前回の『ロドスのオホ声交尾③〜龍門近衛局の特別督察隊隊長、ドクターのおまんこ嫁になる編〜』の続きとなっています。
まだ読んでないよって方はこちらへどうぞ。
→ https://syosetu.org/novel/368673/3.html
今作が初めて描く催眠モノになります。
どうぞご覧ください。
※無断転載・複製、翻訳を禁じます※
◇
p.m.8:32 天気/晴天
ロドス艦内 ドクターの仕事部屋
あれから付き合い始めたドクターとチェン、2人の恋人関係は特に何の問題もなく順風満帆に進んでいた。
しかし最近ドクターにとってとある問題が生じていた。
それは、
「頼むチェン!一回だけ、一回だけでいいから今夜はこれ着てエッチしてくれ!」
そう言いながら通販サイトで買った女子高生の学生服を掲げながらドクターはチェンに頼み込んだ。
「何度も言っているだろう、君と性行為をするのは構わんがそんな衣装を着てヤるのは断る!」
そう問題とはこのようにドクターがチェンに何度もコスプレセックスを頼んでも中々本人の承諾が得られないことだった。
「なんでさ!あの時はクリアバニーを着てコスプレエッチしてくれたじゃないか!」
「それはそうだが•••あれは•••特別な初めてだったから例外だ!」
「今日で付き合って1ヶ月目だから今夜は例外として•••」
「年齢を考えろ、私はもうそんなもの着る歳じゃない。」
「じゃあコレ!」
ドクターは全身がテカテカと光る通販サイトで見つけた『コスプレ退●忍スーツ』なる衣装を掲げる。
「ナシ!」
「じゃあコレとコレとコレとコレと•••」
牛柄のマイクロビキニやメイド服、チャイナ服と執事服と猫耳カチューシャや犬耳カチューシャ&犬の手袋&黒ビキニセットとドスケベナース服にスクール水着、水着チアガール、シスターの修道服、スモックの園児服とおしゃぶり、オフィスOLの服、囚人服にアイドル衣装に魔法少女服、様々なエロ衣装を取り出すが、
「ソレもコレもアレもどれもナシ!いい加減にしろ!いくらなんでも破廉恥すぎる!私にも恥じらいというものがあるんだぞ!」
と怒られてしまい、チェンは勢いよく部屋を出て仕事へと向かった。
◇
p.m.9:35 天気/晴天
ロドス艦内 通路
「ホシグマなら気にせずアイドル衣装とか執事服とか軍人服とかスクール水着とか保健室の眼鏡美人先生の衣装とか着てヤってくれるのに•••」
と誰もいない通路でぼやきながらしょぼんと肩を落としてアーミヤに積み上げられた仕事の資料を運ぶドクター。
しばらく通路を歩き角を曲がるとクロージャにばったり出会った。
「やっほー、おはようドクター。そんなに落ち込んで、どうしたの?」
「実は•••」
◇
p.m.9:47 天気/晴天
ロドス艦内 通路
「へぇそんなことがあったんだ•••じゃあ落ち込んでるドクターの為に現在開発中の秘密道具をあげよう!」
「ダニィ!?」
「テッテレー!“催眠アプリ”〜。」
クロージャがそう言い自身の手元の電子端末を操作するとドクターのPRTSに『プロトタイプ』と書かれた謎のアプリが登録される。
「クロージャ、これは!?」
「催眠アプリだよ!これを使えばどんな相手も自分の命令通りに動かせれる!ただしまだ•••」
「ありがとうクロージャ、早速使ってみる!」
そう言って資料を放り出し走り去っていくドクター。
「あっ、ちょっとまだ説明が•••行っちゃった。大丈夫かなぁ、あのアプリまだ完成してなくてアプリを使われた相手が心のどこかでその命令を実行してもいいって思ってないと催眠が通じないんだよねぇ•••。ま、ドクターなら大丈夫でしょ!」
◇
p.m.10:02 天気/晴天
ロドス艦内 宿舎Lv.5
エレベーターを降り勢いよく宿舎の扉を開き休憩中の椅子に座るチェンの元へと駆け寄るドクター。
「なんだドクター、何度も言うがあんな衣装は着ないぞ。」
ドクターは手元のPRTSに登録された催眠アプリの『実行させたい命令を打ち込んでください』と書かれた箇所に文字を打ち込み、『実行ボタン』を押しチェンへと画面を向ける。
