カードゲーム『マジックスピリット』~ありがとうおじさん!このデッキめっちゃ強いね!~ 作:あぶらんか
流星の家、リビングでの出来事はユウタの頭を真っ白にしていた。モモカさんの柔らかい唇と舌がユウタのモノを包み込んだ瞬間、あっという間に果ててしまった。あの母性あふれる微笑みと、服からこぼれそうな巨乳が目の前で揺れていたことが現実とは思えない。
「ユウタくん、大丈夫? 顔真っ赤よ?」
モモカさんがティッシュで口元を拭きながら、優しく声をかける。ユウタはまだ息が整わず、震える声で答えた。
「う、うん……ごめん、モモカさん……汚しちゃって……」
「ふふっ、気にしないで。大人になると、こういうの慣れちゃうから。ねえ、せっかくだから一緒にお風呂入らない?」
「えっ!?」
ユウタが目を丸くする。モモカさんが立ち上がり、ユウタの手を引く。
「賭けに勝ったんだから、もっと楽しんでもいいよね? 流星はまだ帰ってこないし、二人きりでゆっくりしましょ。」
ユウタはドキドキが止まらず、されるがままに浴室へ連れていかれた。
流星の家の浴室は広くて豪華だった。モモカさんが服を脱ぐと、ユウタの視線は自然とその豊満な体に吸い寄せられる。巨乳が重力に逆らわず自然に揺れ、柔らかそうな肌が湯気の中で輝いている。ユウタは鼻血が出そうなくらい興奮して、慌てて目をそらした。
「ユウタくん、恥ずかしがらないで。私、気にしないから。ほら、一緒に入ろ?」
モモカさんがユウタの手を引き、湯船に浸かる。温かいお湯とモモカさんの体温が混ざり合い、ユウタの全身が熱くなった。
「モモカさん……その、僕、こんなの初めてで……」
ユウタがうつむきながら言うと、モモカさんがユウタの背中に手を回し、抱き寄せる。巨乳がユウタの胸に押し付けられ、その柔らかさにユウタは頭がクラクラした。
「可愛いね、ユウタくん。初めてでも、私がちゃんと気持ちよくしてあげるからね。」
モモカさんがユウタの股間に手を伸ばす。お湯の中で硬くなったモノを優しく握り、ゆっくりと扱き始めた。ユウタはすぐに我慢できなくなり、情けない声を漏らす。
「うっ……モモカさん、だめ、またすぐ出ちゃうよぉ……!」
「いいよ、出しても。私、ユウタくんの全部受け止めてあげるから。」
モモカさんがユウタのモノを口に近づけ、舌で先端をチロっと舐める。その瞬間、ユウタは我慢の限界を超えた。
「うぁっ!」
勢いよく白い液体が飛び出し、モモカさんの顔にかかってしまう。ユウタはあまりの恥ずかしさに泣きそうになり、目をぎゅっと閉じた。
「ご、ごめん……僕、またすぐ出しちゃって……ダメだよ、僕……!」
モモカさんが慌ててユウタの頭を撫でる。
「ユウタくん、泣かないで。よしよし、いい子ね。すぐ出ちゃうのは若い証拠よ。私、嬉しいんだから。」
モモカさんがユウタを抱きしめ、巨乳で顔を包むようにする。その柔らかさと温かさに、ユウタの涙が引っ込んだ。
「モモカさん……優しいね……」
「ふふっ、ユウタくんが可愛いからよ。ねえ、まだ時間あるから、もっと気持ちいいことしてあげるね?」
モモカさんがユウタを湯船から引き上げ、浴室の床にタオルを敷く。そしてユウタを仰向けに寝かせ、自分が上に乗る形でまたがった。
「今度は私が動くから、ユウタくんは楽にしててね。」
モモカさんがユウタのモノを手に持つと、そのままゆっくりと自分の秘部に導いた。温かくてヌルヌルした感触がユウタを包み、思わず声が漏れる。
「うぁ……モモカさん、気持ちいい……!」
「私もよ、ユウタくん。ほら、もっと奥まで入れるね?」
モモカさんが腰を沈めると、ユウタのモノが全部飲み込まれる。彼女の巨乳が揺れて、ユウタの視界を埋め尽くす。モモカさんが上下に動き始めると、ユウタはすぐに限界を感じた。
「モモカさん、また出ちゃうよぉ……!」
「いいよ、ユウタくん。いっぱい出して。私の中で気持ちよくなってね。」
モモカさんが優しく囁きながら動きを速める。ユウタは耐えきれず、再びモモカさんの中で果てた。
「うっ……!」
温かい液体がモモカさんの奥に流れ込み、彼女が小さく喘ぐ。
「んっ……いっぱい出たね、ユウタくん。気持ちよかった?」
ユウタは息を切らしながら頷く。モモカさんがユウタの頭を撫でて、優しくキスをくれた。
お風呂から上がった後、モモカさんがユウタを寝室に連れていく。そこはモモカさんと旦那さんの寝室。大きなダブルベッドに、ユウタはドキドキしながら横になった。
「ここ、旦那さんと寝てる場所だよね……? 大丈夫なの?」
「ふふっ、平気よ。賭けは絶対なんだから、旦那も文句言えないわ。それに、ユウタくんとだったら、私、嬉しいし。」
モモカさんがユウタの上にまたがり、服を脱ぐ。裸のモモカさんが目の前に現れ、ユウタは目を奪われた。巨乳が揺れ、柔らかな肌がユウタの体に触れる。
「ユウタくん、私と生でしてみたい?」
「う、うん……したい……!」
ユウタが頷くと、モモカさんが微笑んでユウタのモノを握る。そして、そのまま自分の秘部に当てがった。
「じゃあ、入れるね。ユウタくんの初めて、私がもらっちゃうよ?」
モモカさんが腰を下ろすと、ユウタのモノが彼女の中に滑り込む。お風呂とは違う、もっと深い感触にユウタは目を閉じた。
「うぁ……モモカさん、すごい……!」
「んっ……ユウタくんのも、立派よ。気持ちいい……。」
モモカさんが腰を動かし始め、ユウタはすぐに我慢の限界を感じる。でも、今度は泣きそうになるのを我慢した。モモカさんの優しさに応えたいと思ったからだ。
「モモカさん、僕、頑張るよ……!」
「ふふっ、いい子ね。頑張らなくてもいいから、私に任せて?」
モモカさんがユウタの胸に手を置き、激しく腰を振る。巨乳が揺れ、寝室に響く音がユウタをさらに興奮させた。
「うっ……モモカさん、もうだめだよぉ……!」
「いいよ、ユウタくん。私の中で出して。全部受け止めてあげるから。」
ユウタはモモカさんの言葉に甘え、彼女の中で思い切り果てた。
「うぁぁっ……!」
モモカさんが小さく喘ぎながら、ユウタの液体を全て受け止める。彼女がユウタに覆いかぶさり、優しく抱きしめた。
「ユウタくん、気持ちよかったね。私も嬉しいよ。」
「モモカさん……ありがとう……大好きだよ……」
ユウタが涙目で言うと、モモカさんがユウタの額にキスをくれた。
「私もユウタくんのこと、好きよ。また賭けに勝ったら、いつでも来てね?」
寝室のベッドで、ユウタはモモカさんの温もりに包まれながら眠りに落ちた。気弱な少年が初めて味わった大人の優しさ。それはユウタの心に深く刻まれ、次の戦いへの意欲をさらに燃やしていく。
次回「光の聖女と闇の取引」
乞うご期待!