女子校教師になったが生徒たちから逆セクハラされて困ってます 作:kita1751
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翌日、学校へ向かう。
「淫行がバレてないといいなぁ……。」
教員室に向かう足取りは重かった。
「おはようございます、八総先生。」
「おはようございます、九十九先生。」
隣の席の九十九直子先生に挨拶を返す。
「どうしたんですか? 元気がないですね。」
「いえ、別に何でもないですよ。」
誤魔化すように言った。まさか昨日、生徒に手を出してしまったなんて言えるはずがない。
だが、九十九先生は僕の様子がおかしいことに気付き、さらに聞いてきた。
「何かあったんですか?」
「い、いや……特に何も……。」
必死に誤魔化そうとしたが、無駄だったようだ。
「そうですか。でも、気をつけてくださいね。八総先生は生徒に人気で、疲れてそうですし。」
「はい、気をつけます……。」
苦笑いを浮かべた。生徒に手を出したなんて、口が裂けても言えない。
「良かったら、カウンセリング受けます?」
「え? いや、いいですよ……。」
「遠慮しないでください。私が癒してあげますよ。」
九十九先生が僕の腕を掴んでくる。
「ちょ、ちょっと! やめてくださいよ!」
抵抗したが、離してくれない。それどころか、どんどんエスカレートしていく。
「ほら、早く来てください。」
僕を引っ張り、歩き出した。抵抗したが、結局連れていかれてしまった。
九十九先生は保険医で、カウンセリングも担当している。僕は保健室に連れ込まれた。
非常に母性的で、みんなから慕われている。
一方で、グラマラスなセクシー体形をしている。推定Gカップ。
「それで、どうしたんです? 悩みがあるんですか?」
「えっと……。」
口ごもってしまう。生徒に手を出したなんて言えるはずがない。
「何でも相談に乗りますよ。」
そう言われたので、仕方なく話すことにした。
「実は、女生徒のアプローチが強くて困ってるんです……。」
「あら、それは大変ですね。まあ、八総先生、イケメンですし、無理もないですよ。」
「はぁ……。」
ため息をついた。正直、そのせいで胃が痛いのだ。
「具体的にはどんなことをされたんですか?」
「えっと……とにかくスキンシップが多いんですよ。」
「例えばどんな感じですか?」
「抱きつかれたりとか……あと、キスを迫られたこともあります。」
「そうですか。でも、年頃の女の子は先生をお父さんやお兄さんのように思ってるから、そのくらいは普通ですよ。」
「そうなんですね……。」
納得してしまった。確かに、そうかもしれない。
「それに、彼女たちは先生を異性として意識してないんですよ。」
「そうなんですか?」
首を傾げた。
「はい。だから、そこまで気にする必要はないと思いますよ。」
確かにそうかもしれないと思ったが、それでも不安は消えなかった。
「あの……もし僕が手を出したら、どうなりますか?」
「そうですね、最悪クビになりますね。」
「そ、そんな……。」
絶望的な気分になったが、九十九先生は続けた。
「でも安心してください! もしムラムラしたら、私がいつでも相手してあげますから!」
「え?」
思わず聞き返した。今なんて言ったんだ、この人?