「分かってる、それよりチェンこの画面見て!」
「画面、なん•••だ?『ドクターの言うことは何でも無条件で信じるようになる•••?』」
『催眠開始』という文字の表示された画面を見せた瞬間、チェンの赤い瞳が淡くピンクの色味を帯びる。
「チェン、仕事は一旦中断しよう。今日は私と花嫁修行を行う日だろう?」
「そんな予定が入っていたのか•••。」
ドクターの言葉を信じた彼女に普段の凛とした様子は感じられず、只々糸で動かされる無機質な傀儡のように淡々と椅子から立ち上がった。
「すごい、本当に何でも信じちゃってるよ•••。」
「あぁ、君の言うことなら何でも信じるぞ•••。」
◇
p.m.10:13 天気/晴天
ロドス艦内 ドクターの仕事部屋
ドクターの仕事部屋には寝室がある。
昔は寝室のある個室と仕事部屋が別々の場所にあったのだがドクターがいつも夜遅くまで残業し寝室へ帰らずにデスクや通路で爆睡しオペレーター達がドクターを寝室まで送り届ける事例が多発した為、ドクターの仕事部屋と個室を合体させることになった。
ドクターはクローゼットの中からチェンに着てもらおうと思って買った大量のエロコス衣装の中からいくつかの衣装を取り出しチェンに着て貰うようお願いする。
チェンは呆然とした様子で言われるがままにドクターから貰ったエロ衣装に身を包んだ。
「ドクター•••なぜこんな衣装を着なければならないんだ?恥ずかしいぞ•••。」
ドクターがチェンに着せた衣装は学生服と牛柄マイクロビキニだ。
胸元の開いた半袖のリボン付き学生シャツからは牛柄のマイクロビキニをつけた胸が飛び出ており、短いミニスカートの下にも同様にそのビキニを着けている。
「確かに少し恥ずかしいけどこれも立派な花嫁修行の一環だから!それに慣れればあんまり気にならなくなるよ。」
「そうなのか、なら仕方ない。」
「よしっ、じゃあ早速ドスケベコスプレご奉仕花嫁修行セックスを始めようか。チェンこの画面を見てくれ。」
「何だこれは、『ドクターのおチンポ様に土下座ご挨拶をした後発情しておねだりチン媚びをする』?」
ドクターは下半身を脱ぎチンポを取り出す。
「分かった。ドクターがそうして欲しいと命令するならきっとそうすべきことなのだろう。」
そう言いチェンは土下座をしながらドクターのバキバキに勃起したチンポに挨拶を行う。
「どうも私は龍門近衛局の特別督察隊隊長のチェン•フェイゼと申します。今日は私の花嫁修行のご協力として私の雑魚雌マンコをハメハメしていただけること誠に光栄に思います。どうか私の発情警官おマンコをじっくりとお楽しみください。」
土下座をやめベッドの上で仰向けになったチェンの秘部は発情したことによりボタボタと愛液が垂れ始めている。
「ドクターの逞しいおチンポ様をチェン•フェイゼの雑魚雌マンコに挿れて♡犯してくださぁい♡」
その言葉を聞きドクターは勢いよくチェンのマンコの一番奥までおチンポを挿入した。
《どちゅんっ!!!♡♡♡》
「ん゛お゛お゛お゛!!!♡♡♡お゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡おチンポ様一気に奥まできたぁぁぁ♡♡♡♡」
《ぷしゃああああぁぁぁっっ♡♡》
挿れられた瞬間に潮を吹いてイってしまう。
子宮口の奥まで一気に貫かれ身体中に激しい快楽電流が走る。
あまりの気持ちよさでイった後の余韻を感じていたがドクターは容赦なく正常位の体位でチェンに対し雌殺しピストンを開始した。
「お゛っ゛へ゛ぇ゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡♡♡♡イ゛く゛!♡♡♡ん゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」
「チェン、おチンポ様がどうなってるか説明しながらヤってみようか。」
