ガチレ〇プからの調教でズタボロにされた恋人を鍛え上げた絶倫ボディで徹底上書きする話 作:かくろう
ベッドの上には濡れてもいい厚手のシーツが敷いてある。
ローションでヌルヌルになった体を横たえてもいいようにだ。
しかし今回は撮影プレイだ。ルナちゃんの体がよーく見えるように後ろに回り込み、手に塗ったローションをおっぱいに広げる。
「ふにゃあんっ♡ ご主人様、ぁ、いきなり激しいニャン♡」
パイズリですっかり体温の上がりきったルナちゃんのおっぱいは非常に敏感になっている。
乳首を触ったらそれだけで絶頂しそうであるが、それではもったいないのでもっとじっくりと愛撫してあげたい。
ローションをたっぷりとまぶしたおっぱいはスペンス乳腺を刺激するのに適している。
脇腹から上部にかけてをたっぷり時間をかけて上下し、おっぱいの先端に向かって手の平を滑らせた。
これからたっぷりと時間をかけてルナちゃんの体をほぐして行くことにしよう。
もしかしたら途中で上書きの時間になるかもしれないが、その時はその時だ。
体に覚え込ませる快楽が全て幸せの記憶に塗り変わるように俺がたっぷりと愛してあげたい。
「んんっ、あひっ、はぁ、あ、んにゃぁあ♡ これぇ、ぁ、体、痺れちゃうにゃぁん、あ、あ、あああ」
スペンス乳腺に弱い刺激を与えながら首元にキスを送り、全身を絡みつけて擦り合わせる。
「ルナ、お前は可愛いなぁ。こんなに可愛いペットは他にいないぞ」
「ふにゃあんっ、ぁ、あんっ、ご主人様に、エッチな触り方されて嬉しいニャン、ルナのおっぱい楽しんでぇ」
言われるまでもなく段々と愛撫の触り方から欲望に忠実な貪るような揉みしだきに変わっていく。
ルナちゃん的にはむしろそっちの方が興奮するらしく、噛み付いて痕をつけながら乳首を抓った。
「っきゅひぃいんっ、んにゃぁあんっ、あ、あ、ああんっ! もっとぉ、噛み付いてぇ、ルナにマーキングしてくださいぃ」
背中に玉のような汗が噴き出して全身を濡らしていく。
「んにゃぁああぁぁ、ああ、、あぁあんっ、んにゃぁん……ご主人様ぁ……ご主人様ァん!」
ウットリと表情の蕩けているルナちゃんの口元からは、だらしなく涎が垂れ続けている。
今日は仕事から帰ってくると、なんとも凶悪なモンスターが玄関で待ち構えていたので驚きだ。
『にゃぁん……ご主人様のペットの加奈子ニャンだにゃ~ん♡』
フリルのエプロンにモコモコの毛並みの耳カチューシャ。
お尻の中にはアナルプラグになった尻尾のアイテム。
昂ぶらない訳がない。
玄関で理性を吹き飛ばした俺は、そのままルナちゃんに襲い掛かって抜かずの3発を決めたところだ。
シャワーで汗を流し、ミルフィさんと一緒に作ったという夕飯を頂いた後、ベッドの上では再びルナにゃんが誘惑の猫耳で待ち構えているではないか。
俺がすぐに理性を飛ばしたのは言うまでもない。
だが、先ほどの3発抜きと食事でお腹いっぱいのおかげか飛びかかるのはなんとか堪える。
「にゃぁ……今度は加奈子がご奉仕しますにゃん……」
ベッドの上でしっとりと濡れた声を出すルナちゃんの舌が全身を這いはじめる。
フワフワの衣装を纏いながらチュパチュパと舌で刺激されると、猫が戯れ付いているような錯覚を覚えた。
「ちゅぱ、ちゅぱぱ……んちゅ、にゃん、ちゅ、ちゅ……、いっぱい、気持ちよくしますね……ん、ちゅぱ……快楽に、身を委ねてください……にゃん♡」
唾液を絡めたペッティングで全身を這っていく舌先。
指を立てて乳首を弄り、睾丸を手のひらで包んで上下に擦られる。
大きく口を開きながら長い舌を突き出して、本当に嬉しそうに愛撫をしてくれる。
それだけで興奮するには十分だ。
無邪気な猫のようでありながら、妖艶なサキュバスのようでもあるとろみのある表情がそそる。
「ちゅ、ちゅっぱぱぱぱ……んにゃむっ、にゃむにゃむっ、ちゅぱ」
ちゅぱちゅぱと音を立てて乳首にしゃぶりつかれる快感がゾクゾクと背筋が震える。
昔実家で飼っていた三毛猫が猫缶を食べている時のような、甘えた子猫のような音に萌えを感じて興奮が強くなる。
愛おしさと性的な興奮が入り交じる不可思議な興奮は、可愛い女の子に動物の耳を付けるプレイ独特のものなのかもしれない。
