俺が教師になったのは、不純な動機からだ。女の子にセクハラし放題、触りたい放題、そして遊びまくりたい——そんな理由でこの職業を選んだ。
俺の名前は飛田一介。高校教師だ。
俺が教師になったのは、不純な動機からだ。女の子にセクハラし放題、触りたい放題、そして遊びまくりたい——そんな理由でこの職業を選んだ。
だが、最初の学校ではセクハラがすぐに問題視され、あっという間にクビになってしまった。悶々とした日々を送っていたある日、「セクハラOK」の女子校で教員募集があると耳にした。俺は迷わずその学校に応募し、採用された。
その学校は『私立桃木川女学院』。有名なお嬢様学校だ。名前は古代中国の神聖な「桃の木の川」に由来しているらしいが、そんなことはどうでもいい。要は、ここが女の子しかいない男子禁制の学校だということだ。そして俺は、ここに赴任することになった。
理事長室をノックして入ると、壮年の婦人が椅子に座っていた。
「あなたが飛田先生ね?」
俺は理事長の机の前に立つ。
「ようこそ、桃木川女学院へ。教員として尽力してくださいね。」
「はい、かしこまりました。理事長。」俺は頭を下げた。
「あなた、前の高校で盗撮、のぞき、卑猥な言動、ボディタッチ、キスなどの軽犯罪で問題を起こしたそうね。教育者としてどうかと思うけど、ここではその変態性が求められていると思ってください。」
「理事長、それはどういう意味でしょうか?」
「そのままの意味よ。あなたの変態性でこの学校を盛り上げてちょうだい。」
「理事長、でも生徒たちが素直にセクハラに応じるんですか?」
「大丈夫。こちらで準備は万端よ。」
そう言って、理事長は俺に資料を手渡した。
「それに、あなたが担当する二年B組は問題児だらけ。学校の風紀を維持する良い機会よ。」
なるほど、態度の悪い生徒のクラスに俺をぶち込むわけか。
「世間ではセクハラが蔓延しているのはご存知の通り。生徒たちにはそれに耐えうる強い精神を身につけてほしいの。そのため、あなたにはその精神を鍛え上げてほしい。すべてのセクハラ行為は合意の上という誓約書を生徒たちに書かせてあるわ。」
「ほう、それはすごい。そんなものによく署名しましたね。」
「まあ、細かい文字でびっしり書いたから、誰もまともに読んでないでしょうね。でも、校則で逆らうことは許さないわ。」
資料を見ると、『教師の特別指導を拒否した場合、退学処分となり、賠償金として1000万円を支払う』とあった。なかなか鬼畜な条項だ。
「さあ、あなたは今日から桃木川女学院の教員よ。さっさと出てってちょうだい!」
理事長に背中を押され、俺は理事長室を追い出されてしまった。
「ふっ、素直じゃないな。お前も本当は俺ともっと仲良くなりたいんじゃないのか?」
そう言いながら、俺はお前のスカートをめくり上げた。
「きゃっ!」
突然の出来事に、お前は悲鳴を上げた。だが、その声には拒絶よりも羞恥と興奮が混じっているように聞こえた。スカートの中には、レースの縁取りが施された可愛らしいショーツが姿を現した。
「どうした?そんなに恥ずかしがらなくても、誰も見てないよ。」
俺はお前の尻を撫でながら囁いた。
「……やめて……気持ち悪い……」
お前は顔を赤く染めて呟いたが、その体は恐怖で震えていた。
「ふっ、可愛いな。お前は本当に素直じゃない。」
俺は尻を撫でる手を止め、そのまま割れ目に指を滑り込ませた。
「ひゃっ……!やめて!本当に気持ち悪い!」
お前は体をビクッと震わせ、悲鳴を上げた。その顔は怒りとは裏腹に、恐怖と嫌悪で歪んでいる。
「さあ、もっと素直になって俺に身を委ねてみろ。」
