オリ主によるナルトへの屈辱的な仕打ち→ナルト×影分身です。
下品な描写や乱暴な描写が続きます。
ナルト好きは閲覧注意です。
男性×男性が苦手な人は注意です!!
「おやおや、そんな怖い顔をしないでくれよ。俺のおかげでお前はいい思いできたんだからよぉ」
とシエドはナルトを諭すように語り掛けるが、ナルトは彼に対して怒りをぶつけるのだった。
「おめぇ……母ちゃんを! オレの母ちゃんに何をしやがった!」
「お前の母ちゃんなぁ……。いい女だよなぁ。俺の子を孕むのにちょうどいい女だ。ま、お前の母ちゃんはもう俺の女なんだがな」
そう笑うシエドをナルトは蹴り飛ばすと、クシナを背後にかばうのだった。
「この野郎! 母ちゃんに手を出したらただじゃおかねぇ!」
そう言って構えるナルトだったが、彼のペニスからは白い液体が滴り落ちている……。
それを目ざとく見つけたシエド。
「なんだぁ? もう出しちまったのか? 早いなぁおい。それに……ずいぶんと矮小だな」
と馬鹿にしたように言うシエドに、ナルトは激昂する。
「……おめぇ! ぜってぇに許さねぇ!」
「おっと……本気で俺とやるつもりか? お前が全力を出せば、この家どころか下手すりゃこの辺一帯が消し飛んじまうぜ? それでもいいのか?」
シエドの言葉にナルトは歯ぎしりする。
「ははっ、お前が全力を出せるように移動して戦ってやってもいいぜ?」
パチンッとシエドが指を鳴らすと、彼らは一瞬で別の場所に移動していた。
それは忍界大戦が起きたあの場所だった。
「こ、ここって……」
「ああ、懐かしいだろう。世界を救い、その名を轟かせた英雄ナルトよ。今度はここでお前の大切なものを奪い、お前という英雄を地に堕としてやろう。そしてお前は……獣に戻るのだ」
そう言ってシエドは、クシナに向かって手を翳す。
すると彼女の体は一瞬で、シエドの元に引き寄せられる。
「なっ!? 母ちゃん!!」
驚くナルト。そんなナルトに、シエドは邪悪な笑みを浮かべるとクシナの胸を服の上から揉みしだく。
「ああっ! や、やめて……シエド君……」
「やめろってばよっ!! てめぇっ!!」
と叫ぶナルトにシエドは笑う。
「そう騒ぐなよ~。そういや知ってるか、ナルト。お前の母ちゃんな、母乳が出るんだぜ?」
シエドの言葉にナルトの怒りが爆発する。体からチャクラが溢れ出し、髪の毛が染まる。
「クク、お楽しみは後だ。お前にも見せてやるよ、ナルト」
シエドが手で空を切ると、クシナの体は光の牢獄のようなものに囚われてしまう。
「ぜってぇにぶっ飛ばす!」
「はは、軽く捻ってやるよ、ナルト」
そう言って構えるナルト。そして2人は激突するのだった……。
「へへっ、いいぜ。その調子だ」
そう言って笑うシエドの拳がナルトに突き刺さる。
「ぐぁっ!」
地面に叩きつけられるナルトだったが、すぐに起き上がり反撃に転じる。
だがその動きはどこかぎこちない……。それはそうだろう。彼の股間には未だに勃起したペニスがぶら下がっているのだ。そのせいでいつものように素早く動くことができないでいたのだった……。
チャクラを練るナルト……だが……。
「くぅっ! ……はぁっ! あっ! くっ! ふんっ! うあっ! あっ! あぁっ! んっ!!」
ナルトは必死にチャクラを練ろうとするが、その度に彼の股間に刺激が走り、彼は声を出さずにはいられなかった……。
「おいおい、どうした? そんなんじゃ俺にかすり傷一つ付けられないぜ?」
と挑発してくるシエドにナルトは歯噛みする。
「くそぉっ! くぅっ! あぁっ! んぁっ!」
(ダメだ……チャクラを練ることすらできねぇ)
戦いに集中することができないほどの快感を股間に感じながら、ナルトは反撃の機会を窺っていた。
「どうした? 動きが鈍いぞ!」
シエドは容赦なく攻撃を加えてくる。
そしてついに決定的な隙を見せてしまう。
「がぁっ!!」
という叫びと共に、射精をしてしまうナルト。
「ハァハァハァン……」
ナルトは射精の脱力感からその場に膝をつく……。
「おいおい、情けねぇなぁ」
と笑うシエドをナルトは睨む。そして彼は立ち上がった。