愛撫で快感を与えながらも、頬を染めて彼女自身も興奮を強めているようだ。
「にゃむ……ご主人様ぁ、そろそろおちんぽナメナメしてもいいれしゅか?」
「そうだね。じゃあ俺もルナのおまんこナメナメしたいな。こっちにお尻向けてくれるかい」
「ふぁい……んちゅ、ぁん」
ぷるんと揺れるお尻をこちらに向けると、眼前にはアナルにしっかりと突き刺さった尻尾プラグが。
「凄い……お尻に刺さってるな……これ動かしても平気?」
「ん、大丈夫だよ……」
ガチで甘い匂いがするルナちゃんのお尻に鼻を近づける。
我慢仕切れない感じでチンポの先っぽにルナちゃんの柔らかい唇が被さってくる。
「おっくっ……んぅ、唇、凄い」
「じゅぷっ……、んんっ、ごしゅりんひゃま……さっきいっぱい出したのに……んちゅじゅるる、こんなに硬くなってまひゅ……わらひが、おちんぽ、楽にして差し上げまひゅね……じゅる、じゅれろ、れろれろれろ……」
スケベな濁音を響かせながら徐々にアクセルが掛かっていくフェラチオ奉仕。
しゃぶりつくルナちゃんの唇がペニスを上下する様が、彼女のたわわな巨峰に遮られながら見え隠れする。
ぱちゅん、ぱちゅんと身体が上下しておっぱいが下腹部に当たる。
卑猥な水着が肉を食い込ませて、激しいフェラで舌がカリの裏に引っかかる感じで何度も往復する。
「んぐっ、んっぶっ、じゅる、じゅっぷ……」
自然と腰が上下に動いてしまう。
快感に身を震わせながら、俺も負けじと愛撫を開始する。
「ちゅ、ちゅぱ……んじゅるる」
「んひゅぅうっ、ん、じゅる、んくぅうんっ♡」
すっかり濡れている秘裂に舌を這わせ、クリトリスを巻き込みながら舌で全体を舐め回す。
「んふぁ、あんぅ、ん、舌が、入ってくりゅぅ……んはぁ……」
割れ目に舌を差し込むたびに、ビクンと身体が波打っている。
亀頭を中心に柔らかな舌先でツンツンとつつくように愛撫しながら、指先が器用に乳首を刺激し始める。
性的な奉仕においてはプロであるルナちゃんの手管は、男の快楽を簡単に引き出してしまう。
「ん~、ちゅぽんっ、ちゅ、ちゅっぱぱぱぱ、れろろろ、れろれろれろ……、くちゅりゅる」
亀頭の膨らみをチュパチュパキャンディのように何度もしゃぶり、彼女自身の快感も相まってモジモジと身体がよじられる。
次々と溢れ出してくる愛液が口の中いっぱいに広がり、フリフリと揺れる大きなお尻を抱え込む。
熟れたイチジクのように真っ赤になるヴァギナは甘い味がする。
股間に籠もる熱量が増していき、興奮の視界は目の前で揺れているアナルプラグが入ってくる。
手を伸ばし、根元を掴んで出し入れして見る。
「んはぁんっ、んぅ、んくうぅんっ、ご主人様ぁ……、ぁんん、お尻ぃ……」
まるでオマンコのようにヌルリとした液体に塗れ、その棒状の尻尾は簡単に肛門を抽挿した。
「あぁ、凄い……、お尻に、入ってる……」
「んぅ、ん、ふぅ……お尻、気になる……?」
「うん……ルナちゃん、お尻、入れてみて良い?」
「うん……入れて……お尻も、克明君に知って欲しい」
それは何かを願うような声。
きっとそれは上書きのサインであるには違いないが……、その領域は堆(うずたか)く積もった雪壁の如く遠く高い。
何しろ未知の領域なのだ。
まずはプラクティスモードで経験させてもらおう。
そこで変化が起こった。ルナちゃんの瞳に浮かぶ憂いと媚び。
間違いなく上書きのサインだ。
「ああ、やってみたかったんだ実は」
「ふふ……。じゃあ尻尾抜いてみて」
フリフリと尻尾を揺らしてお尻に刺さったアナルプラグをアピールしてくる。
根元を掴んで引っ張ってみると、大きく広がった菊の花からプラスチックの塊が這い出てきた。
「うわ、エッチな音だ」
「やぁん……それ、加奈子には言わないであげてにゃん」
「悪い悪い、でもムラムラしてきた。本当にチンポ入れて大丈夫なのかコレ」
「うん、入っちゃうの……」
「よし、これも綺麗な思い出に塗り替えてやるからな。コンドーム付けてローションまぶせば痛くないかな」
「うん。アナル用のコンドームがあるからそれで」
再び未知への挑戦だ。初めてのアナルをまずは体験させてもらおう。
かならず彼女の闇を晴らしてやるぜ。