俺はお前の耳元で囁き、尻の割れ目を優しく撫で上げた。
「……先生……やめてください……」
お前は涙目で俺を見上げ、懇願した。その瞳には拒絶の色はなく、ただ恐怖だけが浮かんでいた。
「ふっ、やっと素直になったか。」
「よし、なら教室を案内してくれ。」
「……分かったわよ……」
まあ、こんな感じで生徒にセクハラしていけばいいんだろう。
「俺は飛田だ。今日からお前らの担任になる。よろしくな。」
教室中の女生徒を見渡し、俺はニヤリと笑って挨拶した。視線は肉食獣が獲物を定めるように、じっくりと彼女たちを捉えていく。
「じゃあ、自己紹介してくれ。女子から順に。」
「は~い。私は……」
生徒たちが次々に自己紹介を始めた。その間も、俺の視線は休まず教室を巡る。特に、金髪で耳にピアスをした女子が挑発的な視線を隠さず、俺をジロジロ見ていた。
(ふっ、面白い。こいつは手ごたえがありそうだ。)
俺はその女子に目をつけ、セクハラすることにした。
「お前、ちょっと来い。」
「あん?何よ?」
女子が振り返る。その目は挑戦的な光を帯びていた。
「いいねえ。俺は飛田だ。今日来たばかりだから、分からないことがあったら何でも聞いてくれ。」
俺は女子の肩に手を置き、耳元で囁いた。吐息がわざと耳にかかるように調整する。
「あんたさ、教師なのに生徒にセクハラするってどういうこと?」
女子はイラついた調子で言ったが、頬はほんのり赤くなっていた。
「まあまあ、落ち着け。いいじゃないか。」
俺は女子の胸を揉みしだいた。
「きゃっ!」
女子は悲鳴を上げた。だが、その声は嫌悪よりも驚きと戸惑いが混じったものだった。
「おお、結構おっぱいが大きいな。これは触りがいがあるぞ。」
俺は胸を揉みながら呟いた。その感触は柔らかく弾力があり、まさに絶品だ。
「ひゃっ……!先生……やめてください……」
女子は顔を赤く染め、涙目で俺を見上げた。瞳には恐怖と快感が混じった複雑な感情が浮かんでいる。
「まあまあ、落ち着け。お前もまんざらでもない顔してるぞ。」
俺は耳元で囁き、そのまま耳たぶを甘噛みした。
「ひゃっ……!」
女子は体をビクッと震わせ、悲鳴を上げた。その顔は恐怖や嫌悪から一変し、快感に歪んでいた。
「さあ、もっと素直になって俺に身を委ねてみろ。」
俺は耳元で囁き、尻の割れ目を優しく撫で上げた。
「……先生……やめてください……」
女子は涙目で懇願したが、その声は拒絶ではなく懇願に聞こえた。
「ふっ、やっと素直になったか。」
教室中の女生徒たちが様々な表情でその様子を見つめていた。中には顔を赤く染め、興奮した目でこちらを見る者もいる。クラスのざわめきが次第に大きくなっていった。
「え?何?どうしたの?」
「なんか、セクハラされてるみたいだけど……」
「先生、あれマジでやってるの?」
「キャー!見てらんない!」
「ありえないでしょ!あんな変態教師!」
「でも、結構まんざらでもなさそうじゃない?」
「えー、信じられない……」
(ふっ、面白い。みんな興味津々だな。)
俺は女子の耳元で囁いた。
「どうした、そんなに恥ずかしがらなくても、みんな興味津々で見てるぞ。」
女子は顔を真っ赤に染め、涙目で俺を見上げた。瞳には羞恥、恐怖、そしてわずかに快感が混じった複雑な感情が浮かんでいる。
「……先生……やめて…」
震える声で懇願したが、もはや拒絶ではないように聞こえた。
「ふっ、可愛いな。本当に素直じゃない。」
俺は女子の腰に手を回し、抱き寄せた。女子は抵抗しようとしたが、恐怖で体が硬直している。
「もう許さないからね……あんたがやったことは全部教育委員会に言いつけてやる……」