「ぜってぇに負けねぇ!」
強い意志でシエドを睨みつけるのだった。
それから数分後。
「ハァ……ハァ……ど、どういうことだってばよ……どうして何も効かねぇんだ……」
ナルトは肩で息を切らしながらシエドを見る。
一方のシエドは涼し気な顔でナルトを見ている。
「おいおい、もう終わりなのか? そんなんでよく火影になろうなんて考えたな」
そう言って笑うシエドを、ナルトは睨みつける。
しかし……その股間には勃起したペニスがぶら下がっているのだった。
「くぅっ! あうっ!」
思わず声を漏らしてしまうナルトに、シエドは馬鹿にしたように言う。
「おいおい、まだ何もしてねぇのに感じてんのか?」
「ち、違うってばよ……」
と必死に否定するが、シエドにはバレてしまっているようだった。
「はは、強情だな」
そう言って笑うシエドは、ゆっくりとナルトに近づく。そして……彼の股間を鷲掴みにする。
「あぁっ!」
と声を上げるナルトにシエドは笑い続ける。
「おいおい、もうビンビンじゃねぇかよ」
そう言ってさらに激しく揉みしだく。その快感にナルトは悶えた。
「かぁっ! なぁっ! ひゃあぃ!」
(やべぇっ! もう出ちまう!)
ナルトは必死に我慢するが、シエドの愛撫によって限界を迎えようとしていた。
だが……彼は突然手を離すと、今度は彼の乳首に触れた。
「ひゃうんっ!」
突然の刺激に思わず声を上げるナルトだったが、そんな彼を無視してシエドはナルトの胸を弄ぶ。そしてそのまま下半身へと手を伸ばし、再び股間を握る。
「ああっ!!」
ビクンッ!と体を震わせ抵抗するナルト。
「や、やめろってばよ!! お、男にこんなことすんのかよ!」
と叫ぶナルトだったが、シエドはそんな彼の股間を凝視する。
「やめろよ! 見ないでくれってばよ!」
そう言うナルトの言葉を無視し、シエドはナルトの股間をにぎにぎと揉みしだく。
「ああっ! あうっ! あひっ! あひぃぃ!!」
ナルトは必死に抵抗しようとするが、シエドの力が強く振り払うことができない。
「お前には興味ねぇよ。俺は極度の女好きだからな。……けどな、お前が恥ずかしい思いをするなら、屈辱を感じるなら、俺はお前の股間だってこうして触ってやるぜ、ほらほらほらぁ!」
そう言ってさらに激しく揉みしだく。その快感にナルトは悶絶した。
必死に抵抗するが、シエドは容赦なく彼の股間を攻め続けた。そしてついに限界を迎えた瞬間……シエドの手が離れたのだ。
「あえっ!? なんで!?」
思わず声を漏らすナルトに、シエドは笑って答えた。
「おいおい、なに期待してんだよ」
そう言うと同時に再びナルトの股間をしごく。
シュコシュコと音が鳴り響き、ナルトの口からは喘ぎ声が上がった。
「やっ! やめてくれってばよ……あっ! あっ! あうっ!」
「ははは、あの火影様が女みてぇな声で鳴かされてるなんてよ。恥ずかしくねぇのか?」
と馬鹿にするように言うシエドだが、ナルトはその言葉を聞き流した。何故ならすでに彼の頭には快楽しかなかったからだ。
「あぁっん! ひぃぃんっ!」
やがて絶頂を迎えようとするナルトにシエドは言う。
「おいおい、もうイクのか? 早漏野郎だな」
その言葉にナルトの羞恥心が煽られると同時に快感も増していく……。
「ナ、ナルト……」
光の牢に囚われているクシナは、愛する息子がシエドの手によっていいようにされている姿を見ることしかできなかった……。
「はっ……はっ! ふっ……うっ……も、もう……だ……だめ……だってばよ……」
ナルトは息も絶え絶えといった様子でシエドを見上げる。だがシエドはそんなナルトを嘲笑うかのように、再び激しく彼の股間をしごき始めたのだった。
「あぁっ! あひっ! あひぃぃ!!」
あまりの快感にナルトの体がビクビクと痙攣する……。
「た、頼む……やめてくれぇ! やだぁ! イきたくねぇってばよぉ!!」
涙を流しながら懇願するナルトだったが、シエドはそんな彼の股間を執拗に責め続けた。
「あぁっ! あひっ! あひぃぃ!! だ、だみだぁ!! イ、イグゥウウッ!!!」
そしてついに……。ビュルルルーッ!!
