゛お゛〜〜〜〜〜〜•••♡♡」
一度ヤっただけでかなりの体力を持っていかれてしまった。
勢いよくチンポをマンコから引き抜き一度休憩を行うことにする。
私は休憩をしている途中でふと壁に掛かってある衣装が目に入った。
◇
a.m.0:11/晴れ/視界:クロージャ設計のヤリ部屋
「うぅ•••」
「目が覚めたか、本日二度目の起床だな。おはよう、ドクター。」
ドクターが目を覚ましベッドから身体を起き上がらせる。
妙に身体が寒いと感じたのか自身の身体へと目を向けビリビリに破られた服を見て驚き私の方へと目を向けるとさらに驚いた表情をした。
「ホ、ホシグマこれは一体どういう•••」
ドクターはゴクリと唾を飲み込みながら元から大きいチンポを更に大きくする。
ホシグマの声のする方へと視線を向けるととんでもないものが目に入った。
私は龍門近衛局の制服ではない婦警の服のコスプレをしていた。
まず頭に黒い警官帽子を被っており、そして上半身にバキバキに割れた腹筋がよく見える青い腹出し警官シャツを着ておりその胸元のボタンは開かれ中から下着を着用しておらずハート型のニプレスを乳首に貼り付けた胸肉がいやらしく飛び出している。
下半身はミニスカはおろかまともなパンツも着用しておらずテカテカと光るエナメル製の局部が丸見えになるように穴の開いたハイレグを着ている。
スーツは私の身体にぴったりのサイズで、丸見えになった裂け目からはボタボタと愛液が滴り落ちている。
「ドクターすまない、詳しいことは後日一緒にクロージャさんを問い詰めることにしよう。とにかく今は私とセックスをしてくれ、もう、我慢の限界なんだ•••♡」
「いやちょ何を•••」
そう言うや否やドクターのドクターが言葉を言い切る前にドクターの身体を起き上がらせ自身の大きな体躯でドクターの身体を包み込むように極限まで密着させる。
ドクターの顔が胸に埋まるまで近づき腕を首の後ろに回しながらがっちりとホールドをする。
胸の谷間に顔を埋めたドクターの頭を幼い弟を可愛がる姉のように優しく撫でる。
もう既に我慢の限界な私は問答無用でドクターのチンポを再び挿入し出した。
「お゛お゛お゛お゛ん゛♡♡♡イ゛ク゛〜〜〜〜〜〜!♡♡♡♡♡」
またアヘ顔とオホ声で潮吹き絶頂をキメる。
私はまた激しい腰振りでドクターのチンポを責め立てていく。
「お゛♡お゛♡ん゛お゛♡♡あ゛ひっ♡♡お゛ほ゛っ゛!?♡♡♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
そうして腰を振り続けているとドクターがどちゅんっ♡と私の子宮口にチンポを突き刺し始めた。
ドクターの理性もクロージャさんの用意したお酒により私と同じく、限界であった。
理性を0にしながら乳首を覆い隠していたニプレスが勢いよくどこかへと飛んでいく程の激しい腰振りで私のことを責め返す。
「お゛お゛お゛♡♡これヤベ♡♡ヤッベェ♡♡♡子宮口ぞりぞり削られてイ゛ク゛♡♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡」
イっている最中の私を気にも留めずドクターは只オナホでも使うかのように私の腰を抱きしめて乱暴に奥へと突き刺し続ける。
「ま、待ってドクター♡♡イってる♡今、イってる最中だかりゃあ♡♡お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
「待てる訳ないだろう!人が酔い潰れている間に勝手に逆レして、そんなドスケベな衣装も着て!我慢なんてできるか、この淫乱雌警官めが!」
私の胸に顔を埋めたままそう叫びドクターは腰の動きをより激しくしていく。
「お゛っ゛ほ゛•••♡お゛〜〜〜〜〜〜•••♡♡」
私が更に深くイっているとドクターは私の胸から顔を話しニプレスが取れて露わになった両胸の乳首を見るや否や勢いよくその両胸の乳首にしゃぶり吸いつき始めた。
「お゛ぉ゛っ゛!?♡♡ん゛オ゛ォ゛ほ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ゛ッ゛!?!?♡♡♡」
雌殺しピストンと乳吸いによる二重の快楽が身体へと叩き込まれ連続絶頂が止まらなくなる。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡ヤッベ♡♡堕ちる♡♡これ堕ちりゅぅ♡♡♡ドクターのチンポの快楽に完全屈服しちゃう♡♡♡イ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ぐぅっ、ホシグマ射るっ!」
びゅーーーっ!!♡♡びゅーーーーーっ!!♡♡ぶびゃあああああぁぁっ!!♡♡
「おっぱい噴いてイ゛ッ゛ク゛ゥ゛!♡♡♡お゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドクターが射精をすると同時に私も乳首から大量の射乳をし、二重の快楽によりオホ声アヘ顔潮吹き絶頂アクメをキメた。
私がイき終わった後、少し理性を取り戻したドクターがこのお互いに発情したこの状況をどうにかしようと思い私のナカからチンポをゆっくりと引き抜こうとする。が、
ドクターのヤクザチンポに完全屈服した私はドクターの腰を足でがっしりとホールドし、ドクターを抱きしめたままベッドの上で仰向けになって蕩けた瞳にハートマークを浮かべながら卑らしいチン媚びを行う。
「私のおマンコをドクターの最強雄チンポでハメ潰して♡♡♡♡妊娠させてくれ♡♡♡大好きな人との交尾に夢中になっちゃう女警官と♡♡♡♡♡朝まで交尾してくれぇ♡♡♡♡♡♡」
ドクターの理性は再び0になり私との濃厚種づけプレス交尾が始まった。