「あ、あぁ分かった♡♡私のナカでおチンポ様がぶっといカリ首で膣壁を引っ掻いてぇ♡♡私のことを快楽に堕とした極悪ピストンで♡♡私のマンコを蹂躙してる♡♡イく♡イく♡イく♡イっちゃう♡♡またイ゛く゛♡♡♡お゛っ゛♡♡♡」
《ぷしっ!♡ぷしゃぁあぁっ!♡♡》
自身のナカでおチンポがどうなっているかを口に出し、より感じてしまったのか再びイくチェン。
「あ、そうだ。せっかくの催眠なんだからこういうのもアリか。」
ドクターはあることを思いつきアプリに命令を打ち込みチェンに画面を見せる。
「『今までコスプレセックスを断ってきた謝罪をしながらイかされ続けろ』•••?」
《どっちゅんっ♡♡どちゅん♡どちゅんっ♡♡♡》
ドクターは腰を振る速度を上げてチェンの身体に一突きされるだけで意識が飛びそうになる程の快感を叩き込んでいく。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!?♡♡♡ごめんなさい♡♡ごめんなさい♡♡ごめんなさい♡♡ごめんなさい♡♡今までドクターとのコスプレセックス断ってきてこ゛め゛ん゛な゛さ゛い゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡♡イ゛く゛!イ゛っ゛く゛!!♡♡♡すぐ勝手にイっちゃう雑魚雌マゾマンコでこ゛め゛ん゛な゛さ゛ぁ゛い゛♡♡♡♡♡」
《ぷしゅ!♡ぷしっ!♡》
「お゛お゛お゛ぉ゛♡♡♡許して♡♡♡許してぇ♡♡♡お゛ぉ゛ん゛♡♡♡ドクターお願いします♡♡♡許してくださぁい♡♡♡」
「許してほしいんだったらみっともなくイけ、射る!」
《どぼおっ! ♡♡♡どぼどぼどぼっ!!!♡♡♡ どばっどばどばぁあああっ!♡♡♡》
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮の中に大量の白濁色で液体状の欲望が吐き出される。
お互いの繋がった箇所から子宮に入りきらない分の精子が逆流し溢れ落ちていく。
「ふぅ、めっちゃ射たな•••。よし、じゃあチェンもっかい画面見て。」
そう言いながらドクターはアプリに命令を打ち込んで息も絶え絶えのチェンに画面を向けた。
「『雌犬メイドコスプレに着替えてチン媚びした後、一旦催眠を解除し今までの記憶を全て思い出す。ただし解除するのは意識だけで身体はドクターとのラブラブ騎乗位セックスを開始する。』•••」
◇
p.m.10:29 天気/晴天
ロドス艦内 ドクターの仕事部屋
犬耳&犬の手袋&黒ビキニの雌犬コスプレセットの上にメイド服を着たチェンはドクターにエロ蹲踞で卑らしいチン媚びを行う。
「ドクター•••いや、ご主人様ぁ♡おチンポ様を気持ちよくしてさしあげますからぁ♡このドスケベな雌犬メイドにぃ♡ご主人様とラブラブ騎乗位セックスする許可をくださ
いわんっ♡♡」
ドクターが満足そうに頷くと同時にチェンの催眠は解除され彼女は意識を取り戻した。
淡いピンクの色味を帯びていた瞳が元に戻る。
「•••私は、今まで何を•••?ここは•••?」
頭を抱えるチェンに今までの記憶が波のように鮮明に頭を駆け巡った。
「思い出したぞ、ドクターッ君という奴は•••!」
ベッドで仰向けになったドクターを鋭い目つきで睨みつける。
チェンは今すぐドクターの頭に勢いよくげんこつを叩き込んでやろうとするが何故か身体が思うように動かない。
「な、なんだ•••?身体が•••クソッ動け!」
そう口にした瞬間チェンの身体はドクターの上にゆっくりと跨がり始め勢いよくドクターのおチンポを挿入させられた。
《ぬぷぷぷぷぷぷぷ•••♡》
「身体が勝手に•••!?ん゛お゛♡♡イ゛ク゛!♡♡♡」
《ぶしゅーっ!!♡》
挿れされられた瞬間にまたもや潮を吹いてイかされるチェン、身体が自身の意思に反した行動をとったことに戸惑い混乱しながらもほとばしる快楽によって頭が真っ白になっていく。
