※この作品はR-18です。

ガチレ〇プからの調教でズタボロにされた恋人を鍛え上げた絶倫ボディで徹底上書きする話   作:かくろう

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◇胸のご奉仕◇♡

「んふ、ひぅんんぅ……はぁはぁ、ご主人様のガチガチおちんちん、加奈子のおっぱいの中で、ビクビク跳ねてます……」

 

 おっぱいに吸い付かせるように擦りつけ、加奈ちゃんの素肌がペニスと密着する。

 

「……ぁ、これ……」

「どうしたの?」

 

 加奈ちゃんはフル勃起した俺のペニスをおっぱいで挟みながら谷間から飛び出した先端をマジマジと観察する。

 

「ご主人様……これ、何か気が付きませんか?」

「うん?」

 

 加奈ちゃんの言わんとしていることが分からず首をかしげていると、ムチムチと谷間に挟まれた肉棒の先端を指でコリコリと弄ばれた。

 

「これ……」

 

 指を指し、肉棒の鈴口が谷間からはみ出しているところを見て、俺は一つ思い当たる。

 

「あれ、もしかして……」

 

「うん、やっぱり少し長くなってるかも……この間より、先っぽが上に来てるよ……」

 

「おお、やっぱりサプリの効果が出始めたのか……」

 

 飲み始めておよそ一週間ほどだが、どうやらかねてよりのコンプレックスだった短小ペニスが少しずつ大きくなり始めてるようだ。

 

「ぁん、また硬くなってますぅ……」

 

 まさかこんなに早く効果が出始めるとは思っておらず、興奮と喜びで肉棒の血液量がググッと増大する。

 

「よくそんな些細な違いに気が付いたね」

「んふふ、だってぇ……世界中の誰よりも、このおちんぽのことを知ってますから……はぷっ」

「おっふっ……前より簡単に……」

 

「んふ、んんっ、首の角度が、楽です……じゅぷ……ちゅぱ……」

 

 ムチムチと柔らかい乳肉が吸い付き、唇がクリュクリュと敏感な部分を刺激してくる。

 

 確かに彼女の言うとおり、おっぱいに挟まれた亀頭の先端がはみ出す部分が多くなっている。

 

 竿全体が乳圧に包まれ、なおかつ皮で覆われた溝が唇に包まれる。

 

 絶品極上の感触が性感を高め、それを感じとった加奈ちゃんの奉仕も徐々にヒートアップしているようだ。

 

「んはぁ……あむっ、んじゅるる、んふふふ、ご主人様の、おちんぽが大きくなって、とってもうれひい……んちゅ、んちゅ……ちゅぱぱ、れろろろ、れろれろ……」

 

「子宮の奥に届かせる日も近いかもね」

 だがそれは彼女の呪いを解いてからだ。

 子宮に奥に残った傷跡は、彼女の子宮に大きな苦しみを残している。

 

「ん、楽しみだね……私、幸せだよ……んちゅ、私のために、いっぱい努力してくれる彼氏で、凄く、凄く幸せなの……ご奉仕にも、力入っちゃう……ちゅ、ちゅぱ、ちゅぱ」

 

 ビキビキと青筋勃ったペニスを大きく開いた口の中へと導きながら、たっぷりと口内で分泌した唾液を絡みつけて上下に擦ってくれる。

 

「おちんちんの大きさなんて、んちゅ、本当はどうでも良いの……でも、私のためにいっぱい努力してくれる克明君が、とっても愛おしい……」

 

 ペニスを卑猥に舐めあげながら愛を語る加奈ちゃんに興奮は募る。

 淫靡な空気を纏いながら、その瞳は愛しさに潤んで慈しみに満ちていた。

 

「じゅぷ……ちゅぱ……じゅぷぷ、ずりゅりゅ、ずろろっ……はぁむ、んちゅ、じゅるる……かちゅあきくん……しゅき……んちゅ、らいしゅきぃ♡」

 