女子は睨みつけたが、潤んだ目では迫力がなかった。
「説明が遅れたな。俺は女生徒にセクハラすることを理事長から命じられている。つまり、これは理事長の決定事項だ。」
「何!?何!?」
女子は呆然と呟いた。
「ちなみに、お前たちにも許可を取ってある。校則の第3条、『生徒は先生の指導に絶対に逆らわないこと』だ。つまり、これは理事長の命令だ。」
「意味わかんない!」
女子が叫んだが、クラスの生徒たちは納得していない様子だった。
「もちろん校則に逆らってもいいが、その場合は退学だ。」
「そんな……」
女子は絶望したように呟いた。
「外部に訴えても無駄だ。お前たちの様子は監視カメラで録画済み。この国にはセックスはできないが、女性にセクハラする姿を楽しむ金持ちや社長、性癖を拗らせた連中が山ほどいる。俺の痴態を見て金がたんまり入るってわけだ。訴えても揉み消されるだけさ。いや……スポンサーにはヤクザもいるから、家族がどうなるか……なーんてこともあるかもな。」
俺は資料にあった情報をペラペラ喋った。
「ひ、酷い……」
恐怖がクラス中に伝染していく。
「そういうことで、これからよろしくな。」
俺はそう言い残し、教室を出た。
翌日、俺は早速授業を始めた。
「今日のHRはパンツチェックだ。」
教卓の前に立ち、そう宣言した。
「え!?」「マジで?」「キャー!」
クラスがざわめいた。生徒たちの顔は赤くなったり青くなったり、様々な色に変化している。
「俺の言うことは絶対だ。ほら、さっさと並べ。」
俺は教卓に腰掛け、ニヤリと笑った。
「先生、本気ですか……?」
女子が恐る恐る聞いてきた。その顔は昨日とは打って変わって怯えている。
「本気も何も、これは理事長の命令だ。お前たちも知ってるだろ?」
俺は女子の目を見つめた。彼女は何も言えず、顔を赤くして俯いた。
「さあ、早く並べ。俺は忙しいんだ。」
腕時計を見ながら言うと、生徒たちは渋々列を作り始めた。
「最初はお前からだな。」
俺は女子の前に立った。彼女は顔を真っ赤に染め、スカートを押さえて下着が見えないようにしている。
「ほら、見せろ。」
俺はスカートを捲り上げようとした。
「ひゃっ……!先生、やめてください……」
女子は悲鳴を上げ、体をよじった。だが、その動きは抵抗というより誘っているようにも見えた。
「ふっ、エロいな」
俺はスカートを捲り、その中を覗き込んだ。
「……っ!」
女子は顔を真っ赤に染め、目を瞑った。クラス中の生徒たちが様々な表情で見つめている。
「ふむ、水色のレース付きか。なかなか可愛らしいじゃないか。」
俺は下着をじっくり観察し、呟いた。女子は顔を赤くしたまま何も言えない。
「次。」
次の生徒の名前を呼び、同じようにスカートを捲った。
その後も次々と下着をチェックしていった。最初は抵抗していた生徒たちも、次第に諦めたように大人しく俺の前に立つようになった。
「ふっ、みんな色とりどりの下着で、見ていて飽きないぞ。」
俺はニヤリと笑った。生徒たちは顔を赤く染め、恥ずかしそうに俯いていた。
「いいか、これはセクハラじゃない!あくまで下着の確認だ!分かったな!」
俺は生徒たちに向かって叫び、上機嫌で職員室に戻った。
翌日も授業を始めた。
「今日はおっぱいの大きさを測る。」
「これは成長確認であって、決してセクハラじゃない。分かったな!」
「はい……」
生徒たちは納得していない様子だったが、渋々頷いた。
「お前からだ。」
一番前の席の女子を呼んだ。彼女は顔を真っ赤に染め、俯いている。
「ほら、早く」
俺は女子の前に立った。彼女は震える手でブラウスのボタンを外し始めた。
「……っ!」