「ドクター、これも君の仕業か!お゛♡今•••すぐ止めろぉ゛、そうすれば•••ん゛お゛♡♡3日間無抵抗で私に監禁逆レされるだけで済むぞお゛ぉ゛ほ゛お゛お゛♡♡♡ま、待て下から勢いよく動かしちゃ、イ゛ク゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」
《ぷしぃ!♡ぷしゅ!♡》
「ドクター!この*龍門スラング*!ん゛お゛ぉ゛♡♡ *龍門スラング*お゛ぉ゛ぉ゛♡イ゛き゛ゅ゛っ゛♡♡♡ *龍門スラング**龍門スラング**龍門スラング*!!!ほ゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡イ゛っ゛ち゛ゃ゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡」
《ぶしゅーーーっっ!!♡♡》
何とか快楽に抵抗しながらドクターに罵倒を浴びせるが彼女の雑魚雌マンコがおチンポ様に耐えることなどできる筈もなく無様に腰を振らされながらアヘ顔オホ声アクメをキメてイくチェン。
歯軋りをしながらドクターの顔を睨んだ瞬間、ドクターは命令を打ち込んだ画面をチェンへと向けた。
「しまっ•••『雌犬メイドとして強制感度上昇セックスで愛を伝えてイきまくれ。』•••分かりましたわん♡」
また瞳が淡いピンクの色味を帯びる。
「くぅ〜ん♡♡お゛♡♡♡う゛お゛ぉ゛お゛♡♡ご主人様のおチンポ様♡♡気持ちいいわん♡♡♡ん゛お゛っ゛!?♡♡♡おチンポ様、私のナカで更におっきく•••ほ゛お゛ぉ゛お゛お゛!!♡♡♡」
普段強気で凛としたチェンが自身のチンポに媚び媚びになって腰を振る雌犬になっているのを見て興奮したドクターはチンポを更に勃起させピストンを加速させていく。
「お゛お゛お゛ぉ゛お゛♡♡♡ぉ゛ん゛♡♡お゛お゛お゛♡♡♡イ゛く゛♡イ゛く゛♡イ゛っ゛く゛♡♡雌犬マンコ気持ちよくなっちゃう♡♡♡お゛お゛♡♡♡」
《パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡》
「ご主人様ぁ♡♡好き♡好きぃ♡♡大好き♡♡♡大好き♡♡♡愛してる♡♡♡私のこと雌犬として扱ってくれるご主人様が大好きだわん♡♡♡」
ドクターに溢れ出す愛情を伝えていく雌犬。
獣は雌犬を孕ませる為の射精の準備をしながら肉と肉がぶつかる音が響く程のピストンを行う。
《パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡》
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡しゅき♡♡♡しゅき♡♡♡しゅき♡♡♡しゅき♡♡♡しゅき♡♡♡しゅき♡♡♡しゅき♡♡♡しゅき♡♡♡しゅき♡♡♡大大大大しゅきぃ♡♡♡♡♡ご主人様ぁ、イ゛き゛ま゛す゛♡♡♡」
《びゅく!♡♡♡びゅく!♡♡♡びゅくっ!!♡♡♡》
「ア゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ン゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
《びゅびゅーっ!♡びゅっ!♡》
また潮を吹いてアヘオホアクメをキメてイくチェン。
そんなチェンにドクターは再び画面を見せる。
「『雌猫アイドル衣装に着替えて好き好き連呼で抱きつき密着エッチしろ』•••。」
◇
p.m.10:45 天気/晴天
ロドス艦内 ドクターの仕事部屋
「ご主人様ぁ♡♡ご主人様専属オナホアイドルとして♡♡パコパコ犯しまくってにゃん♡♡抱きつき密着エッチで♡♡立派な花嫁にしてぇ♡♡お願いにゃ〜ん♡♡」
猫耳のカチューシャをつけ、少しサイズが小さいためチェンが身につけるとムチムチになるアイドル衣装というシンプルながら卑猥な組み合わせのエロ衣装でチェンは胸が潰れる程ドクターに密着しチンポをねだる。
《どっちゅん!♡♡♡》
