ガチレ〇プからの調教でズタボロにされた恋人を鍛え上げた絶倫ボディで徹底上書きする話 作:かくろう
クリスマス本番の夜。加奈ちゃんの宣言通りにルナちゃんが目を覚まし、約束の通りに首輪をプレゼントした事を告げる。
「ん……はぁ」
「おはよう、ルナちゃん。メリークリスマス」
「メリークリスマス、克明君」
「早速だけどプレゼントがあるんだ」
「ん、なぁに?」
俺は加奈ちゃんにあげたのとは違うピンク色の首輪をプレゼントした。
リボンと鈴が着いており、ちょうど猫の首輪に使うような仕様になっている。
「わぁ♪ 可愛い。この間の猫ちゃんプレイ、私もやってみたかったんだ。ありがとう克明君っ」
留め具を外して開いて見せると、ルナちゃんの目が嬉しそうに細まる。
そしてそっと閉じられた瞼と共に軽く上向いたルナちゃんが細い首を無防備に差し出してくる。
そこにひと撫でしてからクルリと首輪を通し、ペットの証を取り付けてやった。
「にゃあ♡ ご主人様ぁ。ルナの事可愛がってにゃん♡」
「ルナ、今日はエッチな猫ちゃん衣装、着てみようか」
「はいにゃん♡ ずぐ着替えてくるにゃん」
ルナちゃんはいそいそとクローゼットにしまってあるエロ水着を準備し始める。
以前に暴漢を撃退した時にミルフィさんがご褒美としてプレゼントしてくれたものだが、あれから加奈ちゃんとも時折使っている。
だけどその直ぐ後に、どっちかというと猫はルナちゃん。加奈ちゃん自身は犬っぽく振る舞うのが似合うのではないかと思ってそのように伝えると、本人的にもかなりしっくりきたらしい。
と言うわけでそれ以降加奈ちゃんが動物エッチするときは犬耳のカチューシャを使うようになった。
ピンと尖った猫カチューシャに対し、加奈ちゃんの犬耳はたらんと垂れ下がっている。というのはこれから先の話であるが。
本質は同じでも従順さに重きを置く加奈ちゃんと、従順でありながらも奔放さを兼ね備えたルナちゃんは開放的な猫のイメージにピッタリだった。
「にゃぁん♡ ご主人様、エッチな猫ちゃんを可愛がってほしいにゃーん」
「それじゃあ可愛い猫ちゃんにはミルクをあげようね」
以前よりもエロさの増した扇情的なデザインの水着は、胸と鼠径部を覆っている布地にピンク色のフサフサが着いている。
それに合わせて猫耳もピンクのフサフサに買い換えており、彼女にプレゼントした首輪のピンクと相まってエッチな雰囲気も5割増しだった。
「ねえご主人様、お願いがあるにゃん」
「なんだいルナちゃん」
「ルナの姿、動画に撮って欲しいにゃん。記憶は共有されてない時もあるから、エッチに開放的なルナの姿を見れば加奈子も勉強になると思うにゃん」
「なるほどなるほど。それは妙案だね。丁度撮影用の三脚ホルダーを買ってきたところだったんだ」
いずれハメ撮りプレイも上書きに必要になるかと思い買ってきたのが丁度良かった。
スマホを三脚に設置してベッドの前に固定し、斜めの角度から俺達の行為全体が映り込むように調整する。
「それじゃあルナ。ご主人様からのクリスマスディナーだ。まずはミルクを飲ませてあげるから自分で吸い出してごらん」
「にゃーん♡ ご主人様のおチンポミルクタンク、美味しそうに勃起してるにゃん」
エロいルナちゃんの姿にミルクタンクから放出するホースはガチガチに準備万端である。
サプリを飲み始めてから今日まで、効果は日に日に顕著に表れてくれているのだ。
俺のペニスは元のサイズから3㎝近くも伸びている。最終的にどこまでになるか分からないが、これ以上大きくなると子宮の傷に障るかもしれないからそろそろ打ち止めにしておかないといけない。
「むちゅっ……ちゅぱ♡ ちゅっぷ、じゅずずずっ、ずぶぅ、ぐちゅ、んみゅんみゅんみゅ」
「うっ……いいよ。開幕から良い感じの激しさだ」
背中を反らしてお尻を突き出す格好をしながらルナちゃんの口がチンポに吸い付いてくる。
俺の視点からどう映るのか完璧に理解しているルナちゃんは、自分の肉感的なボディがどの角度なら一番エロいのかをしっかりと魅せてくれた。
刺激と期待が入り交じったガマン汁が先っぽから滲み出し、それを吸い取るルナの幸せそうな表情がそそる。
皮を奥へと押し込みながらゾリゾリと裏筋を舌でなぞり、唾液をまぶしてたっぷりと勢いを付けながら頭を前後させた。
ぞわぞわと立ち上ってくるフェラチオの快感は、加奈ちゃんの上手さとはひと味違った趣がある。
どこがどう違うのか説明しろと言われると困るのだが、強いて言えばルナちゃんの奉仕は積極性が強い。
「にゅむにゅむにゅむ♡ んじゅるるっ、じゅぽっ、んにゃぁん♡ ご主人しゃまのおチンポみりゅく、ルナのお口ニャンコにいっぱいドピュドピュしてくにゃしゃい♡ ルナ、みりゅくゴクゴクしたくて堪らないニャン♡ じゅる、ずぞぞぞ~~~、ぞぞぞぞぞぞ」
「うおおおおっ、お゛、出るッ、くううううう」
ブビュルルルルルッ! ビュルッ! ドピュルルルルッ~~~~!