 どんどん激しさを増していくパイズリフェラ。

 

 ドクドクと脈打つ血管の一つ一つをなぞるように、丁寧な愛撫で肉棒をなぞられる。

 

 乳房の肌で、唇で、舌先で……。

 

 一つ一つの動作にたっぷりと愛情が籠もっているのが分かる。

 

「ふぁ……ん、んふふ……ちゅぱ……あむっ、れろろ、れるっ……ちゅぷ、れろろ、じゅりゅりゅ……」

 

 たぷんっ……たぷん……じゅる、じゅぷぷ

 おっぱいの柔らかさが下腹部に叩き付けられる音。

 そして唾液混じりに唇が上下し、激しく吸い付きながら舌先が巧みに動く。

 

「れろれろ……ちゅぱ、んぁは、ご主人様のおちんぽ、凄く、美味しいれす……こんなに美味しいおちんちん、他に知らない……んむっ、んっ、んれりゅ……ちゅ、ちゅぱ……」

 

 他の男と比べる発言は、軽い上書きスイッチが入ったことへの暗黙の了解となっている。

 

 彼女自身は申し訳なく思いつつも、心に刻まれた深いトラウマが無意識にその言葉を発してしまうのだ。

 

 だから俺は確信を持って、答えの分かりきった問いかけを彼女に投げかける。

 

「他の男と比べてどうだ加奈子?」

「比べものに、なりましぇん……んは、ちゅ、んじゅるる、硬くて、反り返ってて、お口の中で跳ねてましゅ……おちんぽが美味しいなんて感じるのは、世界中でご主人様だけですからぁ……」

 

 窄めた唇で亀頭を多いながらキスをし、突き出した唇で吸い付きながら愛を語る。

 

「じゅるる、ちゅぽ、ちゅぽ……くぷくぷ……んじゅるる……んふぅ、ん、美味しい、美味しいれしゅ、ご主人様ぁ……加奈子は、ご主人様にご奉仕できて、幸せ、れしゅ、じゅぱ……じゅるるる」

 

 トロトロの唾液がミルクのように泡立ち、口の中いっぱいに分泌しながら肉棒全体を包み込んでくる。

 擦り合わせたおっぱいは、乳首同士を擦り合わせて自ら快感を強めているようだ。

 肉竿にコリコリと擦られる硬くしこった乳首の感触でペニスに充血する血流は更に充実する。

 

「加奈子、お前の愛情をペニスいっぱいに捧げてくれ。一番奥まで咥え込んで、喉の奥で擦ってくれ」

 

 ディープスロートを促すために足を更に大きく開いて腰を突き上げる。

 

 唾液が垂れてベトベトになったおっぱいがズルリと重力に従った。

 

 タパンと下腹のメイド服に叩き付けられた乾いた音が卑猥に響き、加奈ちゃんの熱い口内粘膜がずるずると肉棒を覆い尽くしていった。

 

「ぐぷぷぷ……じゅろろ、ぐじゅりゅりゅりゅ……んふぅ、ご主人様、加奈子、幸せれしゅっ……大好きな、んじゅ、ご主人様のおちんぽに、ご奉仕できるなんて、ぐぷ、ぐぷ……れるる、こんなに幸せなの、知らない、れす」

 

 口の中に深い深い挿入をしながら、加奈ちゃんは自らが如何に幸せを享受しているかを甘い声と共に語ってくる。

 

 そのあまりにも幸せそうな嬌声は、くぐもった口内の空間に声が反響して肉棒に響いた。

 

「ん、ふぅ、凄いよ加奈子……もっとだ、もっと深く咥え込んで」

「ふぁい……ん~、じゅるるるる、ぐぷっっ……じゅくく、じゅりゅりゅりゅっぅう~~……」

 

 喉の奥まで入り込んだペニスを筋肉を動かして擦り上げ、激しく頭を上下させて水音を立てる。

 