「ん゛き゛い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡」
《ぶしゅーーーっっ!!♡♡》
「お゛♡お゛♡お゛♡好き♡♡ご主人様ぁ♡好きぃ♡♡あ゛ひ゛っ゛♡♡♡」
好き好き連呼で喘ぐチェン。
「好き♡♡好き♡♡好き♡♡好き♡♡お゛♡このおチンポ様だぁい好き♡♡♡おチンポ様♡♡♡おチンポ様♡♡♡おチンポ様ぁ♡♡♡」
しだいに好き好き連呼はおチンポ様連呼へと変わり二人は絶頂に達する。
《ごぽぽぽっ!♡♡♡びゅくびゅくっ!♡♡♡ びゅくくくっ!!!♡♡♡》
「イ゛ッ゛ク゛!!!♡♡♡」
《びゅびゅーー!♡♡》
潮を吹いてイった後チェンは満足した様子でドクターを抱きしめながら礼を言う。
「あ、ありがとうございますにゃん•••♡ご主人様♡もうこれで充分立派な花嫁になれたにゃん•••本当にお世話になっ、お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡♡」
《ぶしゃぁぁぁぁぁっ!!♡♡♡》
このセックスを終わらせるつもりはないと、追い討ちピストンでまたイかせるドクター。
「や、止めっ、腰止めん゛ほ゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡ご、ごめんなしゃいにゃぁん♡♡まだ全然立派な花嫁にゃんかじゃにゃいにゃん♡まだまだ未熟な雌猫アイドル♡♡いっぱい躾けてほしいにゃん♡♡♡」
《ドクドク!♡♡♡ビュッ!!♡♡♡ドピュー!!!♡♡♡》
そのまま追い討ち射精でまたイかされてしまう。
「ほ゛っ゛•••お゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜•••♡♡♡♡♡う゛ォ゛、ォ゛ほ゛♡♡♡♡♡オ゛ぉ゛、ぉ゛ほ゛•••♡♡♡♡♡」
イき終わった後にドクターはまた画面を向ける。
「はい、『チャイナドレス衣装に着替えた後、もう一度意識だけ催眠を解除し今までのことを思い出す。身体はバックの体位でドクターとセックスをする。そして感じる度にドクターに対する好感度上昇でコスプレセックスの恥ずかしさを感じなくなりむしろどんどん好きに、夢中になる。最後に、この命令は忘れる。』•••」
◇
p.m.10:55 天気/晴天
ロドス艦内 ドクターの仕事部屋
「•••ドクター、また私に散々なことをしてくたな。それで次は私の身体にどんな命令をしたんだ?」
チェンはチャイナドレス、0011ニューモデル「歳紅霞」を着用し壁に手をついたバックの体勢で体を動かせぬままドクターを睨みそう口にした。
「チェン、もうコスプレセックスを受け入れて楽になったら?そうすればこの催眠エッチをする必要もないんだけど•••。」
「断る。私はそんなモノに屈したりなどしない!ドクターいい加減にしないと、ひぃんっ♡」
ドクターがおチンポ様をチェンの入り口に擦りつける。
「それは、催眠中に何度も何度も私のマンコをイかせまくったおチンポ•••様♡や、やめろそんなモノ挿れるな。しまえ今すぐに、やめろっ♡擦りつけるなぁ♡♡」
チェンは今まで散々ハメられまくって身体がおチンポ様を覚えたせいか無意識に尻を振っている。
「い、いややめて待ってドクター、待っお゛お゛お゛!?♡♡♡♡♡♡♡」
《ぬぷぷぷぷぷぷぷ•••♡♡♡》
おチンポ様を挿入し出すドクター。
またオホ声とアヘ顔でイくチェン。
「いや、嫌ぁ♡♡抜いて、おチンポ様抜いて♡♡ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡♡♡違う、そっちのヌいてじゃないぃぃ♡♡♡お゛お゛お゛♡♡♡♡♡」
嫌がりながらも激しい抽挿運動を開始したおチンポ様をオホ声で感じてしまうチェン。
ドクターがバックでハメながらチェンと舌を絡ませるベロチューをする。
チェンは蕩けた表情でお互いに舌を絡ませあい、互いの唇が離れたタイミングである違和感に気づく。