ナルトは絶頂を迎えた。彼の股間からは大量の精液が吹き出し、辺り一面に飛び散っていく……。
「おいおい、どんだけ出すんだよ。クッセェな」
シエドは手を叩いて笑う。
「ハァハァハァン……(*´Д`)」
ナルトは射精の余韻に浸っているのか、虚ろな目で空を見ている。
「さてと……次行ってみるかナルト」
シエドがそう言うと同時に、彼の体が光に包まれる。そして光が晴れるとそこには、ナルトと同じ顔をした男たちが数十人いた。そう……彼らはナルトの影分身だった。
「な……なんだってばよ……」
驚くナルトに、シエドは言う。
「お前の影分身の術を勝手に使って、それを俺が操ってやったんだよ」
その言葉にナルトは驚愕する。
だがそれよりもさらにナルトを恐れさせるものがあった。
それは影分身の自分たちが、全員裸だったのである。しかも全員が勃起している。
そして全員の股間からは我慢汁が垂れ落ちているのだった。
「な、なにをする気だってばよ……」
怯えるナルトにシエドは笑いながら答える。
「なぁに、ちょっと……実験だよ」
そう言ってシエドが再び手を翳すと、影分身たちが一斉に動き始める。
「ひいっ! く、来るなっ!」
逃げようとするナルトだが、数人の影分身たちに押さえつけられる。
そしてついに数十人の影分身たちはナルトに群がり、彼の体をまさぐり始めた。
「きゃあああああんっ!は、放せってばよぉ!!」
必死に抵抗するナルトだったが、影分身たちは彼の体に纏わりつき離れない。それどころか、さらに激しく体を愛撫していくのだった……。
「ゃあっ! んんっ! あっ! あぁん!」
甘い声を上げるナルト。普段の彼からは想像できないような嬌声を上げ続けていた。
「どうだ? 大勢の自分に攻められるのは? 気持ちいいだろう?」
シエドの言葉に、ナルトは首を横に振る。
「そ、そんなわけ……ねぇってばよ……」
しかし言葉とは裏腹に、ナルトの体はビクビクと反応していた。
「へへっ! オレの乳首、硬えってばよ!」
「首筋も舐めてやれってばよ!」
「脇を舐めてやるってばよ!」
「チンコを5人で弄ろうってばよ!」
ナルトの影分身たちは、自分の本体であるナルトの体を愛撫し続ける。
「ああっ! や、やめてくれってばよぉ!」
ナルトは必死に抵抗するが、影分身たちによって押さえつけられてしまう……。
そしてついには1人の影分身が、ナルトのアソコに顔を近づけた。
「お、おい! やめろってばよ!」
だがその影分身はナルトの言葉を無視すると、笑う。
「へへ、オレがオレのチンコをしゃぶってやるぜ!」
そして彼のアソコを口に含んだ。その瞬間……ナルトの全身に電流が走ったかのような衝撃が走る。
(あ……ああっ!)
その快感に、思わず声を漏らすナルト。しかし影分身たちは構わずにしゃぶり続けた。
「んんっ!! あっ! あひっ!」
(だ、だめだ……このままじゃ……イっちまうってばよぉ……!)
そんなことを考えている間にも、影分身たちの愛撫はさらに激しくなっていく……。
「へへっ、どうだ? イキそうなのか?」
ナルトの影分身はそう言うと、再び口に含んで吸い上げた。同時に他の影分身たちも一斉に愛撫を強める。そしてついに……その時は訪れた。
ドピュッドピューッ!! ビュルルルーッ!! 凄まじい量の精液が放出され、辺り一面に飛び散っていく……。
「ぷっ! ふははははは! 自分自身にフェラされていくとは! はっはっはっはっは! なんて無様な姿だ!」
シエドの言葉に、ナルトは顔を赤らめる。
「お前だけ楽しんでるのは癪だなぁ、ナルト……俺も楽しませてもらうとするよ……」
シエドはクシナの方を見てやらしい笑みを浮かべるのだった。