女子校教師になったが生徒たちから逆セクハラされて困ってます 作:kita1751
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それから、僕は三人にバレないよう慎重に行動していた。だが、三人は至る所で僕を求めてきた。そのたびに断れず、応じるしかなかった。
「やそっち! ほら、早くしてよ!」
「先生♡ 私のここに先生のを挿れてください♡。」
「八総先生♡ また抜いてやろう♡。」
「くっ……だめだ!」
抵抗しようとするが、三人は僕を無理やり犯すように迫ってくる。
僕はそんな行為にヒヤヒヤしながら、必死に止めようとした。しかし、彼女たちは聞く耳を持たず、むしろ喜んでいるようだった。
「先生♡ もっとしましょう♡。」
「やそっち……♡。」
「八総先生♡。」
三人は僕を離そうとせず、犯し続けてきた。
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それは突然だった。
いつものように華橋が科学準備室に来ると、彼女は僕に抱きつき、ズボンを下ろし始めた。
「お、おい何をするんだ!?」
慌てて叫ぶと、華橋は妖艶な笑みを浮かべながら言った。
「決まってるじゃない? セックスするのよ。」
「な、なんでだよ!」
叫んだが、華橋は止まらない。そのまま押し倒され、強引にキスされた。舌を入れられ、唾液を流し込まれる。飲み込むしかなかった。
その時、ドアが開き、久我が入ってきた。
「ちょ、ちょっと! 何してるんだ!!」
「あちゃー、バレちゃったか。」
華橋が残念そうに呟く。
「先生……。女生徒に手を出すなんて、最低です。」
久我は軽蔑の目で僕を見てきた。慌てて弁解しようとする。
「いや! 違うんだ、これは!」
弁明を試みたが、久我は聞く耳を持たない。
「問答無用です! 覚悟してください!」
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すると、今度は九十九先生が入ってきた。
「これは……どういう状況なの?」
「あちゃー、また見つかっちゃったか。」
華橋が呟く。
「久我さん、華橋さん、八総先生……これは一体どういうことですか?」
「それは……。」
僕が言いかけると、華橋が横やりを入れた。
「ごめんなさい、九十九せんせぇ。実は私とやそっち、付き合ってるんです。」
「何を言って……。」
言いかけたところで、久我に遮られた。彼女は耳元で囁いてきた。
「九十九先生、ですからこのことは内緒にしてください。お願いします!」
久我が懇願する姿に、僕は何も言えなくなった。
「そ、そんな……。」
九十九先生はショックを受けたようだったが、やがて落ち着きを取り戻した。そして僕に言った。
「八総先生、私はあなたのことを信じていましたよ。」
「すみません……。」
内心ビクビクしながら謝るしかなかった。
「でも、まさかこんなことになるなんて思いもしませんでした。失望しました……。」
九十九先生の目には涙が浮かんでいた。
「華橋さん、勘違いしないで。八総先生は私と付き合ってるの。貴女が入り込む余地はないわ。」
「は?」
「は?」
華橋と久我が同時に呟いた。
「だって、私は八総先生と毎日セックスしてるのよ。」
九十九先生が言うと、華橋が即座に反論した。
「それは嘘ね。私とも毎日のようにしてるもん!」
「え! 久我ちゃんも!?」
華橋が驚く。
「まさか、久我さんまで……。八総先生、本当なんですか?」
「は、はい……。」
答えるしかなかった。
「先生……。」
「やそっち……。」
「八総先生……。」
三人が口々に呟く中、僕は何も言えずにいた。
それから、僕は正座でうつむくしかなかった。
三人は僕を無視して話し始めた。
「やはり八総先生はクズですね。私たちを性欲処理の道具にしか思ってないみたい。」
九十九先生が言うと、久我が反論した。
「そんなことない! 私はちゃんと愛してくれているわ! 先生や華橋ちゃんに手を出したのは、ちんちんが悪いだけなの!」
「そうよ、八総先生は最低だけど、それは先生が悪いんじゃなくて、先生のペニスが悪すぎるからなんだ。」
華橋も続ける。
「そうよ、八総先生が悪いんじゃないわ! 悪いのは先生のペニスよ!」
二人で声を揃えた。
「……そんな言い訳が通じると思ってるんですか!?」
九十九先生が叫ぶ。
「でも、どうするの? こんなことがバレたら、私たち全員停学じゃすまないよ。やそっちはクビにされちゃうかも……。」
華橋が言うと、九十九先生が答えた。
「……う、うう……。それは困るけど……。」
「ねえ、九十九先生。八総先生が私たち三人に関係を持ったのは、尋常じゃない性欲が原因だと思うの。だから、私たちが先生の性欲を管理すればいいと思う。」
久我が提案した。