「あれ、なんで•••?コスプレエッチ、とても恥ずかしいのに、恥ずかしかったはずなのにぃ♡全然嫌じゃなくなってるのぉ♡♡むしろ好きになっていってるぅ♡♡♡なんでぇぇ♡♡♡」
「それは私が感じれば感じるほどコスプレエッチが好きになる催眠をかけたからね!」
そう言いながらチェンのお腹辺りをギュッと押してポルチオを刺激する。
「ん゛き゛い゛い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡♡♡♡駄目、駄目ぇ♡♡これ以上されたら本当にコスプレエッチから抜け出せなくなるぅ♡♡♡溺れるぅ♡♡♡恥ずかしい筈のコスプレエッチの快楽に溺れるぅ♡♡♡イ゛ク゛〜〜〜♡♡♡」
「えっど•••、よし射したろ。」
《どぴゅるるるるっ!!♡♡♡びゅるるるっ!!♡♡♡びゅるるるっ!!♡♡♡》
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
《ぷしっ!♡♡ぶしゅっ!♡♡ぶしゃあぁぁ!!♡♡♡》
チェンはアヘ顔になりながら瞳にハートマークを浮かべ次は何を着せられるよう命令させられるのかを期待してしまっている。
彼女はもう完璧にコスプレセックスの気持ちよさに堕ちてしまったのだ。
「よし、もう催眠は必要なさそうだね。全部解除っと。さてチェン、次はどの衣装でヤりたい?」
ドクターはそう言いクローゼットから大量のエロ衣装を掲げチェンに見せる。
チェンは堕ちきった淫らな笑みを浮かべながら一つの衣装を指差した。
◇
p.m.11:12 天気/晴天
ロドス艦内 ドクターの仕事部屋
チェンが選んだ衣装は乳首や秘部などの局部が丸見えになるように設計された純白のドレス衣装、セクシーランジェリーウェディングドレスだった。
セクシーランジェリーウェディングドレスの衣装に着替えたチェンはドクターに対しハメ媚びをし始める。
「ドク•••ご主人様♡実は私今日危ない日なんだ♡子宮が発情して妊娠したがっている危険日なんだ♡子宮がずっとご主人様の赤ちゃんをもう一度孕みたいと♡♡疼いて疼いてたまらないんだ♡♡お願いご主人様♡♡チェン•フェイゼの雑魚雌マンコ全力で犯して孕ませてくれ♡♡♡」
頷くドクター。
「•••ありがとう、嬉しい♡♡絶対に一発で孕むからな♡♡♡」
《ぬっぢゅん!!!♡♡♡》
「ぅ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡ほへっ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
《ぶしゅうぅううぅぅぅぅっっっ!!!!!♡♡♡》
種付けプレスでコスプレ交尾が始まる。
チェンは瞳にハートマークを浮かべながらアヘ顔轟音オホ声アクメをキメて無様にイってしまう。
「ん゛ぎい゛ぃ゛い゛ぃ゛ッ゛ッ゛!♡♡♡お゛っ゛?♡♡お゛っ゛?♡♡お゛っ゛?♡♡お゛っ゛?♡♡う゛ぉ˝っ゛、ぉ゛ん゛♡♡♡♡♡ヤッベ♡♡♡このおチンポ様マジヤッベ♡♡♡キ゛ク゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
ドクターは超絶極悪雌殺しピストンで奥を攻め続ける。
「無理♡♡むりぃ♡♡♡このおチンポ様強すぎるぅ♡♡♡こんにゃの誰でも敗ける♡♡♡どんなに屈強な雌だろうとこのおチンポ様の虜になっちゃうのぉぉ♡♡♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡イ゛く゛♡♡♡私チェン•フェイゼは♡♡最強の雄に完全敗北しちゃいました♡♡♡ご主人様のおチンポに屈服します♡♡♡」
おチンポ様とドクターに対して完全屈服敗北宣言をしながらイき続ける。
「ん゛ぉ゛ほ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜•••♡♡♡っえっぐ•••♡♡♡♡んへ•••?♡♡♡あ゛ひ゛っ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡ぅ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡」