白い肌が露わになり、隆起する乳房が隙間から覗いた。まだ成長途中ながら確かな存在感を放っている。
「ふむ、なかなか良いじゃないか。」
俺は胸に手を当て、大きさを測り始めた。指先で輪郭をなぞり、柔らかさと弾力を確かめる。
「女子はCカップか。悪くないな。」
ボタンを閉め、次の生徒を呼んだ。
その後も次々と胸を測っていった。最初は抵抗していた生徒たちも次第に大人しくなった。
「ふっ、色々な形や大きさがあって面白いな。」
俺はニヤリと笑った。生徒たちは恥ずかしそうに俯いていた。
次に呼ばれた生徒は明らかに豊満な胸を持っていた。ブラウスの上からでもその大きさが分かるほどだ。
(こいつは……)
俺は胸元から目が離せなくなった。
「……っ!」
彼女は顔を赤く染め、目を瞑った。白い肌と豊満な乳房が露わになる。
「ふむ、これは……」
胸に手を当て、輪郭をなぞった。
「ひゃっ……!先生……」
彼女は悲鳴を上げ、体をよじった。顔は羞恥と快感で赤く染まっている。
「大きいな。何カップだ?」
両手で包み込み、大きさと重さを確かめた。
「Eカップか……いや、Fカップかもな。」
乳首を指先でなぞると、彼女は体を震わせた。
「今日はここまでだ。」
そう言って教室を出ると、生徒たちはその場に崩れ落ちた。
翌日の放課後、俺は再び教室へ向かった。
「今日は下着姿で一日過ごしてみよう。」
教室に入るなり高らかに宣言した。
「ええっ!?」「マジですか!?」「そんなの聞いてない!」
教室は騒然となった。生徒たちは驚きと戸惑いを隠せない。
「昨日おっぱいの大きさを測っただろ?今日はその成長を観察する。下着姿が一番だ。」
俺は教卓に腰掛け、ニヤリと笑った。
「そんな……いくらなんでも……」
女子が顔を赤く染め、抗議したが、その声は震えて迫力がない。
「これも理事長の命令だ。お前たちも知ってるだろ?」
俺は女子の目を見つめた。彼女は何も言えず、俯いた。
生徒たちは渋々服を脱ぎ始めた。
「さぁやろう。」
俺は女子の前に立った。彼女は下着姿を晒すのを躊躇している。
「ほら、早くしろ。」
尻を軽く叩くと、ビクッと震え、観念したように下着姿になった。
「ふむ、なかなか良いじゃないか。」
水色のレース付きブラジャーとショーツ。胸の膨らみを強調するデザインで、ショーツには可愛いリボンが付いている。
「次。」
次々と生徒を下着姿にしていった。
白いシンプルなブラとTバック、黒いレース付きのセクシーな下着、ピンクのフリル付き、紫の大人っぽいデザイン——色とりどりだ。
「随分セクシーな下着だな、もしかして誰かに見せるつもりだったのか?」
俺はからかいながら、ある生徒のパンツを脱がせた。薄い陰毛と濡れた割れ目が露わになる。
「ふむ。ピンク10名、白5名、紫2名、青4名、緑1名、黒1名、黄色1名、ベージュ1名か。いいデータが取れた。今後も定期的に下着チェックするから、エロい下着を着けてくるように!」
「……はい。」
クラス一同が恥ずかしそうに返事した。
翌日。
「今日はおまんこチェックの時間だ。」
俺がそう言い放つと、教室に緊張が走った。
「そ、そんな所まで見るなんて嫌です!」
生徒たちは顔を赤くして叫んだが、俺の命令に逆らうことはできない。
「先生、いくらなんでもそれは……」
女子が震える声で抗議したが、怯えが混じっている。
「これも理事長の命令だ。お前たちも知ってるだろ?」
俺は睨みつけ、女子は俯いた。
生徒たちは渋々服を脱ぎ始めた。
「最初はお前だだ。」
俺は女子の腰に手を回し、抱き寄せた。彼女はビクッと震え、下着を脱ぎ始めた。
「ふむ、なかなか良いじゃないか。」