「え? どういうこと?」
九十九先生が聞き返す。
「つまり、私たち三人で八総先生の性欲を管理するのよ!」
「……それはいい考えかも……。」
華橋も賛同する。
「何!? 久我さん、華橋さん! あなたたちは生徒で、八総先生は教師よ! そんなこと許されるはずないでしょう!」
九十九先生が反論するが、二人は聞く耳を持たない。
「でも、私たちが性欲を管理するしか、八総先生が他の女生徒に手を出すのを防ぐ方法はないよ。九十九先生だってそう思うでしょう?」
久我が言う。
「そ、それは……。」
九十九先生は言葉に詰まる。華橋が追い打ちをかけた。
「それに、私はもう何度も先生の性欲処理を手伝ってきたんだから? 今さら何を恥ずかしがる必要があるの?」
「私もいっぱいエッチしたよ。」
久我が続ける。
「う……うう……。」
九十九先生は何も言えなくなった。そして、ついに……
「……とりあえず、誰が付き合うかは置いといて、やそっちの性欲管理をしましょーよ。」
華橋が提案する。
「賛成だ! それがいい!」
久我も賛同した。
「そ、そうね……他に方法はないみたいだし……。」
九十九先生も渋々同意する。
「じゃあ、先生。私たち三人の性欲管理をしてね。」
「ちょ、ちょっと待ってくれ! それはさすがに……。」
反論しようとしたが、三人は聞く耳を持たない。
「まさか、断る権利があるとも?」
久我が冷たく言う。
「う……うう……。」
結局、僕は三人の性欲管理をすることになった。
「じゃあ、早速だけど、先生。ズボン脱いでくれるかな?」
久我が言う。僕は仕方なく従った。すると、いきなり三人にペニスを舐められてしまった。
華橋の舌使いは巧みで、久我のフェラチオも気持ち良かったが、一番印象的だったのは九十九先生の口だ。彼女の舌は丁寧で優しく、柔らかな感触がたまらなかった。
「どう? 八総先生。」
「うっ!」
堪らず果ててしまった。三人はそんな僕を見て笑っていた。
「ちょっと! まだ始まったばかりなんだから、頑張ってよ!」
「そうだ、八総先生。これからが本番だよ?」
「先生、頑張って!」
三人が口々に言う。
今度は九十九先生が僕の前に立ち、スカートを捲り上げた。パンティ越しに見える割れ目に、思わず興奮してしまう。
「やそっち、先生を仰向けに寝かせて!」
「あ、ああ……。」
素直に従うと、仰向けになった僕の顔を久我が跨いできた。顔面騎乗だ。彼女の柔らかいお尻の感触が心地良かった。
「じゃあ、始めるよ。」
華橋が言うと同時に、ペニスを口に含んだ。
「うぐっ!?」
思わず声が出るほど気持ちいい。さらに九十九先生が僕に乗り、パンティ越しに割れ目を擦りつけ始めた。
「どう? 八総先生、気持ちいい?」
久我が聞いてくるが、答える余裕はないほど感じていた。九十九先生は指を舐めると、それを僕の口に入れてきた。必死に舐めようとしたが、上手くいかない。その間も華橋のフェラチオが続き、快感が増すばかりだ。
そして、ついに限界を迎えた。大量の精液を放出し、それが久我の顔にかかると、彼女も絶頂に達したようだった。
「ああ♡ やそっち、八総先生♡ すごい量だよ。」
久我はそう言うと、僕の顔に跨ったまま倒れ込んできた。なんとか起き上がると、今度は九十九先生の番だ。
「次は私よ! やそっち!」
華橋の声と同時に押し倒された。彼女の舌が口に入ってくる。応えようと舌を動かしたが、上手くいかず、華橋は笑っていた。だが、すぐに真剣な表情になり、キスを続けた。唇が離れる頃には息が上がっていた。
今度は華橋が僕の上で動き始めた。最初はゆっくりだったが、徐々に激しくなる。僕は喘ぐことしかできなかった。彼女は満足していないようで、自分の胸を揉み始めた。それを見た瞬間、我慢できず触れてしまったが、彼女は受け入れてくれた。むしろ喜んでいるようだった。
そして、ついにその時が来た。華橋は跨ったまま絶頂を迎え、膣内が激しく収縮してペニスを締め付けた。その刺激に耐えられず、僕も果ててしまった。
「あ! ああ!! 八総せんせぇ♡♡。」
久我は余韻に浸りながらも奉仕を止めず、華橋は抱きついて何度もキスを繰り返す。九十九先生は僕の胸を、まるで赤ん坊のようになめていた。その必死な様子が可愛らしいと思ったが、彼女の舌使いに興奮し、思考が働かなくなっていた。
「じゃあ次は……。」
華橋が言うと同時に、二人が立ち上がり、パンツを脱いで僕に跨ってきた。
「ちょ、ちょっと待った!」
慌てて言うが、聞く耳を持たない。
「ほら、やそっち♡ 覚悟してよね♡。」
華橋が挿入し、久我もゆっくり腰を落とした。ペニスは二人の膣に完全に呑み込まれた。二人は同時に動き始め、最初はゆっくりだったが、徐々に速くなる。
「ああ♡ 八総先生♡♡ どう? 気持ち良い?」
「どうなの? やそっち? ちゃんと答えて!」
「う、うん、す……。」