「だから、私ならいつでもOKですよ。」
そう言うと、いきなり抱きついてきた。
「ちょ、ちょっとやめてください!」
抵抗したが、押し倒されてしまった。
九十九先生は僕の上に馬乗りになると、服を脱ぎ始めた。
ブラジャーを外すと、推定Gカップの大きな胸が露わになる。
「ほら♡ 触ってもいいんですよ♡。」
胸を近づけてくる。
「や、やめましょうよ……。」
そう言いつつ、目を逸らせなかった。
「遠慮しないでいいんですよ♡。」
結局、触らせられてしまった。柔らかくて気持ちいい。
「うふふ、八総先生……初めて会った時からタイプだったんですよ。」
そう言って、股間を撫でてきた。
「ちょ、ちょっと!」
慌てたが、彼女は手を止めない。それどころか、スカートの中に手を入れ、下着を脱ぎ始めた。
完全に裸になると、今度は僕のズボンを脱がせてきた。
「あらら、こんなに大きくしちゃって……楽にしてあげますね♡。」
僕のモノを握り、上下に動かし始めた。
「うっ……。」
思わず声が出てしまう。
「可愛い声ですね♡ もっと聞かせてください。」
さらに激しくしてきた。
「や、やめて……。」
抵抗したが無駄で、逆に喜ばせてしまったようだ。
今度は亀頭部分を重点的に攻めてきた。カリ首を弄ったり、尿道口を爪で刺激したりと、やりたい放題だ。
「ダメですよ。学校でこんなに大きくしちゃ……。」
尿道口に爪を立ててくる。そのたびに腰が浮くほどの快感に襲われた。
「そろそろイッちゃいましょうか。」
さらに強く握り、一気に動かしてきた。
限界を迎えそうになった瞬間、彼女は手を離した。
もう少しでイケそうだったのに、寸前で止められてしまった。
「まだイカせてあげませんよ♡。」
意地悪そうな笑みを浮かべた。
「そ、そんな……。」
絶望する僕に、彼女は言った。
「だって、ここで出したら後始末が大変じゃないですか。」
確かにその通りかもしれない。
「だから、こっちでお願いします。」
そう言うと、僕に跨がり、ゆっくり腰を下ろしてきた。
「んっ……♡ はぁ……♡ 全部入った♡。」
嬉しそうに呟き、動き始めた。
最初はゆっくりだったが、徐々に速くなり、パンッ♡ パンッ♡ と音が響くほど激しいピストン運動になった。
そのまま騎乗位を続ける。
「どうです? 気持ちいいですか?」
聞いてきた。「どうです? 気持ちいいですか?」
九十九先生が甘い声で聞いてくる。
「うっ……そ、そんな……。」
返事に窮しながらも、体は正直だった。彼女の激しい腰使いに、快感が全身を駆け巡る。
「ふふっ、無理しないでくださいね。素直に気持ちいいって言っちゃえば楽になりますよ♡。」
九十九先生はさらに腰を動かし、僕を追い詰めてくる。パンッ♡ パンッ♡ と響く音が保健室にこだまし、頭がぼんやりしてくる。
「や、やめてください……これ以上は……。」
必死に抵抗を試みたが、声は弱々しく、彼女には届かない。
「ダメですよ♡ 八総先生がそんな可愛い声出すから、私、もっとしたくなっちゃうんですから。」
彼女は楽しそうに笑い、動きを一層激しくした。膣内の締め付けが強まり、限界が近づいてくるのが分かる。
「うっ……もう……出そう……。」
「いいですよ♡いっぱい出してください♡私は保健医なので、安心して中に出してください♡」と言われてしまった。
その言葉に耐えきれず、ついに我慢の糸が切れた。
「で、出るっ!」
ドクン、ドクンと脈打つ感覚と共に、大量の精子が彼女の中に放出された。
「んっ♡ はぁ……♡ 熱い……気持ちいい♡。」
九十九先生は恍惚の表情を浮かべ、ゆっくりと腰を止めると、僕の上にぐったりと倒れ込んできた。
「はぁ……はぁ……。」
僕も息を切らし、放心状態で天井を見つめる。頭の中は真っ白で、何が起きたのか整理する余裕もない。
「もう♡こんなに出して……♡赤ちゃんできちゃったらどうするんですか?」
「え?さっき、妊娠しないので安心して中に出してくださいって……」
「はい、安心して妊娠できるという意味です♡。ふふふ、おめでとうございます。運が良ければパパになれますよ♡」
そう言うと僕の頬を撫でてきた。
「そ、そんな……妊娠なんて……」
僕は動揺していたが、九十九先生は嬉しそうな表情を浮かべていた。
「それじゃあ、私はこれで失礼しますね♡」と言って保健室を出ていった……。僕は呆然としていた。