薄いピンクの小さな襞が閉じ、わずかに蜜が滲んでいる。
「次。」
次々と局部を観察していった。
「お前は少し毛深いな。個性があって良い。」
「お前は珍しい形だな。」
指先で軽く触れ、感触を楽しんだ。生徒たちは抵抗を諦め、大人しく俺の前に立った。
「ふっ、色々な形や色があって面白いな。」
俺はニヤリと笑った。生徒たちは恥ずかしそうに俯きつつ、俺の手に視線を釘付けにしていた。
「まあ、こんなところでいいだろ。これからも手入れしてやるから期待してろよ。」
翌日。
「今日はお前たちばかり気持ちよくするのは勿体無い。俺を気持ちよくしてもらう。」
そう言うと、俺は全裸になり、勃起したペニスを見せた。
「キャー!」「変態!」「最低!」
生徒たちが叫んだ。
「一人一人に舐めてもらう。舐め方で保健体育の評価を決める。」
教室は騒然となり、泣き出す者もいた。
「先生、いくらなんでも……」
女子が抗議したが、俺は冷たく見つめた。
「これも理事長の命令だ。」
女子は唇を噛み締めた。
「さあ、誰からだ?早くしないと評価に響くぞ。」
ペニスを上下させると、生徒たちは恐怖で動けなくなった。
「じゃあ、そこのおとなしそうな君から。」
一番奥の生徒を指名した。彼女は震える足で立ち上がり、泣きそうな声で呟いた。
「先生……私……」
俺は肩を叩き、ペニスを突き出した。彼女は震える手で握り、口に含んだ。
「ふむ、初めてにしては上出来だ。」
舌の動きを感じながら呟いた。彼女は涙目で必死に舐めた。
「次、君は積極的そうだな。」
次の生徒は堂々と近づき、躊躇なく口に含んだ。舌を器用に使い、吸ったり噛んだりする。
「ふっ、プロの技だ。高評価だ。」
その後も次々と舐めさせた。
大胆に先端をなぞる者、全体を吸い上げる者、蜜を確かめるように這わせる者——様々だ。
「ふっ、全員高評価だな。」
満足した俺に、生徒たちは恥ずかしそうに俯きつつ、ペニスに視線を釘付けにしていた。
「まあ、これぐらいでいいだろ。しっかり訓練してやるからな。」
「今日は水泳だ。だがプールは使えないので、教室で行う。お前たちのスクール水着は水泳に不向きだ。そこで、俺が改造した水着を着てもらう。」
女子を呼び、胸の谷間をハサミで切り開いた。股間部分も大胆にカットし、少し動けば中身がはみ出る。前面はアソコがギリギリ見える程度に残し、背中を大きく開けた。
早速着せると、尻がV字に食い込み、彼女たちは顔を赤くして恥ずかしがった。
「どうだ?エロいだろ?」
俺は満足した。
俺のセクハラ授業は評判となり、問題児たちは真面目に登校し、遅刻や欠席がなくなった。教師たちから感謝された。校則違反者には全裸で胸を揉んだり手マンしたりした結果、更生したのだ。
「飛田先生。」
「はい、何ですか理事長。」
「B組の件、見事ね。さすがセクハラの第一人者よ。」
「ありがとうございます。罵倒されたときは思わず勃起してしまいました。」
「なるほど。ところで、次の段階に進んでくれないかしら?」
「え?」
「性行為を解禁しましょう。」
「で、ですが、まだ早いんじゃ……?」
「大丈夫よ!許可するわ。ゴム無しの中出しセックスを指示するわ。」
「本気ですか?」
孕ませセックスはさすがに未経験だ。
「実は文部省で決めた制度があってね。『少子化対策特別認定学級制度』よ。生徒が妊娠すれば特別優遇措置が取られるの。教育委員会の指示で、指定された女生徒を妊娠させるわ。そして産まれた子は国が管理・教育し、将来の優良遺伝子として認めるの。」
「でも俺でいいんですか?」
「もちろん。あなたの異常性欲は日本の宝よ。学校は国力を高める施設でもあるわ。」