答えると、二人はさらに激しく動いた。
「八総先生♡ 私そろそろイクかも♡。」
「わ、私ももうダメかも! 八総先生の凄いぃ。」
「えっ? 駄目よ! 中に出したら!」
九十九先生が叫ぶが、二人は止まらない。そして、二人同時に果てた。膣内が激しく痙攣し、ペニスを締め付けた。その刺激に耐えられず、僕も果ててしまった。
「はぁ♡ 八総先生の精子、温かいぃ♡。」
久我が降りる。
「先生、中出しなんて……。」
九十九先生が言う。
「ごめん、つい……。」
謝るしかなかった。
「えー、久我ちゃんに中出ししたのぉ? それは許せないかも……。」
華橋が怒ったように股間に手を伸ばし、握ってきた。
「な、何をするんだ!」
慌てるが、無視して手を動かし始めた。勃起したペニスを見て満足そうに笑うと、口に含んだ。
「じゅぼ♡ ちゅぱ♡。」
音が響き、上目遣いで見つめてくるため、余計に興奮した。しばらくして解放されると、今度は九十九先生がペニスを握ってきた。
「ちょ、ちょっと待ってくれ!」
聞かず、口に含み、丁寧に舐め回し、思い切り吸い上げられた。その瞬間、果ててしまい、彼女の口に出してしまった。
「きゃ!! ちょっと先生! 出しすぎ!」
九十九先生が怒るが、快感が強すぎて頭が真っ白だった。
「じゃあ私ね。」
華橋が跨り、ゆっくり挿入してきた。根元まで入ると、腰を振り始めた。
「ああん♡ やそっち♡ すきぃ♡。」
激しく動く華橋に興奮し、ついにその時が来た。
「ああ♡ やそっち♡ 出して♡ 私の中に♡。」
彼女の声と同時に果て、華橋も絶頂を迎えた。膣内が痙攣し、締め付けてきた。
「はぁ♡ やそっちの精子、温かいぃ♡。」
華橋が降りる。
「先生、また中出しなんて……。」
九十九先生が言う。
「まーまー、九十九先生。やそっちは性欲が強いんだから、定期的に抜いてあげないと駄目だよ。」
華橋が言うが、
「そういう問題じゃない! 早く離れなさい!」
九十九先生が反論する。しかし、二人は聞かない。
解放されると、今度は九十九先生がペニスを握ってきた。
「ちょ、ちょっと待ってくれ! もう出ない……。」
「若い子だけ出させて、私には出ないなんてあり得ないでしょう?」
フェラチオを始め、勃起すると跨ってきた。
「ま、待ってくれ!」
聞かず挿入し、激しく腰を動かした。すぐに果ててしまったが、まだ元気だったため、騎乗位に。九十九先生の大きな胸が揺れ、自分で動く姿に興奮した。
「や、八総先生♡ もっと突いてぇ♡。」
強く突き上げると、彼女は絶頂を迎え、膣内が痙攣した。
「ああ♡ 八総せんせぇ♡。」
腰を動かし続け、
「つ、九十九先生! もう出そうだから!」
「出して♡ 八総先生の精子♡ 私の中に♡。」
限界を迎え、膣内に射精した。
「ああん♡ 八総せんせぇの精子♡ 熱いぃ。」
彼女が倒れ込む。
「むー、九十九せんせぇ、中出しはダメって言ったじゃん。」
「しょうがないじゃない! 出ちゃったんだから!」
「九十九先生、随分可愛がってもらってたな。」
久我が言う。
「確かに! ずるいかもー。」
華橋が続く。
「わ、分かったわよ。これから八総先生を三人で共有しましょう。」
「やったー! ありがとね、八総先生♡。」
こうして、僕は三人の性欲処理係兼恋人になってしまった。
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それから、僕は三人公認で三股をかけるような状況になってしまったが、意外にも三人は仲良くしてくれているようだった。
シフト制で順番が回ってくるので、僕の体もなんとか持っている。ただ、三人とも性欲が強く、学校でも迫ってくることが多い。
多目的トイレや屋上に連れ込まれ、襲われることもしばしばだ。もう、三人は僕の体なしでは生きられない状態になっているようだった。
学校のトイレや屋上で頻繁に襲われ、毎回中出しを求められて大変だ。
今日は保健室で襲われた。
久我と九十九先生がベッドに腰掛け、華橋が僕の前に立っている状況だった。
久我が僕に跨り、キスしてきたかと思うと、舌を入れてきた。続いて華橋がペニスをしゃぶり始め、後ろから九十九先生に抱きしめられ、身動きが取れなくなった。
そして、久我と九十九先生によるダブルフェラが始まった。二人が同時に責めてくるシチュエーションに、たまらない興奮を覚えた。
しかも、二人は僕をしゃぶりながら自分の秘部を弄り始めた。これには耐えられなかった。
結局、二人同時の膣内射精を体験してしまった。その後、華橋にも同じことをされ、さらに三人が揃って僕に跨ってきた。腰を動かし始め、何度も中出しを強要された。
限界を迎えそうだったが、彼女たちは許してくれず、一晩中搾り取られ続けた。
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