あまりの快感に体が後ろに倒れ込みそうになる。ルナちゃんは腰に手を添えたまま喉の奥へとペニスを導き入れ、そのまま尿道口を奥の柔らかい部分に押し当てる。
「う゛、また出るッ」
ドピュルルルルッ~~~~! ビュルッ、ビュルルルルッ!!
「ンぐぅ♡ んゆぅ、にゅむにゅむ♡ にゃむぅん♡ んみゅ、ちゅぴ、ぢゅるる、ずぞぞっ」
だが彼女のミルクおねだりはまだ終わらない。喉奥からズルリと引き出されたチンポをそのまま胸で挟み込み、唾液と精液でドロドロになったチンポをそのままパイズリし始めた。
「にゃんにゃん♡ ご主人しゃまぁ、ルナのおにゃんこパイズリで気持ち良くなってくださいニャン♡」
衣装のせいかいつもより獣じみた欲望が強いように見える。
奉仕と言いつつもルナちゃん自身が精液を欲しがっており、貪欲に胸を動かして再びチンポに激しい刺激を加え始めた。
節操のない息子は再び力強く勃起して天を衝く。
バキバキに青筋立った陰茎の剛直さを見たルナちゃんは、目にハートマークでも浮かべそうなほど頬を赤らめて嬉しそうに先っぽをチュパチュパとしゃぶり始める。
「れろれろ♡ ご主人しゃまのおチンポ、嬉しそうに勃起してるニャン♡ ルナはとっても嬉しいニャン♡」
ずりゅ♡ ずりゅっ♡っとNカップおっぱいが激しく上下し、ルナちゃんは左右のおっぱいを交互に動かし始める。
しっかりと締め付けられたマシュマロは質感たっぷりのスライムに変貌し、パイズリの威力を高めていった。
「ルナ、ローションを足すぞ」
「はいニャン♪」
ベッドの引き出しからローションを取り出し、オッパイとチンポの間に垂らしてみた。
ほんのり冷たいローションもルナちゃんの体温とおっぱいの摩擦であっという間にぬくぬくと温かくなる。
更に卑猥な水音をさせ始めたパイズリだが、ルナちゃんは更なる刺激を加えてきた。
「こうすると~、違うアクセントが加わって気持ち良いニャン♡ 乳首でコリコリしちゃうにゃーん」
そう、乳首の先端で亀頭を擦り、笠のと竿の隙間を硬い刺激が走って行く。
コリコリとした触感が更なる快感を引き出し、再び挟まれたペニスは尖らせた舌先でチロチロと刺激される。
「ルナ、キス」
「ふぁいだニャン♡ んちゅ、あ~むっ♡ んちゅぅ、りゅむりゅむ、れろ、ちゅく、くりゅりゅ、ちゅぱぁ♡」
おっぱいで挟んだまま上向く彼女にディープキス。
大きいからこそできる特別なご奉仕だ。乳内の圧力と体温は上昇していき、亀頭がクチュクチュと谷間を通過するたびに快感は増大する。
「ルナ、出そうだ。おチンポミルクの時間だぞ」
「わーいだニャン♡ はぁむっ、んんじゅるるるるる~~~~~~~♡ ずぞぞぞっ、ずりゅるるるる~~~~」
「うっくぅうっ、痺れるッ、くぁああ」
ぶぴゅる! ドピュルルルルッ~~~~! ビュクビュクビュクビュクッ! びゅうぅううっ! ビュクビュクビュクビュクッ!
再びの射精。しかも今度は更に多い。ルナちゃんの巧みに動く舌先が亀頭に更なる追い打ちを掛けてくる。
口内に射精したペニスは余韻に浸りながらビクビクと震え、尿道から次々とドロドロの精液を吐き出し続ける。
ルナちゃんの喉はそのたびに大きく動いて鳴り続け、幸せそうに目を細めて精液を飲み干していった。
部屋の中全体に精液とルナの欲情が入り交じったエロスに富んだ匂いが立ちこめる。
「いい絵が撮れてるかな」
「ふふふ~。今度はご主人様に、ルナの体をいっぱいイジメテほしいニャン♡」
クリスマスにゃんこプレイはまだまだ終わりの気配を見せなかった。