「まあ、そうかもしれませんね。」
「頑張ってね。お願いよ。」
こうして俺は校長公認で校則違反者の女子と性行為ができる権利を得た。妊娠した子は国が面倒を見てくれるから、俺としては楽なものだ。
「さて、今日からみんなに書いてもらうものがある。」
俺は紙を渡した。
「それはお前たちの生理日だ。毎朝、生理前後から提出しろ。」
「えー、やだー!」
ブーイングが響く。
「排卵日や危険日を計算させる。ゴムの使用は禁止で、いつでも生ハメ・中出しOKの状態にしろ。いいな?」
「無理ですよ!私まだ処女なんです!」
B組の女子たちが反論した。
「これは少子化を救う名誉あることだ。セックスで妊娠するのが最優先。どんどん孕んでほしい。だからD組のみんなに中出ししたい。」
「最低!」「妊娠したくない!」
そんな意見の中、俺は彼女たちに繰り出した。
「断ってもいいぞ。その代わり、特別少子化法違反で懲役20年、財産凍結、売国奴として日陰者生活だ。」
「うっ……」
退学か性奴隷かの選択肢しかない。
「悲観するな。妊娠すれば報奨金や免税が受けられる。しっかりセックスに励め。」
うなだれながらも頷くしかなかった。
1週間後、ある女子が排卵日を迎えた。
「女子、今日は俺の部屋に来なさい。」
「お、おじゃまします……」
女子は緊張した面持ちで入ってきた。
「今日が排卵日だよな?」
俺はベッドに寝転がり、勃起したペニスを見せつけた。太く猛々しいそれは、男のプライドと自信の象徴だ。竿の筋には切り込みが入っており、排卵日には興奮を高める道具となる。
「んっ。」
女子は息を飲むように見つめた。大きさに気付き、生ハメを想像したのか、顔が火照っている。股を手で隠し、視線を避けた。
「無理です!そんな大きいの入らない……」
「お前は今日からこの国の未来を担う命を宿すんだ。」
俺は女子の局部に陰茎を押し当てた。
「ひっ……!」
女子は体を震わせ、悲鳴を上げた。
「大丈夫だ。すぐ慣れる。」
さらに押し込むと、切り込みが襞に食い込み、広げていく。
「んっ……!ああ……!」
痛みに顔を歪めつつ、小さく喘いだ。
「そうだ、もっと声を出せ。お前の声は未来の命を育むエネルギーだ。」
耳元で囁き、腰を激しく動かした。陰茎が子宮口を叩く。
「いやぁ……!先生……!ああ……!」
快感と痛みに声を上げ、体をよじった。意識が朦朧とする中、子宮が押し広げられる。
「子宮口が開き始めている。精液が入りやすくなるな。」
さらに激しく突き、精液を送り込む準備をした。
「ああ……!もう……!だめ……!」
女子は涙目で懇願したが、俺はさらに奥へと突き進み、熱い精液を噴き出した。
「あああああ……!」
絶頂を迎え、体を震わせた。子宮が痙攣し、精液を吸い込む。
「ふむ、妊娠の可能性が高まったな。」
精液が子宮を満たし、卵子へと向かう。
「はぁ……はぁ……」
女子は息を切らし、ぐったり横たわった。
一年後、彼女たちは次々と出産し、元気な赤ちゃんを産んだ。人口が増えるな、と思いつつ見守った。
「先生、また……いいですか?」
ある女子は妊娠後も積極的に求めてくるようになり、毎日のように性交を求めた。
「卒業までに三人産まないと。」
別の女子も俺から離れられなくなり、産むことが楽しくなったらしい。新高校でも子作りを楽しみにしているとか。
「あたしの家、貧乏だから。大学行けないし、いっぱい妊娠して助成金で生活するよ。応援してね。」
明るく言う女子もいた。
俺はセクハラと孕ませを続けている。
「問題児を更生させ、少子化も解消。一石二鳥だな。」
彼女たちの成長を見守る日々を送っている。