「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イ゛ク゛イ゛ク゛♡♡♡♡♡♡ヤッベ♡♡♡♡♡これヤッベェ♡♡♡♡♡イ゛ク゛ッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
瞳にハートマークを浮かべたままアヘ顔轟音オホ声潮吹きアクメをキメる。
「ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡イ゛き゛し゛ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡♡オ゛ホ゛ッ゛♡♡♡オ゛ォ゛〜〜〜♡♡♡」
一突きされる度に意識が飛びそうになる凶悪ピストンで無様にイかされ続ける。
「お゛へ゛っ゛♡♡♡♡オ゛ォ゛ォ゛♡♡♡オ゛ッ゛♡♡ン゛オ゛ッ゛♡♡♡チンポ重いぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」
子宮口がドクターのチンポに吸いついて精子をねだり始める。
「オ゛ッ゛!♡♡オ゛ッ゛!!♡♡♡オ゛ッ゛!!♡♡♡オ゛ッ゛!♡♡オ゛ン゛ッ゛!!!♡♡♡♡う゛ぉ゛お゛っ゛!?♡♡♡♡♡オ゛ホ゛ッ゛♡♡♡オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ゛!!!♡♡♡♡♡♡♡」
肉と肉のぶつかり合う音が響き、ドクターの雌になっていくのを本能で感じる。
「く゛お゛お゛おお゛お゛お゛゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛!!!♡♡♡♡♡♡オ゛ッ゛ホ゛ォ゛ォ゛ッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
イき続けているとドクターのチンポが一気に膨らんでいくのを感じる、もうすぐ射精しそうなのだ。
「ドクター♡♡♡しっかりと見て♡♡♡長身の女警官がチンポに媚び媚びになりながらぁ♡♡♡♡♡射精受けとめて♡♡♡♡下品にイキ散らかすところぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ホシグマ、一緒にイくよ!」
ドクターが長チンポを根本からぴったりとひっつけて確実に孕ませるマーキング射精を行う。
どっばあああっ!!!♡♡♡びゅるるるるっ!!!♡♡♡
どっぼぉおおっ!!!♡♡♡
「ホ゛ッ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ハートマークを浮かべた瞳で今日一番の轟音オホ声アヘ顔潮吹きアクメ絶頂をキメてイキ散らかす。
射精を子宮で受けとめると大量のドクターの精子が私の卵巣で作られた卵子を逮捕する。
「ホ゛キ゛ョ゛ォ゛オ゛ォ゛ッ゛!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡これヤベッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡孕んでさらにイ゛ッ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ン゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
孕んだことにより私は更に深い二段階絶頂をキメた。
「オ゛ッ゛ホ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜♡♡♡」
私が二段階絶頂をキメた後チンポを勢いよく抜かれ更にイってしまった。
「一旦、休憩しよう•••」
どうやら少し疲れたらしくドクターはベッドから出てヤリ部屋に設置されてる冷蔵庫から水を取りに行こうとしている。
休憩しようとするドクターの身体を私は離すまいとギュッと抱きしめて捕まえた。
「あのホシグマ•••?」
「ドクター、もう一回だけ•••ね?♡」
未だ瞳にハートマークを浮かべたまま正気を失い、獣となった私は再びドクターを押し倒し逆レし始めた。
夜はまだまだ始まったばかりである。
〜HAPPY END〜
皆さんこんばんは、この前発表された大陸版の15章PVの実装オペレーターが予想外すぎてエイプリルフールネタを疑ったタマゴネコです。
いかがでしたでしょうか?六作品目の官能小説となります。
今回は読者さんからのリクエストにより書かせていただきました、リクエストしていただいた方ありがとうございます。
今回のホシグマ姉さんの一人称と言葉遣いについてですが普段ゲームの戦闘中などでは自身のことを“小官”と呼んだいますが信頼上昇後会話3や7章のチェン隊長との会話などでは素の一人称の“私”となり言葉遣いもタメになっているので今回のお話でのホシグマ姉さんの一人称は“私”多めにさせてもらいました。
アニメ3期のために復習として1期&2期を見ていたのですがやはり何度見てもホシグマ姉さんとチェン隊長とブレイズが尊すぎます。
3期でのホシグマ姉さんとチェン隊長のシーンが本当に楽しみです。
アークナイツ最高!
旧Twitter(X)→https://twitter.com/@dm6slulkGV48459
次のお話は自分の中でアニメの熱が冷めない内にもっかいアークナイツのセックスシンボル(※タマゴネコ個人の感想です。)のチェン隊長のドクターとの催眠プレイで行こうと思います。
このキャラを描いて欲しいなどのリクエスト等ございましたらどうぞお聞かせください。アークナイツのキャラ以外でも構いません。
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