 単に激しく動かすのではなく、艶めかしくねっとりとした動きで頭をくねらせながら奉仕してくる。

 

 肉冠の刺激は螺旋を描くような巧みな動きに翻弄され、思わず腰が跳ねてしまうほどだ。

 

 行動の一つ一つに愛が籠もっている。

 

 

「じゅぷりゅりゅ……ずぞ、ずぞぞぞ~~、ぐじゅりゅりゅりゅ、ぐぶっ」

 

 深く深く挿入された喉奥で締め付けながら頭を動かす。

 下腹部に前髪があたり、薄い皮膚をなぞってこそばゆかった。

 

 真っ白な生地のメイドカチューシャは、両サイドにピンク色のリボンがこしらえてあってオシャレポイントが高い。

 

「喉の奥に、届きますぅ……ん、ぐぽ、ぐぽ、ぎゅぽ……かは……はぁ、はぁ、喉奥でプクプク膨らんで、いつもより深いところに届いてるの、分かりますか?」

 

 指先で睾丸を弄びながら舌先を根元からなぞらせる。

 長さを測るように根元から先端にかけてをゆっくりと舐めてくれた。

 

「ああ、どうやら本当に大きくなってるみたいだ。加奈子、喉奥で射精して飲ませたい。一番奥まで咥え込んでくれ」

 

「ふぁい♡ かしこまりました、ご主人様……はぁむっ♡ じゅぷう、ぐりゅ、ぐぽっ、じゅぷ、ずぞぞぞっ、ぐじゅりゅりゅ……」

 

 加奈ちゃんは俺の手を取って自ら頭を押さえさせる。

 それに従って強く押さえつけると、いつもよりも、更に深く感じる"嵌まり込む"感触が肉棒全体を包み込んだ。

 

「うっ……相変わらずスゴッ……い」

 

 加奈ちゃんの喉の奥に肉棒が嵌まり込み、射精させる為に粘液が絡みついて激しく擦られ始めた。

 

 喉輪を通過した瞬間に亀頭の皮が押し広げられ、むき出しになった笠の溝が粘膜に締め付けられた。

 

 加奈ちゃんの腕が腰をしっかりと抱え込み、自らの頭が跳ねて逃げないように固定する。

 

 それはまるで愛しい恋人をハグするように、自ら強く抱き締めて頭を強く押し付ける動作だ。

 

「ぐっ、出るッ」

 

 ドピュドピュッ……ビュクビュクビュクッ!! ビュルルルッ~~ッ!!

 

「んぐっ、ん~~っ、じゅぷ……ゴク、ゴク……んふぅ……凄いれしゅ……濃厚なザーメンがお口の中で跳ねて、お腹の中が、凄く熱い……」

 

 トロンと眉尻を垂れ下げてウットリとした表情でドロドロのペニスに頬ずりする仕草は、どエロいの一言だ。

 

「んはぁ、ん……ちゅ、ちゅぱ……お掃除、しまふ……」

 

 ペニスにこびり付いた唾液と喉粘液を綺麗に舐めとっていく加奈ちゃん。

 

 娼婦として培った技術だけでは説明の付かない情熱の籠もった丁寧な奉仕は、まさしく愛が深くなければできることではなかった。

 

「ん、残ったお汁も、出しちゃいますね……」

 

 加奈ちゃんは再びおっぱいで肉棒を挟み込み、左右から強烈な圧力をかけて尿道に残った精液を搾り出す。

 

 プチュっと鈴口から飛び出す残り汁を吸い出し、美味しそうにテイスティングしながら喉を鳴らす。

 

「ん……ふぅ、美味しい……」

 

 それは単なるリップサービスではないだろう。

 

 目を閉じて、味を噛み締めるように感慨深く口を動かす仕草は演技では不可能だ。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……ご主人様……大好き♡」

 

 俺の肉棒に再び熱が籠もったのは言うまでもない。

 

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