ガチレ〇プからの調教でズタボロにされた恋人を鍛え上げた絶倫ボディで徹底上書きする話 作:かくろう
◇赤ちゃんプレイで甘々報告会◇
咲良とのデートから明けて翌日。彼女を家まで送り、我が家まで戻ったところで加奈ちゃんと出くわした。
「あ、克明君」
「加奈ちゃん、今帰り?」
「うん。冴子さんにタクシーで送ってもらっちゃった」
「女子会は楽しめた?」
「うん。羽を伸ばせたよ。凄く楽しかった」
「それは良かった。ねえ加奈ちゃん」
「うん、いいよ」
「ふふ、まだ何も言ってないよ」
「だって、きっと同じだから」
エレベーターが自室の階層に止まり、扉が開くと同時に二人で小走りにドアに向かう。
手早くシャワーを浴びた俺達はバスローブを着込んでベッドルームへと移動する。
逸る気持ちを抑えてゆっくりとベッドに座り、二人横たわって顔を見合わせる。
照れ笑いを浮かべる加奈ちゃんの髪を撫で、正面から抱き締めて、愛おしさを込めながら背中をさする。
モジモジと身体を揺すられて胸が密着し、ジワジワと熱が上がってくるのを感じながらキスをした。
「んぅ……んっ、んふぅ♡ あむっ、ちゅ……くちゅ、……はぁ、あむっ、ちゅ、ちゅぷ……はぁ、はぁ、んちゅ」
繰り返し繰り返しゆっくりとキスをして、舌を絡めたくなる衝動に懸命に耐える。
それは加奈ちゃんも同じようで、心がリンクしているように互いの気持ちが何となく分かる気がして嬉しくなる。
ほんの少しだけ唇を尖らせると、唾液が擦れ合って微かな水音が鳴り響く。
「咲良ちゃん、ちゃんと幸せになってくれたかな?」
「ああ、頑張ったよ。さっき送り届けてきた」
「良かった♪ ちゅぷ……んぁ、ちゅ……はぁ、あむっ、んちゅ、くりゅ、ちゅぷぷ……ちゅりゅ……ん、ふぅ、ん、はぁむ、んちゅ……れる、くちゅ、はぁ、はぁ、ぁあ、んぅう」
ただキスをしているだけだ。
それだけなのに、加奈ちゃんは微かに達したらしいことが窺えた。
「もしかして、軽くイッた?」
「きゅぅ……分かってるクセに」
「加奈ちゃん可愛いなぁ……。もう一回イカせたくなった」
「あむっっ、んぅ、んはぁ、ぁあ、強いぃ、んちゅ、ちゅぱっ、れるぅ、んちゅるる……はぁふ、んはぁ、ぁあ、ぁんっ」
ビクビクと震える小さな身体。
愛おしさが募って強く抱き締め、キスをする度に潰れた胸がピクピクと揺れて擦れてくる。
「はぁむっ、んぁ、んぅ、ちゅぱ、ちゅぱ、っんぅ、ちゅ、かつ、あきくん……ん、あむっ、好きッ、好きぃ……ちゅぱ……れる、んちゅぅ、れぇろぉ……ちゅぱちゅぱ」
段々と積極的に舌を絡めて唇を押し付け、その手が股間に伸びて逸物を擦り始める。
ズクズクと脈打ちながら激しく勃起したペニスは、自己主張するようにそそり立ってカーブを描きながらバスローブを押し上げる。
「はぁ、はぁ、んぅうぅ、ん、凄い……もう、こんなに硬いの……」
「加奈ちゃんの唇が気持ちよくて……」
「ん、嬉しい……。ああ、私も、興奮してきちゃった……硬くて、太くて……カリ首がこんなに張り出してる……猛々しい、って言うのかな……」
「そんなに褒めて貰えると照れちゃうね。手で擦ってくれるかい」
「ん、じゃあ、こうだね……」
シュ……シュ……と控え目に音を立てて、加奈ちゃんの柔らかい指先が亀頭を撫でる。
「ぁ……んぅ」
「あぁ、ここ、気持ち良いんだよね……克明君、これ好き?」
「ああ。加奈ちゃんの手、凄く気持ち良いよ……」
「私も、身体熱くなってきちゃう……」
「おっぱい吸って良い?」
「ん、いいよ……幾らでも吸ってぇ……」