チェンはドクターの腰を足でホールドしながら瞳にハートマークを浮かべ中出し懇願を始める。
「ご主人様♡♡♡射して♡♡♡射してぇ♡♡♡私の子宮の一番奥でキスして♡♡妊娠確定特濃ザーメンぶち撒けて♡♡孕ませ婚約プロポーズしてくれぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「チェン、誓いのザーメン射すよ!」
《びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!♡♡♡びゅるるるるっ!!!♡♡♡♡びゅるるるっ!!!♡♡♡♡♡》
「イ゛く゛♡♡♡イ゛く゛♡♡♡イ゛く゛♡♡♡イ゛く゛♡♡♡イ゛く゛♡♡♡イ゛く゛♡♡♡イ゛く゛♡♡♡イ゛く゛♡♡♡イ゛ッ゛く゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛お゛お゛オ゛ぉ゛お゛ォ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
《ぶしゅうぅうぅぅぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡ぶしっ!♡♡♡♡♡ぷしゅ!♡♡♡♡♡ぶしゅーーーっっ!!!♡♡♡♡♡》
中出しで止めを刺すドクター。
子宮が膨張し破裂しそうになる程大量の精液を注いでいく。
チェンは轟音オホ声を上げ瞳にハートマークを浮かべアヘ顔になりながらアクメをキメると同時に、
《ぶりゅんっ!♡♡♡》
彼女の卵巣で作られた卵子がドクターの大量の精子によって逮捕された。
「お゛ッ゛!!♡♡♡孕むぅ♡♡孕んでイっちゃう♡♡♡孕みアクメキメます♡♡♡♡ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
《ぶしゃあああぁぁあぁぁぁッッ!!!♡♡♡♡♡》
孕んだことによる深い深い二段階絶頂をキメた。
結合部から子宮に入りきらなかった量の精液をボタボタと溢しながらイき終わったチェンは呼吸をし息を整える。
「ドクター、一旦休けい゛い゛い゛い゛い゛♡♡♡♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡♡」
休憩しようとしたチェンに追撃ピストンを撃ち込むドクター。
その後2人はクローゼットの中のエロコス衣装を全て着て飲まず食わずで理性を外しコスプレセックスを続けましたとさ。
〜HAPPY END〜
皆さんこんばんは、最近連載頻度を維持できなくなってきてるタマゴネコです。いかがでしたでしょうか?七作品目の官能小説となります。
今作の最後の花嫁衣装でヤる所、元々はチェン隊長に水着チアガールを着てもらって射精を応援しながらイき乱れるといったシーンで描くつもりだったのですがせっかくの花嫁修行だからウェディングドレスでいこうとなりああなりました。
本当に申し訳ないのですが今日からこの作品の投稿頻度を『毎週火曜日13時』から『火曜日13時(不定期更新)』に変更させていただきます。
火曜日13時に作品が投稿されることは変わらないのでそこは安心してください。
皆さんには迷惑をかけてしまいますが今後ともこの作品を何卒よろしくお願いします。
旧Twitter(X)→https://twitter.com/@dm6slulkGV48459
次のお話はリクエストにあったウィスラッシュことゾフィアおばさんでいこうと思います。
このキャラを描いて欲しいなどのリクエスト等ございましたらどうぞお聞かせください。アークナイツのキャラ以外でも構いません。
少しでも面白いと思っていただけましたらお気に入り登録•評価•反応•感想などをよろしくお願いします。