加奈ちゃんは身を起こし、膝枕のような体勢になってくれる。
差し出された巨峰の頂きで存在を主張するさくら色の突起は、既に硬くしこってヒクヒクと痙攣していた。
「はむっ、ちゅぅうう」
「んぁあ、、んぅう、ぁ、んっ、はぁ、はぁ、んふふ、克明君、赤ちゃんみたい……」
「じゃあ赤ちゃんみたいに甘えちゃおう。ばぶー、ちゅぱちゅぱっ」
「ひゃぅんぅ、エッチな、吸い方ぁ♡ ぁ、はぁ、はぁ……大きな赤ちゃん、んぅう、私がお世話しなくちゃ、んぅ、ぁ、おちんちん、腫れちゃったねぇ、ほーら、しこしこ、しこしこ」
興が乗ってきたのか赤ちゃん言葉を使いながら手コキを続ける加奈ちゃんに俺も興じることにする。
ちゅぱちゅぱっと派手に音を立てておっぱいを吸い、本当に赤ん坊のように母性に安らぐような気持ちになる。
しかし柔らかい指先からもたらされる感触が下腹部の熱量を高め、ズクズクと身体の奥からせり上がる性感がますます股間を硬くした。
「はぁ、んぁあ、凄い……ビクビクって……脈打ってる……ふふ……上が赤ちゃんで下がエッチな大人だね、んぅうんぅ、はぁ、はぁ、んぅ、あぁ、ああ」
「ばぶーっ、ママのおっぱいおいちいでちゅ~~、ちゅぱちゅぱっ、じゅるるるっ、れろろろろ、じゅるる、ちゅぷぷ、れるれるれるぅう」
お巫山戯た台詞をほざきながら夢中になってぱいぱいをしゃぶり、顔面で押し込むように潰しながら口内で乳首を転がす。
片方の指も乳首を摘まんでコリコリと扱き続け、加奈ちゃんの性感を高めていった。
「ひゃぅうぅうんぅ、や、やっぱり上もエッチな大人だぁ、あぁ、あぁあ、ぅうあ、あぁあっんっ」
根元から掬い上げるように脂肪の塊を絞り、空いた片手でもう一つの乳首を抓りながらしゃぶり続ける。
負けじとペニスを扱き続ける手の動きは流石のテクニックで、快感に身じろぎながらも的確に俺の性感帯を刺激し続けた。
睾丸の奥の方からせり上がってくる濃厚な精液の存在を示すように先走りが加奈ちゃんの手指を濡らしてペニスの滑りを良くしている。
「はぁ、はぁ、はっ、はっ、んぅ、先走りだけでぇ、こんなにぃ、んぅあ、あはっ、ん、は、はぁん」
段々と加奈ちゃんの絶頂も近くなっている感じがする。
「んくっ、で、出そうっ」
「んあ、あああ、出してぇ、白い精子、沢山ドピュドピュちまちょうねぇ~、あ、あああ、あああっ、乳首らめぇ、イクッ、イクぅううんっ!」
ドピュッ! ビュルルルッ! ビュクビュクビュクッ!
顎を仰け反って絶頂した瞬間、こっちの限界も訪れた。
快感に喘ぎながらも手コキは止まらず、牛の乳を搾るように根元から丁寧にしごかれ、激しい絶頂感と共に体外に排出されていく精液。
おびただしい量の絶頂と共に加奈ちゃんの手のひらにドクドクと叩き付ける。
「ぁあ、凄い……ドクドク言って……こんなに沢山、ぁあ、んぅ」
膝枕されたまま手コキでイカされ、乳首への愛撫で同時に絶頂した俺達。
「はぁはぁ……はぁ……ぁあ、凄い、出したばかりなのに、こんなに硬くなってる。咲良ちゃんにいっぱい注いできたのに」
「まだまだ……今日は沢山愛し合おうね。加奈ちゃんの分は顔を見たらドクドクしてきた」
「嬉しい♡ んぅ、じゃあ、お掃除するね……はむっ、ちゅぱ、ちゅ、じゅるる」
下腹に飛び出した精液をこぼしたジュースを舐めとるみたいに吸い込んでしまう加奈ちゃん。
仕草は色っぽく、奉仕は甲斐甲斐しく。
この世にこれ以上良い女がいるのだろうかと思えてならないほど、その奉仕の仕草は色気と魅力に溢れていた。